伊予の局に拾われた孤児の子供はママと呼びながら犯しまくる 作:オッパイは正義マン
太郎が舌先で、伊予の局の唇を突くと伊予も舌を出してくる。
2人の舌が、合わせた唇の中で、淫らに絡み合う。
「んーっ……❤️❤️❤️太郎ちゃん、、むっ……んん……❤️❤️❤️❤️」
伊予の甘い息が、鼻から漏れる。
クチュ……クチュ……、ジュル……
2人の舌が絡み合う音と、お互いが相手の唾を啜る音が、部屋に流れる。
太郎は唾を伊予の口内に流し込む。
伊予は目を見開き、驚いたようだったが、躊躇わずに受け入れてくれた。
伊予の唇の端から、溢れた涎が垂れて顎を伝う。
「こんなこと……❤️❤️お父さんともしたことないわ……。美味しいわ……太郎ちゃん……❤️❤️❤️」
太郎は、唇を合わせたまま、腰をゆっくりと引き、ゆっくりと突く動きを始める。
「……あっ……❤️❤️❤️あっ……❤️❤️❤️❤️」
伊予が、腰の動きに合わせて、喘ぎ声を出し始めた。
肌と肌がぶつかり合う音が、豪雨の音に混じって聞こえる。
「……気持ちいいよ……、ママ……」
伊予の耳元で囁くと、伊予は鳥肌が立つような快感を感じ、
「私も……、私も……気持ちいいの……❤️❤️❤️」
と囁き、太郎のうなじに腕を回したまま、強く抱き締めた。
太郎は、伊予と身体を重ね、腰を動かしながら、伊予の髪を優しく撫でる。
「綺麗だよ……、ママ……」
「……そんな……、40のおばさんよ……♡♡」
「歳は関係ないよママ……」
「ママ……、少し速く動かしても大丈夫?」
「ええ……、動かして……♡♡」
太郎は、重ねていた身体を起こすと、伊予の腰を掴んで自分の欲望に任せて腰を振り始めた。
太郎は、イチモツが激しく挿入を繰り返す、伊予の愛液にまみれた秘裂を見て、さらに興奮が高まる。
ジュブ、ジュブ、ジュブ……
白く泡立った愛液が結合部から流れ出し、流れ出た愛液が尻の谷間を伝って、アナルまでベチャベチャに濡らしていく。
肌と肌がぶつかり合う音が、激しくなっていくと、
「ああ……、❤️❤️❤️いや!……太郎ちゃん、、あ……凄い……❤️❤️❤️」
と歓喜の喘ぎ声が伊予の口から漏れた。
太郎が身体を起こしたことにより、反り返りった太郎のイチモツが伊予のザラザラとしたGスポットを擦り始める。
「……いや!……いやぁ……❤️❤️あ……アン……❤️❤️❤️❤️」
硬く、熱いイチモツが、Gスポットを擦る度に、伊予の身体に、今迄、経験したことのない快感が走り抜け、足がピンと伸びてしまう。
太郎も、伊予が感じてくれていると思うと、『もっと……、もっと感じさせたい……』という気持ちが膨らみ、動かす腰にも力が入っていく。
伊予は、ここまで優しく愛してくれる太郎に、愛情と依存度が深まるのを感じていた。
「……うっ……、……くっ……ママあ!」
太郎も、悦びを素直に口にする伊予に、2人で気持ち良くなるセックスを感じ、伊予も太郎も、お互いが身体の相性の良さを感じていた。