ドワーフロリママ(308)とイチャラブ母子相姦セックスしたい転生者のお話 作:もんも♡
「……これが、入るの……?」
ママは俺の逸物を見つめながら、呆然と呟いた。
桜色の唇が震えている。小さな指が、恐る恐る伸ばされて——でも、触れる寸前で止まった。
「さ、触っても……いい……?♡」
「ママのだから、好きにしていいよ」
「っ、アッくんの、えっち……♡」
ママの指が、そっと竿に触れる。ひんやりとした感触に、俺のモノがどくんと脈打った。
「わっ……!♡ 動いた……♡ 熱い……それに、硬い……♡」
恐る恐る、でも好奇心に勝てない様子で、ママは指の腹で竿をなぞり始めた。根元から先端まで、ゆっくりと。
「これ……アッくん、ずっと苦しかった?」
「苦しかったよ。毎晩、ママの寝顔見ながら我慢してた」
「……そっか……ごめんね、気づかなくて……」
「いいんだ。今こうして触ってもらえてるだけで、夢みたいだ」
俺の言葉に、ママは上目遣いで微笑んだ。
「……ママね、アッくんに気持ちよくなってほしい。どうしたらいい?」
「ママが気持ちよくなってくれるのが、俺は一番嬉しい」
「でも、ママさっき、アッくんにしてもらって、もう……♡」
「まだまだこれからだよ。だって、本番はここからだ」
俺はママの手を取って、その小さな身体を再びベッドに横たえた。
「挿れるよ。いい?」
「……うん♡ でも……優しくね……?♡」
「もちろん。痛かったらすぐ言って」
そう言いながら、俺はママの脚をそっと開かせた。さっきまで俺の舌でほぐされたそこは、愛液でとろりと濡れている。つるんとした幼い割れ目が、くぱぁ……♡と小さく口を開いていた。
「綺麗だよ、ママ」
「そんなにじろじろ見ないでぇ……♡ 恥ずかしい……♡」
「だって一番可愛いところだ」
俺は自分の先端を、ママの割れ目にそっと押し当てた。
ぬちゅ……♡
「……っ♡」
亀頭が入り口に触れるだけで、ママの全身がぴくんと跳ねる。蜜がじゅわ……♡と溢れて、俺の先端をぬるぬると濡らしていく。
「大丈夫、力抜いて、ママ」
「う、うん……♡」
深呼吸するママの背中に手を回して、抱きしめるようにしながら、俺はゆっくりと腰を進めた。
ぬぷっ……♡
「────っ、ぁ……♡」
亀頭がママの中に沈み込む。信じられないほど狭くて、熱くて、柔らかい。
「痛くない?」
「だいじょうぶ……ちょっと、変な感じ……お腹が、いっぱい……♡」
まだ三分の一も入っていない。でもママのおまんこはきゅうきゅうと俺を締め付けて、これ以上進むのを拒むようにも、もっと奥に誘うようにも感じる。
「もうちょっと進むよ」
「んっ……♡ アッくん……手、握って……♡」
俺はママの小さな手を握った。指を絡めて、ぎゅっと握り返す。
ずぶ……ずぶぶ……♡
「あっ……あっ……!♡ 入ってる……アッくんの、ママの中に、どんどん……っ♡」
「苦しい? やめる?」
「やめないで……!♡ 苦しいけど、でも、うれしい……♡ アッくんと、繋がってる……♡」
涙を浮かべながらも、ママは微笑んで俺を見上げる。その笑顔が愛おしすぎて、俺は思わずママの唇にキスをした。
「んむっ……♡」
初めての口づけ。ママの唇は驚くほど柔らかくて、甘い。
「ちゅっ……んっ……♡」
舌を差し入れると、ママの小さな舌がおずおずと絡んできた。不器用で、でも一生懸命で。
ちゅぱ……ぢゅる……♡
「んふ……っ♡ アッくん……きす、きもちいい……♡」
「もっとして?」
「……うん……ちゅっ……♡」
キスをしながら、俺はさらに腰を進めた。ママの中がずぶずぶと俺を飲み込んでいく。
ずにゅるるるぅ……♡♡
「ん゛っ……!♡♡」
ついに根元まで入りきった。
ママの小さなお腹を、俺のモノが内側から押し上げているのがわかる。少しだけぽこりと膨らんだそこを見て、俺の独占欲が満たされていく。
「全部、入ったよ。ママ」
「……はーっ……♡ はーっ……♡ アッくん……すごい……お腹いっぱい……♡」
「動いてもいい?」
「……うん……ゆっくり、ね……♡」
腰を引く。ママの中がぎゅうっと締まって、離してくれないみたいだ。
ずりゅ……ぬぽ……♡
「あっ……♡ 抜けちゃ……♡」
「抜かないよ。ちゃんとまた入れるから」
ずぶぅうう……♡♡
「ひゃうっ……!♡♡ ま、またお腹いっぱいになった……っ♡」
ゆっくりと、壊れ物を扱うみたいに、俺はママの膣内を往復し始めた。
ずちゅ……ぬちゅ……にゅぷ……♡
「あっ……あっ……♡ なんか、さっきと違う……♡ 中、こすれて……っ♡」
「気持ちいい?」
「……ん……♡ きもち、いい……♡ アッくんの、おちんちん……きもちいい……♡」
「おちんちん」
俺は思わず笑ってしまった。
「な、なにがおかしいのぉ……♡」
「いや、ママが可愛すぎて」
「だって……だって、そういうしか……んぁっ……!♡」
ちょっとだけ腰の動きを速めると、ママの声が裏返った。
ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ……♡
「あっ!♡ あっ!♡ アッく、それ、さっきより……っ♡」
「こっちの方がいい?」
「わかんな……っ、でも、なんか、きゅんきゅんする……っ♡」
ママの膣襞が俺の形を覚え込むみたいに、きゅうきゅうと絡みついてくる。300年の処女歴を経たおまんこは、熱くて、狭くて、もう最高だった。
「ママ……好きだよ」
「……っ、アッくん……♡ ママも、大好き……♡」
「家族としても、女としても?」
「……うん……どっちも……♡ ママね、もうアッくんの全部が好き……♡ アッくんのお顔も、声も、優しいところも……それに、その……♡」
「その?」
「……おちんちんも……好き……♡」
恥ずかしそうに言うママに、俺の理性が音を立てて崩れた。
「ママ、ちょっと動くから、つかまって」
「え? ちょっとって──ひゃああっ!?♡♡」
ずちゅんっ!♡♡
一気に奥まで突き上げる。子宮の入り口に亀頭がぶつかって、ママの身体が跳ね上がった。
「あ゛っ!?♡♡ な、なに、今の……っ♡♡」
「気持ちよかった?」
「わかんな……っ、でも、すごい……アッくん、もっかい……っ♡」
自分からおねだりするママ。
ああ、もう。遠慮なんて、いらなかったんだ。
ずちゅんっ!♡♡ ずちゅっ!♡ ずちゅんっ!♡♡
「お゛っ!♡♡ あ゛っ!♡ ん゛あぁっ!♡♡」
俺は腰の動きをどんどん速めていった。
「ママ、俺の形、わかる?」
「わか……っ♡ あっ、なか、ずりずりって……っ♡ アッくんのおちんちん、ママのおまんこ、ひろげて……っ♡」
「おまんこ」
「だって、アッくんが……あっ、あっ、あっ……!♡ せっくす、しよって……♡」
「そうだよ、今、俺とママはセックスしてるんだ」
ぬちゅっ!♡ ぐちゅっ!♡ ぱちゅんっ!♡
「せっくす……♡ アッくんと、せっくす……♡ してる……っ♡ ママ、アッくんと、せっくすしてる……っ♡」
自分で言って、ママの膣内がぎゅううっと締まった。その締め付けに、俺も思わず声が漏れる。
「……っ、ママ、締まる……」
「ご、ごめんなさ……あっ、でも、とまらな……♡ アッくんとせっくすしてるって、思ったら、きゅーってなっちゃ……っ♡」
「謝らなくていい。最高だから」
「ほんと……?♡ ママ、気持ちよくできてる……?♡」
「できてる。世界一気持ちいい」
「えへへ……んぁっ……!♡ うれしい……でも、なんか、また、くる……っ♡」
ママの声が切羽詰まってきた。さっきよりずっと深いところから込み上げてくる快感を、必死で受け止めようとしている。
「イきそう?」
「……うん……♡ さっきと、違う……お腹の奥が、じんじんして……っ♡」
「一緒にいこうか」
「アッくんも……?♡」
「うん。俺も、ママの中でイきたい」
「なかで……?♡ それって……♡」
「ママのお腹の中に、いっぱい出す」
そう言うと、ママの瞳がとろんと溶けた。理性が、何かで塗りつぶされていくみたいに。
「……いいよ……♡ アッくんなら、いい……♡ ママね、アッくんのなら、なんだって……っ♡」
「赤ちゃん、できてもいいの?」
俺の問いに、ママは蕩けた笑顔で答えた。
「……アッくんの赤ちゃん……欲しい……♡ ママ、アッくんの赤ちゃん、産みたい……♡」
その言葉で、俺は完全に吹っ切れた。
「出すよ、ママ。いっぱい出すから。ママのお腹の中、俺のでいっぱいにしてあげる」
「……うん……っ♡ いっぱい、ちょうだい……?♡ ママのこと、孕ませて……?♡」
ドチュンッ!♡♡ ドチュッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡
「あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ ん゛お゛お゛っ……!♡♡♡」
さっきまでの優しいピストンはもうない。本能のままに腰を打ち付ける。
パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡
「ひぁっ♡ アッく、激し……っ♡ でも、きもち……っ♡ らめ、すごすぎ……っ♡♡」
ママの小さな手足がシーツを掴んで、振り回される。俺はその細い腰を両手で掴んで、自分の方に引き寄せながら奥まで突き上げる。
どちゅんっ!♡♡ どちゅっ!♡ ばちゅんっ!♡♡
「あ゛ぁ゛っ!?♡♡ お゛っ!♡ お゛っ!♡ なにこれ、なにこれぇ……っ♡♡」
「気持ちいい?」
「きもひ……っ♡ きもちよすぎて、あたま、おかしくなりそ……っ♡♡ アッくんのおちんちん、すご……っ♡ すごいの、ママのなかで、ぐりぐりして……っ♡♡」
今まで聞いたことのない、ママの汚い喘ぎ声。舌足らずで、唾液が混じって、どんどん言葉が崩れていく。
「アッく……っ♡ ママね、も、らめ……♡♡ イく……イッちゃう……っ♡♡」
「いいよ、イって。ママがイくところ、ちゃんと見てるから」
「み、見ちゃやら……っ♡ おかお、変になってる……っ♡」
「変じゃない。可愛い」
「かわいく、な……お゛っ……!♡♡ あ゛──ッ♡♡♡」
ドッチュンッ!!!♡♡♡
最後の一突きを奥の奥まで叩き込むと、ママの身体が大きく跳ねた。
「────お゛お゛お゛ぉぉっっ……!!♡♡♡♡ イグッ!♡♡ イグイグイグッ!!♡♡♡ あ゛~~~~っ……!♡♡♡」
ママの小さな身体が、びくんびくんと痙攣する。膣内がうねうねと波打って、俺のペニスを搾り上げてくる。
そして──ママの顔が、とろりと蕩けた。
舌がだらりと垂れて、目がうつろで、快楽で何も考えられなくなった──いわゆる、アヘ顔だ。
「お゛……っ♡ へへ……っ♡ あ゛……しゅご……っ♡」
「ママ、中に出すよ。いい?」
「……ん……っ♡ らして……アッくんの、ちょうらい……♡ 孕まへて……っ♡」
その言葉で、俺も限界を迎えた。
「────出すっ……!!」
びゅるるるるるっっ!!!!♡♡♡
ママの子宮口に亀頭を押し付けて、思い切り精を吐き出す。
どぴゅっ!♡ どっぴゅっ!♡ びゅるるるるっ!!♡♡
「ん゛お゛お゛お゛──ッッッ!!!♡♡♡♡」
ママが再び絶頂した。俺の精液が子宮に注ぎ込まれる感覚に、膣内がきゅううっと締まる。
「あつ……っ♡ 熱いの、いっぱい……♡ ママのお腹の中、アッくんのでいっぱい……っ♡♡」
どくん、どくんと、まだ脈打つペニス。最後の一滴まで搾り取るみたいに、ママのおまんこが締まる。
「……ぁ……っ♡ まだ、出てる……♡ アッくんの……ママの、なかに……っ♡」
ゆっくりと腰を引くと、結合部から白濁がとろりと溢れてきた。何度も中に出した証が、ママの太ももを伝ってシーツに染みを作る。
ぬぽん……♡
「あっ……♡ 抜けちゃった……♡」
「まだ足りない?」
俺の問いに、ママは潤んだ瞳で見上げてきた。まだ理性は戻っていない。あどけない顔に、だらしない笑みを浮かべて。
「……たんない……♡ もっと、ほしい……♡」
「可愛いこと言うね、ママ」
「へへ……♡ えへへ……♡ アッくんのおちんちん、だいしゅき……♡ ママね、もっと、アッくんとせっくすしたい……♡」
普段のママからは想像もできない、だらしなく蕩けた声。言葉遣いも舌足らずで、完全に息子ペニスの虜だ。
こんなママ、誰にも見せられない。
見せるわけがない。
だって、これは俺だけのママだ。
「じゃあ、もっかいする?」
「……うん……♡ 今度は、ママ、うえになりたい……♡」
「乗りたいの?」
「アッくんに、いっぱい気持ちよくして、もらったから……ママも、アッくんのこと、きもちよく、したい……♡」
「できる?」
「わかんない……♡ でも、やりたい……♡ おしえて……?♡」
俺は苦笑しながら、ママの小さな身体を抱き上げた。そのまま俺が仰向けになって、ママを俺の上に乗せる。
「ここに、手をついて。それで、ここを自分で入れるんだ」
「……ん……♡ こ、こう……?♡」
ママは震える手で俺のペニスを掴んで、自分の入り口に押し当てた。まだぬるぬると精液と愛液で濡れているから、抵抗なく亀頭が吸い込まれていく。
くぱぁ……ずぶぶ……♡♡
「あっ……♡ 入ってく……♡ アッくんの、また、ママのなかに……♡」
ずぶずぶと自重で沈み込んでいくママのおまんこ。全部入ったところで、ママははぁはぁと息を切らせながら俺を見下ろした。
「はいった……♡ ぜんぶ、はいったよ、アッくん……♡」
「上手だよ、ママ」
「えへへ……♡ じゃあね、うごくね……?♡」
ママは恐る恐る腰を持ち上げて……そして、ストンと落とした。
ぱちゅんっ……!♡♡
「ひゃんっ……!?♡♡ これ、すご……っ♡ さっきより、おくにあたる……っ♡♡」
「自分で動くと、好きなとこに当てられるからね」
「ママの、すきなとこ……♡ あっ……ここ……っ♡ ここ、きもちいい……っ♡♡」
ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅっ♡
自分で腰を振りながら快感を追い求めるママ。その姿はあまりにも淫靡で、俺は両手でママの小さな胸を揉みながら見上げる。
「あっ♡ おっぱいも……っ♡ アッくん、そこ、きもちいい……っ♡」
「ママ、上手だよ。すごくエッチだ」
「えっち……♡ ママ、えっちなママで、ごめんなしゃ……っ♡ でも、きもちよくて、とまらな……っ♡」
ぱちゅんっ!♡ ぱちゅんっ!♡ ぱちゅんっ!♡
「あ゛っ♡ あ゛っ♡ また、なんか、くる……っ♡♡ アッくん……ママ、またイきそう……っ♡♡」
「いいよ。一緒にイこう」
俺はママの細い腰を掴んで、下からも突き上げた。
ドチュッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡
「お゛っ……!?♡♡♡ あ゛───っっ♡♡♡ イグッ!♡♡ イグイグイグぅぅうっ……!!♡♡♡」
ママが再び絶頂して、その締め付けに俺もまた精を吐き出す。
びゅっ……!♡ びゅるっ……!♡♡ どくどく……♡
「ん゛ぅうう……っ♡♡ また、あついの……っ♡ ママの、子宮にいっぱい……っ♡♡ 孕んじゃう……♡♡ アッくんの赤ちゃん、できちゃう……♡♡」
ママの口元がだらしなく緩む。舌がぺろりと出て、アヘ顔が一層深くなる。
「……へへ……♡ ママね、アッくんのおちんちん、だいしゅきになっちゃった……♡ もう、これなしじゃ、いきられない……♡」
「ずっとこうしてようか」
「……うん……ずっと……アッくんと、せっくすしてたい……♡ いっぱい赤ちゃん、つくろ……?♡」
俺はママを抱き寄せて、その小さな身体をぎゅっと抱きしめた。まだ繋がったままで、ママの体温と心臓の音が直接伝わってくる。
「……アッくん……♡」
「なに?」
「……大好き……♡ 世界で、一番、大好き……♡ ママのこと、息子じゃなくて、女の子にしてくれて……ありがと……♡」
「俺もだよ。ママがママで、本当に良かった」
「……えへへ……♡」
ママは満足そうに微笑んで、俺の胸に顔を埋めた。
まだ繋がったまま。俺のモノがずるりと抜けないように、ママのおまんこがぎゅっと締め付けている。
「……このまま寝よ?」
「うん……おやすみ、アッくん……♡ 大好き……♡」
「おやすみ、ママ」
俺はママの銀色の髪を撫でながら、その小さな寝息が聞こえてくるのを待った。
数分もしないうちに、ママはすうすうと寝息を立て始める。
俺はママの寝顔を見下ろしながら、思った。
──この人の息子に生まれ変わって、本当に良かった。
──そしてこれからは、息子であり、旦那さんでもあるんだ。
──俺だけのママ。
俺の手が、そっとママのお腹に触れる。さっきまで散々中出ししたそこは、まだ少しだけぽこりと膨らんでいる気がした。
「……孕んでくれるといいな」
呟いて、俺はママの髪にキスを落とした。
月明かりの下、小さなママと大きな俺。身体を重ね合わせて、深い眠りにつく。
俺達の関係は、まだ始まったばかりだった。
ひとまずこれで完結ですが、続きが気になってくれたら、お気に入り・評価・コメントくれると嬉しいデス♡٩(๑❛ᴗ❛๑)۶