※この作品はR-18です。

陵辱迷宮・淫靡闘技場『グランド・アレエロ』   作:ミストリアン

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リクエストのモノになります
内容:ナルメア(グランブルファンタジー)が、母乳を出すようにされて…


ナルメア(グランブルーファンタジー) 母性と母乳溢れたお姉さん

 

―――大空から墜ちた、小鳥と言うのはこれほどまでの絶望を持っているのだろうか。

 

それとも単純に、この場所がそれだけの絶望を与える場所なのか。

 

 

 

いや、後者の方が強いのかもしれないが…ナルメアは今、その深い絶望の海を漂わされていた。

 

 

ヂュウヂュウヂュウヂュウウウウウ!!

「んんっつ…ああっづ…だ、だめぇっ…!!」

プシャアアアアアアアアアアアアアアアア!!

「はぁぁぁんっつ♡!!‥‥っつ、また母乳が…団長ちゃんにも飲ませたことないのに…」

 

 

 

ヂュウヂュウと力強く吸い上げられ、豊満な双丘から噴き上がる母乳を見ながら、涙目でそうつぶやくナルメア。

 

彼女の身体は今拘束されており、そのおっぱいには搾乳機が取り付けられていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

事の発端は、数日前のこと。

 

何やら女性が行方不明になる事件があったようで、種族を問わずに姿を消しており、警戒に当たっていたのだが…その最中で、どうやら犯人たちの手によって彼女もまた、攫われたようだ。

 

行く先は、アレエロとかいう聞いたこともない場所であり…そこで今、まさに調教を受けていた。

 

 

ヂュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「ひぃああああああああ!!」

ブッシャアアアアアア!!

 

勢いよく吸い上げられ、桃色のつぼみから噴き上がる甘美な白。

 

出るはずがないのに、あったとしても団長にしかあげたくないのに、搾り取られる母乳にナルメアは涙も流す。

 

「ううっつ…いやぁっつ…」

 

感じたくない、けれども敏感になった肉体は、抗うこともできない。

 

何度も何度もメス牛のように搾られ、母乳を噴出するたびに、力が抜けているような気もしてくるのだ。

 

 

 

…そして同時に、じっくりと調教された身体(雌ドラフ)は、出荷もされる。

 

 

 

 

 

 

『さぁ、始まりました、本日のアレエロ、闘技場の部の試合です!!こちらでは今、搾りたてほやほやナルメアミルクを出す、ナルメアが参戦だぁぁあ!!』

「「「うぉおおおおおおおおおお!!」」」

 

 

「っ…なんてひどい紹介を…それに…」

ヂュウヂュウヂュウウウウ!!

「んぁああっつ♡!!やめてっ、今力を抜かないでぇ…!!」

 

『なお、彼女の装備品はなんと、品種改良の結果生まれた、牛柄嬲りヒトデ装備!!乳首もクリも、敏感な豆を苛め抜くぞぉ!!』

ヂュウウウウウウウ!!

「ひぃいいいいいいい!?引っ張らない、でぇっつ、あああっづ!!」

ブシャアアアアア!!

 

まだ試合前だというのに、牛柄のビキニアーマーのような…いや、牛柄のヒトデビキニを着せられたナルメアは、敏感な肉芽を苛め抜かれ、潮も母乳も噴き上げながら涙を流す。

 

どうやらここで戦わせられるようで、勝利しなければ出られる可能性も無いのだろう。

 

 

「うううっつ…で、でもどうにか…勝たないと…!!」

ヂュウヂュウウウギュウウウウウウ!!

「ちくびぃ、ひっぱらないでぇっつ…ああっつ…♡!!」

 

 

敏感になっている乳首を吸い上げられ、ヒトデの触手でみちみちと引っ張られ、腰が砕けそうになるナルメアだったが、それでもこの恥辱から抜け出すためには全力を尽くすしかない。

 

 

この状況で、必死に耐えて戦えば、勝利の芽をつかめると思っていたが…悲しいかな、ここがアレエロ。

 

 

芽は芽でも、敏感な自身の肉芽(乳首やクリトリス)が、摘ままれ嬲られては意味が無い。

 

 

 

ヴイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!

「ひっぐぅううっづ♡!?やめてっ、ふるわせなつ」

ブヂュリィッツ!!ヴウウイイイイイイイイイ!!

「いやあああああぁっぁっづ♡!!」

プッシャアアアアアアアアアアアアアアア!!

 

『おーっと、ナルメア選手、無様にも乳首をローターで挟み撃ちにされた上に、上からさらに押し込まれて母乳噴き潮絶頂だぁぁ!!情けないぞ、ドラフの雌牛ぃいいいい!!』

「やめてぇ!!そんなふうにいわなっ」

ヂュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「ひっぐぅうううううぃいいいっづ♡!?」

プッシャシャアアアア!!

 

 

出てきた対戦相手である、巨大な人型の化け物…それに押さえつけられ、爆乳を後ろから揉みしだかれ、逃げ場のない乳を更にヒトデたちに苛め抜かれ、母乳も潮も噴き上げ、絶頂させられるナルメア。

 

しかも、それだけではない。

 

 

 

バヂュンッツ!!バッヂュンッツ!!

「ひぐっつ♡!!ひぎっつ!?はぎいいいいっつ♡!!」

「この中に、なんで、団長ちゃんがっつ…ああっづ!!」

ヴイイイイイイイイイイイイイ!!

 

 

…そう、この人型の化け物、まるでスライムのように半透明になっていたのだが、その内部には彼女の慕う団長であるジータが、犯されていたのだ。

 

 

バッヂュバヂュバヂュウウ!!

「ひんっぐっつぅ♡!!なるめあっつだすげ、だすげでぇえっづ!!」

ドズンッツ!!ビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「あぁぁぁぁあぁひいいぃいいっづ♡!!」

「何で、こんなっ…っつ、まさかこの化け物、だんちょうちゃんの」

ヂュウウヂュウウウウ!!

「はひいいいいっづ♡!?」

 

 

大事な団長の、その力を犯すことで、奪って動いているのではないか。

 

その結論が直ぐに出たが、分かったところで意味もなく、びんびんに敏感にされた乳首に口づけられて、思いっきり吸い上げられては、何もしようがない。

 

 

「たすけるっつ、いま、たすけてあげっつ」

ぢゅーーーーっづ!!

「ああああぁぁぁっづ♡!!」

ブシャブシャブシャアアアアア!!

 

 

無様に母乳を噴き上げさせられ、それを舐めしゃぶられ、搾り取られ、絶叫の声を上げるナルメア。

 

彼女が助けの手を伸ばそうとすれば乳首を引きのばされ、ひっこめれば押しつぶされ揉みしだかれ、何度も豊満な双丘が持ちのようにこね回されては、ミルクサーバー代わりに母乳を飲み干され搾り取られていく。

 

繰り返された絶頂により、敗北していくが…その手は諦めない。

 

 

「ぜったいに…助け…」

ギュチィイッツ!!ヂュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

「ぇぇひっぐぅうううううううう♡!!」

ブシャアアーーーーーーーーーー‥‥

 

 

伸ばした手が、透明な肉体の中にいる団長の元へ届こうとしても、調教を受けて敏感な、雌牛として作り変えられた肉体そのものが許してくれず…ナルメアは、アレエロの母乳タンクとして利用されていくのであった…




リクエスト、ありがとうございました
…個人的に短編の方で出したかったけど、
折角リクエスト出来ちゃったので、こっちで出しました
お楽しみいただければ幸いです。



没ったネタ:
・おっぱい調教記録(スライム、ゴブリン、人…と対戦相手に敗北してはどんどん敏感になっていく様を書こうと思ったけど、長くなりすぎて没った)
・他犠牲者追加(ダヌアで人形に襲われてくぱぁからクリ責めとか、ゴーレムに種付けプレスされるスツルムとか…多すぎたのでカット)
・スライムボディ取り込みじゃなくて、洗脳されたジータとのレズプレイ(ナルメアの立ち位置的に、犯されるよりも助けられずに目の前でお互いに犯されまくる光景の方が陵辱強いかなと思って没った)


…他リクエストなども対応中
筆のノリとか体調とかで安定しないですが、
ご了承ください





没ったネタの中には、感覚共有グッズで戦闘中に乳搾りをされるとか、クリトリスに遠隔アクメビームで狙い撃ちされるとかもあったり…ナルメアに関してはまた別件で五日出したいな…
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