※この作品はR-18です。

魔族の子を孕む爆乳勇者パーティーと爆乳女魔族♡♡♡   作:オッパイは正義マン

5 / 8
女魔族ユリア♡

 

 

俺は女魔族で配下のユリアとベロチューしながら、おまんこにチンポを突き入れる。

 

 

 

びくびくっ!!!!❤️❤️❤️とユリアの背筋が震え、デカパイがばちゅん!!!!❤️❤️❤️❤️ばちゅん!!!❤️❤️❤️❤️と二人の隙間で揺れる

 

 

 

ユリアの舌を味わいながら、極上のおまんこを楽しみ続ける。

 

 

 

最高のメス奴隷とするセックスが止められない。

 

 

 

ぱんぱん❤️❤️❤️❤️ぱんぱん❤️❤️❤️❤️ぱんぱんぱんぱん……❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

腰がとまらない。止められない。頭がこのユリアとセックスすることしか考えられない。

 

 

 

「ユリア、出すぞ、出すぞッ!」

 

 

 

「……あッッッッ!!!!!❤️❤️❤️❤️……あッッッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️……ッあ!!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ユリアの長い脚が、交差して俺の背中に絡む。

 

 

 

俺のチンポ射精を絶対に逃さないための姿勢だ。

 

 

 

おっぱいを押し付け、種付けを請う女魔族そのものの体勢。

 

 

 

精液の一滴たりとも逃さず、おまんこで気持ち良く射精してもらうため。

 

 

 

だいしゅきホールドだった。

 

 

 

 

 

びゅううううううう~~~~~!!!!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

びゅーーーーーーーーーーーーーー!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️ドクドクどくっ……!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

びゅぐぐっッッッッッ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️びゅぐっッッッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️びゅるるるるううううッ!!!!!!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

びゅううううう!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️びゅるるるる!!!!!♡♡♡♡♡♡びゅぐッッッッッっ……!!!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

びゅッッッくんっ!!!!❤️❤️❤️❤️びゅくんっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️ びゅくっ……ッッッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️びゅるる……!!!!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「……ラボリック様♡♡♡ 頭おかしくなりゅ……♡♡♡」

 

 

 

「やべえ……ユリア、、すげえ出た……」

 

 

 

「……あひッッッ♡♡♡んひぃッッッッ……♡♡♡」

 

 

 

「あー……ユリアのおまんこ、最高だわ」

 

 

 

「ちゅっ……❤️❤️❤️ラボリック様♡♡♡♡♡♡チューしたいです♡♡♡♡ちゅぱぁあああっ……♡♡♡ちゅっぱああ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

射精の余韻に浸っていると、ユリアが口付けし、舌を絡めてくる。

 

 

 

彼女は貪欲に主人である俺の精液を欲しがる。

 

 

 

その証拠にお腹の淫紋が光って自身の性的快楽と共鳴していた。

 

 

 

「んん゙゙゙んん゙゙゙゙ああああ゙゙゙っ❤️❤️❤️❤️ラボリック様につけられた淫紋があ゙゙゙゙゙♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

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