メンタルクリニックの催眠治療 作:マルナ
催眠・ロリコン・変態的な表現が含まれますので、真似をしないようにお願い致します。
葛城メンタルクリニックの院長である葛城は、クリニックの患者達に催眠をかけて玩具にしている。
葛城は、クリニックの隣のマンションの2階の部屋を改造して、催眠をかけるのに最適な環境を整えた。
催眠は、対象者をソファに座らせてからアロマの香りと音楽と幻想的な光で50分程かけて暗示をかける。
葛城は、アロマの香りの効果を中和する薬を服用しているのと、葛城がかけている眼鏡は普通のメガネに見えるサングラスなので光の対策をしている。
催眠をかける際は、香りと音楽と幻想的な光が3つ揃う事が必要なので、対象者が見た目では分かりにくい嗅覚障害だった場合は中途半端な効果が表れるので注意が必要である。
催眠は数回かけないと安定しないので、1ヶ月程の期間を空けて繰り返し催眠をかける事が必要になる。
安全対策としてマンションの部屋を出ると、部屋で起きた事は思い出せないように暗示をかけているので、この部屋の秘密が漏れる事はない。
患者の家族や友達は、患者に大きな変化はないので誰も催眠をかけられて玩具にされている現状には気が付かない。
患者を上手く誘導して、患者の家族や友達をクリニックに通院するように促す事もしているが、無理そうならすぐに諦めるように伝えてある。
催眠をかけた患者達の管理は、1人ではできないので協力者として葛城の従兄弟の滝沢を事務員としてクリニックで働かせている。
滝沢は、39歳で大企業で課長として勤めていたが、課長補佐をしていた後輩が不正を働いて監督責任を取らされて、降格処分になりそうだったので依願退職した。
滝沢は、信頼していた後輩に騙されたショックが大きくて、従兄弟の葛城のクリニックに通院した。
滝沢は、葛城から催眠で人を操る計画を聞いて協力する事にした。
葛城は、桂言葉の妹の桂心に催眠をかける事に成功した。
言葉には催眠を7回かけていて、心には催眠を6回かけている。
マンションの寝室には、葛城と滝沢と言葉と心が居る。
言葉と心は、学校の制服を着ている。
「言葉ちゃんと心ちゃんの制服姿!最高だよ!」
言葉と心は、照れながら答えた。
「ありがとうございます♪」
「嬉しいです♪」
葛城はビデオカメラを三脚に固定してから、言葉と心に台本を渡した。
「2人は、この台本を覚えてね」
言葉と心は、返事をしてから台本を覚えた。
台本は、2ページだったので無理なく覚えられた。
20分後に、撮影が始まった。
「私の名前は、桂心です♪」
「私の名前は、桂言葉です♪」
言葉と心は、寝室のベッドの前に立ってカメラ目線で笑顔で話した。
「今から催眠を悪用している、葛城さんと滝沢さんを懲らしめたいと思います♪」
「葛城さんと滝沢さん♪2人共。服を脱いで下さい」
葛城と滝沢は、服を脱いで裸になった。
言葉と心は、顔を真っ赤にしたが演技を続けた。
「懲らしめる内容は、2人のペニスを舐め回して反省を促します♪心には...まだ早いと思うので、私だけでやりたいと思います」
心は、真剣な表情で話始めた。
「お姉ちゃん!心も一緒にする!この2人は、沢山の女の子達を催眠で操ってエッチな事をしたんだよ!」
「そうね...。一緒に、やりましょう♪」
葛城と滝沢は、ベッドに横になった。
言葉は、葛城のペニスを舐め回した。
「おぉ!?言葉ちゃんのフェラ!良い!」
「お姉ちゃんの真似をすれば良いんだね♪」
心は、滝沢のペニスを舐め回した。
「心ちゃんのフェラは、優しいなぁ~。僕は、お尻の穴が弱いんだ!舐められたら苦しくなるから...舐めないでね」
滝沢は、笑いを堪えながら言った。
心は、怒った表情になった。
「滝沢さんには、もっと厳しいお仕置きをするからね!」
心は、滝沢のお尻の穴を舐め回した。
「やめて〜。お尻の穴を、舐めないで〜」
葛城と滝沢は、笑いながら演技を続けた。
最後まで読んで頂いてありがとうございました。