※この作品はR-18です。

風紀委員のアキ君はハイレグ水着の性奴隷   作:斎藤さとー

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第2話「爆乳レズ女教師、雪村詩織の乳首責めに、女装少年はエッチな声で悶えだす」

アキを背後から抱きしめていた腕が外れ、詩織の左右の中指がアキの両乳首に触れる。

 

ツン…♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「ひゃうっ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

思わず、声を上げてしまうアキ。

 

「フフッ…アキナちゃん、感度抜群だね…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

すぐ終わるからね…ちょっとだけ我慢しててね…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

思わず詩織の腕を掴むアキ。

 

「まっ、待って下さい!!!!こんなの…!!!!!!」

 

「手ぇ邪魔…掴むのを止めて下ろしなさい…

 

それとも、お巡りさんとパトカー乗るぅ?

 

大切な娘が逮捕されて、きっとご両親も喜ぶでしょうね…♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

「そっ…んなっ…!!!!!!!!!」

 

ハアッ!!ハアッ!!ハアッ!!ハアッ!!

 

ハアッ!!ハアッ!!ハアッ!!ハアッ!!

 

フラッシュバックする両親の顔。逮捕された息子の前で泣き崩れる両親の顔。

 

こんな変態衣装でプールに忍び込んだのだなどと分かったら、冗談ではなく命を断つ可能性がある。

 

それほど世間体命の親なのだ。

 

アキは涙をこぼし、震えながら

 

ゆっくりと両手を詩織の腕から離し、下ろした。

 

そこから詩織は、もうやりたい放題だった。

 

「ひゃうっ!!♥♥♥♥♥んあっ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥

 

らめっ…♥♥♥♥♥♥♥♥はあっ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

月夜のプールに一人のハイレグ少年のあえぎ声が響き渡る。

 

詩織は乳首がビンビンにおっ勃った自らのバストを、グイグイ♥♥♥グイグイ♥♥♥とアキの背中に押し付け官能を煽りながら、アキの乳首を責め立てた。

 

優しく中指でコロコロ♥♥と転がされ、少年は身体を震わせながら悩ましい声を上げ始める。

 

「んあっ…!!♥♥♥♥はあっ!!!!♥♥♥♥♥

 

らめっ…そんな優しくっ…んあっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

詩織は、そんなアキの乳首の硬さを確かめる為に、時おり指で優しく摘む。

 

キュッ…♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「んふっ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ビクビクンッ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥

 

エッチに身体を震わせるアキ。

 

まだ声変わり前の甲高い声で、本当に少女の様にあえぎ、乱れてゆく。

 

アキの官能スイッチが入った事を確認した詩織は、今度は中指でアキの乳輪をなぞり始める。

 

ツウ…♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「んっふ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

まるで焦らす様に、優しく何度も乳輪をなぞり続ける。

 

そして絶妙なタイミングでそっと乳首を中指ですくい上げる。

 

クニュ…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「ふうっ!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ビクッ…ビクビクンッ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

これを何度も何度も繰り返しながら

 

ウエーブがかったアキの髪の中から外に出てきた、真っ赤に染まったアキの耳を優しく舌でなめしゃぶり、

 

優しく口で甘噛みしながら、言葉責めまで始める詩織。

 

「凄く感じてるね…アキナちゃん♥♥♥♥♥♥♥

 

こういうの初めて?」

 

「はっ、初めてっ…で…んあっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

「はあっ…♥♥♥♥♥♥♥

 

あえぎ声も凄くエッチで可愛い…♥♥♥♥♥♥♥

 

彼氏とかいないの?」

 

「いっ、いませ…んんっ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ビクビクンッ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

話しかけられながら乳首を優しく弄ばれ、もうアキの興奮は限界だ。

 

(どうしようっ…!!!このままじゃ…このままじゃあっ!!!!!!!!!)

 

アキは真っ赤な顔で自らの下半身に目を向ける。

 

ビィイイイイイイインッッッ!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

アキのおチンポは、プールの中でもうとっくに限界まで反り返っていた。

 

ハイレグ生地にギリギリ隠されてるだけで、反り返った勃起おチンポのシルエットが完全に水着に浮き出ている。

 

(んほぉヤバイよぉ!!!!!女の子じゃないってバレたら…僕っ…僕っ…!!!!!!)

 

葛藤するアキの乳首を、詩織の指が痛みを感じるギリギリの力加減で、優しくつねり上げる。

 

ギュウウウウウッ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「んっふぅ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

んはぁっ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥

 

らめっ…これ以上はぁ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

「ん〜?何寝ぼけた事言ってるのぉ?

 

まだまだ始まったばかりよ?アキナちゃん…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

この後、保健室のベッドでたっぷりエッチしようねぇ…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

アキナちゃんの処女…私がもらってあげる♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

まるで電撃の様に、身体中をゾクゾクする快感が走り抜けた。

 

(おっ…犯されちゃう!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥

 

僕っ…この人に…学校でぇっ…!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)

 

風紀委員の自分がハイレグ競泳水着姿のまま、保健室で女教師にレイプされる…!!!!!!!!

 

そんなあまりに官能的で背徳的な光景に、ゾクゾクが止まらなくなるアキ。

 

(ダメッ…このままじゃ…僕っ…!!!!!!)

 

アキはこのあまりに異常な空間から逃げ出そうと、必死に思考を巡らせるも、その間もたっぷり乳首を責められ、転がされ、乳を揉みしだかれ続け

 

頭の中にはピンク色の霞がかかり

 

目の奥には青い火花が散り

 

思考など一切まとまらない。

 

「あっあ!!!!♥♥♥♥♥♥

 

あっ!!あっ!!あっ!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

出てくるのは可愛い女の子そのものの本気のあえぎ声だけだ。

 

「フフッ…可愛いわねアキナちゃん…♥♥♥♥♥

 

中学生なのに、こんなに乳首が敏感ですっごくエッチ…♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

私、レズのセフレがたっくさんいるんだけど、アキナちゃんもその一人にしてあげる…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

そう言いながら詩織は、右手を乳首から離し、アキの尻肉を優しく揉みしだく。

 

ムニュウッッッ…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「ひゃあんっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥」

 

ビクビクンッ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

背中を反らしながら身体を震わせ、あえぐアキ。

 

「フフッ…♥♥♥♥♥

 

お尻も敏感なんだね…♥♥♥♥♥♥♥♥

 

しかも後ろはTバックだなんて…♥♥♥♥♥♥

 

すっごくエッチなんだね、アキナちゃんって…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

こぉんなエッチな水着着てたら、襲われても文句言えないよぉ?♥♥♥♥♥♥♥

 

それともぉ…襲って欲しくてココに忍び込んだのかなぁ〜?♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

「ちっ、ちがっ…ひゃあっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

今度は左手でアキの右乳首をゴリゴリ責め立てながら、痴漢の様に尻肉を撫で回し、うなじを舐め回し、アキの耳に舌を突き立てる詩織。

 

「やっ、やめっ…んにゃああっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

いやらしい水着を着ているのに

 

初々しい反応を見せるアキの姿に、

 

詩織はハアハア♥♥♥と息を荒げながらアキの身体を貪る。

 

やがて詩織の右手はアキの太ももを撫で回し始める。

 

(ダメぇっ!!それ以上行ったら…オチンチンに…手がぁっ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥)

 

「フフッ…アキナちゃんもたっぷり気持ちよくなっちゃった?♥♥♥♥♥♥♥

 

じゃあそろそろぉ…アキナちゃんの処女マンコ…イジメてあげるね…?♥♥♥♥♥♥♥」

 

股間に伸びる詩織の手。

 

(止めてぇえええええっ!!!!!!!)

 

コリッ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥




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