夜のトリニティ校舎は、昼間の賑わいが嘘のように静まり返っている。廊下の灯りは最低限のものだけが点灯し、石造りの床に長く伸びる影が、まるで誰かが潜んでいるかのような錯覚を起こさせる。深夜三時。誰もいないはずの校舎廊下を、一つの影が滑るように移動していた。
いや、影ではない。それは、月光が窓から差し込む薄明かりの中で、ほとんど何も身につけていない「少女」の姿を露わにしていた。
浦和ハナコ。
トリニティ総合学園、補習授業部。上品で穏やか、物腰の柔らかい少女。その彼女が今、夜の校舎内を——全裸で、悠然と歩いている。制服のひとつひとつを丁き丁きに脱ぎ捨て、まるで散歩と称して夜風に肌を晒すことが何よりの愉悦であるかのように、唇にうっすらと微笑みを浮かべて。
はぁ…♡はぁぁ……♡♡
夜気に晒された肌はぶるり♡と粟立ち、乳首は外気の冷たさに反応してぷっくり♡と勃起している。たっぷりとした乳房が歩調に合わせてふにん♡ふにん♡と揺れ、その先端の淡い桜色が月明かりにほんのりと浮かび上がる。太ももの内側、秘裂はすでに夜の興奮でじんわりと湿り、太ももを擦り合わせるたびにぬちゅ♡ぬちゅ♡と淫らな水音を微かに漏らしていた。
「うふふ……♡ 今夜もお天気が良くて、散歩日和ですねぇ……♡♡」
誰もいない廊下で、ハナコは独り言を呟く。その声は昼間と変わらず上品で、丁寧で、穏やか。だが、その唇から漏れる吐息は明らかに発情に火照った雌のそれであった。全裸の肌は月光に照らされて白く輝き、丸みを帯びた腰つき、豊かな尻肉、そしてぷっくりと勃起した乳首が、夜の校舎に淫猥な雌の輪郭を描き出している。
ハナコの数歩後ろを、もう一つの影がついてくる。
「先生、そんなに後ろに隠れなくても大丈夫ですよ……♡ 誰もいませんから……♡♡」
ハナコが振り返ると、そこには同じく何も身につけていない「先生」の姿があった。ハナコと同じく全裸。夜の冷気に晒された肌はぶるぶる♡と震え、股間のペニスは夜風と露出の興奮で半勃ちし、ふにふに♡と揺れている。ハナコの豊満な裸体を前に、ちんぽはみち♡みち♡と力強さを増していく。
「先生ったら……♡ まだ慣れないんですか? 夜の校舎を一緒に散歩するの、気持ちいいでしょう? ……風が、直接肌に触れる感覚……♡♡」
ハナコは先生に歩み寄ると、先生の腕に自分の柔らかな乳房をすりっ♡すりっ♡押し付けた。ぷるん♡とした乳肉が先生の腕に押し潰され、その弾力と体温が直接伝わる。乳首が先生の肌をこすり、ひんやりとした夜気とは対照的な熱がそこから伝わってくる。
「先生と二人きり……♡ 誰もいない校舎で、何も着ていない……♡ うふふ、こんなこと、トリニティの生徒が知ったら大騒ぎでしょうねぇ……♡♡」
ハナコは先生の耳元に唇を寄せ、吐息混じりに囁く。その声は甘く、ねっとりと、先生の理性をじわじわと溶かしていく。先生のちんぽは、ハナコの柔肌と甘い吐息に反応して、ずくん♡ずくん♡と勃起し始めた。亀頭がむくむむくっと皮から顔を出し、夜風に晒される。先走りがじわり♡と滲み出て、鈴口を光らせた。
「あら……♡ 先生、元気になっちゃいましたねぇ……♡♡」
ハナコの視線が先生の股間に落ちる。半勃ちから完全勃ちへと成長しつつあるペニス。夜の廊下に、雄の匂いがほのかに漂い始める。ハナコはそれを見て、唇をうっすらと舐め、嬉しそうに微笑んだ。
「うふふ……♡ 先生のそういうところ、かわいいと思いますよ……♡ でも、今はまだ我慢してくださいね……♡ 夜は長いんですから……♡♡」
ハナコは先生のちんぽに指先をふわり♡と這わせ、そのまま何事もなかったかのように手を離して、再び廊下を歩き始めた。ぷりっ♡ぷりん♡と揺れる白い尻肉が、先生を誘うように夜の闇に消えていく。先生はその後ろ姿を追いかけ、二人の全裸の影は深夜のトリニティ校舎を、ぬるぬる♡とした雌蜜の匂いを残しながら彷徨った。
——これが、始まりだった。
深夜のトリニティ校舎。静寂を破るのは、二人の裸足の足音と、時折漏れるハナコの甘い吐息、そして先生のちんぽが勃起する際に立てるずくん♡という鈍い音だけ。ハナコは先生を連れて、教室、廊下、階段、そして大聖堂の前まで足を運んだ。
「先生、ここは普段、皆さんがお祈りをする場所ですよね……♡ こんな神聖な場所で、私たち、こんな格好で……♡♡ うふふ、何だか背徳的で、興奮しませんか? ……♡♡」
ハナコは大聖堂の扉の前に立ち、全裸のまま振り返り、先生に向かって微笑んだ。月光がステンドグラスを通して差し込み、ハナコの裸体に七色の光が落ちる。その光景は、淫猥でありながら、どこか神聖ですらあった。豊満な乳房、くびれた腰、そしてぷっくりと勃起した乳首が、ステンドグラスの光の中で妖艶に輝く。
先生のちんぽは、もはや完全に勃起していた。ずんっ♡ずんっ♡と脈打つ肉棒が、夜風に晒されて赤黒く充血し、先走りが鈴口からとろとろ♡と溢れ出ている。ハナコの背徳的な言葉と、神聖な場所での露出プレイの興奮が、理性をじわじわと削り取っていく。
「先生……♡ 少しだけ、大胆になってみても……いいでしょうか? ……♡♡」
ハナコが一歩、先生に近づく。乳房がふるん♡と揺れ、乳首が先生の胸板に触れそうな距離。甘い吐息が、先生の鼻孔をくすぐる。雌の発情した体臭が、夜の冷気の中で濃厚に漂う。先生のちんぽが、びくん♡びくん♡と反応して、亀頭から先走りがどぷっ♡と溢れ出た。
その時だった。
「——そこにいたのは、何方ですか。」
冷たく、静かで、しかし坚定とした声が、大聖堂の廊下の向こうから響いた。
二人の動きが、ぴたりと止まる。
月光の逆光の中から、一人の少女が歩み出てくる。白と藍のシスター服。手には数珠のよう
なロザリオを握りしめ、穏やかでありながらも厳しい眼差しで、全裸の二人を——見据えていた。
歌住サクラコ。
トリニティ総合学園、シスターフッド所属。敬虔なシスターとして、夜の巡回祈りを行っていた彼女が、深夜の校舎で全裸の男女——しかも、片方は先生、片方は補習授業部のハナコ——を発見してしまったのである。
「……先生。そして、浦和ハナコさん。」
サクラコの声は震えていた。いや、声だけではない。手に握りしめたロザリオが、がちゃがちゃ♡と小さく音を立てている。彼女の瞳は、先生の顔と、ハナコの裸体と、そして——先生の股間にぶら下がる、完全勃起したペニスの間を、あたふたと行き来していた。
「あら……♡ サクラコさん、こんな夜更けに……♡ お祈りのお散歩ですか? ……♡♡」
ハナコは、全裸のまま、何事もなかったかのように微笑んだ。隠す素振りも見せない。むしろ、サクラコの視線が自分たちに向いていることを楽しんでいるかのように、豊満な裸体をわざとらしく見せつける。ぷるん♡とした乳房を、両腕で寄せ上げるようにして、乳溝を強調する。
「うふふ……♡ サクラコさん、そんなに驚かなくても大丈夫ですよ……♡ 私と先生はただ、夜の散歩を……♡♡」
「散歩……? 全裸で、深夜の校舎を、散歩……?」
サクラコの声は、困惑と動揺で震えている。しかし、彼女の瞳は——意識せずとも——先生の股間に釘付けになっていた。月光に照らされた赤黒い肉棒。ずくん♡ずくん♡と脈打つ亀頭。先走りが鈴口からとろとろ♡と溢れ、夜風に晒された肉幹が、むわっとした雄の匂いを漂わせている。
「そ、それは……っ、先生、その……! そのような格好で、神聖な校舎を徘徊するなど……! これは、これは試練なのでしょうか……? いや、試練と言うには、あまりに……あまりに……っ♡」
サクラコの頬は、真っ赤に染まっていた。敬虔なシスターとしての理性と、目の前の雄の裸体——特に、完全勃起したちんぽ——に反応してしまう雌の本能が、彼女の中で激しく衝突している。視線が、どうしても先生の股間に吸い寄せられてしまう。亀頭のぬらり♡とした光沢。肉幹の血管がぼこぼこ♡と浮き出ている様子。そして、鈴口から滲む先走りの甘い匂い。
「サクラコさん……♡ 先生の、気になっちゃいますか? ……♡♡」
ハナコが、にやりと微笑んだ。
「な、ななな、何も気になりません! 私は、主の僕として……っ、不適切な行いを正すために……♡ い、いえっ、正すために! 先生、浦和さん、すぐに服を着てください! これは、これは……っ♡」
「サクラコさん、顔が真っ赤ですよ……♡ 先生のちんぽ、そんなにじっと見て……♡♡」
「み、見ておりません! 見てなど……っ♡ た、ただ、その……目に入っただけで……♡ いや、いやです、私は見ておりません! 主よ、私をお許しください……♡♡」
サクラコはロザリオを握りしめ、必死に目を逸らそうとする。だが、視線はまるで磁石に吸い寄せられるように、何度も先生の股間に戻ってしまう。ちんぽはずくん♡ずくん♡と脈打ち、サクラコの視線を受けるとまるで喜んでいるかのように、亀頭がぷくん♡と膨らんだ。
ハナコは、その様子を冷ややかに、しかし楽しげに観察していた。サクラコの動揺、頬の紅潮、そして——無意識に擦り合わせ始めた太もも。その合間から、ほのかに甘い香気が漂い始めていることに、ハナコの鋭い観察眼は気づいていた。
(サクラコさん……♡ 興奮してますねぇ……♡ 目は先生のちんぽに釘付け、太ももは無意識に擦り合わせて、おまんこを慰めてる……♡ 上品なシスターさんが、夜の校舎で全裸の先生のちんぽを見て発情しちゃって……♡ うふふ、かわいい……♡♡)
ハナコは、にこりと微笑んだ。その笑顔は、昼間の補習授業部で見せるのと同じ、上品で穏やかなもの。だが、その裏で、彼女の頭の中では、悪戯の計画がすでに組み上がっていた。
「サクラコさん……♡ そんなに怒らないでください……♡ 私、サクラコさんにご挨拶しなきゃいけないなって……♡♡」
ハナコは、全裸のまま、サクラコに歩み寄った。乳房がたぷん♡たぷん♡と揺れ、その豊満な裸体からは、発情した雌の甘い体臭が漂う。サクラコは反射的に後ずさりするが、ハナコの柔らかな手が、サクラコの手——ロザリオを握りしめている手——を、そっと包み込んだ。
「浦和さん……? な、何を……♡」
「サクラコさん、お疲れではありませんか……? 夜の巡回、大変ですよね……♡ 少し、休みませんか……? ……♡♡」
ハナコの声は、包み込むように優しく、そして——どこか意味深だった。サクラコの手を握りながら、ハナコの指先が、サクラコの掌に何かを滑り込ませた。
「え……? こ、これは……♡」
小さな小瓶。中に、ほのかに甘い香りのする液体が入っている。サクラコがそれに気づいた瞬間、ハナコは素早く小瓶の蓋を開け、サクラコの唇に押し当てた。
「飲んでください、サクラコさん……♡ 疲れが取れますから……♡♡」
「んっ——♡ んぐっ♡♡ むっ、むぐ……♡♡♡」
サクラコの口に、甘くねっとりとした液体が注ぎ込まれる。サクラコは反射的に飲み込み、ハナコの手を振り払った。
「な、何を……っ♡ 浦和さん、何を飲ませたんですか……!? これは……♡ これは……♡♡」
サクラコの抗議の声が、途中で途切れた。
喉の奥から、じわぁ♡と熱が広がっていく。胃の中で、何かが溶け出し、血液に乗って全身に駆け巡る。熱は、腹部の奥——子宮のあるあたり——に集中し始め、そこから全身へ、じんわり♡じんわり♡と甘い痺れを広げていく。
「はっ……♡ はぁ……♡ な、何これ……♡ 体が……♡ 熱く……♡♡」
サクラコの頬が、先ほどまでの紅潮とは比べ物にならないほどに赤く染まる。瞳が潤み、焦点がぼやけていく。シスター服の下、乳首が——ぷっくり♡と、服の上からでもわかるほどに——勃起し始めた。布地が乳首に擦れ、その刺激がさらに熱を増幅させる。
「うふふ……♡ サクラコさん、効いてきたみたいですねぇ……♡♡」
ハナコは、手に残ったもう一つの小瓶を、今度は先生の口に——
「先生も、どうぞ……♡♡」
「んぐっ♡♡ むっ……♡♡♡」
先生もまた、ハナコの不意打ちによって、甘い液体を飲まされた。喉を通過する熱。そして、全身を駆け巡る強烈な性欲の波。
先生のちんぽは、瞬時に——ぼくっ♡ぼくっ♡♡——と、これまでにないほどの速度と強さで勃起し始めた。亀頭がむっくり♡むっくり♡と膨らみ、肉幹がずくんっ♡ずくんっ♡と太くなり、血管がぼこぼこ♡ぼこぼこ♡と浮き出る。睾丸が、ぷくん♡ぷくん♡と肥大化し、ズボンを脱ぎ捨てた股間に、重たく♡どっしり♡と垂れ下がった。
「あらあら……♡ 先生も、すごくなっちゃいましたねぇ……♡♡」
ハナコの視線が、先生の股間に釘付けになる。先ほどまでの勃起とは比べ物にならない。肉棒は、明らかに一回り太く、長くなり、赤黒く充血して、夜風の中でずくんっ♡ずくんっ♡と脈打っている。亀頭は、リンゴほどにも膨らみ、先走りがとろとろ♡と溢れ出て、鈴口を光らせている。睾丸は、卵というよりは握り拳ほどにも肥大化し、その重みでずしり♡と下がっている。
雄の匂いが、強烈に漂い始めた。むわっとした、濃厚な、雄のフェロモン。それが、すでに媚薬で発情し始めているサクラコの鼻孔を、直撃した。
「はっ♡ はぁぁ……♡ 先生の……♡ お、お匂いが……♡♡」
サクラコの身体が、ぶるるっ♡と震えた。媚薬の効果は、すでに全身を支配しつつあった。子宮の奥が、うずく♡うずく♡疼き、膣内がじんわり♡と湿り始める。シスター服の股間部分に、じわり♡と染みが広がり始めた。甘い雌蜜の香りが、シスター服の中からほのかに漂い始める。
「い、いけません……♡ このような……♡ 主よ、私を……♡ でも……♡ 先生の……♡ においが……♡ たまらなく……♡♡」
サクラコは、ロザリオを握りしめ、必死に理性を保とうとする。しかし、媚薬の熱は理性を溶かし、雌の本能をむき出しにしていく。太ももが無意識に擦り合わさり、そのたびにぬちゅ♡ぬちゅ♡と淫らな水音が響く。シスター服の股間の染みは、じわじわ♡と広がり、ついには太ももを伝って、石の床にぽとっ♡ぽとっ♡と雫が落ち始めた。
「うふふ……♡ サクラコさん、お漏らししちゃってますよ……♡♡」
ハナコが、愉悦に満ちた声で囁く。サクラコの太ももを伝い落ちる雌蜜の雫。シスター服の股間は、すでにぐっしょり♡と濡れ、布地が肌に張り付き、その奥のぷっくりとした肉の輪郭を露わにしている。
「い、いけません……♡ いけないのに……♡ 体が……♡ 体が、勝手に……♡♡」
サクラコの瞳が、潤み、焦点がぼやけ、雌の本能に蝕まれていく。敬虔なシスターとしての理性が、媚薬の波に削り取られ、残るのは——目の前の雄への、渇望。
先生のちんぽは、媚薬の効果で、もはや怪物のようなサイズに成長していた。肉棒は、大人の腕ほどにも太く、亀頭は握り拳ほどにも膨らみ、赤黒く充血して、血管がぼこぼこ♡と浮き出ている。睾丸は、もはや果物のようなサイズに肥大化し、その重みでずしり♡ずしり♡と揺れる。先走りが、とろとろ♡と溢れ出て、肉幹をぬるぬる♡に濡らしている。
むわっとした雄の匂いが、夜の廊下に充満する。発情した雌蜜の香りと混じり合い、深夜のトリニティ校舎は、交尾の匂いで満たされ始めた。
「せ、先生……♡♡」
サクラコが、ふらり♡と先生に向かって歩み出る。もう、ロザリオは手から滑り落ちていた。敬虔なシスターの仮面が、剥がれ落ちていく。残るのは、媚薬で発情し、雄を求めて疼く雌の本能。
「せんせい……♡ せんせいの……♡ おちんぽ……♡ においが……♡ たまらなく……♡♡」
サクラコの手が、先生の胸板に触れる。ふにゃり♡とした、力のない手つき。しかし、その指先は、先生の肌を這い、首筋を撫で、そして——ゆっくりと、下へ♡下へ♡と降りていく。
「サクラコさん……♡」
ハナコが、その光景を、壁に背を預けて見守る。うふふ♡と微笑みながら、自分の乳首を指先でくりくり♡と弄り始める。ぷっくり♡と勃起した乳首が、指先で転がされるたびに、びくん♡びくん♡と身体が跳ね、秘裂からじわり♡と蜜が溢れる。
「サクラコさん……♡ 先生のちんぽ、触りたくて仕方ないでしょう……? うふふ、我慢しなくていいんですよ……♡♡」
サクラコの手が、先生の腹を通り過ぎ、股間に辿り着く。そこには、ずくんっ♡ずくんっ♡と脈打つ、怪物のような巨根が待っていた。サクラコの指先が、肉幹に触れた瞬間——
「あっ♡♡ あぁぁ……♡♡♡」
サクラコの身体が、びくんっ♡と跳ねた。指先から伝わる熱。肉幹の脈動。血管のぼこぼこ♡とした感触。そして、亀頭から溢れる先走りのねっとりとした粘液。それらすべてが、サクラコの理性を、一瞬で砕いた。
「せんせい……♡ おちんぽ……♡ こんなに……♡ こんなに大きく……♡ かたく……♡ あつい……♡♡」
サクラコの両手が、先生のちんぽを包み込む。その太さは、サクラコの両手でも持ちきれないほどだった。指が届かず、肉幹の熱が掌に直接伝わる。亀頭の先端から溢れる先走りが、サクラコの手をぬるぬる♡に濡らし、甘い雄の匂いが鼻孔を直撃する。
「はぁぁ……♡ おちんぽ……♡ 先生の、おちんぽ……♡♡」
サクラコの瞳が、完全に♡ハート♡に染まった。敬虔なシスターの姿はもうない。あるのは、雄の肉棒に夢中な、発情した雌。シスター服の胸元を、自らの手でたくし上げ、ぷっくり♡と勃起した乳首を先生の肌に擦り付ける。
「あっ♡ 乳首……♡ 乳首、硬くなっちゃって……♡ 先生の肌に触れると、びくびく♡しちゃって……♡♡」
サクラコの乳首は、媚薬の効果で、平常時の倍ほどにも勃起し、硬くぷっくり♡と尖っていた。それが先生の胸板に擦れ、刺激が背髄を駆け上がり、子宮の奥をぐにゅり♡と疼かせる。シスター服の股間から、どぷっ♡どぷっ♡と雌蜜が溢れ出し、太ももを伝って、石の床にぽたぽた♡と落ちる。
「サクラコさん……♡ かわいい……♡ うふふ、シスター服のまま先生に抱きついて……♡ 股間びしょびしょで……♡♡」
ハナコが、壁に背を預けたまま、その光景を楽しんでいる。左手で乳房を揉みしだき、右手を秘裂に這わせ、くりくり♡と陰核を愛撫している。秘裂は、すでにぐっしょり♡と濡れ、指先がぬちゅ♡ぬちゅ♡と水音を立てて、クリトリスを刺激する。
「せんせい……♡ せんせい……♡♡」
サクラコは、先生の胸に顔を埋め、ちんぽを両手でしごきながら、甘い吐息を漏らす。媚薬の熱が、理性を完全に溶かし、雌の本能をむき出しにする。
「せんせいの、おちんぽ……♡ 私の中に……♡ 入れて……♡♡ お願い……♡♡♡」
サクラコの手が、シスター服のスカートをまくり上げ、下着を引き下ろす。白く、無地の下着は、すでにぐっしょり♡と濡れ、雌蜜の香りがムワッと漂う。それを太ももから引き剥がし、濡れた下着が床に落ちる。ぷっくり♡と膨らんだ秘裂が、月光に照らされて露わになる。淡い金色の茂みの下、ぷくり♡とした肉ヒダが、蜜でぬらぬら♡と光り、その奥の膣口が、ひくひく♡と収縮を繰り返している。
「主よ……♡ 許してください……♡ でも……♡ でも、我慢できません……♡♡ 先生の、おちんぽが……♡ 子宮が……♡ 疼いて……♡ 疼いて、たまらないんです……♡♡♡」
サクラコは、先生のちんぽを両手で支え、自分の秘裂に亀頭を押し当てた。亀頭の熱が、膣口の粘膜に直接伝わり、びくんっ♡と身体が跳ねる。先走りと雌蜜が混じり合い、ぬるぬる♡とした液体が、結合部からしたたる。
「いれます……♡ 先生の、おちんぽ……♡ 私の、おまんこに……♡♡」
ずぷぷ……っっ♡♡♡
亀頭が、膣口をこじ開け、ねっとり♡と押し込まれる。サクラコの膣内は、媚薬の効果で、通常では考えられないほど敏感になっており、亀頭のひだひだ♡が粘膜を擦るたびに、脳が溶けるような快楽が走る。
「ほッ♡♡ ほぁぁ……♡♡ おおきい……♡ 先生の、おちんぽ……♡ こんなに、大きくて……♡ 熱い……♡ 子宮が、溶けちゃいそう……♡♡♡」
ずぷ♡ずぷぷ♡♡肉棒が、サクラコの膣内をかき分けながら、奥へ♡奥へ♡と進んでいく。サクラコの膣内は、きつく、狭く、未経験のようなほどの締まりを見せていたが、媚薬で濡れた粘膜は、ちんぽを歓迎するように、ぬちゅ♡ぬちゅ♡と絡みつく。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡♡ 先生♡ 先生♡♡ おく♡ おくまで……♡ おちんぽが、おくまで……♡♡」
サクラコの背中が、のけぞる。シスター服の胸元がはだけ、ぷっくり♡と勃起した乳首が、月光に照らされて露わになる。先生の胸板に乳首が擦れ、刺激が背髄を駆け上がる。膣内の粘膜が、ちんぽの侵入に反応して、ひくひく♡と収縮し、肉幹を締め付ける。
ずっぷ♡ずっぷ♡♡肉棒が、サクラコの膣奥——子宮口——に到達する。亀頭が、子宮口に触れた瞬間、サクラコの身体が、びくんっ♡びくんっ♡と激しく跳ねた。
「きっ♡ きゅっ♡♡ 子宮♡ 子宮に、先生の、おちんぽが……♡♡ あぁぁ……♡♡♡」
サクラコの瞳が、完全に♡ハート♡に染まる。理性の欠片もない。あるのは、雄の肉棒に貫かれた雌の快楽だけ。先生の首に腕を回し、唇を重ねようとする。甘い吐息が、先生の唇に触れる。
「先生♡ 先生♡♡ すき♡ 先生の、おちんぽ♡ すき♡♡♡」
サクラコの唇が、先生の唇に押し付けられる。ねっとり♡とした舌が、先生の口腔を侵す。唾液が混じり合い、甘い液体が喉を流れ落ちる。サクラコの膣内は、ちんぽをきゅうきゅう♡と締め付けながら、さらに奥へ♡奥へ♡と誘い込む。
先生の理性も、もはや限界だった。媚薬の効果で、性欲が肥大化し、爆発寸前。目の前の発情した雌——敬虔なシスターが、自分のちんぽを膣内に咥え込み、唇を重ね、乳首を擦り付けている。その事実が、雄の本能をさらに煽る。
先生の両手が、サクラコの腰を掴む。シスター服越しの、華奢な腰。その下の、豊満な尻肉を、がしり♡と掴み、肉棒を——奥へ♡♡
どっっっぢュぅッッッ♡♡♡
「ほッ♡♡ ほぉぉぉ……♡♡♡」
先生の肉棒が、サクラコの子宮口をこじ開け、亀頭を子宮内にねじ込んだ。子宮の粘膜が、亀頭の熱に触れ、びくんっ♡びくんっ♡と痙攣する。サクラコの身体が、のけぞり、シスター服の胸元がはだけ、ぷっくり♡と勃起した乳首が月光に照らされる。
「おく♡ おくに♡♡ 先生の、おちんぽが、おくに……♡ 子宮が♡ 子宮が、熱い……♡♡♡」
先生の腰が、動き始める。
どっっ♡どっっ♡♡肉棒が、サクラコの膣内をかき回す。亀頭が、子宮口を何度も何度も叩き、そのたびにサクラコの身体がびくんっ♡びくんっ♡と跳ねる。膣内の粘膜が、ちんぽの侵入に反応して、ひくひく♡と収縮し、肉幹を締め付ける。
ぐちゅ♡ぐちゅ♡♡淫らな水音が、夜の廊下に響く。サクラコの膣内から溢れる雌蜜が、ちんぽの動きに合わせて、ぬるぬる♡と音を立て、結合部からしたたる。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡♡ 先生♡ 先生♡♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡♡ きもち♡ きもちい♡♡♡」
サクラコの甘い悲鳴が、夜の校舎に響く。シスター服を着たまま、先生のちんぽを膣内に咥え込み、腰を振られ、乳首を擦り付け、唇を重ねる。敬虔なシスターが、媚薬の効果で、完全に雌の本能に堕ちた。
先生の腰の動きが、激しくなる。
どっっっ♡どっっっ♡♡肉棒が、サクラコの膣内を激しくかき回す。亀頭が、子宮口を何度も何度も叩き、そのたびにサクラコの身体がびくんっ♡びくんっ♡と跳ねる。膣内の粘膜が、ちんぽの侵入に反応して、ひくひく♡と収縮し、肉幹を締め付ける。サクラコの甘い悲鳴が、夜の校舎に響く。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡♡ 先生♡ 先生♡♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡♡ きもち♡ きもちい♡♡♡」
サクラコの甘い悲鳴が、夜の校舎に響く。シスター服を着たまま、先生のちんぽを膣内に咥え込み、腰を振られ、乳首を擦り付け、唇を重ねる。敬虔なシスターが、媚薬の効果で、完全に雌の本能に堕ちた。
先生の腰の動きが、激しくなる。
どっっっっ♡どっっっっ♡♡♡肉棒が、サクラコの膣内を激しくかき回す。亀頭が、子宮口を何度も何度も叩き、そのたびにサクラコの身体がびくんっ♡びくんっ♡と跳ねる。膣内の粘膜が、ちんぽの侵入に反応して、ひくひく♡と収縮し、肉幹を締め付ける。
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡♡淫らな水音が、夜の廊下に響き渡る。サクラコの膣内から溢れる雌蜜が、ちんぽの動きに合わせて、ぬるぬる♡と音を立て、結合部からしたたる。石の床に、白濁した液体の染みが、ぽたぽた♡と広がっていく。
「ほッ♡ ほぁぁ……♡♡ 先生♡ 先生の、おちんぽ♡♡ 子宮♡ 子宮、叩かれて……♡ びくびく♡しちゃう……♡♡♡」
サクラコの瞳は、完全に♡ハート♡に染まっている。敬虔なシスターの姿はもうない。あるのは、雄の肉棒に貫かれ、快楽に溺れる雌だけ。シスター服の胸元がはだけ、ぷっくり♡と勃起した乳首が、先生の胸板に擦れ、刺激が背髄を駆け上がる。甘い吐息が、先生の耳元で漏れる。
「せんせい♡ せんせい♡♡ もっと♡ もっと、激しく……♡ おまんこ♡ おまんこ、かき回して……♡♡♡」
サクラコの脚が、先生の腰に絡みつく。シスター服のスカートがまくり上がり、結合部が露わになる。ずっぷり♡と咥え込まれた肉棒が、膣内を出し入れされ、そのたびに膣口がへこみ♡膨らみ♡を繰り返す。雌蜜が、肉幹をぬるぬる♡に濡らし、結合部からぼたぼた♡としたたる。
先生の両手が、サクラコの尻肉をがしり♡と掴む。豊満な尻肉が、指に埋もれるほどに柔らかく、弾力がある。それを掴んで、サクラコの身体を支え、腰を激しく打ち付ける。
どっっっっっ♡どっっっっっ♡♡♡♡
「ほッ♡♡ ほぉぉぉ♡♡♡ 先生♡ 先生♡♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡♡ あつい♡ あつい♡♡ 子宮♡ 子宮、燃えちゃいそう……♡♡♡♡」
サクラコの甘い悲鳴が、夜の校舎に響き渡る。シスター服を着たまま、先生のちんぽを膣内に咥え込み、激しく腰を振られ、乳首を擦り付け、唇を重ねる。敬虔なシスターが、媚薬の効果で、完全に雌の本能に堕ちた。
その光景を、数メートル離れた場所で——
「うふふ……♡♡」
ハナコが、見ていた。
壁に背を預け、全裸のまま、右手を秘裂に這わせ、左手で乳房を揉みしだきながら、サクラコが先生に犯される様を、うっとり♡と眺めている。秘裂は、すでにぐっしょり♡と濡れ、指先がぬちゅ♡ぬちゅ♡と水音を立てて、クリトリスを刺激する。雌蜜が、太ももを伝って、床にぽたぽた♡と落ちる。
「サクラコさん……♡ うふふ、シスター服のまま、先生と……♡♡ 背徳的で、興奮しませんか……? ……♡♡」
ハナコの指先が、クリトリスをくりくり♡と転がす。びくんっ♡びくんっ♡と身体が跳ね、秘裂からどぷっ♡と蜜が溢れる。豊満な乳房が、たぷん♡たぷん♡と揺れ、乳首がぷっくり♡と勃起して、夜風に晒される。
「先生の、おちんぽ……♡ こんなに大きくなって……♡ サクラコさんのおまんこ、めちゃくちゃにして……♡♡ うふふ、私も……♡ 私も、混ぜてほしいなぁ……♡♡♡」
ハナコの独り言は、しかし、誰に聞かれることもなく、夜風に溶けて消えていく——はずだった。
先生の瞳が、サクラコから外れ、ハナコを捉えた。
媚薬の効果で、性欲が肥大化した先生の瞳には、もはや理性の光がない。あるのは、雌を犯す♡孕ませる♡という、雄の本能だけ。目の前のサクラコを犯しながら、さらに別の雌——ハナコの豊満な裸体——に、食欲をむき出しにする。
「あら……♡ 先生、私を見てます……? ……♡♡」
ハナコは、にやりと微笑んだ。しかし、その笑みには、ほんの少しの怯えが混じっていた。自分が撒いた種が、自分に返ってくる予感。
先生の片手が、サクラコの腰を押さえつけたまま、もう片手が——ハナコの手首を掴んだ。
「ひっ♡♡」
ハナコの身体が、引き寄せられる。先生の胸板に、サクラコの背中に、そして——先生の熱く脈打つ肉棒が、サクラコの膣内に咥え込まれている結合部に、ハナコの顔が押し付けられる。
「せんせい……♡ ちょっと、待っ……♡♡」
ハナコの抗議は、 however, 媚薬で狂った先生に届くはずもなかった。先生の片手が、ハナコの頭を掴み、サクラコの結合部——ちんぽが膣内に出し入れされ、雌蜜が溢れる、ぬるぬる♡とした結合部——に、押し付ける。
「んっ♡ むっ♡♡ むぐっ♡♡♡」
ハナコの唇と舌に、サクラコの雌蜜と先生の先走りが、ねっとり♡と塗りたかられる。雄と雌の混じり合った液体の、濃厚な匂いが、ハナコの鼻孔を直撃する。媚薬の成分が、粘膜から直接吸収され、ハナコの理性をじわじわ♡と溶かしていく。
「んむっ♡ れろっ♡♡ これは……♡ 先生の、先走りと……♡ サクラコさんの、おまんこ汁が……♡♡」
ハナコの瞳が、♡ハート♡に染まり始める。自分が仕掛けた媚薬が、自分自身にも効いてくる。理性が溶け、雌の本能がむき出しになる。秘裂が、どぷっ♡どぷっ♡と蜜を溢れさせ、太ももを伝って、床に水たまりを作り始める。
「うふふ……♡ あらあら……♡ 私も、混ぜてもらえないかなぁ……♡♡ 先生の、おちんぽ……♡ サクラコさんのおまんこと一緒に……♡ 私の、おまんこも……♡♡♡」
ハナコの舌が、サクラコの結合部をねぶる。雌蜜と先走りの混じった液体を、れろっ♡れろっ♡と舐め取り、喉を鳴らして飲み込む。そのたびに、媚薬の成分が、粘膜から直接吸収され、ハナコの理性をさらに溶かしていく。
「せんせい……♡ 先生のおちんぽ……♡ 私にも……♡♡」
ハナコの声は、もはや上品でも穏やかでもなかった。あるのは、雄を求めて疼く雌の、甘い♡甘い♡媚び声だけ。
先生のちんぽが、サクラコの膣内からぬぽっ♡と引き抜かれる。雌蜜と先走りの混じった液体が、結合部からどぷっ♡と溢れ出る。サクラコの膣口は、ぽっかり♡と口を開け、内側のひくひく♡する粘膜が露わになる。
「あっ♡♡ ぬいちゃ、や……♡ 先生の、おちんぽ……♡♡」
サクラコが、空虚になった膣内の感覚に涙を浮かべる。しかし、先生のちんぽは、次の雌——ハナコの秘裂に狙いを定めていた。
「うふふ……♡ 先生、私の番ですね……♡♡」
ハナコが、先生に向かって豊満な尻を突き出す。ぷりん♡ぷりん♡と揺れる白い尻肉。その奥、ぷっくり♡と膨らんだ秘裂が、蜜でぬらぬら♡と光り、膣口がひくひく♡と収縮を繰り返している。
「先生のおちんぽ……♡ こんなに大きくなって……♡ 私のおまんこ、入るかなぁ……♡♡ うふふ、でも、入れてほしい……♡♡♡」
先生の亀頭が、ハナコの膣口に押し当てられる。ずぷっ♡と亀頭が膣口をこじ開け、ねっとり♡と押し込まれる。
「ほッ♡♡ ほぁぁ……♡♡ 先生♡♡ おっきい……♡♡ おちんぽ、おっきすぎ……♡♡♡」
ハナコの膣内は、サクラコのそれとは違い、肉ヒダが豊かに発達し、ちんぽを歓迎するように、ぬちゅ♡ぬちゅ♡と絡みつく。肉幹が、膣内をかき分けながら、奥へ♡奥へ♡と進んでいく。ハナコの背中が、のけぞり、豊満な乳房がぶるん♡ぶるん♡と揺れる。
ずっぷ♡ずっぷ♡♡肉棒が、ハナコの膣奥——子宮口——に到達する。亀頭が、子宮口に触れた瞬間、ハナコの身体が、びくんっ♡びくんっ♡と激しく跳ねた。
「あっ♡♡ 先生♡♡ 子宮♡ 子宮に、先生の、おちんぽが……♡♡ うふふ、いいですよ……♡♡♡」
先生の腰が、動き始める。
どっっっっっ♡どっっっっっ♡♡♡♡
「ほッ♡♡ ほぉぉぉ……♡♡ 先生♡♡ おちんぽ♡♡ おっきい♡ おっきい♡♡♡ 子宮♡ 子宮、叩かれて……♡♡♡」
ハナコの甘い媚び声が、夜の校舎に響く。全裸のまま、先生のちんぽを膣内に咥え込み、激しく腰を振られ、豊満な乳房がぶるん♡ぶるん♡と揺れる。乳首がぷっくり♡と勃起し、月光に照らされて露わになる。
その間、サクラコは——
「せんせい……♡♡ 先生の、おちんぽ……♡♡」
サクラコは、空虚になった膣内の感覚に涙を浮かべながら、這いずり寄ってきた。媚薬の効果で、理性は完全に消え失せ、あるのは雄を求めて疼く雌の本能だけ。先生のちんぽが、ハナコの膣内に出し入れされる結合部に、顔を寄せる。
「せんせい♡♡ ハナコさんのおまんこと、先生のおちんぽ……♡♡ それも……♡ いい……♡♡♡」
サクラコの舌が、結合部をねぶる。ハナコの雌蜜と先生の先走りの混じった液体を、れろっ♡れろっ♡と舐め取り、喉を鳴らして飲み込む。そのたびに、媚薬の成分が、粘膜から直接吸収され、サクラコの理性をさらに溶かしていく。
「サクラコさん……♡♡ うふふ、先生のおちんぽ、味見ですか……? ……♡♡♡」
ハナコが、にやりと微笑みながら、サクラコの頭を撫でる。しかし、その笑みにも、理性の光はもうない。あるのは、雄の肉棒に貫かれ、快楽に溺れる雌の、甘い♡甘い♡表情だけ。
先生の腰の動きが、さらに激しくなる。
どっっっっっっ♡どっっっっっっ♡♡♡♡♡
肉棒が、ハナコの膣内を激しくかき回す。亀頭が、子宮口を何度も何度も叩き、そのたびにハナコの身体がびくんっ♡びくんっ♡と跳ねる。膣内の粘膜が、ちんぽの侵入に反応して、ひくひく♡と収縮し、肉幹を締め付ける。
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡♡淫らな水音が、夜の廊下に響き渡る。ハナコの膣内から溢れる雌蜜が、ちんぽの動きに合わせて、ぬるぬる♡と音を立て、結合部からしたたる。サクラコの唾液が混じり、結合部が、ぬるぬる♡と濡れていく。
「ほッ♡♡ ほぁぁ♡♡♡ 先生♡♡ おちんぽ♡♡ もっと♡ もっと、激しく……♡♡♡」
ハナコの甘い媚び声が、夜の校舎に響く。全裸のまま、先生のちんぽを膣内に咥え込み、激しく腰を振られ、豊満な乳房がぶるん♡ぶるん♡と揺れる。乳首がぷっくり♡と勃起し、月光に照らされて露わになる。
先生の両手が、ハナコの腰を掴む。豊満な尻肉が、指に埋もれるほどに柔らかく、弾力がある。それを掴んで、ハナコの身体を支え、腰を激しく打ち付ける。
どっっっっっっっ♡どっっっっっっっ♡♡♡♡♡
「ほッ♡♡ ほぉぉぉ♡♡♡ 先生♡♡ おちんぽ♡♡ あつい♡ あつい♡♡ 子宮♡ 子宮、燃えちゃいそう……♡♡♡♡」
ハナコの甘い媚び声が、夜の校舎に響き渡る。全裸のまま、先生のちんぽを膣内に咥え込み、激しく腰を振られ、豊満な乳房がぶるん♡ぶるん♡と揺れる。乳首がぷっくり♡と勃起し、月光に照らされて露わになる。
サクラコが、背後から先生に抱きつく。シスター服の胸元が、先生の背中に擦れ、ぷっくり♡と勃起した乳首が刺激される。
「せんせい♡♡ 先生♡♡ 私も♡ 私も、おちんぽ……♡♡♡」
サクラコの手が、先生の股間——ちんぽの根元とハナコの結合部——に這い、指先が肉幹を撫でる。雌蜜と先走りの混じった液体が、指にねっとり♡と絡みつく。
「サクラコさん……♡♡ うふふ、欲張りさんですねぇ……♡♡♡」
ハナコが、にやりと微笑みながら、サクラコの手を取る。二人の雌の視線が、先生のちんぽに集中する。
先生のちんぽが、ハナコの膣内からぬぽっ♡と引き抜かれる。雌蜜と先走りの混じった液体が、結合部からどぷっ♡と溢れ出る。ハナコの膣口は、ぽっかり♡と口を開け、内側のひくひく♡する粘膜が露わになる。
「あっ♡♡ ぬいちゃ、や……♡ 先生の、おちんぽ……♡♡」
ハナコの抗議は、しかし、次の瞬間——先生のちんぽが、サクラコの秘裂に押し当てられる。
ずっぷ♡ずっぷ♡♡肉棒が、サクラコの膣内をかき分けながら、奥へ♡奥へ♡と進んでいく。サクラコの背中が、のけぞり、シスター服の胸元がはだけ、ぷっくり♡と勃起した乳首が月光に照らされる。
「ほッ♡♡ ほぁぁ……♡♡ 先生♡♡ おちんぽ♡♡ また♡ また、入って……♡♡♡」
先生の腰が、動き始める。
どっっっっっっっ♡どっっっっっっっ♡♡♡♡♡
「ほッ♡♡ ほぉぉぉ♡♡♡ 先生♡♡ おちんぽ♡♡ あつい♡ あつい♡♡ 子宮♡ 子宮、燃えちゃいそう……♡♡♡♡」
サクラコの甘い悲鳴が、夜の校舎に響き渡る。シスター服を着たまま、先生のちんぽを膣内に咥え込み、激しく腰を振られ、乳首を擦り付け、唇を重ねる。敬虔なシスターが、媚薬の効果で、完全に雌の本能に堕ちた。
ハナコが、背後から先生に抱きつく。豊満な乳房が、先生の背中に押し付けられ、乳首が刺激される。
「先生♡♡ 先生♡♡ 私も♡ 私も、おちんぽ……♡♡♡」
ハナコの手が、先生の股間——ちんぽの根元とサクラコの結合部——に這い、指先が肉幹を撫でる。雌蜜と先走りの混じった液体が、指にねっとり♡と絡みつく。
先生のちんぽが、サクラコの膣内からぬぽっ♡と引き抜かれ、次はハナコの秘裂に——
ずっぷ♡ずっぷ♡♡
「ほッ♡♡ ほぁぁ……♡♡ 先生♡♡♡」
こうして、深夜のトリニティ校舎廊下で、先生のちんぽが二匹の雌——ハナコとサクラコ——の間を行き来する、淫らな交尾が続いた。
時間の感覚は、もはやない。媚薬の効果で、三人の性欲は肥大化し、爆発し、理性の欠片も残っていない。あるのは、雄が雌を犯す♡雌が雄のちんぽを求める♡という、純粋な本能だけ。
どっっっっっっっっ♡どっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡
肉棒が、ハナコの膣内を激しくかき回す。亀頭が、子宮口を何度も何度も叩き、そのたびにハナコの身体がびくんっ♡びくんっ♡と跳ねる。膣内の粘膜が、ちんぽの侵入に反応して、ひくひく♡と収縮し、肉幹を締め付ける。
「ほッ♡♡ ほぉぉぉ♡♡♡ 先生♡♡ おちんぽ♡♡ 子宮♡ 子宮、壊れちゃう……♡♡♡♡」
ハナコの甘い媚び声が、夜の校舎に響き渡る。全裸のまま、先生のちんぽを膣内に咥え込み、激しく腰を振られ、豊満な乳房がぶるん♡ぶるん♡と揺れる。乳首がぷっくり♡と勃起し、月光に照らされて露わになる。
先生のちんぽが、ハナコの膣内から引き抜かれ、次はサクラコの——
ずっぷ♡ずっぷ♡♡
「ほッ♡♡ ほぉぉぉ♡♡♡ 先生♡♡ おちんぽ♡♡♡」
サクラコの甘い悲鳴が、夜の校舎に響き渡る。シスター服を着たまま、先生のちんぽを膣内に咥え込み、激しく腰を振られ、乳首を擦り付け、唇を重ねる。敬虔なシスターが、媚薬の効果で、完全に雌の本能に堕ちた。
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡♡淫らな水音が、夜の廊下に響き渡る。二人の雌の膣内から溢れる雌蜜が、ちんぽの動きに合わせて、ぬるぬる♡と音を立て、結合部からしたたる。石の床に、白濁した液体の染みが、広がっていく。
むわっとした、交尾の匂いが、深夜のトリニティ校舎に充満する。雌蜜と先走りと精液の混じった、濃厚な匂い。それが、廊下の石の床に、壁に、そして空気中に、染み付いていく。
「せんせい♡♡ 先生♡♡♡」
「せんせい♡♡ 先生♡♡♡」
二匹の雌の甘い媚び声が、重なり合い、夜の校舎に響き渡る。先生のちんぽが、二匹の雌の間を行き来し、膣内をかき回し、子宮を叩き、雌蜜を溢れさせる。
やがて——
先生のちんぽが、サクラコの膣奥——子宮——に、深くねじ込まれた。
どっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡
「ほッ♡♡ ほぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
亀頭が、子宮口をこじ開け、子宮内にねじ込まれる。子宮の粘膜が、亀頭の熱に触れ、びくんっ♡びくんっ♡と痙攣する。サクラコの身体が、のけぞり、シスター服の胸元がはだけ、ぷっくり♡と勃起した乳首が月光に照らされる。
先生の腰が、激しく打ち付ける。
どっっっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡
「ほッ♡♡ ほぉぉぉ♡♡♡ 先生♡♡ おちんぽ♡♡ 子宮♡ 子宮、壊れちゃう……♡♡♡♡」
サクラコの甘い悲鳴が、夜の校舎に響き渡る。シスター服を着たまま、先生のちんぽを膣内に咥え込み、激しく腰を振られ、乳首を擦り付け、唇を重ねる。敬虔なシスターが、媚薬の効果で、完全に雌の本能に堕ちた。
そして——
どぶプっ♡♡♡ぶぴュッ♡♡びゅぴュゥッッ♡♡♡どぷっ♡♡どぷっどぷっどぷっっ♡♡♡
「ほッお゛ォ゛♡♡♡おっフ♡♡お、おォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡」
無責任子宮内どぷナマ注入。ずちゅ♡ぷちゅっ♡射精せば射精すだけ精液を飲み込む淫らな子宮に雌ヒダ。くねり悶えながらふるえてもっとおくへっ♡ふかくきてっ♡媚びるように絡みつく。
貪欲に種汁を求める淫猥な雌の本能。オスもその腕を手綱のように引き寄せて、子宮口をぐヂュ♡ぐぢゅり♡♡擦り潰しながら射精は続く。
どぷびゅるぅっ♡♡びゅプぼぴゅぅぅッ♡♡♡どぷどぷどぷうっ♡♡どぽっどぽっどぽっっ♡♡♡
「ほッお゛ォ゛♡♡♡おっフ♡♡お、おォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡」
煮凝りみたいな濃厚ザーメンの詰まった子宮。そこに最後に「めりゅりゅりゅりゅぅぅ…ッッ♡♡♡」栓の代わりにぷりぷりの種汁で糊をして、ぷにゅとろ肉の痙攣子宮に塗りたくる。これで子宮ぎちぎちに詰め込んだ孕ませ汁が逃げることもない。
サクラコの身体が、びくんっ♡びくんっ♡と痙攣し、瞳が白目に向く。口からは、よだれがたらり♡と流れ落ち、シスター服の胸元を濡らす。子宮内に注ぎ込まれた濃厚な精液の熱に、理性が完全に焼き切れた。
先生のちんぽが、サクラコの膣内からぬぽっ♡と引き抜かれる。雌蜜と精液の混じった液体が、結合部からどぷっ♡と溢れ出る。サクラコの膣口は、ぽっかり♡と口を開け、内側のひくひく♡する粘膜が露わになる。白濁した精液が、膣口からとろとろ♡と流れ出し、太ももを伝って、石の床にぼたぼた♡と落ちる。
「せんせい……♡♡ 先生の、おちんぽ……♡♡ 精液……♡ 子宮に、いっぱい……♡♡♡」
サクラコは、へなへな♡と床に崩れ落ちた。シスター服はぐっしょり♡と濡れ、精液と雌蜜の染みが、股間部分に広がっている。瞳は♡ハート♡に染まり、口からはよだれが流れ続ける。完全に、雄の肉棒に犯され、精液を注ぎ込まれ、雌の本能に堕ちた姿。
しかし、先生のちんぽは——まだ、衰えていなかった。媚薬の効果で、性欲は肥大化し、爆発寸前。亀頭は、精液を吐き出した後も、むくむく♡と勃起し、肉幹はずくんっ♡ずくんっ♡と脈打っている。
次の狙いは——ハナコ。
「あら……♡ 先生、まだ元気なんですか……? ……♡♡♡」
ハナコが、全裸のまま、先生に向かって豊満な尻を突き出す。ぷりん♡ぷりん♡と揺れる白い尻肉。その奥、ぷっくり♡と膨らんだ秘裂が、蜜でぬらぬら♡と光り、膣口がひくひく♡と収縮を繰り返している。
「先生のおちんぽ……♡ こんなに大きくなって……♡ 私のおまんこ、めちゃくちゃにして……♡♡♡」
先生の亀頭が、ハナコの膣口に押し当てられる。ずぷっ♡と亀頭が膣口をこじ開け、ねっとり♡と押し込まれる。
「ほッ♡♡ ほぁぁ……♡♡ 先生♡♡ おっきい……♡♡♡」
先生の腰が、動き始める。
どっっっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡
「ほッ♡♡ ほぉぉぉ♡♡♡ 先生♡♡ おちんぽ♡♡ 子宮♡ 子宮、壊れちゃう……♡♡♡♡」
ハナコの甘い媚び声が、夜の校舎に響き渡る。全裸のまま、先生のちんぽを膣内に咥え込み、激しく腰を振られ、豊満な乳房がぶるん♡ぶるん♡と揺れる。乳首がぷっくり♡と勃起し、月光に照らされて露わになる。
先生の両手が、ハナコの腰を掴む。豊満な尻肉が、指に埋もれるほどに柔らかく、弾力がある。それを掴んで、ハナコの身体を支え、腰を激しく打ち付ける。
どっっっっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡
「ほッ♡♡ ほぉぉぉ♡♡♡ 先生♡♡ おちんぽ♡♡ あつい♡ あつい♡♡ 子宮♡ 子宮、燃えちゃいそう……♡♡♡♡」
ハナコの甘い媚び声が、夜の校舎に響き渡る。全裸のまま、先生のちんぽを膣内に咥え込み、激しく腰を振られ、豊満な乳房がぶるん♡ぶるん♡と揺れる。乳首がぷっくり♡と勃起し、月光に照らされて露わになる。
やがて——
先生のちんぽが、ハナコの膣奥——子宮——に、深くねじ込まれた。
どっっっっっっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡
「ほッ♡♡ ほぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
そして——
どぶプっ♡♡♡ぶぴュッ♡♡びゅぴュゥッッ♡♡♡どぷっ♡♡どぷっどぷっどぷっっ♡♡♡
「ほッお゛ォ゛♡♡♡おっフ♡♡お、おォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡」
無責任子宮内どぷナマ注入。ずちゅ♡ぷちゅっ♡射精せば射精すだけ精液を飲み込む淫らな子宮に雌ヒダ。くねり悶えながらふるえてもっとおくへっ♡ふかくきてっ♡媚びるように絡みつく。
どぷびゅるぅっ♡♡びゅプぼぴゅぅぅッ♡♡♡どぷどぷどぷうっ♡♡どぽっどぽっどぽっっ♡♡♡
「ほッお゛ォ゛♡♡♡おっフ♡♡お、おォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡」
ハナコの身体が、びくんっ♡びくんっ♡と痙攣し、瞳が白目に向く。口からは、よだれがたらり♡と流れ落ち、豊満な乳房を濡らす。子宮内に注ぎ込まれた濃厚な精液の熱に、理性が完全に焼り切れた。
——
——
明け方。
夜が明け始め、東の空が白み始めた頃。
先生の意識が、ゆっくりと戻ってきた。媚薬の効果がようやく薄れ、理性の光が瞳に戻る。頭ががんがん♡と痛む。記憶が、断片的に、しかし鮮明に——夜の校舎で、サクラコとハナコと——
先生が目を開けた。
そこにあったのは——
床に、潰れたカエルのように倒れ伏すサクラコの姿だった。シスター服はぐっしょり♡と濡れ、精液と雌蜜の染みが、股間部分に広がっている。秘部から、白濁した精液がとろとろ♡と流れ出し、太ももを伝って、石の床にぼたぼた♡と落ちている。瞳は♡ハート♡に染まり、口からはよだれが流れ続け、完全に気絶している。敬虔なシスターが、媚薬と精液で、完全に雌の本能に堕ちた姿。
そして——
先生の目の前には、ハナコがいた。
対面座位。先生の膝の上に乗り、先生と向き合い、先生のちんぽを膣内に咥え込んだまま——
「うふふ……♡♡ おはようございます、先生……♡♡」
ハナコの顔は、完全に♡アヘ♡顔だった。瞳は♡ハート♡に染まり、口は半開きで、よだれが唇から流れ落ちている。頬は紅潮し、肌は汗と精液と雌蜜でぬるぬる♡と光っている。豊満な乳房が、先生の胸板に押し付けられ、乳首がぷっくり♡と勃起して、先生の肌に擦れている。
「先生……♡♡ 朝になっちゃいましたね……♡♡」
ハナコの声は、上品で穏やかだが、その内容は——
「先生の、おちんぽ……♡ まだ、私の中に……♡♡ うふふ、温かい……♡♡♡」
先生のちんぽは、まだハナコの膣内に咥え込まれていた。亀頭は、子宮口に触れ、肉幹は膣内の粘膜に包まれている。結合部から、精液と雌蜜の混じった液体が、とろとろ♡と溢れ出ている。
先生は——慌てた。
理性が戻った瞬間、昨夜の記憶が、一気に蘇る。サクラコに媚薬を飲ませたこと。サクラコと交尾したこと。ハナコも巻き込んだこと。深夜のトリニティ校舎で、全裸で、シスター服のまま、三人で——
「あっ、まずい……♡♡」
先生は、ハナコの身体を——膣内からちんぽを引き抜きながら——そっと床に横たえた。ハナコは、不満げな声を上げたが、完全に気絶しており、目を開けることはなかった。
先生は、サクラコを抱き上げた。シスター服はぐっしょり♡と濡れ、精液と雌蜜の染みが、股間部分に広がっている。秘部から、白濁した精液がとろとろ♡と流れ出し、先生の腕を濡らす。サクラコの身体は、ぐったり♡と重く、完全に気絶している。
先生は、サクラコを抱きかかえ、トリニティ校内の自室へ向かって、走り出した。
明け方の廊下。東の空が白み始め、朝の光が窓から差し込み始めている。先生は、サクラコを抱きかかえ、必死に走る。シスター服の股間から、精液と雌蜜が、ぼたぼた♡と床に落ち、廊下に白い染みを残していく。
——
その時。
寮の窓から、一人の生徒が、早朝の校舎を——見ていた。
遠目に。顔は見えない。ただ、全裸の男が、シスター服の少女を抱きかかえて、校舎の廊下を走っている姿が——朝の光の中に、ぼんやりと映っていた。
そして、その後ろに——
廊下の床に、白濁した液体の染みが、点々と続いているのが——
——
——
後日。
トリニティ校内で、ある噂が広がり始めた。
「汁撒き女」。
夜な夜なトリニティ校内に現れては、変な汁を撒き散らす女怪。深夜の校舎で、白濁した液体の染みが、廊下に点々と残されている。時折、全裸の影が目撃され、シスター服の少女を抱きかかえて走る男の姿が——
その噂は、瞬く間にトリニティ中に広がり、生徒たちの間で噂話となり、やがて「汁撒き女」という都市伝説として、語り継がれることになる。
だが——
サクラコだけは、知っていた。
「汁撒き女」の正体を。
——ある夜の、トリニティ校舎。月光が差し込む廊下で、全裸の男女が、交尾の痕跡を残していたこと。シスター服の少女が、媚薬で理性を失い、雄の肉棒に貫かれ、子宮内に精液を注ぎ込まれたこと。その精液が、廊下の床に、白い染みとして残されたこと。
それが、「汁撒き女」の噂の——始まりだった。
そして、ハナコは——
「うふふ……♡♡ サクラコさん、また夜の散歩、行きましょうね……♡♡」
——微笑んでいた。