ギンガ団のゴルバットがエアカッターを飛ばして来た。
「ゴンべ、ころがる!」
ヨネさんの指示でゴンべは転がってこれをかわして、ころがるでゴルバットを倒した。
「くそ、アゲハント、ギガドレイン!」
「ころがる!」
続けてころがるをしてアゲハントも倒していった。
「ふふ♪」
ヨネさんが俺を前に微笑んだ。俺も負けてられないな。
「ドーミラー、ねんりきだ!」
ギンガ団の指示でドーミラーがねんりきを飛ばして来た。
「かわせ!」
ニダンギルはかわしてシャドークローをして攻撃してドーミラーを倒した。
「あんたもやるね!」
「はい、そう簡単には負けませんよ!」
ヨネさんと力を合わせてギンガ団のポケモン達を倒していった。
「ころがる!」
「つじぎり!」
ゴンべとニダンギルの攻撃でドクケイルとズバットが倒れた。
「よし、これで全員だね!」
ヨネさんの言う通り、戦えるしたっぱ達はもういなかった。
「くそ、邪魔された・・・・!」
「ギンガ団、これに懲りたら悪さを止めるんだ!」
「畜生、このままで済むと思うなよ!」
「我等のボスは宇宙を手に入れるんだ!」
「ここはしたっぱらしく覚えてろと言ってやる!」
ギンガ団のしたっぱ達は一目散に逃げていった。
「アラタ!」
「こっちも片付けたよ!」
ヒカリとナタネさん達が戻って来た。
「ギンガ団を懲らしめたぜ!」
「うん、これで大湿原も大丈夫だね!」
「ああ!」
ヒカリが言うと俺も頷いた。
「お前達、よくやってくれたな!お陰でこのノモセ大湿原は守られたぞ!」
マキシさんも喜んでいた。
「アラタ、この調子で頑張っていけよ!」
マキシさんの励ましを受けて俺達は冒険を続けるのだった。
ギンガ団を倒した後、俺達は大湿原で遊ぶ事にした。ヒカリ達がポケモンを探している中、俺は自然溢れる湿原を歩いていた。
「やっぱ自然があると落ち着くな。空気も美味いし・・・」
自然の中で落ち着きながら歩いていく。すると途中で川が見えた。
「ヨネさん?」
見るとヨネさんが川に入っていた。しかも一糸纏わぬ裸である。
「この世界であたしに出来る事は無いかね・・・」
ヨネさんは水をかけて考え事をしていた。
「いや、考えても仕方ないね。あの子達と旅してどうするか決めていこう」
ヨネさんは川を泳いで楽しんでいた。平泳ぎをして泳いでいき、浮かんだりして水の涼しさを感じていた。
「ヨネさん・・・」
ヨネさんの綺麗な裸に俺は見とれていた。ヒカリの太腿、ナタネさんのおへそ、スモモの腋み魅力的だけど、ヨネさんも魅力的に感じられた。
「あ・・・!」
「は・・・!」
ここでヨネさんと視線が合ってしまった。
「きゃああ!!!」
ヨネさんが思わず胸を隠した。
「ああ、すみません、俺・・・!」
「いや、いいんだよ、あたしもあんたが来ると思ってなかったからさ・・・」
ヨネさんが川に上がって俺に近付いた。
「うふふ、あんたも一緒に泳いでみるかい?」
「ああ、それもいいですね・・・」
そう言いつつもヨネさんの裸を見た。色白の綺麗な体に思わずあそこが反応してしまう。
「あれ、あんた・・・」
ヨネさんが頬を赤くして俺の下半身を見ていた。見ると俺のあそこが膨らんでいるのが分かった。
「ああ、これは・・・」
「あ、いいんだよ、あんたも男の子だもんね。そうなっちゃうのも分かる気がするよ・・・」
「ヨネさん、その、俺・・・」
「なあ、その猛り、あたしが鎮めてあげようか?」
「え、ヨネさん?!」
「その、あたしみたいな女で良かったら、その、してあげてもいいと思うんだけど・・・」
ヨネさんが頬を赤くして俺に言った。そこまで言われて断らない訳がない。
「じゃあ、いいんですね?」
「ああ、いいよ。あたしで良ければ、その、あげても・・・」
「ヨネさん!」
ヨネさんの体に抱き着いた。
「その、キスしましょうか?」
「キス、それって・・・」
「口付けですよ・・・」
「そうかい、じゃあ、しようか?」
ヨネさんの艶やかな唇にキスをした。唇の柔らかさが感じられていい心地になる。
「ヨネさんの唇、柔らかいです・・・」
「あたし、あんたにキスされてる・・・あ!」
ヨネさんの口内に舌を差し込んでいく。舌を入れてヨネさんの口内を舐め回していった。
「あ、あん、あんた、そんなに動いちゃ、あ、ああ、あああ・・・」
俺のディープキスにヨネさんは感じた声を上げていた。ヨネさんの歯茎や歯を、そして舌の裏側や上顎を舐めたりしていった。
「ああ、あんたのキス、中々上出来だよ・・・」
キスをしながらヨネさんを押し倒していく。キスを終えてヨネさんを見つめると、ヨネさんは潤んが流し目をして俺を見ていた。
「これから何しちゃうんだい?」
「もっと気持ちいい事をしてあげますよ・・・」
「気持ちいい事、あ、あん!」
ヨネさんのおっぱいを手で揉んで触っていく。生地のような柔らかさが感じられていい気分になっていった。
「あ、ああ、あ、あ、あん、あんたの手があたしのおっぱいを触って、あん、あん、あん♡」
「ヨネさんのおっぱい、柔らかいですよ・・・」
ヨネさんのおっぱいを揉んでいき、捏ねるように触っていった。ヨネさんのサラサラした肌の感触が感じられていい心地になっていた。
「ヨネさん、ヨネさんのおっぱい、柔らかいですよ・・・」
「あ、あ、あん、あんたが気に入ってくれたみたいで嬉しいよ・・・」
ヨネさんの胸に顔を埋めて匂いを嗅いでいった。女性の暖かな匂いが感じられて気持ちを良くしていく。
「うふふ、甘えたくなっちゃったのかね、可愛いよあんた・・・」
胸に顔を埋めている俺を見てヨネさんは頭を撫でてあやしていた。ヨネさんの胸の感触と匂いを楽しんだ後、ヨネさんの乳首にキスをした。
「あ、ん、ああ・・・」
乳首にキスをして舌で舐めたり転がしたりしていった。乳首を吸ったりして母乳を吸う感覚を楽しんでいく。
「あん、そんなに吸ってもおっぱいは出ないよ・・・?」
「でもヨネさんのおっぱい、美味しいです・・・」
「うふふ、男の子だもんね。おっぱいに夢中になって、きゃ!」
俺はおっぱいを吸い終えるとヨネさんの足を開いた。ヨネさんのおまんこが露になっていて仄かな匂いが感じられた。