「あん、あん、アラタがあたしの腋を吸って、舐めてるよ・・・」
「ヒカリの腋、甘くて美味しいぜ?」
恥ずかしがるヒカリを見て快感を感じながら俺はヒカリの腋を吸ったり舐めたりして汗の味を楽しんでいった。
「ヒカリ・・・」
「なあに、アラタ?」
腋舐めを終えてヒカリと向かい合った。
「ヒカリの太腿に俺の顔を挟んでいいか?」
「アラタの顔を、挟むの?」
「ああ、ヒカリの太腿の質感を顔で感じたいんだ」
「う、うん、いいよ・・・」
ヒカリが仰向けになって足を開いた。俺はヒカリの太腿を掴んで顔に挟ませた。ヒカリの柔らかい太腿の質感とムッチリ感が顔に感じられていい気分になった。
「ヒカリ、ヒカリの太腿、最高だぜ・・・」
「そ、そうかな・・・?」
「ああ、凄く最高だぜ。太腿のムチムチな感触、それでいてしっとりした感触、微かに香る肌の匂い、最高にいいぜ・・・」
「そうなんだ・・・。アラタが喜んでくれるなら、あたしも嬉しいよ・・・♡」
俺が気持ちよくなっているのを見て、ヒカリは微笑んでいた。ヒカリが嬉しそうな顔をしているのを見て俺も嬉しくなる。ヒカリの天然な反応、そして可愛い笑顔が見れた上に、太腿のムチムチ感を顔で感じられたばかりかパンツを目の前にしている事に眼福を感じていた。
「ヒカリ、ヒカリの太腿の匂い、質感、最高だな。ずっと挟まれていたい気分だぜ・・・」
「アラタ、あたしの太腿の匂いと感触、一杯感じてね・・・」
ヒカリは笑顔で、太腿に顔を挟めている俺を見ていた。
「ヒカリ、そろそろいいかな?」
「そろそろ?きゃ!」
ヒカリの綺麗なパンツに手をかけた。
「パンツ、脱がしちゃうぜ?」
「きゃ~~~~、いや~~~~ん♡」
ヒカリのパンツを脱がしておまんこを露にさせる。ヒカリのおまんこを露出させるとクンニをしていった。
「ああ、いやあ、アラタがおまんこを舐めてるの、あああ、あああ!」
ヒカリは太腿をもじもじさせて快感に満ちた表情をして俺のクンニを感じていた。俺はヒカリのおまんこを舌を使って舐めていった。
「おまんこ、ヒカリのおまんこ、凄い美味しいぜ。最高だな・・・!」
「あん、あん、おまんこ、アラタにおまんこをペロペロされるの、気持ちいい、あああ、あ、あ、あ、あん、気持ちいいの!」
「ヒカリのおまんこ、女の子のおまんこ、甘くて、美味しくて、何度でも舐められるな・・・」
「はああ、あああ、あ、あ、あ、はあう・・・!」
ヒカリのおまんこをクンニして舐めていく。ヒカリは甘い声を響かせて感じていた。
「ヒカリ、そろそろいくぜ」
「はあ、はあ、アラタ・・・」
クンニを終えてヒカリのおまんこにちんこを当てた。
「ヒカリのおまんこに、俺のちんこを入れるぜ?」
「うん、いいよ、あたしのおまんこにおいで、アラタ・・・♡」
ヒカリは頬を赤くして微笑み、おまんこを広げて誘って来た。俺はちんこをヒカリのおまんこに入れた。
「きゃああ、アラタのおちんちん、入ったあ!」
「ヒカリ、動くぜ!」
俺は腰を振ってヒカリのおまんこを突いていった。俺はピストンをして腰を振ってヒカリのおまんこを突いて感じさせていった。
「あああ、あああ、アラタのおちんちんがあたしのおまんこで激しく動いてるよ!ああ、膣内、気持ちいいの!」
「ヒカリ、ヒカリのおまんこ、温かくて、ヌルヌルで気持ちいいぜ?」
「あああ、ああ、アラタのおちんちん、おちんちんも気持ちいいの、ああ、アラタのおちんちん、あたしの膣内で動いてるの。ひああ、感じちゃう、はああ、あああ、あ、あ、あ、はあう!」
「ヒカリ、ヒカリのおまんこをドンドン突いていくからな、ヒカリ!」
「あん、あん、きゃああ、アラタ、あたし、もう、ああ、ダメええ、おまんこ来ちゃうの!」
「ヒカリ、ヒカリのおまんこに俺の精液を出すぜ!」
「ああ、きゃあ~~~~~!!!」
ヒカリのおまんこに精液を注いでいった。ヒカリは絶頂して果てていった。
「ヒカリ、気持ち良かったか?」
エッチを終えて俺はヒカリを膝の上に乗せて感想を聞いた。
「う、うん、気持ち良かったよ・・・」
「それは良かったぜ。ヒカリが気持ちいいなら俺も嬉しいぜ」
「アラタ、ポケモンもゲット出来て、アラタと思い出を作って、あたし、幸せだよ♡」
「そうか、良かったぜ」
「ねえアラタ、これからも冒険して、そ、それから、その、エ、エッチも、しようね・・・」
「ああ、よろしくな、ヒカリ」
ヒカリの唇にキスをして太腿を撫でていった。そうして街の近くの道路でしばらく休んでいた。