ドワーフロリママ(308)とイチャラブ母子相姦セックスしたい転生者のお話 作:もんも♡
ママが固まってから、どれくらい経っただろう。
十秒か。三十秒か。一分か。
いや、感覚的には永遠だった。
床に正座して、俺はママの返事を待つ。心臓がバクバクと鳴っている。さっきまでは土下座絶叫で頭が真っ白だったけど、今は違う。冷静になってきて、そのぶん怖さが込み上げてくる。
ああ、何やってんだ俺は。
深夜に突然「セックスしたい」と叫ぶ息子。
引く。普通に引く。いや、引かない母親がいたらそっちの方が怖い。
汗がこめかみを伝う。鼓動がうるさい。
そんな俺の前で——
「………………え?」
ママが、ようやく声を出した。
それはもう、小鳥のさえずりみたいな、か細い声だった。
「……あ、アッくん……今、なんて……」
「……セックス、したいです」
今度は落ち着いて言った。でも目は逸らさない。ママの紫色の瞳を真っ直ぐに見つめた。
ママの頬が、ぼんっと赤くなる。
「せ、せ……せっ……!」
「セックスです」
「あわわわわわわ……!」
ママは両手をばたばたさせて、ベッドの上でわたわたし始めた。布団を被って、その中から小さな声が聞こえてくる。
「あ、アッくん、えっと、その……私達、親子だよ……?」
布団の隙間から、上目遣いでこちらを窺うママ。その仕草がいちいち可愛い。
だが俺は引かない。
「血は繋がってない! セーフ!」
「でもでも、私……ドワーフだし……」
「今の時代、オークとエルフも純愛するから大丈夫!」
「み、見た目、こんなちっちゃいし……大人の女の人って感じじゃないし……」
「俺、ロリコンだから最高だ!」
「それはどうかと思うけど……!」
布団の中からビシッと指を突き出してツッコむママ。しかし俺は真顔で続けた。
「ママ。俺ね、子供の頃からずっと考えてたんだ。好きな人ができたら、その人と一緒にご飯を食べて、一緒に寝て、一緒にお風呂に入って、毎日大好きって言い合いたいって」
「う、うん……」
「それ、もう全部ママとしてるんだよね」
ママの動きが止まった。
「俺が誰かと結婚しても、ママはこの家にずっといてくれる? 今まで通り一緒に寝てくれる? 一緒にお風呂入ってくれる?」
「……それは……えっと……」
「俺はできない。絶対できない。だって俺が本当に好きなのはママだけだから。家族としても、女としても、ぜんぶ全部ママがいいんだ」
真っ直ぐに伝える。
ママは布団をぎゅっと握りしめて、俯いた。
「……こんな年増でいいの……? アッくんには、人間の可愛い女の子がいっぱいいるよ……若くて、背が高くて、おっぱいも大きくて、そういう子の方が絶対いいよ……」
その言葉に、俺は立ち上がった。
「ママ」
ベッドに歩み寄り、布団をゆっくりと外す。
現れたママの顔は、今にも泣きそうだった。大きな紫色の瞳が潤んでいる。
「ママのどこが年増なんだよ」
俺は膝をついて、ママと視線を合わせた。
「ママの銀色の髪、月の光に透けるみたいで世界一綺麗だ。瞳は宝石よりきらきらしてる。声は聞くだけで安心するし、笑顔は見るだけで幸せになる」
「あ、アッくん……」
「小さい体だって、抱きしめたらぴったりだろ。頭を撫でたらちょうどいい高さだろ。膝に乗せたらすっぽり収まるだろ」
「……うぅ……」
「俺の理想の女性は、ママだけなんだ。三百何年生きてようが、ドワーフだろうが、ちっちゃかろうが、そんなの全部ひっくるめて俺のママは世界で一番可愛いんだよ」
言い切った。
ママはしばらく黙っていた。唇をぎゅっと噛みしめて、うつむいて。
それから——
「……アッくんは、ずるい」
顔を上げたママは、涙と一緒に笑ってた。
「そんなこと言われたら……ママ、断れないよぉ……」
「じゃあ」
「……うん。ママね、アッくんが望んでくれるなら……アッくんに、わたしの初めて……あげる」
308年生きてきた元勇者パーティの戦士が、真っ赤な顔でそんなことを言う。
ていうか初めてだったのか。
「……でも、その、へ、下手かもしれないし……あんまり期待しないでね……?」
上目遣いで、もじもじと指を絡めながら。
ああ、もう。
可愛い。可愛すぎる。今すぐ抱きしめて押し倒して滅茶苦茶にしたい。
「いいよ、そんなの。俺だって初めてだし」
「えっ、アッくん初めてなの……?」
「当たり前だろ。ママ一筋だよ」
「……えへへ」
ママは照れくさそうに笑って、それから意を決したように顔を上げた。
「じゃあね、アッくん……脱ぐね」
そう言って、ママはゆっくりと寝間着に手をかけた。
ボタンを一つ、外す。また一つ。白い肌が、月明かりの下で少しずつ露わになっていく。
肩が出て、鎖骨のラインが見えて、そして——
寝間着が、はらりと落ちた。
「……ん……♡」
そこには、未成熟な肢体があった。
白くてなめらかな肌。薄く桃色がかった、小さな膨らみ。
ママのおっぱいは、手のひらにちょこんと乗るくらいの大きさで、先端はほんのり桜色に染まっている。
「あんまり、じろじろ見ないで……恥ずかしい……」
ママは両腕で自分の胸を隠そうとした。でもその仕草が逆に扇情的で、俺の理性を削っていく。
「ママ……綺麗だよ」
「ほ、ほんとに……?」
「本当。触ってもいい?」
「……うん……♡」
俺は震える手を伸ばして、ママの頬に触れた。そのまま首筋をなぞり、鎖骨を指でなぞって、ゆっくりと胸に手を当てる。
「……んっ……♡」
ママの肩がぴくんと跳ねた。
手のひらに感じる、ふにゅりとした柔らかさ。小さいけど、ちゃんと女の子の感触。
「あったかい……」
「あ、アッくん……手、あったかい……♡」
ゆっくりと、壊れ物を扱うみたいに、ママのおっぱいを包み込む。
むにゅ……♡
「……んぅ……っ♡」
指の間からこぼれそうな、小さな膨らみ。親指でそっと先端をなぞると、ママの身体がまた跳ねた。
「ここ……感じる?」
「っ、そんなこと、聞かないでぇ……♡」
「聞きたいんだ。教えてよ、ママ」
「……んっ……ちょっと、ぞわぞわする……♡」
ぞわぞわ。初めて聞くママの嬌声に、頭の奥がじんと痺れる。
俺はもう片方の手も伸ばして、両方のおっぱいを同時に揉み始めた。
むにゅ……むにゅ……♡
「んっ……あっ……♡」
「気持ちいい?」
「……わかんない……変な感じ……♡ でも、嫌じゃない……♡」
「そっか」
良かった。嫌じゃないなら、もっと触ってもいいよな。
俺は指先でママの乳首を探った。小さなつぼみみたいなそれを、親指と人差し指でそっとつまむ。
「ひゃんっ……!♡」
ママの口から、今まで聞いたことのない声が飛び出した。
「乳首、弱いんだ」
「ち、ちくびって言わないでぇ……♡」
「だって乳首だろ」
「アッくんのいじわる……んぅっ♡」
くにくに、と指の腹で転がすように刺激すると、ママの乳首はぷっくりと硬くなってきた。胸全体もほんのり赤く染まって、呼吸が少しずつ早くなってる。
「あっ……あっ……♡ なんか、むずむずする……♡」
「気持ちよくなってきた?」
「……ん……♡ ちょっと、きもちいい、かも……♡」
正直に答えるママが愛おしくて、俺は思い切って顔を近づけた。
「舐めてもいい?」
「……っ! え、えっと……アッくんが、したいなら……いいよ……♡」
了承を得た瞬間、俺はママの小さなおっぱいにむしゃぶりついていた。
「あんっ……!♡」
舌でそっと乳首をなぞる。口に含んですっと吸い上げる。
ちゅっ……♡
「ひゃ……あっ……♡ アッくん、それ、だめ……っ♡」
「だめなの?」
「だめっていうか……なんか、へん、へんなのぉ……♡」
口ではそう言いながら、ママの両手は俺の頭をぎゅっと抱え込んでいる。拒否じゃない。むしろもっと、って言われてるみたいだ。
俺は舌の動きを強めた。乳首の先端をちろちろと舐めて、唇で挟んで、吸い上げて。
ちゅぱっ……ちゅうっ……♡
「んふっ……あっ……♡ アッく……そこ、ばっかり……っ♡」
「だって可愛いから」
「か、可愛くないもん……こんな、ちっちゃいし……♡」
「小さいから可愛いんだよ」
俺は乳首から口を離して、今度はママのお腹に手を這わせた。くびれた腰、小さなおへそ。指が触れるたびに、ママの肌がぴくぴくと震える。
そして、寝間着の下にも手を伸ばす。
「ママ……下も、脱いでいい?」
「…………うん……♡」
ママは恥ずかしそうに腰を浮かせて、俺が脱がせやすいようにしてくれた。
ずるり、と布が落ちる。
月明かりに照らされた、ママの全身。
小さな体。細い手足。つるりとした肌。そして——
脚の付け根には、つるんとした、まだ何も生えていない、幼い蕾のようなおまんこがあった。薄い桃色の割れ目が、ほんのりと濡れているように見える。
「……あんまり、見ちゃやだ……♡」
「嫌なの?」
「……はずかしいの……♡ こんな、子どもみたいな身体で……アッくん、がっかりした?」
ママは不安そうに俺を見上げる。紫色の瞳が潤んで、今にも泣きそうだ。
「がっかりなんてするわけないだろ」
俺はもう一度、ママを抱きしめた。
「こんなに可愛いのに。こんなに綺麗なのに。ママは自分の魅力、全然わかってない」
「アッくん……」
「今から教えてあげる。ママがどれだけ可愛いか、どれだけ愛されてるか」
そう言って、俺はママの身体をベッドに横たえた。
ママの脚をそっと開かせる。恥ずかしそうに閉じようとする膝を、優しく押さえて。
あらわになった、つるつるの割れ目。
「舐めるよ」
「えっ、ちょっと、待って、アッくん、そんなところ——ひゃうんっ!♡」
待たなかった。
俺はママのおまんこに舌を這わせた。
れろっ……♡
「あっ……!♡ だ、だめっ、きたない、からぁ……♡」
「汚くない。甘い」
「そんなわけ……ひゃあっ!♡」
舌先でそっと割れ目をなぞる。まだ慣れていないそこは、触れるだけでぬるぬると蜜が溢れてきた。
れろ……れろ……♡
「んっ……あっ……アッく……それ、や……♡」
「やなの?」
「……やじゃない、けど……はじめて、こんなの……変になっちゃう……♡」
舌の先で、小さな蕾を見つけた。ママのクリトリス。まだほんのちっちゃな突起を、そっと口に含む。
ちゅっ……♡
「ひぅっ……!?♡♡」
ママの腰が跳ね上がった。両手でシーツをぎゅっと握りしめて、背中が弓なりに反る。
「あっ、あっ、あっ……!♡ そこ、だめ、なにか、きちゃ……っ♡」
「なにかって?」
「わかんない……けど、お腹の奥が、きゅーって……っ♡」
それは多分、イきそうなんだと思う。
初めての感覚に戸惑うママが健気で、でもその反応が嬉しくて、俺はクリトリスへの愛撫を続けた。
舌先で転がして、優しく吸って、時々歯を立てないように注意しながら甘噛みして。
ちゅっ……ちゅぱっ……れろれろ……♡
「あ゛っ……!♡ だめ、アッく、ほんとに、なんか、くる……っ♡」
「きていいよ」
「でも、まだ、わかんない、これ、こわ……っ♡」
「怖くないよ。俺がついてる」
ママの手を握る。小さな手が、俺の手をぎゅっと握り返してきた。
「一緒にいこう、ママ」
「……うん……っ♡ アッくん……ママね、もう……っ♡」
舌の動きを少しだけ早める。クリトリスを舌全体で包み込むように舐めて、軽く吸い上げて。
ちゅぅううう……っ♡♡
「────あ゛っ……!♡♡ イ、く……イっ……ん゛ぅぅううっ……!♡♡♡」
ママの全身が震えた。小さな足がぴんと伸びて、握った手に力がこもる。
初めての絶頂。
「……はーーっ♡ ……はーーっ♡」
肩で息をするママ。その顔はほんのり紅潮していて、紫色の瞳はとろりと溶けていた。
「……ぁ……なに、これ……すごい……ふわふわする……♡」
「気持ちよかった?」
「……うん……すごく、きもちよかった……♡ アッくん、ありがと……♡」
絶頂の余韻に浸りながら、ママは蕩けた笑顔を見せる。その可愛さに、俺の理性はもう限界だった。
「ママ」
「ん……?♡」
「俺も、気持ちよくなっていい?」
そう言って、俺は自分の服を脱いだ。
ずっと我慢していた。ママを愛撫してる間も、可愛い声を聞いてる間も、ずっと俺のモノは痛いくらいに張り詰めていた。
下着を下ろすと、それはもう勢いよく飛び出してきた。
「……ひゃ……っ」
ママの目が、俺の股間を見つめて、まんまるになる。
「これ……アッくんの……?」
「うん」
「……おっきい……おっきすぎるよぉ……♡」
ママはごくりと唾を飲んだ。
月明かりの下で、俺の陰茎は血管が浮き出るほどに硬くそそり立っていた。先端からは透明な雫が滲み出ていて、どくんどくんと脈打っている。
ママの視線が、それにくぎ付けになっていた。恐る恐るといった感じで、でも目が離せなくて。
銀色の睫毛が震える。さっき絶頂したばかりの幼いおまんこが、またくぱりと開いて蜜を溢れさせている。
ママは、じっと俺の逸物を見つめながら——小さく、本当に小さく呟いた。
「……これが、入るの……?」