シャアアアアアアアアッ…!!!!!!!!!!
シャワーヘッドから勢い良くお湯が流れ出る。
湯気が立ち込めるシャワールームの中、アキは一つのパイプ椅子に手錠で拘束され、座らされていた。
両手は後ろ手で拘束され、両足はパイプ椅子の足に片足ずつ手錠で繋がれている。
だがアキの表情は既に官能にもだえ、あえぎ、ハアハア♥♥♥と荒い息を吐き出している。
原因は、既にアキのケツマンコに、極太バイブがねじ込まれているからだ。
バイブの太さは既に成人男性のフル勃起くらいの大きさで、それを13歳の少年が尻穴の根本までキッチリと咥え込んでいた。
バイブはまだ振動すらしていないのに、ケツ穴を犯される快感だけで、アキのチンポは鈴口からダラダラと我慢汁を垂れ流す程に興奮しきっていた。
アキの童貞チンポは既に限界まで反り返り、そして何とチンポの皮まで剥かれていた。
このシャワールームに来てすぐに、アキは床に座らされ、今アキが座っているパイプ椅子に詩織が座り、アキのチンポにローションをかけ、
詩織は再びハイレグ部分をズラし、座っている自分の女性器を注視するようアキに命令し
詩織の性器を見ておっ勃てたアキの包茎チンポを、器用に両足を使って皮を剥き、大人チンポにしてしまったのだ。
ニチャニチャニチャニチャニチャ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ズチュズチュズチュズチュズチュ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「あはははははははっ!!!!!!!♥♥♥♥♥
ほらアキ君我慢我慢!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥
オチンチンの皮が剥けるまで、じっとしてなきゃダメでしょ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥
キャハハハハハッ!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「んにゃあ止めてぇ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥
痛っ…んほぉそんな足でぇ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
んひゃあああああっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥
らめてぇ皮が剥けたトコ敏感なのぉっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
もうらめっ…!!♥♥
あはぁグリグリ止めてぇ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥
んっほぉおおおおおっ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥
僕、足でイッちゃうよぉおおおおっ!!!!!!
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
勿論皮を剥かれる痛みを伴った足コキで2回射精し、
皮が剥けた時に出てくる大量の恥垢を足で洗い流される快感で一回射精してしまったのだが。
だがそんな射精など無かった事の様に、アキの童貞チンポは反り返り、詩織からの陵辱レイプを待機している状態だ。
「フフッ…いい格好ね、アキ君…♥♥♥♥♥♥
ここまで調教頑張ったの、褒めてあげる…♥♥♥」
そう言うと詩織は、水着に手をかけ、上半身だけ脱ぐと、アキに生乳を見せつけるのだった」
ブルンッ…!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥
「どう?お姉ちゃんの生オッパイ…♥♥♥♥♥
気に入ってくれた?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
その光景に、アキは思わず息をのんだ。
詩織の完璧な形の豊満な胸、
真っピンクの大き過ぎない綺麗な乳首。
「はあっ!!♥♥はあっ!!!!!♥♥♥♥♥♥
はあっ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥
はぁああっ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥」
チンポの先からこぼれ落ちる我慢汁。
これだけの事をされても、アキのマゾの肉体は
この性犯罪者からの逆レイプを
凄惨な陵辱を心から欲してしまうのだった。
「フフッ…全部脱いじゃエッチじゃないもんね…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
アキ君の童貞卒業エッチは、このカッコで犯してあげる…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ウチの女子水泳部の部員全員ともエッチしてもらうから…覚悟しておいてね…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ビッッッィイイイイイイイイイイイイン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
血管を浮き立たせて反り返るアキの剥けたてチンポ。
これから先、惨めな性処理道具として輪姦されるという運命に、アキのマゾは限界まで反応せざるを得なかった。
その反り返った変態チンポの上にまたがる詩織。
「じゃ…そろそろアキ君のドーテー…
私がもらっちゃうね♥♥♥♥♥♥」
椅子に拘束されたアキのチンポを指で自らの性器へと押し当て
そしてゆっくりと腰を下ろしてゆく詩織。
ズプッ…♥♥♥♥
ズププププププッッッ!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「んふぅっ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ズップゥウウウウッ!!!!!!!!!!!!!!
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ズップ…!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ついに詩織の発情おマンコに、反り返ったおチンポを根本まで咥えこまれてしまったアキ。
生まれて初めての女性器の感触に、ヨダレを垂らしながら背を反らし、快感に打ち震える。
「はっ…あっはぁああああああああああああああっ…!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
(こっ…これがおっ、おまっ…!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
んっほぉおおおっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥
しゅっ、しゅごいよ気持ち…よす…ぎっ…!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
冷徹無比の悪女、詩織のおマンコは、アキの童貞チンポで味わうには、あまりに名器過ぎた。
まず、アキは生まれて初めておチンポの皮を剥かれ、それからすぐに挿入されてしまったせいで
詩織のおマンコを、最も敏感な状態で味合わされる事となってしまった。
トロトロに柔らかく、凄くアツアツなのに、その柔らかさを保ったままギュウギュウ締め付けてくる詩織のサキュバスおマンコ。
そして第二に、ちょうどアキのチンポの裏筋をこすり上げるのにピッタリな場所に、ツブツブが沢山付いており、それがチンポの裏筋をこれでもかと刺激し、射精感を促す。
挿入されただけでこれだけの快感をもたらす詩織のおマンコに、アキは快感以上の恐怖を感じずにはいられなかった。
そんな快感に打ち震えるアキの顔を、詩織は再び胸の谷間に埋め始める。
ムッニュゥウウウウッ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「んっふぅっ!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
今度は水着越しではない、生のオッパイの胸の谷間に顔を埋めさせられ、さらに官能が燃え上がるアキ。
「フフッ…私のおマンコの具合はどう?♥♥♥
まあアキ君が馬鹿な顔でビクンビクン感じてるの見たら、別に聞く必要無いわよね…♥♥♥♥♥♥
ああ、あとね?今日の…私危険日なの…♥♥♥♥
危険日って分かる?
赤ちゃんが出来やすい日ってコト♥♥♥♥♥♥」
ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「フフッ…すっごい鳥肌ぁ…♥♥♥♥♥♥
興奮してるんだぁ…私と赤ちゃん作るコトに♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ホンっと馬鹿…♥♥♥♥♥
本当に出来たら、綾瀬家はメチャクチャになるって分からないのかなぁ〜?♥♥♥♥♥♥♥
クスクス…♥♥♥♥♥♥♥
アキ君に押し倒されて孕まされたって、ご両親には教えてあげるからねっ♥♥♥♥♥
マゾで変態で…強姦魔のアキ君っ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ゾクゾクが止まらない。
今、まさに今、綾瀬家の跡取りとして順風満帆に生きてきた自分の人生が、一人の悪女に全てを壊されようとしている事に、興奮が止まらないマゾ少年。
「じゃ…コッチは勝手にアキ君の事レイプするから、射精したかったらしてもいいよ♥♥♥♥♥♥
でも、こぉんな大っきなバイブお尻に入れてたら、絶対オチンチン萎えたり出来ないね…♥♥♥♥
クスクス…♥♥♥♥♥♥♥♥
出来れば今日中に孕みたいなぁ…♥♥♥♥♥♥
じゃ、始めるねアキ君…♥♥♥♥♥
アキ君の持ってるもの、ぜぇんぶ奪ってあげる…♥♥♥♥♥♥♥♥」
そう言うと詩織は、軽く腰を上げ、根本まで咥え込んだチンポを引き抜いてゆく。
ミチッ…ミチミチミチミチ…!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「んふうっ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥」
引き抜いている時ですら詩織のおマンコは締め付ける事を止めず、
そして詩織の膣内のツブツブがアキチンポの裏筋をこすり上げ、極上の快感をもたらす事に。
そして剥けたての敏感亀頭をギュウギュウおマンコに締め付けられ
アキは詩織の胸の谷間に顔を埋めさせられたまま、その極上の快感に打ち震える。
(んにゃああああっ!!!!!♥♥♥♥♥♥
しゅごいっ…!!!!♥♥♥♥♥♥
おチンポの皮剥かれてっ…すっごく敏感になってるのにっ…!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
こんにゃに締め付けられたらっ…!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
んふぅブツブツがエッチなトコ刺激してるよぉっ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
もっ…もうらめぇっ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)
本気で腟内射精してしまう。
本当に詩織との間に赤ちゃんが出来てしまう。
今更ながら、その恐怖に襲われるアキ。
ガチャガチャと音を立てて身体を動かすも、
四肢を完全に手錠で拘束されてる以上、なんの抵抗も最早不可能だ。
今更怯えだしたアキを心底可愛いと笑みを浮かべながら、詩織は一気に腰を落とす。
パンッ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「ふむぅっ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ビクンビクンッッッ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
再びブツブツと膣壁に敏感チンポをこすり上げられ、声を上げるアキ。
挿入からのたったの1ピストン。
だが、その1ピストンの中で、筆舌にしがたい快感を味合わされてしまう。
これが何度も何度も繰り返されたら…!!!!!!
激しく腰を振られ続けたら…!!!!!!!!
一体、何度詩織の膣内で射精させられてしまうのか…!!!!!!!!!!!!!!!!
本物の恐怖に震えるアキ。
だがアキのマゾ性癖は、あざ笑うかの様にアキ本人を裏切ってゆく。
湯気立つシャワールームの中、詩織の胸の谷間に顔を埋めさせられていたアキは
シャワールームの熱気に、次第に汗ばむ詩織の臭いに次第に興奮してきている事を、自身でも自覚しだしていたからだ。
(こっ…こんな時なのにっ…!!!!!
僕っ…どうしてっっっ…!!!!!!!!)
アキは恨んだ。
己の変態性癖という呪いを。
パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!
パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!
パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!
パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!
名門校のシャワールームに、13歳の無垢な少年が女教師にレイプされる音が響き渡る。
およそ1秒ごとにパンッ!!という、詩織の膣がアキの股間に叩きつけられる音が鳴り響く。
明らかに力をセーブした、詩織の童貞チンポナメプレイプだ。
「フフッ…♥♥♥どう?アキ君♥♥♥♥
これがエッチだよぉ♥♥♥♥♥♥
ねぇ、気持ち良い?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
まるで日常会話のように、ニコニコしながら愛らしくアキにレイプの感想を求める詩織。
だが、アキにはもはや、そんな質問に答える余裕は無かった。
「んうっ!!!!♥♥♥♥♥
ふうっ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥
くうっ!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥
んふぅっ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ビクンビクンと何度も身体を震わせ、詩織の胸の中で涙を流し、あえぐ事しか出来ないアキ。
必死に射精を耐えようとするも、詩織のおマンコがもたらす快感に飲み込まれ、レイプが始まって1分も立ってないのにもう射精寸前だ。
(らめっ…らめなのぉっ!!!!!!
射精だけはっ…射精だけはぁっ!!!!!!!!)
綾瀬家の跡取りとして、最後の矜持として
綾瀬家に入り込もうとする悪魔に、何とか抗おうと必死に耐えようとするアキ。
だが詩織おマンコでピストンされる度、その矜持は詩織からの逆レイプの快感にとろけてゆく。
パンッ!!♥♥パンッ!!♥♥パンッ!!♥♥パンッ!!♥♥
パンッ!!♥♥パンッ!!♥♥パンッ!!♥♥パンッ!!♥♥
パンッ!!♥♥パンッ!!♥♥パンッ!!♥♥パンッ!!♥♥
パンッ!!♥♥パンッ!!♥♥パンッ!!♥♥パンッ!!♥♥
アキの絶体絶命の中、軽快に響き渡るレイプ音。
詩織はウォーミングアップとばかりに、特にあえぐ事もなく、冷静な顔でアキに言葉責めを始める。
「ん〜?どうしたのかなぁ?アキくぅん…♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
そんなに身体震わせてぇ…♥♥♥♥♥♥♥
まだ1分もたってないんだよぉ?♥♥♥♥♥
もうお射精の時間でちゅかぁ〜?♥♥♥♥♥♥♥」
ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「クスクス…全然我慢出来ないねぇ〜?♥♥♥♥♥
したらどうなるか分かってるのぉ?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
自分の生まれた、大切なお家も守る事が出来ないのかなぁ〜?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
クスクス…アキ君ザコ過ぎでしょ…♥♥♥♥♥♥
とんだ出来損ないだねぇ?♥♥♥♥♥♥♥
そうだよねぇ〜♥♥♥♥♥♥
アキ君ってば、ハイレグ水着着た自分見ながら、
おチンポゴシゴシする事しか出来ないもんね〜♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
1回死んだら…?
綾瀬家の面汚しクン♥♥♥♥♥♥♥♥」
ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
涙が止まらなかった。
これほどの窮地になっても、アキの身体は詩織の罵倒を燃料に快感を感じてしまうのだ。
アキは涙をボロボロこぼしながら
小さな悲鳴を上げる事しか出来なかった。
「もっ、もう…
ダ…メっ…!!!!!!!!!!!!!」
ドビュウッ!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ビュルッ…ブビュウッ!!!!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
詩織の膣内に放たれる、アキの子種の入ったチンポ汁。
「あはぁっ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥
出た出たぁっ!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥
もぉ〜今まで沢山お射精してたのに、まだこんなに出してぇ〜♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
そんなにお姉ちゃんの事孕ませたいのぉ〜?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
も〜仕方ないなぁ〜♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ニコニコ笑顔の詩織。
最高の性奴隷のみならず、大金も同時に手に入れるチャンスまで手に入れ、心の底からの笑顔を浮かべている。
これはpixivリクエストで有償依頼で書いた小説を分割し、連載として掲載してゆく企画です。
現在pixivリクエストでは、小説だけでなく、イラスト等の依頼もお待ちしております。
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