※この作品はR-18です。

ドワーフロリママ(308)とイチャラブ母子相姦セックスしたい転生者のお話   作:もんも♡

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2.ママ、降伏する

ママが固まってから、どれくらい経っただろう。

 

十秒か。三十秒か。一分か。

 

いや、感覚的には永遠だった。

 

床に正座して、俺はママの返事を待つ。心臓がバクバクと鳴っている。さっきまでは土下座絶叫で頭が真っ白だったけど、今は違う。冷静になってきて、そのぶん怖さが込み上げてくる。

 

ああ、何やってんだ俺は。

 

深夜に突然「セックスしたい」と叫ぶ息子。

 

引く。普通に引く。いや、引かない母親がいたらそっちの方が怖い。

 

汗がこめかみを伝う。鼓動がうるさい。

 

そんな俺の前で——

 

「………………え?」

 

ママが、ようやく声を出した。

 

それはもう、小鳥のさえずりみたいな、か細い声だった。

 

「……あ、アッくん……今、なんて……」

 

「……セックス、したいです」

 

今度は落ち着いて言った。でも目は逸らさない。ママの紫色の瞳を真っ直ぐに見つめた。

 

ママの頬が、ぼんっと赤くなる。

 

「せ、せ……せっ……!」

 

「セックスです」

 

「あわわわわわわ……!」

 

ママは両手をばたばたさせて、ベッドの上でわたわたし始めた。布団を被って、その中から小さな声が聞こえてくる。

 

「あ、アッくん、えっと、その……私達、親子だよ……?」

 

布団の隙間から、上目遣いでこちらを窺うママ。その仕草がいちいち可愛い。

 

だが俺は引かない。

 

「血は繋がってない! セーフ!」

 

「でもでも、私……ドワーフだし……」

 

「今の時代、オークとエルフも純愛するから大丈夫!」

 

「み、見た目、こんなちっちゃいし……大人の女の人って感じじゃないし……」

 

「俺、ロリコンだから最高だ!」

 

「それはどうかと思うけど……!」

 

布団の中からビシッと指を突き出してツッコむママ。しかし俺は真顔で続けた。

 

「ママ。俺ね、子供の頃からずっと考えてたんだ。好きな人ができたら、その人と一緒にご飯を食べて、一緒に寝て、一緒にお風呂に入って、毎日大好きって言い合いたいって」

 

「う、うん……」

 

「それ、もう全部ママとしてるんだよね」

 

ママの動きが止まった。

 

「俺が誰かと結婚しても、ママはこの家にずっといてくれる? 今まで通り一緒に寝てくれる? 一緒にお風呂入ってくれる?」

 

「……それは……えっと……」

 

「俺はできない。絶対できない。だって俺が本当に好きなのはママだけだから。家族としても、女としても、ぜんぶ全部ママがいいんだ」

 

真っ直ぐに伝える。

 

ママは布団をぎゅっと握りしめて、俯いた。

 

「……こんな年増でいいの……? アッくんには、人間の可愛い女の子がいっぱいいるよ……若くて、背が高くて、おっぱいも大きくて、そういう子の方が絶対いいよ……」

 

その言葉に、俺は立ち上がった。

 

「ママ」

 

ベッドに歩み寄り、布団をゆっくりと外す。

 

現れたママの顔は、今にも泣きそうだった。大きな紫色の瞳が潤んでいる。

 

「ママのどこが年増なんだよ」

 

俺は膝をついて、ママと視線を合わせた。

 

「ママの銀色の髪、月の光に透けるみたいで世界一綺麗だ。瞳は宝石よりきらきらしてる。声は聞くだけで安心するし、笑顔は見るだけで幸せになる」

 

「あ、アッくん……」

 

「小さい体だって、抱きしめたらぴったりだろ。頭を撫でたらちょうどいい高さだろ。膝に乗せたらすっぽり収まるだろ」

 

「……うぅ……」

 

「俺の理想の女性は、ママだけなんだ。三百何年生きてようが、ドワーフだろうが、ちっちゃかろうが、そんなの全部ひっくるめて俺のママは世界で一番可愛いんだよ」

 

言い切った。

 

ママはしばらく黙っていた。唇をぎゅっと噛みしめて、うつむいて。

 

それから——

 

「……アッくんは、ずるい」

 

顔を上げたママは、涙と一緒に笑ってた。

 

「そんなこと言われたら……ママ、断れないよぉ……」

 

「じゃあ」

 

「……うん。ママね、アッくんが望んでくれるなら……アッくんに、わたしの初めて……あげる」

 

308年生きてきた元勇者パーティの戦士が、真っ赤な顔でそんなことを言う。

 

ていうか初めてだったのか。

 

「……でも、その、へ、下手かもしれないし……あんまり期待しないでね……?」

 

上目遣いで、もじもじと指を絡めながら。

 

ああ、もう。

 

可愛い。可愛すぎる。今すぐ抱きしめて押し倒して滅茶苦茶にしたい。

 

「いいよ、そんなの。俺だって初めてだし」

 

「えっ、アッくん初めてなの……?」

 

「当たり前だろ。ママ一筋だよ」

 

「……えへへ」

 

ママは照れくさそうに笑って、それから意を決したように顔を上げた。

 

「じゃあね、アッくん……脱ぐね」

 

そう言って、ママはゆっくりと寝間着に手をかけた。

 

ボタンを一つ、外す。また一つ。白い肌が、月明かりの下で少しずつ露わになっていく。

 

肩が出て、鎖骨のラインが見えて、そして——

 

寝間着が、はらりと落ちた。

 

「……ん……♡」

 

そこには、未成熟な肢体があった。

 

白くてなめらかな肌。薄く桃色がかった、小さな膨らみ。

 

ママのおっぱいは、手のひらにちょこんと乗るくらいの大きさで、先端はほんのり桜色に染まっている。

 

「あんまり、じろじろ見ないで……恥ずかしい……」

 

ママは両腕で自分の胸を隠そうとした。でもその仕草が逆に扇情的で、俺の理性を削っていく。

 

「ママ……綺麗だよ」

 

「ほ、ほんとに……?」

 

「本当。触ってもいい?」

 

「……うん……♡」

 

俺は震える手を伸ばして、ママの頬に触れた。そのまま首筋をなぞり、鎖骨を指でなぞって、ゆっくりと胸に手を当てる。

 

「……んっ……♡」

 

ママの肩がぴくんと跳ねた。

 

手のひらに感じる、ふにゅりとした柔らかさ。小さいけど、ちゃんと女の子の感触。

 

「あったかい……」

 

「あ、アッくん……手、あったかい……♡」

 

ゆっくりと、壊れ物を扱うみたいに、ママのおっぱいを包み込む。

 

むにゅ……♡

 

「……んぅ……っ♡」

 

指の間からこぼれそうな、小さな膨らみ。親指でそっと先端をなぞると、ママの身体がまた跳ねた。

 

「ここ……感じる?」

 

「っ、そんなこと、聞かないでぇ……♡」

 

「聞きたいんだ。教えてよ、ママ」

 

「……んっ……ちょっと、ぞわぞわする……♡」

 

ぞわぞわ。初めて聞くママの嬌声に、頭の奥がじんと痺れる。

 

俺はもう片方の手も伸ばして、両方のおっぱいを同時に揉み始めた。

 

むにゅ……むにゅ……♡

 

「んっ……あっ……♡」

 

「気持ちいい?」

 

「……わかんない……変な感じ……♡ でも、嫌じゃない……♡」

 

「そっか」

 

良かった。嫌じゃないなら、もっと触ってもいいよな。

 

俺は指先でママの乳首を探った。小さなつぼみみたいなそれを、親指と人差し指でそっとつまむ。

 

「ひゃんっ……!♡」

 

ママの口から、今まで聞いたことのない声が飛び出した。

 

「乳首、弱いんだ」

 

「ち、ちくびって言わないでぇ……♡」

 

「だって乳首だろ」

 

「アッくんのいじわる……んぅっ♡」

 

くにくに、と指の腹で転がすように刺激すると、ママの乳首はぷっくりと硬くなってきた。胸全体もほんのり赤く染まって、呼吸が少しずつ早くなってる。

 

「あっ……あっ……♡ なんか、むずむずする……♡」

 

「気持ちよくなってきた?」

 

「……ん……♡ ちょっと、きもちいい、かも……♡」

 

正直に答えるママが愛おしくて、俺は思い切って顔を近づけた。

 

「舐めてもいい?」

 

「……っ! え、えっと……アッくんが、したいなら……いいよ……♡」

 

了承を得た瞬間、俺はママの小さなおっぱいにむしゃぶりついていた。

 

「あんっ……!♡」

 

舌でそっと乳首をなぞる。口に含んですっと吸い上げる。

 

ちゅっ……♡

 

「ひゃ……あっ……♡ アッくん、それ、だめ……っ♡」

 

「だめなの?」

 

「だめっていうか……なんか、へん、へんなのぉ……♡」

 

口ではそう言いながら、ママの両手は俺の頭をぎゅっと抱え込んでいる。拒否じゃない。むしろもっと、って言われてるみたいだ。

 

俺は舌の動きを強めた。乳首の先端をちろちろと舐めて、唇で挟んで、吸い上げて。

 

ちゅぱっ……ちゅうっ……♡

 

「んふっ……あっ……♡ アッく……そこ、ばっかり……っ♡」

 

「だって可愛いから」

 

「か、可愛くないもん……こんな、ちっちゃいし……♡」

 

「小さいから可愛いんだよ」

 

俺は乳首から口を離して、今度はママのお腹に手を這わせた。くびれた腰、小さなおへそ。指が触れるたびに、ママの肌がぴくぴくと震える。

 

そして、寝間着の下にも手を伸ばす。

 

「ママ……下も、脱いでいい?」

 

「…………うん……♡」

 

ママは恥ずかしそうに腰を浮かせて、俺が脱がせやすいようにしてくれた。

 

ずるり、と布が落ちる。

 

月明かりに照らされた、ママの全身。

 

小さな体。細い手足。つるりとした肌。そして——

 

脚の付け根には、つるんとした、まだ何も生えていない、幼い蕾のようなおまんこがあった。薄い桃色の割れ目が、ほんのりと濡れているように見える。

 

「……あんまり、見ちゃやだ……♡」

 

「嫌なの?」

 

「……はずかしいの……♡ こんな、子どもみたいな身体で……アッくん、がっかりした?」

 

ママは不安そうに俺を見上げる。紫色の瞳が潤んで、今にも泣きそうだ。

 

「がっかりなんてするわけないだろ」

 

俺はもう一度、ママを抱きしめた。

 

「こんなに可愛いのに。こんなに綺麗なのに。ママは自分の魅力、全然わかってない」

 

「アッくん……」

 

「今から教えてあげる。ママがどれだけ可愛いか、どれだけ愛されてるか」

 

そう言って、俺はママの身体をベッドに横たえた。

 

ママの脚をそっと開かせる。恥ずかしそうに閉じようとする膝を、優しく押さえて。

 

あらわになった、つるつるの割れ目。

 

「舐めるよ」

 

「えっ、ちょっと、待って、アッくん、そんなところ——ひゃうんっ!♡」

 

待たなかった。

 

俺はママのおまんこに舌を這わせた。

 

れろっ……♡

 

「あっ……!♡ だ、だめっ、きたない、からぁ……♡」

 

「汚くない。甘い」

 

「そんなわけ……ひゃあっ!♡」

 

舌先でそっと割れ目をなぞる。まだ慣れていないそこは、触れるだけでぬるぬると蜜が溢れてきた。

 

れろ……れろ……♡

 

「んっ……あっ……アッく……それ、や……♡」

 

「やなの?」

 

「……やじゃない、けど……はじめて、こんなの……変になっちゃう……♡」

 

舌の先で、小さな蕾を見つけた。ママのクリトリス。まだほんのちっちゃな突起を、そっと口に含む。

 

ちゅっ……♡

 

「ひぅっ……!?♡♡」

 

ママの腰が跳ね上がった。両手でシーツをぎゅっと握りしめて、背中が弓なりに反る。

 

「あっ、あっ、あっ……!♡ そこ、だめ、なにか、きちゃ……っ♡」

 

「なにかって?」

 

「わかんない……けど、お腹の奥が、きゅーって……っ♡」

 

それは多分、イきそうなんだと思う。

 

初めての感覚に戸惑うママが健気で、でもその反応が嬉しくて、俺はクリトリスへの愛撫を続けた。

 

舌先で転がして、優しく吸って、時々歯を立てないように注意しながら甘噛みして。

 

ちゅっ……ちゅぱっ……れろれろ……♡

 

「あ゛っ……!♡ だめ、アッく、ほんとに、なんか、くる……っ♡」

 

「きていいよ」

 

「でも、まだ、わかんない、これ、こわ……っ♡」

 

「怖くないよ。俺がついてる」

 

ママの手を握る。小さな手が、俺の手をぎゅっと握り返してきた。

 

「一緒にいこう、ママ」

 

「……うん……っ♡ アッくん……ママね、もう……っ♡」

 

舌の動きを少しだけ早める。クリトリスを舌全体で包み込むように舐めて、軽く吸い上げて。

 

ちゅぅううう……っ♡♡

 

「────あ゛っ……!♡♡ イ、く……イっ……ん゛ぅぅううっ……!♡♡♡」

 

ママの全身が震えた。小さな足がぴんと伸びて、握った手に力がこもる。

 

初めての絶頂。

 

「……はーーっ♡ ……はーーっ♡」

 

肩で息をするママ。その顔はほんのり紅潮していて、紫色の瞳はとろりと溶けていた。

 

「……ぁ……なに、これ……すごい……ふわふわする……♡」

 

「気持ちよかった?」

 

「……うん……すごく、きもちよかった……♡ アッくん、ありがと……♡」

 

絶頂の余韻に浸りながら、ママは蕩けた笑顔を見せる。その可愛さに、俺の理性はもう限界だった。

 

「ママ」

 

「ん……?♡」

 

「俺も、気持ちよくなっていい?」

 

そう言って、俺は自分の服を脱いだ。

 

ずっと我慢していた。ママを愛撫してる間も、可愛い声を聞いてる間も、ずっと俺のモノは痛いくらいに張り詰めていた。

 

下着を下ろすと、それはもう勢いよく飛び出してきた。

 

「……ひゃ……っ」

 

ママの目が、俺の股間を見つめて、まんまるになる。

 

「これ……アッくんの……?」

 

「うん」

 

「……おっきい……おっきすぎるよぉ……♡」

 

ママはごくりと唾を飲んだ。

 

月明かりの下で、俺の陰茎は血管が浮き出るほどに硬くそそり立っていた。先端からは透明な雫が滲み出ていて、どくんどくんと脈打っている。

 

ママの視線が、それにくぎ付けになっていた。恐る恐るといった感じで、でも目が離せなくて。

 

銀色の睫毛が震える。さっき絶頂したばかりの幼いおまんこが、またくぱりと開いて蜜を溢れさせている。

 

ママは、じっと俺の逸物を見つめながら——小さく、本当に小さく呟いた。

 

「……これが、入るの……?」

 

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