伊予の局に拾われた孤児の子供はママと呼びながら犯しまくる 作:オッパイは正義マン
「あぁぁっ……!♡♡♡太郎ちゃん♡♡♡朝から……オマンコが……太いチンポでいっぱい……子宮の裏側まで突かれてる……!♡♡♡」
太郎は正面から、すでに愛液でとろとろに蕩けたマンコへ、容赦なく肉棒を根元まで埋め込んだ。凄まじい圧迫に、伊予の息が止まる。薄い肉壁を挟んでチンポが激しく擦れ合い、子宮を犯される快楽の嵐が、彼女を飲み込んだ。
「んおおっ!♡♡♡♡ マンコがあ……♡♡♡♡熱い肉棒で掻き回されて……頭がおかしくなる……!♡♡♡♡♡」
腰を激しく打ちつけ、汗まみれの肌を密着させながら、朝一番で大量の中出しを浴びせた。どくどくと噴き出す精液の熱さと量に、伊予は絶叫しながら連続絶頂に達し、愛液と白濁が混じり合って滴り落ちた。
「んっふ♡♡♡太郎ちゃんのでっかいちんぽぉ♡♡♡べろべろぉ♡♡♡♡♡」
「ママ、いいよ!ママ!」
浴場では、熱い湯の中で体臭と精液の匂いが濃密に立ち込めた。伊予は床に跪き、精液まみれのチンポを交互に喉奥まで咥え込み、じゅるじゅると卑猥な音を立ててお掃除フェラに溺れた。
「んんんんんんん!!!!!!♡♡♡♡♡」
舌が尿道を這い、残り汁を一滴残らず吸い上げる。
「はんっ♡♡♡はんっ♡♡♡♡ああああ!!!!!♡♡♡♡♡」
浴場から出て寝室で伊予を四つん這いに固定し、そして同時に激しく突き上げた。マンコを突かれるたび、愛液が飛び散り穴を犯されるたび、膣壁が収縮して肉棒をぎゅうぎゅうと締め付ける。チンポが最奥を同時に抉り、伊予の視界が白く染まった。
「はあぁっ……♡♡♡♡♡あっ、ああぁっ! 奥……子が熱い精液で満たされて……♡♡♡♡イキすぎておかしくなる……一休、あなたごめんなさい……♡♡♡♡でも……もっと……!♡♡♡♡♡」
交尾が休むことなく、彼女の穴を掻き回し、愛液と精液の混じった音を響かせ続けた。伊予は味など感じず、ただ身体の芯を焼くような快楽に震えていた。
汗で滑る肌がべっとりと密着し、肉がぶつかる湿ったパチュパチュという音が部屋中に響き渡る。
「イグゥううう!!!!!♡♡♡♡♡太郎ちゃんに躾られてイグゥううううう!!!!!!!♡♡♡♡」
伊予は何度も失神しそうな激しい絶頂を繰り返し、シーツは伊予の大量の愛液と太郎の白濁でぐしょぐしょに染まっていた。
外の光が伊予の汗と精液にまみれた裸体を淫らに照らす中、太郎がマンコを同時に抉る。乳房と頰を押しつけられながら、伊予は涙とよだれを垂らして喘ぎ続けた。
「……こんな淫乱な姿……♡♡♡♡なのに……マンコが……♡♡♡♡♡熱くて気持ちよすぎて……イッちゃう……!♡♡♡♡♡」
夕方の柔らかな光の中で、伊予と太郎は何度も中出しを繰り返した。熱い精液が逆流し、太ももをねっとりと伝う感触が、伊予はさらに深い快楽の底へ沈めた。