【機動戦士ガンダム アーセナルベース】えっちなアーセナルベース 女の子たちの壁から突き出た下半身を堪能しよう 作:北村 貴之
ガンダムファンの男、大徳寺雅之が部下から教えてもらった謎の店、「アーセナルベースいずも」でミーア・キャンベルをたっぷりとご堪能した翌日。
この日も大徳寺は、オフィス内でデスクワークに励んでいた。
大徳寺の様子が何やらご機嫌のようだ。
キーボードを打ちながら、鼻歌を歌っている。
そして、表情もどこかにこやかだ。
そんな彼の様子が気になったのか、部下の浮島伸二がやってきた。
「おや係長。なんか珍しくご機嫌ですね」
そう声をかける浮島。
チンパンジーを彷彿とさせる顔つきだが、仕事となると真面目になる。
普段どこかふざけている様子を見せてはいるが、やるときはやる男である。
「おお、浮島」
ここで浮島に気づき、モニターから彼の顔に目を向ける大徳寺。
「あっ、さては」
浮島はここであることに気づく。
その言葉を聞き、にやっとする大徳寺。
「そうだ。昨日、行ってきたんだよ」
「おっ」
それを聞いて、にっこりとする浮島。
「アーセナルベースいずも」
大徳寺は浮島に紹介してもらった例のお店の名を言う。
「その店で相手したのはミーア・キャンベルだ」
「え、ミーアちゃんとやってきたんですか!?」
ミーアの名を聞き、驚く表情を見せる浮島。
「えっ?お前、ミーアちゃんと相手したことがないのか?」
目を丸くしながら問いかける大徳寺。
「僕はあの子に当たったことないんですよ」
「そうなのか…。それなら、なおさらラッキーだったよ」
そして、思い出しているのだろう。
自然と顔がにんまりとする大徳寺。
「いやぁ、ほんとにいい娘だったよ。やっぱエロいな、本物を見たらチンコがすぐさま元気になりやがった」
そう言いながら、表情をだらしなく緩ませる大徳寺。
「いいなぁ…」
「その娘と、思いっきり楽しんだよ。挿入までしたし。最高だ」
「いいなぁ…。最高じゃないですか」
羨ましそうに大徳寺を見る浮島。
残念そうにしてはいるが、どこか幸せそうだ。
「ああ、ほんとに」
二人して盛り上がる、大徳寺と浮島。
ここで、大徳寺がある質問を出す。
「おっ、そうだ浮島。お前、あの店って何回か足を運んでいるのか?」
「ええ、っても、数える程度ですけど」
浮島は正直に答える。
「相手した子はこれまで誰がいる?」
「えーっと、セセリアちゃんでしょ、カガリちゃんでしょ。まっ、これまではその子たちとやりましたけどね」
「へぇ~、それはまたすごいな」
浮島から話を聞いた大徳寺は、感心しているようだ。
「選べたら最高なんですけどね。相手する子がランダムなので、誰に当たるかがわかんないんです」
「ほお…」
大徳寺は顎に指を当てて浮島の話を聞いている。
「そうだ係長。相手したい子っていますか?」
それを浮島に聞かれた大徳寺は、
「う〜ん、ルナマリアかな」
「ルナマリア…」
大徳寺からの回答を聞いた浮島は納得していた。
「まああの子もエロいですけどね。大徳寺さんも推してるくらいに。パンツが青だしニーハイ履いてますし」
「まああの子とヤレたら最高だな。あの子とやってみたいけど、出会えるかわかんないなぁ」
大徳寺はそう言った。
どうやら、まだルナマリアとは出会ってないようだ。
「だから俺、ルナマリアとはやりたいかな。マジで可愛いしエッチな身体してるんだよな」
「なるほど。ってか係長って何かと豪運持ちだから、もしかすると当たるかもです」
浮島はにやけながら応えた。
その時、大徳寺の脳裏にある決意が浮かんだ。
もう一度、あそこに行ってみよう。
あのいかがわしくも素晴らしい場所へと。
大徳寺は、再び「アーセナルベースいずも」へと足を運ぶことを決意した。
その日の夜。
仕事を終えた大徳寺は、あの場所へとやって来ていた。
雑居ビルの群がる、さびれた怪しい場所に佇む、ラブホテルのような建物が、大徳寺の目の前にそびえている。
入口付近には、筆文字と明朝体が混ざったようなフォントで「アーセナルベースいずも」と書かれている。
いかにもな昭和テイストな文字の看板が目立つこの建物の扉を、大徳寺は開けた。
そこには昭和の雰囲気漂うロビーがあった。
まずはフロントに向かう。
フロントのカウンターには、黒服を着た男性スタッフが立っていた。
つるんと光るスキンヘッドがトレードマークで、シワが目立っていた。
昨日、受付を担当してくれた人物と同じようだ。
早速その人物に声をかける大徳寺。
「すみません、今日空いていますか」
そう尋ねると、
「ありますよ」
と返答する。
「少しお待ちを」
そう言うと、フロントにある棚のようなものから、カードキーを取り出した。
「今日はこちらをお渡しします」
そう言って、レシートを発行し、それを一緒に大徳寺に手渡す。
「このカードを持って、3階にある部屋にお進みください」
そう言われ、差し出されたカードを受け取った。
ロビー内は、薄暗く照明されているがそれでも暗く、どこか不安げにさせてくる。
大徳寺はロビー内を歩きフロア中央にあるエレベーターを見つけた大徳寺は、その前へと向かう。
ボタンを押してエレベーターを呼ぶと、すぐにやって来た。
中に入り、目的の階層のボタンを押した後、閉めるボタンを押してドアを閉めた。
しばらく揺られること数十秒。
目的の階に到着した。
エレベーターが止まると同時にドアが開き、そのまま通路に出る。
3階に着いたようだ。
照明は少なく、足元に小さな蛍光灯がついているだけだ。
大徳寺はレシートを確認しながら、指定された部屋を目指す。
しばらくすると、目的地である部屋の前に着いた。
早速もらったカードキーをかざしロックを開けると、そのままドアノブに手をかけて室内に入った。
中に入ると、まず目に飛び込んできたのは広い空間であった。
昨日は明るかったものの、今度は少しダークな印象のインテリアになっている。
薄暗い照明に照らされて、黒いカーテンなどがかけられており、ベッドはしっかりとした大きなものであった。
だが、それよりも異彩を放っている物があった。
それは…。
「すごいな…」
感嘆の声を漏らす大徳寺。
「すごい」と声が出てしまうのも無理もない。
大徳寺の目の前にあったもの。
それは。
人間の下半身だった。
壁から飛び出すような形で、人間の下半身が、まるでトリックアートのように映し出されていたのだ。
白い肌で、細みがあり引き締まりのある美脚が左右対象に伸びており、両脚とも黒のニーハイソックスと白のロングブーツが履かれている。
桃色のミニのプリーツスカートを履いているようだが豪快にめくられており隠す機能を果たしていない。
そのため、見られては困るであろうお尻が存在感を強く示している。
そのお尻には、しっかりと青色のパンティをはいていた。
大徳寺はその光景に感動した。
まさか望んでいた光景がすぐさま出てくるとは思いもしなかったからだ。
そして、声が出る。
「待っていたぞ…。ルナマリア」
ルナマリアという名を呼ぶ大徳寺。
壁から突き出た下半身の上には、赤紫色の髪の女の子のアニメ画像がデカデカと貼られていて、さらにその下のプレートには、「ルナマリア・ホーク」と書かれていた。
この下半身こそ、大徳寺がやりたいと言っていたルナマリア・ホークだ。
あまりの存在感に、大徳寺は興奮せずにはいられない。
早くも股間に血液が集まり始め、ズボンの布地を押し上げるようにテントを作り始めていた。
下半身をしゃがみ込みながらじっくりと見る大徳寺。
ルナマリアの下半身を見て、心臓の鼓動が高鳴るばかりだ。
下半身にはしっかりと重量感を感じさせる膨らみがあって、思わず頬ずりしたくなるほどだ。
上半身はないものの、その姿態は妖艶であり性的魅力を感じずにはいられないものだ。
大徽寺は黒のニーハイソックスに包まれた太ももに頬ずりし始める。
ルナマリアのプリプリとしていながら張りのある肌の感触と手触りの良いソックスの感触が、大徳寺の頬に伝わってくる。
顔を左右に動かし、柔らかな肌を感じていく。
その弾力ある感触に大徳寺は魅了される。
大徳寺は次第に頭の中がぼんやりとしていき、思考能力を失っていく。
それほどまでにルナマリアの下半身は魅力的であり、大徳寺の欲望を満たしていくのだ。
彼女の美しさ、可愛らしさが彼を魅了して離さない。
ルナマリアの下半身はまるで芸術作品のようであり、神聖ささえ感じさせた。
大徳寺は我慢ならず、下半身のズボンをパンツごと脱ぎ捨てた。
ぶるんとしなり、それは出てきた。
そう。
大徳寺のペニス、すなわちおちんちんだ。
そのペニスは一般的なサイズとは比べ物にならないほどの「巨根」だった。
勃起していなくてもかなり大きめたが、ルナマリアのいやらしい下半身を拝んだことにより、それが本領発揮されるかのようにそそり立ったのだ。
ズボンの中に納まっていた分、窮屈な思いをしていただろう。
それが外気に触れた瞬間、ビクンッと震えて存在感を示す。
天井に届きそうなほどに大きくそそり立ち、反り返っている。
亀頭の部分は血管が浮き出ており、先端からは透明な汁が出てきており鈴口がヒクついている様子が見てとれた。
まさに鬼のような逸物なのだ。
これを前に、大徳寺は興奮で胸を躍らせるばかりだ。
早くこの巨根をルナマリアに挿入してやりたいと心の中で思う大徳寺。
それに連れてペニスも肥大化していった。
こうして大徳寺の肉棒はさらに大きくなった。
まるでトランプのキングが持つ杖の如く反り立ち、バナナのように曲がったソレは、亀頭部分が傘のように張り出していきカリ首が深くなっている。
根本までも太くなり、まさに立派な形へとなった。
「挿入はちと早えかな…。そうだ、じっくりと堪能するか」
そう独り言を呟くと、大徳寺は手始めにルナマリアのお尻から脚を味わうことに決めた。
手始めに、スマホを持ち、ルナマリアのあらゆる方向から撮影し始めた。
まずはお尻。
大徳寺は慎重にレンズを向けた。
まず正面から――ぷっくりと盛り上がった丘が二つ、青いパンティーの中で息づいている。
布地を押し上げるような張りと厚みが、生々しい肉感を伝えてくる。
縫い目の陰影が立体感を強調し、まるで呼吸をしているかのようだ。
「ルナマリアはちゃんとしっかりしたパンツ履いてるんだな」
ルナマリアの尻を包む青色のパンティを視姦しながら、大徳寺は呟く。
「フィギュアやリマスター版とかじゃブルマっぽいのに」
ルナマリアが穿いている青色のパンティは、絹のような滑らかな表面を持つ高品質な素材で作られていた。パンティのウエストバンドは幅広で柔らかいゴム製で、腰回りに優しくフィットしている。
パンティ全体は深海のような濃紺から水色へとグラデーションがかかり、脚に近づくにつれて淡い青色に変化していく。
クロッチ部分は三重構造になっており、最も内側は吸湿性の高いコットンで覆われている。
「すげえエロい…。ランジェリーじゃないなこりゃ。勝負下着…。でいいのか?」
女性下着についてはにわかなのでパンツ事情はよくわからない大徳寺だが、少なからずこんなおしゃれな青色パンツを履いているということは、ルナマリア自身も女として意識しているという証拠なのだろう。
潜り込む形で、ルナマリアのパンツの前方も確認する大徳寺。
パンティのフロント部分は非常にシンプルであり装飾は全くなく、レースや刺繍などは一切なかったが、背面はまったく異なるデザインとなっていた。
背中側は、縁取りに沿って緻密な花の模様が金糸で刺繍されており、まるで夜空に輝く星屑のような煌めきを放っている。
これらの花々は、まるでパンティの裾から零れ落ちるように描かれており、静寂の中でひそやかに咲いているようだ。
「花柄があしらってある…」
クロッチの内側には小さなタグが縫い付けられており、「Luna」(ルナ)というイニシャルが型押しで記されていた。
タグの色も同様に青色で、控えめでありながら、洗練された印象を与えるアクセントとなっている。
大徳寺は、カメラのシャッターを切る。
パシャリ、パシャリと音が響くたび、彼の興奮は増していく。
シャッターボタンを押すたび、大徳寺は内心で呟いた。
(やっぱり生のルナマリアはケツがいいなぁ…)
そう思わず心の中で言葉に出してしまうほど、ルナマリアのお尻の造形美は素晴らしいの一言であった。
ぶりんと言う擬音語が聞こえてきそうなくらい、肉厚で弾力のありそうな大きくてぷりぷりとした美尻だった。
先日のミーアに比べ負けず劣らずの大きさと存在感を醸し出しており、まるで桃のように丸みを帯びている。
表面は白く滑らかで、触れれば指先が沈み込むような柔らかさを持っていることは明らかだった。
しかし、ただ柔らかいだけでなく、弾力も兼ね備えており、軽く叩けば小気味よい音が響きそうなほどに張りのある肉付きとなっていた。
また、中央に向かうにつれて僅かにくぼんでおり、その谷間には淡い影が落ちている。
その奥には、更なる秘密が隠されているのではないかと想像させられる。
「このお尻だけで、一日中眺めてられるな…」
そんなことを考える大徳寺の脳裏には、このお尻から滴る愛液や潮のイメージが湧いていた。
いつかルナマリアのお尻から流れ出るそれらを浴びたり飲んだりしてみたいという妄想まで抱き始めていたほどだ。
次の写真は後ろ姿だ。
両脚を肩幅に開き、やや腰を落とした状態で立っているルナマリア。
両手は太腿の横で軽く握られ、緊張と羞恥心が入り混じったような微妙なポーズとなっている。
背中は丸みを帯びており、肩甲骨のラインがなんともいえない美しさを醸し出している。
「あっそうだ、やってみたいことあったんだよ」
大徳寺はそう言うと、自身の顔面を、青パンティに包まれたルナマリアのお尻に近づけた。
至近距離なので、すぐにでも顔面をお尻にぶつけられる。
「ごめんねルナマリアちゃん、少しお尻気持ち悪いよ」
そう大徳寺は言うと、勢いよく、肉厚尻に顔面をうずめた。
ルナマリアのお尻の柔らかさが顔に伝わり、大徳寺は幸せに満たされる。
その柔らかさはまるで特注品のクッションのようで、ふわふわとした感触が顔全体を包み込む。
そこに、ぴったりと肌に張り付いている青色パンツが摩擦を与えて、なんとも言えない肌触りを見せてくれる。
その気持ち良さたるや、マッサージを受けているかのようなもので、疲れが吹き飛ぶどころか極楽浄土にいるかのような心地になるのだ。
(やべっ、めっちゃ気持ちいい…)
大徳寺の表情は満たされきったように緩み切り、恍惚としたものとなっている。
その表情は、まるで天国にいるかのようなものだった。
幸せに満たされながら、大徳寺はルナマリアのお尻に埋もれたまま動かない。
しばらくして落ち着いたところで、大徳寺はぐりぐりと押しつけるように顔を動かす。
肉厚でぷりぷりの巨尻は、大徳寺の顔面を優しく受け止めつつも抵抗するように反発し、ぷるんっとした感触が顔中に伝わってくる。
(これはたまらん…!ガンダム女子の尻に顔面ぶつけるなんて人生初だが、まさかここまでとは)
大徳寺は脳内でそんな感想を述べながら、ルナマリアのお尻を味わい続ける。
顔は完全に蕩けきっており、完全に理性を失っている状態だ。
ただ、お尻の感触を味わうことだけしか考えていない。
ルナマリアのお尻は、男の大徳寺にとって非常に魅力的なものだった。
その柔らかさと弾力性に富んだヒップは、見る者全てを魅了し虜にしてしまう魔性の力を持っていた。
ルナマリアのお尻の肌はとても綺麗で白くきめ細やかであり、陶器のような滑らかさがある。
その表面には微細な産毛が生えており、触れるだけで心地よい刺激を感じることができるほどだ。
大徳寺は、そんな極上の魅力を持つルナマリアのお尻に顔を埋めているのだ。
しかも、ただ埋めているわけではなく、呼吸をするたびに伝わってくる体温や匂いといった要素まで楽しんでいるのである。
こんなにも幸せなことが他にあるのだろうか。
大徳寺は顔擦りを一旦中止し、ルナマリアの尻肉を掴み、青パンティを履いたままの状態で尻穴付近を揉み解していく。
そのたびに、「ぐにゅ」「ぎゅむ」という音が鳴り響き、ルナマリアの尻肉は大徳寺の指の動きに合わせて形を変えていく。
「ふふ…」
思わず笑みが溢れてしまうほど、ルナマリアの尻肉は柔らかくそれでいて弾力があり最高の触り心地だった。
ルナマリアの尻は、まるで吸い付くような肌触りだった。
すべすべとした肌は触れた手を離したくなくなる程の吸引力があり、ずっと触れていたいと思ってしまうほど気持ちよかったのだ。
「うぉ…、これこそ至高だな…」
思わずそう呟いてしまう大徳寺。
尻の肉感も申し分なく、柔らかい肉付きでありながら張りがあり引き締まっていて、まさに理想的なお尻だと断言できるほど素晴らしいものだった。
大徳寺の指はルナマリアの尻の割れ目に入り込むように食い込んでいくが、それでもなお柔らかさは失われることなく、むしろ更に柔らかくなっている気さえした。
「なんだこの触り心地は…。まるでプリンみたいな感触だ」
思わず声が出てしまうほど、ルナマリアの尻肉は柔らかくそれでいて、瑞々しさもある。
大徳寺は興奮のあまり荒い呼吸を繰り返す。
(なんだこの感触は…)
ルナマリアのお尻の揉み心地を知り、大徳寺は衝撃を受けていた。
ルナマリアのお尻は、手に収まるサイズ感であったが、その質量はしっかりとしていた。そして、その質量を感じることで、ルナマリアのお尻がどれだけ柔らかいのかを実感できていた。
柔らかいだけではない、適度に張りもあり弾力もあるため、ルナマリアのお尻は最高の揉み心地だった。
「最高だ…」
大徳寺は、ルナマリアのお尻を揉み続けながらそう呟いた。大徳寺の手の中で形を変え続けるルナマリアのお尻は、まるで生きているかのようで、触れているだけでも幸福な気分になることができた。
だが、流石に尻いじりばかりでは飽きてきたのか、大徳寺は尻から手と顔を離した。
大徳寺が次に目を向けたのは、ルナマリアの脚だ。
太ももまでを包む黒のニーハイソックスが、ルナマリアの引き締まった美脚を彩っている。
白のロングブーツも、ニーハイソックスと相性抜群。
黒と白のコントラストが鮮やかに映えており、彼女の脚線美を引き立てている。
「さてと。次は足といきますか」
大徳寺はターゲットを尻から足に定めると、ルナマリアの両脚を撫で回した。
材質の良いソックスに包まれたルナマリアの脚は見事な触り心地だった。
露出した大徳寺の巨根からは、たらたらと先走り汁が漏れていて部屋の床を汚していく。
ビキビキと蠢いており、大徳寺はいち早く挿入したかった。
しかし、それはまだお預け。
楽しみは最後にとっておくようだ。
「ブーツ邪魔だし、脱がすか」
大徳寺はそう言うと、ルナマリアが履いているロングブーツを脱がした。
黒のニーハイソックスに包まれた足裏が姿を現す。
「これがルナマリアの足裏か…」
大徳寺はルナマリアの右足首を優しく掴み上げると、黒いニーハイソックスに包まれたその足裏をまじまじと見る。
黒のソックスに包まれたルナマリアの足裏は、程よい肉付きがしっかりしている健康的な足裏だ。
生々しく足指や土踏まずがくっきりと浮き出ている。
足先の形も整っており、爪先まで美しい。
「やべっ…」
大徳寺は思わずそう呟いた。
ルナマリアの足裏は、汚れ一つなく真っ黒だ。
ルナマリアの足裏には、汗ばんでいる様子もなく、清潔感が漂っている。
ルナマリアの足裏をまじまじと眺めながら、大徳寺はある行為に及ぶ。
それは足舐めだ。
大徳寺はルナマリアの左足を手に取ると、靴下越しにその足の指を口に含んだ。
そして舌を這わせ、ねっとりと唾液を塗りたくっていく。
大徳寺はルナマリアの足裏の指と指との間を丹念に舐め回していく。
「んっ…、ふぅ…」
ルナマリアはピクリと反応するが、やはりというべきか、動かない。
大徳寺は黒のニーハイソックス越しに、ルナマリアの足裏を余すことなく味わい尽くしていく。
舌先で円を描くかのように、ゆっくりと時間をかけて丁寧に舐めていく。
「うわ…、すごい…」
大徳寺は感嘆の声を漏らす。ルナマリアの足裏は、とても美味しかったからだ。
塩気のある味わいと、独特の苦味が合わさった風味が口の中に広がっていく。
それだけではなく、汗の酸っぱい香りが鼻腔を刺激し、より一層食欲を掻き立てる。
大徳寺は夢中になってルナマリアの足を舐め続けた。
「ぬふぉっ…」
大徳寺はうっとりとした表情で呟いた。
ルナマリアの足の指を一本ずつ咥えてはしゃぶりつくと、次に土踏まずの部分を舌全体を使って舐め回し始める。
大徳寺はさらに激しく、貪るようにルナマリアの足裏を堪能する。
足裏の質感と臭いを味わえて、大徳寺は興奮していた。
とはいえ行為に移る前から既に興奮していたので、もはや最高潮に達していた。
その証拠として、太ましいペニスがギンギンに勃起しており、生々しく脈打っている。
「そろそろ本番、といくか…」
大徳寺はルナマリアの足を舐めるのを中断すると、今度は履いている青のパンティを脱がした。
パンティを脱がすと、ねとぉ〜っ、と、ルナマリアの股間から糸が引く。
それは彼女のマンコから分泌された愛液によって生まれたものだ。
膣口は大徳寺の愛撫によってすっかり濡れそぼっており、挿入の準備万端といった様子だ。蜜壺からは透明な粘液が流れ出ているのが見える。
大徳寺はパンティを脱がすと、それを鞄にしまう。
人物の下着を勝手に脱がしてそれを盗むのはどうなのだろうか。
大徳寺はルナマリアの股間に顔を近づけると、背後からクンニリングスを開始した。
大徳寺の舌がルナマリアの陰核を刺激すると、ルナマリアはピクッと反応する。
「はあっ、はあっ、はあっ」
大徳寺は荒い呼吸を繰り返しながら、ルナマリアの秘所を舐め回す。
「はあ…、はあ…」
大徳寺はルナマリアの淫部を必死になってしゃぶり続けた。
(やべぇ、もう限界だ…)
大徳寺は本能的にそう思った。
早く挿れたいと願っていた。
ルナマリアの膣穴を貫きたいという欲望が抑えきれなくなってきたのだ。
しかし、まだ早すぎるということもわかっていたため、なんとか我慢することにする。
大徳寺は舌先でクリトリスを舐め回したり、時には甘噛みしたりもした。
ルナマリアは痙攣していた。
何度も大徳寺から責められたことで、ルナマリアの股間は大洪水となり、大徳寺の舌を濡らす。
大徳寺はそんな状況であっても舌による責めをやめなかった。
大徳寺はルナマリアのクリトリスを舌で弄び、そして尿道口も刺激していった。
ルナマリアの肉豆がどんどん固くなっていくのを感じながら、大徳寺は執拗に攻め続けた。
大徳寺の舌技によってルナマリアの淫唇はさらに濡れていき、ヒクヒクと痙攣を繰り返すようになっていった。大徳寺が乳首への愛撫を続けているうちに、ついにその時が訪れた。
ビクンッ!!
ルナマリアの腰が跳ね上がったかと思うと、その瞬間、勢いよく潮を吹き出した。
大徳寺の顔面に、ルナマリアの愛液が降り注ぐ。
大徳寺はルナマリアの潮吹きによる顔射を受け止め、嬉しそうに笑った。
「すげえ…」
大徳寺は興奮して呟いた。
ルナマリアは大徳寺によって絶頂させられてしまったようだ。
その様子を拝むことはできないが、壁の向こうにいる彼女はきっと絶頂していることだろう。
ルナマリアのお尻の穴はヒクついており、ヒクついたままになっている。
「こりゃあ、いい…!」
大徳寺は興奮した様子でそう言った。
大徳寺はルナマリアをもっと悦ばせたかった。
だから彼女をもっと感じさせてあげたいと思った。
もっともっと、気持ち良くさせたいと…。
(よし…、そろそろ行くか…)
大徳寺はルナマリアのお尻に手を掛けたまま立ち上がると、尻肉をかき分け、先程潮吹きしたばかりの膣口に、自らの怒張を押し当てた。
大徳寺の剛直は既に臨戦態勢となっており、いつでも挿入可能だ。
大徳寺はルナマリアの秘裂に狙いを定めると、ゆっくりと挿入し始めた。
ずぶぅ…。
「んおぉぉ…」
大徳寺は小さく喘いだ。
亀頭が徐々に埋まっていき、カリの部分が膣内に侵入していった。
カリ首の部分がルナマリアの膣壁を擦り上げると、強い快感を得ることができた。
大徳寺はそのまま一気に腰を押し込んだ。
ずぶっ!!
大徳寺の巨大な一物は一瞬にして根元まで入ってしまった。
「うあっ…」
大徳寺は甲高い声で喘ぐ。
挿入し終えた大徳寺は、そのまま激しくピストン運動を開始する。
バチュンッ!パチュンッ!パンパンパンパンッ!
大徳寺は一心不乱に腰を振った。
激しく打ちつけるたび、肉同士がぶつかる音が響いた。
大徳寺の大きな肉棒がルナマリアの子宮口を叩くたびに、パンパンッ!という乾いた音とともに、ルナマリアの身体が揺れ動く。
大徳寺の巨根が膣内の襞を擦り上げるたび、ルナマリアの内部は熱く潤い、きゅうっと収縮しては男根を締め付ける。
大徳寺は獣のように腰を振り続けた。肉棒が最奥に突き刺さるたびに、子宮口が亀頭に吸い付くように蠢く。
その度にルナマリアの背筋が弓なりにしなり、黒いニーハイソックスに包まれた美脚が震えた。
「くそっ…、やべえ…。ルナマリア…、すげえ締め付けだ…!」
大徳寺の額には玉の汗が浮かび、息遣いは荒くなる一方だ。
腰を引き抜く際にはルナマリアの襞がカリ首に絡みつき、挿入時には肉壁が抵抗するかのように押し返す。その絶妙な締め付け具合に、大徳寺は歯を食いしばって耐える。
「もっと…、もっと奥まで欲しいのか? この淫乱女子が…!」
言葉と共に、大徳寺はルナマリアの括れた腰を両手で強く掴む。指が柔肌に食い込む感触さえ興奮材料となる。
ルナマリアの内部は熱く滾り、抽送の度に新たな蜜を溢れさせ、結合部から白濁した愛液が泡立ちながら溢れ出していた。それは大徳寺の剛毛を濡らし、床に染みを作っていく。
アニメの中の女性を犯すということはこの上ない、言い表せない快感だった。大徳寺は興奮してルナマリアを犯し続ける。
「うあっ…、最高だっ…」
大徳寺のピストン運動はさらに加速していく。肉と肉がぶつかり合う音が部屋中に響き渡り、大徳寺の吐息も荒くなっていく。
大徳寺はルナマリアの尻に指を食い込ませ、グイッと力を入れて自分の方へ引き寄せた。そして再び激しく腰を動かし始める。
パンッ、パンッ、パンッ!肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡り、その音はどんどん大きくなっていく。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!リズミカルに鳴るピストン音。
そして、ついにその時は来た。
ピストンする度に揺れる大徳寺の睾丸袋が、ブルッブルッと痙攣を始めた。
この中に、これからルナマリアに捧げるであろう濃厚な精液が溜まっているのだ。
ルナマリアの腰を両手でがっちりと固定したまま、大徳寺は腰の動きをさらに加速させる。
射精しそうなのを睾丸で感じた彼は、もうこれはラストスパートかけるしかない、と思ったからだ。
大徳寺の荒々しいピストン運動が続く中、ルナマリアのお尻は波打ち、黒いニーハイソックスを履いた両足がガクガクと震え始めていた。
大徳寺はルナマリアの尻を揉みしだきながら、自分の腰を打ち付けていく。
ルナマリアの肉付きの良い太ももには黒のニーハイソックスが食い込んでおり、それがなんとも艶かしい光景を作り出していた。
大徳寺はルナマリアの大きな尻を掴みながら、一心不乱に腰を動かし続けた。大徳寺の太い肉棒が膣内を行き来するたびに、ルナマリアの膣穴からは大量の愛液が噴き出し、大徳寺のペニス全体を濡らしていた。大徳寺のペニスはヌルヌルとした感触を帯びており、それがまた気持ち良かった。
「やばいっ、出るっ!」
大徳寺はそう叫んだ。
「ぐおおぉ……!」
大徳寺の野太い唸り声が室内に響き渡った刹那──彼のペニスがルナマリアの膣内で爆ぜた。
どぴゅっ! びゅるるるっ! どくんっ! びゅくっ!
大量の精液が子宮口めがけて奔流となって噴き出す。濃厚な白濁が膣壁を灼熱の奔流で洗い流す感触に、ルナマリアの背筋が弓なりに反り返った。
「ふああっ……! 奥まで……当たって……あぁんっ!」
射精中のペニスはなおも硬さを保ち、脈動しながら最後の一滴まで搾り取るようにルナマリアの膣を蹂躙する。大徳寺はルナマリアの腰をがっちり掴み、射精の快感に身を任せて獣のような唸りを上げた。黒いニーハイソックスに包まれた両足がピクピクと震え、足先がピンと伸びている。
「んおぉぉっ…。すげぇ出たぞ」
ついに、大徳寺はルナマリアの腟内に射精してしまった。
睾丸内の精液はすべて彼女に搾り取られてしまった。
引き抜こうとするものの、どういうわけかなかなか抜けない。
ルナマリアの意思によるものなのだろうか。
とはいえ、頑張って大徳寺は自分のペニスを引き抜いた。
にゅぽん、と心地よい音を立てながら、ペニスが抜かれた。
ペニスが抜かれた瞬間、ルナマリアの膣口から、ごぽりと大量の精液が溢れ出てきた。
大徳寺が引き抜いた時、彼の巨根はルナマリアの愛液でコーティングされ、ぬらぬらと妖しく光っていた。
大徳寺の股間はルナマリアの愛液によってべちゃべちゃになっており、彼女の黒ニーハイソックスも愛液で濡れていた。
大徳寺が射精した後も、ルナマリアの膣内からは大量の白濁が溢れ出ており、大徳寺の太ももや尻までをも汚していた。まるで精液の水溜りのようになっていた。
大徳寺のペニスが引き抜かれた瞬間、ルナマリアはビクンと体を大きく震わせた。
そして、彼女の秘所からは勢いよく潮を吹き出した。
大徳寺はルナマリアが絶頂したことを確認すると、再び彼女の股間に顔を埋め、未だヒクつく陰核を舌で刺激した。
するとまたしてもルナマリアはビクビクと痙攣しだした。
クンニのおかわりをしてみたが、やはりルナマリアの味は最高だった。
自分の出した精液も混じっているとはいえ、その味は格別だった。
「もう一回するか」
大徳寺はそう言うと、萎えている自身のペニスをしごき始める。
すると、ルナマリアの陰部を凝視しているうちに、またギンギンになっていった。
彼女の陰部を見ただけで大徳寺は興奮してきたのだ。
大徳寺は再びルナマリアの尻肉をかき分け、あらわになったおまんこに挿入した。
そして、大徳寺は何度もピストン運動を繰り返しだした。
大徳寺の太く長い一物が、ルナマリアの膣口を目掛けて何度も何度も突き入れられる。
その度にルナマリアの膣口からは卑猥な音が鳴り響き、結合部からも愛液が溢れ出していた。
大徳寺の剛直が、ルナマリアの膣内を縦横無尽に暴れ回る。
その快感に耐え切れず、ルナマリアはまたしても絶頂を迎えてしまった。
大徳寺はルナマリアの太腿を掴みながら、そのまま更にスピードアップしていく。
まるで杭を打つかのように何度も何度もルナマリアを貫いていった。
そして、再び射精の合図が。
大徳寺のお尻と睾丸が震え出した。
大徳寺はルナマリアの腰を抑えつける。
すると巨根から、またしても大徳寺の精液がルナマリアの膣内に放たれた。
どぴゅどぴゅと、勢いよく精子が放出され、ルナマリアの膣壁を打ちつけていく。
大徳寺はルナマリアの中に二回目の中出しをしてしまった。
ドクンドクンと脈動する男根から出た白濁は、ルナマリアの子宮口を叩きつける。
ルナマリアの子宮口はぱっくりと口を開き、大量の精液を飲み干していった。
大徳寺の剛直がずるりと抜け落ちると同時に、彼女の股間からは精液が流れ落ちていった。
大徳寺はルナマリアの股間に目をやる。
するとそこには、未だに精液を垂れ流すルナマリアの秘所があった。
ルナマリアは二度も大徳寺に中出しされてしまい、彼の精液が溢れ出していた。
射精し終えた大徳寺はペニスを抜くと、その場にへたり込んだ。
おちんちんは射精し過ぎたのか流石に衰えてしなしなになりかけていた。
だがそれでも大きすぎることには変わりない。
ルナマリアの割れ目からはどろどろと大徳寺の精液が滝のように漏れ出している。
それを拝むだけでも満足だった。
ただ拝めていただけでなく、その様子をスマホで録画していた。
もちろん、撮り忘れていたルナマリアのソックス足裏も撮影。
ヘナヘナになりながらも、ルナマリアとの戯れを楽しんだ大徳寺は、満足げにその場に倒れ込んだ。
そして時間になり、アーセナルベースいずもを後にする大徳寺。
何度もおかずにしてきたあの娘を味わい、そして犯すことができ、とても満足だった。
その表情はどこからどう見ても爽やかだ。
夜のネオンに照らされながら、大徳寺は帰路についた。