【機動戦士ガンダム アーセナルベース】えっちなアーセナルベース 女の子たちの壁から突き出た下半身を堪能しよう 作:北村 貴之
大徳寺雅之。
ガンダムシリーズが大好きな平凡な男だ。
今日が仕事が休みの彼は、とある場所に来ていた。
そこは、ガンダムシリーズの女の子と戯れることができるという、ガンダムファンにとってはまさに天国なお店だった。
名は「アーセナルベースいずも」。
東京都内某所の雑居ビル蔓延る場所に存在している。
人通りが皆無に近い寂しい場所を通り、彼はこの「アーセナルベースいずも」を訪ねた。
いつものように、昭和の雰囲気漂うフロントにあるロビーにて代金を前払いし、スタッフからカードキーを受け取って大徳寺はひとり楽しむことにした。
エレベーターに乗り、そして目的の部屋を目指す。
幸いにもエレベーターから近い場所だったので、あまり歩かずにすんだ。
カードキーを扉に差し込む。
そしてロックを解除。
ゆっくりと、彼は部屋の中へ入った。
「ほほお。今日は君か、スレッタ」
出迎えたのは、部屋の壁から突き出た、女の子の下半身。
褐色肌で、お尻丸出しの状態で飛び出ていた。
「水星の魔女」の主人公の少女、スレッタ・マーキュリーの下半身だ。
下半身の上には、スレッタのアニメ画像(首から上)がデカデカと貼られている。
画像の下には、きちんと「スレッタ・マーキュリー」と書かれていた。
「お…、おおっ!」
思わず大徳寺が声を上げるほど、スレッタの下半身は魅力的だったようだ。
壁に突き出たスレッタ・マーキュリーの下半身は、まるで生きているかのように微かに震えていた。
こんがりと日に焼けたかのような褐色肌が艶やかに光り、特にふとももと臀部の部分が豊かな質感を放っている。
その柔らかな曲線は以前致したミーア・キャンベルほど極端ではないが、十分にムチムチとした張りがあり、指先を押し当てれば沈み込みそうな弾力性が感じられる。腰のくびれから急激に膨らむヒップラインは官能的で、左右の双丘が重なり合う谷間には薄く汗が浮かんでいるのが見えた。
臀部の丸みを覆う布地は一切なく、裸のまま壁から突き出ている。しかし奇妙なことに、足にはソックスと靴が着用されている。
褐色肌でしかもむちむちという、なんとも性的興奮を刺激されそうなシチュエーションに、思わず大徳寺は股間を熱くした。
もとより巨根である大徳寺だが、勃起によりさらに大きくなると同時に太さも増したため、ズボンの中で窮屈そうに自己主張していた。
もう彼の中では、この褐色娘の身体を自分の欲望で汚したいという衝動が湧き上がっていた。そんなことを考えるだけで、唾液が分泌され、喉が鳴る音まで聞こえるほど興奮していた。
早速壁に突き出た下半身へ向けて一歩踏み出す。
そしてその瞬間に何か思い立ったのか、ポケットからスマホを取り出した。
撮影するつもりだ。
そのまま四つん這いになって画面越しにスレッタを凝視する。アングルによって見える角度を変えながら、その姿態を舐め回すように撮影・記録していく。
「ふぅ〜ん、こんな風になってんだなぁ」
ひとしきり眺めたあと満足げな笑みとともにスマホを仕舞う。次は何をしようかな?と考えつつ改めてスレッタを見る。相変わらずピクピクとしており、時折小さく痙攣することもあるようだ。
これならいけるかもしれないと思い立ち、今度は触れる事にした。
まずは指先を使って尻を触ってみる。
触れた感触は思った以上に柔らかく、それでいて適度な弾力もある。少しだけ力を入れて押してみると、しっかりと押し返してくるのだ。
「うわっ!めっちゃ柔らかいじゃないか」
そう呟くとさらに強く押し込んでみることにする。
するとぐにゅっと沈み込んだあと戻ってくるという動作を繰り返してくれるではないか。
面白いくらいに何度も繰り返される動作を見て自然と笑みが浮かぶ。
おっかなびっくりでスレッタのむっちりとした臀部を撫で始めた。
最初は恐る恐るだったものの、慣れてきたら大胆な行動に移っていく。
両手を広げて掴み上げるように揉み始めたり、左右交互に鷲掴みにしてみたりと様々な方法で愛撫をしていった結果、いつしか夢中になり時間を忘れて没頭してしまうことになる。
何度も愛撫しても、スレッタの声は聞こえてこない。
この店の壁は特殊な防音効果のある壁なのだろうか。
可愛くて甘ったるい声をあげていると思うと、大徳寺はますます興奮してきた。
声こそ聞こえないが、妄想しながら尻を揉む快感はまさに至福だった。
それだけでもう満足してしまいそうだ。
「うーん、たまんねえなぁ」
夢中になって尻を揉み続けた結果、いつの間にやら時計の針は20分経過していることに気づく。慌てて手を離すと、再びスレッタを見下ろす形になる。
それでもまだ物足りなさを感じたのか、大徳寺は次の行動に出た。
それは舐めることである。舌先を使い周辺部を丁寧になぞったり、時折口づけしたりなどして刺激を与えていく。
「はあ、はあ…、うまいな」
無我夢中で貪りついているうちにどんどん加速していき、ついには我慢できなくなってしまったようでズボンを脱ぎ始める。
そして大きく勃起した陰茎を取り出すと、そのまま挿入するべく腰を落としていく。
「じゃあ、本番行くか…」
お尻を向けた状態なので、背後から犯す形となる。
大徳寺のペニスをここで見てみよう。
大徳寺のペニスは、もはや単なる男性器の域を超えていた。
普段から持ち合わせているはずのサイズを遥かに凌駕し、赤黒く充血した亀頭が天井を仰ぐようにそそり立っている。
カリの部分はぷっくりと張り詰め、その表面には青筋のような血管が幾筋も浮き上がり、生命体のように脈打っていた。
竿の部分もまた例外ではなく、パンパンに張り詰めた肉塊と化し、触れずとも熱を帯びているのが見て取れるほどだ。
スレッタの、あの日焼けしたような健康的な肌色とは対照的な、赤黒く猛り狂った己自身が、彼の征服欲をさらに煽った。
挿れたい。
大徳寺はそう思った。
こんな肉厚で丸くて大きな生のお尻を見てしまっては、ぶち犯せずにはいられなかった。
それも、あのガンダム作品の女の子なのだ。
まだ時間はたっぷりある。
肉棒はビクビクと胎動している。
まるで、スレッタのまんこを求めているかのように。
「すんません、いただきます…!」
そう言うと、大徳寺は亀頭をスレッタの膣穴に当てる。
そして、ゆっくりと挿入を始めた。
「おぉ〜…。いい感じだぁ…」
徐々に奥深くまで侵入させていき、途中で引っかかる感触があったのでそこで一度止める。
どうやら処女膜らしく、それを破るために力を込める。プチンッという音と共に何かが切れるような感触が走った直後、一気に最深部まで貫いた。
「おっ!」
思わず声が出る大徳寺。
大徳寺は腰を動かして抽送を開始する。最初はゆっくりとストロークを行い、様子を見ながら徐々に速度を上げていくことにする。
ずっちゅ、ずっちゅといういやらしい水音とともに、次第にスピードアップしていくにつれて結合部からは本気汁らしきものが溢れ出してきた。
「うおっ!!すごっ!!」
あまりの締まり具合の良さと滑り心地の良さに驚愕しながらもさらに勢いよく打ち付けていく。
パンッパンッと肉同士がぶつかり合う音が室内に響き渡るとともに、目の前の臀部が激しく揺れている光景を目にして興奮度MAX状態となる大徳寺であった。
「いやぁ、いい気持ちにさせてくれる」
もはや完全に理性を失った獣となっている今の彼にとってこの空間すべてが都合よく働いており、さらなる快楽へといざなってくれる最高の環境となっていた。
ぬちょん、ぐちゅん。
いやらしい水音がスレッタの秘裂から聞こえ、その度に快感を示すかのようにヒクヒクと震える。
大徳寺も負けじとピストン運動を続ける。
ばちゅっ、ぐちゅん、と激しくなる一方だ。
「やっべぇ〜。たまらんぞ」
お互いに限界が近づいているようで、どちらともなくラストスパートをかけるべく動きが激しくなる。
それに比例するように大徳寺の手つきが荒くなり乱暴になってゆく。
ずちゅっ、じゅぶぅ、と卑猥な粘液音を立てながら高速で腰を振り、その度に彼の玉袋もペチペチと音を立てていた。
大徳寺はこのまま腟内射精するつもりだった。
途中でやめるなんて、そんなもったいないことはできない。
何しろ、あのスレッタ・マーキュリーを犯せているのだ。
となれば、ナカに注ぎ込む他ない。
大徳寺の硬く屹立した凶悪なイチモツは、スレッタの膣内を蹂躙し続けていた。
ぐちゅ、ぬちゃっ、ずりゅっ。
そんな音を立てて、彼女の膣内の温かい感触とヌルヌルした愛液が絡みつく感触を楽しみながら抽挿を繰り返す。
そして遂にその時が来た。スレッタの膣壁が一段と強く収縮し、まるで精液を搾り取ろうとするかのような強い吸引感を覚えた瞬間、俺は彼女の最奥まで突き入れると同時に思いっきり解き放った!
「うおぉっ!出るぅッ!!」
どぴゅるるるるるるっ!
凄まじいまでの汚くて豪快な射精音が、部屋中に木霊した。
化け物としかいいようのない大徳寺のペニスは、スレッタの狭くて柔らかな膣内に根本までめり込んでいた。
その状態のまま、尿道から大量のザーメンが放出されていく。
どくんっ、どぷっ、びゅく、びゅー…。
あまりの量と勢いに、結合部から白濁液が逆流して垂れ落ちてくるほどだ。
それでもなお、大徳寺の射精は止まらない。
どぽっ、ごぽぉ、ぶぴゅるるる…!
大徳寺は大量に精子を出し切ると、ずるりと引き抜いた。
途端に、スレッタの膣内からドロリと精液があふれ出てきた。
まるで噴水のように、大量のザーメンが流れ出してくる。
スレッタの膣穴から大量のザーメンが逆流し、床に白濁の水溜まりを作る様はあまりにも卑猥だった。彼女の肉厚な臀部や内腿には、べっとりと粘ついた白濁がこびりつき、オスの臭いを存分に漂わせている。
それでもスレッタの下半身は、相変わらず壁に突き出たまま、無機質に佇んでいた。
大徳寺の精子をその膣内で受け止めてもなお、静かに呼吸をしているように僅かに震えるだけ。
まるで、生きたオナホールのようだ。
「うわぁ、凄い量だな…」
大徳寺は自分の出した精子の量に驚きつつも、どこか満足げな表情を浮かべていた。
一発出したことで若干落ち着きを取り戻したものの、それでもまだ収まらない。
「おかわりもいいよな?」
そう言って、大徳寺はスレッタの尻肉を軽く叩いた。
パチンッという乾いた音とともに、ふるんっと柔らかそうに揺れるお尻を見て、再び股間が熱くなるのを感じる。
まだまだ時間がある。
ガンダムのヒロインを犯せる機会なんて滅多にない。
このチャンスを逃すわけにはいかない。
大徳寺は再びスレッタの膣穴へと肉棒をあてがい、そのままゆっくりと挿入していく。
ズブブブゥ…ッ。
先程よりもスムーズに飲み込まれていき、すぐに奥まで到達することができた。
「はぁ…、最高だ…」
恍惚とした声を漏らしながら腰を動かし始める大徳寺。最初はゆっくりとした動作だったが、徐々に速くなっていき最終的には激しく打ち付けるようになった。
ズチュッ!グチョッ!グッチュン!
いやらしい音を立てながら腰を動かしていると次第に興奮が高まってくるのがわかる。
大徳寺の腰遣いも徐々に激しさを増していき、部屋の中にパンッ!パァンッ!という乾いた破裂音と、グチュッグチョォッという淫靡な水音が響き渡る。
「ひゅほっ…!こりゃ堪らんぞ…!」
大徳寺は限界を迎える寸前のところで動きを止め、息を整えるために深呼吸を行った。
そしてもう一度動き出そうとしたその時、ふとある考えが脳裏によぎった。
そうだ。せっかくだから写真でも撮っておこう。
そう思い立ち、大徳寺はポケットからスマートフォンを取り出しカメラアプリを起動させる。そしてレンズを向けシャッターを切った。
パシャッ。
その写真には、スレッタの褐色肌の肉厚な臀部に、大徳寺の赤黒く怒張した剛直がずっぽりと突き刺さっている姿が克明に写し出されていた。
その卑猥さといったらもう筆舌に尽くしがたいほどであり、大徳寺の征服欲と支配欲を大いに満たしていた。
大徳寺は止まらなかった。
狭い膣は、侵入した巨根を容赦なくぐいぐいと締めつけ、精液を搾り取ろうと蠢いてくる。
だが、それでもなお彼はピストン運動を止めなかった。
パンッ!バチンッ!と肉がぶつかり合う音が鳴り響き、それと同時に結合部からは大量の愛液が溢れ出てくる。
「ひっ、く、お、おぉ……!?こ、これはっ!?ぐ、ううっ!!」
強烈な快楽に襲われ、思わず変な声が出てしまった。
この店の女の子たちはみんな締まりが良く、すぐにイってしまいそうになる。
大徳寺は、必死になって射精を我慢した。
ここで終わってしまうのはもったいない。
もっとこの感触を味わいたかったのだ。
しかし、いくら堪えようとしても無駄だった。
快楽に抗うことができず、あっという間に限界を迎えてしまう。
「あっ!ダメだ!もう出るぅ!」
ビュルルルーー!
二度目だというのに、あり得ないほどの大量の精子が解き放たれる。
大徳寺が、あり得ないほどの勢いで射精していた。
何度もこの店に訪れ、幾度となく射精してきた彼は、「慣れた」ようだ。
それでもなお彼の精力は衰えるどころかますます増大していくばかりだった。
彼の睾丸は、まるで巨大な肉塊のようになっており、ある種の美しさを放っていた。
睾丸の表面には血管が浮き出ており、ドクンドクンと波打っていた。
どびゅるるるっ!どぱぁ!どぽぉ……!
まるで爆発でも起こったかのような激しい脈動が巻き起こる。
その度に大量の白濁液が溢れ出し、スレッタの肉厚の尻たぶに降り注いだ。
それはまるで滝のように流れ落ちていく。
あまりの量に受け止めきれなかった分はそのまま滴り落ちていった。
「あぁ〜、気持ちよかった…」
大徳寺は恍惚とした表情で呟いた。
彼の太さも長さも化け物並みの肉棒は未だ萎えることなく屹立したままだった。
快楽に浸る大徳寺。
それからも、下半身の愛撫、腟内射精を繰り返し、あっという間に3時間が経った。
大徳寺は満足しながら、店を後にする。
その表情は、もはや語るまでもないだろう。