今日はじいちゃんの家で勉強と雛人形の衣装だったりの練習をしていた。
ほのちゃんたちにも今日は女子会だから来ないようにと言われていた。
だけどさっき美織姉ちゃんから来てほしいとの連絡があったから ほのちゃんの家へ向かっていた。
ほのちゃんの家に着くと呼び鈴を鳴らすと、のんちゃんが出迎えてくれた。
そのままリビングに行くと ほのちゃんと美織姉ちゃんが待ち構えるみたいに立っていた。
その隣に出迎えてくれたのんちゃんも移動した。
「あれ、晴美叔母さんは…?」
「お母さんは今日は呼ばれてないよ」
晴美叔母さんだけ呼ばなかった? 用事でもあったのかな。
「今日はね、わっちゃんとの関係をハッキリさせようってことで集まってたの」
「!!」
分かってはいた、このあやふやな関係のままではいけないと。
でもハッキリさせるのが怖くて避けていた。
そのツケが今回ってきているのだ。
「細かいことは置いといて、単刀直入に聞くね。この中の誰を彼女にするの?」
落ち着け俺…!
二股をして関係を持った女性に問い詰められているような状況だから緊張してしまうが、もともと覚悟していたことだ。
俺の意志は今でも変わってない!
「今まであやふやなまま関係を続けてしまってごめん……。だからここではっきり言う」
一度深呼吸して息を整えると
「三人とも俺の彼女になってください!」
頭をさげて両手を三人へと差し出した。
「わっちゃん……三人を恋人にっておかしいことを言ってる自覚はある?」
「わかってる。でも俺は三人の中から選びたくない。三人を選びたいんだ!」
「………………」
正直このまま名前を付けられない関係を続けていきたいと思ってしまっていた。
明確にすると今の関係が壊れるんじゃないかって怖かったから。
でも三人は明確にすることを望んだ。
だから俺もそれに応える。
だけど俺は三人を俺のモノにするという意志を曲げるつもりも諦めるつもりもない。
「だから三人には悪いけど彼女になってもらうまでアピールを続けて諦めないよ」
「「………………」」
少しの沈黙が流れた。
すると――
「ふふっ」
笑い声が聞こえた。
「ね? 私の言った通り問題なかったでしょ?」
「むー、でもいざ聞くとなると怖いじゃん!」
「あはは……わかっていてもってやつだね」
顔を上げると三人が和やかな雰囲気で話していた。
頭に疑問符が浮かんでいる俺を見て教えてくれた。
「私たちは三人とも わっちゃんの彼女になるつもりだったんだよ」
「え? それじゃあなんで選ぶのかって問いを……」
「念のための意思確認かな。わっちゃんが私たち全員選んでくれるのかって」
そうだったのか……。
めちゃくちゃホっとした。やっと体から緊張が抜けた気がする。
「まあ不明瞭な関係のままだと都合の悪いことも出てくるだろうし明確にしておきたいなって思ったの」
「あとやっぱり わっちゃんが私たちのこといつまでも【彼女】だって言ってくれなさそうだったから」
「それは…………ごめん」
確かに俺が彼女たちを自分の中でさえ【俺の彼女】と言ったことはなかった気がする。
「そういえば返事がまだだったわね」
「「「こちらこそよろしくお願いします!♡」」」
考えるより先に身体が動いた。
俺は気づいた時には三人を抱きしめていた。
こういう時に大きい体はありがたい。
腕が長いから三人を抱きしめることができる。
「ほのちゃん、のんちゃん、美織姉ちゃん……三人とも大好きだよ」
「うん…♡」
「知ってる♡」
「私たちも大好きだよ、わっちゃん」
今まで明確にしなかったからあった壁のようなものがなくなった気がした。
これで今までよりもさらに仲を深めて――
ガシッ
ん?
ガシッ
なんだか抱き返すように回されてた手が束縛するような動きに変わったような……
「ねえ、わっちゃん。もう一つ聞きたいことがあるんだけど」
な、なんか笑顔が怖い……
すごく笑顔なはずなのにこわいよお…
「な、なにを聞きたいの?」
「わっちゃんは今後私たち以外に彼女を増やす予定……ある?」
「え、えーっと………」
ど、どうしよう……。
なんかすごい人生の瀬戸際に立たされているような緊張感がある…!
告白したばかりなのに破局の危機なのか?!
「あ、嘘は言ってもいいけど後で嘘だってわかったらただじゃ置かないからね?」
こ、怖いッ
未だかつてここまで圧力のある三人の笑顔と雰囲気は見たことがない。
「………その……正直、あります」
正直に話すことにした。
嘘をいっても仕方ないし、ここで嘘をつきたくなかった。
それに原作に登場した娘を俺のモノにすると決めていた。
今でもその考えは変わらないし、意思も硬い自信がある。
「はぁ~、やっぱりかー」
「えっと…これも予想してたの?」
「うん、みおちゃんがね――
『あと 気になることがあってね』
『なに?』
『わっちゃんの彼女は私たちだけでおさまるかな?』
『あー………』
『でも私のクラスの娘が手を出されてる感じしないよ? わっちゃんが狙ってるって気配も』
『今は中学生だから小学校上がりの同級生が多かったりするし、それに身近な私たちがいたからね。でも高校生となると出会いは多くなるしおしゃれする生徒も多くなるから魅力的な娘は多いだろうね』
『出会いもそうだけど、正直 わっちゃんの性欲解消も問題よね』
『うん、わっちゃん中学生になってから成長期なのか身長だけじゃなくて性欲もアソコもまだおおきくなってるからね』
『しかも弱点がバレてる上にこう…技術もあるからすぐにイかされちゃうのよね。わっちゃんが射精するまでに何回も絶頂しちゃうから意識飛ばしちゃうし』
『そのせいでなんだか わっちゃんが抑えてる気がするっていうか、そのうえ発散させきれてない気がするのよね』
『そうなんだよね~。だから私、わっちゃんに気絶しても続けていいよって言ったことがあるんのよね。睡眠姦みたいなプレイとして』
『どうなったの?』
『……翌日起きれないくらいすごかった。起きれないって言うか、目は覚めるんだけど体が重くて動けないのよ』
『ゴクッ………』
『あんまりおすすめはしないよ? いつも通り気絶するんだけど、その後にドッッチュンッ♡♡って貫かれるんじゃないかってくらいの勢いで子宮を肉棒で突かれて起こされるの。それでまた何回も潮を吹かされながらイかされて気絶しちゃうけどまた衝撃と快楽で起こされる。これを わっちゃんが満足するまで続くの』
『本当にすごそう……』
『まあ興味があるなら一度くらい経験してもいいかもね。でも、快楽で気絶させられて快楽と衝撃で起こされるから頭は回らないし、気絶してても体は絶頂してるから力も入らない。辛いほど快楽を与えられて、わっちゃんにやめてもらおうと思ったんだけど呂律は回らないしキスで口を塞いでくるから止められない。逃げたくても体に力が入らないから動けないし、そもそも力でわっちゃんには勝てないから無理なのよね』
『…………………ゴクリッ♡』
『私としては わっちゃんに使われてるだけって感じで好きじゃないな。別に わっちゃんに使われるのが嫌ってわけじゃないんだけど、例え一方的に責められてすぐ気絶しちゃうとしてもいつものほうが好き』
『それってあんまり変わらないんじゃ……?』
『うーん、違いを言葉にするのが難しいのよ。でも体験してみれば確かに違う事だけはわかるわ』
『すっごく気になるから今度シてもらうとして、この感じだと彼女が増えることは認めるしかなさそうだね』
『そうね』
という話をしてね」
言わなくていい回想まで言っていた気がするが気のせいだろう。
「えっとそれじゃあ何で拘束されてるの?」
「誤魔化すか逃げそうな予感がしたから」
誤魔化さないかと言われれば話題を変えようとする自信がある。
三人との関係をハッキリさせることを怖がってた俺がいきなり「今以上に彼女を増やすの?」と聞かれて真正面から答えられるわけがない。
「じゃあこの怖い笑が……圧力があるのは?」
「私たちだって独占欲がないわけじゃないからね。そりゃあ嫉妬くらいするし思うところだってあるわよ」
少し頬を膨らませてむくれてるのがかわいい。
「彼女を増やすことは認めたけど、まさかすでに増やす気でいたのはちょっと残念だったなぁ」
「うっ………………」
意志を曲げる気はないとはいえ流石に悲しい顔をされると心が痛む。
「彼女を増やすことは認めたけど、わっちゃんには守って欲しいことが2つあるの」
増やす際の条件……ではなく決めごとだろうか?
「1つ目、新たに彼女を作ったらその娘を私たちに会わせること。2つ目、彼女にした娘に複数人彼女がいることを伝えておくこと」
「もちろん守るけど、なんでこの二つ?」
「後ろめたさとかでコッソリ付き合ってるとかされたくないのと、わっちゃんが悪い娘に引っかからないか確認するため。わっちゃんって懐に入れた女の子には甘そうだし」
こっそりは前ならあり得たが、彼女たちと関係をハッキリさせた上に認めてくれるというなら流石にないと思う。
標的は原作の娘だけだから大丈夫だと思うけど、原作に登場しなかった娘とかの出会いもあるかもしれないからこれは否定できない。
「二つ目の方は彼女にする前でも後でもいいけど、私たちに会わせる前には伝えてね。知らなかったからってことでいざこざになっても困るし」
「なるほど」
たしかに事前に明かしておかないと余計に拗れる可能性もあるしね。
まあもしそれで彼女になるのを断られたら強硬手段になるかもしれないが。
「よし、わっちゃんが納得したところで女子会と今後のお話はおしまい。それじゃあせっかく休みだしシちゃおっか♡」
「よかったね わっちゃん今日は初の4Pだよ♡一晩中続けられるかもね♡」
ほのちゃんと のんちゃんの2人が両側から耳元でささやかれると、一瞬で肉棒がバキバキに勃起した。
俺は三人に連行されるようにほのちゃんの寝室に移動した。
全員が服を脱いでベッドの上に座った。
4人もいるから流石に狭く感じる。
「「「わっちゃん、誰からにする?♡♡」」」
「そうだな~」
こんなに贅沢な選択肢があるだろうか。
まるで侍らせているような光景に彼女たちから選ぶ権利があるという優越感と背徳感がゾクゾクと背筋をのぼった。
「まずは美織姉ちゃんからにしようかな」
「うれしい♡どうする?♡まずは口でする?♡」
確かにまず口で抜くことが多いが………
「ごめん今すぐ挿れたい」
「わかった♡それじゃあどうぞ♡もう濡れちゃってるからいつでも挿れられるよ♡」
くぱぁ♡っと小陰唇ごと指で広げると、ヒクヒク♡と厭らしく動く膣口が丸見えになった。
そこからねっとりとした淫らなお汁があふれ出していた。
その時、
プツンっ
と理性の糸が切れる音がした。
ドッ゛ッッチュンッ゛ッ゛ッ゛ッッ♡♡♡
「お゛お゛おぉ゛ぉぉ~~~っ゛♡♡♡あ゛っ゛♡しぎゅう、ちゅぶれて……♡♡」
ぷしいぃぃぃ♡♡♡
腹部に温かな液体が吹きかけられたのを感じた。
潮を吹いたのだろう。
「すっご……♡わっちゃんの長すぎて美織お姉ちゃん腹ぼこしちゃってる♡」
ずちゅっ! ♡ぐっちゅッ ♡ボゴヂュンッ!♡ドッッチュッ!!♡ ♡バッッッチュンッッ!!♡ ♡♡
「ん゛お゛ッ♡お゛ほぉ゛ぉ♡ま゛ッッで…♡イ゛っだ、ばっかりッ♡お゛ッ!?♡☆♡あ゛♡あ゛ぁひッ♡」
絶頂の余韻が終わる前に腰を動かし、快楽で脳を蕩けさせる。
軽イきを続けている膣内は早く精液を絞り出そうと細かく動きながら締め付けてきた。
バチュンッバチュンッ!!♡ズグチュ…♡ズッッチュン♡ドグチュンッ!♡ドッッッチ゛ュンッッ!!♡♡
「イぐ♡イぐッ♡またイ゛ッ゛ッッ♡」
ドビュルルルゥ゛ゥ゛ゥ゛~~~ッ゛ッ゛!!!♡♡♡びゅびゅビュウぅぅ~~~ッ♡♡ビュルッ、ぼびゅルゥゥ~…ッ!♡どぼびゅッ♡びゅるるッ♡
「あ゛ぁあぁぁぁっっっ♡♡♡あ゛ッ♡い゛ぃッ♡んぶッ!?♡ぶちゅうぅ♡じゅむ…♡むちゅうぅぅ♡れろ♡じゅるるるぅぅ!♡レラぁ♡むぢゅッ♡ちゅう~~っ!♡♡」
外から見てもわかるくらい押し上げた子宮に溜まっていた精液を解き放った。
それと同時に嬌声を塞ぐようにキスをし、美織姉ちゃんの舌を巻き取るかのように絡みつけ唾液を流し込んでいく。舌がこちらの口内に入った時は吸い付き唾液を吸い取り飲むとそれ以上の量を美織姉ちゃんの口に流し込む唾液交換を行った。
ズロろろぉぉぉ~~~♡♡にゅぽんっ!♡ぶぴゅっ!♡♡
プシイィぃぃッッ!!♡♡プシッ♡プシュッ♡
抜いた反動でまた絶頂したようだ。
大量の潮を吹いていた。
肉棒という極太の栓が抜けると大量に精液が溢れ出て来ており卑猥な音を立てていた。
だが子宮の中にはこれ以上に入っているとわかるのは腹部が妊娠初期のように少し膨らんでいるからだ。
2人の方を向くとビクッと体を震わせた。
「え、えっと…次は私とお母さんどっちにする?♡」
2人の秘部を見ると周囲が濡れているのと指も濡れていた。
おそらくオナニーをしていたのだろう。
すでに準備されているトロトロまんこ。そんな考えをするだけでさらに興奮が増した。
のんちゃんをベッドに寝かすと ほのちゃんの手を引き、のんちゃんの上に四つん這いにさせた。
「わっちゃん…もしかして二人同時にい゛ぃぃッ!?♡☆♡♡」
ずっっっチュンッッ!!!♡♡♡
言い終わる前に温かくてトロトロのまんこに無遠慮に最奥まで突き挿れた。
ふわふわの膣が包み込むように締め付けてくる。
「~~~~~ッッ!!♡♡☆♡お゛ぉ゛ッ゛♡お゛♡お゛、あ゛♡あ゛ぁ゛ああぁぁ~~~!?!♡☆♡??!♡☆♡」
プッシィィィッ!!!♡♡♡
ポルチオが弱点である ほのちゃんは挿入だけで盛大にイっていた。
腕がすでに震えており倒れそうだ。
ズルんッ!♡♡
「お゛!?♡☆♡」
プシッ♡
ほのちゃんの膣から引き抜くと次は のんちゃんの膣に狙いを定めて
ぐちゅ…♡ぼっっっぢゅんッ゛ッ゛ッッ!!!♡♡♡
「ッお゛…!♡オ゛ッ…♡ひッ♡ギ…ッ!?♡あ゛あ゛ぁぁ~~~~♡あう゛ッ♡イ゛ッ♡イぐッ…!♡」
プシッいィぃ♡♡
ほのちゃんと同様に一息に最奥まで挿入し子宮をブッ叩いた。
実はのんちゃんの膣は美織姉ちゃんや ほのちゃんよりやや長く、二人と比べても腹ぼこの大きさが小さい。ある意味俺と相性といいのだ。
離さないと言っているかのように吸い付いており、そのおかげで多くのヒダを感じる。
ズルンッッ!!♡♡♡
「!?!♡☆♡イ゛ッ゛ッ!!♡♡♡」
ぷッッッしゃぁぁ!!!♡♡♡
そしてこの吸い付いて離さず、多くのヒダで抜きずらいこの膣から肉棒を一気に抜き去るのもとても気持ちがいいのだ。
そしてまた ほのちゃんの膣に狙いを定める。
くちゅぅ♡ドッッチュんッッ!!♡♡
「ほお゛ぉ゛ぉぉ~~~ッッ♡んぐっ♡あ゛あ゛ぁ゛~ッ♡」
プッシイィィッ!!♡♡
ついに力が抜け のんちゃんの上に倒れ込んだ。
ズロロロぉぉぉ♡♡ぬぽんッ♡♡
プシッ♡♡
ぬぢゅうぅ♡ズッッッぢゅんッッ!!♡♡
「ほひぃ゛ぃ゛ぃ~~~♡んお゛ッ♡お゛ぉ゛ぉ♡ん゛ッ♡」
プシッ♡♡
ズリュんッッ!!♡♡
「ん゛お゛おおおぉ゛ぉっッッ!!♡!?♡☆♡♡」
プッシャァァッッ!!♡♡♡
ほのちゃんが のんちゃんの上に重なったことで二人の秘部の距離が短くなり交互に挿れやすくなった。
のんちゃんの腰を ほのちゃんごと持ち上げ狙いやすく挿れやすくする。
ぐちゅ……♡に゛ッッぢゅんッッ!!♡♡
ぬぢゅう……♡ごっっちゅんッッ!!♡♡
ずぢゅぅ…♡バッッちゅんッッ!!♡♡
ぶちゅ…♡ぐッッチュンッッ!!♡♡
グヂュッ♡ドッッチュんッッ!!♡♡
ヌ゛ヂュッ♡ドッッチュんッッ!!♡♡
最初はゆっくり狙いを定めて一気に突き挿す。
慣れてきたら速度を少しづつ上げていって、いずれピストンと同じ速度で交互に二穴をついていく。
ズチュッズチュん♡ばちゅっバチュン♡どちゅッドッッチュんッ!!!♡♡♡
「二人ともッ…………射精すよッ……!」
ドッ゛ビュルルルルルル゛ゥ゛ゥ゛ぅ゛~~~~~ッ゛ッ゛!!!♡♡♡ビュくうッ!♡ドッビュルッ゛♡ビュルッ♡びゅる♡びゅッ、びゅうッ゛!!♡ビゅッ♡ビュるぅッ♡ビュうッ、ぶビュびゅるるるぅ゛ぅ~~~~………ッ゛!!!♡♡♡
「「ぉ゛お゛ォ゛ぉ゛お゛ぉ゛…ッ!?!♡♡♡☆♡!!?♡☆♡ひょッ♡お゛ッ…♡ほ、ヘェぇ♡え゛ぁ゛あ゛ぁ゛~~~ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡」」
2人の中にほぼ同時に射精し、子宮を精液で満たして膣を逆流した精液で穢していった。
「ぁ……のん、ちゃん……♡」
「ぅあ………おかあ…さん…♡」
ちゅう♡レロ♡むちゅぅ♡ふすっ♡ぢゅぶッ♡れぉ、れおれぁっ♡
幾度の絶頂で蕩かしてしまったせいなのか二人はキスを始めた。
それもタッチするようなフェザーキスではなく舌を絡めたものだ。
百合…なのだろうか。だが二人からそう言ったことを聞いた覚えはない。盛り上がってしまった故なのか意識が朦朧としているせいか。
どちらにせよ母娘によるディープキスという背徳感があり興奮するものを見せつけられて抑えられるわけもなく。
いつのまにか回復していた美織姉ちゃんに気づきことなく二人をまた交互に犯した。
夜はまだまだ長い。
次回はついに原作突入!……ではなく、一度小話と軽い人物紹介をします。
その次にやっと原作時間突入となります。
青柳のばら(のんちゃん)は何処の高校に通うか
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五条新菜と同じ高校
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別の高校