「改めて自己紹介するが、私はナナカマド。ポケモンの進化について研究している。このシンオウ地方には様々なポケモンが生息している。そこでだ!」
博士は俺に図鑑らしきものを差し出した。
「このシンオウ図鑑にポケモン達を記録してほしいのだ」
「俺にですか?」
「そうだ、ポケモンへの深い愛情を持っている君にだからこそ頼むのだ」
「アラタ、博士に図鑑を託されるなんてすばらしい事だよ」
コウキがフォローしている。ポケモン図鑑の完成か。正直面倒くさそうだが、このシンオウ地方を旅するいい機会かもしれない。旅に出るのも悪くないかもな。
「アラタよ、シンオウ図鑑の完成、引き受けてくれるな」
「まあ、任せて下さいよ。俺にかかればちょちょいのちょいですから!」
「うむ、少しお調子者に聞こえるがまあいいだろう。さあ行きたまえ!今、アラタの冒険が始まるのだ!」
「行こう、アラタ。冒険が始まるよ!」
博士とヒカリの後押しを受けて俺は研究所を出た。研究所を出た後、コウキが話した。
「アラタ、旅に出るならお母さんに話した方がいいよ。じゃあ僕は先に行くから!」
そう言ってコウキは先に進んでいった。
「アラタ、ママに旅する事を伝えよう」
「ああ、そうだな」
ヒカリに言われて俺は家に戻ってヒカリのママに旅に出る事を伝えた。結果から言うとヒカリのママは旅に出る事を許してくれた。そして俺達を励ましてくれた。俺とヒカリはママに感謝してフタバタウンを出た。ヒカリと一緒にフタバタウンをバイバイしてマサゴタウンにある海で休む事にした。
「きゃ、うふふ!」
ヒカリは海を蹴ってはしゃいでいた。俺はそんなヒカリを見て休んでいた。
「アラタ、アラタも一緒に遊ぼう!」
ヒカリが俺に手招きをして遊びに誘った。
「ああ、ヒカリ」
俺は誘いに乗って海辺に来た。
「それ!」
ヒカリが海水をかけて来た。
「やったな、こいつ!」
俺もお返しにかけてやった。
「きゃあ、冷たい~~~!」
ヒカリと一緒に水を掛け合う遊びをしていった。そうしていく内に俺とヒカリはびしょ濡れになった。
「ふう、アラタ・・・一杯かけちゃったね・・・」
「ああ、俺達、ずぶ濡れだな・・・」
濡れた体を温めるように俺達は互いの体を抱き締めていた。ヒカリの柔らかく温かい体を抱き締めているとあそこが反応してしまう。
「アラタ、これだけ距離が近いと、あたし・・・・」
「ああ、俺も・・・」
ヒカリと距離が近い事に気付く。そして俺はヒカリの唇にキスをした。ヒカリも俺のキスを受け入れて唇を重ね合った。
「ヒカリの唇、柔らかいぜ・・・」
「アラタ、あたし、アラタとキスしてる・・・」
ヒカリと軽く触れあうキスをしていくと、ヒカリの口内に舌を差し込んだ。
「あ、きゃあ~~~~」
ヒカリの口内を舐め回していきながら胸を触っていった。
「あ、んあ、あ、あん、おっぱい揉みながらキスなんて、ダメ、気持ち良すぎて、エッチな声が出ちゃう・・・」
「そんな声を聞くと余計に興奮しちゃうだろ・・・」
俺はヒカリの歯茎や歯を舐め回していき、舌の裏側を舐めたり上顎をつついたりしていった。
「あ、あん、もっと、もっとして・・・♡」
「ヒカリ・・・」
ヒカリの口内を舌で舐めては味わっていく。ヒカリは俺に抱き着いて俺のディープキスを感じていた。
「はあ、はあ、アラタ・・・」
キスを終えてヒカリと見つめ合った。ヒカリは惚けた顔をして俺の顔を見ていた。
「アラタ、一杯キスしたね・・・」
「ああ、ヒカリの口の中、温かくていい味がするから・・・」
「そうなんだ・・・」
「ヒカリ・・・」
「あん!」
ヒカリを押し倒して太腿を掴んだ。
「この綺麗な足、舐めてもいいよな?」
「う、うん、いいよ、アラタになら、足を舐められても・・・」
「じゃあ、遠慮なく舐めるぜ?」
俺は舌を動かしてヒカリの太腿を舐めていった。舌先でつついたり吸ったりしていきながらヒカリの太腿を舐めていった。
「あ、あああ、あ、あ、あ、アラタがあたしの太腿を吸って、舐めてる・・・♡」
俺に太腿を吸われたり舐められたりしてヒカリは甘い声を上げて感じている。それを快感に感じて俺は夢中でヒカリの太腿を舐めていった。
「気持ちいいか、ヒカリ?」
「うん、アラタに太腿を舐められるの、気持ちいい?」
「なあ、ヒカリ?」
「はあ、はあ、なあに、アラタ・・・?」
「この柔らかくてムチムチで綺麗な太腿、そして毛の生えていない可愛いおまんこ、他の奴には絶対に触らせたり舐めさせたりしないよな?」
「あ、当たり前でしょう!!!」
ヒカリは叫んで俺に言った。
「ヒカリ・・・」
「あたしの太腿を、おまんこを好きにしていいのはアラタだけだもん・・・♡」
「ヒカリ、そう言ってくれて嬉しいぜ」
俺はヒカリの健気さに感謝するとヒカリのミニスカートの中に手を入れた。
「きゃあ、アラタ・・・・?」
「ヒカリのおまんこ、見ちゃうぜ?」
そう言って俺はヒカリの白パンツを脱がしていった。
「きゃあ~~~~~、いや~~~~ん!!!」
ヒカリのパンツを脱がしていくとヒカリは甘い声を響かせていた。パンツを脱がしておまんこを露にさせると俺はヒカリの股間に顔を近付けた。
「ヒカリのおまんこ、舐めちゃうぜ?」
「きゃああ、アラタ、そんなに顔を近付けちゃ、きゃ、やん・・・♡」
鼻を押し当てるように動かしてヒカリのおまんこの匂いを嗅いでいく。鼻を動かしてヒカリのおまんこを嗅いでいった。
「ああ~~~、ああ~~~~、ダメ、ダメ、ダメええ、そんなにおまんこをクンクンしないでえ~~~~♡」
ヒカリは首を振って甘い声を響かせながら俺に匂いを嗅がれるのを感じていた。
「ヒカリのおまんこ、舐めてやるぜ?」
「アラタ?ああ、いやあ!!!」
ヒカリのおまんこを舌で動かして舐めていく。ヒカリの蠢くおまんこを舐めていき、滴る蜜を味わっていった。
「きゃああ、あああ、おまんこ、アラタがあたしのおまんこをペロペロしてるよお、あああ、これ、気持ちいいの!」
俺にクンニをされてヒカリは足を小刻みに動かして感じていた。ヒカリの可愛い声を聞きながら俺はヒカリのおまんこを舐めていった。
「あああ、あああ、あ、あ、あ、や、いや!」
ヒカリは握り拳を作って歯を食いしばりながら俺のクンニを感じていた。ヒカリのクリトリスを舐めたり甘噛みしていく。
「きゃああ、あああ、ダメえ、そんなにしたら、おかしくなる、あたし、おかしくなっちゃうの!きゃああ、あああ、あ、あ、あ、はあう・・・♡」
俺にクリトリスを舐められてヒカリは甘い声を上げて感じていた。