ケイのゲーム開発部日記 Day5
ミドリ「あれ?ケイちゃんこんな時間まで起きてたの?」
ケイ「はい…というか今が何時なのかも分からないのですが…」
ミドリ「もう3:00だね…お姉ちゃんのシナリオが完成してない以上明日も徹夜かな…」
ケイ「何故モモイは締め切りを意識してないのですか?こうやってまた私が徹夜する羽目に…まあ、いいんですけどね…ロボットだし…」
ミドリ「ケイちゃん…ちゃんと寝ないとまた、機体不良を起こすよ…こないだだってウタハ先輩でも手こずる故障してたし…」
ケイ「まあ…そうなんですけど、そもそも、こんなに不良を起こす体を作った人に問題があるのでは?」
ミドリ「あはは…そうだね…」
ミドリ「そうだ…ケイちゃん。ここの部分の背景だけど…こんなのでどうかな?」
ケイ「よく出来ていますね。流石です、ミドリ!」
ミドリ「ありがと…ケイちゃん」
ミドリ「次のアイデアを考えるためにちょっと付き合って欲しいことがあるのだけどいいかな?」
ケイ「いいですよ…私で良ければ何でも…」
ミドリ「ありがと…何でもって言ったよね…なら、これはどうかな?」
ケイ「えっ、何で押し倒すように…ウオッ…これは、やるのですか?」
ミドリ「そうだよ…今ここでね…」
ケイ「まあ、ミドリならいいですよ…じゃあ私がリードしましょう…」
ミドリ「ケイちゃん…私…ムラムラが止まらないよ…あっ…そこっ///イクッ!」
ケイ「じゃあ…今日も徹夜ですね…寝かせませんよ…ミドリ…」
ケイのゲーム開発部日記 Day6
ユズに襲われ…って///立ちバックで…あれ?何故この様なことに?まあ、ゆっくり振り返りますか…ユズの準備が終わるまでね…
30分前のこと…
ケイ(ユズのロッカーそろそろ掃除しないとですね…)
そう思ってロッカーを開けたその時、ユズが072していたところを偶然見かけた…彼女は服を○いでいたが、それに興奮した私は気づいたらユズを押し倒していた…
ユズ「あはは…バレちゃったか…ごめんよ、ケイちゃんを興奮させてしまって///」
ケイ「いいのですよ…でも、ユズがこんなにも気持ちよくできるとは…」
興奮は新たな境地へと踏み入れさせた。それは、ユズの○いだ後の服で45ることである…正直対人戦には飽きたので今日はソロで行こうとユズと話し合ったのである。ユズのパーカーの下なんて想像もしなかったのだが、そのパーカーの下の服が露わになっているのだ。そのパーカーの下の服とは体操服である…彼女の漫湖の部分に体を押し付け興奮する…次第に体が熱くなる…(これがユズの…)そう思いながら想像していくうちにソロでは我慢できなくなり…最初に言った状態になったのであった…