※この作品はR-18です。

陵辱迷宮・淫靡闘技場『グランド・アレエロ』   作:ミストリアン

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リクエスト…ではなく、思い付き
原作だとガッチガチの鎧姿は見るけど、
フィギュアになると様々な衣装を着ているのが不思議にちょっと思えてしまう彼女です


内容:アルベド(オーバーロード)が、アレエロに囚われ…


アルベド(オーバーロード) オーバーアクメを迎える前に

―――護衛の重要性は、合ったのかもしれない。

 

例え自分自身がはるかに強く、とるに足らない下等生物(人間)たちが相手であれば問題は無い。

 

そう考えても、害虫は害虫らしく、いやらしい手段で足をかけてくるかもしれない。

 

 

 

 

 

(アインズ様に、油断はしないようにと伺っていたのに‥‥!!)

バヂュンッツ!!ヴイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!

「んんんんっぐぅううううううううう!!」

ブシャアアアアアアアアアアアアアア!!

 

…心の中で後悔しながらアルベドはそうつぶやいたが、周囲には関係ない事だったらしい。

 

まんぐり返しの屈辱的な体勢で拘束される中、アルベドのおマンコに深々と突き立てられるのは、凶悪なバイブ。

 

 

ドヂュンッツ!!ウヴィヴイイイイイイイ!!ブジュウウウウウウ!!

「ンングゥウンン、ンンゥウウウウウッヅ♡!!」

(だめっ、そこはアインズ様との愛との結晶のための大事な部屋で…!!)

 

ぐりぐりと子宮口を嬲られるようにこね回され、中に流し込まれる媚薬に満たされ、あふれ出す感覚は嫌悪感を抱くべきはずなのに、なぜか強烈な快楽を感じさせられてしまう。

 

 

ドジュンッツ!!ブヂュン!!ブヂュンッツ!!ブビュブブブブブルルルル!!

「ンンッグゥウウウウ♡♡♡!!」

 

 

ごぼりとあふれ出すほどの白濁液を結合部から噴き上げる中で、アルベドはなぜこうなったの考えていた。

 

 

 

…守護者統括として、外交のために出ていたその矢先に受けた襲撃。

 

アインズ・ウール・ゴウン魔導国として敵を作る可能性はあり、たとえそうだとしても問題なく対応できらはずだったが、どういうわけか彼女だけがその場から攫われたのだ。

 

 

違う、単純に武力で押されたのではなく、不意打ちで…

 

 

 

キュウウウウ!!

「ンンンッヅ♡!!」

 

ギュチィッと音を立てて、敏感なアルベドのクリトリスを束縛する、忌まわしいクリリング。

 

そう、これが戦闘中に不意打ちで仕掛けられた、忌まわしき物。

 

 

 

(くぅうっ、アインズ様に付けられるならばともかく、戦闘中に不意で…!!)

 

 

 

見た目以上に防御力が守護者最強の立場。

 

それゆえに、相手の攻撃は取るに足らないものだと思っていたが、スカートのスリットの中に手を入れられて、そのままキュウウっとクリトリスを締め付けられ、感じさせられたあの敗北の味が思い出される。

 

キュキュキュウウウウ!!

「はぁぁぅううっづ♡!!」

 

考えている暇なんてものを与えないというように、アルベドのクリトリスに念入りに絡みつき、逃げられない緊縛で与えこまれる刺激は、種族柄耐えること自体が厳しいものだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…そのうえで、闘技場で戦えって、ふざけて‥」

ヴイイイイイイイイ!!

「んぁあああっつ♡!!」

 

『おーっと、アルベド選手、腰が引けているぞぉ!!それでもあの守護者統括様(笑)かぁ!!』

「んんっつ、ふうぅうっづ♡!!』

 

…調教室とかいうふざけた場所を出されたと思いきや、やらされたのは剣闘士まがいの闘技場での戦い。

 

勝ち抜けばこのアレエロだとか言うふざけた場所から出してくれるようだが、この装備の時点で勝利させる気が無いような気がしなくもない。

 

(んんっつ、私の装備…なんてものを‥!!)

 

着せられているのは、ビキニアーマーのような装備品。

 

黒ビキニを基調としたものなのだが、その布地の裏が最悪である。

 

ギュチギュチヂュウウウウウ!!

ヂュボヂュボヂュウウウウ!!

「くうっつ、んっつ、ふううううう!!」

 

触手のようなものが蠢き、アルベドの豊満な胸を揉みしだき、乳首を搾り上げ、吸い出すような動き。

 

ビキニパンツの中のはさらに、バイブで膣内を突き上げられつつ、クリリングがそのまま締め付けて逃げられないようにした中での、両側からローターのように震動するものが押し込まれる。

 

「こんなもので、私を…止められっつ、るとでもっつ…!!」

 

ぎしっと音を立てて与えられた大剣を握り締め、気丈に咆えるアルベド。

 

 

守護者統括として、守るものとして、愛すべきもの(アインズ様)の元へ戻るために、負けるわけにはいかない。

 

 

 

 

 

ブイイイイイイイイイ!!バチンッツ!!

「はぎゅうううっつ♡!!このっ、こんな妨害で負けないですから…!!アインズさ、まぁっつ♡!!」

ヂュボボボボボボボボボボ!!

「ーーーーーーっづ♡!!」

 

強烈なしごき上げと振動、快楽電撃を敏感なクリトリスに浴びせられ、仰け反りながらも強い意志は折れることを知らないと示すように、アルベドはぎっと目を向ける。

 

この場の戦いから抜け出せるか、ふざけた装備品を付けられた状態で帰ることができるのか。

 

それはまだ、わからないのであった…




ちょっと序章感あるけど、色々とネタがあるので良いところで切った
お楽しみいただければ、幸いです


…リクエスト色々対応中
というか、短編集でも、長編でもその他でも思うけど、
色々やりたいものが多いな…原作が普通に面白いのもあるのが怖いな…




たまには没ネタではなく、話の続き的なネタ
・1回戦の相手がスケルトン(アインズ様にもしてふざけているのかと激怒するが、震動するバイブボーンで責められる)
・2回戦の相手がルプスレギナ(白バニー衣装、手マン責め)
・3回戦目は洗脳されたニューロニスト(触手クリ徹底責め)

…まぁ、内容を変えて違う相手も色々とあるけどね
あの例のドブカス馬鹿貴族のアンデッドとの陵辱とか、壁尻状態で復活させられたカルカとの感覚共有に、ナーベラル相手に絶頂電撃魔法を浴びせられるとか…

他の話も書きたいし、思いついている話も書きたい
色々と散らかって遅いのは、ご了承ください


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