※この作品はR-18です。

風紀委員のアキ君はハイレグ水着の性奴隷   作:斎藤さとー

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第3話「追い詰められた美少年、自らの女装姿で精通した事を自白する」

「あはぅっ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ついに詩織にガチガチの限界勃起チンポを捕まれ、大きな声を上げるアキ。

 

その時だ。

 

「ねぇ…何コレ?」

 

詩織がアキの耳元で囁いた。明らかに怒気をはらんでいる。

 

(んにゃあああああバレたぁあああっ!!!!!)

 

「貴方…もしかして男なの?」

 

「ちっ…違います違います!!!!!!!

 

僕っ…女の子だよぉおおおおっ!!!!!!!」

 

泣きべそをかきながら必死に嘘をつくも、パニックで1人称すらおかしくなっているアキ。

 

「嘘つきなさい!!!!!!!!」

 

ギュウッ!!!!!!

 

詩織の手がアキのいきり勃った童貞チンポを握りしめる。

 

「はぁうっ!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ビクビクンッ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥

 

これほどの窮地でも、アキはいやらしい声を上げ、身体を跳ねさせてしまう。

 

背後から詩織が怒鳴りつける。

 

「じゃあコレは何よ!!!!!説明なさい!!!!!!!!!!!」

 

「ちっ…違うんですぅ!!!!!!!

 

僕っ…おチンポが付いてる女の子なのぉっ!!!!!!!!!!!」

 

最早パニック状態のアキ。自分が何を言ってるのか全く分かっていない。

 

頭にあるのは、どうにかしてこの窮地を脱しなければならないという事のみ。

 

「いい加減に…しなさい!!!!!!!」

 

そう怒鳴ると、詩織はアキのハイレグ部分の生地を横にずらし、一気にアキのチンポをプール内に露出させた。

 

ブリュンッ!!!!!!!

 

「ひゃああああっ!!!!!!!!」

 

悲鳴を上げるアキ。それを意にも介さず、詩織はガチガチにフル勃起したアキの童貞チンポを掴み、一気に手淫を開始した。

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「んっほぉおおおおおおおおおっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

詩織は背後から左手で手淫、右手でアキの左手乳首をゴリゴリ責め立てながら、興奮した口調でアキに耳打ちする。

 

「ハアッ…!!!!♥♥♥♥

 

ハアッ…!!!!♥♥♥♥

 

もう我慢出来ない…警察に突き出してやるっ!!!!!!!!!!!!

 

全国ニュースにしてやるからね…!!!!!!!

 

せいぜい日本中に生き恥晒すのね…

 

ハイレグ水着の変態野郎…!!!!!!!!!!」

 

ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

絶体絶命のハズなのに、何故かアキの身体中を走り抜ける快感。

 

(んにゃあああああっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥

 

何でっ…僕はこんな時にぃっ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)

 

何故気持ちよくなってしまうのか。この時のアキには分からない。

 

アキは詩織の腕を掴み、必死に拘束を振りほどこうとするも、チンポと乳首への快感で力が入らない。

 

「あっはぁあああああっ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

おほっ…おにゃがいれしゅうっ!!!!!!!!

 

お願い許してっ…それだけはやらぁっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

全てをかなぐり捨てた命乞いに、詩織はハアハア♥♥♥と興奮しながらアキに囁く。

 

「そう…?なら今すぐ正直に話しなさい…♥♥♥

 

貴方がどこの誰なのか、ハッキリと本当の事を話すのよ!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

そう怒鳴られたアキは、チンポと乳首をゴリゴリ責め立てられながら

 

月明かりに照らされた深夜のプールで恥も外聞もかなぐり捨て、全てを明かしだす。

 

「んっほぉおおおおおおっ!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ぼきゅはっ…僕の名前は綾瀬アキれしゅうっ!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

中等部の1年生れっ…らめぇおチンポゴシゴシしないれぇっ!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

激しくシゴき上げられるアキの童貞おチンポ。  

 

アキは早くも射精感がこみ上げる中、詩織に耳元で尋ねられた事について

 

生き恥を晒しながら、知り合いに見られたら自殺モノの自白を続ける。

 

「こっ…こにょ水着はぁっ…イタズラでカバンに入れられたんれしゅうっ!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

気がついたらっ…入っててっ…!!!!!!!

 

んふぅっ!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「んほぉおチンポしゅごいよぉっ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

お願いもう止めてぇっ!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

尋問中も、詩織の猛烈な責めは休まる事がない。

 

ハアハア♥♥♥♥ハアハア♥♥♥♥と息を荒くしながら、乳首がビンビンにおっ勃った自らのバストを更にギュウギュウとアキの背中に押し付けながら、荒々しく、情熱的に13歳の童貞少年を責め立てる。

 

そして詩織から尋ねられた最も恥ずかしい質問に、アキは全てを明かしてゆく。

 

「こっ…これを着たのはぁっ!!!!!!

 

イライラしてたかられしゅうっ!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

そしたらっ…これを着た僕がっ…すっごくエッチでぇっ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

可愛くてぇっ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥

 

そうっ…れしゅうっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥

 

 

 

 

 

おっ…

 

 

 

 

 

 

オチンチン…おっきくなっちゃったんれしゅうっ!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

 

 

 

忘れもしないあの夜。

 

このイタズラのせいで、まっすぐ育つハズだったアキの青い性は

 

こんなにも歪んだ形で花開いてしまったのだ。

 

「そうれしゅうっ…!!!!!!

 

オチンチンしごきましたぁっ!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

可愛い僕を見ながらっ…激しくおチンポシゴいてぇっ!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

白いのビュビュッ!!って出したんれしゅうっ!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

あはぁ!!♥♥♥♥もうらめっ…

 

イッちゃうよぉおおお!!!!!!!!!!!!

♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

言ってしまった。ついに話してしまった。

 

誰にも言えない秘密を。

 

決してバレてはいけない秘密を。

 

この人生最大の恥を無理やり自白させられ、アキはその身体は快感に打ち震える。

 

そう、アキのマゾヒストとしての才能は、今、完全に花開こうとしていた。

 

このゾクゾクする、電撃の様なイジメられる快感。

 

陵辱され、心も身体も犯される被虐の快感。

 

アキは身体を震わせながら背中を丸める。

 

もはやこの変態マゾ少年は射精寸前だ。

 

「んっくふぅううううううっっっ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

こっ…ココに忍び込んだのはぁっ…♥♥♥♥♥♥

 

だっ、誰か来るかもって…ドキドキしながらっ…!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

こっ、こんなカッコで…♥♥♥♥♥♥

 

 

 

 

 

 

 

オチンチン…♥♥♥♥♥♥♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴシゴシ…

 

 

 

 

 

 

 

 

した…

 

 

 

 

 

 

 

 

くてっ…!!!!!♥♥♥♥♥♥♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ンッッッ…!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ビュルウッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ついに解き放たれた。

 

当初の予定とはまるで違う、プール内での手淫射精。

 

何度も激しく、ビクンビクンと身体を震わせるアキ。

 

その瞳から、一筋の涙がこぼれ落ちる。

 

(もう…ダ…メ…!!!!!)

 

終わった。

 

全てが終わった。

 

(呼ばれちゃう…警察…!!!!!!)

 

その時だ。

 

背後から、詩織がそっと囁いた。

 

「ハアッ…♥♥♥♥

 

こんなにたっぷり出してぇ…♥♥♥♥♥♥♥

 

風紀委員のクセに、ホントいけない子ねぇ?♥♥♥♥♥♥♥」

 

「へっ…?」

 

思わず間抜けな声を出してしまう。

 

(どういう事…?僕が風紀委員だなんて事、この人には一言も…)

 

アキが詩織の方に振り向こうとしたその時だ。

 

カシャッ!!!!ガシャアンッ!!!!!!!

 

いきなりアキの左手腕に手錠がかけられたかと思うと、あっという間にプールから上がる際に使う金属製のハシゴに繋がれてしまったのだ。

 

「えっ…ええっ!!!!!!???????」

 

驚くアキを意にも介さず、右手にも手錠がかけられ、ハシゴに拘束されるアキ。

 

ハシゴ側を向く形で拘束され、そしてアキの目の前にあった物、それはスマホ用3脚付きでコチラに向けられ、アキの姿を撮影していたスマホの姿だった。

 

そしてその近くには、手錠から何から、怪しいものが沢山入ったバッグまで置かれている。

 

「こっ、コレって一体…!!!!???????」ふ




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