「ちゅ、ちゅ、ちゅく、貴方の口の中、美味しい・・・」
ナタネさんの舌が俺の口の中で動いている。歯茎や歯を舐め回したり、上顎をつついたりするのが感じられた。
「ちゅ、ちゅ、ほらあ、貴方も舌を動かしてみて・・・」
「は、はい・・・」
俺も舌を動かしてナタネさんの舌と絡めていった。
「わあ、二人共、凄いキスしてる・・・」
ヒカリが緊張した面持ちで俺達のキスを見ていた。俺は舌を動かしてナタネさんの舌を絡めていった。
「いいよ、もっと舌を絡めて、あたしの舌を、唇を、存分に堪能して・・・♡」
ナタネさんに囁かれるままに俺は舌を動かした。俺の舌とナタネさんの舌が絡みついて巻き付き合うのが感じられた。
「貴方の舌の動き、凄くいいよ・・・」
ナタネさんはうっとりした顔をして俺のキスを感じていた。俺も調子に乗って来て、攻めに入る。ナタネさんのおっぱいに手を伸ばして触っていった。
「んあ、あ、あ、ん、おっぱい揉みながらキスなんてダメ、気持ち良すぎて、エッチな声が出ちゃう・・・♡」
ナタネさんは感じているのか快感の声を上げていた。俺はそれに興奮しておっぱいを触っていった。捏ねるように触ったり揉んだりしていく。
「あ、あん、もっと、もっとして・・・♡」
ナタネさんがうっとりした顔をしてお願いして来る。俺はそのままおっぱいを触りながらキスをしていった。
「はあ、はあ、貴方のキス、凄い積極的だったよ・・・」
キスを終えてナタネさんと見つめ合う。そして俺はナタネさんの綺麗なお腹に目を付けた。ナタネさんの健康的なくびれたお腹、そして可愛いおへそ、特におへそを愛撫してみたい欲求に駆られていた。
「ナタネさん、ナタネさんのおへそ、綺麗で可愛いですね」
「え、う、うん、自分でも綺麗だと思ってるよ」
「じゃあ、この綺麗で可愛いおへそを舐めていいですか?」
「え、え、あたしのおへそを舐めちゃうの?」
ナタネさんが驚いた顔をしていた。先程とは別人のような初々しい女の子の表情をしている。それが余計に俺の興奮を誘った。
「ナタネさんのおへそ、舐めて気持ちよくしてあげたいな、て。いいですよね?」
「う、うん、いいよ・・・。貴方になら、何されても・・・♡」
ナタネさんが両手を伸ばして誘って来た。
「おいで、あたしのおへそ、舐めてもいいよ・・・♡」
「いいんですね?」
「あたしはジムリーダー、二言は無いよ」
「じゃあ、遠慮なく・・・」
俺はしゃがんでナタネのへそに顔を近付けた。
「ナタネさんのおへそ、いい匂いがしますね・・・」
「あん、臭くないかな・・・?」
「まさか、香ばしくていい匂いがしますよ・・・」
「そう、それは良かっ、ああ、きゃあ♡」
俺はナタネさんのおへそを舐め始めた。ナタネさんの綺麗で可愛いおへそを舐めれる感動を覚えながらも舐めていった。
「あん、あん、貴方の舌が、あたしのおへそを舐めてる・・・!あああ、あ、あ、あ、舌が積極的に動いて、あん、気持ちいい・・・♡」
俺におへそを舐められてナタネさんは体を悶えさせて感じていた。ナタネさんのおへそを積極的に舐めていき、快感をもたらしていく。
「あん、あん、貴方の舌が掘るように動いてる・・・」
舌を掘るように動かしてナタネさんのおへその奥を目指して舐めていく。へその奥を舐める感覚をナタネさんは感じていた。
「あん、貴方の舌があたしのおへその奥を舐めてる、あああ、お腹に入りそう、でも、凄く気持ちいいの、ああ、気持ちいい、き、も、ち、い、い♡」
俺のへそ舐めにナタネさんは甘い声を出して感じていた。ナタネさんの感じている声、顔を見て征服欲を感じていき、そのままへそを舐めていった。
「アラタ、ナタネさんのおへそを凄い舐めてる・・・。おへそを舐められるのって、気持ちいいのかな?」
ヒカリが頬を赤くして俺のナタネさんへのへそ舐めを見ていた。ヒカリの表情を気にしながらも俺はナタネさんのへそを舐めていった。
「あ、ああ、貴方の舌が、あたしのおへそを舐めてる、あん、先がつついてきて、きゃああ・・・♡」
舌先でへそをつついたりしていく。そして口を付けてへそを吸っていった。
「あ、あああ、あああ、貴方の舌があたしのへそを凄い吸って、しゃぶってる・・・!」
ナタネさんのへそを吸っていきながらしゃぶるように舐めていった。ナタネさんはもじもじして俺のへそを吸ったりしゃぶったりする行為を感じていた。
「いい、いい、その調子だよ、その調子であたしのおへそを吸って、舐めて・・・!」
ナタネさんの言われる通りに俺はへそを吸ったりしていった。舐め終えるとナタネさんは快感に満ちた表情をしてぐったりとしていた。
「はあ、はあ、貴方のへそ舐め、気持ちいい・・・」
「ナタネさん、もっと凄い事をしていいですか?」
「はあ、はあ、凄い事って・・・」
「こう言う事です」
俺はズボンを脱いでちんこを晒しだした。
「きゃ、きゃああ!こ、これが、男の人の、男の子のおちんちん・・・!」
初めて見る男性器にナタネさんは乙女な表情をしていた。そして頬を赤くして俺のちんこを見ていた。
「ナタネさんのおへそを舐めていたら、俺も興奮して・・・」
「そ、そうなんだ・・・。わあ、貴方のおちんちん、こんなに立ってる・・・」
そそり立つ俺のちんこを見てナタネさんは驚いた顔をして見ていた。
「ね、ねえ、触っていい?」
ナタネさんが触っていいかを俺に聞いた。
「え、ええ、いいですよ・・・」
俺が言うとナタネさんは俺のちんこを恐る恐るだが触っていった。ナタネさんの指が俺の亀頭に触れた。
「わ、わあ、貴方のおちんちん、凄い固い・・・」
亀頭を触ると根の部分を触っていき、その固さに驚いていた。
「男の子のおちんちんってこんなに固くなっちゃうんだ・・・」
「そうですよ、このおちんちんを・・・」
「きゃ!」
ナタネさんを押し倒して跨ると、おへそに亀頭を押し付けた。
「ナタネさんのおへそに擦り付けますね・・・!」
「きゃああ、待って、待って!あたし、心の準備が、ああ、動かしちゃダメえ!!!」
俺は腰を動かしてナタネさんのおへそにちんこを擦り付けていった。腰を振っていきながらちんこをおへそに擦り付けていく。
「あん、あん、貴方のおちんちんが、あたしのおへそを擦ってるよ!」
「ナタネさん、ナタネさんのおへそが擦れて、気持ちいいですよ・・・!」
「あん、あああ、あん、あん、あたしも、貴方のおちんちんが擦れて、気持ちいいの!」
ナタネさんは瞳に涙を浮かべて頬を赤くしながら俺のへそコキを感じていた。ナタネさんのおへその感触、質感を感じながら腰を振ってへそを攻めていった。