魔族の子を孕む爆乳勇者パーティーと爆乳女魔族♡♡♡ 作:オッパイは正義マン
ずぷりと、ボテ腹のゴアの秘所に肉棒をうずめる。
そのまま奥に到達したうえで、さらに押し込んだ。
「お゛ッッッッッッッ♡♡♡♡♡」
跳ね上がった腰をそのまま掴んで、ピストンを開始する。
「んんんんあっ゛♡♡♡♡♡♡♡♡あああああっ゛♡♡♡ あ゛ああっ♡♡♡♡♡♡」
さっき探った弱点を突きながら、軽く100体の魔物を産ませたゴアのお腹を軽く叩く。
「ゴアの子宮、ここだよね?」
「んんんんやああんんんんっっっ゛♡♡♡♡♡♡ やめっ゛♡♡♡♡」
「ほら、ゴア、外側からもとんとんしてあげる」
「んぁっ゛♡♡♡♡いいんんんんんっっ❤️❤️❤️❤️い゛っ♡ い゛ッぐぅううう♡♡♡❤️❤️❤️❤️」
ゴアの汗が浮かんでいる艶やかな腹部を撫でまわしつつ、子宮のある位置を軽く響かせるように指叩きながら、下から突き上げる。
どういうリズムがいいのか、どういう速さがいいのかを叩いて確かめて、それを抽挿に反映させる。
「や゛んんんんっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️んううううううぅ♡♡♡❤️❤️❤️❤️ゴアちゃんい゛ぎますうううううっ♡♡♡♡♡♡♡またいぐっッ゛♡♡♡♡♡♡」
「たくさんイケたな、ゴア」
喜ぶようにぎゅぎゅうと伸縮する膣が、射精をそそのかす。
「射精だすよゴア」
「はひ゛っ♡♡❤️❤️❤️❤️魔族様ッッッッ♡♡♡♡射精だひて♡♡♡射精だひてくださいッ♡♡♡♡」
腰を両手で少し強めに掴む。
「おっへええええっ♡♡♡!!!!!?❤️❤️❤️❤️」
そのまま、ずどん、と一突きした。
びゅるるるる❤️❤️❤️❤️、と膣内に吐精する。
「んんっッッッッ♡♡♡♡♡♡おおおおおぉぉぉッッッッ♡♡♡♡♡おお゛ぉぉんんんんッッッッ❤️❤️❤️お゛おお゛おお゛゛ッッッッッ♡♡♡♡♡♡」
ゴアがのけぞり200体目を産んだ。だが下半身はしっかりと固定しているため動かない。その内部に、孕み子宮に容赦なく精液が叩きつけられる。
たくさん叩かれて突かれて敏感になった子宮が、子種を飲むたびに震える。
「ああああああぅ゛ぁっ♡♡♡♡♡♡ し、ぬっ゛♡♡♡♡♡♡♡ とまんなっ♡♡♡ いッ♡♡♡」
しっかりとゴアの腰を持ち上げて、なんとか耐えた。
「んふうううううぅっ♡♡♡♡!!!!!んんんんあっ゛♡♡♡♡ああう♡♡♡♡」
口からよだれを出して快楽に耐えるゴアの顔に近づき、そのよだれを舐め取る。唇を食む。何度も食す。
「お"""""っ、、、、❤️❤️❤️また産むぅうう、❤️❤️❤️」
俺たちはそのまま、何度も交わった。
後ろからゴアの手首を引いて突き入れて。挿した状態でゴア持ち上げて逃げられなくして。永遠に300体を産んだ。