※この作品はR-18です。

魔族の子を孕む爆乳勇者パーティーと爆乳女魔族♡♡♡   作:オッパイは正義マン

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女僧侶アネモネ♡♡

 

 

「はぁっ、あんっ、あぁっ……♡♡♡♡あうっ、んうぅっ……♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 アネモネは、俺の腰の動きに合わせて悲鳴を上げた。

 

 

 

 

 俺はアネモネを突き、前後運動の中に戻す。

 

 

 

 ズチュ♡♡♡♡、ズチョ♡♡♡♡

 

 

と、俺の股間とアネモネの膣が淫靡な抽送音を作り出す。

 

 なすがままに揺すられアネモネの手は宙をさまよい、快楽に身を捩よじらせた。

 

 

 

 

 ボテ腹のアネモネの淫らな姿。今や150体は産ませた。

 

 

 

「あうんっ♡♡♡♡、あぁっ♡♡♡♡♡♡、やあっ……んんんっっ……!♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 もっと見たくて、俺は何度もアネモネを揺らす。

 

 アネモネは襲いくる快感に耐えようと、両目をぎゅっと閉じている。

 

 そのせいで、余計に五感が快楽を増幅させているとも知らずに。

 

 

 

 腰で円を描くようにして、膣壁を抉えぐるように突く。

 

 

 

 合わせて最奥を突いている。

 

 

 

「ひあぁああ!!!!!♡♡♡♡♡♡、あんんん――!!!!♡♡♡♡」

 

 

 

 アネモネは腰を浮かせ、軽くイってしまった。

 

 

 

 

 

 

「ひぅっ、♡♡♡♡♡♡あっ、あんんっ♡♡♡♡ラボリック様♡♡♡♡、やあっ、ああんっ――!♡♡♡♡」

 

 

 

 また、軽くイった。

 

 もっと繰り返す。

 

 

 

 俺は、アネモネに底なしの絶頂を味わわせていた。

 

 

 

 

 優しく丁寧に、獣のように乱暴に、アネモネを抱く。

 

 直感に言われるまでもなく、俺はそうしていた。

 

 

 

 アネモネは何度か軽い絶頂を繰り返しながら、徐々に性感のボルテージが上がってきている。

 

 

 

 

 

 アネモネをイかせるたびに、ぎゅうっと肉竿が締め付けられる。 

 

 圧迫感の強まった腟内で前後運動をするたび、肉ヒダが絡みついてしごいてくる。 

 

 もうずっと射精しているかのような感覚が、股間から伝わってきているのだ。

 

 肉棒が脈打ち、それと同時に心臓の鼓動が早鐘を打っている。

 

 

 

「アネモネ、そろそろ、出すから……膣中なかに……!」

 

 

 

 アネモネはとろんと薄目を開け、俺を見てきた。

 

 その瞳は快楽に蕩とろけている。

 

 

 俺はアネモネの唇に吸い付いた。

 

 

 

「ちゅぱっ……♡♡♡♡ラボリック様あん♡♡♡♡ちゅっ……♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 アネモネは唇を割いて入り込む俺の舌を、すんなり受け入れる。

 

 アネモネの柔らかな舌が、俺の舌を優しく舐めてくる。

 

 互いの唇と唇の間で、舌が濃厚に絡み合う。

 

 

 

 アネモネは、俺とのキスにハマってしまったらしい。

 

 

 

 アネモネをただひたすらに気持ち良くさせる、俺とのキスに。

 

 

 

「んちゅっ……♡♡♡♡♡♡んっ、んんっ……♡♡♡♡♡♡ちゅ♡♡♡♡ あっん……♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

 膣を犯し、体を揺するたびに女になっていく。

 

 

 

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