伊予の局に拾われた孤児の子供はママと呼びながら犯しまくる 作:オッパイは正義マン
「出すよっ!ママの中でっ……あああ゛あ゛!! で! 出る!!」
「イ゛グイ゛グイ゛グ……❤️❤️❤️んんおおっ゛ーーー❤️❤️❤️❤️ながぁ゛ぁ゛~~❤️❤️❤️太郎ちゃんのザーメンながにぃ゛❤️❤️❤️が出して出して~~っ゛❤️❤️❤️だしでぇ゛ぇ゛えええええ~~~~❤️❤️❤️❤️!!!!ん゛お゛ぉ゛う゛お゛おおおおおお~~~~~~❤️❤️❤️❤️」
腰は鉄槌の如く太郎の起こした限界まで膨張したチンポへ、振り落とされる。
ずっぽり奥まで咥えこんで一気に引き抜く。
この繰り返しをやることで太郎は最高に気持ちがいい快楽を経験出きる。
伊予の局は家族とは縁を切り、ただひたすらに太郎との性に溺れた。
40の熟した女がたった七歳の子供の手に落ちた。
良質なおまんこのパートナーには良質なチンポが相応しい。
そして、その持ち主は腹がたるんでいる夫ではなく…両手を握ってくれ、愛してくれている遥か年下の男の子。
「んんああああああああ……………………❤️❤️❤️❤️」
びゅぐっ……❤️❤️❤️❤️びゅぐっ……❤️❤️❤️❤️
どぷっッッ❤️❤️❤️❤️……どぷっッッ……❤️❤️❤️❤️
「全然……止まらないよ……❤️❤️❤️❤️ママ❤️❤️❤️❤️」
伊予の子宮がゲップしてしまいそうだった。
それからも種付け行為は終わらず、伊予は妊娠しボテ腹になっても犯された。
旦那との中出しセックスなら、とっくに終わっていた。そもそも、旦那とは離婚してもう太郎の花嫁になっていたが。
「お゛……❤️❤️❤️お゛……ん゛❤️❤️❤️❤️ぉ……ふ♡ しゅごっ❤️❤️❤️❤️なかだしっ……❤️❤️❤️❤️ しゅごっ……いのお゛ぉ゛……~~っ゛❤️❤️❤️❤️」
伊予の子宮の奥が太郎によって卵巣にまで精液をぶっかけられている。
背筋を仰け反らせながら、射精をし、受け止め、同じ快楽を得ている伊予。
「最高……っ~~♡ママとのボテ腹セックス……凄いよぉ……♡」
愛し合っている伊予と太郎がお互い感じるのは、結合部からの快感、そして、両手で握りしめる暖かさ。
「ほぉ゛おおおおおお…………っ゛❤️❤️❤️❤️ ふほぉ❤️❤️❤️んほぉおおおおお~~~~~~~❤️❤️❤️❤️ ほっ……❤️❤️❤️❤️おっほっおっ……❤️❤️❤️お゛……ほぉ……❤️❤️❤️❤️」
やっと太郎の長い中出しが終わった。
「お゛…………ぶうんっ❤️❤️❤️❤️」
括れがあり爆乳が堪らない伊予の腹部がボコッ……と膨らんでいる。
「ああッッ❤️❤️❤️太郎ちゃん❤️❤️❤️太郎ちゃん❤️❤️❤️ああああああ!!!!❤️❤️❤️」
「ママッッ!!!ママあッッ!!!」
伊予の屋敷で太郎はその後も、何人も産ませ、15人は出産した。五十歳になっても伊予はますます色気が留まることを知らなかったという。