※この作品はR-18です。

「これ、性研ゼミでヤったところだ!」 恋の駆け引きから挿入まで、ドスケベ教育講座【性研ゼミ】で完全習得! キミ専用のオ○ホ先生と一緒に、最高の学校性活を手に入れよう!   作:ダザリアン

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第10話『見慣れた教室が非日常へ。キラキラ青春ドスケベえっちと、チカ先生の意外な素顔♡♡』

 

「本当に誰も来ないんだよね……?」

「大丈夫だよっ。ここは今、チカとトモくんだけの世界……絶対に有り得ないけど、もし見つかったって平気。だって、お勉強の最中なんだからっ♡」

 

 今度は床に寝転んだチカ先生。

 カーディガンとワイシャツ、そして下着を捲って、胸元をぽよんっとはだけさせる。解き放たれた生おっぱいが切なそうに震えていた。

 

 また始まるんだ。いつも授業を受けている教室で、制服姿の女の子とセックス。

 字面だけで頭がクラクラしてしまう。

 チンポもあっという間にフル充電だ。

 

「知らなかった……こんなに大きいんだね」

「えへへっ、そうなんだ~♪ ミーちゃんには勝てないけど、チカも隠れ巨乳さんなんだよぉ~?♡ どうっ? チカのおっぱい好き?♡」

「だ、大好きですっ!」

 

 きめ細やかな雪肌と、小っちゃなピンク乳首のコントラスト。悪戯に微笑む先生は、二の腕でむぎゅぅ~っ♡ と挟んで俺を挑発する。

 

「むっふふぅ~ん♪ リボンとスカートだけ残して、あとはぜ~んぶ丸見え……♡ 最高の制服えっち、いっぱい楽しんじゃおうねっ♡」

「うんっ。挿入(い)れるよ……!」

「ん……ふぁぁああっ!♡ き、きたぁ♡ おちんちんかえってくるぅ……!゛♡ トモくん、おっぱいもぉ♡ むぎゅぅ~ってしてぇ!♡」

 

 ふんわりお乳を両手でギュギュっと確保。

 それを梃に、再びチカ先生へ侵入する。

 

 さっき中出ししたばかりとあって、精液と先生のえっちなおつゆが交じり合い、チンポをジュルっとスムーズに呑み込んでくれた。

 相変わらずキツキツだけど、不思議と安心感のようなものが背筋から競り上がって来る。

 

(すっげぇ……感覚が全然、違う!)

 

 正常位だとよりハッキリと分かる。

 チンポを包み込むミサキ先生の優しい感触とはまた異なる趣き。云うならば全力のハグだ。無邪気な先生らしさを体現したような締め付け。

 

 その癖、小さなお尻でチンポを根元までグッポリ呑み込んで……幼い顔立ちとのギャップが凄い。

 

「いいよっ、トモくん。もっと動いて♡ おもいっきりパンパンしてっ?♡ おっぱいオカズにして、おまんこゴシゴシぃ……!♡」

「……チカ、俺だけのチカっ!」

「はにゃぅぅううんっ!?♡ おっ♡ おおぉぉ゛っ!?♡♡ しょれしゅきぃ!♡ もっと、もっとチカをイジめてぇぇっ!♡」

 

 ぱちゅぅっ♡ ぱっちゅ、ぬぢゅん♡

 ぐぢゃり♡ ぱんっぱちゅんっ♡

 

 ぎぢゅっ、にゅちゅう♡ ぱっちゅん!♡

 

「くひぃぃいいっ!♡゛ ひっ、きゅひゅぃ♡ あっ、あ、あぁっ!♡ き、きもぢぃっ♡ にゅるにゅるのおちんちん、チカのおまんこにうまってるぅ!♡ トモくんの学校れぇ♡ 生ハメせっくしゅぅ……!♡ さいこぉにゃのぉぉおおっ!♡」

 

 教室を埋め尽くす甲高い嬌声。

 キラキラの汗があちこち弾け飛ぶ。

 

 おっぱいをかなり強引に鷲掴みしているし、おまんこも力づくでゴリゴリ攻めまくり。

 なのに、どうしてだろう。

 この爽やかな感覚は。

 

 ニコニコ笑顔で嬉しそうに喘ぐチカ先生のおかげか。物凄く晴れやかな気分。

 教室でのセックスがこんなに楽しいなんて。

 俺は今、青春のド真ん中にいる……!

 

「チカ、可愛いよ。大好きだっ!」

「ぅひゅ……♡ え、はへっ?♡」

「俺のために我慢して、厳しい先生役を頑張ってくれたんだよねっ……! 本当に優しくて頼りになる、えっちで最高な女の子だよ、チカ!」

「お、ぉぉおおっ!?♡゛ きひゅ、んひぃ!♡ いっイくぅ!♡ 急にくりゅぅぅ!?♡ あっ、あ、あぁぁああ~~っ!?♡゛♡」

 

 告白も同然の真っすぐな台詞。

 俺は勿論、不意打ちを喰らった先生も驚く。

 

 するとギュウギュウの膣穴にも、ほんのちょっとだけ隙が生まれたのか……チンポが更に奥へ奥へと突き刺さり、先生は激しく悶絶。

 

「だ、だめぇぇ~……ッ!♡゛ いっ、いま、しょんなこと言われたりゃぁぁ♡ きもぢよくなり過ぎちゃうっ♡ 頭おかしくなりゅうう~!♡」

「俺、これからも頑張ります! 勉強もだし、セックスももっと上手くなりますからっ!」

 

 どちゅっどちゅどちゅぅん!♡゛

 

 ぱんぱんぱんパンパンぱんっ!!

 ずぎゅぅ♡ にちゅっ、ぢゅん!♡

 

「ぉぉ゛おおおお~~ッ!?♡ ほっ、ホントにだめにゃのぉぉおお!♡ チカの弱いとこっ、なんで知っへうのぉぉおお!?♡゛」

 

 少し身体を右に傾ける。

 間違いない、Gスポットだ。

 性技科の『ステップ6:ピストン運動』に載っていた、女の子にとって最大の弱点。チカ先生の顔、一気にグチャグチャじゃないか!

 

「へへっ。お喋りはともかく、セックスは俺の方が上手みたいだね……! 日常科の代わりに、こっちは俺が教えてあげますよ!」

「ぅ、ひぁぁああ……ッ♡゛ おっ、おひえて♡ せっくしゅ、いっぱいぃ♡ 生はめ中らひぃ♡ たねぢゅけべんきょーしゅるのぉぉ……!♡」

「じゃあ、テストしますね!」

 

 彼女もミサキ先生と同様、理屈はともかく妊娠はしないのだろう。それが勢い任せの言葉だとは分かっている。でも、だからどうした。

 

 どんなに些細な小テストも。

 簡単な問題集も。

 いつだって本番、本当の試験だと思って取り組む気持ち、そして緊張感が大切なのだ。

 

 つまり、この射精は……膣内(なか)で決まり!

 

「出すよチカっ! 教室で妊娠しちゃえっ!」

「らひてぇぇええ!♡゛ はやくっ、早くうう!♡ せーえきびゅーびゅーしてぇぇええええっ!♡♡」

 

 ぼビュッッ!!♡♡

 びゅるるるるっ、びゅくくくく!♡

 

 びゅびゅ~~~~っ!!♡

 どくっどくん♡ とぷぷぷぷ……っ♡♡

 

「ォォおおおお……ッ」

「んきゅぅううう!?♡♡ でへるっ、おまんこきてりゅぅぅ!♡ ざーめんどろどろぉぉ~♡ ふっ、ふぃぁぁああ~……ッ!♡゛」

 

 ぷりぷり肉厚まんこに導かれるまま、子宮目掛け一直線。熱々の精液が、遥か最奥へと届けられる。

 

 その間もガクガク腰が動いてしまい、絶頂の余韻ってやつは留まることを知らない……今の俺、どんだけアホみたいな顔してるんだろう。

 

「へ、へへっ。中出し最高ぉ~……っ」

「はひゅ……う゛ぅっ♡ し、しゅごいよぉ……!♡ トモくんせーしきもぢぃぃ♡ あかちゃんのお部屋、ぱんぱんだよぉぉ……っ♡♡」

 

 

 教室に誰も来ないどころか、廊下にも気配が無い。これで終わらせるつもりだったが、お互い興奮しまくりで止めようにもやめられず。

 

「チカ好きだ、好きだよ……!」

「こ、こらぁ♡ トモくんがしゅきなのは、奏音ちゃんでしょぉ~? 浮気しちゃだめだよぉ♡ んんっ、ぁあん!♡ もぉぉ~!♡」

 

 四つん這いになって貰い、もう一度バックで挿入。復習ついでに、一つやりたいことがあった。

 ピストンを続けながら、チカ先生の頭部へ手を伸ばす。彼女のキャラ設定が『秀研ゼミ』と同じなら、このお団子ヘアにはとある秘密が。

 

「あっ……♡ ま、待って……!♡」

「さっきの確認テストで言ったこと、ちゃんと本心だからね。チカの髪の毛、すっごく綺麗だ……!」

 

 慎重にゴムを外していく。

 腰まで伸びるストレートヘアに大変身。

 

 するとチカ先生は……。

 

「――――いっ、いけません、望月くん♡ 神聖な学び舎の、しかも教室の真ん中で、こんなはしたないこと……!♡ やぁぁんっ!♡」

(おぉっ! 本当に性格が変わった!)

 

 実はチカ先生、超が付くお金持ち。

 小雑誌の漫画だと、夏に他の先生たちとプライベートビーチへ遊びに行ったり、お小遣いで買ったクルーザーを運転するシーンもあった。

 

 付随して『いつものお団子ヘアを解くと、清楚なお嬢様キャラになってしまう』という妙ちくりんな設定が。これを見たかったのだ。

 

「あぁんっ!♡ だめっ、だめです望月くぅん♡ チカのだいじな生殖器、乱暴にしないで! イジメないでぇ!♡ 見ちゃイヤぁんっ♡」

 

 にちゅっぱちゅ♡ とぢゅ♡

 ぱんぱんパンっ、ぱちん!♡

 ぱちっぷぴゅんッ!♡

 

「見えてますよ、全部! 丸見えですっ! パイパンまんこにグッポリ入っているところ! お尻の穴もね! えっちな音もしちゃってるよ!」

「ふぁあぁぁああっ!?♡ だ、だめっ!♡ 聞かないれぇ!♡ おっぱいもだめっ、にぎにぎってしないでぇ♡ 恥ずかしいのぉぉ!♡」

「へへっ、ぽよぽよだぁ~!」

 

 後ろから手を伸ばして揉み揉み。

 度の過ぎたセクハラに気分は最高潮。

 これ、すっごくゾクゾクする……!

 

「駄目だよチカ、チカのカラダは俺専用なんだから。拒否権は無いんだ……! それに、本当はこうされたいんだろ? もっと乱暴に!」

「ひぃぃ!?♡ ち、ちがっ……!♡」

「嘘つくなよ! 正直に言え!」

「んゅひぃぃいいッ゛ッ!?♡」

 

 感情任せの強引なピストン。

 喘ぎ声はますます大きくなった。

 性格が変わっても、根っこの部分は変わらないということだ。俺のチンポを慰めるだけの、都合の良い雌穴……国枝チカは、俺の女なんだ!

 

「髪の毛引っ張ってやる! ほらっ、イっちゃえ! 俺のチンポで堕ちろ! 奴隷になれっ!」

「お゛ッ、お゛ぉぉ~~っ!♡ しゅごいっ、しゅごいのぉ!♡ 痛いのきもぢぃぃいい!♡ これしゅきにゃのぉぉおお~~!♡」

「こ、この、ド変態めぇ!」

「はひぃっ!♡ わ、わらくしはっ、トモヤしゃまの奴隷れしゅっ♡ 淫乱なめしゅぶたれしゅぅぅ!♡ あぁっ、あぁぁああ~~ッ!♡゛」

 

 どびゅるるるるるっっ!!♡♡

 ぶぴぃいっ♡ ぴゅっ、ぶぴゅんっ!♡

 

「んにぃいいい~~っ!?♡゛ き、きまひたぁ!♡ せーえきぃ♡ 子宮でゴクゴクしまひゅっ♡゛ ぜんぶのみまひゅぅぅ……ッ!♡♡」

「よ、よし。しっかり孕めよぉ……!」

「はらむかりゃぁ♡ こわしてぇ!♡ もっともっと、メチャクチャにしてらひゃいぃぃ♡ 調教してほぢぃのぉぉおおっ……!♡゛」

 

 とんでもない締め付けだ。後ろからブチ込んで精液ゴクゴク飲ませるの、征服感が凄いなぁ……今度ミサキ先生にも試しちゃお。

 

 嗚呼、でも困った。

 女の子との接し方、やっと分かって来たのに。

 乱暴で破滅的なセックスばかり経験しちゃって、これじゃまるで意味が無いや……。

 

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