※この作品はR-18です。

ドワーフロリママ(308)とイチャラブ母子相姦セックスしたい転生者のお話   作:もんも♡

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3.ママ、堕ちる

「……これが、入るの……?」

 

ママは俺の逸物を見つめながら、呆然と呟いた。

 

桜色の唇が震えている。小さな指が、恐る恐る伸ばされて——でも、触れる寸前で止まった。

 

「さ、触っても……いい……?♡」

 

「ママのだから、好きにしていいよ」

 

「っ、アッくんの、えっち……♡」

 

ママの指が、そっと竿に触れる。ひんやりとした感触に、俺のモノがどくんと脈打った。

 

「わっ……!♡ 動いた……♡ 熱い……それに、硬い……♡」

 

恐る恐る、でも好奇心に勝てない様子で、ママは指の腹で竿をなぞり始めた。根元から先端まで、ゆっくりと。

 

「これ……アッくん、ずっと苦しかった?」

 

「苦しかったよ。毎晩、ママの寝顔見ながら我慢してた」

 

「……そっか……ごめんね、気づかなくて……」

 

「いいんだ。今こうして触ってもらえてるだけで、夢みたいだ」

 

俺の言葉に、ママは上目遣いで微笑んだ。

 

「……ママね、アッくんに気持ちよくなってほしい。どうしたらいい?」

 

「ママが気持ちよくなってくれるのが、俺は一番嬉しい」

 

「でも、ママさっき、アッくんにしてもらって、もう……♡」

 

「まだまだこれからだよ。だって、本番はここからだ」

 

俺はママの手を取って、その小さな身体を再びベッドに横たえた。

 

「挿れるよ。いい?」

 

「……うん♡ でも……優しくね……?♡」

 

「もちろん。痛かったらすぐ言って」

 

そう言いながら、俺はママの脚をそっと開かせた。さっきまで俺の舌でほぐされたそこは、愛液でとろりと濡れている。つるんとした幼い割れ目が、くぱぁ……♡と小さく口を開いていた。

 

「綺麗だよ、ママ」

 

「そんなにじろじろ見ないでぇ……♡ 恥ずかしい……♡」

 

「だって一番可愛いところだ」

 

俺は自分の先端を、ママの割れ目にそっと押し当てた。

 

ぬちゅ……♡

 

「……っ♡」

 

亀頭が入り口に触れるだけで、ママの全身がぴくんと跳ねる。蜜がじゅわ……♡と溢れて、俺の先端をぬるぬると濡らしていく。

 

「大丈夫、力抜いて、ママ」

 

「う、うん……♡」

 

深呼吸するママの背中に手を回して、抱きしめるようにしながら、俺はゆっくりと腰を進めた。

 

ぬぷっ……♡

 

「────っ、ぁ……♡」

 

亀頭がママの中に沈み込む。信じられないほど狭くて、熱くて、柔らかい。

 

「痛くない?」

 

「だいじょうぶ……ちょっと、変な感じ……お腹が、いっぱい……♡」

 

まだ三分の一も入っていない。でもママのおまんこはきゅうきゅうと俺を締め付けて、これ以上進むのを拒むようにも、もっと奥に誘うようにも感じる。

 

「もうちょっと進むよ」

 

「んっ……♡ アッくん……手、握って……♡」

 

俺はママの小さな手を握った。指を絡めて、ぎゅっと握り返す。

 

ずぶ……ずぶぶ……♡

 

「あっ……あっ……!♡ 入ってる……アッくんの、ママの中に、どんどん……っ♡」

 

「苦しい? やめる?」

 

「やめないで……!♡ 苦しいけど、でも、うれしい……♡ アッくんと、繋がってる……♡」

 

涙を浮かべながらも、ママは微笑んで俺を見上げる。その笑顔が愛おしすぎて、俺は思わずママの唇にキスをした。

 

「んむっ……♡」

 

初めての口づけ。ママの唇は驚くほど柔らかくて、甘い。

 

「ちゅっ……んっ……♡」

 

舌を差し入れると、ママの小さな舌がおずおずと絡んできた。不器用で、でも一生懸命で。

 

ちゅぱ……ぢゅる……♡

 

「んふ……っ♡ アッくん……きす、きもちいい……♡」

 

「もっとして?」

 

「……うん……ちゅっ……♡」

 

キスをしながら、俺はさらに腰を進めた。ママの中がずぶずぶと俺を飲み込んでいく。

 

ずにゅるるるぅ……♡♡

 

「ん゛っ……!♡♡」

 

ついに根元まで入りきった。

 

ママの小さなお腹を、俺のモノが内側から押し上げているのがわかる。少しだけぽこりと膨らんだそこを見て、俺の独占欲が満たされていく。

 

「全部、入ったよ。ママ」

 

「……はーっ……♡ はーっ……♡ アッくん……すごい……お腹いっぱい……♡」

 

「動いてもいい?」

 

「……うん……ゆっくり、ね……♡」

 

腰を引く。ママの中がぎゅうっと締まって、離してくれないみたいだ。

 

ずりゅ……ぬぽ……♡

 

「あっ……♡ 抜けちゃ……♡」

 

「抜かないよ。ちゃんとまた入れるから」

 

ずぶぅうう……♡♡

 

「ひゃうっ……!♡♡ ま、またお腹いっぱいになった……っ♡」

 

ゆっくりと、壊れ物を扱うみたいに、俺はママの膣内を往復し始めた。

 

ずちゅ……ぬちゅ……にゅぷ……♡

 

「あっ……あっ……♡ なんか、さっきと違う……♡ 中、こすれて……っ♡」

 

「気持ちいい?」

 

「……ん……♡ きもち、いい……♡ アッくんの、おちんちん……きもちいい……♡」

 

「おちんちん」

 

俺は思わず笑ってしまった。

 

「な、なにがおかしいのぉ……♡」

 

「いや、ママが可愛すぎて」

 

「だって……だって、そういうしか……んぁっ……!♡」

 

ちょっとだけ腰の動きを速めると、ママの声が裏返った。

 

ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ……♡

 

「あっ!♡ あっ!♡ アッく、それ、さっきより……っ♡」

 

「こっちの方がいい?」

 

「わかんな……っ、でも、なんか、きゅんきゅんする……っ♡」

 

ママの膣襞が俺の形を覚え込むみたいに、きゅうきゅうと絡みついてくる。300年の処女歴を経たおまんこは、熱くて、狭くて、もう最高だった。

 

「ママ……好きだよ」

 

「……っ、アッくん……♡ ママも、大好き……♡」

 

「家族としても、女としても?」

 

「……うん……どっちも……♡ ママね、もうアッくんの全部が好き……♡ アッくんのお顔も、声も、優しいところも……それに、その……♡」

 

「その?」

 

「……おちんちんも……好き……♡」

 

恥ずかしそうに言うママに、俺の理性が音を立てて崩れた。

 

「ママ、ちょっと動くから、つかまって」

 

「え? ちょっとって──ひゃああっ!?♡♡」

 

ずちゅんっ!♡♡

 

一気に奥まで突き上げる。子宮の入り口に亀頭がぶつかって、ママの身体が跳ね上がった。

 

「あ゛っ!?♡♡ な、なに、今の……っ♡♡」

 

「気持ちよかった?」

 

「わかんな……っ、でも、すごい……アッくん、もっかい……っ♡」

 

自分からおねだりするママ。

 

ああ、もう。遠慮なんて、いらなかったんだ。

 

ずちゅんっ!♡♡ ずちゅっ!♡ ずちゅんっ!♡♡

 

「お゛っ!♡♡ あ゛っ!♡ ん゛あぁっ!♡♡」

 

俺は腰の動きをどんどん速めていった。

 

「ママ、俺の形、わかる?」

 

「わか……っ♡ あっ、なか、ずりずりって……っ♡ アッくんのおちんちん、ママのおまんこ、ひろげて……っ♡」

 

「おまんこ」

 

「だって、アッくんが……あっ、あっ、あっ……!♡ せっくす、しよって……♡」

 

「そうだよ、今、俺とママはセックスしてるんだ」

 

ぬちゅっ!♡ ぐちゅっ!♡ ぱちゅんっ!♡

 

「せっくす……♡ アッくんと、せっくす……♡ してる……っ♡ ママ、アッくんと、せっくすしてる……っ♡」

 

自分で言って、ママの膣内がぎゅううっと締まった。その締め付けに、俺も思わず声が漏れる。

 

「……っ、ママ、締まる……」

 

「ご、ごめんなさ……あっ、でも、とまらな……♡ アッくんとせっくすしてるって、思ったら、きゅーってなっちゃ……っ♡」

 

「謝らなくていい。最高だから」

 

「ほんと……?♡ ママ、気持ちよくできてる……?♡」

 

「できてる。世界一気持ちいい」

 

「えへへ……んぁっ……!♡ うれしい……でも、なんか、また、くる……っ♡」

 

ママの声が切羽詰まってきた。さっきよりずっと深いところから込み上げてくる快感を、必死で受け止めようとしている。

 

「イきそう?」

 

「……うん……♡ さっきと、違う……お腹の奥が、じんじんして……っ♡」

 

「一緒にいこうか」

 

「アッくんも……?♡」

 

「うん。俺も、ママの中でイきたい」

 

「なかで……?♡ それって……♡」

 

「ママのお腹の中に、いっぱい出す」

 

そう言うと、ママの瞳がとろんと溶けた。理性が、何かで塗りつぶされていくみたいに。

 

「……いいよ……♡ アッくんなら、いい……♡ ママね、アッくんのなら、なんだって……っ♡」

 

「赤ちゃん、できてもいいの?」

 

俺の問いに、ママは蕩けた笑顔で答えた。

 

「……アッくんの赤ちゃん……欲しい……♡ ママ、アッくんの赤ちゃん、産みたい……♡」

 

その言葉で、俺は完全に吹っ切れた。

 

「出すよ、ママ。いっぱい出すから。ママのお腹の中、俺のでいっぱいにしてあげる」

 

「……うん……っ♡ いっぱい、ちょうだい……?♡ ママのこと、孕ませて……?♡」

 

ドチュンッ!♡♡ ドチュッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡

 

「あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ ん゛お゛お゛っ……!♡♡♡」

 

さっきまでの優しいピストンはもうない。本能のままに腰を打ち付ける。

 

パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡

 

「ひぁっ♡ アッく、激し……っ♡ でも、きもち……っ♡ らめ、すごすぎ……っ♡♡」

 

ママの小さな手足がシーツを掴んで、振り回される。俺はその細い腰を両手で掴んで、自分の方に引き寄せながら奥まで突き上げる。

 

どちゅんっ!♡♡ どちゅっ!♡ ばちゅんっ!♡♡

 

「あ゛ぁ゛っ!?♡♡ お゛っ!♡ お゛っ!♡ なにこれ、なにこれぇ……っ♡♡」

 

「気持ちいい?」

 

「きもひ……っ♡ きもちよすぎて、あたま、おかしくなりそ……っ♡♡ アッくんのおちんちん、すご……っ♡ すごいの、ママのなかで、ぐりぐりして……っ♡♡」

 

今まで聞いたことのない、ママの汚い喘ぎ声。舌足らずで、唾液が混じって、どんどん言葉が崩れていく。

 

「アッく……っ♡ ママね、も、らめ……♡♡ イく……イッちゃう……っ♡♡」

 

「いいよ、イって。ママがイくところ、ちゃんと見てるから」

 

「み、見ちゃやら……っ♡ おかお、変になってる……っ♡」

 

「変じゃない。可愛い」

 

「かわいく、な……お゛っ……!♡♡ あ゛──ッ♡♡♡」

 

ドッチュンッ!!!♡♡♡

 

最後の一突きを奥の奥まで叩き込むと、ママの身体が大きく跳ねた。

 

「────お゛お゛お゛ぉぉっっ……!!♡♡♡♡ イグッ!♡♡ イグイグイグッ!!♡♡♡ あ゛~~~~っ……!♡♡♡」

 

ママの小さな身体が、びくんびくんと痙攣する。膣内がうねうねと波打って、俺のペニスを搾り上げてくる。

 

そして──ママの顔が、とろりと蕩けた。

 

舌がだらりと垂れて、目がうつろで、快楽で何も考えられなくなった──いわゆる、アヘ顔だ。

 

「お゛……っ♡ へへ……っ♡ あ゛……しゅご……っ♡」

 

「ママ、中に出すよ。いい?」

 

「……ん……っ♡ らして……アッくんの、ちょうらい……♡ 孕まへて……っ♡」

 

その言葉で、俺も限界を迎えた。

 

「────出すっ……!!」

 

びゅるるるるるっっ!!!!♡♡♡

 

ママの子宮口に亀頭を押し付けて、思い切り精を吐き出す。

 

どぴゅっ!♡ どっぴゅっ!♡ びゅるるるるっ!!♡♡

 

「ん゛お゛お゛お゛──ッッッ!!!♡♡♡♡」

 

ママが再び絶頂した。俺の精液が子宮に注ぎ込まれる感覚に、膣内がきゅううっと締まる。

 

「あつ……っ♡ 熱いの、いっぱい……♡ ママのお腹の中、アッくんのでいっぱい……っ♡♡」

 

どくん、どくんと、まだ脈打つペニス。最後の一滴まで搾り取るみたいに、ママのおまんこが締まる。

 

「……ぁ……っ♡ まだ、出てる……♡ アッくんの……ママの、なかに……っ♡」

 

ゆっくりと腰を引くと、結合部から白濁がとろりと溢れてきた。何度も中に出した証が、ママの太ももを伝ってシーツに染みを作る。

 

ぬぽん……♡

 

「あっ……♡ 抜けちゃった……♡」

 

「まだ足りない?」

 

俺の問いに、ママは潤んだ瞳で見上げてきた。まだ理性は戻っていない。あどけない顔に、だらしない笑みを浮かべて。

 

「……たんない……♡ もっと、ほしい……♡」

 

「可愛いこと言うね、ママ」

 

「へへ……♡ えへへ……♡ アッくんのおちんちん、だいしゅき……♡ ママね、もっと、アッくんとせっくすしたい……♡」

 

普段のママからは想像もできない、だらしなく蕩けた声。言葉遣いも舌足らずで、完全に息子ペニスの虜だ。

 

こんなママ、誰にも見せられない。

 

見せるわけがない。

 

だって、これは俺だけのママだ。

 

「じゃあ、もっかいする?」

 

「……うん……♡ 今度は、ママ、うえになりたい……♡」

 

「乗りたいの?」

 

「アッくんに、いっぱい気持ちよくして、もらったから……ママも、アッくんのこと、きもちよく、したい……♡」

 

「できる?」

 

「わかんない……♡ でも、やりたい……♡ おしえて……?♡」

 

俺は苦笑しながら、ママの小さな身体を抱き上げた。そのまま俺が仰向けになって、ママを俺の上に乗せる。

 

「ここに、手をついて。それで、ここを自分で入れるんだ」

 

「……ん……♡ こ、こう……?♡」

 

ママは震える手で俺のペニスを掴んで、自分の入り口に押し当てた。まだぬるぬると精液と愛液で濡れているから、抵抗なく亀頭が吸い込まれていく。

 

くぱぁ……ずぶぶ……♡♡

 

「あっ……♡ 入ってく……♡ アッくんの、また、ママのなかに……♡」

 

ずぶずぶと自重で沈み込んでいくママのおまんこ。全部入ったところで、ママははぁはぁと息を切らせながら俺を見下ろした。

 

「はいった……♡ ぜんぶ、はいったよ、アッくん……♡」

 

「上手だよ、ママ」

 

「えへへ……♡ じゃあね、うごくね……?♡」

 

ママは恐る恐る腰を持ち上げて……そして、ストンと落とした。

 

ぱちゅんっ……!♡♡

 

「ひゃんっ……!?♡♡ これ、すご……っ♡ さっきより、おくにあたる……っ♡♡」

 

「自分で動くと、好きなとこに当てられるからね」

 

「ママの、すきなとこ……♡ あっ……ここ……っ♡ ここ、きもちいい……っ♡♡」

 

ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅっ♡

 

自分で腰を振りながら快感を追い求めるママ。その姿はあまりにも淫靡で、俺は両手でママの小さな胸を揉みながら見上げる。

 

「あっ♡ おっぱいも……っ♡ アッくん、そこ、きもちいい……っ♡」

 

「ママ、上手だよ。すごくエッチだ」

 

「えっち……♡ ママ、えっちなママで、ごめんなしゃ……っ♡ でも、きもちよくて、とまらな……っ♡」

 

ぱちゅんっ!♡ ぱちゅんっ!♡ ぱちゅんっ!♡

 

「あ゛っ♡ あ゛っ♡ また、なんか、くる……っ♡♡ アッくん……ママ、またイきそう……っ♡♡」

 

「いいよ。一緒にイこう」

 

俺はママの細い腰を掴んで、下からも突き上げた。

 

ドチュッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡

 

「お゛っ……!?♡♡♡ あ゛───っっ♡♡♡ イグッ!♡♡ イグイグイグぅぅうっ……!!♡♡♡」

 

ママが再び絶頂して、その締め付けに俺もまた精を吐き出す。

 

びゅっ……!♡ びゅるっ……!♡♡ どくどく……♡

 

「ん゛ぅうう……っ♡♡ また、あついの……っ♡ ママの、子宮にいっぱい……っ♡♡ 孕んじゃう……♡♡ アッくんの赤ちゃん、できちゃう……♡♡」

 

ママの口元がだらしなく緩む。舌がぺろりと出て、アヘ顔が一層深くなる。

 

「……へへ……♡ ママね、アッくんのおちんちん、だいしゅきになっちゃった……♡ もう、これなしじゃ、いきられない……♡」

 

「ずっとこうしてようか」

 

「……うん……ずっと……アッくんと、せっくすしてたい……♡ いっぱい赤ちゃん、つくろ……?♡」

 

俺はママを抱き寄せて、その小さな身体をぎゅっと抱きしめた。まだ繋がったままで、ママの体温と心臓の音が直接伝わってくる。

 

「……アッくん……♡」

 

「なに?」

 

「……大好き……♡ 世界で、一番、大好き……♡ ママのこと、息子じゃなくて、女の子にしてくれて……ありがと……♡」

 

「俺もだよ。ママがママで、本当に良かった」

 

「……えへへ……♡」

 

ママは満足そうに微笑んで、俺の胸に顔を埋めた。

 

まだ繋がったまま。俺のモノがずるりと抜けないように、ママのおまんこがぎゅっと締め付けている。

 

「……このまま寝よ?」

 

「うん……おやすみ、アッくん……♡ 大好き……♡」

 

「おやすみ、ママ」

 

俺はママの銀色の髪を撫でながら、その小さな寝息が聞こえてくるのを待った。

 

数分もしないうちに、ママはすうすうと寝息を立て始める。

 

俺はママの寝顔を見下ろしながら、思った。

 

──この人の息子に生まれ変わって、本当に良かった。

 

──そしてこれからは、息子であり、旦那さんでもあるんだ。

 

──俺だけのママ。

 

俺の手が、そっとママのお腹に触れる。さっきまで散々中出ししたそこは、まだ少しだけぽこりと膨らんでいる気がした。

 

「……孕んでくれるといいな」

 

呟いて、俺はママの髪にキスを落とした。

 

月明かりの下、小さなママと大きな俺。身体を重ね合わせて、深い眠りにつく。

 

俺達の関係は、まだ始まったばかりだった。

 




ひとまずこれで完結ですが、続きが気になってくれたら、お気に入り・評価・コメントくれると嬉しいデス♡٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
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