※この作品はR-18です。

風紀委員のアキ君はハイレグ水着の性奴隷   作:斎藤さとー

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第5話「始まった陵辱劇。少年は冷酷な女教師の身体に溺れてく」

「はあっ!!♥♥はあっ!!♥♥はあっ!!♥♥はあっ!!♥♥」

 

月夜のプールサイドに、アキの艶めかしい声が響き渡る。

 

プールから上がらされたアキが、まずさせられたのは

 

詩織の豊満なバストを揉みしだく事だった。

 

プールサイドで詩織と向き合わされ、恐怖ですっかり萎縮したアキの童貞チンポは再びハイレグにしまわれている。

 

アキは上がるなり詩織に両手を捕まれ、それをバストに押し付けられ、再びビンビンに勃起するまで胸を揉みしだくよう、命令されたのだ。

 

アキは生まれて初めて触る女の子の胸の感触に、そのあまりの柔らかさにパニックを起こしていた。

 

(ひゃああああああっっ!!!!!!!

 

はあっ!!♥♥はあっ!!♥♥

 

すごっ…やっ、柔らかっ…柔らか過ぎるよぉおおおっ!!!!!!!!

 

ダメッ…こんなエッチなのっ…!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

僕っ…またすぐにっ…!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)

 

アキがパニックになるのも無理は無かった。

 

詩織の白いハイレグ競泳水着越しに揉みしだく、豊満なバストの感触は壮絶で

 

まるで「壊れないプリン」でも揉んでるかの様に柔らかく、

 

ハリがあり、

 

まるで揉みしだく度に、指に吸い付いて来るかの様だった。

 

そして何よりアキを興奮させたのは、その顔を真っ赤にしながら胸を揉みしだくアキを、詩織が真っ直ぐな目で見つめてくる事だった。

 

(はぁああああっ!!!!!♥♥♥♥♥♥」

 

みっ、見られてるよぉっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥

 

こんなっ…こんなの恥ずかし過ぎるぅっ!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

こんなっ…綺麗な人にぃっ…!!!!!♥♥♥♥)

 

プールから上がり、改めて向き合った詩織は恐ろしい程美人で、魔性を感じる切れ長の目に冷たく見つめられると、アキはゾクゾクしながら興奮し続けた。

 

切れ長の目。

 

青い瞳。

 

雪の様に白い肌。

 

ウェーブのかかった長い黒髪。

 

口には赤いルージュまで引かれている。

 

指に吸い付く、ハリのある豊満なバスト。

 

欲情を煽るエロティックなハイレグ。

 

スーパーモデルの様にスラリと伸びた美しい足。

 

アキを誘惑し犯す為に、完璧な姿で詩織は現れたのだ。

 

こうして胸を揉まさせられてるだけでも、とんでもなくエッチなのに

 

これから自分はこの魔性の女教師に何をされるのかと、アキのドキドキは止まらない。

 

そんなアキに、お待ちかねの言葉責めが始まる。

 

「フフッ…顔真っ赤にしちゃって…♥♥♥♥♥

 

そんなに女の子のオッパイ揉むの楽しい?

 

変態ハイレグ風紀委員クン♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクッッッ!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「当然、今もスマホで撮影してるからね…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

いずれ綾瀬家の人達に買わせるんだもん…♥♥♥♥♥♥♥♥

 

商品は沢山あった方が、ゆすれる金額も大きくなりそうじゃない?♥♥♥♥♥♥♥

 

それに想像してみて?今のアキ君の姿を、お父さんとお母さんが見る時のコト…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクッッッ!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

(おっ…お父さんと…お母さんが…こっ、こんな…

 

こんな…僕を…!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥)

 

アキのハイレグ部分から、半勃起した無様なおチンポのシルエットが浮かび上がる。

 

あの厳しくも、自分を愛してくれた両親が、ゴミを見るような軽蔑の眼差しを向ける姿を想像し、アキの官能は更に燃え上がってゆく。

 

「はあっ!!♥♥はあっ!!♥♥はあっ!!♥♥はあっ!!♥♥」

 

そんなマゾの快感に興奮しながら、詩織に見つめられながら無様に胸を揉みしだき続ける、惨めなマゾ少年。

 

詩織は、そんなアキを更に追い詰める。

 

「さぁ〜て…変態クンのおチンポはどうなっちゃったかなぁ〜?♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

そう言うと、詩織はアキの頭と腰に手を回し、一気に手元に引き寄せる!!!!!

 

ムニュウッッッ!!!!!!!!!♥♥♥♥♥

 

「んむぅっ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

詩織の豊満な胸の谷間に顔を埋めさせられ、思わず声を上げるアキ。

 

ムギュウゥウウウウウッッッ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

強く身体を抱きしめられ、詩織の胸の谷間に完全に顔を埋めさせられるアキ。

 

顔全体で詩織の柔らかな胸の感触を味合わさせられ、アキの興奮は一気にピークへと達する。

 

(んっほぉおおおおおおっっっ!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

はぁあああああっ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥

 

しゅっ…しゅごいよぉっ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥

 

オッパイがっ…オッパイがぁああっ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)

 

そんな惨めに大興奮するアキの反り返った勃起チンポに、詩織の手が伸びる。

 

コリッッッ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「んっふぅ!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ビクビクンッ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥

 

詩織は片手でアキの顔を胸の谷間に埋めさせ、

 

もう片方の手でアキのおチンポを弄ぶ。

 

手で軽くガチガチチンポを握りしめ、硬さを確かめた後、今度は指でおチンポをコチョコチョとくすぐりだす詩織。

 

コチョコチョコチョコチョ…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「ひゃあうっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ビクビクンッ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥

 

詩織の胸の谷間に顔を埋め、顔全体で胸の柔らかな感触を味わいながら

 

スーハースーハー♥♥♥♥と、詩織の体から発する花の蜜の様な、甘くてとろけそうな香りを堪能する変態少年。

 

あげくガチガチの勃起おチンポを、詩織の指でくすぐられ始め、

 

そのじれったい、焦らす様な快感に、更にマゾの官能を燃え上がらせる。

 

「はぁああああっ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥

 

おねぇちゃ…お姉ちゃぁあああんっ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

気付けば、詩織を「お姉ちゃん」と呼び、甘えた声を出してしまうアキ。

 

もはや身も心も詩織に屈服寸前だ。

 

「フフッ…♥♥♥♥♥アキ君のオチンチン、もうこんなに…♥♥♥♥♥♥♥

 

私に酷い事されてるのに、コッチはこんなになっちゃうんだね…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ホント、イジメられるの大好きなんだね…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

マゾの変態少年クン…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「私の事、お姉ちゃんって呼びたいの…?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

いいよ…呼ばせてあげる…♥♥♥♥♥♥

 

フフッ…オチンチン、コチョコチョされてじれったいでしょう?

 

いいよ…お姉ちゃんのオッパイたっぷり楽しみながら絶頂させてあげる…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

そう言うと、詩織はアキの勃起チンポに、自らのスベスベのムッチリ太ももを押し当てる。

 

グニュウッ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「んふぅっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ビクビクンッ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「さっ…それじゃアキ君…♥♥♥♥♥♥

 

お姉ちゃんの太ももに、この汚いオチンチンをゴシゴシ擦り付けて、絶頂しよっか…♥♥♥♥♥♥♥

 

何度も何度もエッチな声で「お姉ちゃん、お姉ちゃん!!!!♥♥♥♥♥」って叫びながら、

 

その汚い変態精液、ピュッピュ♥♥♥♥♥しちゃおっかぁ…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

そのあまりに惨めな光景を想像し、アキの興奮は限界まで高められてしまう。

 

「もちろん、そんな惨めな姿を撮影されてる事…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

それがいずれアキ君のご両親が見るって事を、ちゃんと想像しながら絶頂するのよ…♥♥♥♥♥♥♥

 

死ぬほど惨めな姿で絶頂しなかったら、許さないんだからね…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

「はっ…はひっ…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ジワァアアアアアアッ!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

アキのチンポの先からにじみ出した我慢汁が、水着にシミを作る。

 

そして、地獄が始まった。

 

「はあっ!!♥♥♥はあぁっ!!!!♥♥♥♥

 

おっ…お姉ちゃん!!♥♥♥♥♥

 

お姉ちゃあぁん!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

カメラの前で、自殺モノの恥辱オナニーショーを始めさせられるアキ。

 

詩織の胸の谷間に顔を埋め、詩織の臭いをたっぷりスーハースーハー♥♥♥♥しながら、

 

両手で更に詩織の胸を揉みしだき

 

ヘコヘコと惨めに腰を振り、自分をハメた張本人である詩織の太ももにハイレグ越しにビンビン♥♥に反り返った童貞チンポを何度も何度も擦り付けながら、泣きながら詩織の身体を貪るアキ。

 

詩織はアキの惨めな性奴隷っぷりにご満悦の表情で、アキの尻肉を手で割開き、可愛いアナルのすぼまりを指でクリクリ♥♥♥と刺激する。

 

この正気を失いそうになる程の恥辱と快感の嵐の中、詩織の身体に、女の身体に溺れてゆく13歳の少年。

 

「はぁああああんっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥

 

んはぁらめぇっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥

 

お尻の穴っ…クリクリらめえぇっ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

口ではイヤイヤしながらも、激しくおチンポを擦り付け、快感を貪り続ける少年の官能を詩織は決して冷まさせない。

 

「フフッ…可愛い声出しちゃって…♥♥♥♥♥♥

 

アキナちゃんは、おチンポの生えた女の子だもんね…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ほらアキナちゃん、お姉ちゃんのオッパイ、チュウチュウ吸って「おいちいでちゅう」って言ってみよっかぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

罠にかかり、無様に女の子のフリをしていた時の名前で呼ばれ、更に電撃の様なマゾの快感に全身を貫かれるアキ。

 

(んにゃあああああっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥

 

やめてっ…言わないでぇっ!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

はぁああっ!!!!♥♥♥♥しゅごいよぉっ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

お姉ちゃんにイジメられると…僕っ…おかしくなっちゃうよぉおおおおっ!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)

 

アキは、もっと惨めになりたくて

 

もっと馬鹿にして欲しくて、

 

無我夢中で詩織の、水着越しに浮き出たビンビンに隆起した乳首に吸い付いた。

 

チュウッ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「あはぁああああっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥

 

はあっ…いいわよっ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥

 

もっと赤ちゃんみたいにチュウチュウ吸いなさい!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

あはぁっ!!♥♥♥♥すっごく惨めよアキくぅん!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ほら味の感想は?早く言いなさいよ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

「あはぁっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥

 

おっ…おいちいでちゅうお姉ちゃあん!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

んにゃあ!!♥♥♥♥♥お尻に指入れちゃらめぇ!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

アキは乱れた。

 

詩織に言われるがまま、乳首を吸い、甘噛みし、指でクリクリと刺激しながら、舌でレロレロと舐めしゃぶった。

 

「あはぁっ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥

 

イイっ!!!!!♥♥♥♥♥♥

 

いいわよアキナちゃんっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥

 

アキナちゃんのおマンコもこうしてあげる!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

詩織は、何度も何度も指を出し入れして柔らかくなったアキのケツマンコに、

 

中指を根本まで差し込みながら、素早く何度も何度も抜き差しを繰り返し、少年ケツマンコを開発してゆく。

 

グップグップグップグップグップグップグップグップ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「んにゃあああああああっ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

はぁりゃめえっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥

 

お尻っ…すっごく激しいのぉ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

荒々しくケツマンコをかき回され、身体を何度も跳ねさせ

 

激しく感じまくり、大きなあえぎ声を上げるアキ。

 

詩織に指示され、詩織の尻肉を揉みしだきながら、フィニッシュに向けて何度も激しく腰を振る13歳の童貞少年。

 

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「んはぁイクぅ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥

 

あぁっ…気持ちイイよぉお姉ちゃあん!!!!

!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

お尻の穴っ…♥♥♥♥♥

 

奥までほじくられてえっ…!!!!!!♥♥♥♥♥

 

僕もうイッちゃうのぉ!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

詩織のハイレグ競泳水着の後ろはTバックではなく、尻肉を半分隠す形になっていたが、

 

それを詩織の指示で自らめくり上げ、尻肉を掴み、いやらしく揉みしだかされるアキ。

 

(んはぁああああああっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥

 

お姉ちゃんのお尻っ…すっごく柔らかいよぉおおおっ!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ハリがあって…手に吸い付いてくりゅう!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

はぁダメっ…興奮すりゅう!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

イクッ…イクぅ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥

 

もうイッちゃうううううっ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)

 

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

まるで詩織の指に、自らアナルを打ち付ける様に激しく腰を振るアキ。

 

自らのフィニッシュが近い事を、ご主人様に伝える従順な性奴隷の姿に、詩織も心を満たされてゆく。

 

「フフッ…アキナちゃん、もうイクの?」

 

「はあっ…イキますっ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥

 

お姉ちゃんにお尻の穴ほじくられながらっ…僕もうイッちゃうのぉおおおおおっ!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

はあっ…おっ、お姉ちゃん!!♥♥♥

 

お姉ちゃん!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

お姉ちゃん!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

お姉ちゃあぁん!!!!!!!!!!!!!!!!

♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

激しく何度も何度も腰を振り続けるアキ。

 

そしてアキのケツマンコが、次第にギュウギュウと詩織の指を締め付け始める。

 

ギュウウウウウウウウウウッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「フフッ…良い子ね…♥♥♥♥♥

 

イカせてあげる…私のアキ君♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

次の瞬間

 

詩織はアキのケツマンコに、更に人差し指を奥までねじ込み、2本指でアナルをレイプした。

 

メリメリメリメリメリメリメリメリッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「ふぁっ…イッくぅうううううううううううううっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ビュルドプッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ビュクドビュウウウウウウウウウウッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

勃起チンポがハイレグ競泳水着にしまわれた状態で大絶頂するアキ。

 

何度もビクンビクンと体を震わせながら、詩織を抱きしめ、胸の谷間に顔を埋め、詩織の臭いを嗅ぎながら

 

自らの尊厳や、名門綾瀬家の誇りまで

 

精液として吐き出されてゆく様な感覚の中、

 

アキは詩織お姉ちゃんの太ももに、全て吐き出し、果ててゆくのだった。

 

ハイレグ部分の記事から当然大量の精液がこぼれ落ち、詩織の太ももやプールの床を汚してゆく。

 

「フフッ…熱々の精液たっぷり出ちゃったね…♥♥♥♥♥♥

 

こんなトコでこぉんな事して、エッチなチンポ汁たっぷり出すなんて…♥♥♥♥♥♥

 

アキ君もようやく性奴隷としての心が宿ってきたみたいね…♥♥♥♥♥♥♥

 

流石学園一の秀才…♥♥♥♥♥♥♥

 

マゾの性奴隷になるコツも、あっという間に掴んじゃうのね…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

じゃ、もう少しココで楽しんだら、場所変えてアキ君のドーテー、奪ってあげるね…♥♥♥♥♥♥♥

 

楽しみにしててね…私だけの性奴隷クン…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」




これはpixivリクエストで有償依頼で書いた小説を分割し、連載として掲載してゆく企画です。

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