TSうすほそ転生魔族ちゃんが人間の男に救われて一緒に暮らす話。 作:ソイレント・グリーン
長女のはなし。
いち ばんめ の むすめ
私、ルティモは、いつものように徹夜明けのコーヒーを飲みながら、神殿からの通達を確認した。中身は全くの空…何も来ていなかった。
おかしいわね…いつもだったらママからのお小言がバカみたいに送られて来てるのに…。
ちょっと不思議に思ったけれど、深く考えずに私は戦場に出た。今日もお仕事お仕事…。
次の日。戦場から帰るのが朝になってしまった。とりあえずコーヒーだけ飲んで、神殿からの通達を見た。
また何も来ていない…。
まぁ、いいか。私は戦場に出た。お仕事お仕事…。
次の日。徹夜明け戦場にすぐ出ようとしたのに、他の皆が働いてくれたせいで、ちょっと暇な時間ができてしまった。戦場に出たかった…。ソワソワしてしまい、とりあえず神殿からの通達を見た。
空……。
あ、敵の将軍さん出てきたの?お仕事お仕事…。
将軍さんが結構強くて、戦闘が長引いてしまった。あー!今日も勝てなかった…あのゴーレムジジイめ…。
気絶したみんなをロープで引っ張って基地に戻り、とりあえずコーヒーを一杯。神殿からの通達を見た。
……なし!
死亡者の記録をやらないと。お仕事お仕事…。
今日は、少し前に入ってきた新入りくん達が退職届を提出してきた。思っていた職場じゃなかったらしい。
とりあえず申し出を認めて、神殿の方に退職者数を送った。ついでに神殿からの通達を見た。
入ってないわね。
私は退職者達が残していった仕事を処理した。
「姐さん!」
コーヒーを飲んで出撃の準備をしていたとき、部下のジンくんが駆け込んできた。
ジンくんはここで一番歴が長い兵士だ。頭ツルツルで…う〜んいつ見てもすごい筋肉…。
「ど、どうしたの〜?そんなに慌てて…」
「神母猊下がご乱心なされましたっ…!!」
へ?ママが…?って、ママなんていつも乱心してるみたいなものでしょ…今さら何を。
「神母猊下は黒い嵐と化しっ…蒼雷を纏って神殿を破壊…そのまま大陸を横断しているとのことです…!!」
思わずコーヒーを吹いてしまった。
ちょ、ちょっと…どういうことなの…?だってママって自己封印してたはずよね…?
「ジ、ジンくん落ち着いて〜…?そもそも、その情報はどこから?神殿からの通達は、私のところに一切届いてないのに…」
「神殿から直接走ってきた者がおります…!!神殿があった場所は、2週間前にはすでに更地と化していると…!」
え、ええ!?神殿からここまで走った子がいるの!?かなり距離あるはずなんだけど…ていうか、神殿更地って…。
そこでやっと気づいた。結構前から神殿からの通達なかったのって、そもそも神殿がなくなってたからってこと!?
「と、とりあえず〜…その走ってきた子と話をさせてちょうだい…?」
私は戦闘衣装を脱がずに神殿からやってきた子の所に向かった。
その子はボロボロで、パニックになりながらも何があったのかを話してくれた。
なんでも、一番下の妹ちゃんがママを煽りまくって、自己封印を自ら解かせたらしい。妹ちゃん…狂飆って呼ばれてるんだ…カッコイイね…。
一通り話を聞いたあと、ジンくんが私の顔を見て、複雑な表情で尋ねてきた。
「姐さん…こっちはどうしますか…?」
うーん、そっか〜…。自己封印を解いたママは、もう元に戻ることはない。たぶんずっとあのままだ。そして、ゴルガーンを殺すのはママの悲願だし…。
「………ジンくんって〜…今日含めたら何連勤だっけ〜?」
「54,750連勤です」
「他の子もそんな感じだよね〜?」
「はい」
決めた。
「これよりルティモ基地の皆には無期限休暇に入ってもらいます」
「えっ」
嬉しいことに、ルティモ基地の皆はやる気が凄くある。私に合わせてずーっと休まずについてきてくれた。これは上司としてあるまじき姿勢…。
だからここでステップアップ!私は上司として成長します!みんなに休暇を取ってもらって、ワーク・ライフバランスを整えてもらうんだ!(今更)
みんな休み取ってなかったから、お給料は沢山あるはずよね…!150年くらいは何もしないで過ごせるんじゃないかな?
「げ、猊下の事はどうなさるのですか…?」
「とりあえず、オヴァニ様に連絡してみるわ〜私がママのところに行っても無駄だろうし〜…」
よし!そうと決まればまずは皆に伝えましょう!その後オヴァニ様へのメッセージを書いて、使い魔に送らせて…あーそうだ、皆基地から出てくことになるってことだから、他の居住地を探さなきゃ!停戦を提案する文書を…一応書いて〜…意味ないと思うけどね。
「ぜ、前線は…!前線はどうなさるのですか!?」
「う〜ん…ゴルガーンの方に停戦提案の文書送ろうと思うけど、多分無駄だから私1人で保とうかな〜」
「何をバカな…!」
仕事は増えるけど、まあしょうがない。ゴルガーンが本気でも出さない限りは、150年くらい何とかなるかな。今まで1回もあいつの本気見たことないし。そもそも出てこないし…。
その時だった。入り口のところから部下の1人が走ってきた。
「あ、姐御ォ!!」
「今は重要な話をしている!後にしろ!」
「まあまあジンくん…えっと、何があったのかな〜?」
ジンくんは真面目だから、キツい言い方になりがちなんだよね~…。
「ゴルガーンが全力で走ってやがりますゥ!!!」
ぶはっ!!?!!
私とジンくんが同時に噎せてしまった。
ちょっとまってよ…追いつかないって…。
ゴルガーン──岩でできた10メートルくらいの巨人みたいなやつで、いつも玉座に座って動かない…。あいつ自身が動いて戦ってるところなんて見たことない。そいつが、走ってる…?
「み、みんなは基地を捨てて避難して!私が迎え撃ちます!!」
「姐さん…!1人じゃだめだ…!」
「大魔族が本気を出したら全員でも無理だよ…。ゴルガーンには活動時間があるはず…その間1人で足止めして、他に助けを呼んで───」
「そうじゃねェ!!姐御!」
入ってきた部下の子が叫んだ。え?何が…?
「あいつ基地に向かってこないで、あさっての方向に走ってんだよ!!」
ますます意味がわかんなくて、基地の窓からデッキに飛び出し、外を見た。
本当だ…走ってる…100年以上ここにいたけど、あんなの見たことない。ていうか走るフォームきれい。そして、奴が向かっている先に目を向けた。
あの黒い嵐の渦…ママ!?!?
「あ、あぁ…もうこんなところまで…」
神殿から来たっていう子が、力なく尻もちをついて怯えている。
ゴルガーンはママの気配を察知したのか…!
殴り合ってる…。ドッカンドッカンと衝撃波が何度も発生して、もう怪獣大戦争だ。
ジンくんはなんとか意識を保ってるけど、他の子たちは皆白目をむいて泡を吹いていた。
結局最後まで立ってるのは私だけだったけど…。
怪獣2人の戦いは、ゴルガーンの敗北で終わった。やっぱり時間制限はきつかったみたいで、最後は頭だけになって飛んで逃げてた。あの様子じゃあ、死んではないかな…。
ママの方は、また何処かへ去って行ってしまった。あれだけ執着してたゴルガーンをみすみす逃がしてまで、狂飆ちゃんは追っかけたい存在なんだ…。
私も流石にぽかーんと立ち尽くしてしまった。
先程まで荒野だった場所は、どこもかしこも穴だらけになって、竜巻と雷雨が止まない終末みたいな光景に変わった。基地も半壊してるし…。
その後私たちは事後処理に追われた。基地の復興、戦地に残った大魔族2人の魔力の痕跡消し、死亡者の把握と埋葬、オヴァニ様への連絡に…。そういえば、停戦も受け入れてくれた。あっちの将軍さん的にも、トップがあんな姿になってしまったのは想定外だったみたい。双方の兵士たちは仲良く戦地の痕跡消しをしていて、あげくの果てには夜宴を開いたりしてた。仲良くなってるし…。
「はぁぁ……」
口からは勝手にため息が出た。疲れたって思うのなんていつぶりかな…。
一通りの仕事が終わり、あとは皆にお休みをあげるだけ…。
外から宴の喧騒が聴こえてくる。
「お疲れ様です、姐さん」
あ、ジンくん…。
「ジンくんもおつかれ~…参加しなくていいの?宴…」
「いえ…これまでずっと敵対してた者たちと馴れ馴れしくするのは少し抵抗が…」
ジンくんらしいなあ。
でも、これからはもっと柔らかくなっていかないと私生活大変だと思うよ。
「そうだ…ジンくん、これから何か用事とかある〜?」
「ないです」
疲れてそうな顔の彼を見ていたら、いいことを思いついた。
「じゃあ、そこのソファに座って貰える?」
「構いませんが…一体何を?」
困惑しながらソファに座ったジンくんの背後に歩いて行き、彼の肩に手を添えた。
「今からマッサージでもしてあげよっかな〜って思ってね、福利厚生的な〜…」
「まっ!?そんなっ…姐さんにわざわざやって貰うなんて出来ないですよ…!」
立ち上がろうとするジンくんを上からぐっと押さえつけた。
「ぐあっ!?力強っ…!」
「まぁまぁ…座ってて〜」
ジンくんはここ最近一番頑張ってくれたし、何かしてあげないと申し訳ない。
マッサージなんて実はしたこと無いんだけど…力を入れすぎず、弱すぎず〜…このへんかな?えいっ!
「のほぉ!?」
わっ、ジンくんの身体がびくんと跳ねた。
「ごめん、痛かった〜…?」
「い、いえ…どちらかと言うとツボに入ったみたいな感じで…ていうか、本当に良いですって、むしろ俺がやりますよ」
「大丈夫大丈夫〜、それに私も楽しいから〜」
「う、う〜ん…わかりました、じゃあお言葉に甘えさせて貰います…」
観念したみたいで、ジンくんは大人しくなった。
「じゃあ、続けるよ…」
私は一気に押すのではなく、程よい力でゆっくり撫でるように圧をかけることにした。なんか、こっちのほうがマッサージっぽいかしら?
「おぉ…」
ジンくんは吐息交じりの声を漏らしている。気持ちよさそうで良かった。
確か、マッサージの人って肘とかも使ってたっけ?えいっ。
ぐっ…ぐっ…と固いところを押していく。
「うまいですね…もしかして、経験あるんですか…?」
「ん~?ないよ〜今初めてやってみてる〜」
「ほ、本当ですか…すげぇ気持ちいいです…」
私、才能アリって事かな?ママもあんなんになっちゃったし、戦うのやめたらマッサージ師にでもなろうかな〜?
「暖かくて…気持ちいぃぃ……」
あっそっか、私の体温って結構高いから、すぐに揉んだところがあったかくなるんだ。
一通り肩を揉みほぐしたけど…ちょっと私も物足りないなー…そうだ。
「ジンくん、うつ伏せになってもらえる〜?」
「わかりました…」
そう言ってジンくんはごろんとソファに伏せて、背中を見せた。ソファからは、ギィィッ…と軋む音がする。
「背中もやってくね〜」
「ありがとうございます…」
背筋の横らへんを、ぐぅ~っと押しながら上に下に…感覚だけでやってるけど、楽しいね。
でもジンくんやっぱり大きい…。私も結構背が高くて、だいたい180cmくらいはあるんだけどな〜。これだけ大きいと、結構体力使うわね。私は汗ばんできて、赤い髪を耳にかけた。
脚の方も…えいっえいっ。太い脚も、身体全体を動かさないと大変だ。
「!!!あ、姐さん…っ!おっぱ……、胸が当たって…」
え、あ~…。私の胸は結構大きいから、当たってしまっても仕方がない。
「ごめんね〜気にしなくていいよ〜…」
「……………」
ジンくんは再び黙って、身を任せることにしたみたいだ。よしよし…。
背中のあとは表…だけど、こっち側のマッサージって何をすればいいのかなあ?お腹押すとか流石にやばいよね…。
とりあえず、頭!私はジンくんの頭の上に移動して、こめかみや、頭皮を優しくもんだりした。髪がないからやりやすいかも。
あ、あとここもかな?
「鎖骨の下あたりもやってくね〜…」
鎖骨の下の…なんか溝みたいになってるところ。ここ自分で押しても気持ちいいからやってあげたほうがいいかな〜。
「むがっ!?」
あっ…胸で顔全体を覆ってしまった。鼻息が荒い。息苦しいかな。
そうしてジンくんの全身を揉みほぐしたあと、私も彼も汗だくになっていた。ふーっ…結構疲れたぁ…でも、心地よい疲れだ、戦闘した後みたいな。
でも、なんだかまだ物足りないなぁ…。
「ジンくん、まだやってほしいこととかある〜?」
「い、いや…俺は…」
ジンくんは赤らんだ顔で息を整えていた。
けど……、流石に私でも気づいていた。
ジンくんのおちんぽ…♡ すっごいおっきくなってる…♡
私はジンくんとの距離を詰め、つつ…♡と彼のおちんぽをなぞった。
「ゔっ…!?!何を…ッ!!?」
私はできる限り女の子っぽい声で、彼を誘った。
「じゃあ〜…♡ 今度は一緒にストレス発散、しよっかぁ〜…♡♡」
◇
私はジンくんの足元に跪いて、彼のパッツパツなズボンを脱がした。
ぼろんっっ……♡♡ べちっ……♡♡
は、何これ…♡♡ でっか……♡ 私の腕ほどの大きさもある、巨大なおちんぽが顔の上に乗った。ずっ…しりと、重い…♡♡
「ふーっ…ふーっ…」
彼の息がさらに荒くなる。顔を見上げると、目が合った。やば…♡♡ オスすぎる眼光…♡
「…んえぁ〜……♡♡♡」
私は彼のおちんぽを根本からべろぉ…♡と舐めあげた。味濃ぉい…♡♡ 久々の生おちんぽに、脳がはじけて喜んでいる。
すん…すん…♡♡ お゙っ……!♡♡ 亀頭の裏側…匂いやっばぁ……♡♡♡
「んぁむ……♡♡」
口を大きく開けておちんぽを口に咥えるけど、デカすぎて亀頭までしか入んない…♡♡
くっぽ…♡ くっぽ…♡
できる限り動くけど、顎外れそ〜…♡♡
勝手に発情して、勝手にしゃぶり始めていると、後頭部をいきなりぐッッ!と押されて、喉の一番奥までおちんぽが入ってきた。
「っお゙ごぉっ……!?!?♡♡♡」
「黙っていればさっきから好き勝手しやがって…!!俺がどれだけ我慢してると…!!」
そのまま、彼に角をガッチリ持たれて、ごりゅごりゅ♡と喉奥を突かれまくる。
「んぼっ…♡ ぉ゙え゙っ……♡♡ ぉぐっ…!♡♡」
やばいやばい♡ 息できないよぉ〜…♡♡
私にイラマチオなんて今まで誰もしなかったのに、ジンくん結構Sなのかなぁ〜?♡♡
「オラッ……!一発目イくぞっ…!!全部飲めよっ……!!!」
ずるるぅっ…!!♡♡♡と食道まで届くんじゃないかって思うほど突っ込まれる。
くるっ!♡♡ くるっ!!♡♡♡
「出るッ…!!!!!」
ぶびゅるるるるるっ!!!びゅるるるるっ!!!!
ゼリーみたいにぶりぶりで、どろっどろの大量ザーメンが注ぎ込まれる。息ができない…♡♡ どぷんどぷんと胃に直接落ちて来てる…♡♡♡
うん百年生きてきて、初めて死を感じた。鼻からもザーメンが逆流して、鼻でも息できない。やばっ…♡ 逝くっ…♡ 逝くっ…♡ 頭に酸素が行かなくて、意識が薄れていく。
「……っぉ゙え゙ぇっ……!!!♡♡♡ はぁ…はぁ……♡♡♡」
ずるるるっ♡♡と喉から一気におちんぽが引き抜かれた。
「ぜぇ…ぜぇ…」
ごほごほと咳き込む私を見下ろしながら、興奮した呼吸のジンくん。
「あ、姐さん…っ、俺っ…!!」
彼が何か言う前に、私はにま〜っと笑って、口を開いた。
「ジンくん…♡♡ まだ、したい事ある…?♡♡ 私まだ満足してないよぉ…?♡♡♡」
彼の喉が動いたのを見て、私は目を細めた。
「でぇ〜…これはぁ…?」
私はソファに座り、彼の頭を太もものうえに乗せていた。彼はチュパチュパと私の乳首をねぶっている。
「っぷはっ…俺…搾乳手コキプレイが夢だったんです…!」
えぇ~…? さっきまであんなに乱暴だったのに、今度は赤ちゃんみたいな…。まじめな人ほどこういう趣向だったりするのかしら…?まあいいけどね。
私はぎんっぎんに勃起した彼のおちんぽを扱きながら、頭を撫でた。
「よしよ〜し…ジンくんは頑張りやさんだからねぇ〜お姉ちゃんにいっ…ぱ〜い甘えて良いよぉ〜♡♡♡」
「ま、ままぁ……」
お姉ちゃんって言ったんだけどな…。いっか。
彼は乳首に吸い付きながら、もう一方の乳首を指でこりこりこねくり回している。
「んっ…♡♡♡ あっ…♡♡ えっちな赤ちゃんね…♡♡♡」
私も負けじとおちんぽをしこしこする。
「おちんちんカチカチで緊張しちゃってるのかなぁ〜…?♡♡」
亀頭の上から被せるように手を当てて、カリの部分を指先でカリカリ♡♡ いじめる。あはっ…♡ びくびくしてる…♡♡
「ままっ…!出るっ…出るよッ…!!」
「ん~…♡ 良いよ……♡♡ たっくさんザーメンぴゅっぴゅしてね…♡♡♡」
人差し指と親指で輪っかをつくり、小刻みにちゅこちゅこ…♡♡ もうおちんぽはパンパンになっていて、今にも射精しそう…♡♡
「ゔっ…!!出りゅッッ……!!」
私は亀頭を手のひらで包み込んだ。
びゅくびゅくっ…!!!びゅるるるっ!どびゅっ!!
手の中でザーメンが暴れ回ってる。手…どろどろぉ…♡♡
「んぇ〜…♡♡ ちゅぷっ…♡ じゅるるっ……♡♡」
手のひらのザーメンを啜って…舐めて…飲み込んでいく。
ちらっとおちんぽを見る…。
「まだ…♡ いけるでしょ…?♡♡」
ばちゅんっ!♡♡ ばちゅんっ!!♡♡
「お゙ぉっ…♡♡ お゙ほぉっ…!♡♡♡ やっば……♡♡♡ おちんぽやばぃぃ……!♡♡♡」
私たちは全く使われていない休憩室に移動し、そのベッドのうえでエッチを始めた。明らかに1人用のベッドが、ギッシギッシと揺れ動いている。
ぐいっと一つに結わえた髪を後ろから引っ張られながら、後ろからガンガン突かれまくって、脳みそがスパークする。
「おらっ…!おらっ…!ドスケベすぎんだよっ!!この身体っ!!!」
「お゙ぉ゙っ……♡♡♡ どすけべでごめんなひゃい……♡♡♡ しゅみまへんれしたぁ…♡♡♡」
部下にここまで好き勝手されるの…最高に滾る…♡♡
ていうか、おちんぽデカすぎてお腹妊娠したみたいになってるぅ…♡♡ 苦しいけどっ…最高っ…♡♡♡
「も゙っど…!!♡♡ も゙っどちゅいてくらはいっ……♡♡ お゙っほ…♡ い゙っぐ♡い゙ぐい゙ぐぅまんこい゙ぐっっ…!♡♡」
「くそっ…!尊敬してた姐さんがこんなメス豚だったなんてっ…!!」
バッチンッ!!!♡♡♡ とお尻がスパンキングされた。
ぶしっ!!!♡♡ ぶしゅうっ!!♡♡
「お゙ッッ!?!!♡♡♡」
潮っっ…!!♡♡ 勝手に出ちゃううっ…♡♡♡
「もっとバカみたいに潮吹きやがれ…!!」
バチン♡バチン♡ ぶしッッ!!♡♡ ぶしッッ!!♡♡
ぅ゙ほぉ゙おぉ゙ぉぉ……♡♡♡ 玩具みたいに潮吹いちゃうぅ゙ぅ…♡♡♡
突然ガッチリとぶっとい腕でチョークスリーパーをかけられた。
の、喉締まるッッッ…!!♡♡♡
「ぅ゙っ………♡♡♡ ぁ゙ぎっっ……♡♡♡」
「一番奥で出すからなっ…!受け止めろよっ…!!!」
きてっ♡♡♡ きてきてきてっ♡♡♡♡ だしてっ♡♡♡
どぷっっ!!!♡♡ ぶびゅるるるるるっ!♡♡♡ びゅぅううっ!!♡♡♡
あ゙♡♡♡ 出てるぅ♡♡♡
「ぉ゙ぐ………♡♡♡ がっ………♡♡♡」
どぷ…♡ どぷ…♡
まだ出てる…♡♡ もう子宮たぷたぷなのにぃ…♡♡
「ふーっ!ふーっ!」
耳元で歯を食いしばったジンくんの息が聞こえる。全力で射精して、身震いしてる…♡
ぱっ…と拘束が解かれて、私はばさっとベッドに倒れ伏した。
はぁ…♡ はぁ…♡ しゅごかった…♡ こんなえっちしたの初めてっ…♡♡♡
「じん、くん…♡♡ すごかったねぇ〜…♡♡」
状態を起こして、笑顔で彼に振り返るが…あれ…♡♡ もしかして、まだ…♡♡
「何もう終わった気でいるんですか?まだまだ付き合って貰いますよ」
「は…はひ…♡♡」
◇
ばっちゅん!♡ばっちゅん!♡
「オラッッ!! 逃げるなッ…!!!」
「ひ、ひいぃっ♡♡ ぷれしゅしないれっ…♡♡♡ にげにゃい…にげにゃいからっ…♡♡♡♡」
◇
「腰動いてないですよ!もっと上下に動いてください」
「む…むりぃ…♡♡♡ おっほ…!♡♡♡」
「しょうがないですね…手伝いますよ」
「へ、へ…?♡♡ ま、まって…♡♡ まっ…んぼぉ゙っ!♡♡♡」
◇
「はーっ…!はーっ…!」
も、もうむり……♡♡ もうできにゃい……♡♡♡
私の身体は、ジンくんのザーメンまみれでぐっちゃぐちゃで、肌には噛み跡とキスマークでいっぱいだった♡
「はぁ…はぁ…俺は…何を……」
あ…♡ いつものジンくんに戻ってる…♡
ジンくんは記憶がはっきりして来たみたいで、どろどろの私の身体を見て、顔面蒼白になっている。
「あ、姐さんっ!!すんません…!!今風呂にっ……!」
「え、えへへぇ…♡ らいじょうぶ…らいじょうぶ…♡♡」
私はジンくんにお姫様抱っこされながら、お風呂に連れて行かれていた。
走るジンくんに話しかける。
「ジンくん…♡」
「なっ…なんですかっ…!」
「また、しようねぇ…♡♡」
「な……ッ!?」
ジンくんは顔を赤くしたり変な顔をしたり…ふふ…♡ 面白いなぁ…。
私はいい部下を持ったらしい。
百数年ぶりのセックス…最高…♡♡
私は休暇中、ジンくんとヤりまくって、結局赤ちゃんができ、そのままマッサージ屋の夫婦として有名になったのでした、ちゃんちゃん。
ジンくんはムキムキスキンヘッドの火の魔。典型的な竿役ハゲだと思ってくれて良い。