「ありがとうございます、アラタさんって優しい人なんですね」
スモモが可愛い笑顔で俺に言った。
「い、いやあ、お腹が空いてて不憫だと思ったから」
「そうですか、でも、食事を恵んでくれて嬉しいです」
「そうなのか?」
「はい・・・!」
スモモは笑顔で俺に返事をした。普段は真面目だけど、こういう可愛らしい女の子な笑顔を見せるいい子なんだ。
「スモモ、スモモも女の子なんだから、もっとたくさん食べたいとか、オシャレしたいとか、頼ってくれてもいいんだぜ?」
「アラタさん、ありがとうございます。スズナさんもそうでしたが、アラタさんも優しくていい人ですね」
「俺は、アドバイスをしただけだから・・・」
「あの、アラタさん・・・」
「何だ、スモモ?」
スモモが頬を赤くして俺の肩に寄り添った。
「頼ってくれていいと言いましたよね?」
「ああ、そうだけど・・・」
「こうやって、甘えてもいいでしょうか?」
俺の肩にすり寄って来るスモモ、可愛く感じられた。そう言えば俺、スモモの事も可愛いし好きだと思っていた。
「そうだな、じゃあ・・・」
俺はスモモの唇にキスをした。キスを受けてスモモはキョトンとした顔をしていた。
「アラタさん、今、あたしに・・・」
「ああ、スモモが可愛いからキスしちゃった・・・」
「じゃあ、あたし達、恋人にならないといけませんね・・・♡」
「ああ、俺、スモモの事が好きだ・・・」
「アラタさん、あたし、アラタさんの恋人になりますね・・・」
「スモモ・・・」
スモモの体を抱き締めてキスをした。スモモの舌と自分の舌を絡め合うディープキスをしていった。
「ぴちゃ、れる、れる・・・もっと舌を絡めて・・・」
「ああ、スモモ・・・」
スモモにお願いされて俺はスモモの舌を絡めていった。スモモの柔らかい舌を絡め合い、巻き付け合っていく濃厚なキスをしていった。
「スモモ・・・」
キスを終えて俺はスモモの腋に顔を近付けた。
「アラタさん、あたしの腋に・・・」
「スモモの腋を舐めてもいいかな?」
「は、はい、いいですよ、どうぞ・・・♡」
スモモは照れた顔をして腋を見せた。俺はスモモの腋の匂いを嗅いで舌で腋を舐めていった。
「スモモの腋、肌の匂いと汗の匂いが混ざって、いい匂いがするぜ?」
「そうですか、臭くないんですか?」
「臭くなんてないさ。スモモの腋、甘くていい匂いだぜ」
「そうなのですね、喜んで頂けて、嬉しいです・・・」
スモモは素直に俺に腋を舐められるのを喜んでいた。スモモの腋を舌先でつついたり、汗を舐め取るように味わっていった。
「スモモの腋、好きだぜ。甘い味がして、最高だぜ」
「アラタさんに喜んで頂けて、あたし、幸せです・・・♡」
「スモモ、もっと気持ちいい遊びをしようか?」
「気持ちいい遊び?きゃ!」
スモモに勃起したちんこを見せた。スモモはびっくりした顔をして俺のちんこを見ていた。
「こ、これがアラタさんの、男の子の、お、お、おちん、ちん・・・」
「これを、スモモのおまんこに入れるんだぜ?」
「あたしの、あそこに・・・」
「スモモが嫌じゃなければだけど・・・」
「いい、ですよ・・・アラタさんがお望みなら・・・」
そう言ってスモモは長ズボンを脱いで競泳水着の姿になった。そして股間をずらしておまんこを見せた。
「アラタさん、どうぞ、あたしのおまんこに、アラタさんのおちんちんを、入れて下さい・・・♡」
「本当にいいんだな・・・?」
「はい、あたし、アラタさんと恋人になりましたし、恋人はこうやって愛し合うものだと聞きました。アラタさん、あたしの初めて、貰ってください・・・」
「ああ、分かった・・・」
スモモの足を掴んでおまんこにちんこを当てた。スモモの膣内にゆっくり入れていき、膜を破いていった。
「きゃああ!!!あ、あ、あ、あああ・・・!」
激痛が走っているのだろう。スモモは首を振って悶えていた。
「痛いか?」
「は、はい、でも、あたしの初めてを、アラタさんにあげられて、嬉しいです・・・♡」
痛いはずなのにそれを堪えて健気な笑みを浮かべているスモモ。俺はそんなスモモを愛しく感じていた。
「スモモ・・・」
「あん・・・」
「スモモ!」
「あん!」
俺は夢中で腰を振ってスモモのおまんこを突いていった。ピストンするように腰を振ってスモモのおまんこを突いて感じさせていった。
「あああ、きゃああ、アラタさんのおちんちんが、あたしのおまんこを激しく突いてます!」
「スモモ!好きだ、スモモ!」
「あああ、奥まで入って来て、気持ちいいです!」
スモモは快感に悶えている。スモモの感じている顔を見ながら俺は腰を激しく振っていった。
「あああ、あ、あ、あ、アラタさんの腰の動きが激しくなって、はああ、気持ちいいです、あああ、おまんこ凄い擦れてて、あああ、あああ、きゃああ!!!」
「スモモ、愛してる、愛してる、スモモ・・・!」
「はい、あたしも、アラタさんが好きです、好き、好き、好き好き好き!」
俺達は愛の言葉を伝えあいながら快感を感じていき、互いの体を貪っていった。
「スモモ、スモモのおまんこに・・・!」
「あん、あん、アラタさん、どうぞ、あたしのおまんこに、アラタさんの精液、注いでえ♡」
「スモモ!」
「きゃああ~~~~~!!!アラタさんの精液出てる~~~~~!!!」
スモモの膣内に射精していく。スモモは絶頂して果てていった。
「スモモ・・・」
「アラタさん、うふふ♡」
スモモは俺に甘えるように抱き着いていた。スモモの肌の温もりと匂いを感じながら俺はスモモのお尻を触っていた。
「大好きです、アラタさん。あたしのこの肉体も、匂いも、心も、全て貴方の物です」
「スモモ、愛してる。これからの俺を見て欲しい」
「はい、アラタさん、どこまでもお供しますね。あたしの、大切なお友達で、恋人ですから、うふふ♡」
スモモは可愛く微笑んでいた。スモモの可愛さを感じながら俺は休憩室でまどろんでいるのだった。