※この作品はR-18です。

魔族の子を孕む爆乳勇者パーティーと爆乳女魔族♡♡♡   作:オッパイは正義マン

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踊り子ゴア♡♡

ずぷりと、ボテ腹のゴアの秘所に肉棒をうずめる。

 

そのまま奥に到達したうえで、さらに押し込んだ。

 

 

 

 

 

「お゛ッッッッッッッ♡♡♡♡♡」

 

 

 

 跳ね上がった腰をそのまま掴んで、ピストンを開始する。

 

 

 

「んんんんあっ゛♡♡♡♡♡♡♡♡あああああっ゛♡♡♡ あ゛ああっ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 さっき探った弱点を突きながら、軽く100体の魔物を産ませたゴアのお腹を軽く叩く。

 

 

「ゴアの子宮、ここだよね?」

 

「んんんんやああんんんんっっっ゛♡♡♡♡♡♡ やめっ゛♡♡♡♡」

 

 

 

「ほら、ゴア、外側からもとんとんしてあげる」

 

 

 

「んぁっ゛♡♡♡♡いいんんんんんっっ❤️❤️❤️❤️い゛っ♡ い゛ッぐぅううう♡♡♡❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ゴアの汗が浮かんでいる艶やかな腹部を撫でまわしつつ、子宮のある位置を軽く響かせるように指叩きながら、下から突き上げる。

 

 

 

 どういうリズムがいいのか、どういう速さがいいのかを叩いて確かめて、それを抽挿に反映させる。

 

 

 

「や゛んんんんっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️んううううううぅ♡♡♡❤️❤️❤️❤️ゴアちゃんい゛ぎますうううううっ♡♡♡♡♡♡♡またいぐっッ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

「たくさんイケたな、ゴア」

 

 

 

 喜ぶようにぎゅぎゅうと伸縮する膣が、射精をそそのかす。

 

 

 

「射精だすよゴア」

 

「はひ゛っ♡♡❤️❤️❤️❤️魔族様ッッッッ♡♡♡♡射精だひて♡♡♡射精だひてくださいッ♡♡♡♡」

 

 

 

腰を両手で少し強めに掴む。

 

 

 

「おっへええええっ♡♡♡!!!!!?❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

そのまま、ずどん、と一突きした。

 

 

 

びゅるるるる❤️❤️❤️❤️、と膣内に吐精する。

 

 

 

「んんっッッッッ♡♡♡♡♡♡おおおおおぉぉぉッッッッ♡♡♡♡♡おお゛ぉぉんんんんッッッッ❤️❤️❤️お゛おお゛おお゛゛ッッッッッ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 ゴアがのけぞり200体目を産んだ。だが下半身はしっかりと固定しているため動かない。その内部に、孕み子宮に容赦なく精液が叩きつけられる。

 

 

 

 たくさん叩かれて突かれて敏感になった子宮が、子種を飲むたびに震える。

 

 

 

「ああああああぅ゛ぁっ♡♡♡♡♡♡ し、ぬっ゛♡♡♡♡♡♡♡ とまんなっ♡♡♡ いッ♡♡♡」

 

 

 

 

 

 しっかりとゴアの腰を持ち上げて、なんとか耐えた。

 

 

 

「んふうううううぅっ♡♡♡♡!!!!!んんんんあっ゛♡♡♡♡ああう♡♡♡♡」

 

 

 

 口からよだれを出して快楽に耐えるゴアの顔に近づき、そのよだれを舐め取る。唇を食む。何度も食す。

 

 

「お"""""っ、、、、❤️❤️❤️また産むぅうう、❤️❤️❤️」

 

 

 俺たちはそのまま、何度も交わった。

 

 

 

 後ろからゴアの手首を引いて突き入れて。挿した状態でゴア持ち上げて逃げられなくして。永遠に300体を産んだ。

 

 

 

 

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