魔族の子を孕む爆乳勇者パーティーと爆乳女魔族♡♡♡ 作:オッパイは正義マン
「おおっぉっ♡⋯⋯おっ♡おっ♡⋯⋯こんなの⋯⋯へいき⋯⋯♡あっ♡まって♡おくっ♡おくはだめですっ♡」
こつんっ❤️❤️こつんっ❤️❤️❤️
「ッッッ〜〜〜〜〜♡♡♡」
子宮と亀頭がキスをした瞬間、ハピの体が脱力する。半ば意識を手放したハピを起こす為に俺はペニスをぐりぐりと子宮に押し付ける。
「お゛っっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
更にハピがのけぞり、ぷしゃあああ❤️❤️❤️❤️と水音が流れる。150体目を放り出したハピは舌を出したまま潮を吹き出している。
「⋯⋯おい、なに勝手にイキ潮吹いてんだ?」
「へっ?♡へっ♡♡⋯⋯へっ♡⋯⋯ごめんにゃさい♡♡♡♡♡」
ごっちゅ♡♡♡ごっちゅ♡ごちゅ♡♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡
ぐりゅりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅ〜〜〜〜っっ♡♡♡
「お゛〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡まっへ♡いまイッたばっかりで敏感っ♡あっ♡ちがうっ♡ちがうんです♡イッてないですっ♡⋯⋯んひいいいいっ♡♡♡」
「こんだけ雌汁吹き出してといてイッてねえわけ無いだ
ろ!」
「ん゛おおおおおおっ♡♡だめっ♡お仕置きピストンだめっ♡♡ああああっ♡♡イキますっ♡イキますっ♡♡ほお゛おおおおっっ♡♡」
絶頂報告をきちんとこなしながら、ハピはマゾアクメに酔いしれる。俺は子宮を潰しながらデカ乳を揉みしだき、ハピの顎を掴む。
「ベロチューするから舌だせ」
「⋯⋯く゛ほおおおおおっっっ♡♡んおおっ♡♡おっ♡やめっ♡おくっ♡イジめないでっ♡♡♡♡♡⋯⋯分かりましたからぁ♡」
雌穴をペニスで耕されただけで、ハピは言いなりになってしまう。マゾ快楽への恍惚を見出していた。その顔を見ていると、俺の心に底知れない嗜虐心が沸いてくる。
ハピは羞恥と罪悪感とマゾ恍惚を混ぜた顔で手を頭の後ろに組む。
「⋯⋯ハピはラボリック様にレイプされて♡マゾペットとして躾けられちゃったんです♡♡♡♡♡♡今もおちんぼで♡おまんこほじられて言いなりにされてます♡♡♡♡♡♡」
ハピの雌穴をきゅうきゅう締め上げながらマゾペット宣言をする。俺は欲望の炎が燃え上がるままに膣内を掘削する。ぷしゅぷしゅと雌汁を噴き出しながらも、ハピは快楽に堪えようときている。
「んあっ♡あっ♡♡♡♡あっ♡だめっ♡媚びたのに♡イジめないでくださいっ♡♡♡♡♡♡おまんこイッてますからぁ♡♡♡」
「徹底的にマゾペットとして躾け直してやるからな」
「おっ♡♡♡♡♡おっ♡おおっ♡♡♡♡ラボリック様⋯⋯んおおお~~っ♡♡♡♡♡♡」