※この作品はR-18です。

【悲報】異世界風俗、嬢の平均年齢が500歳を超えている   作:フレキシブルコーギー

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8.ぷにロリ(大嘘)

彼女はぴょんとベッドに飛び乗り、あぐらをかいて俺を見上げる。銀色の髪が照明を受けてふわりと揺れた。

 

大きな碧眼、小さな鼻、ぷにっとした頬。どう見ても可愛らしい少女だ。

 

「お兄ちゃん、私みたいなぷにロリ目当てに来るだなんて、やっぱりロリコンなんだね♡」

 

ぷにロリってなんだよ。

 

「もうそれでいいですよ、ロリコンで」

 

「あ、開き直った♡ロリコンの自覚あるんだ?」

 

彼女はくすくすと笑い、ベッドの上で寝転がった。あごを手のひらに乗せて、足をぱたぱたさせる仕草は完全に子供だ。俺はその隣に腰掛けながら、ふと思いついて聞いてみた。

 

「ところで、シルヴィさんって何歳なんです?」

 

「何歳っていう設定だっけぇ……忘れちゃった♡」

 

設定ときたか。

 

もういい。どうせババァなんだろ。この世界の風俗はどこもそうだ。見た目と実年齢のギャップにいちいち驚いていたらキリがない。

 

俺が諦めかけたそのとき、シルヴィはむくりと起き上がり、するすると俺の膝の上に乗ってきた。

 

「でもねぇ、お兄ちゃん」

 

彼女の細い腕が、俺の首に巻きつく。体重は驚くほど軽い。小柄なドワーフの身体は人間の子供より少し重い程度だった。

 

「若い男のおちんぽ、久しぶりだからシルヴィ嬉しい♡」

 

碧眼がとろりと潤み、猫なで声が一段と甘くなる。酒焼けしたダミ声は完全に消えていた。

 

さっきまで「世の中よぉ~」とか言ってたくせに、このギャップはなんなんだ。そして、プロの顔になった彼女は、やはり可愛い。

 

「あ、それとね」

 

彼女は耳元に唇を寄せて、秘密を打ち明けるように囁いた。

 

「私ね、もう閉経してるからぁ……」

 

「え? 閉経?」

 

「──じゃなくて!初潮がまだ来てないから、安心して中出ししまくっていいよ♡」

 

閉経と初潮を言い間違える生物がどこにいる。

 

しかもその言い間違い、間違え方が真逆すぎる。これから来るものと、もう来ないものだ。取り繕う気があるのかないのか、まったくわからない。

 

彼女は俺の膝から降りると、ベッドの中央であらためて正座した。

 

そして、するりと服を脱ぎ始めた。

 

肩からストンと落ちるワンピース。露わになる白い肌。鎖骨は細く、二の腕は華奢で指先まで小さくて──まさに、幼い肢体だった。

 

だが、胸だけは違った。

 

小柄な体躯に不釣り合いなほど、ふっくらと膨らんだ乳房。重力に逆らうような張りがありながら、先端はほんのりと桜色で、まだ熟しきっていない果実のように初々しい。

 

そして下半身。

 

腰を覆う布を取り去ると、そこには一筋の毛も生えていなかった。

 

つるりと無毛の、幼い丘。

 

割れ目は閉じた貝のようにきっちりと重なり合い、かすかにピンク色の内側が覗いている。

 

太ももの付け根もすべすべと白く、大人の女にあるような色素の沈着もない。完全に、無垢な子供の身体だった。

 

五百歳を超える女性の身体とは思えない。

 

「どう?シルヴィの身体、ぷにロリでしょ~?♡」

 

「ええ、まあ」

 

「じゃあ、まずはシルヴィの舌で気持ちよくしてあげるね♡」

 

彼女はにんまりと笑うと、するすると俺の股間に這い寄ってきた。

 

小さな手が慣れた手つきでベルトを外し、ズボンを下ろす。俺のものはすでに硬くそそり立ち、先端からは先走りが滲み始めていた。

 

「あらあら、もうこんなに準備万端なんだ~♡ロリコンは興奮しやすいんだね~♡」

 

彼女は顔を近づけ、まずは先端にそっと唇を当てた。

 

ちゅっ……♡

 

柔らかなキスの感触。それから、ぬるりと彼女の舌が這い出してくる。

 

細く、長く、そして異様にしなやかで自由自在に動く。エロい舌だった。

 

れろぉ~~~~……っ♡

 

彼女は舌全体を使って、俺の裏筋を根本から先端までゆっくりと舐め上げた。

 

「っ……!」

 

その間も、大きな碧眼がじっと俺を見上げている。上目遣いのまま舌だけを器用に動かして、敏感な部分を重点的に這い回す。

 

れりょっ……♡ ちゅるっ……♡ ちろちろちろ……っ♡

 

「シルヴィの舌、気持ちいい?♡」

 

「……すごい、気持ちいいです」

 

「えへへ~♡お兄ちゃん、褒めるの上手だね~♡じゃあもっと気持ちよくしてあげる♡」

 

彼女はそう言うと、俺のものをぱくりと咥え、根本まで一気に飲み込んだ。

 

「んむっ……♡」

 

驚くべきことに、彼女の小さな口は俺のものを余裕で収めてしまった。ドワーフの顎の構造が人間とは違うのか、それとも単に場数を踏んでいるだけなのか。

 

どちらにせよ、奥まで咥え込んだまま舌を絡め、さらに喉の奥で締め付けてくる。

 

「ん゛っ……んぶっ……じゅるるるるっ……♡♡」

 

ちゅぽっ……♡ んぽっ……♡ じゅぷぷぷっ……♡♡♡

 

音がどんどん露骨になっていく。

 

唾液と先走りが混ざり合った水音が小さな部屋に響き渡る。彼女の頬がくぼみ、喉が動くたびに俺の背筋を快感が駆け抜けた。

 

「んっ……ちゅっ……んふっ……♡お兄ちゃんの、どんどん硬くなってる~♡」

 

彼女は一度口を離し、にちゃにちゃになった唇で笑う。さっきまであどけない少女の顔だったのに、いまは完全に雌の顔だ。

 

そして、今度は舌の先端だけを使い尿道の入り口をつんつんと突いてきた。

 

ちろっ……♡ ちろっ……♡ ちろちろちろ……っ♡

 

「っ、あ、それ、やば」

 

「ここ、弱いんだ?♡男の人ってみんなここ弱いよね~♡」

 

彼女は嬉しそうに言いながら、さらに激しく尿道口を舌でくすぐり、同時に手で根元をしごき上げてくる。

 

ちろちろちろっ♡ しこしこしこっ♡ じゅるっ♡ ちろちろちろっ♡♡

 

「くっ……出そ……っ」

 

「いいよ~♡全部シルヴィのお口で受け止めてあげる~♡」

 

彼女は大きく口を開け、俺のものを再び奥まで咥え込んだ。

 

そして、ぐうっと頬をすぼめて、強烈なバキュームをかける。

 

ん゛ぽんっ!!♡ ぢゅうううううう~~~~~~~~っっっ♡♡♡

 

「う、あ―――っ!!」

 

びゅるるるるるるるっっっっ!!!!!

 

どぷっ!!どぷどぷっ!!びゅくびゅくびゅくっ!!

 

俺の精液が彼女の口のなかに一気に噴き出した。一拍ごとに、さらに追い打つように二射目、三射目が迸る。

 

「ん゛ん゛ん゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

シルヴィは一滴もこぼさずに受け止め、喉を鳴らしながら、なおも吸い続ける。最後の一滴まで搾り取ろうとするかのように、口のなかの圧力を強めていく。

 

じゅるるるるるるるるっ……♡♡

 

射精が終わったあとも、彼女は俺の先端をくわえたまま、尿道に残った精液を吸い出そうと舌を差し込んできた。

 

ちろっ……ちゅうっ……♡

 

「な、なにを」

 

「んっ……♡尿道に残ったザーメン、ちゃんと絞り出さないと……っ♡若い男のザーメンは一滴も無駄にしちゃダメなんだよ~……♡」

 

最後の一滴まで吸い尽くすと、ようやく彼女は口を離した。

 

ちゅぽんっ……♡

 

口元から透明な糸が垂れ、彼女はそれを指ですくってぺろりと舐めとる。

 

「あぁ~~……♡♡」

 

彼女は天を仰いで恍惚のため息をついた。さっきまで俺を挑発していたメスガキの顔が、いまは完全に蕩けきっている。

 

「ねえ、お兄ちゃん……♡」

 

シルヴィが、ベッドの中央に移動して、もじもじと太ももをこすり合わせている。

 

「シルヴィね、お兄ちゃんのザーメン飲んだら、なんだかすごく興奮しちゃった……♡」

 

彼女は自分の手を下半身に這わせ、ゆっくりと花弁を指で開いた。

 

くぱぁ……っ♡

 

つるりとした無毛の割れ目が、彼女の小さな指で押し広げられ、なかの粘膜が露わになる。

 

くちゅ……っ♡

 

とろりと溢れた蜜が、指の腹に絡んで糸を引く。

 

「ほら、見て……♡シルヴィのおまんこ、もうぐちょぐちょ……♡」

 

彼女は両手で器用に花弁を左右に開き、なかの構造を俺に見せつけてきた。

 

つるぺたの丘の奥にある淡い桜色の粘膜。ひくひくと小さく脈打つ入り口は驚くほど狭く、小指すら拒むようにぎゅっと閉じている。

 

そこから溢れ出る蜜が、無毛の割れ目を伝って小さな尻の穴まで垂れていき、シーツに染みを作っていた。

 

ぷにぷにとした肉びらは驚くほど薄く、指で押し広げると中の細胞まで透けて見えるほどの透明感がある。

 

「お兄ちゃん、シルヴィのおまんこに入れたい?♡」

 

彼女は人差し指で自分のクリトリスをくちゅくちゅと弄りながら、上目遣いで俺を見つめてくる。

 

ほんの数秒前まで俺の精液を味わって蕩けていたくせに、もう俺を挑発するメスガキの顔に戻っていた。

 

「入りたいなら言ってよ~?『シルヴィちゃんのロリまんこにちんぽ入れさせてください』って~♡」

 

「……お願いします」

 

「え~?もっとちゃんと言ってよ~♡」

 

「シルヴィちゃんのロリまんこにちんぽ入れさせてください!」

 

しょうがないだろう。これを断れる男なんていない。

 

断じて俺はロリコンではないが。

 

「よろしい♡じゃあ、シルヴィが先導してあげるね~♡」

 

彼女は俺の手を取ると、ベッドに押し倒すようにして跨った。

 

そして自分の小さな手で俺のものを握り、自分の入り口にあてがう。

 

ぬちゅっ……♡

 

亀頭に触れただけで、ぬめる蜜がどろりと絡みついてくる。

 

「いくよ~♡せー、の……っ!」

 

にゅぷぷぷぷぷ……っっ♡♡♡

 

「っ……!!」

 

挿入の瞬間、俺は息を呑んだ。

 

狭い。そして熱い。

 

見た目通りの狭さなのに、なかの襞が複雑にうねっていて、絡みつくような締め付けがある。彼女のなかは驚くほど浅く、亀頭が最奥に届くまでほとんど距離がなかった。

 

「はぁ……っ、全部入った……っ♡」

 

シルヴィはうっとりと目を閉じ、胸を上下させた。

 

「お兄ちゃんのおちんぽ、硬くて太い……っ♡シルヴィのなか、ぎちぎちだよ……っ♡」

 

「シルヴィさんこそ、狭すぎでしょ……」

 

「でしょ~?これがドワーフのロリまんこのクオリティだよ~?♡人間の女じゃ味わえないでしょ~?♡」

 

彼女は息を整えながら、ゆっくりと腰を持ち上げ始めた。

 

ずりゅっ……にゅるるるる……っっ♡♡

 

抜ける感触がまた、凄まじい。襞の一枚一枚が吸い付いてきて、離すまいと締め付けてくる。

 

「んっ……あっ……♡」

 

そして彼女は、本格的に腰を振り始めた。

 

最初はゆっくりと。上下に、上下に。

 

ずちゅっ……♡ ずちゅっ……♡

 

「はぁっ、はぁっ、どう?♡シルヴィのロリまんこ、気持ちいい?♡」

 

「……気持ちいい……ですけど……っ」

 

「けど?」

 

「……なんか、ペースが、やけに落ち着いてるっていうか」

 

「えっ?」

 

シルヴィの腰が止まった。

 

俺は彼女の細い腰を掴むと、下からぐっと突き上げた。

 

どちゅんっっっ!!!!♡♡♡

 

「ひぅっ!?♡♡」

 

小さな身体が、ベッドの上で跳ねた。子宮の入り口を亀頭で直にノックされた衝撃で、彼女の背中が弓なりに反る。

 

「ちょ、ちょっと、いまの、なにぃぃ……っ♡♡」

 

「俺、前の相手がすごすぎて、なんか感覚が麻痺しちゃったみたいで……もっと刺激が欲しいんです……!」

 

「ま、前の女はどんなんだったんだよぉ……!♡」

 

「五百歳のエルフです」

 

「じゃあ同業者じゃねぇかぁ……!♡♡」

 

俺は腰を掴んだまま、さらに突き上げた。

 

どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!♡♡♡

 

「お゛っ!?♡♡あ゛っ!?♡♡まっ、ちょっ、シルヴィが責める側なんだからぁ……!♡♡」

 

「もう遅いです……!」

 

ずちゅっ!!ずちゅっ!!ばちゅんっ!!♡♡♡

 

俺は構わず腰を振り続けた。彼女の身体が、俺の腰の動きに合わせて跳ねる。

 

小ぶりな胸がぷるぷると揺れ、無毛のつるぺた丘が俺の腰に打ち付けられるたびに、濡れた水音が激しさを増していく。

 

「ん゛っ♡♡あ゛っ♡♡まっ、それ、奥、奥あたってるからぁ……っ!♡♡」

 

さっきまでの余裕たっぷりのメスガキ口調が、どんどん崩れていく。酒焼けしたダミ声が混ざり始め、猫なで声と野太い声が交互に出てくる。

 

「お゛♡♡♡だめ♡♡♡そご、子宮だがら゛ぁぁぁ♡♡♡」

 

ついに汚い声が出た。

 

俺は何だか無性に彼女を虐めたくなって、強引な口調になる。

 

「うるさい……!どうせ閉経してるんだろ……!」

 

「閉経なんてしでない゛……!♡♡初潮が来てないだけぇ……♡♡♡」

 

「どっちだよ!!」

 

「わがんな……んほぉっ!?♡♡♡」

 

どちゅんっっ!!どちゅんっっ!!ばちゅっっ!!♡♡♡

 

「い゛っ……!!♡♡♡イグッ……!!イグイグイグイグッッ!!♡♡♡」

 

シルヴィの小さな身体が、全身を震わせて仰け反った。

 

膣がぎゅううううっと痙攣して、俺のものを締め付ける。その締め付けに押されるように、俺も限界を迎えた。

 

「出す……っ!」

 

「だしてっ……!奥で、奥で出してぇっ……!♡♡シルヴィのロリ子宮に種付けしてぇ……!♡♡♡」

 

びゅるるるるるるるるるっっっっっ!!!!!!!

 

どぴゅっ!!どぷっ!!どぷどぷどぷっ!!びゅくびゅくっっ!!

 

「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡」

 

彼女は舌を突き出し、白目を剥き、全身を痙攣させながら絶頂した。

 

小さな膣の奥に俺の精液がどくどくと注ぎ込まれる。注入のたびに彼女の身体がびくんびくんと跳ね、膣壁がさらに締まって最後の一滴まで搾り取ろうとする。

 

どくっ……どくっ……♡

 

射精が終わると、シルヴィは力なく俺の胸に倒れ込んできた。

 

「はぁ……っ、はぁ……っ♡」

 

肩で息をしながら、彼女はしばらく動かなかった。

 

やがて、小さな声で呟く。

 

「……うっ、いたた……腰が……」

 

「大丈夫ですか」

 

「大丈夫じゃないぃ……久々に本気のガチ交尾したから、腰いたいよ~」

 

彼女はよろよろと俺の上から降りようとした。

 

が。

 

「……え?」

 

俺は、まだ彼女のなかに収まったままだった。

 

そして、まだ硬かった。

 

「シルヴィさん、俺、まだ全然収まってないんですけど」

 

「は?」

 

彼女は顔を上げ、俺の顔をまじまじと見つめた。酔いも醒めるような表情だった。

 

「ちょ、ちょっと待って。いま二回出したよね?フェラで一回、いまので二回目だよね?」

 

「はい」

 

「なのにまだ硬いの?」

 

「硬いです。ガチガチです」

 

「あんたなに?人間じゃないの?」

 

シルヴィはぐったりと首を振り、這うようにしてベッドから降りようとした。

 

「だめだめだめ、ちょっと休ませて。シルヴィもう腰が限界。五百……じゃない、若いけど、流石に休憩が……」

 

「若い娘なら大丈夫でしょ」

 

「だから若い娘の腰じゃ──あ、いや、若い娘の腰だから平気だけど、でも休憩は必要なんだよぉ!お前みたいなガキとは違うんだから労われや!」

 

「本音出てますよ」

 

俺は彼女の身体を引き戻し、今度は俺が上になる形で覆いかぶさった。

 

「ひゃっ……!?」

 

シルヴィの身体が、俺の影にすっぽりと隠れる。銀髪がシーツの上に乗り、眼が不安げに俺を見上げている。

 

「ちょ、ちょっと待って……!マジで少し休ませ……」

 

ぐぽっ……♡♡

 

「んお゛゛!?♡♡♡」

 

まだ精液でぬかるんだ彼女のなかに、再び俺のものが沈み込む。さっき出したばかりの精液がぬるぬると潤滑になり、今度は一気に奥まで入っていった。

 

「や、やめっ……イったばっかなのにっ……!♡♡」

 

「若いから大丈夫ですよね?」

 

「だ、だから若く──んぉ゛っ!?♡♡」

 

どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!

 

俺は容赦なく腰を打ちつけた。さっきまでの彼女のペースじゃない。完全に俺のペースだ。

 

「若くな――あ゛っ♡若くないんだ゛ってぇ……!♡♡」

 

「若いでしょ!自分でぷにロリって言ってたじゃないですか!」

 

「それは店の売り文句でぇ……!お゛っ♡♡」

 

だぱんっ!!だぱんっ!!だぱんっ!!♡♡♡

 

俺が動くたび、小さな身体がシーツの上で跳ねた。 無毛のロリまんこが卑猥な音を立て、結合部からは泡立った精液と蜜が溢れて太ももを伝っていく。

 

いつのまにか、俺は彼女の両脚を大きく開かせ、上から体重をかけて押さえつける体勢になっていた。種付けプレスだ。

 

「だめぇ!!♡♡この体勢、種付け子作りだからぁ!!♡♡この歳で赤ちゃん作る交尾なんて恥ずかしいからぁ!!♡♡」

 

「閉経してるなら妊娠しないでしょ!!それにこの歳でって、まだぷにロリなんでしょう!?」

 

「だから、それは違うっていうか……んほぉ!?♡♡♡♡」

 

どちゅっっっ!!!!♡♡♡

 

子宮の奥までえぐるような一撃に、彼女の身体がくの字に跳ねた。舌がだらりと垂れ、涎がシーツに染みを作る。

 

「お゛っ……♡♡あ゛っ……♡♡ん゛っ……♡♡」

 

もう、声になっていない。喉の奥から漏れる獣のような呻きだけが、部屋に響く。

 

「ほら、本当のこと言って!!」

 

俺は腰を止めずに、彼女の両手首をシーツに押さえつけたまま責め立てる。

 

「ごめ゛ん゛な゛さ゛い゛♡♡♡」

 

酒焼けしたダミ声が、泣きそうな声で叫んだ。

 

「本当は525歳のロリビッチクソババァです♡♡♡」

 

「なんで嘘ついたの!」

 

「だってお客さん来ないからぁ……!♡♡若い娘じゃないと指名入らないからぁ……!♡♡んお゛♡♡♡」

 

ずちゅんっ!!どちゅんっ!!ばちゅんっ!!♡♡♡

 

俺は容赦なく腰を打ち続けた。嘘をつかれていたことへの制裁という名目だったが、正直、もうただ気持ちいいから突いているだけだった。

 

「ほら!謝りながら、自分が何か宣言して!!」

 

「は゛い゛♡♡♡」

 

シルヴィは涎と涙と汗でぐちゃぐちゃの顔を、それでも俺に向けて、泣き笑いのような表情で叫んだ。

 

「わだじはぁ!!♡♡閉経したクソビッチ立ちんぼババァでずぅ……!!♡♡」

 

ずちゅんっ!!ずちゅんっ!!

 

「ひ孫みたいな年齢の人間おちんぽでよがり狂う、淫乱ババァでずぅ……!!♡♡♡」

 

「よし!!」

 

「だ、だから許してぇ……♡許して許して許してぇ……♡♡♡」

 

「許さない!!」

 

どちゅんっっっ!!!!どちゅんっっっ!!!!どちゅっどちゅっどちゅっっっ!!!!!!

 

「あ゛ーーーーーっ♡♡♡♡♡」

 

シルヴィの身体が、びいいいいんっと弓なりに反った。

 

「イグッ……!!イグイグイグイグイグぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡」

 

そして俺も、彼女の子宮の奥に向けて、最後の精液を叩き込んだ。

 

びゅうううううううっっっっっっっ!!!!!!!

 

どくどくどくどくっっ!!!!

 

びゅるるるるるるるるっっっっ!!!!!

 

「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛っっっ♡♡♡♡♡♡」

 

シルヴィは完全に理性を失っていた。

 

白目をむき、舌をだらりと垂らし、両手をピースサインにして虚空に掲げながら、がくがくと全身を痙攣させている。

 

「へへ……♡へへへ……♡♡」

 

アヘ顔ダブルピースだった。

 

五百二十五歳のドワーフが、俺の下で完全に壊れていた。

 

閉経したロリビッチクソババァ。

 

立ちんぼババァ。

 

淫乱ババァ。

 

それらすべてを自白させられた挙句、白目でピースして絶頂している。

 

俺はゆっくりと彼女のなかから引き抜き、彼女の隣に倒れ込んだ。

 

どろり……と彼女の入り口から、大量の精液が逆流してシーツを汚す。

 

「……へへ……しゅごい……♡♡525年、生きてきて……最強のおちんぽ……♡♡」

 

シルヴィはダブルピースをしたまま、うわごとのように呟いている。もう演技も取り繕いもなく、素の、酒焼けダミ声だった。

 

「人間しゃんの若者おちんぽ……♡♡しゅごすぎぃ……♡♡」

 

彼女はそう言い残し、ダブルピースをしたまま気絶した。

 

俺は天井を見上げ、深く息を吐いた。

 

「……やりすぎたなぁ」

 

彼女がババァだと分かってはいたのに、途中から俺もノッてしまい彼女を虐めてしまった。

 

でもまぁ……気持ち良さそうだしいいか。

 

「……とりあえず、帰るか」

 

俺はベッドから起き上がり、服を整えた。

 

部屋を出る前に、気絶したシルヴィにもう一度だけ目をやる。

 

彼女は相変わらずダブルピースで、幸せそうに涎を垂らしていた。

 

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