こちら織姫ちゃんの竿役を変更し、夜一を犯した中年親父さんに出張ってきてもらった物となります。
内容は結構変わりましたので別のお話として楽しめると思いますのでどうぞよろしく!
夕日が落ち暗闇に包まれた空座町、時刻は20時
サビの浮かんだボロアパート、その廊下。
そこに茶色いコートの襟元をギュッと握る美女、黒崎織姫がいた。
「……帰っちゃ……ダメだよね……」
3日前に夜一の配信を見、熱に浮かされ登録してしまったデリヘル嬢としての登録。冷静になり理性を取り戻した織姫は勿論解除しようとする。
しかしできなかった。理由は単純で、すでに指名が入っているからだ。
指名を断れば慰謝料として100万円を払わなくてはならないと警告文があった。
その上に『キャンセル料支払いの期限は明日の午前0時です。払えなければ強制出勤となりますのでご注意ください』そんな脅しのような警告文を残して連絡が途絶えていた。
「……ふう……」
深呼吸する織姫。オプションは殆どNGに変更しておいた。精々手マンかパイズリ、手コキかフェラをするだけだと決意を固める。
それにどんなに下品で底辺の仕事だとしても仕事は仕事、真面目にこなさなければならない。
そう思って織姫はインターホンのスイッチをおした。
ピンポ──ン
鳴り響くチャイム音、そして数秒後に開かれた玄関。
少しだけ開かれた扉の隙間、そこにいたのは…………。
「ふぅ……❤️ひぃ……❤️……はいはい、なんじゃなんじゃなんじゃ? 今いい所なんじゃけど?」
「あっ……よ、夜一さん」
「おっ! なんじゃ織姫か! や──っときおったか!」
夜一の明るい声と共に扉が開かれ、彼女の姿が完全に露わになる。
織姫は息を呑んだ。
そこにいたのはかつて憧れた凛々しい『瞬神』四楓院夜一ではない。
「いやー、驚いたわい! お主何やっとるんじゃ?」
ボロアパートの薄暗い玄関口に立つ夜一は驚くほど無防備な姿だった。身に纏っているのはあの配信で見たのと同じ金色の極小マイクロビキニ……いや、正確にはその残骸だ。肩紐は解け、胸元の布はずり落ち、豊かな褐色の爆乳がほぼ剥き出しになっている。下半身も同様で股間を隠すはずの布は肉厚な秘裂に食い込み、その濡れた隆起を逆に強調する役割しか果たしていない。
何より織姫の目を釘付けにしたのは夜一の身体に残された暴力的な性の痕跡だった。
明るく美しい顔、爆乳の谷間、腹筋の割れ目、臍のくぼみ、むちむちの太もも。エキゾチックな褐色の肌の色を塗り替えるように、べっとりと、ドロドロの精液がこびりついている。
「一護と結婚したんじゃろ? なんでデリヘル嬢なんぞやっとるんじゃ?」
「えっ……あっ……そ、それは……」
夜一は織姫の慌てふためく様子を見てフッと口角を上げた。その目にはかつての戦友としての友情よりも、同じ女としての、あるいは堕落した雌としての、生々しい共感が宿っていた。
「……ふふ、わかっとるぞ、織姫。お主の顔に書いてある」
夜一が精液でドロドロの手を織姫の頬に添える。粘つく白濁液の冷たい感触と、雄の生臭い匂いに織姫はビクリと身を震わせた。
「一護の、あの情けない息子じゃろう……?
わしも一度風呂で見たことがあるが、あれでは無理じゃよなぁ?」
夜一の言葉が織姫の心の奥底に隠していた忌避すべき真実を容赦なく抉り出す。
「お主、ずっと我慢してきたんじゃろ?
女として、雌としての本能を押し殺して、一護のために尽くしてきたんじゃろ?
でも、身体は正直じゃ。お主の子宮が飢えておる。
雄の肉棒で抉り開かれ、ドロドロの濃い精液で子宮の奥底まで蹂躙されたいと、泣き叫んでおるんじゃよ」
夜一の指が織姫の唇をなぞり、そして首筋を滑り降り、コートの上から豊かな胸の隆起を鷲掴みにした。
「んっ……❤️」
織姫は甘い吐息を漏らす。否定できなかった。何一つとして、否定できなかったのだ。全てが夜一の言う通りだったからだ。
一護の短小包茎の粗チンでは彼女のポルチオどころか、膣の入り口すら満足に広げることはできなかった。ただ摩擦を我慢し、皮を被った小さな亀頭がわずかに出入りするだけの惨めな行為。決して届かない最奥。決して得られない子宮への直撃。それらが織姫の中で巨大な空洞を作り出し、性欲という名の底なしの沼を作っていた。
「あんな蚯蚓みたいなモノで雌を満足させられるわけなかろう? お主、見たんじゃろ?
わしが旦那様のオチンポ様でめちゃくちゃにされる所を。
毎日わしがどんなに無様にアクメして、どんなに幸せそうにザーメンを子宮にぶちまけられておるか」
「……っ、はい……❤️ 見ました……❤️」
織姫は恥ずかしそうに目を伏せながらも、はっきりと答えた。あの映像は1度目にした時から織姫の脳裏に焼き付いて、決して離れなかった。
ソウルソサエティ最強と言って良い女戦士、夜一が、男の逸物に無様に敗北し、征服され、子宮を精液で膨らませていく姿、それは確かに織姫にとっての理想だった。
「羨ましかったじゃろ?
旦那様のあの立派な、ゴツゴツしたオチンポ様で、子宮をガンガン殴りつけられて、子宮口をこじ開けられて、ありったけの特濃ザーメンをぶちまけられて……孕まされる、あの至高の快楽が」
「羨ましかったです……❤️
ものすごく、羨ましかったです……❤️」
「じゃからお主もここへ来たんじゃろ?
一護のちんぽじゃ満足できんから、本物の雄に犯されに来たんじゃろ?
お主のその飢えたまんこを、オチンポ様で耕してもらいに」
夜一の辱めの言葉が、織姫のマゾヒスティックな心を震わせる。
かつての戦友に、男の逸物欲しさに夫を裏切る売女として扱われる背徳感。それが織姫をたまらなく昂ぶらせた。
「はい……❤️ 私のまんこ、ずっと寂しかったんです……❤️
本物の雄のデカチンで、奥の奥までめちゃくちゃに耕してほしくて、ここへ来たんです……❤️」
「ふふ、安心せい織姫。お主の望みは今日、ここで叶う。
お主のその空っぽの子宮は、旦那様のドロドロの特濃ザーメンでぱんっぱんになるんじゃ❤️」
夜一はニヤリと笑い、織姫の手を引いて部屋の中へと導いた。
薄い木の扉が背後で閉ざされた瞬間、織姫の鼻孔を粘着質な空気が犯す。
「っ……❤️」
(なにこれ……すごい臭い……❤️)
濃厚で生々しい、雄の欲望そのものと言える臭い。
射精された直後の生臭く青臭い精液の臭いと、それを受け入れた雌の甘く熟れた愛液の臭い。それらが換気の悪い狭い部屋に充満し、粘りつくような熱気となって織姫の肌にまとわりついてくる。
(部屋中が雄と雌の交尾の臭いで満ちてる……❤️
わたしの子宮……この臭いだけでキュンキュン疼いちゃうよぅ……❤️)
織姫は無意識に臍の下、子宮のあるあたりを掌で押さえた。
喉がカラカラに渇き、吸い込む空気すら媚薬のように肺を満たしていく。
こんなにも濃密なセックスの痕跡に包まれた空間など、一護との淡白な営みを続ける織姫には想像すらできなかった。
「……っ!」
「まったく、わしとお主の仲じゃろ?
ちんぽが欲しいならデリヘルなどに登録せずわしに直接連絡せんか」
「は、はい……ごめんなさい……っ!」
「まぁ安心せい、旦那様のちんぽは一護の粗チンとは格の違う30cmオーバーのデカチンじゃ。
楽しみにしとくとええぞ」
夜一の言葉に返事をしながら織姫は部屋の中を見渡して、息を呑んだ。
畳の上には使い古したティッシュが白い花のように無数に散乱し、テーブルの上には食べかけのカップヌードルや飲み干されたビールの空き缶が無造作に積み上げられている。脱ぎ捨てられた男物のTシャツやトランクスが床に転がり、薄汚れた煎餅布団はぐちゃぐちゃに乱れていた。
整理整頓を心掛ける織姫の家庭とは対極の、男の独り暮らし特有の無骨で汚れた空間。
(汚い部屋……❤️
でも……これが雄の巣なんだ❤️
雌を連れ込んで気兼ねなく種付けするための部屋なんだ❤️)
その無秩序な汚さが、織姫には逆に雄に支配され蹂躙された夜一の雌としての充実を物語っているように思えた。
片付けや掃除、食事の世話などする時間はない。一護との清潔すぎるベッドの上での行為など及びもつかない、肉と肉を打ち付け合う獣のような交尾だけが、ここで行わるのだ。
(ずるい……❤️ 夜一さんはこんな素敵な雄の巣で……こんな濃い精液の臭いの中で……思い切りまんこに中出しされて、孕まされてるんだ……❤️
わたしも……わたしもここでおじさんにめちゃくちゃにされたい……❤️)
織姫は視線を前を歩く夜一の背中に向ける。
極小ビキニからはみ出した褐色の肌にはまだ乾ききらない白濁液がねっとりと糸を引いて光っている。彼女から発せられる充実した雌のフェロモンは部屋に充満する雄の臭いと混ざり合い、織姫の羨望を激しく煽った。
(夜一さん……満足そう……❤️
子宮にたっぷり種付けされた雌の顔してる……❤️
わたし……わたしはまだそんな顔した事ないのに……❤️
あんな風に雄に支配されたいのに……❤️)
嫉妬で胸が締め付けられるように痛むと同時に、下腹部でドロドロとした性欲が煮えたぎる。
織姫は自身の太ももを無意識に擦り合わせながら視線を部屋の中央へと向けた。
「旦那様❤️新しいオナホが届いたぞ❤️わしの友達の織姫じゃ❤️」
「ほー……お前に言われて呼んだが……なかなかじゃねぇか」
布団に胡坐をかき、片手に安い発泡酒を持った男が織姫を値踏みするようにジロリと睨んだ。
年の頃は四十を過ぎたくらいだろうか。髭は整えられずまばらに生え、顔は脂でテッカテカ、不摂生の影響がもろに出た水っぱら浅黒い肌は汗でテカっている。
「コートを脱げ」
男のしゃがれた低い声が、狹く淀んだ部屋に響く。
その一言だけで織姫の心臓が大きく跳ね、子宮の入り口がきゅんと疼いた。
(ああ……この瞬間が来てしまった……❤️
一護くん以外の男の人に見られる瞬間が……❤️)
細く華奢な指がコートの合わせ目にかかる。震えながらもその指は一瞬も躊躇うことなく、むしろ焦るようにして前をはだけさせた。
厚手の茶色いコートがはらりと床に落ちる。
その下から現れたのは、一糸も纏わぬ完璧な裸体だった。
「へぇ……こいつぁ……」
男の目が細められる。織姫を値踏みする下品な視線が這い回る。
夜一が顔をニヤつかせて口を開いた。
「どうじゃ旦那様❤️わしの言う通りじゃろ?
わしの友達はみんなこんな感じなんじゃよ❤️」
男はビール缶を乱暴にテーブルに置くと、胡坐をかいたまま織姫に近づくよう手招きした。
「近くに来い」
「は、はい……❤️」
織姫は言われるままに、ツンと張り詰めた乳首を震わせながら男の前まで歩み寄る。
「腕を上げろ……後ろで組め」
織姫は腕を持ち上げ後ろに組み、柔軟な身体を弓なりに反らす。
その乳房は重力に逆らいツンと上を向いており、男の眼前でその存在を強く主張している。
「すげぇ乳だな。夜一よりでけぇんじゃねぇか?」
「む……おんなじくらいじゃろ?
最近はわしも旦那様に揉んでもらっておるしな❤️
……じゃが確かに、改めて見るとすごいデカさじゃのぅ……」
「ああ、とんでもねぇ爆乳だ」
男はニヤニヤとしながら、織姫の身体を舐め回すように視線を這わせる。
「それに腹もちょっと肉ついてていいかんじゃねぇか。すぐに腹が膨らみそうだ」
「ふふっ❤️ そうじゃろ❤️
織姫の子宮はきっと旦那様の特濃ザーメンを溜め込むのに適したデカい袋なんじゃよ❤️
わしの次に孕ませるなら織姫が似合いじゃ❤️」
「腰回りもえげつねぇ。尻なんてすげぇデカくて安産型だ」
「うむ❤️ 旦那様の言う通りじゃ❤️
ほれ織姫、こっちに尻を向けんか」
夜一に促され、織姫は男達に背中を向け、腰を突き出すようにして尻を男たちの方へ向ける。
「ほれ、旦那様、見てみいこの尻❤️ わしのより更に肉がついとる❤️ パンッパンに張ったデカ尻じゃろ❤️」
「ああ、たまんねぇデカケツだな。
このむっちりした感じは叩いたら手のひらが沈み込むくらい弾力がありそうだ。
この尻の肉にちんぽ挟んで扱くのも気持ちよさそうだぜ」
男が下品に舌なめずりをする。
二人の下品な品評会を聞いている内に、織姫の身体は火がついたように熱く火照っていく。
(ああっ❤️ 見られてる❤️ 男の人にっ❤️
本物の雄にわたしの身体を品定めされてるっ❤️)
(爆乳……デカケツ……孕みやすい腹……❤️
そんな風に言われるの……おかしくなりそう❤️)
(一護くんはわたしの身体をそんな目で見たことない……優しく触れてくれるだけで、女としては見てくれてなかった……❤️
でも今、わたしは、女として、ただの雌として見られてるっ❤️
それが……それがこんなに嬉しいなんてっ❤️)
織姫の太ももが震え、秘裂から透明な糸が引いて畳にポタポタと滴り落ち始める。
自分の身体が『子供を孕む道具』『精液を注ぎ込む器』として評価されている事実が、織姫の雌としての本能を激烈に刺激していた。
(わたしの体……雄の目で見るとそんなにエロい体なんだ……❤️
このむっちむちのデカ尻で旦那様のデカチンをサンドしたいっ❤️
このポッコリお腹に……旦那様の濃いザーメンを注ぎ込まれたいっ❤️)
「んっ❤️ あふっ❤️」
織姫の口から無意識に甘い吐息が漏れる。
秘所は既にぐしょぐしょに濡れ、クリトリスは充血してぷっくりと膨らみ、股間から立ち上る雌の甘い香りが部屋の雄臭さに混じり合っていく。
「おいおい、もう濡れてんのかよ。乳首もこんなにビンビンに立てやがって」
男がニタリと笑い、指先で織姫の硬く尖った乳首を弾く。
「ひゃぅっ❤️❤️」
「はははっ! こいつは最高のオナホになりそうだぜ。 なぁ夜一」
「うむ❤️ わしの見込みに違わぬ素晴らしい雌っぷりじゃ❤️
織姫、よかったのう。お前もやっと『本物の雄』に仕える光栄に浴したのじゃぞ」
(本物の……雄……❤️ そう、おじさんは本物の雄なんだ❤️
一護くんとは違う……人間の女をただの動物の雌に変える……強い雄なんだ❤️)
「旦那様❤️それで織姫のどの穴から使うかの? ❤️」
夜一がそう言いながら男の太腿の上に手を伸ばした。褐色の細く美しい指が、トランクスの上からでもわかるその巨大なモノを這いずる。
「まずは品定めだな」
男が腰を浮かせ、トランクスを膝まで雑に下ろす。
解放された男の分身は既に半勃ちで、夜一の指がキュッと竿を握ると嬉しそうにビクンと震えた。
「ほぉれ見てみい織姫。旦那様のチンポが元気になっていくぞ❤️
こんなにデカくて立派なおチンポ様じゃ❤️
今日も私達オナホのまんこをグチャグチャに壊してくれるはずじゃぞ❤️」
夜一がまるで宝物を扱うかのように、両手で男の肉棒を優しく、しかし確実に刺激を与えながら扱いていく。片手は竿を優しく扱き、もう片手は雁のくびれを指の腹で擦り上げる。
「……っ……! ❤️❤️」
(な、なに……あれ……! ❤️❤️
勃ってないのにあんなに大きいの……!? ❤️❤️)
まだ完全に勃起していない状態でも既に大人の前腕ほどもある長さ、そして織姫の手首よりも遥かに太い幹。
夜一の熟練の手淫によって血管が浮き出し、凶悪な亀頭が持ち上がり始める。
「ほれほれ~❤️ どんどん硬くなってきた❤️
旦那様のチンポはこうやってわし達オナホを見下しながら勃起するのが好きなんじゃ❤️」
夜一が嬉しそうに片目をつぶり、男の逸物に顔を近づける。
ミチミチと音が聞こえそうなほどに勃起した男のソレはまさに鬼のような形相で織姫の方を向いていた。
「……っ❤️❤️❤️ おっき……❤️ ひっ……❤️❤️」
織姫が言葉にならない声を漏らす。
夜一の言っていた30cmオーバーは全く誇張ではなかった。それどころかまだ余裕がありそうだ。
これから織姫の細い膣をメリメリとこじ開けるであろうカリ高の亀頭と血管が浮き上がり節くれ立った竿、そして織姫の子宮を犯し、蹂躙するための体液が入った重そうな玉袋。
(あれが……あれが夜一さんのまんこに……子宮に入ったの……❤️❤️❤️?
このおっきなタマ袋で作られたザーメンが、たっぷりと中出しされたの……❤️❤️❤️?)
画面越しでは伝わらなかった圧倒的な質量と熱気、血管の脈動する生々しさが、今織姫の目の前にあった。それは一護の貧弱なソレと比較するのもおこがましい、まさに『本物の雄の証』だった。
(一護くんの……何十倍……❤️❤️
太くて……❤️ 長くて……❤️ 硬くて……❤️❤️
このチンポでめちゃくちゃにされたいっ❤️❤️
わたしのまんこも……夜一さんみたいに……子宮口まで貫かれて、ノックされたいっ❤️❤️❤️)
織姫の秘裂はもう決壊していると言ってもいい。溢れ出た愛液が太腿を伝い、膝のあたりまで濡らしていた。
「ほれ、織姫。お主が先っぽ咥えて良いぞ。
わしは金玉をしゃぶっておるからな」
「っ! は、はい」
夜一の言葉に、織姫は震えながら頷き、四つん這いになって男の股間に顔を近づけた。
目の前に迫る、血管がミチミチと浮き上がった肉の柱。近づくほどに漂う雄の濃厚な臭いが織姫の鼻腔を犯す。
(すごい……臭い……❤️
一護くんとは全然違う……男の人の……雄の臭いがする……❤️)
織姫は両手で男の幹を支え、恐る恐る口を開けた。
小さな口に対して男の亀頭はあまりにも巨大だ。顎が外れんばかりに口を限界まで開き、ようやくその凶悪なカリまでを口に含む。
じゅぽっ❤️
「んぐっ❤️ ふぅぅ……❤️」
(おっきい……❤️ 口の中がいっぱい……❤️
亀頭だけでこんなに大きいなんて……❤️
一護くんのは口に含んでも余裕だったのに……❤️ )
頬を限界まで押し広げ、必死に呼吸をしようと鼻をひくつかせながら、織姫は舌を動かし始めた。
れろれろ❤️ ちゅぱっ❤️ れろぉっ❤️
夜一が横から巨大な玉袋に顔を埋め『ちゅっ❤️ちゅぱっ❤️ ちゅぱっ❤️』と卑猥な水音を立てて奉仕している。その音に煽られるように、織姫も頭を上下にピストンさせ始めた。
じゅぽっ❤️ じゅぽっ❤️ じゅぼっ❤️
久しぶりに味わう男の肉の感触、そして口内に広がるカウパーの塩辛く生臭い味。
その強烈な味と臭いが、織姫の脳髄を直接揺さぶる。
(ああっ❤️ 味がする……❤️ 雄の味がする……❤️
一護くんの……一護くんのにはこんな味も臭いもなかった……❤️
ただ皮を被った小さいのがあるだけだった……❤️ )
頭を上下させる度、織姫のオレンジ色の長い髪が揺れ、唾液が幹を伝って滴り落ちる。
ふと、脳裏に愛しい夫、黒崎一護の優しい笑顔が浮かんだ。
(一護くん……ごめんなさい……❤️ わたし……❤️)
罪悪感が胸をチクリと刺す。
愛する夫がいるのに、こんな汚い部屋で見知らぬ男の逸物を頬張っている。それは許されない裏切り行為だ。
しかしその一護の笑顔も、口内を蹂躙する質量と熱、そして舌が触れるゴツゴツとした血管の感触の前に、急速に輪郭を失っていく。
じゅぽっ❤️❤️ じゅぼぼっ❤️❤️ れろぉぉっ❤️❤️
(ひぅっ❤️ すごい……❤️ どんどん硬くなってくる……❤️
口の中で暴れてる……❤️ 一護くんのちっぽけなのとは違う……❤️
これは……猛獣みたい……❤️ あひっ❤️ わたしの口❤️ちんぽで犯されてる……❤️)
一護の笑顔はモザイクがかかったようにぼやけ、代わりに男の肉棒から立ち上るムッとするような雄臭さが織姫の思考を白濁させていく。
(もっと……もっと味わいたい……❤️
このゴツゴツした血管……❤️ 熱くて大きい亀頭……❤️一護くんにはない雄の味……❤️)
織姫は夢中で頬を窄め、吸い付くようにして奉仕を続ける。
頬に男の極太の逸物の形がそのまま浮き出るほど密着し、鼻の下は伸びきって上唇は亀頭に押し付けられ、目は快楽と苦痛の涙で潤んでいる。
そこにはかつての純真な少女であった井上織姫の面影など微塵もない、ただ雄の肉棒に媚び諂うだけの下品で無様で淫乱な雌の顔だった。
じゅぽっ❤️ じゅぼぼぼっ❤️❤️ ちゅぽっ❤️❤️
「くっ……いいぞ……その顔だ……!」
男が織姫の頭を両手で鷲掴みにし、腰を突き出して口内を激しくピストンし始めた。
「んぐっ❤️ お"っ❤️ お"ごっ❤️❤️」
(ああっ❤️ 激しい……❤️ 口の中をかき回されてる……❤️ 喉奥まで突かれてる……❤️
この人は……❤️ わたしの喉までもちんぽを扱く穴として使ってくれる……❤️ うれしい……❤️❤️)
「出るぞ! 飲み込め!」
どぴゅっ❤️❤️ どぴゅぴゅぴゅっ❤️❤️❤️!!!
「んぐっ❤️❤️❤️ ────っ❤️❤️❤️」
口内に迸った精液は、一護の水のような透明で薄い液体とは比べ物にならない。ドロドロに煮詰められた、卵の白身のように粘着質で、熱を持ち、生臭い、生命の塊。
それが織姫の口内を隙間なく埋め尽くし、喉の奥から食道へと重たく流れ込んでいく。
(すごい……❤️ 一護くんのとは量が違う……❤️
まだ出てくる……❤️ 口の中が精液でいっぱい……❤️ 味が濃い……❤️ すごく生臭い……❤️ でも……でもぉっ❤️❤️)
ドクンッ❤️ ドクンッ❤️ ドクンッ❤️
男の肉棒が脈動するたびに新たな濃厚な精液が注ぎ込まれる。その強烈な味と臭い、喉の奥を蹂躙される物理的な衝撃。
(あああっ❤️❤️❤️ これ……これなのっ❤️ わたしの求めてたの……これなのっ❤️
一護くんの薄いおしっこみたいなザーメンじゃないっ❤️ こんな……こんなドロドロの特濃ザーメンで……内側から染められて……私……私っ❤️❤️❤️)
そして織姫の喉の奥を熱い精液で満たされた瞬間、彼女の脳裏にあった一護の笑顔は、爆発的な快楽の中で跡形もなく粉々に砕け散った。
もう彼女の中に罪悪感はない。
あるのは雄の精液という支配の証を受け入れた至上の悦びだけ。
(あはっ❤️ あははっ❤️❤️ ごちそうさまです❤️ 旦那様❤️❤️)
織姫はトロリと目を細め、口に含んだ男の逸物を絶対に離すまいとするかのようにさらに強く頬を密着させ、喉を鳴らして精液を嚥下していった。
その顔は精液と唾液と涙でぐちゃぐちゃに汚れ、どうしようもなく下品で、それでいてこれ以上ないほど満ち足りた、完全に堕ちた雌の顔だった。
男は織姫が最後の一滴まで飲み干すのを待ってから、精液と唾液にまみれた自分の逸物を彼女の口からゆっくりと引き抜いた。
「ぶはっ……❤️ はぁ……❤️ はぁ……❤️」
「ここじゃもったいねぇな」
織姫はだらしなく開いた口から白濁の糸を引き、目を蕩けさせたまま荒い息を吐く。
そんな彼女の顎を男は掴み、そのぐちゃぐちゃの顔をジロリと見下ろす。その目には新たな玩具を見つけた時の嗜虐的な光が宿っていた。
「な、何がですか……? ❤️」
「もっと『相応しい』場所でお前を犯してやりたくなったんだよ」
男の顔に浮かんだ下卑た笑み。その言葉の向こう側にある真意に、織姫は一瞬遅れて気づく。
(相応しい場所……❤️ それって……まさか……! ❤️❤️)
そう言われて織姫の脳裏に浮かぶのは、自分と一護の家。一護の父親と妹達から貰った立派なダブルベッドが置かれた、夫婦の寝室。
陽の光が差し込む明るい部屋、清潔なシーツ、枕元には二人の結婚式の写真。あの神聖な空間で、愛する夫の一護ではない、見知らぬ男の生殖器官を受け入れて、そして……。
「っ……❤️❤️」
(あの……夫婦のベッドで……この人に……❤️
一護くんの前で……いや一護くんはいないけど……でもあの部屋は……❤️ 二人だけの場所で……❤️)
罪悪感が再び胸をよぎるも束の間、それすらも背徳のスパイスとして織姫の雌の本能を焼き尽くす。
織姫はゴクリと唾を飲み込み、期待に満ちた微笑みで答えた。
「……はい❤️ 犯してください……❤️
私の……夫婦の部屋で……❤️ 一護くんの……一護くんと、私のベッドで……❤️私のまんこをめちゃくちゃにしてください❤️❤️」
織姫は自分が何を口にしているのか理解していた。理解しながら、しかしもう止まれなかった。
彼女は今、取り返しのつかない場所まで堕ちていく快感に、自ら身を投げ出したのだ。
空座町の住宅街、マンションの一室、黒崎家。
かつて井上織姫だった女が、愛する夫と共に築き上げた家庭。
その心臓部とも言える場所、夫婦の寝室。
真夜中の静かな月明かりがカーテン越しに差し込み部屋全体を穏やかな光で包んでいた。
壁には織姫と一護、二人の幸せそうな笑顔が切り取られた結婚式の写真が飾られ、可愛らしい陶器の小物が棚に並ぶ。そして大きな姿見と織姫の衣服の入ったタンスと、清潔で漂白されたシーツが張られたダブルベッド。
それはまさしく、愛と信頼の証に満ちた神聖な空間だった。
だがその神聖な空間は今、異様な熱気と異臭に汚染されている。
「うんうん、よく似合っておるぞ織姫❤️」
寝室のダブルベッドの前。
全裸の織姫が行儀よく正座していた。
「ありがとうございます、夜一さん❤️」
その両手は太腿の上にきっちりとおかれ、背筋はピンと伸び、豊満な乳房が重力に従って形を変えている。
しかし何よりも目立つのは頭の上だった。
つい先程まで彼女の口内を蹂躙していた凶悪で巨大な男の肉棒。それがまるで織姫を支配するかのように、彼女の頭頂部にドカリと乗せられ、その重みで彼女のオレンジ色の髪がぺたりと潰している。
太く長い幹は額を伝って垂れ下がり、先端の亀頭は鼻頭まで届き、玉袋は後頭部に触れている。まさに男の象徴を頭に戴くという、究極の隷属のポーズだった。
「んっ……❤️」
カシャリ、と夜一がスマホのシャッターを切る。
フラッシュが焚かれ、織姫の蕩けきった顔が鮮明に浮かび上がる。
その顔はまさに幸福の絶頂にあった。目は蕩け、口元はだらしなく緩み、端からは先ほど飲み干したはずの白濁液と唾液が無様に垂れていた。
「ほれ、もっと嬉しそうな笑顔を浮かべるんじゃ」
「……❤️」
情けなく表情を崩した織姫の唇の周りには、まるで白くドロドロの口紅を塗ったかのように生臭い精液がべっとりとこびりつき、月明かりを受けてテラテラと光っている。
柔らかそうな頬にはねっとりとした精液を接着剤に数本の縮れた陰毛がぴったりと張り付いていた。
「よし、では動画を撮るぞ。 さあ織姫、旦那様との契約内容を一護に聞かせてやれ」
夜一がニヤリと笑いながらスマホの画面をタップし、ビデオの録画を開始した。赤い録画ランプが灯り、織姫の無様な姿を映し出す。
「はい……❤️ 一護くん……よく聞いてね❤️」
織姫はカメラに向かって、壊れた人形のように緩んだ笑顔を向けた。
頭の上には男の熱く重い逸物が鎮座し、口元にはドロドロの精液と陰毛が汚らしく張り付いている。そんな愛する夫への裏切りを記録されながら織姫は喋り出した。
「私ね……旦那様とね……とっても素敵な契約を結んだの……❤️」
織姫は恍惚とした表情で舌なめずりをし、唇にこびりついた白濁液を無意識に舐め取った。
「まずね……旦那様が私のまんこにね……特濃ザーメンを中出ししてくれる度に……1万円お支払いするの……❤️」
「子宮の奥にぶちまけられる度に1万円……❤️ もちろん……旦那様は一護くんと違って何度も何度も中出ししてくれるから……❤️ あっと言う間にすごい額になっちゃうと思う……❤️」
「それからね……もし私が旦那様のザーメンでね……子供を孕んじゃったら……その時は100万円……❤️ 旦那様に孕まされたら100万円、旦那様に払うんだ……❤️」
織姫の震える声が寝室に響く。その悍ましい契約内容は、考えれば考えるほどに狂っている。
普通、身体を売る女が貰うべき対価を、織姫は自ら支払うと誓ったのだ。
しかも、その支払いのトリガーは『中出し』と『妊娠』。
子宮という最も神聖な器官を、見知らぬ男の精液で汚されるごとに金を払う。
雄の繁殖本能の捌け口として子宮を貸し出し、その結果として受精という雌としての究極の証を刻まれれば、莫大な借金を背負う。
これほど女を貶め、尊厳を破壊する契約が他にあるだろうか?
織姫は恍惚と目を細め、頭の上に乗せられた男の重量感のある逸物に頬を寄せた。ゴツゴツとした血管の感触と、そこから発せられる雄の熱が、彼女の理性を焼き切っていく。
(ああっ……❤️わたしの頭、おかしくなっちゃってる……❤️)
本来なら拒絶すべき理不尽な搾取。それなのに、織姫の子宮は契約内容を反芻するたびに、キュンキュンと甘く疼いて止まらないのだ。
「私の体は……もう一護くんのものじゃなくて……旦那様のものなの……❤️
だから旦那様が私の子宮に種付けしたい時はね……いつでもどこでもね……拒否権なしで股を開いて……まんこ差し出さなきゃいけないの……❤️」
「デート中でも……❤️買い物中でも……❤️ ご飯食べてる時でも……❤️ 寝てる時でも……❤️
旦那様が『種付けするぞ』って言ったら……スカート捲って……パンツ脱いで……すぐに交尾の体勢をとらなきゃいけないの……❤️」
「それとね……旦那様に私の生理周期の予定表を提出したんだ……❤️ 一番孕みやすい危険日がいつか……❤️いつなら一番確実に旦那様の子供が孑宮に根付くか……❤️
全部、全部旦那様に教えちゃった……❤️」
「一護くんの知らない私の危険日❤️
ポコんって、卵を放り出した妊娠確実な日に……旦那様の精液を子宮にたっぷり注いでもらうの……❤️
これから一護くんとするのは、旦那様の受精卵がお腹にある時だけ❤️だからもう……私のお腹には一護くんの子供は宿らないの……❤️
これから私が産む赤ちゃんはぁ……全部旦那様の赤ちゃん❤️」
中出しされるたびに1万円。
それはすなわち、男の精液という支配の証を受け入れるたびに、自らの意思で対価を払うという『隷属の儀式』。
金で精液を買い、子宮で受け止める。
ただの無料の肉便器以下の、対価を払い雄の精を貪る下贱な雌。
(いいなぁ……❤️ すごくいいなぁ……❤️)
想像するだけで、背筋を這い上がるような甘い痺れが子宮を占領していく。
愛も信頼もない、ただ生殖という本能のみで結びついた関係。
金銭という冷徹な鎖で繋がれ、ひたすら犯され続ける日々。
織姫の目は焦点が合わず遠くを見ているかのように虚ろだがその表情には明らかに悦びの感情がある。男の肉棒を頭に戴き、女としての尊厳も人権も全て売り渡した宣言。
「あ……それとね一護くん……❤️ お金のことだけど……❤️」
だが、彼女の顔に浮かぶのは後悔などではなく、むしろその淫獄へ身を投げ出すことへの陶酔だった。
「旦那様にお支払いするお金はね……一護くんが汗水流して働いて稼いでくれたお給料からね……❤️ きっちり頂戴するから❤️」
「一護くんが毎日一生懸命働いてくれたお金でね……❤️
私は旦那様に中出ししてもらうの……❤️
一護くんの苦労のお金で……私は旦那様のデカチンで子宮耕されて……旦那様の特濃ザーメンで種付けしてもらうの……❤️」
「ふふっ……❤️ ねぇ一護くん……❤️ ありがとうね……❤️
全部一護くんのおかげだよ❤️一護くんが……一護くんが一生懸命働いてくれるお陰で……私はこんなに素敵な契約ができるんだ❤️
一護くんのお給料で……私のまんこ……旦那様のザーメンでいっぱいにしてもらうね❤️」
織姫はカメラに向かって平和を願う優しい少女のように、夫を愛する貞淑な人妻のように、そしてその全てを踏み躙り、裏切る娼婦のように、笑う。
「人生が五回あればいいのにね」
「そうしたら五回とも違う町に生まれて」
「五回とも違うものをお腹いっぱい食べて」
「五回とも違う仕事して」
「五回とも同じ人を好きになって」
「そして……五回とも、旦那様に孕まされるの❤️❤️❤️」
織姫の鬼籍に入った兄は言っていた。
自分たちの両親は『父親は悪魔で、母親は淫売だ』と、今の彼女の様子を見ればわかる。
それは事実であったのだろうと。
「よっと」
男は夫婦の寝室の中心、清潔な白のシーツが敷かれたダブルベッドに当然の権利のようにドカリと身を横たえた。
男の薄汚れた背中がシーツに触れ、脂と汗の臭いが漂白剤の香りを塗り替えていく。
そしてその股間からは先ほど織姫の喉を犯した猛々しい逸物が、天を衝くようにギンギンに反り返ってそびえ立っている。
「っ……❤️❤️」
織姫の瞳がその肉の塔に釘付けになる。
もう迷いはなかった。
正座していた膝を立ち上げ、男の腹に跨るようにベッドの上へと這い上がる。
美しいオレンジ色の長い髪が揺れ、豊満な乳房が波打つ。
織姫は男の腹の上でバランスを取りながら、腰を沈め、溢れんばかりに濡れそぼった秘裂を男の凶悪な逸物の先端に押し当てた。
じゅぷっ❤️
肉と肉が触れ合い、織姫の愛液が男の逸物のカリを濡らす。
「あっ……❤️ んっ❤️お"っ❤️」
織姫は腰をゆっくりと沈めていく。
男の極太の亀頭が織姫の秘裂の入り口をメリメリと押し広げる。
ずぷっ❤️ ずぷぷぷっ❤️❤️
「お"っ……❤️❤️ お"お"お"っ……❤️❤️❤️」
一護の貧弱な逸物では味わうことのできなかった、膣壁を無理やり押し広げる圧倒的な質量と幅。織姫の新品同然の肉穴は男の野太い逸物に容赦なくこじ開けられ、形を変えさせられていく。
じゅぷっ❤️ じゅぶぶっ❤️❤️ みちっ❤️❤️
(おっきい……❤️ すごい……❤️ 一護くんのとは全然違う……❤️ まんこが……わたしのまんこが……広がってく……❤️)
織姫は太ももを震わせながら、自ら腰を回し、男の逸物を更に奥へと招き入れる。ずぶずぶと音を立てて男の肉柱が織姫の体内に侵入していく。
ずぶっ❤️ ずぶぶっ❤️❤️ めりめりめりっ❤️❤️❤️
「はぁっ❤️ はぁっ❤️ くるっ❤️ くるよぉっ❤️❤️ 奥に……❤️ きちゃう……❤️❤️」
一護の短小では決して触れることのできなかった深奥。織姫の子宮口という聖域の目前に、男の凶悪な亀頭が到達する。
「お"っ❤️❤️❤️ そこっ❤️❤️❤️ そこなのっ❤️❤️❤️
一護くんには……一護くんには絶対届かなかった……わたしの一番いいところ❤️❤️❤️」
そして男のカリ高の亀頭が織姫の最奥の肉壁を押し上げた。
ぐりいいぃぃっ❤️❤️❤️❤️
「────────っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
織姫の背筋が反り返り、喉から声にならない絶叫が漏れる。神聖な、子供を育む子宮の入り口、子宮口がついに男の逸物によって征服された瞬間だった。
ぐちゅっ❤️❤️ みちゅうぅぅっ❤️❤️❤️
「あ"あ"あ"っ❤️❤️❤️ 子宮っ❤️❤️❤️ わたしの子宮がっ❤️❤️❤️ 旦那様のちんぽで❤️❤️❤️ ノックされてるぅぅっ❤️❤️❤️」
だがそれで終わりではない。
織姫の膣内に入った男の逸物は未だに半分程度。ここから更に、織姫の膣は男の容赦ない攻撃を受けることになる。
「ほら、まだ半分しか入ってねぇぞ。全部飲み込め!」
男が織姫のくびれをガッシリと掴み、下から激しく腰を突き上げた。
どすっ❤️❤️ どすっ❤️❤️ どすっ❤️❤️❤️!!!
「お"っ❤️❤️ お"お"っ❤️❤️❤️ お"ほぉぉっ❤️❤️❤️❤️」
織姫の口から言葉が消え、ただ無様な獣のような喘ぎ声が漏れる。男の暴力的なピストンに合わせて織姫の豊満な身体がベッドの上で無慈悲に揺さぶられる。
ずぶっ❤️❤️ じゅぷっ❤️❤️ どぷっ❤️❤️
「お"っ❤️❤️ あ"っ❤️❤️ んお"っ❤️❤️❤️ お"ほ"っ❤️❤️❤️」
男の巨大な亀頭が最奥の肉壁をドスドスと殴打する衝撃が織姫の脳髄を直接揺さぶる。これまで一度も感じたことのない、内臓をかき回されるような圧倒的な快楽。
(あ"っ❤️❤️ すごい❤️❤️ すごすぎる❤️❤️ 一護くんには❤️❤️ 絶対に無理な❤️❤️ 奥まで❤️❤️ 奥まで来てる❤️❤️)
織姫の瞳は完全に白目が剥きかけ、口からはダラダラと涎が垂れ落ちている。彼女の身体はもう自分のものではないのだと、男の所有物で、ただただ男の逸物を受け入れるための肉の器なのだと、そう主張するような激しい突き上げ。
どすっ❤️❤️ どすっ❤️❤️ どっぷっ❤️❤️❤️
「お"お"お"っ❤️❤️❤️ ぐお"っ❤️❤️❤️ んお"お"っ❤️❤️❤️」
男が更に強く腰を突き上げ、織姫の身体を貫く。その瞬間、男の逸物が完全に根元まで織姫の体内に埋まり、織姫の下腹部がボコリと歪に膨らんだ。
「──────ーっ❤️❤️❤️❤️❤️」
織姫の背中が限界まで反り返り、全身が痙攣する。男の逸物が子宮を下から圧迫し、その形を下腹部に浮き出させている。
ずぶぶぶっ❤️❤️ じゅぽぽぽっ❤️❤️ どちゅうぅぅっ❤️❤️
「お"ほぉぉっ❤️❤️❤️ あ"あ"あ"っ❤️❤️❤️ んお"っ❤️❤️❤️」
男はそれすらまったく気にすることなく、容赦なくピストン運動を続け、織姫の体内を蹂躙する。濡れた音が寝室に響き渡り、織姫の無様な喘ぎ声がそれに重なる。織姫はもう何も考えられない。ただ圧倒的な雄の暴力に翻弄され、快楽の海を溺れていくだけだ。
「ほらほら、もっと啼け! 粗チンじゃ味わえねぇ快楽で脳み溶かしちまえ!」
男のピストンがさらに激しさを増す。
もはやそれはセックスなどと言う生やさしい行為ではない。雌を屈服させ、支配するためだけの、純粋な暴力としての交尾。
どすっ❤️❤️ どすっ❤️❤️ どすっ❤️❤️ どすっ❤️❤️❤️!!
「お"お"お"お"っ❤️❤️❤️❤️ あ"あ"あ"っ❤️❤️❤️ お"ほ"お"お"っ❤️❤️❤️❤️」
織姫の口から言葉が完全に消え失せ、ただ無様な喘ぎ声だけが溢れ出す。
彼女の表情は崩れ落ちていた。美しく整っていたはずの顔立ちは快楽に歪み、眉は情けなく顰められ、目は焦点が合わず虚空を見つめ、口はだらしなく開いて舌を垂らし、涙と汗でぐちゃぐちゃに汚れている。
そこにはもう、一護を愛する貞淑な妻の面影など微塵もない。ただ雄に貪り食われるだけの、無様で卑しい、被捕食者である雌の顔があった。
(あ"あ"あ"っ❤️❤️❤️ すごい❤️❤️❤️ すごすぎる❤️❤️❤️ 一護くんのちんぽじゃ❤️❤️❤️ こんなの❤️❤️❤️ 絶対無理❤️❤️❤️ わたしのまんこ❤️❤️❤️ めちゃくちゃにされてる❤️❤️❤️ 壊れちゃう❤️❤️❤️ でも気持ちいい❤️❤️❤️ きもちいいぃぃ❤️❤️❤️)
男の極太の肉棒が織姫の膣壁を隅々まで擦り上げ、最奥の子宮口を容赦なく殴打する。その度に織姫の脳髄が白く染まり、背骨を電流のような快感が駆け抜ける。
「くっ……出るぞぉぉぉっ!」
男が叫び、織姫の揺れる爆乳の先端、充血してぷっくりと膨らんだ乳首を摘み、容赦なく思い切り捻り上げた。
ぎゅうううっ❤️❤️❤️
「──────っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
織姫の喉が限界まで反り返り、声にならない絶叫が放たれる。
乳首への激痛と子宮への打撃が同時に襲い来る。その快楽と苦痛の狭間で織姫の意識が爆発した。
どぴゅっ❤️❤️❤️ どぴゅぴゅぴゅぴゅっ❤️❤️❤️❤️ どぷぷぷぷっ❤️❤️❤️❤️❤️
男の腰がビクビクと震え、織姫の最奥に大量の濃厚な精液が注ぎ込まれる。
ドロドロに煮詰められた、生命の種。
それが織姫の子宮口にめり込んだ男の亀頭から凄まじい勢いで噴き出し、彼女の未使用の畑を瞬く間に満たしていく。
「お"ほぉぉぉぉぉっ❤️❤️❤️❤️ あ"あ"あ"あ"あ"っ❤️❤️❤️❤️ でてるっ❤️❤️❤️ ザーメンっ❤️❤️❤️ 旦那様のザーメンがっ❤️❤️❤️ 子宮にっ❤️❤️❤️ ぶちまけられてるぅぅぅぅっ❤️❤️❤️❤️」
どぴゅっ❤️❤️❤️ どぴゅぴゅぴゅぴゅっ❤️❤️❤️❤️ どぷぷぷぷっ❤️❤️❤️❤️❤️
「あ"っ❤️❤️ あ"あ"っ❤️❤️ 子宮がっ❤️❤️ 旦那様のザーメンでいっぱいにっ❤️❤️」
男の巨大な玉袋から、長い時間をかけて煮詰められたドロッドロの精液が、勢いよく織姫の子宮内に注ぎ込まれていく。一護の薄く水っぽい射精とは比べ物にならない、勢いがあり、熱く、粘度の高い、生臭い生命の奔流が、彼女の最も神聖な場所を容赦なく侵略し、蹂躙する。
どくんっ! どくんっ! びゅーっ! びゅるるるっ!
「お"ほぉぉっ❤️❤️❤️ まだっ❤️❤️ まだ出てるぅぅっ❤️❤️❤️ すごい量っ❤️❤️❤️ 」
夫の精液と比べてしまう自分に微かな罪悪感が芽生えるが、それすらも圧倒的快楽の前にかき消される。
男の精液はただ子宮を満たすだけではない。まるで意志を持つ生き物のように、彼女の子宮の壁という壁にねっとりと絡みつき、染み込み、二度と消えない烙印を押すかのようにこびりつく。
どくどくっ! どぷっ! どぷぷっ!
「あ"あ"っ❤️❤️❤️ 子宮の壁にっ❤️❤️ 旦那様のザーメンが……❤️❤️ ねっとり張り付いてる……❤️❤️ 熱くて……❤️❤️ ドロドロで……❤️❤️ もう……❤️❤️❤️」
異物でありながらそれは女の身体にとって最も馴染むべきものとして、強引に彼女の胎を己の色に染め上げていく。織姫の心に最後までこびりついた『夫への愛情』さえも、この粘着質な生臭い精液で塗りつぶされ、上書きされていく気がした。
「あ"っ❤️❤️❤️ お腹……❤️❤️❤️ 膨らんでる……❤️❤️❤️ 旦那様のザーメンで……❤️❤️❤️ わたしの子宮……❤️❤️❤️ パンパンにされてる……❤️❤️❤️ これが……❤️❤️❤️ これが孕むってことなんだ……❤️❤️❤️」
織姫は自らの下腹部に手を当てる。
そこから伝わるのは、内部から膨らむような熱だ。男が胎内で脈動するたびに、どくんっ、どくんっと新たな精液が注ぎ込まれ、その量に比例して彼女の腹は見る見るうちに妊娠初期のようにぽっかりと膨らんでいく。
まるで今この瞬間、受精し、生命が宿ったかのような錯覚。
「あぁ……❤️ ありがとうございます……❤️ 旦那様……❤️」
織姫の目からは涙が溢れ落ちる。それは悔しさや悲しみの涙ではない。雌として、これ以上ないほど満たされた悦びの涙だ。子宮という彼女の根源を、雄の精液で蹂躙され、支配される歓喜。
それは一護との優しいだけの生活では決して得られなかった、深い深い絶頂の証だった。
「こんなに……こんなに濃くて熱いザーメン……❤️ わたしの子宮にたっぷり注いでくれて……❤️ 本当にありがとうございます……❤️」
男の脈動が収まり、最後の一滴まで絞り出された後、織姫は男の胸に頬を寄せ、トロンと蕩けた瞳で男を見つめながら呟いた。下腹部はまだ男の精液でぽっこりと膨らみ、子宮の中でドロドロの白濁液が重たくタポタポと揺れている感覚に、彼女は身悶えした。
「 一護くんには絶対に出せない……本物の雄のザーメンで……わたしの中、全部いっぱいにして、孕ませてくれて……❤️
ありがとうございます❤️❤️❤️」
織姫は男の首に腕を回し、唇に吸い付くようにキスを落とした。
「あの……それで……旦那様……❤️ 契約通り……❤️」
彼女は恍惚とした笑みを浮かべたまま、ベッドの脇に放り出されていた自身のバッグからスマホを取り出した。
指先はまだ震えていたが、それは恐怖からではなく、余韻によるものだった。画面を操作し、指定された口座へと送金手続きを進める。
「どうぞ……❤️ 1万円……❤️ 旦那様がわたしのまんこに中出ししてくれた対価……❤️ お支払いしますね……❤️」
送金完了の通知音が静かな寝室に響く。
それは織姫が女としての尊厳を売り渡した証であり、同時に彼女の夫が汗水流して稼いだ金が、妻の不貞の対価として支払われた瞬間だった。
「このお金は……❤️ 一護くんが……❤️
毎日毎日、一生懸命働いて稼いでくれたお金なんです……❤️」
織姫はスマホを男の胸の上に置き、まるで愛しい宝物でも愛でるように、男の髭面を見上げながら甘く囁いた。
「一護くんがデスクに向かって疲れた顔で働いている間に……❤️わたしは旦那様のデカチンで子宮をめちゃくちゃにされて……❤️
その苦労の対価を……❤️ 私は旦那様に中出しされるための代金として使うんです……❤️」
「ふふっ……❤️ ねぇ旦那様……❤️
これからもずっと……❤️ 一護くんのお金で……❤️ わたしに買わせてくださいね……❤️ 」
織姫は男の胸に顔を埋め、幸せそうに目を閉じた。
彼女の中で愛する夫への裏切りはもう罪ではなく、むしろこの甘美な快楽を得るための不可欠なスパイスになっていた。
「お金の心配はいりません……❤️
旦那様の好きな時に、好きなだけ……わたしの子宮に特濃ザーメン注ぎ込んで……❤️ 好きに孕ませてください……❤️」
一護が働けば働くほど、稼げば稼ぐほど、自分はこの男に犯され、孕まされる。その歪んだ等価交換の中にこそ、彼女は女としての真の幸福を見出していたのだ。
玄関のドアが開く音と共に、「ただいま」という聞き慣れた声が響く。
仕事を終えた一護が疲れた顔で家に帰ってきたのだ。その声を聞いた瞬間、キッチンに立っていた織姫の肩がピクリと震えた。
「あ、おかえりなさい、黒崎くん」
リビングに向かう一護を見つけ、織姫はエプロンで手を拭きながら近づいた。一護はネクタイを緩めながら、妻の顔を見て安心したように微笑み、彼女の肩に手を置いて顔を近づけようとする。
それはいつもの帰宅のキスだった。
「ただいま、織姫。今日も疲れたぜ……」
だが、一護の唇が触れる寸前、織姫はスッと顔を背けた。
「……織姫?」
一護の動きが止まる。
今までこんなことは一度もなかった。
愛する夫の顔をまともに見ようとしない織姫の横顔は、どこか硬く、それでいて内に秘めた熱を感じさせる異様なものだった。
「黒崎くん」
織姫は静かに口を開いた。その声は震えているようで、しかしどこかぞっとするほど冷たく、硬い。
「黒崎くんにね、大事な話があるの」
彼女はまっすぐに一護を見つめると、その口元がゆっくりと三日月の形に吊り上がった。
「とっても、とっても良い知らせなんだよ。
黒崎くん、見て」
織姫はエプロンのポケットから、小さなプラスチックの棒を取り出した。
それを目の前に突き出された一護は、一瞬きょとんとするが、すぐにそれが何であるかに気づき、目を見開いた。
「こ、これ……まさか……」
検査薬の窓にはっきりと浮かび上がる、二本の赤い線。
陽性。
「うん、わたし……赤ちゃんができたみたい……」
一護の顔が爆発的な歓喜に歪む。
「織姫……! 俺の……俺たちの……!」
彼は震える手で織姫の肩を掴み、強く抱きしめた。
「よかった……! よかったな……! 俺は……俺は父親になるのか……!」
一護の腕の中で、織姫は優しく微笑む。
「うん……わたしの赤ちゃんだね……」
しかし、その微笑みの奥底にある感情を、一護は決して知ることはない。
(違うよ……❤️ これは……一護くんの赤ちゃんじゃない……私の、私と旦那様の赤ちゃん……❤️
一護くんじゃない……❤️ 私のお腹に、私の畑にまかれたのは……旦那様の種……❤️)
織姫は一護の胸に顔を埋めながら、背中に回した手で彼を優しく抱きしめ返す。
だがその瞳は、歓喜に震える夫の背後を見つめているようにも見えた。
(この赤ちゃんが生まれたら……契約通り……あと100万円旦那様にお支払いしなきゃね……❤️
それに……これからも旦那様のオナホとしてオチンポ様を扱く為のお金もかかるし……❤️)
「ねぇ……黒崎くん……」
織姫は一護の胸から顔を離し、上目遣いで愛する夫を見つめた。
「赤ちゃんが生まれるまで……それから育てるまで……お金がたくさんかかるよね……」
「あ、ああ。そうだな。俺、もっと頑張って稼ぐよ!」
一護は力強く頷く。
父親としての責任感に燃えるその姿は、いつもの頼りがいのある夫そのものだった。
「うん、だからね……」
織姫はとびきり優しく、慈愛に満ちた笑顔を浮かべた。それは聖母マリアのように清らかで、しかし同時に場末の娼婦のように汚れた、底知れぬ深淵を覗き込むような、奇妙な魅力を放っていた。
「もっともっと出張に行って……いっぱい稼いできてね。
わたしたちの……赤ちゃんのために……」
「ああ! 任せろ! 織姫! 俺がこの家を守るから!」
一護は力強く宣言する。彼は信じている。これから始まる新しい生活が、幸福なものであることを。
「うん、 黒崎くんなら……きっとやってくれるよね……」
織姫は満足そうに頷き、再び一護の胸に顔を埋めた。
(いっぱい稼いでね……❤️ 一護くん……❤️
あなたが稼いだお金で……わたしは旦那様にたくさん❤️ 気持ちよく中出ししてもらうから❤️)
夜の帳が下りたリビングに夫婦の抱擁する影が長く伸びる。
それは一見すれば幸福な光景だが、そこに漂う空気はひどく甘く、そして腐臭を帯びていた。
織姫は夫の背中に爪を立てぬよう優しく撫でながら、その耳元で誰にも聞こえない声で「ありがとう❤️」と呟いた。
(ふふっ……❤️ ねぇ旦那様……❤️ 見ててね……❤️
一護くんの愛も……お給料も……全部……旦那様とわたしの快楽のために使うから❤️)
それは夫への感謝か、それとも彼女をこの深淵へ突き落とした運命への感謝か。
あるいはこれからも彼女を欲望の餌食にし続けるであろう男への感謝か。
それは口にした織姫自身にさえ、分からなかった。
感想、コメント、お気に入り、評価、ここ好き、お待ちしてます!
励みになります。
なんとか二万字以内に収まりました…!
これにて織姫ちゃん編は幕となります。
ハリベルさん編の投稿はちょっとお待ちください!