魔族の子を孕む爆乳勇者パーティーと爆乳女魔族♡♡♡ 作:オッパイは正義マン
「はぁっ、あんっ、あぁっ……♡♡♡♡あうっ、んうぅっ……♡♡♡♡♡♡」
アネモネは、俺の腰の動きに合わせて悲鳴を上げた。
俺はアネモネを突き、前後運動の中に戻す。
ズチュ♡♡♡♡、ズチョ♡♡♡♡
と、俺の股間とアネモネの膣が淫靡な抽送音を作り出す。
なすがままに揺すられアネモネの手は宙をさまよい、快楽に身を捩よじらせた。
ボテ腹のアネモネの淫らな姿。今や150体は産ませた。
「あうんっ♡♡♡♡、あぁっ♡♡♡♡♡♡、やあっ……んんんっっ……!♡♡♡♡♡♡」
もっと見たくて、俺は何度もアネモネを揺らす。
アネモネは襲いくる快感に耐えようと、両目をぎゅっと閉じている。
そのせいで、余計に五感が快楽を増幅させているとも知らずに。
腰で円を描くようにして、膣壁を抉えぐるように突く。
合わせて最奥を突いている。
「ひあぁああ!!!!!♡♡♡♡♡♡、あんんん――!!!!♡♡♡♡」
アネモネは腰を浮かせ、軽くイってしまった。
「ひぅっ、♡♡♡♡♡♡あっ、あんんっ♡♡♡♡ラボリック様♡♡♡♡、やあっ、ああんっ――!♡♡♡♡」
また、軽くイった。
もっと繰り返す。
俺は、アネモネに底なしの絶頂を味わわせていた。
優しく丁寧に、獣のように乱暴に、アネモネを抱く。
直感に言われるまでもなく、俺はそうしていた。
アネモネは何度か軽い絶頂を繰り返しながら、徐々に性感のボルテージが上がってきている。
アネモネをイかせるたびに、ぎゅうっと肉竿が締め付けられる。
圧迫感の強まった腟内で前後運動をするたび、肉ヒダが絡みついてしごいてくる。
もうずっと射精しているかのような感覚が、股間から伝わってきているのだ。
肉棒が脈打ち、それと同時に心臓の鼓動が早鐘を打っている。
「アネモネ、そろそろ、出すから……膣中なかに……!」
アネモネはとろんと薄目を開け、俺を見てきた。
その瞳は快楽に蕩とろけている。
俺はアネモネの唇に吸い付いた。
「ちゅぱっ……♡♡♡♡ラボリック様あん♡♡♡♡ちゅっ……♡♡♡♡♡♡」
アネモネは唇を割いて入り込む俺の舌を、すんなり受け入れる。
アネモネの柔らかな舌が、俺の舌を優しく舐めてくる。
互いの唇と唇の間で、舌が濃厚に絡み合う。
アネモネは、俺とのキスにハマってしまったらしい。
アネモネをただひたすらに気持ち良くさせる、俺とのキスに。
「んちゅっ……♡♡♡♡♡♡んっ、んんっ……♡♡♡♡♡♡ちゅ♡♡♡♡ あっん……♡♡♡♡♡♡」
膣を犯し、体を揺するたびに女になっていく。