同じ竿役での話が好みの方は飛ばして下さい。
夕日が落ち暗闇に包まれた空座町、時刻は20時。
どこにでもある何の特徴もない『腹増』と表札のかかった一軒家の前。
そこに茶色いコートの襟元をギュッと握る美女、黒崎織姫がいた。
「……帰っちゃ……ダメだよね……」
3日前に夜一の配信を見て、熱に浮かされたようにデリヘルの嬢として自身を登録してしまった織姫。冷静になり理性を取り戻した彼女は勿論解除しようとした。
しかしできなかった。理由は単純で、すでに指名が入っているからだ。
登録ページには指名を断れば慰謝料として100万円を払わなくてはならないと小さい警告文があったのを織姫は後から見つけて青ざめた。
その上に『キャンセル料支払いの期限は明日の午前0時です。払えなければ強制出勤となりますのでご注意ください』という脅しのようなDMがSNSの織姫のアカウントに投げつけられている。
「……ふう……」
深呼吸する織姫。オプションは殆どNGに変更しておいた。精々手マンかパイズリ、手コキかフェラをするだけだと覚悟を決める。
それにどんなに下品で底辺の仕事だとしても仕事は仕事、真面目にこなさなければならない。
そう思って織姫は目の前の一軒家のインターホンをおした。
ピンポ──ン
鳴り響くチャイム音、そして数秒後に開かれた玄関。
そこにいたのは穏やかな笑顔を浮かべた上品な1人の老人だった。
「おや、いらっしゃい」
「こんばんは。『腹増さん』であっていますか?」
「ええそうですよ。どうかされましたか?」
「ええと……そのぉ」
思わず織姫が口籠る。
果たしてこの人が自分を指名したのか?
腰の曲がった老人の彼、人の良さそうな穏やかな笑顔を浮かべる彼がデリヘルなんて下品なモノを使うのだろうか?
そもそも年齢的に男性器はまだ使用可能なのか?
様々な疑問が浮かぶ織姫だったが取り敢えずなぜここにきたかを老人に伝える事にした。
「……あの、その……私……デリヘルの仕事をしていて……今日ここに呼び出されたんですが……」
「なんじゃと!? はよ言わんか! 猫かぶって損したわい!」
「えっ!?」
「名前は!? ほれ、さっさと言わんか!」
「く、い、井上織姫です!F級オナホです!」
突如態度を変え、好々爺の仮面をかなぐり捨てた老人の変わりように織姫が驚く。突然の問いに織姫は咄嗟に旧名で名乗った。
「全く……女は気がきかんのぅ……ほれ、いつまでもコートで隠しとらんでさっさと脱がんか!」
「は、はい!」
怒鳴る様な老人の命令に織姫は反射的に従い、コートを脱いだ。コートの下から現れたのは白いマイクロビキニに包まれた黒崎織姫の、人妻の豊満な熟れた女体。
「ほぅ……」
「……っ」
思わず感嘆のため息を漏らす老人、織姫の着ているマイクロビキニは昔落ち込んだ一護を励ますために購入した物だ。よくこんな物が売っているものだ。こんな物を購入し、あまつさえ実際に着るなど、馬鹿か痴女の所業だ。
上は乳輪がギリギリ隠れる様なギリギリの布面積、爆乳を縛る様に付けられた紐が柔らかい乳肉に食い込んでいる。その圧倒的な大きさの縛られた爆乳はボンレスハムを想起させた。
下の布面積は上以上に小さい。本当に、ただただ小さいのだ。
非常に肉感的な織姫の身体には余りにも小さすぎるビキニパンツ。その布が隠すのは股間の媚肉のみ。陰毛が丸出しどころかクリトリスまで見えてしまうくらいに布面積が小さかった。
「ふぅぅぅむ……」
老人の濁った眼球が織姫の全身をねっとりと、舐め回すように這う。
その視線はまるで肉屋が商品の鮮度を確かめるかのような、あるいは家畜の値踏みをするかのような、冷徹かつ執拗な目だった。
「まずはその乳じゃな……デカいのぅ。
ただデカいだけじゃない、こう……ずっしりと重たげな感じがええのぅ。
まるで熟れすぎた桃を二つぶら下げておるような、今にも枝から落ちそうなその重みと張り。サイズはスイカじゃがな。
……ハリは90点じゃが、その揺れやすさを含めると95点といったところかの。
その小さな布切れから溢れ出そうな乳肉の感触、想像するだけで亀頭がむず痒うなるわい」
老人の下品な独り言が織姫の鼓膜を震わせる。
織姫は自分の身体が言葉によってまさぐられているような錯覚に陥った。
一護は決してこんな風に彼女の身体を品定めしたりはしなかった。ただ優しく、あまりにも優しく触れるだけだった。
だがこの老人は違う。
彼の言葉は織姫の身体を『物』として扱い、その性的価値を残酷なまでに暴き出している。
「お次はその尻じゃ。
……おおぉ……こいつぁすごいの。
歩くたびにぶるんぶるんと揺れるその重たげな尻肉……。
これなら後ろからガンガン腰を打ち付けてもその肉のクッションで衝撃を吸収してくれそうじゃ。
安心してメチャクチャに耕せる良尻じゃな。……これは98点じゃ。いや、100点満点でも構わん。
これぞ正真正銘の安産型、種付け交尾専用のケツじゃ。
乳も合わせて赤子を孕む為に作られたような身体じゃの」
(ああっ……❤️)
織姫は自身の臍の下がキュンと疼くのを感じた。
一護には『可愛い』と言われはしたが、『種付け交尾専用』などと下品に評されたことはない。
その言葉が織姫の子宮の奥底に眠っていた雌としての本能を刺激する。
孕むために作られた身体。
女性として産まれた織姫の究極的な存在理由、それを初めて突きつけられたような気がして、背筋がゾクゾクと震えた。
「そしてその太もも……むちむちと肉がついとるの。ただ細いだけの脚じゃない。この肉の付き方なら長時間の騎乗位でも腰を振り続けられるじゃろう。
脚を絡めて男を逃がさぬ体力もありそうじゃ。……85点。
もう少し腿の間の隙間があれば完璧なんじゃがな」
胸、尻、太もも、織姫の身体の3点を勝手に評価した後、老人は顎に手を当て、最後に織姫の顔を見てニヤリと笑った。
「総合評価は技術次第じゃが『A級オナホ』じゃな。
産まれてくる前から男の精液を注がれるために用意されたような、正真正銘の雌豚じゃ。
すました顔をしてつっ立っておるがワシにはわかる。
お主の身体は『早くちんぽぶち込んで孕ませてくれ』と叫んどるぞ?」
「ひぅっ……❤️」
織姫の口から甘い吐息が漏れる。
一護には気づかれなかった、あるいは気づかれていても言われなかった、織姫の身体の本質。
それをこの初対面の老人は一瞬で見抜き、下品な言葉で断定した。
否定したいのにその言葉があまりにも的確すぎて否定できない。
(私……そんなふうに……見えてるんだ……❤️)
織姫の顔が羞恥に染まる。
恥ずかしさと喜びが綯い交ぜになった奇妙な興奮が織姫の全身を支配する。
「さて、織姫ちゃんと言ったかの? 儂のことは気軽に『お父さん』と呼ぶとええ」
「お、お父さんですか?」
「そうじゃ!わかったか?」
「は、はぁ…わかりました」
老人は下卑た笑みを浮かべながら、ゆっくりと余りにも唐突な呼び名に戸惑う織姫に近づいてきた。その目は獲物を追い詰めた獣のように鋭く、ねっとりとした粘着質な光を湛えている。
「ほれ、いつまで突っ立っとるんじゃ、はよう家に入らんか」
「は、はい!お父さん!」
老人に促され、織姫はぎこちなく頷いた。
老人の家に入るとそこは意外にも片付いていて、生活感があるごく普通の民家だった。
だがリビングを通り抜け奥へ続くドアを開けた瞬間、空気が変わる。
「…………」
ゴクリと織姫が生唾を飲み込む。
そこは老人の寝室だった。スプリングの効いたキングサイズのベッドとサイドテーブル、大きな鏡だけが置かれたシンプルな寝室。
およそ寝るためだけの部屋、そう見えるがそれは違う、間違いだ。この部屋は睡眠をとる部屋ではない。
それが織姫にはわかった。
理由は匂いだ。
寝室から漂うのは雄の体液と雌の体液とが混ざり合った、濃厚でねっとりとした匂い。それは織姫の嗅覚を直接的に刺激し、発情させる。それは織姫の欲望を無理やり揺り起こすような、圧倒的な『性』の匂いだった。
「ひぅっ……❤️」
織姫の膝がかくりと揺れる。身体を隠す布地のないマイクロビキニが頼りなくて不安になり、微かに震えた。
この匂いは一護との生活空間には決して存在しないものだ。
汗と洗剤の清潔な匂いしかしない彼との寝室とはあまりにも違う、粘着質で、背徳的で、それでいて抗いがたい誘惑の香り。
老人は織姫の背後でゆっくりとドアを閉め、鍵をかけた。
ガチャリという金属音が、逃げ道を塞ぐ死刑宣告のように響く。
「先ずはフェラで1発抜いてもらおうかの。
ほれ、そこに座ってワシのちんこをしゃぶるんじゃ」
「…………はい」
老人がベッドに腰掛け、目の前の床を指差す。織姫は素直にその指示に従い、老人が指さした場所に正座した。
「よっと…………ほれ、はようしゃぶれ」
老人がズボンのチャックを下ろし、布地を押し退けて老人の男性自身を露出させた瞬間、織姫の瞳孔が大きく開いた。
「っ……!!」
言葉にならない衝撃が織姫の脳髄を直接殴りつける。
そこに鎮座していたのはこれまで織姫が想像し、憧れ、そして現実の夫に絶望するたびに脳裏で描いていた『本物の雄』いや、妄想のそれを凌駕するような化け物だった。
そこまで高く無い、少なくとも一護よりは低い身長に見合わぬ、血管がミチミチと浮き隆起した太く野太い肉の柱。30センチを優に超えているだろうそれの太さは織姫の二の腕に匹敵し、ゴツゴツとした青黒い血管の脈動がまるで独立した生命体であるかのように蠢いている。
そして何より織姫の目を釘付けにしたのは、その先端に鎮座する凶悪なカリの形状だった。
亀頭のカリは肉柱の太さに輪をかけて大きく、傘のように広がったそのエラはまるで『返し』のよう、一度挿入すれば絶対に逃がさないと宣告するような暴力的な造形。決して皮を被ることのない黒光する亀頭は先走りの汁をドロドロと滲ませて織姫の唇を待ち構えていた。
(す、すごい……❤️ これが……本物の……❤️)
織姫は自分の夫、一護の単三電池サイズの幼児のような息子を思い出す。
思い出して…比較するのをやめた。子供とプロボクサーを戦わせるような物だ。あんな小さくて、皮を被った可愛らしいものとは次元が違う。これは女性を孕ませるためにのみ進化し、鍛え上げられた、純然たる『繁殖の兵器』だ。
鼻先を掠める濃厚な雄の匂い。
青臭く、塩辛く、そして何よりも生々しい精子の生臭さ。その匂いが織姫の子宮という空っぽの器を内側からガンガンと叩き、本能のスイッチを強制的に入れる。
(ああっ❤️ いい匂い……❤️
一護くんのにはなかった、このドロドロの雄の匂い……❤️
おまんこが、おまんこが勝手にキュンキュンって鳴ってる……❤️)
織姫の太ももが痙攣し、マイクロビキニの布地から愛液が滲んでテラテラと光る。恐怖よりも、嫌悪感よりも、これを味わいたいという狂おしいまでの渇望が彼女を支配していた。
「ほれ、何を呆けとるんじゃ。
わかっとるじゃろう? はようしゃぶりつかんか」
老人の下卑た命令が飛ぶ。織姫はハッと我に返り、震える両手を伸ばしてその肉柱を握りしめた。
ズシリ、と掌に伝わる重み。赤熱の体温と、ドクン、ドクンと強く脈打つ血流。それら全てが織姫に『奉仕せよ』と命令していた。
「んっ……❤️」
老人の逸物の重みと熱に織姫は酔いしれながら、その凶悪なカリが張った亀頭へと顔を近づけた。
鼻先を掠める濃厚な雄の匂いに脳が蕩け、瞳はトロンと熱に潤んでいる。
まるで神前に祈りを捧げる信者のように、織姫は敬虔な面持ちでその黒光りする亀頭に唇を寄せた。
チュッ❤️ チュッ❤️ チュパッ❤️
「んっ❤️ んぅっ❤️ おおきい……❤️ あつい……❤️」
愛おしそうに、まるで恋人に触れるかのように織姫が優しく唇を押し付ける。
カリの隆起に唇を這わせ、先走りの滲む亀頭に幾度もキスを落とす、そのたび織姫の胸の奥はジクジクと焦がされるような快感で満たされた。
一護には向けることの出来なかった、雌が雄に捧げる献身的な愛情。それを織姫はこの凶悪な逸物に注ぎ込んでいた。
唇を離すと銀色の糸が織姫の唇と亀頭を結ぶ。織姫は恍惚とした表情でその糸を舌先で絡め取り、今度は肉柱の根元にぶら下がる巨大な睾丸へと唇を寄せた。
ズシリと重く、皺の寄った袋。そこには中に出されれば織姫を確実に孕ませる事が出来るほど大量の濃厚な精液が詰まっている事がはっきりとわかる。
その事実に織姫の子宮がキュンと鳴った。
チュパッ❤️ チュッ❤️ レロッ❤️
「はぁ……❤️ たくさん……❤️ いっぱい溜まってる……❤️」
一護の萎びた幼児の様なモノには決して存在し得ない、圧倒的な雄の証。織姫は皺の一つ一つを唇でなぞるようにキスを繰り返し、鼻先を押し付けてその生臭さを肺の奥まで吸い込んだ。
「ほほう……ええぞ……ええぞぉ織姫ちゃん。
上手じゃ…その調子じゃぞ」
老人が織姫の奉仕、チンキスを褒めながら織姫のオレンジ色の頭に手を乗せる。
大きく節くれだった指が優しく髪を梳くように織姫の頭を撫でる。その手つきはまるで出来の良いペットを褒めるかのような、傲慢で心地よい手つきだった。
「んぅっ❤️わたし……幸せです❤️
おおきいおちんぽ様にキスできて……幸せです❤️」
上位者に頭を撫でられる快感に背筋がゾクゾクと震え、織姫は心地よさそうに目を細めて撫でる手に頭を擦り寄せる。
一護には決して与えることの出来ない、雄に屈服する悦び。それを織姫は素直に認め、受け入れていた。
老人の特濃精液がたっぷり詰まった睾丸へのキスを終えた織姫が亀頭に再び顔を近づける。
織姫は口を大きく開け、傘のように広がった凶悪なカリごと亀頭を咥え込んだ。
パクッ❤️
「んっ❤️ っ❤️」
口いっぱいに広がる肉の質量。口の端が限界まで引き伸ばされ、織姫の顔は鼻の下を伸ばした間抜けな馬面に歪む。
だが織姫は気にしない。むしろこの無様な顔こそが、雄に奉仕する雌の正しい顔なのだと直感していた。
レロレロレロ❤️ペロペロペロ❤️
「んっ❤️ んぐっ❤️ んっ❤️」
咥え込んだ亀頭を舌で舐め回す。
カリの裏側の敏感な溝をなぞり、亀頭を磨くように舐め回し、尿道口を舌先でつつく。
織姫が一護のために練習し、実際に使う機会のなかった奉仕の技術。それを今織姫は、初対面の老人相手に存分に発揮していた。
ジュルルルル❤️ ヌポッ❤️ ジュボッ❤️
「おおっ……! くぅぅ……! ええのぅ……!
舌の動きが……熟練しとるのぅ……!」
老人が息を荒げて呻く。
織姫の舌の執拗な攻めに巨大な逸物がビクビクと脈動し、先走りの汁がドロドロと溢れ出した。
レロレロレロォォ❤️
「んっ❤️ んぐっ❤️ 」
(しょっぱ苦い先走り❤️どんどんでてくる❤️)
織姫は溢れ出る先走りを舌で掬い、飲み込みながらさらに激しく舌を動かす。口の端から唾液が垂れ、顎を伝って爆乳へと滴り落ちた。
「ほほう……! なんじゃその顔は……!
馬の様に鼻の下を伸ばして……そんなにワシのちんこが美味いか?
ええぞぉ織姫ちゃん! その顔じゃ! その顔でワシのちんこをしゃぶり尽くすんじゃ!」
じゅるるる❤️じゅぼっ❤️じゅるる❤️
「んっ❤️ んっ❤️」
(おいしい❤️ おちんぽおいしいですっ❤️
もっと……❤️もっと舐めさせて下さい❤️)
織姫は下品な馬面のまま一心不乱に亀頭を舐め回す。口いっぱいに広がった亀頭の肉感を味わいながら、両手で自身の重たい爆乳を寄せ合わせた。
マイクロビキニの紐が食い込む柔らかな乳肉が老人の凶悪な逸物を優しく包み込む。
むにぃっ❤️
「んっ❤️ んんっ❤️」
(やっぱりおっきい❤️ これが……これが本物の雄ちんぽ❤️
一護くんのとは全然違う❤️)
織姫は両脇に手を添え、体重をかけるようにして乳房を押し上げる。たわわに熟れた果実のような乳房が、硬く充血した肉柱を圧迫した。
たぱんっ❤️ たぱんっ❤️
「んっ❤️ んっ❤️ んっ❤️」
織姫が身体を上下にゆする。するとそれに合わせて爆乳も上下し、肉柱を扱き上げる。柔らかな爆乳が挟んだ逸物の形に歪み、たわむ。
むにゅっ❤️ むにゅっ❤️ むにゅっ❤️
(おちんぽが熱い……❤️ それにすごい硬い…❤️ 私のおっぱいでこんなに硬くなってくれるなんて……❤️)
織姫は乳房の間で脈動する逸物の硬さと熱に酔いしれながら、舌先を尖らせて亀頭の先端に触れた。
先走りで濡れた尿道口に舌先をねじ込むように差し込む。
レロッ❤️ レロッ❤️ レロッ❤️
「おおっ……! くぅぅ……!」
老人が息を呑む。
その反応を見てとった織姫はこの責めが正解なのだと確信し、敏感な尿道口を執拗に責め立てる。
( 一護くんはすぐにイっちゃってここ攻められなかったけど……このおちんぽなら……❤️
このおっきいおちんぽなら、いっぱい攻めても大丈夫だよね……❤️)
レロレロレロォォ❤️ ジュルルル❤️
「んっ❤️ んっ❤️ んっ❤️」
たぱんっ❤️ たぱんっ❤️ たぱんっ❤️
「おおっ……! おおぉぉっ……! ええのぅ……!
なんて技術じゃ……! その若さでどうしてこんなに熟練しとるんじゃ……!」
老人が感嘆のため息を漏らす。織姫のパイズリと舌の絶妙なコンビネーションに老人も思わず声を上げた。
(褒められた…!❤️ えへへ……❤️
私頑張ったんだよ……❤️ 一護くんのために頑張ったんだ❤️)
むにゅっ❤️ むにゅっ❤️ むにゅっ❤️
「んっ❤️ んっ❤️ んんっ❤️」
(一護くんのための練習だったけど……良いよね❤️どうせ一護くんには使えないし❤️)
レロレロレロ❤️ ジュルルル❤️
織姫の舌が尿道口を掘り返すように動き、先走りを掻き出す。溢れた先走りが舌に絡みつき、織姫の口の中を雄の味で満たす。
たぱんっ❤️ たぱんっ❤️ たぱんっ❤️
「おおぉぉっ……! すごいのぅ……! そのおっぱいと舌の合わせ技……! まるでプロか……いや、プロ以上じゃ……! さすがはワシが指名しただけはあるの」
(えへへ……❤️ 褒められちゃった❤️
私の技術が認めてもらえたよ、一護くん❤️)
織姫は恍惚とした表情で亀頭を舐め回し、尿道口をほじり、爆乳で巨根を扱き続ける。
「くぅぅ……! そ、そろそろじゃ……! ワシも……長いこと溜めとったからのぅ……! もう……出るぞ……!」
老人が苦しげに顔を歪め、太い眉を寄せて呻いた。
腰が小刻みに震え、巨大な逸物が織姫の口の中と乳房の間でビクビクと激しく脈動する。
(あっ……❤️ 苦しそう……❤️)
織姫は老人の苦悶に満ちた表情を見て、胸の奥がきゅっと締め付けられるのを感じた。
それはかつて一護が背負っていた悲しみや苦しみを目にした時に湧き上がったものと似ていて、でもどこか決定的に違う、もっと甘く、もっと熱く、身体の芯から滾り上がる衝動。
(可哀想に……❤️ いっぱい溜め込んで辛かったんだよね❤️
わかったよ❤️私が……私がスッキリさせてあげるね❤️)
織姫の母性本能が放火でもされたように燃え上がり、爆発する。
ただただ目の前の雄を気持ちよくさせてあげたい、その一心だけで織姫の身体は動いた。
たぱんっ!たぱんっ!たぱんっ!たぱんっ!
「んっ!❤️ んっ!❤️ んんっ!❤️」
織姫は爆乳を肘と手首までの前腕を使って左右から押し、強く圧迫しながら上下運動を一気に早めた。
ただ扱くだけではない。老人の逸物を圧迫するように乳肉を寄せ合わせ、擦り上げるようにして激しく波打たせる。
むにゅっ!❤️ ばふんっ!❤️ むにゅっ!❤️ ばふんっ!❤️
(いっぱい❤️いっぱい気持ちよくなってね❤️
辛かった分、いっぱい気持ちよくならないと❤️)
れろれろれろれろっ!❤️
「おおぉぉっ……! くぅぅっ……! す、すごいのぅ……! そ、そんなに激しくされたら……!」
パイズリだけではない、織姫は舌先を尖らせ、敏感な尿道口を執拗に攻め立てる。
老人が驚きと快感に声を詰まらせる。
織姫の献身的かつ激しい奉仕に、老人の身体がガクガクと震えた。
(ああっ❤️喜んでくれてる…❤️ もっと……❤️ もっと気持ちよくなってほしい❤️)
織姫は恍惚とした表情で亀頭を咥え直し、頬を窄めて強く吸い上げる。
ちゅぱっ!❤️ じゅるるるっ!❤️ ちゅぱっぱ!❤️ じゅるるるっ!❤️
(出して❤️ いっぱい出して❤️ 私が全部飲んであげるからね❤️ 溜め込んでた苦いの……全部吸い出してあげるからね❤️)
まるでストローで飲み物を吸うように織姫は懸命に肉柱の中身を吸い上げる。
尿道口に唇を密着させ、舌でつつきながら強弱をつけて吸引する。その刺激は老人の限界をあっという間に超えさせた。
「くぅぅっ……! ま、まずい……!
もう……もう耐えられん……!!」
老人が天井を仰ぎ、悲鳴のような呻き声を上げた瞬間、織姫の口の中で亀頭が激しく脈動し、尿道が大きく開き……。
ドクンッ!!❤️ ビューーーーーー!!❤️ ドクンッ!!❤️ ビュルルルル!!❤️
「おおぉぉぉぉっ!!❤️ 出るっ! 出とるぞぉぉっ!!❤️」
(あつっ❤️ あついっ❤️ きてるっ❤️
お父さんのザーメンがっ❤️ いっぱいっ❤️ いっぱいきてるっ❤️)
老人が腰を突き上げる。絶叫と共に放たれたのは熱くてドロドロの、凄まじい量の精液だった。
吐き出された精液は一護の物のようにさらりと薄く、飲みやすい液体ではない。ゼリー状の固形物が混じったかのような、プリプリとした異常に濃いドロドロの塊だ。
それが織姫の口の中に次々と注がれる。
(どろどろでゼリーみたいに濃いっ❤️
こんなのお腹に出されたら絶対妊娠しちゃうよっ❤️)
ゴクンッ❤️ グプッ❤️ ゴクンッ❤️ グププッ❤️
織姫は必死に喉を動かして吐き出された精液を飲み下すが老人の射精は止まらない。ビクビクと脈動する肉柱からさらに大量の濃厚精子が吐き出され続ける。
ドクンッ!!❤️ ビュルッ!!❤️ ドクンッ!!❤️ ビュルルッ!!❤️
「んぐっ❤️ んぐぐっ❤️ んっ❤️ んんーっ!❤️」
織姫の頬が急速に膨らんでいく。
口の中いっぱいに広がるドロドロの精液。口中に青臭くドロドロの小便でもされたかのような圧倒的な物量と勢いに織姫の頬はリスのようにパンパンに張り詰めた。
(あふっ❤️ あふぅっ❤️ いっぱいっ❤️ お口いっぱいであふれちゃうっ❤️)
ゴクンッ❤️ ゴクンッ❤️ ゴクンッ❤️
織姫は口の端から溢れ出しそうになる濃厚な白濁を必死に舌で掬い入れ喉の奥へと送り込む。その味は強烈だった。
一護の口にしなくてもわかる程薄くてサラリとした味気ないものとは違う、鼻にツンとくるような塩辛さと、生臭く、そして何よりも『命』を感じさせる濃厚な味。
それが織姫の味蕾を犯し、本来の精液の味として脳髄に刻み込まれていく。
(濃いのがいっぱい出てるっ❤️
お父さん……いっぱい溜め込んでたんだね❤️
私が全部飲んであげるからね❤️)
頬をパンパンに膨らませた織姫の口の中にはもうこれ以上入る隙間はない。
しかし老人の射精の勢いは全く衰えず、織姫の口の中が一杯だろうが関係ないとそれでもなお吐き出され続ける。
その濃厚な精液は行き場を失い、織姫の可愛らしい鼻の穴へと逆流し始めた。
グプッ❤️ グププッ❤️
「んぐっ!❤️ んんーっ!❤️」
織姫の小さな鼻の穴からドロリとした精液が溢れ出す。
鼻の穴を塞ぐ様に膜を張った精液が織姫の呼吸によって膨らみ、鼻提灯ならぬ精液提灯が出来上がった。
その無様で卑猥な光景に、織姫の脳内で更にスイッチが入る。
(ああっ❤️ 鼻から精液出てっ❤️ ザーメン提灯しちゃってるっ❤️
私こんなに酷い顔してお父さんのどろどろザーメン飲まされてるんだっ❤️)
ドクンッ!!❤️ ビュルルルルッ!!❤️
最後の一滴まで絞り出すかのように老人の腰がブルリと大きく震え、その震えで絞り出された物を最後に射精が止まった。
織姫は鼻から精液を垂れ流しながらも最後まで老人の逸物に吸い付いていた。
「ふぃぃ……」
ようやく射精を終えた老人が、満足げな吐息を漏らす。
織姫はパンパンに膨らんだ頬と鼻から精液を垂らした無様な顔のまま、老人の視線を感じていた。
濁った眼球が自分を見下ろしている。
その視線はまるで汚物を処理する便所の使い勝手を確かめるかのような、冷徹でいてどこか期待を含んだ視線だった。
(見られてる……❤️ハムスターみたいに頬にザーメン溜め込んでるの見られてる…❤️)
羞恥心が織姫の背骨をゾクゾクと駆け上がり、子宮をキュンと痺れさせた。
逃げ出したいような、もっと見つめてほしいような、相反する感情が胸の奥で渦巻く。
織姫は口の中を占有していた亀頭から口を離し、品定めをする様な老人の視線に見守られながら精液を舌の上で転がし始めた。
(んっ……❤️ どろどろで…❤️ ぷりぷりだ❤️)
舌の上でプリプリとした固形物が弾ける。それはゼリー状の精液の塊だった。押し潰すと中からさらに濃厚な味が溢れ出す。塩辛く、青臭く、生臭く、そして何よりも生々しい雄の味。
(ちょっと苦いけど…やっぱりおいしい❤️
すごく濃い❤️ これが本物の雄の味なんだ……❤️)
ゴクン……❤️ グプッ……❤️ ゴクン……❤️ グププッ……❤️
織姫は精液を噛み潰し、舌で唾液と混ぜて飲みやすくしたあと、ゆっくりと味わいながら精液を飲み下していく。
喉の奥を通るドロドロとした感触。それが食道を伝い、胃袋へと落ちていくのを感じるたびに、織姫の身体は熱く火照り、子宮が疼いた。
(ああっ❤️ お腹の中にお父さんのどろどろザーメンが入ってくる……❤️ 子宮まで熱くなっちゃうよ❤️)
最後のひと固まりを飲み下すと織姫の頬はようやく元の形を取り戻した。だがまだ終わりではない。
織姫は再び老人の逸物に顔を近づけた。
(まだ……まだ残ってる❤️ 尿道の中に❤️
お父さんの大事なザーメンが残ってる❤️
もったいない…全部飲んであげなきゃ❤️)
織姫は唇を窄め、先走りと精液で汚れた亀頭を再び咥え込んだ。
そしてストローで飲み物を吸うように、尿道に残った精液を吸い出そうと強く吸引する。
チュパッ❤️ ジュルルルッ❤️ チュパッパ❤️ ジュルルルルッ❤️
「んっ❤️ んんっ❤️」
(ああ❤️でてくる❤️
尿道の中に残ってたどろどろのやつがでてくる❤️
私が全部飲んであげるからね❤️)
レロレロレロ❤️ チュパッ❤️ レロレロレロ❤️ ジュルルルッ❤️
「んっ❤️ んんっ❤️……えへへ、おしまい……❤️」
織姫は喉を鳴らして最後の残りを飲み下し、ようやく口を離した。
チュポッ、と小さな音を立てて唇が亀頭から離れる。
織姫は舌を出して唇の周りに付着した精液を舐め取り、恍惚とした表情で老人を見上げた。
(全部……❤️ 全部飲んだよ❤️
お父さんのどろどろの濃いザーメン……❤️
1滴残らず、全部私のお腹の中❤️)
「……ほほう」
老人は頬を緩め、ねっとりとした視線で織姫を見下ろした。
「素晴らしいのぅ織姫ちゃん。
ワシの精液を一滴も残さず飲み干すとは……。
まさにオナホになるために生まれてきたようじゃ。
その奉仕精神、見事じゃったよ」
節くれだった指で織姫の頬に付着した精液の跡を拭い、その指を織姫の口に含ませる。
「んっ❤️ んんっ❤️……れろっ❤️ ちゅぱっ❤️」
(褒められた❤️ えへへ……❤️ 私、頑張ったんだ❤️
お父さんのためなら何でも出来るよ❤️)
老人の指をしゃぶる織姫の心は幸福で満たされていた。
一護との行為で感じたことのない達成感と喜びが胸の奥から湧き上がってくる。それは夫に抱く愛とは別種の、もっと原始的で、本能的な充足感だった。
老人はまだ硬度を保ったままの逸物を手に取り、まるで所有権を主張するように織姫の顔を叩く。
ペチッ❤️ ペチッ❤️
「んっ❤️」
「どうじゃ? 上の口だけじゃなく下の口でもワシの逸物を咥えたくなってきたじゃろ?」
老人はニヤリと笑い、織姫の顎をクイッと持ち上げた。
「おまんこ濡れて濡れてしょうがないじゃろう?
このデカチンで奥までガンガン突いて、子宮にたっぷり種付けしてやるぞ。
生じゃぞ、生! 妊娠確定の本番生交尾じゃ!」
その言葉を聞いた織姫の背筋にゾクゾクとした怖気が走る。
(生交尾……❤️ おまんこにこのおっきいのが入ってきて…さっきみたいにすっごい量のザーメン注がれる❤️)
織姫の脳裏に配信で見た夜一の姿がフラッシュバックする。
子宮を暴力的にこじ開けられ、ドロドロの精液を注ぎ込まれながら、至上の幸福に浸っていた夜一の満ち足りた笑顔。雌が雄に屈服し孕まされるという雌の最大の幸福を実現した至福の表情。
(私も……私もあんな風になりたい……雄に孕ませられて、幸せになりたいっ❤️
100万払ってでも…いや、借金してでも、生でしてもらいたい❤️)
織姫の秘裂が勝手にキュンキュンと収縮し、愛液を滴らせる。
本能が叫ぶ。『犯して欲しい』『孕まして欲しい』そう叫ぶ。
「5万でどうじゃ?
その安産型のケツに思いっきり腰を押し付けて、ワシの精子全部流し込んで気持ちよーくしてやるぞい」
老人の言葉が織姫の理性を削り取っていく。
「えっ……❤️ 5万……❤️」
安い。あまりにも安い。
一護との行為では絶対に味わえない至高の快楽が、たった5万で手に入る。
織姫の唇が震え「はい」という言葉が喉まで出かかった。
その時だった。
『──織姫、俺が必ず守るからな』
織姫の脳裏に一護の太い眉を八の字にした、不器用だけど温かい笑顔が浮かんだ。
(一護くん……)
織姫の心臓がギュッと締め付けられる。
彼は今、遠い空の下、織姫との未来のために頑張っている。
その彼を裏切って、見ず知らずの老人の種を受けてしまうのか?
一護だけのモノであるはずの子宮を、今日会ったばかりの雄に明け渡してしまうのか?
「い……いえっ……!結構です!」
織姫は首を激しく横に振り、顔に押し付けられた肉柱から逃れるように身を引いた。
「生は……生はダメです……!
そこだけは……一護くんの場所だから!
私の子宮は一護くんだけのモノなんです!」
必死の抵抗。身体は目の前の強い雄を求めているのに、心だけは愛する夫を守ろうと食い下がる。
老人は少し不満げな顔をしたが、すぐにニヤリと下卑た笑みを浮かべた。
「ちっ、つまらんのぅ。
夫への貞操観念か?
だがまあええ、ゴムなら文句なかろう?」
「ゴム……」
「そうじゃ。ゴムをつければ精液は排卵から妊娠せんじゃろ。こ
ただし! 生じゃなきゃ5万は割に合わんからの。
ゴムをつけるなら1発、500円じゃ!」
「500円……」
「ゴム交尾なんぞオナホ使ってるようなもんじゃからの」
安い。あまりにも安すぎる。
適正な値段とはとても言えない値段だ。例えば女子高生を相手にするパパ活の相場は一回二万から三万だと言われている。
それを参考にした場合、織姫の様なグラマラスな美女を抱くならば10万はとっても良いだろう。
それが500円、そもそも本物のゴムで出来たオナホールですら500円で買えるのか微妙な所だ。提示した時点で織姫が怒り出してもおかしくない値段。
「500円❤️」
しかし、それが逆に織姫の興奮を煽った。
(私のまんこ……500円のオナホ扱い❤️
一護くんの大事な妻のまんこが、たった500円❤️
今日あったばっかりのお爺さんに買われて、思いっきり穿られる……❤️)
愛する夫、大好きな男の子、黒崎一護。
彼の大事な大事なお嫁さんである自分の、彼以外に絶対許してはいけない大事な場所、そこを欲望のままに穿る権利が500円、サラリーマンの昼飯代より安い値段。
そんな値段で、女性の大切な所が、男の欲望に好き放題されてしまう。
織姫はセックス自体拒否しようと考えていた。
しかしそこに老人から提案された値段が突き刺さる。500円、硬貨一枚。織姫は思ってしまった『なんて酷い扱いなんだ』と。
確かに無料でセックスするよりも少額の貨幣を払われる方が遥かに惨めな扱いだ。無料でセックスするならそれは金銭の支払いがない以上、商取引ではない。織姫の価値は確定しない。
だがしかし、そこに少しでも金銭が支払われれば、それは商取引が成立した事になる。前例になるのだ、黒崎織姫の身体がどれくらいの値打ちか、その判断の前例に。
それに織姫は気付いてしまった。
気付いて、500円という値段をつけられた事に震えて、悦んでしまったのだ。
背徳感と罪悪感、羞恥心が織姫の欲望をさらに刺激し、興奮の坩堝に彼女を落とす。
「……はい❤️ゴムハメ1発500円で大丈夫です❤️
私の1発500円のワンコインオナホまんこ❤️
お父さんのデカチンで好きなだけズポズポしてください❤️」
織姫は頬をだらしなく緩ませながら了承した。
くちっ❤️ ヌルゥ…❤️
すでに溢れ出していた愛液が、脱いだマイクロビキニのパンツと織姫の膣穴との間で銀色の糸を引いて滴り落ちる。
織姫は興奮に震え、今にも崩れ落ちそうなおぼつかない足取りでキングサイズのベッドを這い上がり、深く息を吸い込み、覚悟を決めて横たわった。
仰向けに寝転び、両手で太ももの裏を掴んで一気に抱え上げる。膝が胸に押し付けられ、そして足首が頭の横に落ちる。
(ああ……私…今すごく恥ずかしいかっこうしてる❤️
こんなの一護くんに見せられないなぁ❤️)
夜一が配信でしていた、膣穴という雌の最大の急所を男に差し出すポーズ。
そこにはもはや女性としてのプライドも尊厳もない。あるのはただこれから雄に犯される雌穴と、その瞬間を待ちわびる淫らな雌の欲望だけだ。
「ふぅむ」
老人が織姫を見つめる
自分の最も秘すべき場所が、最も淫らな場所が、今日初めて会った老人に品定めされているという事実。それが織姫の背徳心を激しく煽りたてる。
「はぁ……❤️ どう……ですか?❤️ お父さん……❤️」
織姫は熱に潤んだ虚ろな瞳で老人を見上げながらさらに脚を限界まで開き、ひくつく膣穴を彼へと差し出した。
その姿は彼に一発500円で買われたワンコインオナホとしての自覚に満ちた、正真正銘の雌豚のそれだ。
「ほほう……なんとも言えんのぅ、そのポーズは」
老人がギシリとベッドを軋ませながら織姫の股間に顔を近づけた。濁った瞳がぽっかりと口を開いた膣穴を至近距離で見つめる。
「まるで発情期の雌豚じゃな。オスを誘う無様な格好じゃの」
老人の容赦ない言葉、罵声に近い下品な言い様。
だがその言葉の一つ一つが織姫の鼓膜を揺らし、脳髄を直接刺激し、背徳的な快感となって全身を駆け巡る。
「んっ❤️ ひぅっ❤️」
織姫の身体がビクンと跳ねた。普段なら侮辱と取るような言葉が今の織姫には最高の褒め言葉として響く。
「見てみぃ、このヒクつき方。
まるでワシのちんこを待ち侘びて餌をねだってるようじゃぞ?
そんなにチンポが欲しいか? えぇ? このドスケベな雌豚が」
「ああっ❤️ はいっ❤️ 欲しいですっ❤️
お父さんのぶっといとちんぽ欲しいですっ❤️
わたひ❤️ちんぽ欲しくてしょうがないドスケベな雌豚なんですっ❤️」
織姫は自らの恥部をさらに高く掲げ、老人に見せつけるように腰をくねらせた。膣唇がひくひくと収縮し、内側からネバネバの透明な本気汁がとろりと溢れ出す。
「おお……湧いてきおったわい。
まるで壊れた蛇口のような垂れ流しっぷりじゃ。
こんなに汁を出して……夫がおるんじゃろ?
夫がいるのにデリヘル嬢なんぞやって、こんな見ず知らずの爺さんに股開いて自分からまんこ見せびらかすなんて、とんだ淫乱人妻じゃの」
「っ❤️ そうですっ❤️ わたし淫乱な人妻なんですっ❤️
一護くんごめんなさいっ❤️ でもっ❤️ でも止まらないんですっ❤️」
老人の言葉が織姫の罪悪感を逆なでする。
夫を裏切っているという事実が、さらに強烈な興奮となって彼女を灼く。
「全く……呆れるほどの変態女じゃわい。
本当はずっとこチンポに飢えてたんじゃろ?
このまんこ、ワシに見られとるだけでこんなにビショビショじゃ」
老人の人差し指が、ツプリと音を立てて織姫の濡れそぼった膣穴に潜り込む。
「ひゃうっ❤️❤️」
電流が走ったような快感に織姫の背中が弓なりに反る。
「ほら見ろ、ちょっと触っただけでこんなに反応して。
とんでもない欲求不満まんこじゃ。
夫のちんぽに満足できなかったんじゃろ?
もっと太くて大きいのが欲しかったんじゃろ?
まんこ壊れるまで穿られたかったんじゃろ?
この欲求不満の肉ダルマが!」
「はいっ❤️ 欲しかったですっ❤️私欲しかったんですっ❤️
おっきいのっ❤️ おっきくて、ぶっといの❤️欲しかったんですっ❤️
一護くんのじゃちっちゃくて、細くて❤️足りないんですっ❤️
あんな単三電池みたいなちんちんじゃわたしのまんこ満たせないんですっ❤️スカスカなんですっ❤️」
織姫が涙目になりながら叫ぶ。
自分の口から飛び出す言葉が信じられない。
夫を、一護を愛しているはずなのに、その一護の欠点を初対面の老人の前で暴露し、身体を震わせ喜んでいる自分がいる。
「やっぱりのう……。
こんなドスケベな身体の女が結婚しといて欲求不満なわけないんじゃよ。
ワシなら毎日ほじくり返して、毎年子供放り出させて、胎が空く度に次のタネを仕込んどるわい。
……ほれ、もっとよく見せるんじゃ。ワシがこれからたっぷり耕す淫乱まんこをじっくり拝ませるんじゃ」
老人は両手で織姫の太ももの内側を押し広げ、秘洌をさらに大きく開かせた。膣唇が限界まで開かれ、中のピンク色の膣肉が露わになる。
「うわぁ……すごい色じゃな。
こんなに真っ赤に充血させよって。もう我慢の限界じゃろ?
早くぶち込んでくれと泣いとるぞ、この穴。
なぁに、たっぷり穿ってやるから安心せい。
1発500円の格安オナホじゃかろの、何回も何回も、最低4回は穿ってやるぞ」
「500円っ❤️ わたしのまんこ500円っ❤️
一護くんの大事な妻のまんこが500円で4回も買われちゃうっ❤️」
その自分の扱いを繰り返した言葉が、決定打になった。
ソウルソサエティを救った英雄である一護の妻の女性器が、たった500円で売り飛ばされる背徳感。
夫である一護を裏切り、今日あったばかりの老人の逸物を受け入れる罪悪感。
子供を産み育てる神聖な場所につながる膣穴を、妊娠に寄与しない、ただ逸物を扱き気持ちよく射精するだけの行為に利用する後ろめたさ。
それら全てが織姫の脳内で爆発し、彼女の理性を粉々に吹き飛ばした
「いくっ❤️ いっちゃうっ❤️ お父さんの言葉でっ❤️ わたしっ❤️ いっちゃうぅぅぅっ❤️❤️❤️」
ブシュウウウウウウッ!!!❤️
織姫の全身が硬直し、大きく仰け反った瞬間、膣穴から大量の透明な液体が噴き出した。
潮吹きだった。
まるでスプリンクラーのように激しく噴出した潮は織姫の顔と爆乳に雨の様に降りかかり、シーツに大きなシミを作っていく。
「ああああああっ❤️❤️ でてるっ❤️❤️ 潮吹いちゃってるぅぅぅっ❤️❤️」
ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!❤️
織姫はベッドの上で痙攣し続ける。潮を吹きながらも膣穴は収縮を繰り返し、物欲しげにヒクヒクと膣口を開閉させていた。
「ひぃっ❤️ はぁっ❤️ お父さんっ❤️
お父さんの下品な言葉でっ❤️ わたしっ❤️ イッちゃいましたっ❤️❤️」
織姫は虚ろな目で天井を見上げながら痙攣する太ももを抱きしめた。
織姫も潮を吹いた事はある。だがこれ程までに盛大で、気持ちのいい潮吹きは初めてだった。圧倒的な絶頂。今まで一度も味わったことのない多幸感に包まれる織姫。
それを与えたのは愛しい夫である一護ではない、初対面の老人の、下品な言葉だった。
(すごい……❤️ お父さんすごい……❤️
言葉だけでイッちゃった……❤️ こんなこと……あるんだ……❤️)
織姫の顔はだらしなく緩みきり、涎を垂らしながら恍惚の笑みを浮かべていた。彼女の中にある夫への罪悪感が薄れていき、ただ老人に与えられる快楽への渇望だけが残される。
「はっ❤️はあっ…❤️…はひっ❤️…ふひっ❤️」
潮を吹き、放心状態で痙攣する織姫を見下ろし、老人は下卑た笑みを深めた。その濁った瞳には獲物を完全に仕留めた捕食者の嗜虐的な光が宿っている。
「ほほう、これほどの潮吹き……ワシの言葉だけでイッてしまいおったか。とんだ淫乱まんこじゃの」
老人が立ち上がり、ベッドのサイドテーブルから安っぽい銀色のパッケージを取り出した。コンビニの棚に並んでいそうな、ただゴムの薄さだけを売りにしたラテックスの袋。
パリッ
乾いた音を立ててパッケージを破り、中からゴムを取り出す。老人は織姫の目の前で、わざとゆっくりとそれを自身の凶悪な逸物の先端に被せた。
ずるっ……ずるずるずる……
黒光りする肉柱が蛍光紫のラテックスに包まれていく。
それは織姫の膣穴にこれから侵入する許可証であると同時に、これから行われる行為が妊娠を主目的としない、気持ち良くなるためだけの行為であるを宣告するラベルのようだった。
「これでお前のまんこはただワシのちんぽを扱き、精液をこき捨てるための500円のゴミ箱になったわけじゃ。さて……」
老人は痙攣し、四肢を投げ出してだらしなく横たわる織姫を面倒くさそうにみて命令する。
「ほれ、尻を高く掲げろ。
ワシが穿りやすいように、そのドスケベな安産型ケツを差し出すんじゃ」
老人の命令に織姫は震える腕で太ももの裏を再び抱え、自分の秘部を老人の顔の高さへと差し出した。
それを見届けた老人は織姫の掲げられた尻の上に覆いかぶさる。
ギシリ、とベッドが悲鳴を上げ沈み込み、老人の体重が織姫のむちむちとした肉体にのしかかる。
むにゅっ❤️
老人の乾いた腹と、織姫の汗と潮で湿った豊満な巨尻が密着し、重なる。
むぎゅっ❤️ と老人の下腹と太ももに押し潰されるように尻肉が変形し、その弾力が老人の雄としての征服欲を刺激する。
すでに潮吹きでドロドロに濡れそぼった膣口が、ラテックスの蛍光紫に包まれた巨根のすぐ下でヒクヒクと収縮を繰り返している。
老人は腰を沈め、その蛍光紫のゴムに包まれた亀頭を、織姫の肉の割れ目の一番奥、ぽっかりと口を開いた膣穴の入り口に押し当てた。
ずぶっ……❤️
熱く硬い異物の感触に、織姫の背筋がビクンと跳ねる。傘のように広がったカリが織姫の肉の扉を外側から無遠慮に押し広げていく。
まだ入ってはいない。ただ押し付けられているだけだ。だがその圧力と熱だけで織姫の子宮がキュンと痺れ、膣肉が期待に震えた。
「……さて、織姫ちゃん。
ワシに穿ってほしければちゃんとお願いせんとな」
老人はニヤリと笑い、亀頭を入り口に食い込ませたまま動きを止めた。
「おねだりじゃよ。ほれ、言わんか」
織姫は頬をだらしなく緩ませ、虚ろな目で老人を見上げた。だが、その言葉は喉に引っかかってなかなか出てこない。
夫を裏切る行為、最後の理性の名残が織姫の足を止めさせた。
「……お、お父さん……入れて……ください……」
老人は不満げに眉をひそめ、亀頭をグイッと押し付けた。
織姫の入り口の肉が撓む。だがまだ侵入しない。
「ダメじゃ!声が小さい!それに『入れて』とは何じゃ?何を入れてほしいのか、はっきり言わんか!お前は何を求めとるんじゃ!?」
老人の怒鳴り声に織姫の身体がビクッと震える。
彼女は震えながら言葉を絞り出した。
「お、おっきいおちんぽを……!お父さんの、おっきいおちんぽを入れてくださいっ!」
老人はさらに顔をしかめ、亀頭で織姫のクリトリスを無慈悲に潰す。
ぐりぃっ❤️
「んっぎぃっ!❤️」
「甘い!ただデカイから入れてほしいだけか?
お前は何じゃ?何のためにワシのチンポを欲しとる?
自分の立場と値段を言え!お前はただのドスケベな何じゃ!?」
値段。
その言葉が、自分の最も神聖な場所がたった500円で売られた事実を思い起こさせ、織姫の欲望を刺激する。
「わ、ワンコインオナホですっ❤️
たった500円で買える、オナホですっ❤️
お父さんのおちんぽで……私のオナホまんこ、気持ちよくしてくださいっ❤️!」
織姫は必死に叫んだ。だが、老人の顔からはまだ不満が消えない。
彼は亀頭を膣口に押し付けたまま、ゆっくりと腰を回し始めた。ズリズリと膣唇を亀頭のカリでなぞり、愛液をラテックスに塗りたくっていく。
「ほほう……オナホか。
だがのう、ただのオナホじゃないじゃろ?
お前には夫がおる。夫がおるのに、今日会ったばかりの爺さんに股を開いて、500円で身体を売る……お前は何じゃ?」
ズリュッ❤️ ズリュッ❤️
亀頭がクリトリスを捏ね回すたびに、電流のような快感が織姫の脳を焼き尽くしていく。老人の言葉が織姫の罪悪感という導火線に火をつけ、性欲という爆弾を爆発させようとする。
「夫を持つ人妻が他の男のチンポを欲しがる……。
それをなんと呼ぶか、わかるか?えぇ?」
「ああっ❤️ ひぃっ❤️ わ、わかんないですっ❤️
お父さん、もういじわるしないでっ❤️!
お願いだからおちんぽオナホまんこに入れてズポズポしてぇっ❤️!」
織姫は泣き叫ぶように懇願した。
老人の逸物の亀頭が、約束された絶頂が目の前にあるのに、手に入らない。
焦燥感が彼女の理性の残り滓を削り取っていく。
「わからんか?なら教えてやる。お前はな、夫を裏切る『売女』じゃ。
しかもたった500円で尻を売る『格安肉便器』じゃよ。
さあ、夫の顔を思い浮かべて言え!
お前は何で、何をしてほしいんじゃ!?」
夫の顔。
一護の不器用だけど優しかった笑顔。
それを思い出した瞬間、織姫の中で何かが臨界点を突破した。
愛する夫を裏切るという強烈な背徳感が、甘い裏切りの味が、猛烈な快感となって子宮を直撃する。
「一護くんごめんなさいっ❤️❤️
私、一発たった500円のワンコイン肉便器なんですっ❤️❤️
貴方が愛してくれた黒崎織姫はあったばかりの男と交尾する淫乱な人妻でぇ❤️❤️5
00円で買える携帯精液便所なんですっ❤️❤️
貴方の奧さんのまんこは硬貨1枚で買われてっ❤️❤️今から沢山沢山ったっくさん❤️❤️❤️ズッポズッポ裏切り交尾するんですっ❤️❤️」
織姫は自ら腰をくねらせ、老人の亀頭を膣口に吸い付かせながら、ドスケベなハメ乞いセリフを絶叫した。
「お願いですっ❤️❤️ そのゴムで包んだデカチンで、私の不倫便所まんこめちゃくちゃにハメ殺してくださいっ❤️❤️
500円分、精液捨てるための肉便器としてっ❤️ 思いっきりズボズボ穿ってくださいぃっ❤️❤️
一護くんの単三電池みたいなので満たせなかったおまんこ、お父さんのデカチンで壊れるまで犯してぇぇっ❤️❤️」
「よし!合格じゃ!!」
最後の理性の殻を打ち破った織姫のハメ乞いを聞いて、老人は満足げに叫び、躊躇なく彼女の巨尻に腰を叩き込んだ。
ズブブブブッ!!❤️
「んぎぃぃぃっ!!❤️❤️❤️」
織姫の喉から、言葉にならない絶叫が迸る。
ラテックスに包まれた極太の肉柱が、織姫の膣口という狭き門を容赦なくこじ開け、一息に奥深くへと突き進んだのだ。
メリメリメリッ!!❤️
膣壁が悲鳴を上げる。
これまで一護の貧弱な逸物しか受け入れたことのなかった織姫の産道は老人の凶悪な太さに対応しきれず、無理やり押し広げられた。
傘のように広がったカリが内側の肉を削ぎ落とすように削り取りながら、ひだ一枚一枚を押し潰し、ねじ伏せていく。
ぬるっ!❤️ ずぶぶぶっ!❤️ ずぶぅぅぅっ!❤️
まるで熱した鉄杭を打ち込まれたような圧倒的な質量と熱。織姫の華奢な骨盤が軋み、内臓が押し上げられるような暴力的な衝撃が彼女を貫いた。
「あぐっ!❤️ あああああっ!❤️❤️ はげしいっ!❤️ はげしいよぉっ!❤️❤️」
織姫の顔は瞬く間に快楽と苦痛で歪み、無様に崩れ落ちた。
目は白目を剥きかけて焦点は定まらない。口はだらしなく開き、舌先が覗き、涎がポタポタと顎から垂れ落ちる。
それはちんぽに負けた雌の顔だ。圧倒的な雄の暴力性に理性を焼き尽くされ、ただ喘ぐしかできない敗北者の顔だった。
「おおぉぉっ……! きついのぅ……! だがええぞ……!
この狭い雌穴がワシのちんぽで押し広げられとる感触……!
実にええわい……!」
老人は征服感に満ちた声で呻きながら、さらに腰を推し進める。
織姫の秘部は老人の逸物のあまりの太さに限界まで押し広げられていた。
蛍光紫のラテックスに覆われた野太い肉柱が、織姫の肉を押しのけ、無人の野を行く様に膣内を突き進んでいく。
ずぶぶぶぶぅぅぅっ!❤️
そして、ついにその時が来た。
ゴリィッッ!!❤️
「んぐぅぅぅっ!!❤️❤️❤️」
老人の黒光りする亀頭が、織姫の最も奥深くにある子宮口を容赦なく打ち据えた。子宮という女性の聖域、命を宿すはずの場所を、知り合いですらない男の逸物が暴力的に叩いたのだ。ゴムで包まれていたとしても到底許される事ではない。
その衝撃は織姫の脳髄を真っ白に染め上げた。
子宮口が悲鳴を上げるように激しく痙攣し、奥の奥から痺れるような電流が背骨を駆け上がる。
「そこっ!❤️ だめっ!❤️ おくのそこっ!❤️
死んじゃうっ!❤️ 私死んじゃうからあぁっ!❤️❤️」
織姫は涙と涎で顔をぐしゃぐしゃにしながら四肢をバタつかせて抵抗するが無駄だ。彼女の身体は老人の体重と芯材のように奥の奥まで入った逸物によって完全に封じ込められていた。
彼女の膣穴は老人の極太の逸物によって押し広げられ、ピンク色の膣唇は引き伸ばされてラテックスのゴムと密着し、空気の隙間すら許さない。
まるで喉に大きな塊を無理やり詰め込まれた蛇のように、織姫の膣穴は老人の逸物の形に歪んでいた。
「ほれ見い! これが本物の雄の交尾じゃ! お前の夫の単三電池とは違うんじゃ!
このお主のドスケベな雌穴がワシのでパンパンに広がっとるのがわかるか!?」
老人は亀頭を子宮口に押し付けたまま、ねじ込むように腰を揺らす。
ぐりぃっ!❤️ ぐりぐりぃっ!❤️
「ひぎぃぃっ!❤️❤️ あついっ!❤️ おおきいっ!❤️ ひろがるっ!❤️ わたしのまんこっ!❤️ おおきすぎてっ!❤️ ひろがっちゃうぅぅっ!❤️❤️」
織姫は絶叫しながら自らの下腹部に手をあてた。
老人の極太の肉柱が彼女の中を無理やり押し広げ、子宮口を蹂躙している感触が手のひらから伝わってくる。
(おっきい❤️ これが……これが本物のおちんぽ❤️
一護くんのなんて比べ物にならないデカチン❤️
わたしのおまんこ……お父さんのおちんぽで壊れちゃうくらい広げられてる❤️ガバガバになっちゃう❤️)
苦痛の中に混じる抗いがたい快感。
子宮口を直接刺激される背徳的な悦びが、織姫の理性をさらに削り取っていく。彼女は自ら腰をくねらせ、さらに深く老人の逸物を飲み込もうと無意識に膣壁を収縮させた。
むぐっ!❤️ きゅうううっ!❤️
「おおっ……! なんじゃその締め付け方は……! 欲しいのか? もっと奥まで欲しいのか? この淫乱雌豚が!」
老人はニヤリと笑い、さらに力を込めて腰を沈め、ゴリゴリと織姫の子宮をいたぶる。
「ほれほれ! どうじゃ! これが夫以外のチンポで穿られる滋味じゃ!
どれ、お主のドスケベな便所まんこ!ズポズポ穿りまくってワシの極太チンポの形にしてやるわ!」
そう言って老人はニヤリと獰猛な笑みを浮かべると、ゆっくりと腰を引き、先端のカリだけを織姫の膣口に残した……かと思うと、反転、躊躇なく根元まで叩き込んだ。
ズブブブブーッ!!❤️
「ぎゃあああっ!!❤️❤️❤️」
織姫の喉から、正気を欠いた絶叫が迸る。
圧倒的な質量が膣壁を押しのけ、子宮口を殴打する衝撃。それを合図に、老人の容赦ないピストンが始まった。
ズポッ!❤️ ズポッ!❤️ ズポッ!❤️ ズポッ!❤️ ズポッ!❤️ ズポッ!❤️
「あぐっ!❤️ ああっ!❤️ ひぎぃっ!❤️ んへぇぇっ!❤️❤️」
老人の腰が円を描きながら前後に激しくピストンする。
蛍光紫のラテックスに包まれた凶悪な肉柱が織姫の秘裂を出入りするたびにぬるぬるの本気汁が泡立ち、卑猥な水音が部屋中に響き渡った。
グチュッ!❤️ ヌチャッ!❤️ ジュポッ!❤️ ズリュッ!❤️
「あへっ!❤️ んほぉっ!❤️ おっきいのおおっ!❤️ おまんこひろがりすぎるううっ!❤️❤️」
激しいピストンの衝撃で、織姫の爆乳は質量を持った生き物のように激しく波打ち、ベッドの上で無様に弾み続ける。
たぱんっ!❤️ ばふんっ!❤️ たぱぱんっ!❤️
硬く充血した乳首が残像を卑猥な桜色の残像を残し狂ったように振られ、汗と潮の飛沫が周囲に散る。
織姫は自分の身体が犯されているという自覚すら薄れ、ただ下半身を焼き尽くす暴力のような快感に翻弄されていた。
「ほれ! ほれ! ここじゃろ!
夫が決して触れなかった奥の奥!ほれ!
グリグリとほじくり回して開発してやるぞい!」
老人が意地悪くカリを子宮口に押し付け、亀頭で子宮の入り口をこじ開けるように刺激する。
ゴリッ!❤️ ゴリゴリッ!❤️ グリュウウッ!❤️
「んぐぅぅっ!!❤️❤️ だめぇっ!❤️ そこだめぇっ!❤️ おくのそこだめぇぇっ!❤️❤️ 子宮押さないでぇっ!❤️❤️」
子宮口という聖域を男の亀頭で直接蹂躙される背徳の快感。
夫の一護では届くことすらなかった場所を、初対面の老人の巨根が容赦なく蹂躙し、その性感を開発していく。
その事実が織姫の羞恥心と背徳心を極限まで煽りたて、彼女の身体を絶頂へと導いた。
「あへぇっ❤️ いくっ❤️ いっちゃうぅっ❤️ お父さんのおっきいのでぇっ❤️ わたしのオナホまんこぉっ❤️ いっちゃいますぅぅっ❤️❤️」
ビクンッ!❤️ ビクビクビクンッ!!❤️
織姫の身体が弓なりに反り返り、白目を剥いて絶頂に達する。
膣壁が狂ったように収縮し、老人の逸物を搾り取ろうと痙攣する。
「ほほう、イキおったか! だがワシは止まらんぞ!
1発500円のオナホじゃ、まだだしとらんからのう!ワシが射精するまで、この淫乱まんこをほじくり続けるぞい!」
老人は織姫の絶頂など気にも留めず、むしろ痙攣して締め付けてくる膣肉の感触を楽しむかのように、ピストンの速度をさらに上げた。
パンパンパンパンッ!!❤️
「んほおおおおっ!!❤️❤️❤️ いやぁぁっ!❤️ いってるのにぃっ!❤️ またいくぅぅっ!❤️❤️ あたまおかしくなっちゃうぅぅっ!!❤️❤️」
絶頂の余韻も許されない容赦ない追撃。
織姫が必死に首を振りながらやめてくれと泣き叫ぶ。
激しいピストンのたびに彼女の下腹部が不自然に隆起し、老人の極太の肉柱の先端の形が浮き出る。
内臓を押し上げられ、骨盤が軋むような暴力的な交尾に織姫の理性は粉々に砕け散っていった。
「あへっ!❤️ んほっ!❤️ んへぇっ!❤️ ざーめんっ!❤️ ざーめんもらえないオナホまんこがっ!❤️ デカチンでガンガン犯されてるぅっ!❤️❤️」
織姫の口からは正気の女性なら決して口にしないような下品な言葉が溢れ出す。
彼女の唇は快楽に歪み、小さく丸まったおちょぼ口になって痙攣するように喘いでいた。
「 んほぉっ❤️ ひぐっ❤️ あひぃぃっ❤️」
涎を垂れ流し、濁った瞳で天井を見上げながら、ただ快楽に喘ぐだけの無様なアクメ顔。
かつて一護に見せていた清楚で健気な表情はもうどこにもない。そこにあるのは、雄の精液を請う雌豚の、だらしなく崩れ落ちた淫乱の顔だけだ。
「お前はオナホじゃ!ただの性欲処理用の穴じゃ!
そんなオナホなのに、ワシのチンポにこんなに絡きついてきおって! 本当は孕みたかったんじゃろ?
夫の薄いザーメンじゃなく、ワシのドロドロの特濃精液で孕みたかったんじゃろ!?」
老人の言葉が、織姫の最も深い欲求を突き刺す。
「んほぉぉっ!❤️❤️ はいぃっ!❤️ ほんとうはっ!❤️ ほんとうはこんなおっきいおちんぽでぇっ❤️ どろどろのざーめん注がれてぇっ❤️ あかちゃんほしかったんですぅぅっ❤️❤️!!!」
一護では絶対に叶わない、本能に刻まれた雌としての、いや生物としての本懐、繁殖という二文字。
それを意識させた上で、いましているのはゴム越しの無駄な交尾だという残酷な事実。その事実が、織姫をさらに絶頂の淵へと突き落とす。
「あへぇぇぇっ!!❤️❤️❤️ いくっ!❤️ またいくっ!❤️
一護くんごめんなさいぃっ!❤️ わたしっ!❤️ 貴方の奥さんなのにぃっ!❤️
おっきいおちんぽでこんなにアクメちゃってぇぇっ!❤️❤️
まんこびしょびしょでぇっ!❤️ とまらないのおおおっ!!❤️❤️❤️」
ビクビクビクンッ!!❤️ ジュワアアアッ!!❤️
織姫の身体が激しく痙攣し、再び潮を吹き上げる。噴き出した潮は、老人の腹や太ももを濡らし、シーツに大きな水溜まりを作っていく。
織姫はすでに何度絶頂に達したのかもわからなくなっていた。
おちょぼ口で濁った声を上げ、白目を剥き、舌をだらしなく出して痙攣し続けるその姿は、人間としての尊厳を完全に捨て去ったその姿は、本当の意味でオナホと呼ぶにふさわしい。ゴムではなく肉で出来ているだけで本質は変わらない、織姫もオナホも、男の逸物を扱く為のただの穴ボコだ。
「くぅぅっ……! ええ締め付けじゃ……!
欲求不満まんこがやっと雄に巡り合えて喜んどるわい!
さあ、最後じゃ! ワシの特濃精液、お主のまんこでこきだすぞ!」
老人は織姫の太ももをガッチリと掴むと、ラテックスの極太肉柱を限界まで押し込み、子宮口を押し上げながら激しく腰を振った。
パンパンパンパンパンッ!!❤️ ズブブブブーッ!!❤️
「んぎゃあああっ!!❤️❤️❤️ おくっ!❤️ おくにくるぅぅっ!❤️❤️子宮に当たってぇぇっ!!❤️❤️❤️」
「おおぉぉっ! 出るぞ! 出るぞぉぉっ! 」
ドクンッ!!❤️ ビューーーーーッ!!❤️ ドクククッ!!❤️
老人が絶叫し、織姫の膣の最奥で激しく射精した。
ラテックスの先端が老人のドロドロの特濃精液によって風船のように膨らむ。
子宮口に直接注ぎ込まれるような位置での射精。ゴム越しであってもその熱と圧力は織姫を絶頂させるには十分すぎるものだった。
「あへぇぇぇぇっ!!❤️❤️❤️ あついっ!❤️ ゴムの中にぃっ!❤️ どろどろのがぁっ!❤️ いっぱい入ってるぅぅっ!!❤️❤️❤️ おまんこっ!❤️ おまんこ火傷しちゃうぅぅっ!!❤️❤️❤️」
織姫は全身をガクガクと震わせ、最後の巨大な絶頂に達した。
白濁した瞳は天井を向き、口からは泡を含んだ涎がボタボタと溢れ落ちる。
おちょぼ口で「お"ほっ……❤️ ほぉお"……❤️」と濁った声を漏らしながら、彼女の意識は快楽の闇へと沈んでいった。
「ほれ、じゃあ最後に記念撮影といこうかの。ええ笑顔を見せてくれよ、ワンコインオナホの織姫ちゃん?」
タイマーをセットされたスマホの正面で、織姫は言われた通りのポーズを取らされていた。
和式便器を使う時の様な、爪先に重心をのせ、膝を思い切り左右に開く『エロ蹲踞』の姿勢。
むっちりとした肉付きのいい太腿の付け根には丸出しの秘部、遮るものは何もなく、その全てがスマホのカメラに晒されている。
織姫は両手を胸の前に広げていた。
そこには皺くちゃの千円札が3枚。一回500円、6回分の交尾の対価だ。
まるで万札でも持つかのように仰々しく広げているがその総額はたったの3000円。6回も犯された結果がこの額だという事実が彼女の価値の無さを如実に物語っている。
「んっ……❤️ ふぅ……❤️」
織姫の顔のすぐ前でいきり立つ老人の巨根、それは『目隠し』だ。
本来はNGの記念写真を撮るうえで織姫が唯一勝ち取った権利。
しかし他の情報は全て丸見えだ。ザーメン提灯が作られている鼻、縮毛が数本貼り付いた頬、困ったような笑顔を浮かべる口元。
照れくさそうに、しかしどこか諦めたように微笑むその口元。淫らで、背徳的で、しかしどこか幸せそうなその笑顔。
その口が咥えた蛍光色の使用済みコンドーム。
その数は織姫が使われた回数と同じ六つ。それぞれが老人のドロドロの精液でパンパンに膨らみ、彼女の顎の下で揺れている。
「ふっ……❤️んふっ❤️」
視線を下に向けるとそこには長時間の容赦ない濃厚な交尾の痕跡が生々しく刻み込まれていた。
まず目を引くのは重力に負けて垂れ下がった爆乳に付けられた無数の所有印だ。乳首の周りには歯形がくっきりと残り、豊かな乳房の表面には老人が何度も吸い付いた赤紫色のキスマークがまるで花びらが散ったかのように点在している。
むちむちの巨尻にも同様に暴力的な痕跡が残っている。六回の交尾の最中幾度も打ち据えられた尻肉。そこには老人の手形が左右に三つくっきりと残っている。真っ赤な手形は熱を持って織姫にひりひりとした痛みを与えていた。
そして何よりも無惨なのは、彼女の股間だった。
(これが6回の交尾の対価……3000円)
織姫は両手に広げた三枚の千円札を見つめながらぼんやりと考えていた。
(たった3000円であんなに激しく犯されて……。
一護くんとの結婚生活全部よりも、ずっとずっと濃厚なセックスだった……)
織姫の脳裏には愛する夫の姿が浮かんでいた。
(一護くん……)
新婚当初はそれでも幸せだった。大好きな一護と一つになれる、それだけで織姫の心は満たされていたのだ。例え彼の男性器が短小で、包茎で、挿入してもすぐに果ててしまう粗末なものだとしても、織姫の愛は変わらなかった。
けれどもここ半年、彼は海外へ単身赴任してから夫婦生活は完全に途絶えていた。
(一護くんが久しぶりに帰ってきて……私のこと抱きたいって言ってくれたら……)
織姫は想像する。
久しぶりの再会に喜び、互いの身体を求め合う。そしていざ行為に及ぼうとした時、織姫は一護の短小な男性器を受け入れられるだろうか。
(ダメだ……もう一護くんのじゃ全然届かないよ……)
織姫の膣穴は今、老人の凶悪な逸物で徹底的に広げられた後だった。
六回もの激しい交尾。一回の交尾で何十回も突き上げられ、穿られた。長時間に及ぶピストンで膣口から子宮口までの肉壁は老人の形に変形させられ、だらしなく開いたままになっている。
(これだけガバガバにされちゃったら……一護くんの小さくて細いのじゃ壁にも触れないかもしれない……)
一護がどれだけ必死に腰を振ろうと、もはや彼の短小な粗チンでは織姫の膣壁に刺激を与えることすら不可能だ。
まるで広大な空洞に細い棒を差し入れるようなもの。織姫の膣穴は一護の形ではなく、老人専用のガバ穴と化している。
(それだけじゃない……お父さんと比べたら一護くんの精子は水みたいで……例え生で中出しされても、きっと子宮まで届かずに、すぐに流れ出ちゃう……)
織姫は口に咥えて奉仕したっぷりと飲まされた老人の特濃精液を思う。
口の中で広がった青臭く生臭い、溶岩の様に熱いドロドロのゼリー状の塊。本物の、雌を孕ませるための精液を知ってしまった織姫。
織姫の子宮はもう一護の透明な、水の様に薄い精液を精液だと認識しないだろう。
(一護くん……ごめんね……私もう……あなたのじゃ満足できない体になっちゃった……)
タイマーが切れ、スマホのシャッター音が響く。
パシャリ。
その瞬間、織姫は悟った。これは自分が二度と一護と愛し合えない雌になった瞬間を切り取った記念写真なのだと。
3枚の千円札を手に待ち、六個の使用済みコンドームを咥えた、困り顔の織姫。
噛み跡だらけの爆乳、手形だらけの巨尻、そして閉じなくなった膣穴という、ただれた交尾の痕跡。
一枚の淫らで下品な記念写真がデータとなり、老人のスマホに永遠に保管される。
それは、かつての平和を愛する純粋な少女が、夫を裏切り、500円のオナホとして雄に奉仕したことの、動かぬ記録だった。
「ほほ、コレクションが増えたの」
老人は撮ったばかりの写真を確認し、満足気に笑った。その目は獲物を捕らえた鷹のようであり、同時に美術品を愛でるコレクターのようでもあった。
「ほれ、これはワシの連絡先じゃ。やりたくなったら連絡するとええぞ」
織姫の目から一筋の涙がこぼれ落ちた。それが一護を愛せなくなった悲しみからなのか、雌として相応しい主人を得た悦びからなのか、彼女自身にも分からなかった。
「……はい……わかりました……お父さん……❤️」
「うむ、ああ、別に粗チンの旦那とは離婚せんでいいぞ。ワシはお主と結婚とかする気ないからの」
ただはっきりしているのは、これからもこの老人との関係は続くだろうという事だけだ。
感想、コメント、お気に入り、評価、ここ好き、お待ちしてます!
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こちら別世界線、言うなれば剪定されたお話となります。
もしこの小説が完結した時は別章として続き書いたりするかもしれません!
以下どう言う経緯で隙間送りになったか一応残しときます!
緊急でお聞きしたいことができたのでアンケート取らせてください。
竿役についてです。
今回の話では織姫は夜一を抱いたのと別の人がだきましたが、竿役を統一して欲しいというご意見を頂きました。
いや全く頭になくてびっくりしました。普段輪姦ばっかり書いてる弊害ですね。脳が偏ってます、ていうか冷静に考えると1体1の輪姦でない凌辱物で竿役統一しない理由もあまりないというか……反省です。
なので今回真面目にアンケート取らせていただきます。
勝たなくてもある程度1人、独占の方に票が集まったら今回の話をIFとして別の章にし、新たに『井上織姫2』を書きたいと思います。
実を言うと今回の話(一護君の会社の社長に織姫がやられる話)は終わるまでかなり話数を取られそうだなと思っていたこともあり、別の章にして3.4話やるのもある意味都合が良いとも考えています。
文章もちょっと流用すると思いますのでそんなに負担にならないと思います。ですのでお気軽にお望みの方を選択してください。
期間は投稿がないと気づかないと思いますのでハリベルさんの序文を書いて投稿できたらそこから一週間くらいかなって感じです。
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竿役についてですが、全体通して1人がいいですか?
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1人がいい
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1人じゃなくて良い