月火水木金土でJC五人を取っ替え引っ替えして犯す教師。 作:Distance
月曜日。
住んでいるマンションのインターホンが鳴る。
誰が来たのか察して僕はインターホンのモニターの確認もせずにドアを開けた。
「先生……」
「いらっしゃい。よく来たね、バニングスさん」
やって来たのは僕が受け持つクラスの女子で、首筋くらいまで伸びた濃い金髪に勝ち気そうな眼をした少女。アリサ・バニングスだ。
「上がって。今お茶を淹れるね」
努めて親しみやすく接してアリサを部屋に招き入れる。
アリサは普段の勝ち気な態度とは違い、頬を染めて呼吸を荒くして部屋に入る。
お茶を淹れる為にキッチンに立っていると、アリサが後ろから背中にくっついてきた。
「先生……分かってるわよね?」
「なにが?」
アリサが期待してるのを知りつつ敢えて気付いてないフリをする。
後ろを振り向くと、潤んだ瞳で見上げていた。
その様子に僕は質問する。
「我慢できないの?」
僕の問いにアリサはコクンと首を縦に動かした。
一旦火を止めて振り向く。
「仕方ないなぁ……いいよ、口でして」
僕が許可してあげると膝をついてファスナーを下ろす。
ズボンからペニスを取り出す。
竿と玉袋に触りながら亀頭の部分にその綺麗な唇と舌で触れた。
亀頭だけを口の中に包み、カリの部分を舌で舐め回す。そして少しずつ竿を進んでいく。
「上手になったね」
髪を梳くように頭を撫でると気持ち良さそうに目を細める。
最初の頃は嫌がって顔を背けていたが、今では自分からペニスを求めてくるようになった。
そう
ペニスの筋をヤスリがけするように何度も舌で擦る。
「ん、んんっ……ん────っ!」
首を前後に動かしながらペニスに刺激を与え続ける。
ペニスの先端まで引くと喉まで一気に咥え込む。
奥まで咥えると喉の震え加える。
「ひぇんふぇー、ひもひいー?」
「うん。とってもいい。上手くなったよ、バニングスさん」
褒めてあげると不機嫌そうにペニスから口を離す。
「名前で呼んでよ、いつもみたいに」
ここで会う時は名前で呼ぶ約束をしている。
「ごめんね。アリサ」
名前を呼んであげると嬉しそうに頬を緩ませた。
再びペニスを咥えようとするのをやめさせて、腕を引く。
「先生? あう!?」
ソファーにアリサを押し倒して、制服のスカートの中に手を入れる。
反対の手で上着のボタンを外そうとするがアリサが止めた。
「自分で外すから……」
アリサは自分から上着を脱ぎ、シャツのボタンを外す。
露わになったブラを僕がずらす。
姿を見せた綺麗な形の乳房と勃った乳首。
それにしゃぶりつく。
「アリサ、いい匂い……それにおっぱいもおいしいよ」
「恥ずかしいって……アンッ!?」
乳首に歯を立て、クリトリスを撫でてやるとアリサは深く息を吐き、逃げるように身動ぎする。
「逃げるな」
そう命じるとビクッと身を固くした。
アリサは身体を差し出すように目を閉じて力を抜く。
「アン……ッ、ンン……そこ、感じて……!」
クリトリスを擦った後にマンコの中に指を押し込む。
腟内の肉壁を擦る度にアリサの口から喘ぎ声が漏れる。
「初めて抱いた時はあんなに泣き叫んで嫌がってたのに、今はいい声で鳴くな」
「だって、あの時はぁ……んやっ!?」
胸を強く揉み、マンコの中も激しく擦る。
身体を覆い被さり、軽くキスをしてやった。
顔を離すと、牝の顔で自分のマンコを指で広げる。
「もう我慢できないの……先生のおちんぽちょうだい……」
普段勝ち気な彼女が媚びてくる。
その声に興奮する。
「脚広げて」
「うん……」
嬉しそうに自分から受け入れる為に大きく脚を開く。
僕もペニスをアリサのマンコに合わせてから自分のタイミングで押し潰すように挿入する。
「あ、あぁっ! これぇ!! これがずっと欲しくて────」
「光栄だ、ねっ!」
腰を前後に動かしてアリサの肉壁。そしてその奥にある子宮口をノックする。
もう濡れたマンコの中の愛液が程良いローション代わりとなり、中学生のまだ開発途中のマンコが強く締めつけてくる。
「アリサのマンコ、僕のに大分馴染んできたね」
処女の時は半分くらいしか入らなかったペニスを今は全てを呑み込めるようになった。
「アン……あ、やぁ……! せんせ、はげし……っ!?」
どんどんペースを上げていくと、目尻から涙を流しつつ、ザーメンを欲しがり、僕のペニスの弱いところを締めつけてくる。
ギシギシとソファーが軋む音がし、落ちないようにアリサは片足を床につける。
射精する最後の一突きの限界まで子宮グリグリ抉った。
「あ、やだ……そんな奥まできたら……壊れて、イクッ!? イッちゃうぅうううっ!?」
吐き出された白濁の液体を注がれてアリサは背を仰け反らせてザーメンを搾り取ってくる。
ザーメンを全て子宮で受け止めたアリサは肩で息をし、恍惚とした表情で僕の頭を引き寄せた。
「せんせい……好き……土曜日も楽しみにしてるからね……」
そう言って唇を重ねてきた。
火曜日。
今日は昨日とは別の生徒の自宅に訪問する。
インターホンを鳴らすとすぐに中から生徒が出てくる。
「いらっしゃい、先生」
濃いめの茶髪を左側にちょこんと結わえた少女、高町なのは。
「上がって、ください」
なのはが中へと通し、自分の部屋へと案内する。
部屋に招かれると、鍵をかけた。
「きょ、今日はね。家族全員遅くまで帰ってこないの……」
兄は大学卒業後家を出て、両親と姉は経営してる喫茶店。
今日はなのは一人。
「だからね……わたしを先生の好きにして……」
そう言ってもたれかかってくる。
「そのつもりだよ」
立ったまま少しだけ膝を曲げ、なのはの方も爪先立ちをして背丈を合わせてキスをする。
「ん……んん……んっ」
舌で歯型をなぞり、相手の舌と絡ませ合う。
最初は躊躇いがちだったなのはも次第に積極的になっていく。
唇を離すと絡ませていた舌に唾液の糸を引く。
そこから首筋にキスをしてやる。
「んっ……先生……」
服の上から胸を揉んであげるとなのはが脚に力を入れる。
「気持ち良くて立ってるの辛い?」
僅かに膝がガクガクし始めているなのは。
立ってるのが辛いと訴える彼女のスカートに手を入れてショーツをずらし、クリトリスを軽く擦る。
「あうっ!? あ、あ……っ! せんせい、やめてよぉ……!」
股が濡れて脚に力が入らなくなり、手で押し退けようとするが、形だけで力が全然入ってない。
「ふあぁ……」
腰にも力が入らなくなり、尻もちをつこうとするなのはの脇と尻で支える。
「嫌ならもっと抵抗しないと」
「嫌じゃない……いやじゃないけどぉ……!」
このままイカされるのは恐いと首を振る。
潤んだ瞳に蕩けた表情。
それをもっと見たくて僕はクリトリスを擦っていた指をマンコに突っ込む。
「あっ、やん……先生! 先生ったら!」
腟内の肉でなのはの弱点を指で擦ったり押したりしてやる。
「だめ! それだめだったら! うぅうう〜!」
弱いところを念入りに突かれても達するのを我慢している。
意地でも一回イカそうと指の動きを激しくする。
「あ、あ、あうっ! あ、ハァ……ダメェッ!?」
ようやくイッたなのはの股から大量の液体が出される。
本当に足腰で立てなくなったなのははその場に座り込むと恨めしそうに見上げてきた。
「だめだって言ったのに……」
「ごめんごめん。可愛くてつい、ね」
適当に謝っていると頬を膨らませて拗ねる。
ここからすぐに機嫌を直す一手を使う。
「それじゃあ本番といこうか」
額に軽くキスすると、恥ずかしそうに顔を逸らす。
足腰に力が入らないなのはをベッドまで抱えると上半身だけうつ伏せの状態で倒すとそのかわいいお尻を持ち上げる。
後ろから取り出したペニスでお尻の肉や素股を擦るとなのはは顔を後ろに向ける。
「あの、先生……わたし、これあんまり好きじゃない」
「知ってるよ」
なのははお互いに向き合ってのセックスを好む。
顔がよく見えない体勢はあまり好きじゃないのだ。
「でも、マンコから愛液垂らしてるなのは、すごくエッチで興奮する。これでヤラせて」
覆い被さる形で重なり、手の甲を掴む。
「今回だけ?」
「今回だけ」
「じゃあ……いいよ」
許可が下りてなのはのマンコにペニスを挿入した。
最初は苦しそうに息を止めていたなのはだが、ペニスが半分くらい入ったところで吐息を漏らし、自分から身動ぎして奥へと案内する。
「はぁ……おっきい……それに、熱くて……」
焦らすようにペニスをゆっくりと奥へと押し込んでいく。
それを包むように肉壁が程良い締めつけで迎え入れてくる。
ベッドのシーツを握りながら細かな呼吸音を刻む。
その我慢が余計にそそられ、予告無しに腰の動きを変えた。
「あっ!? 先生いきなりぃ……!」
急にスピードを上げてなのはの腟内を暴力的に犯し出す。
子宮を激しく突く度に短い呼吸が漏れた。
「先生、これ、激しい……! もう少しゆっくりし、て……!」
感じやすいからなのか、連続して突かれると頭が真っ白になるらしい。
「なのはは先生が好き?」
「ふえ!? す、好きだよ。どうし、てっ!?」
突然の質問になのはが戸惑いつつも答える。
「じゃあ、頑張って耐えようか」
そう言って更に腰の動きを激しくする。
先ずは子宮口を貫かんばかりにペニスを押し付けてやる。
「あ、やぁ……せんせいの、イジワルゥ……っ!?」
密着状態から上半身を起こしてなのはの両手首を手綱代わりに引っ張る。
より深く繋がると、なのはの肉壁の締めつけがより強くなった。
「なのはって、部活は入ってないけど、結構鍛えてるよね? なにか家でスポーツでもやってるの?」
「ひ、秘密だよ……アンッ!?」
腰を引いてわざと奥を突かないようにすると、もどかしそうにお尻をふりふりさせる。
おそらくは無意識だろう。
「先生に内緒だなんて、いけない子だね」
まぁ、教師とセックスしてる時点で、だが。
「先生……わたし、もう……! 一緒にイキたい……!」
「いいよ。イコっか。ほら!」
根元までペニスを押し込む。
すると、子宮口がキュッと締り、それに連動して僕は射精し、注がれたザーメンになのは声を上げた。
「アッ、くる……!! イクイクイクゥッ!! あぁあああぁああっ!?」
ザーメンを射精し終えるまで、逃さないと締めつけていた。
吐き出し終えたペニスをぬくと、なのはが恍惚とした笑みで顔だけ向く。
「先生……土曜日、楽しみにしてるからね」
その顔は中学生とは思えないくらい牝の顔だった。
水曜日。
海鳴の沢山の木々が生えた路地。
その木々に隠れるように深夜の道で月村すずかと会っていた。
「先生、待ってたよ……」
ここは隠れたヤリスポットであり、あちこちに僕達と同じ理由で訪れる男女が居る。
一本の大きな木を背にすずかが服のボタンを緩める。
胸が見える位置のボタンまで外すとブラをずらしてその乳房を揉む。
「また大きくなった?」
胸が大きくなったのを指摘されてすずかは頬を染めて顔を背ける。
中学生にしては実った乳房。
友達の中でも一番胸が大きいのはすずかだ。
「言わないでください」
「どうして? 形も綺麗だし、僕は好きだよ」
そう甘い言葉を囁くだけで羞恥と緊張で強張っていた身体がほぐれる。
手ですずかの胸を堪能した後に、耳元で要求する。
「胸でしてくれる?」
その意味を理解するとすずかはしゃがんでぼくのペニスを乳房で挟む。
すずかの胸に挟まれニョキニョキと硬く、大きくなるペニス。
胸から口に届く長さになると、先端を舌で舐め始めた。
ちろちろと遠慮がちだった舌使いが段々と大胆な動きに変わる。
生徒の様子に興奮して、スマホで撮影を始めた。
それに気付いたすずかが顔を上げて抗議する。
「撮らないでください」
「大丈夫。個人用だから」
「そういう、ことじゃなくて……アンッ!」
乳首を抓んでやるとそれだけで抗議の目が緩む。
「それに好きでしょ? すずかはこういうの」
意外なことにすずかは軽度の露出癖な面がある。
流石に見知らぬ誰かに晒すのは本気で嫌がるが、仲間内でこういう行為を見られるのに興奮を覚えるタイプ。
だから、野外だが知人や同い年の人間と接触しづらく、周囲に関心を持たないこういう所でヤる。
諦めた様子でフェラを続けるすずか。
柔らかい乳房で竿を圧迫されつつ、舌で亀頭を責められるのは最高だ。
思わず僕の方から腰を動かしてしまう。
ピチャッと一度射精してすずかの顔と胸を汚す。
「あ……先生の、臭いザーメン……」
手などなや付着したザーメンを舌で舐め取る。
その姿はとても淫靡で僕の方がすぐにペニスの勃起が回復した。
トドメにすずかがスカートを捲る。
下着は穿いてなかった。
「先生、きて……」
「うん」
ゴクリと生唾を呑んで位置を変えた。
木の根元に腰を下ろす僕に背中を向ける形で座らせる。
座る途中で僕のペニスを呑み込みながら。
「奥まで、入りました……」
「良い子だ」
言って、ペニスを思いっきり突き上げる。
最初は声を出しかけたすずかだが、ここが野外だと思い出すと手で口を覆う。
そんな健気な努力を踏み躙るように僕は腰を激しく動かしてやる。
「う、あ……せんせ、まっ……!?」
「待たない。ここでヤるには僕にもリスクがあるからね」
あまり時間はかけられないとすずかの腟内を激しく犯す。
左手で胸を弄り、右手でスマホでの撮影を続けた。
それに気付いてとっさにすずかは手で顔を隠す。
「隠すな」
しかしそれを僕は許さない。
胸を弄んでいた手ですずかの左手を外させる。
「先せ、い……んやっ!?」
「ほら。我慢してるけど、すごく感じてる表情……いいね、もっと見たい」
「撮るの、やめて……!」
「ダメ」
要求は全て却下しつつ、僕は腰を突き上げ続ける。
すずかの肉壁を擦り、子宮口を何度か突くと、次第に力が抜けてきたのか、口を覆っていた手が下り、蕩けた牝の顔が露わとなる。
スマホでの不安定な撮影でも彼女の顔や胸をバッチリ撮っていた。
「これ以上逃れようとするなら、この映像を友達に送っちゃおうかな? きっと皆羨ましがるよ?」
そう提案すると、腟内が締まる。
ダメ、と口だけが動くが気付かないフリをする。
「聞かせてよすずか。どう気持ちいいのか」
ゴクンと唾を呑んでから答える。
「先生のオチンチンがわたしのオマンコを犯してて、
「よく言えました」
えらいえらいと頭を撫でてあげる。
ちょっとした安堵を与えてから、強く子宮口を亀頭で押してやるとすずかが声も出せない様子で達した。
「〜〜〜〜っ!?」
金魚のように口をパクパクさせて、射精したザーメンを子宮で受け取る。
全て吐き出すと恨めしげにこっちを見た。
「イジワル……」
ペニスを抜くと、簡単に後処理をしてさっきとは打って変わった笑みを見せた。
「じゃあ次は土曜日に……」
木曜日。
今日はフェイト・T・ハラオウンという外国の子と会う約束をしている。
中学生にしては大人びた容姿をした彼女は少し化粧をすれば高校生くらいに見えるので、ラブホなどを活用する場合が多い。
そして、この娘の扱いは他の子とはちょっと異なる。
ラブホのベッドの上。
フェイトは備え付けられている手錠をかけられてベッドで仰向けでいる。
「先生、もうやめて……こんなことは……」
今にも泣きそうな声でそう訴えるフェイト。
僕は今のところ黙ってそれを聞いている。
「せめて、皆は解放してあげて……私が言うことを聞くから……」
おっとりしてるように見えて五人の中で一番性に対して常識的なフェイトは悲劇のヒロインぶって友人達を手放すように要求してくる。
顎を掻きながらくだらないと一蹴する。
「そんなことを言う資格が君にあるのかなぁ……」
自分がなにをしたのか思い出させる為に右耳にイヤホンを付けさせて、スマホから秘密の音声データを流す。
ちなみに左側は僕が付けている。
音声を流すと、あ、あ……とフェイトが涙目になる。
『やめてぇっ!? いたいいたいよっ!?』
五人の中で一番最初に手を出したのがフェイトだった。
その時に、ちょっと
『じゃあフェイトの友達を僕に紹介してくれる?』
『そ、れはぁ……ひぎぃっ!』
『じゃあやめたげない』
無慈悲にそう告げるとキィイイと機械が回転する音が流れる。
確か回転するマッサージ機をクリトリスに当てたんだっけ?
『いやぁあああっ!? イクの止まんないぃっ!?』
『紹介してくれる?』
『するぅ!! なのはもはやてもアリサもすずかも! みんな紹介するからもうやめてよぉおおおおおっ!!』
絶叫するフェイトの声。
それから他の四人を堕とす為にも色々と協力して貰った。
イヤホンを外すとフェイトの髪を掴んで顔を近付ける。
「別にお友達を手放してもいいけど、その時はフェイトへの負担が一気にいくよ? 耐えられるの?」
このままの関係を継続させるか、それともフェイト独りで受け入れるしか無いかのように思考を狭める。
「それに皆楽しそうだよ。今更こんな気持ち良いことを取り上げても、不満が出るんじゃないかな?」
既に戻れないところまで堕としたのだ。
もうその選択肢に意味は無い。
「フェイトも受け入れて楽になりなよ。諦めるのも時には美徳だよ?」
取り出したペニスを視界に入れると嫌悪感ではなく性的な興奮が頭を支配する。
なんやかんやでフェイトも手遅れなのだ。
「はぁ……はぁ……は、んぐっ!?」
手錠をされて抵抗できないフェイトの顔を上に向けさせて口の中にペニスを突っ込む。
喉の奥までペニスを捩じ込むと、鼻で息をし、それがペニスや玉袋にかかる。
「ん!? んんっ!?」
苦しそうに首を左右に振り、逃げようとするフェイト。
それに構わずにシャツの捲り、フェイトの胸を弄ぶ。
すずか程ではないが年齢の割に育った乳房だ。
お人形のような美しい少女を泣かせて、鳴かせる為に玩具として嬲るのは最高に興奮する
動きが鈍くなったので、一旦ペニスを口から抜く。
唾液でたっぷり濡れたペニス。
「フェイトってさ。実はこうして痛かったり苦しいことされるのが好きだよね」
「え?」
僕の言葉にフェイトはキョトンとした顔をする。
「だから今も本気で抵抗しない。本心では気持ち良くなりたいから」
「ち、ちが────っ」
否定しようとするフェイトをベッドから落とす。
「あう……!」
「違わないよ。ま、それはおいおい証明してあげる。だから今日はこのまま楽しもうか。そのまま四つん這いになって尻上げて」
「……」
やはり抵抗せずに言われた通り四つん這いになって尻を向ける。
先ずはその長い髪を掻き分けてリード付きの首輪を填めてやった。
向けられた尻を撫でながら穿いているショーツを下げる。
「火曜日にさ……なのはも似たような体勢で抱いてあげたんだ。首輪はしてないけどね。先生好き好きって言いながら喘いで。可愛かったなぁ。フェイトも大好きな親友と同じ体勢で抱いて貰えて嬉しいでしょ?」
「っ!! あなたはっ! アンッ!?」
怒りをぶつけてくるフェイトのマンコにペニスを挿れると同時にリードを引く。
散々犯した肉壁は僕からザーメンを搾り取ろうと本人の意思に関係なく蠢く。
「あぁ……」
リードを引っ張る力を緩めると僅かな安堵から吐息が漏れる。
しかしそれはすぐに尻を叩かれた痛みで仰け反らせた。
「駄目でしょ、マグロになってちゃ。ほら自分からも動いて。それと、チンポを挿れてあげたんだから、言わなきゃいけないことがあるよね?」
「は、い……私のオマンコに、先生のオチンポを恵んでくれてありがとうございます……アァアアンッ!?」
「よく言えました」
御褒美に尻穴にも部屋にあったペニスを模った張形を突っ込んでやる。
「りょうほうなんて、無理むりぃ……!?」
いやいやと首を左右に振るフェイトだが、当然やめる気はない。
「そう? 最近はマンコにだけチンポを突っ込んでもまだ余裕がありそうだったから。泣き叫ぶのは勝手だよ? やめる気ないどね」
張形のバイブのスイッチを入れる。
「イギィイイッ!? やだやだ、ほんとに壊れちゃうのっ!!」
するとガクガクと身体を震わせて四つん這いの腕を曲げて床にキスをしている。
同時にフェイトの腟内が尻穴を塞いで圧迫した分締めつけつつも蠢いていた。
「あ……これやば……僕もすぐに……!」
思った以上の気持ち良さにすぐに射精してしまった。
「イクッ!! イクゥ────ッ!?」
限界に達したフェイトもそのまま絶頂する。
一回イッたので、張形を外してあげた。
荒い呼吸で呆然としているフェイトの背中に重なると、ビクッと怯えから身体が跳ねた。
「土曜日に待ってるから。絶対にくるようにね」
「はい……」
一筋の涙がフェイトの頬を伝った。
金曜日。
八神はやてという少女は普段は問題のない生徒なのだが、秘密の時間の時だけは少々扱いづらい。
「はむ……んんっ────チューっとなぁ……」
生徒達が帰った教室で僕が下ではやてが上。
上下反対の所謂69の体勢で互いの性器を舐め合っていた。
「先生のオチンポ、大きいなぁ。男の人って皆こんなに大きいんか?」
「さぁ? 男子生徒の誰かにでも見せて貰ったら?」
「嫌やわぁ。それじゃあわたしが痴女みたいやん」
そう返してはやてはペニスをしゃぶるのを再開する。
はやては見た目に依らず強かというか、気を抜くとこっちを支配しようとしてくる。
主導権を奪い取ろうするとでも言えばいいのか。
最初は他の娘達のように犯されるのが信じられず、泣き叫んで抵抗していたが、回を重ねる毎にやり辛くなる。
今もこうして肌を重ねていても、何処か勝負事のような雰囲気だ。
はやてはペニスを手で擦りながらカリの部分を口内と下で弄んでくる。
僕もはやてのマンコに舌を入れたり、クリトリスを擦ったりするが、そのタイミングではやては強くペニスに吸い付く。
そして射精しようとすると、途端に吸い付くのやめるのだ。
焦らされていると感じて体勢を変えてはやてのマンコを使おうとして押し退けるが、はやては机に座ると両足で行儀悪く上履きを脱ぐ。
白のストッキングを履いた両足の裏で僕のペニスを挟んで扱いてくる。
「明日があるやろ? なら今日はあんまり本番には乗り気じゃないんよ。だから代わりにみんなをイジメたこのわる〜いオチンポを懲らしめてやらなアカン思うてなぁ」
言いながら足の裏で僕のペニスの竿を擦り、カリの部分や割れ目を指で弄る。
まだ中学に上がったばかりの女の子に言い様にされて苛立つが、ペニスの反応は逆だった。
「お! 硬くなった。わたしの足はそんな気持ちえぇんか? んん?」
馬鹿にするような声を出す。
このまま射精させられるのは屈辱なので、力ずくで机の上に押し倒した。
「あんまり大人をからかわないの。痛い目に遭うよ?」
そう告げると拗ねたように頬を膨らませる。
「ホンマに今日は気分やない……でもそんな挿れたいんなら、こっちの穴使うか?」
机の上で体育座りのような体勢になり、見えているパンツの布地をずらす。
見えたのは尻穴だった。
「まぁ、先生もこっちはあんまり使いたく……えっ!?」
僕はお構い無しにはやての尻穴にペニスを合わせる。
挑発のつもりだったのか、はやての声から焦りの色がつく。
「ちょっ、ちょい待ち! 冗談やから! わたし、そっちは初めて────んあっ!?」
容赦なく尻の穴にペニスを押し込む。
「な、んやこれ……お腹、くるし……っ!?」
「だから大人をからかうなって言ったでしょ」
初めてのアナルに戸惑うはやてだが、僕は手加減する気はなく、尻穴に捩じ込んだペニスを動かす。
「あ……これまずっ!」
言うとはやてが僕の首に腕を回してくる。
「
はやては自分から腰を動かす。
慣れない感覚を早く終わらせようという算段なのだろう。
挑発には乗ったが、僕もアナルはあまり好きではないので、早々に終わらせる事にした。
(でも思ったより、気持ちいいかも)
初めてだと言うはやてのアナルは思ったより興奮した。
ペニスが脈打ち、はやてを離すまいと腰を抱き寄せる。
それだけで、はやてのアナルは強く締まり、ペニスからザーメンを吐き出させた。
「うう……っ! やん……、ハァ……ッ!!」
腸内に直接精液を受け取ったはやてはペニスを抜くと恨めしげに見てくる。
「ホンマにヤる思わんかった……この変態」
「誘ってきた君が悪い」
本当にこの子は扱いづらいと思うが、この関係もこれはこれで悪くなかった。
はやてはスカートをゆっくり捲し上げる。
そこには昂ぶって愛液を垂れ流すマンコがある。
「明日は……ちゃーんとこっちに挿れてな?」
土曜日。
この日は六人で集まる曜日だ。
月から金まではどの曜日で誰を犯すかはランダムだが、土曜日は五人が僕の部屋にやって来て全員を抱く約束になっている。
今、僕の部屋では制服姿の五人が壁に手をついて僕にショーツを脱ぎ捨てたお尻を向けて並んでいる。
「先生、誰からするん?」
「あたしからよね? 五日もオナニーもしないで待ってたんだから」
試すようなはやての声と強請ってお尻を振るアリサ。
無言だが、すずかも恥ずかしそうに片手の指でマンコを広げて誘っている。
「やっぱり、こういう姿勢は好きじゃないかな」
なのはの方はあまりこの体勢を好んでない様子。
そしてフェイトはジッと堪えるようにこちらを見ない。
「じゃあ先ずは────」
一番お強請りを主張していたアリサの腰を撫でる。
五人のお尻を眺めて既に勃起しているペニスをアリサのマンコに挿入する。
「あ、やぁ……! これぇ!! ずぅっと欲しくて……! オウッ!?」
一気に奥まで突いてやるとアリサは手をついていた壁を爪で掻く。強い快楽から少しでも自我を保つ無意識の行動だろう。
誰かを選んだ以上、その体勢を維持する意味はなく、他の娘達も動き始める。
「いいなぁ、アリサちゃん……一番目にオチンポ挿れて貰えて。ちょっと羨ましいね」
「ちょっとすずかぁ! あんたなにして────ヒャンッ!?」
すずかはしゃがむとアリサの制服のシャツのボタンを外し、露わになった乳房から乳首を抓む。
「私も早く気持ち良くなりたいから、テコ入れ、かな?」
「やめ……やめなさいよぉ……!」
少しでも長くペニスを独占したいアリサだが、乳首を弄られてより快楽が強くなり、頭が真っ白になる。
はやての方は僕の後ろに回る。
「なら、わたしは先生に構ってあげよか」
なにをするつもりなのかと思ったが、はやては僕の玉袋を優しく揉む。
「今日はここでたっくさん精液作ってもらわなアカンからなぁ。もみもみしてあげよ」
はやてはアリサを犯している僕の腰に合わせて玉袋をマッサージし始める。
なのはとフェイトは勝手にベッドを使い始めた。
「ちょっと向こうは入れそうにないから、わたし達はこっちで楽しも!」
「なのは……」
戸惑うフェイトをなのははベッドに押し倒すと、唇を重ねた。
それもそこから舌を絡ませる。
短いディープキスをした後に一旦顔を離す。
「フェイトちゃんのお口おいしい……」
「なのは……私は……」
「今日はいっぱい先生に可愛がって貰おうね!」
そう言ってキスを再開しつつなのははフェイトの制服を脱がし始める。
二人がベッドでラブラブしてる間に、最初の射精が訪れようとしていた。
「あう……先生っ! せんせ、いぃ……あたし、もお……!」
「たっぷり注いでやる……!」
右脚は僕が膝から持ち上げ、左は爪先立ちの不安定な姿勢で壁を支えに立っている。
既に蕩けた顔をしているアリサをすずかが写真に収める。
「す、ずかぁ……! なに撮って……!?」
「感じてるアリサちゃんかわいいから、自分用にね」
「わけ、わかんな、いぃっ!? アンッ!! イクゥッ!?」
最初に精を受けて、アリサは壁からずれ落ちるように座り込んだ。
休憩が必要なアリサ。
しかし僕は次の獲物が襲い掛かる。
「ふふふ。すぐに元気にならなアカンよぉ」
「それじゃあはやてちゃん、一緒にやろうか」
言うと、はやてとすずかはしゃがんで左右から僕のペニスを舐め始める。
二人で一つのハーモニカでも吹くように竿に唇を滑らせ、舌で舐めてくる。
はやてが亀頭を舐めている間にすずかが玉袋を舐める。
「すずかちゃんのおっぱいは相変わらずおっきいなぁ……」
ペニスを舐めている最中にはやてがすずかの乳房を責める。
もう全員制服は脱ぎ捨てていた。
「もうはやてちゃん! お返し!」
「あ! そこ弱いんよ……!」
すずかもはやてのクリトリスを弄る。
その光景があまりにもエロくて、一回射精して中途半端に勃っていたペニスが元の大きさを取り戻す。
「先生は疲れたやろ? 横になっててえぇからな」
言うと床に寝かされてはやてが跨ってきた。
「昨日のお返しな」
騎乗位でペニスをマンコで呑み込む。
「んあ……我慢したかい、あったわぁ……!」
跨ったはやては腰と尻を激しく動かす。
上下左右前後。
不規則ではやての気紛れな腰使い。
この中で一番小柄なはやての腟内は狭く締めつけてくる。
自分で腰を動かしながら段々と絶頂に近づく。
「ん、せんせ? わたし、そろそろな?」
「一番奥を突いてやる」
腰を掴んで思いっきりペニスを突き上げた。
一気にペニスが子宮まで届いてはやても絶頂に至る。
「ア、ヤバ……こんなん、我慢できんよぉ……ふあ……イクゥウウゥウウッ!?」
はやてが達するのと当時に射精してやる。
次はすずかではなく、人んちのベッドを勝手に使ってるなのはとフェイトのところへ行く。
「お楽しみだね」
「フェイトちゃん、かわいくて……」
さっきからずっと責められてたのだろう。
フェイトだけが肩で息をしている。
「じゃあ、こういうのはどうかな?」
なのはが下になり、フェイトとマンコが貝合せになる。
互いに愛液が分泌されたマンコが重なっていてとてもエロかった。
なのはと恋人繋ぎをしているフェイトの目から涙が溢れる。
「なのは……みんな、ゴメンね……」
弱い自分が負けて巻き込んだ後悔からの謝罪。
それになのはが少し困った顔で頬を掻く。
「大丈夫だよ、フェイトちゃん。誰もフェイトちゃんを責めてないから。むしろみんな今の関係が好きだから、ね?」
泣かないで涙を拭う。
その光景に我慢できず、僕はフェイトをなのはとサンドウィッチする形で重なる。
「うん。先生……フェイトちゃんと三人で気持ち良くなろ!」
貝合せになったフェイトのマンコから味わう。
「あ、やだ……いつもよりずっと……!」
「綺麗だよ、フェイトちゃん」
なのはがフェイトの胸を揉む。
親友に弄られてフェイトの声が更に上がった。
何度も突いてこれから達しようとした瞬間にペニスを抜いてやる。
「あ……」
名残惜しそうにこっちを見るが、構わず今度はなのはのマンコに突っ込んだ。
「はぁ……っ!! フェイトちゃんと先生の顔を見ながしてるぅ。これ、すごく感じちゃう……!」
「なのは! なのは! なのは!」
フェイトは甘えるようになのはを呼び続けて彼女の胸や首筋にキスをする。
そこから何度ペニスをなのは、フェイトの順でこっちが達するまで交互に差し替えた。
何度も何度も何度も!
何回目の挿入かも判らないまま、ついに限界に達して射精した。
『うあぁあああぁああああっ!?』
分かっているのは二人が同時に絶頂に至ったということ。
そして最後に。
「すずか……」
「いいよ、先生……もう準備出来てるから……」
四つん這いになって待っていた。
すずかのマンコを犯そうと腰を掴むと、回復したアリサが片手を掴んでくる。
「なのはとフェイトの声を聞いてたら、またシタくなっちゃったわよ……」
言って、僕の手と指でオナニーを始める。
「まだまだ今日は長いからなぁ……構って貰わな」
はやてが僕の胸板や乳首を舐めたり弄ったりしてきた。
「先生……キス、したいの……」
「……」
なのはが僕の唇を奪い、フェイトが無言で僕の尻の穴を舐めてくる。
そんな状態ですずかのマンコにペニスを挿入した。
尻を舐めながらフェイトが玉袋を揉んでくる。
「先生、すきだよ……もっとして……」
「あ……やっぱり指だけじゃ……」
なのはやアリサがそれぞれ求めてくる。
「すずかちゃん、気持ち良さそうやなぁ。だからもっと気持ち良くしたる」
「あ……はやてちゃん……っ!?」
はやてがすずかに目隠しした上で愛撫したりとちょっかいをかける。
そんな中で一周目最後の精を放った。
「イグよぉ……っ!? これすごいぃいいいっ!?」
まるで共同作業のようなセックスですずかは絶叫した。
それから一旦風呂に入ったがそこでも誰かを犯した。
今日一日で三回は風呂に入った
食事を用意して貰ってる最中も、それこそ食事中も誰かのマンコに填めてる。
テレビ番組や適当な映画を観てる最中も誰かしたくなったら構わずに。
結局最後は女子の足腰が立たなくなったから泊めて、日曜日の朝に帰した。
これが僕の一週間。
どの曜日が好き?
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月曜日(アリサ)
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火曜日(なのは)
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水曜日(すずか)
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木曜日(フェイト)
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金曜日(はやて)
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土曜日(全員)