「……先生と、砂浜でした。」
淡々とした声だった。だが、その銀灰色の瞳がほんの少しだけ揺れていた。
アビドスの旧校舎、対策委員会の部室。夕暮れの光が窓から差し込み、積み上げられた書類と空になったお茶の缶を橙色に染めている。その薄暗がりの中で、砂狼シロコは——自分の別時間軸の分身に、静かに告白していた。
シロコ*テラー。黒いドレスに身を包んだ、もう一人のシロコ。大人びた体つき。オッドアイの瞳——左が白、右が黒。破損しかけたヘイローが、微かに水色に明滅している。
彼女は、こっちの自分の言葉を聞いて——
「……ん。」
短い相槌。それだけ。だが、長い銀灰の髪の下、オッドアイの瞳がすっと細められた。白い瞳孔と黒い瞳孔が、同時に揺れる。
「……そう。先生と。」
テラーの声は、静かだった。いつもの静けさだが、その奥に——微かな、微かな震えがあった。
「気持ちよかった?」
直球。シロコらしい問いだった。シロコも淡々と答える。
「ん。……よかった。海の音がして、風が気持ちよくて。先生も……嬉しそうだった。」
「……」
テラーの指先が、自分の膝の上で握りしめられた。黒いドレスの生地が、ぐっ、と皺を刻む。
「……ずるい。」
ぽつり、と漏れた。
「こっちの私ばかり、ずるい。」
「……ごめん。」
「謝らなくていい。ただ——」
テラーが顔を上げた。オッドアイが、らんらん♡と微かな光を帯びる。
「ん。……次は、一緒がいい。」
シロコは、少し考えた。それから、いつもの淡々とした声で言った。
「……分かった。じゃあ、場所を探す。」
こうして、二人のシロコは——一つの計画を立てた。
---
「250キロ先。」
翌朝、シロコが先生に告げた。
「……250キロ?」
「ん。人気のない砂浜。寂れた小屋がある。海にもすぐ入れる。」
シロコの声は、いつも通り淡々としていた。だが、その銀灰色の瞳がほんの少しだけ期待を含んでいた。
「……前の砂浜で先生としたこと、テラーに話した。そしたら、羨ましがった。」
「あ……」
「だから、今度は三人で。」
シロコは、ロードバイクのタイヤの空気を入れながら、続けた。
「ライディングウェアの下は、全部脱ぐ。海に入る時にすぐ脱げるように。」
「……全部?」
「ん。全裸。私もテラーも。先生も。」
シロコが顔を上げた。淡々とした表情の中に、微かな——ほんの微かな、悪戯っぽい光があった。
「先生も、下着は穿かないで。股擦れを起こすから。」
それは適当な嘘だった。だが、シロコは真顔で言った。先生が反論する隙を与えず、続ける。
「お揃いがいい。……行こう。」
---
250キロの道のりは、シロコにとって「軽めのライディング」だった。
アビドスの砂漠地帯を抜け、乾燥した荒野を横断し、沿岸部へ向かう。水色のロードバイクが砂煙を上げ、黒いドレスのテラーがもう一台——廃自転車を修理して作った黒いロードバイクに跨って並走する。
風が、二人の銀灰色の髪をなびかせる。オオカミ耳が、風を切ってぴくぴく♡と動く。
「……久しぶり。自転車、楽しい。」
テラーが、淡々と——だが、確かな喜びを滲ませて言った。
「ん。……また一緒に走れるね。」
「うん。……嬉しい。」
二人のシロコが、並んでペダルを踏む。ライディングウェアの空色のジャージが風をはらみ、身体のラインを——何も着けていない下の素肌のラインを——くっきりと浮き上がらせている。
ジャージの薄い布地越しに、乳首の膨らみが浮き出ている。ペダルを踏むたびに身体が揺れ、布地が擦れて、ぷっくり♡と勃起した乳首が擦れる。その刺激が、腹部の奥——子宮のあるあたり——に、じわり♡じわり♡と痺れを広げていく。
「……んっ……♡」
テラーが、微かに息を漏らした。ジャージと素肌の摩擦が、乳首だけでなく、秘裂にも届いている。ペダルを踏むたびに、サドルの先端が、秘裂にぐりっ♡ぐりっ♡と押し当てられる。薄い布地一枚隔てただけの素肌に、硬いサドルが直接——
「……っ♡ く……♡」
テラーの太ももが、微かに震えた。250キロの道のり。その間ずっと、サドルの刺激が、秘裂を、陰核を、じわじわ♡と責め続けている。雌蜜が、ジャージの股間部分に、じわり♡と染みを作り始めている。
「……大丈夫?」
シロコが、横目でテラーを見た。自分も——同じ状態だった。250キロのライディングで、サドルの刺激を何時間も受け続け、秘裂はとろとろ♡に濡れ、雌蜜が太ももの内側を伝っている。だが、シロコは淡々と——
「ん。……問題ない。」
と言った。
---
250キロの道のりを走り終えた時、夕陽が砂浜を橙色に染めていた。
人気のない海岸。波の音だけが響く。砂浜の端に、古びた小屋が一軒。屋根は波板、壁は木製。誰も使っていないようだが、とりあえず風を凌げる。
三人は自転車を小屋の壁に立て掛け、砂浜に降り立った。
波が、ざざん♡ざざん♡と打ち寄せる。潮風が、三人の身体を包む。夕陽が、砂浜を、海を、空を、橙色に染め上げる。
「……きれい。」
テラーが、ぽつりと言った。オッドアイの瞳が、夕陽を映して、らんらん♡と輝く。
「ん。……きれいだね。」
シロコも、珍しく——ほんの少しだけ、声に感情が滲んでいた。
二人のシロコが、先生の方を向いた。夕陽を背に、銀灰色の髪が橙色に染まり、オオカミ耳が微かに動く。空色のライディングウェアが、夕陽に透けて、下の素肌を——何も着けていない素肌を——ほのかに浮き上がらせる。
「……先生。」
シロコが言った。
「ここなら、誰も来ない。……大丈夫。」
テラーが、一歩前に出た。大人びた体つきが、夕陽の光の中で、シルエットを際立たせる。黒いドレスではなく、今日はシロコとお揃いの空色のライディングウェア。だが、その体のラインは——シロコより成長した、大人びた曲線を描いている。
「……先生。こっちの私が先生としたこと、私も……してみたい。」
テラーの声は、静かだった。だが、そのオッドアイの瞳が——微かに、微かに、潤んでいた。
「ん。……お願い。」
シロコが、シロコ*テラーの隣に並んだ。二人のシロコが、並んで先生を見つめる。銀灰色の髪。オオカミ耳。薄い布地の下、何も着けていない素肌。夕陽に染まった砂浜で、波の音をBGMに——
「……脱がせて。」
シロコが言った。淡々と。だが、その瞳が♡ハート♡に染まり始めていた。
「ん。……私も。脱がせて、先生。」
テラーが続く。その声は静かだが、微かに震えていた。長い銀灰の髪の下、オッドアイがらんらん♡と輝き、頬が夕陽とは無関係に紅潮している。
二人のシロコのライディングウェアのジッパーが、ゆっくり♡ゆっくり♡と——下ろされていく。
しゅるっ♡♡
空色のジャージが、肩から滑り落ちる。露わになる、白く滑らかな肌。夕陽が、その素肌を橙色に染める。肩甲骨のライン。鎖骨の窪み。そして——
ぷっくり♡
二対の乳房が、ジャージから弾け出た。
シロコの乳房は、十六歳相応の——だが、確かに膨らんだ、白く柔らかな乳肉。淡い桜色の乳首が、夕風に晒されて、ぷっくり♡と尖っている。
テラーの乳房は——シロコより成長した、大人びた質量。白く、ふっくらと♡とろけるように柔らかい乳肉が、夕陽の光の中でたぷん♡と揺れる。乳首は、シロコより少し濃い桜色で、同じくぷっくり♡と勃起している。
「……っ♡」
二人のシロコが、同時に微かに息を漏らした。夕風が、晒された素肌に触れる。冷たい風が、乳首を、脇腹を、腹を——何も着けていない素肌のすべてを、撫で回す。
ジャージが、腰まで下ろされる。露わになる、平らな腹。へそ。そして——
下着は、ない。
全裸。
シロコの秘裂が、夕陽の光の中で露わになる。淡い茂みの下、ぷっくり♡と膨らんだ肉ヒダが、微かに湿って光っている。250キロのライディングで、サドルの刺激を受け続けた秘裂は、すでにじわり♡と雌蜜を溢し始めている。
テラーの秘裂も——同じく。大人びた体つきにふさわしい、ふっくらとした肉ヒダ。だが、その蜜はシロコより濃く、ねっとり♡とした液体が、すでに太ももの内側を伝っている。
「……見て。」
シロコが言った。自分の秘裂を、先生に見せるように、少し腰を前に出す。
「250キロ走って、こんなに濡れちゃった。……先生のせい。」
「……こっちの私も。」
テラーが、隣で同じように腰を前に出す。
「ん。……サドルが、ずっと……♡ ここを、刺激してた。……先生のこと、考えながら。」
テラーの指先が、自分の秘裂に触れる。ぬちゅ♡とした液体が、指に絡みつく。
「……先生に触ってもらいたくて、ずっと考えてた。……そしたら、こんなに……♡」
二人のシロコが、並んで全裸で立っている。夕陽が、その白い肌を橙色に染め、海風が、銀灰色の髪をなびかせる。オオカミ耳が、ぴくぴく♡と動く。二対の乳房が、波のリズムに合わせて、ぷるん♡ぷるん♡と微かに揺れる。
そして——先生の服も、脱がされた。
「ん。……お揃い。」
シロコが、先生の全裸を見て、微かに微笑んだ。淡々とした表情の中に、微かな——微かな、雌の甘さが滲む。
「……先生の、おちんぽ。」
テラーの視線が、先生の股間に落ちる。夕陽の光の中で、先生のちんぽが——ずくん♡ずくん♡と脈打ちながら、ゆっくり♡ゆっくり♡と勃起していく。
「……っ♡」
二人のシロコが、同時に息を呑んだ。
二対の瞳——シロコの薄いブルーの瞳と、テラーのオッドアイ——が、先生の勃起するちんぽに釘付けになる。瞳が、♡ハート♡に染まり始める。
「……おっきくなってる。」
シロコが、淡々と——だが、その声が微かに震えた。
「ん。……先生の、おちんぽ……♡ 硬くなって……♡」
テラーが、一歩前に出た。大人びた体つきが、先生に近づく。白くふっくらとした乳肉が、夕風に揺れる。
「……触っても、いい?」
テラーの手が、先生のちんぽに伸びる。冷たい指先が、肉棒に触れた。
「……っ♡♡」
ずくん♡ずくん♡——肉棒が、テラーの指先に反応して、激しく脈打つ。熱。硬さ。そして、血管のぼこぼこ♡とした感触。テラーの指先が、肉幹の輪郭を這う。
「……あつい。」
テラーが、ぽつりと言った。その声が——微かに、震えていた。
「……先生の、おちんぽ……♡ あつくて、硬くて……♡ こっちの私が感じたの、分かる……♡」
「……私も。」
シロコが、反対側から手を伸ばした。二人のシロコの手が、先生のちんぽを——左右から挟み込むように——握り込む。
「……っ♡♡」
二人の冷たい指先が、熱い肉棒を包み込む。シロコの手が肉幹の右側を、テラーの手が左側を。両手で——いや、四人の手で——先生のちんぽを、ゆっくり♡ゆっくり♡としごき始める。
ちゅぽ♡ちゅぽ♡♡
先走りが、鈴口からじわり♡と溢れ出し、二人の指にぬるぬる♡と絡みつく。海風が、雄の匂いを運ぶ。二人のシロコの鼻が、ひくひく♡と動く。
「……いい匂い。」
シロコが、淡々と言った。だが、その瞳は完全に♡ハート♡に染まっている。
「ん。……先生の、おちんぽの匂い……♡ 嗅いでるだけで、おまんこが……♡」
テラーの秘裂が、どぷっ♡と蜜を溢した。太ももの内側を、ねっとり♡とした雌蜜が伝い落ちる。砂浜の砂に、雫が染み込む。
「……私も。」
シロコの秘裂も、どぷっ♡と蜜を溢した。二人のシロコの雌蜜の香りが、潮風に混じって、むわっと♡漂う。
「……先生。」
シロコが、先生のちんぽから手を離し、砂浜に膝をついた。夕陽を背に、先生を見上げる。銀灰色の髪が橙色に染まり、オオカミ耳が微かに動く。薄いブルーの瞳が、♡ハート♡に染まり、先生のちんぽを——うっとり♡と見上げている。
「……舐めても、いい?」
テラーが、反対側に膝をついた。大人びた体つきが、砂浜に跪く。たぷん♡とした乳肉が、重力に従って揺れる。オッドアイの瞳が、♡ハート♡に染まり、先生のちんぽを見つめる。
「ん。……私も。舐めたい……♡」
二人のシロコが、先生のちんぽの前に跪いている。夕陽の光の中、銀灰色の髪が橙色に染まり、二対のオオカミ耳が並んで動く。二対の瞳が、先生のちんぽを——♡ハート♡に染まった瞳で——見つめている。
れろっ♡♡
シロコの舌が、亀頭をぺろり♡と舐めた。
「……ん♡ あま……♡ 先生の、先走り……♡ 甘い……♡♡」
シロコの舌が、亀頭の上を、れろっ♡れろっ♡と這い回る。先走りを、ねっとり♡と舐め取り、喉を鳴らして飲み込む。
れろっ♡れろっ♡♡
テラーの舌が、反対側から亀頭に触れた。二人の舌が、亀頭の上で——出会う。
「……んっ♡♡」
舌と舌が、触れ合う。シロコの舌と、テラーの舌。同じ味の、同じ温かさの、舌。それが、亀頭の上で——れろっ♡れろっ♡と絡み合う。
むちゅ♡むちゅぅ♡♡
「……んっ……♡ れろっ……♡♡」
「……んむっ……♡♡ ちゅぽ……♡♡」
二人のシロコが、先生のちんぽを——両側から——舐め合っている。舌が、亀頭を、肉幹を、交互に——時に同時に——愛撫する。唾液と先走りが混じり合い、ちんぽをぬるぬる♡に濡らす。
ちゅぽ♡ちゅぽ♡むちゅ♡むちゅ♡♡♡
「……先生の、おちんぽ……♡」
シロコが、肉幹を唇で包み込む。ぽってり♡とした唇が、亀頭を包み込み、ゆっくり♡ゆっくり♡と吸い込んでいく。
むちゅっ♡♡むちゅぅ……♡♡
「……んっ……♡ んむっ……♡♡」
シロコの口の中に、亀頭が填る。熱。硬さ。脈動。舌が、口の中の亀頭を、れろっ♡れろっ♡と愛撫する。
「……こっちの私ばかり、ずるい。」
テラーが、淡々と——だが、微かな嫉妬を滲ませて言った。そして、肉幹の根元に唇を寄せる。シロコが亀頭を咥えている間に、肉幹の側面を——れろっ♡れろっ♡と舐め始める。
「……んっ♡♡ 先生の、おちんぽ……♡ ここも、硬い……♡ 血管が、ぼこぼこ♡してて……♡」
テラーの舌が、肉幹の血管をなぞる。そのたびに、先生のちんぽが、ずくん♡ずくん♡と脈打ち、シロコの口の中で亀頭が膨らむ。
「……んむっ……♡♡ んっ……♡♡ 先生の、おちんぽ……♡ 口の中で、ずくずく♡脈打って……♡♡」
シロコの頭が、ゆっくり♡ゆっくり♡と上下に動き始める。肉幹を、口の中に出し入れする。唇が、肉幹を締め付け、舌が、肉幹を愛撫する。
ちゅぽ♡ちゅぽ♡♡
テラーの舌が、肉幹の根元から——下へ♡下へ♡と降りていく。睾丸に、舌が触れる。
「……っ♡♡」
テラーの舌が、睾丸を、れろっ♡れろっ♡と舐め始める。丸く膨らんだ睾丸を、口に含み、優しく♡優しく♡転がす。
「……んっ……♡♡ 先生の、タマ……♡ 重い……♡ いっぱい、溜まってる……♡♡」
「……んむっ……♡♡ そう……♡ 先生の、精液……♡ いっぱい、出るの……♡♡」
シロコが、亀頭を咥えたまま、テラーに話しかける。口の中の亀頭が、言葉の振動でびくん♡びくん♡と震える。
二人のシロコが、先生のちんぽを——上下から——同時に愛撫している。シロコが亀頭を咥え込み、テラーが睾丸を舐める。唾液と先走りが混じり合い、ちんぽをぬるぬる♡に濡らす。海風が、その淫らな水音を——ちゅぽ♡むちゅ♡れろっ♡——運ぶ。
「……んっ……♡♡ 先生……♡♡」
シロコが、亀頭を口から離した。唾液の糸が、唇からちんぽへ♡ねっとり♡と引く。
「……私の、おまんこに……♡ 入れて……♡♡」
シロコが、砂浜に仰向けになった。夕陽を正面に受け、銀灰色の髪が砂浜に広がる。白い身体が、橙色に染まる。胸の上で、ぷっくり♡と勃起した乳首が、夕風に晒されている。そして——脚を、広げる。
露わになる、秘裂。淡い茂みの下、ぷっくり♡と膨らんだ肉ヒダが、雌蜜でぬらぬら♡と光っている。膣口が、ひくひく♡と収縮を繰り返し、蜜が、とろとろ♡と溢れ出ている。
「……見て。先生のせいで、こんなに濡れてる。」
シロコが、淡々と——だが、その瞳は♡ハート♡に染まったまま——言った。
「……ん。こっちの私の、おまんこも……♡」
テラーが、シロコの隣に——四つん這いになって——並んだ。大人びた体つきが、夕陽の光の中でシルエットを際立たせる。たぷん♡とした乳肉が、重力に従って揺れる。そして——尻を、先生に向ける。
黒いドレスの代わりに、今日は何も着ていない。白く滑らかな尻肉が、夕陽に染まる。その間に——ふっくらとした秘裂が、雌蜜でぬらぬら♡と光っている。膣口が、ひくひく♡と収縮し、蜜が、太ももの内側を伝い落ちる。
「……先生。こっちの私のおまんこにも……♡ 入れて……♡♡」
テラーの声が、微かに震えた。オッドアイの瞳が、振り返り、先生を見つめる。♡ハート♡に染まった瞳が、らんらん♡と輝く。
「……ん。……お願い……♡」
二人のシロコが、先生に——全裸で——秘裂を晒している。夕陽の砂浜で、波の音をBGMに。一人は仰向けに脚を広げ、一人は四つん這いで尻を突き出す。二つの秘裂が、雌蜜を溢し、ひくひく♡と収縮を繰り返している。
先生のちんぽが、ずくん♡ずくん♡と激しく脈打つ。目の前の——二つの、濡れた秘裂。
ずぷっ♡♡
先生のちんぽが、シロコの秘裂に——亀頭が、膣口をこじ開け、ねっとり♡と押し込まれる。
「……っっ♡♡♡」
シロコの背中が、のけぞった。砂浜に広がる銀灰色の髪が、ざざっ♡と揺れる。薄いブルーの瞳が、♡ハート♡に染まり、白目が少し見える。オオカミ耳が、ぴくんっ♡ぴくんっ♡と立つ。
「……おっきい……♡♡ 先生の、おちんぽ……♡♡ おっきい……♡♡ 私の、おまんこに……♡♡ 入ってくる……♡♡♡」
ずぷ♡ずぷ♡♡肉棒が、シロコの膣内をかき分けながら、奥へ♡奥へ♡と進んでいく。膣内の粘膜が、ちんぽの侵入に反応して、ひくひく♡と収縮し、肉幹を締め付ける。シロコの膣内は、きつく、狭く、十六歳相応の——未経験のようなほどの締まりを見せていた。
「……っ♡♡ あ……♡♡ 先生……♡♡ おちんぽ……♡♡ こんなに、太くて……♡♡ 熱くて……♡♡ 私の、おまんこ……♡♡ ひきちゃう……♡♡♡」
ずっぷ♡ずっぷ♡♡肉棒が、シロコの膣奥——子宮口——に到達する。亀頭が、子宮口に触れた瞬間、シロコの身体が、びくんっ♡びくんっ♡と激しく跳ねた。
「……っっ♡♡♡ そこ……♡♡ 子宮……♡♡ 先生の、おちんぽが……♡♡ 子宮に、ぶつかって……♡♡♡」
「……ん。……こっちの私ばかり、ずるい。」
テラーが、隣で——四つん這いのまま——振り返り、淡々と——だが、微かな嫉妬を滲ませて言った。オッドアイの瞳が、♡ハート♡に染まり、らんらん♡と輝く。
「……早く。私の、おまんこにも……♡♡」
先生のちんぽが、シロコの膣内で——ずくん♡ずくん♡と脈打つ。そして——ゆっくり♡ゆっくり♡と、引き抜かれていく。
ぬぽっ♡♡
亀頭が、膣口から抜ける。雌蜜と先走りの混じった液体が、結合部からとろとろ♡と溢れ出る。シロコの秘裂が、ぽっかり♡と口を開け、ひくひく♡と収縮を繰り返している。
「……あ……♡♡ 抜いちゃ、や……♡♡」
シロコが、不満げに——だが、淡々と——呟く。
先生のちんぽが、テラーの秘裂に——亀頭が、膣口に押し当てられる。
「……っ♡♡」
テラーの身体が、ぶるるっ♡と震えた。オオカミ耳が、ぴくんっ♡と立つ。オッドアイの瞳が、さらに♡ハート♡に染まる。
ずぷっ♡♡
亀頭が、テラーの膣口をこじ開け、ねっとり♡と押し込まれる。
「……っっ♡♡♡ ほ……♡♡」
テラーの背中が、のけぞった。白く滑らかな背中の筋肉が、波打つ。たぷん♡とした乳肉が、重力に従って揺れる。
「……おっきい……♡♡ 先生の、おちんぽ……♡♡ こっちの私が言ってた通り……♡♡ こんなに、おっきくて……♡♡ 熱くて……♡♡ 私の、おまんこに……♡♡ 入ってくる……♡♡♡」
ずぷ♡ずぷ♡♡肉棒が、テラーの膣内をかき分けながら、奥へ♡奥へ♡と進んでいく。テラーの膣内は、シロコより——大人びた分、深く、そして——きゅう♡きゅう♡と肉幹を締め付ける。
「……っ♡♡ あ……♡♡ 先生……♡♡ おちんぽ……♡♡ あつい……♡♡ 子宮……♡♡ 子宮に、届く……♡♡♡」
ずっぷ♡ずっぷ♡♡肉棒が、テラーの膣奥——子宮口——に到達する。亀頭が、子宮口に触れた瞬間、テラーの身体が、びくんっ♡びくんっ♡と激しく跳ねた。
「……っっ♡♡♡ そこ……♡♡ 子宮……♡♡ 先生の、おちんぽが……♡♡ 子宮に、ぶつかって……♡♡♡」
「……ん。……私も。まだ、したい。」
シロコが、仰向けのまま——淡々と、だが確かな欲求を滲ませて言った。
先生のちんぽが、テラーの膣内で——ずくん♡ずくん♡と脈打つ。そして——ゆっくり♡ゆっくり♡と、引き抜かれていく。
ぬぽっ♡♡
「……あ……♡♡ 先生……♡♡ もっと……♡♡」
テラーが、不満げに——だが、淡々と——呟く。
先生のちんぽが、シロコの秘裂に——再び、亀頭が、膣口に押し当てられる。
ずぷっ♡♡
「……んっ♡♡♡ 先生……♡♡ また、入ってくる……♡♡♡」
こうして——二人のシロコの間で、先生のちんぽが往復する。
シロコの膣内に、ずっぷ♡ずっぷ♡と押し込まれ、子宮口を叩く。シロコの喘ぎ声が砂浜に響く。
にゅっ♡にゅっ♡♡肉棒が、シロコの膣内を出し入れされる。亀頭が、子宮口を何度も何度も叩き、そのたびにシロコの身体がびくんっ♡びくんっ♡と跳ねる。
ぐちゅ♡ぐちゅ♡♡淫らな水音が、波の音に混じって響く。
「……っっ♡♡♡ 先生……♡♡♡ おちんぽ……♡♡♡ 奥……♡♡♡ 奥まで……♡♡♡ 子宮……♡♡♡ 子宮、叩かれて……♡♡♡ だめ……♡♡♡ だめ……♡♡♡ イきちゃう……♡♡♡♡」
どっっっっっ♡♡♡♡♡♡
シロコの身体が、のけぞり、全身がびくんっ♡びくんっ♡と痙攣する。膣内が、ちんぽをきゅうきゅう♡と締め付け、子宮口が、亀頭に吸い付くように収縮する。雌蜜が、どぷっ♡どぷっ♡と溢れ出す。
「……っっっっ♡♡♡♡♡ 先生……♡♡♡♡♡ イった……♡♡♡♡♡ 先生の、おちんぽで……♡♡♡♡♡ イちゃった……♡♡♡♡♡♡」
シロコの膣内が、ちんぽを締め付けながら痙攣する。そのまま——先生のちんぽが、引き抜かれる。
ぬぽっ♡♡
雌蜜が、結合部からとろとろ♡と溢れ出る。シロコの秘裂が、ひくひく♡と収縮を繰り返している。
そして——先生のちんぽが、テラーの秘裂に——亀頭が、膣口に押し当てられる。
ずぷっ♡♡
「……っっ♡♡♡ ほ……♡♡♡ 先生……♡♡♡ おちんぽ……♡♡♡ こっちの私の、おまんこに……♡♡♡ 入れて……♡♡♡♡」
ずぷ♡ずぷ♡♡肉棒が、テラーの膣内をかき分けながら、奥へ♡奥へ♡と進んでいく。テラーの膣内が、きゅう♡きゅう♡と肉幹を締め付ける。
にゅっ♡にゅっ♡♡肉棒が、テラーの膣内を出し入れされる。亀頭が、子宮口を何度も何度も叩き、そのたびにテラーの身体がびくんっ♡びくんっ♡と跳ねる。
ぐちゅ♡ぐちゅ♡♡淫らな水音が、波の音に混じって響く。
「……っっ♡♡♡ 先生……♡♡♡ おちんぽ……♡♡♡ あつい……♡♡♡ 子宮……♡♡♡ 子宮、叩かれて……♡♡♡ だめ……♡♡♡ こっちの私みたいに……♡♡♡ イきちゃう……♡♡♡♡」
どっっっっっ♡♡♡♡♡♡
テラーの身体が、のけぞり、全身がびくんっ♡びくんっ♡と痙攣する。膣内が、ちんぽをきゅうきゅう♡と締め付け、子宮口が、亀頭に吸い付くように収縮する。雌蜜が、どぷっ♡どぷっ♡と溢れ出す。
「……っっっっ♡♡♡♡♡ 先生……♡♡♡♡♡ イった……♡♡♡♡♡ 先生の、おちんぽで……♡♡♡♡♡ イちゃった……♡♡♡♡♡♡」
「……ん。……私も、まだ。」
シロコが、仰向けのまま——淡々と、だが確かな欲求を滲ませて言った。
「……こっちの私も。まだ……♡♡」
テラーが、四つん這いのまま——振り返り、♡ハート♡に染まった瞳で先生を見つめる。
二人のシロコが——交互に、先生のちんぽを受け入れる。シロコの膣内に、ずっぷ♡ずっぷ♡と押し込まれ、子宮口を叩く。テラーの膣内に、ずっぷ♡ずっぷ♡と押し込まれ、子宮口を叩く。交互に。往復して。二人のシロコの喘ぎ声が、波の音に混じって響く。
「……っっ♡♡♡ 先生……♡♡♡ おちんぽ……♡♡♡ 奥まで……♡♡♡ 子宮……♡♡♡ 子宮、叩かれて……♡♡♡♡」
「……っっ♡♡♡ 先生……♡♡♡ おちんぽ……♡♡♡ あつい……♡♡♡ 子宮……♡♡♡ 子宮、なでられて……♡♡♡♡」
にゅっ♡にゅっ♡♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡♡♡淫らな水音が、砂浜に響き渡る。雌蜜が、結合部からとろとろ♡と溢れ出し、砂浜の砂に染みを作る。むわっとした、交尾の匂いが、潮風に混じって漂う。
「……先生。」
シロコが、仰向けのまま——先生の首に腕を絡める。
「……私の、おまんこに……♡ 出して……♡♡ 先生の、精液……♡♡ 子宮に……♡♡ 注いで……♡♡♡」
「……ん。……私にも。」
テラーが、四つん這いから——体勢を変え、先生の背中に回る。大人びた体つきが、先生の背中に密着する。たぷん♡とした乳肉が、先生の背中に押し付けられる。テラーの唇が、先生の耳元に寄せられる。
「……先生……♡♡ 私の、おまんこにも……♡♡ 出して……♡♡ 私の、子宮に……♡♡ 先生の、精液……♡♡ 注いで……♡♡♡♡」
二人のシロコが——先生を前後から——挟み込む。シロコが正面から先生の首に腕を絡め、テラーが背後から先生に密着する。先生のちんぽは、シロコの膣内に——ずっぷり♡と咥え込まれたまま。
にゅっ♡にゅっ♡♡肉棒が、シロコの膣内を出し入れされる。亀頭が、子宮口を何度も何度も叩く。テラーの乳肉が、先生の背中でたぷん♡たぷん♡と揺れ、テラーの手が、先生の胸を、腹を——這い回る。
「……っっっ♡♡♡♡ 先生……♡♡♡♡ おちんぽ……♡♡♡♡ 奥まで……♡♡♡♡ 子宮……♡♡♡♡ 子宮、叩かれて……♡♡♡♡ だめ……♡♡♡♡ また、イきちゃう……♡♡♡♡♡」
どっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡
シロコの身体が、のけぞり、全身がびくんっ♡びくんっ♡と痙攣する。膣内が、ちんぽをきゅうきゅう♡と締め付け、子宮口が、亀頭に吸い付くように収縮する。雌蜜が、どぷっ♡どぷっ♡と溢れ出す。
そして——
どぶプっ♡♡♡ぶぴュッ♡♡びゅぴュゥッッ♡♡♡どぷっ♡♡どぷっどぷっどぷっっ♡♡♡
「……っっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡ ほ……♡♡♡♡♡♡ 先生……♡♡♡♡♡♡ 精液……♡♡♡♡♡♡ 子宮に……♡♡♡♡♡♡ 注がれて……♡♡♡♡♡♡♡」
無責任子宮内どぷナマ注入。ずちゅ♡ぷちゅっ♡射精せば射精すだけ精液を飲み込む淫らな子宮に雌ヒダ。くねり悶えながらふるえてもっとおくへっ♡ふかくきてっ♡媚びるように絡みつく。
どぷびゅるぅっ♡♡びゅプぼぴゅぅぅッ♡♡♡どぷどぷどぷうっ♡♡どぽっどぽっどぽっっ♡♡♡
「……っっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ ほ……♡♡♡♡♡♡ 先生……♡♡♡♡♡♡ 精液……♡♡♡♡♡♡ あつい……♡♡♡♡♡♡ 子宮……♡♡♡♡♡♡ あつい……♡♡♡♡♡♡♡」
シロコの身体が、びくんっ♡びくんっ♡と痙攣し、瞳が白目に向く。口からは、よだれがたらり♡と流れ落ちる。子宮内に注ぎ込まれた濃厚な精液の熱に、理性が完全に焼り切れた。
「……っ♡♡♡ 先生……♡♡♡ あつい……♡♡♡ 子宮に、精液が……♡♡♡ あつい……♡♡♡♡」
シロコが、先生の胸にぐったり♡と崩れ落ちた。膣内は、まだちんぽを咥え込んだまま。結合部から、雌蜜と精液の混じった液体が、とろとろ♡と溢れ出ている。
「……ん。……次は、私。」
テラーが、先生の背中に密着したまま——淡々と、だが確かな欲求を滲ませて言った。
先生のちんぽが、シロコの膣内から——ゆっくり♡ゆっくり♡と引き抜かれる。
ぬぽっ♡♡
雌蜜と精液の混じった液体が、シロコの秘裂からとろとろ♡と溢れ出る。シロコの秘裂が、ぽっかり♡と口を開け、ひくひく♡と収縮を繰り返している。白濁した精液が、膣口からゆっくり♡と流れ出る。
テラーが、先生の前に——四つん這いになる。大人びた体つきが、夕陽の光の中でシルエットを際立たせる。白く滑らかな尻肉が、先生に向けられる。その間に——ふっくらとした秘裂が、雌蜜でぬらぬら♡と光っている。
「……先生。」
テラーが、振り返り、オッドアイの瞳で先生を見つめる。♡ハート♡に染まった瞳が、らんらん♡と輝く。
「……後ろから。お願い……♡♡」
ずぷっ♡♡
先生のちんぽが、テラーの秘裂に——亀頭が、膣口をこじ開け、ねっとり♡と押し込まれる。
「……っっ♡♡♡ ほ……♡♡♡ 先生の、おちんぽ……♡♡♡ 私の、おまんこに……♡♡♡ 入ってくる……♡♡♡♡」
ずぷ♡ずぷ♡♡肉棒が、テラーの膣内をかき分けながら、奥へ♡奥へ♡と進んでいく。テラーの膣内が、きゅう♡きゅう♡と肉幹を締め付ける。シロコの精液が絡みついた肉棒が、テラーの膣内を——ぬるぬる♡にかき回す。
にゅっ♡にゅっ♡♡肉棒が、テラーの膣内を出し入れされる。亀頭が、子宮口を何度も何度も叩き、そのたびにテラーの身体がびくんっ♡びくんっ♡と跳ねる。
ぐちゅ♡ぐちゅ♡♡淫らな水音が、波の音に混じって響く。
「……っっ♡♡♡ 先生……♡♡♡ おちんぽ……♡♡♡ あつい……♡♡♡ 子宮……♡♡♡ 子宮、叩かれて……♡♡♡ だめ……♡♡♡ また、イきちゃう……♡♡♡♡」
「……ん。……私も。」
シロコが、先生の横に——仰向けに——寝転がり、自分の秘裂を——精液の溢れる秘裂を——指で広げて見せている。♡ハート♡に染まった薄いブルーの瞳が、先生とテラーの結合部を見つめる。
「……先生。テラーのおまんこに、精液出してあげて。……私と同じように。」
にゅっ♡にゅっ♡♡肉棒が、テラーの膣内を激しくかき回す。亀頭が、子宮口を何度も何度も叩き、そのたびにテラーの身体がびくんっ♡びくんっ♡と跳ねる。膣内の粘膜が、ちんぽの侵入に反応して、ひくひく♡と収縮し、肉幹を締め付ける。
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡♡♡淫らな水音が、砂浜に響き渡る。テラーの膣内から溢れる雌蜜が、ちんぽの動きに合わせて、ぬるぬる♡と音を立て、結合部からしたたる。砂浜の砂に、白濁した液体の染みが、じわり♡と広がる。
「……っっっ♡♡♡♡ 先生……♡♡♡♡ おちんぽ……♡♡♡♡ 奥まで……♡♡♡♡ 子宮……♡♡♡♡ 子宮、めちゃくちゃにして……♡♡♡♡♡」
テラーの甘い喘ぎ声が、砂浜に響き渡る。普段の静かな、淡々とした声は——もうない。あるのは、雄の肉棒に貫かれ、快楽に溺れる雌の、甘い♡とろけた♡声だけ。
テラーのたぷん♡とした乳肉が、重力に従って揺れる。ぷっくり♡と勃起した乳首が、夕風に晒され、硬く尖っている。テラーの手が、自分の乳房を揉みしだく。にゅっ♡にゅっ♡と柔らかな乳肉を揉み込み、乳首を、くりくり♡と刺激する。
「……っ♡♡♡ 乳首……♡♡♡ 乳首も、硬くなって……♡♡♡ 先生のおちんぽが、おまんこに入ってるだけで……♡♡♡ 乳首まで、びくびく♡しちゃって……♡♡♡♡」
テラーの腰の動きが、さらに激しくなる。肉棒が、テラーの膣内を激しくかき回す。亀頭が、子宮口を何度も何度も叩き、そのたびにテラーの身体がびくんっ♡びくんっ♡と跳ねる。膣内の粘膜が、ちんぽの侵入に反応して、ひくひく♡と収縮し、肉幹を締め付ける。
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡♡♡淫らな水音が、テントの中に響き渡る。テラーの膣内から溢れる雌蜜が、ちんぽの動きに合わせて、ぬるぬる♡と音を立て、結合部からしたたる。
むわっとした、交尾の匂いが、砂浜に充満する。雌蜜と先走りと精液の混じった、濃厚な匂い。それが、潮風に乗って、海岸に漂う。
「……っっっっ♡♡♡♡♡ 先生……♡♡♡♡♡ おちんぽ……♡♡♡♡♡ もっと……♡♡♡♡♡ もっと、奥……♡♡♡♡♡ 子宮……♡♡♡♡♡ 子宮、めちゃくちゃにして……♡♡♡♡♡♡」
そして——
先生のちんぽが、テラーの膣奥——子宮——に、深くねじ込まれた。
どっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡
「……っっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ ほ……♡♡♡♡♡♡ 先生……♡♡♡♡♡♡ おちんぽ……♡♡♡♡♡♡ 子宮……♡♡♡♡♡♡ 子宮に……♡♡♡♡♡♡ 入って……♡♡♡♡♡♡♡」
亀頭が、子宮口をこじ開け、子宮内にねじ込まれる。子宮の粘膜が、亀頭の熱に触れ、びくんっ♡びくんっ♡と痙攣する。テラーの身体が、のけぞり、たぷん♡とした乳肉が揺れる。
そして——
どぶプっ♡♡♡ぶぴュッ♡♡びゅぴュゥッッ♡♡♡どぷっ♡♡どぷっどぷっどぷっっ♡♡♡
「……っっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ ほ……♡♡♡♡♡♡♡ 先生……♡♡♡♡♡♡♡ 精液……♡♡♡♡♡♡♡ 子宮に……♡♡♡♡♡♡♡ 注がれて……♡♡♡♡♡♡♡♡」
無責任子宮内どぷナマ注入。ずちゅ♡ぷちゅっ♡射精せば射精すだけ精液を飲み込む淫らな子宮に雌ヒダ。くねり悶えながらふるえてもっとおくへっ♡ふかくきてっ♡媚びるように絡みつく。
どぷびゅるぅっ♡♡びゅプぼぴゅぅぅッ♡♡♡どぷどぷどぷうっ♡♡どぽっどぽっどぽっっ♡♡♡
「……っっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ほ……♡♡♡♡♡♡♡ 先生……♡♡♡♡♡♡♡ 精液……♡♡♡♡♡♡♡ あつい……♡♡♡♡♡♡♡ 子宮……♡♡♡♡♡♡♡ あつい……♡♡♡♡♡♡♡♡」
テラーの身体が、びくんっ♡びくんっ♡と痙攣し、瞳が白目に向く。口からは、よだれがたらり♡と流れ落ちる。子宮内に注ぎ込まれた濃厚な精液の熱に、理性が完全に焼り切れた。
「……っっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
テラーの身体が、ぐったり♡と砂浜に崩れ落ちた。膣内は、まだちんぽを咥え込んだまま。結合部から、雌蜜と精液の混じった液体が、とろとろ♡と溢れ出ている。砂浜の砂が、白濁した液体で濡れていく。
「……ふふっ……♡♡」
テラーの声が、ひどく甘く、ひどく満足げだった。頬は紅潮し、瞳は♡ハート♡に染まり、唇は微かに開き、息が荒い。オオカミ耳が、だらん♡と垂れ下がっている。
「……先生の、精液……♡♡ 子宮に、いっぱい……♡♡♡ あつい……♡♡♡ とろける……♡♡♡♡」
テラーの指先が、自分の下腹部に触れる。子宮のあたりが、ぽっこり♡と膨らんでいる。精液が、子宮内にたっぷりと蓄えられている感触。
「……ん。……私も、気持ちよかった。」
シロコが、隣で——仰向けのまま——淡々と、だが確かな満足を滲ませて言った。自分の秘裂からも、精液がとろとろ♡と溢れ出ている。
「……先生。」
シロコが、先生の手を取った。
「……また、来よう。ここ。」
「……ん。……うん。また。」
テラーが、先生の反対側の手を取った。
「……先生が、いてくれてよかった……♡♡」
夕陽が、砂浜を——三人の全裸の身体を——橙色に染め上げる。波の音が、ざざん♡ざざん♡と響く。二人のシロコの銀灰色の髪が、夕風に混じって潮の香りを含んでいた。
---
——数日後。キヴォトス。
アビドス高等学校、対策委員会の部室。シャワールームから、水音が響いていた。
「……ん。」
シロコが、シャワーの湯を浴びながら、微かに息を漏らした。ライディングからの帰還。250キロ×往復の道のり。砂浜での——激しい運動。すべてを洗い流すため、シャワーを浴びている。
隣のシャワーブースから、テラーの声が聞こえる。
「……日焼けした。」
「……ん。私も。」
二人のシロコが、並んでシャワーを浴びている。ライディングウェアの下は全裸だったため、日焼けは——継ぎ目なく、全身まんべんなく——進行していた。
その時——
「シロコちゃーん、シャワー空いてる?私も入りたーい!」
明るい声。十六夜ノノミ。アビドス対策委員会のメンバー。ピンク色の髪に、おっとりとした笑顔。バスタオルを片手に、シャワールームに入ってきた。
「ん。空いてる。どうぞ。」
シロコが、淡々と答えた。
ノノミが、隣のブースに入り——そして、シロコの身体を見て——
「……え?」
ノノミの目が、丸くなった。
「シロコちゃん……日焼け、すごくない?」
「……ん。ライディングした。」
「いや、そうじゃなくて……継ぎ目がないよね?全身、まんべんなく焼けてるよね?」
「……」
シロコは、淡々とした表情を崩さなかった。だが、その銀灰色の瞳が——ほんの少しだけ、揺れた。
「……日焼け止め、塗り忘れた。」
「いや、塗り忘れたら日焼け止めの跡が残るはずでしょ?シロコちゃん、継ぎ目ないよ?水着の跡も、下着の跡も、ぜんぜんないよ?」
ノノミの声が、驚きを隠せない響きを帯びる。
「……テラーちゃんも!同じ!?」
「……ん。」
テラーが、隣のブースから——淡々と——だが、微かな動揺を滲ませて答えた。
「……外で、寝た。服を着ないで。」
「服を着ないで外で寝た!?それって砂浜!?なんで!?」
「……ライディングの後、暑かったから。」
シロコが、淡々と——嘘を——ついた。
「……そう?でも、すごいよね。継ぎ目のない日焼けって、なかなかできないよ?全身、同じ色だもん。まるで——」
ノノミが、二人のシロコの身体を——まじまじと見つめた。
「——まるで、ずっと全裸で外にいたみたいに。」
「……」
「……」
二人のシロコが、同時に——黙った。
そして、同時に——
「……そう。」
「……ん。」
とだけ、答えた。
ノノミは、しばらく首を傾げていたが——
「まあ、日焼け止め、次はちゃんと塗ろうね!」
と、明るく言って、シャワーを浴び始めた。
二人のシロコが、並んで——湯を浴びながら——無言で——目を合わせた。
薄いブルーの瞳と、オッドアイの瞳が、ほんの少しだけ——笑っていた。
「……次は、日焼け止め、塗ろう。」
シロコが、淡々と言った。
「……ん。……そうだね。」
テラーが、微かに微笑んで——答えた。
——次も、全裸で砂浜に寝転がることは——変えないつもりでいたが。