魔族の子を孕む爆乳勇者パーティーと爆乳女魔族♡♡♡ 作:オッパイは正義マン
俺は女魔族で配下のユリアとベロチューしながら、おまんこにチンポを突き入れる。
びくびくっ!!!!❤️❤️❤️とユリアの背筋が震え、デカパイがばちゅん!!!!❤️❤️❤️❤️ばちゅん!!!❤️❤️❤️❤️と二人の隙間で揺れる
ユリアの舌を味わいながら、極上のおまんこを楽しみ続ける。
最高のメス奴隷とするセックスが止められない。
ぱんぱん❤️❤️❤️❤️ぱんぱん❤️❤️❤️❤️ぱんぱんぱんぱん……❤️❤️❤️❤️❤️
腰がとまらない。止められない。頭がこのユリアとセックスすることしか考えられない。
「ユリア、出すぞ、出すぞッ!」
「……あッッッッ!!!!!❤️❤️❤️❤️……あッッッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️……ッあ!!!!❤️❤️❤️❤️」
ユリアの長い脚が、交差して俺の背中に絡む。
俺のチンポ射精を絶対に逃さないための姿勢だ。
おっぱいを押し付け、種付けを請う女魔族そのものの体勢。
精液の一滴たりとも逃さず、おまんこで気持ち良く射精してもらうため。
だいしゅきホールドだった。
びゅううううううう~~~~~!!!!!❤️❤️❤️❤️
びゅーーーーーーーーーーーーーー!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️ドクドクどくっ……!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️
びゅぐぐっッッッッッ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️びゅぐっッッッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️びゅるるるるううううッ!!!!!!!❤️❤️❤️❤️
びゅううううう!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️びゅるるるる!!!!!♡♡♡♡♡♡びゅぐッッッッッっ……!!!!❤️❤️❤️❤️
びゅッッッくんっ!!!!❤️❤️❤️❤️びゅくんっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️ びゅくっ……ッッッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️びゅるる……!!!!!❤️❤️❤️❤️
「……ラボリック様♡♡♡ 頭おかしくなりゅ……♡♡♡」
「やべえ……ユリア、、すげえ出た……」
「……あひッッッ♡♡♡んひぃッッッッ……♡♡♡」
「あー……ユリアのおまんこ、最高だわ」
「ちゅっ……❤️❤️❤️ラボリック様♡♡♡♡♡♡チューしたいです♡♡♡♡ちゅぱぁあああっ……♡♡♡ちゅっぱああ❤️❤️❤️❤️」
射精の余韻に浸っていると、ユリアが口付けし、舌を絡めてくる。
彼女は貪欲に主人である俺の精液を欲しがる。
その証拠にお腹の淫紋が光って自身の性的快楽と共鳴していた。
「んん゙゙゙んん゙゙゙゙ああああ゙゙゙っ❤️❤️❤️❤️ラボリック様につけられた淫紋があ゙゙゙゙゙♡♡♡♡♡♡」