「これ、性研ゼミでヤったところだ!」 恋の駆け引きから挿入まで、ドスケベ教育講座【性研ゼミ】で完全習得! キミ専用のオ○ホ先生と一緒に、最高の学校性活を手に入れよう! 作:ダザリアン
「本当に誰も来ないんだよね……?」
「大丈夫だよっ。ここは今、チカとトモくんだけの世界……絶対に有り得ないけど、もし見つかったって平気。だって、お勉強の最中なんだからっ♡」
今度は床に寝転んだチカ先生。
カーディガンとワイシャツ、そして下着を捲って、胸元をぽよんっとはだけさせる。解き放たれた生おっぱいが切なそうに震えていた。
また始まるんだ。いつも授業を受けている教室で、制服姿の女の子とセックス。
字面だけで頭がクラクラしてしまう。
チンポもあっという間にフル充電だ。
「知らなかった……こんなに大きいんだね」
「えへへっ、そうなんだ~♪ ミーちゃんには勝てないけど、チカも隠れ巨乳さんなんだよぉ~?♡ どうっ? チカのおっぱい好き?♡」
「だ、大好きですっ!」
きめ細やかな雪肌と、小っちゃなピンク乳首のコントラスト。悪戯に微笑む先生は、二の腕でむぎゅぅ~っ♡ と挟んで俺を挑発する。
「むっふふぅ~ん♪ リボンとスカートだけ残して、あとはぜ~んぶ丸見え……♡ 最高の制服えっち、いっぱい楽しんじゃおうねっ♡」
「うんっ。
「ん……ふぁぁああっ!♡ き、きたぁ♡ おちんちんかえってくるぅ……!゛♡ トモくん、おっぱいもぉ♡ むぎゅぅ~ってしてぇ!♡」
ふんわりお乳を両手でギュギュっと確保。
それを梃に、再びチカ先生へ侵入する。
さっき中出ししたばかりとあって、精液と先生のえっちなおつゆが交じり合い、チンポをジュルっとスムーズに呑み込んでくれた。
相変わらずキツキツだけど、不思議と安心感のようなものが背筋から競り上がって来る。
(すっげぇ……感覚が全然、違う!)
正常位だとよりハッキリと分かる。
チンポを包み込むミサキ先生の優しい感触とはまた異なる趣き。云うならば全力のハグだ。無邪気な先生らしさを体現したような締め付け。
その癖、小さなお尻でチンポを根元までグッポリ呑み込んで……幼い顔立ちとのギャップが凄い。
「いいよっ、トモくん。もっと動いて♡ おもいっきりパンパンしてっ?♡ おっぱいオカズにして、おまんこゴシゴシぃ……!♡」
「……チカ、俺だけのチカっ!」
「はにゃぅぅううんっ!?♡ おっ♡ おおぉぉ゛っ!?♡♡ しょれしゅきぃ!♡ もっと、もっとチカをイジめてぇぇっ!♡」
ぱちゅぅっ♡ ぱっちゅ、ぬぢゅん♡
ぐぢゃり♡ ぱんっぱちゅんっ♡
ぎぢゅっ、にゅちゅう♡ ぱっちゅん!♡
「くひぃぃいいっ!♡゛ ひっ、きゅひゅぃ♡ あっ、あ、あぁっ!♡ き、きもぢぃっ♡ にゅるにゅるのおちんちん、チカのおまんこにうまってるぅ!♡ トモくんの学校れぇ♡ 生ハメせっくしゅぅ……!♡ さいこぉにゃのぉぉおおっ!♡」
教室を埋め尽くす甲高い嬌声。
キラキラの汗があちこち弾け飛ぶ。
おっぱいをかなり強引に鷲掴みしているし、おまんこも力づくでゴリゴリ攻めまくり。
なのに、どうしてだろう。
この爽やかな感覚は。
ニコニコ笑顔で嬉しそうに喘ぐチカ先生のおかげか。物凄く晴れやかな気分。
教室でのセックスがこんなに楽しいなんて。
俺は今、青春のド真ん中にいる……!
「チカ、可愛いよ。大好きだっ!」
「ぅひゅ……♡ え、はへっ?♡」
「俺のために我慢して、厳しい先生役を頑張ってくれたんだよねっ……! 本当に優しくて頼りになる、えっちで最高な女の子だよ、チカ!」
「お、ぉぉおおっ!?♡゛ きひゅ、んひぃ!♡ いっイくぅ!♡ 急にくりゅぅぅ!?♡ あっ、あ、あぁぁああ~~っ!?♡゛♡」
告白も同然の真っすぐな台詞。
俺は勿論、不意打ちを喰らった先生も驚く。
するとギュウギュウの膣穴にも、ほんのちょっとだけ隙が生まれたのか……チンポが更に奥へ奥へと突き刺さり、先生は激しく悶絶。
「だ、だめぇぇ~……ッ!♡゛ いっ、いま、しょんなこと言われたりゃぁぁ♡ きもぢよくなり過ぎちゃうっ♡ 頭おかしくなりゅうう~!♡」
「俺、これからも頑張ります! 勉強もだし、セックスももっと上手くなりますからっ!」
どちゅっどちゅどちゅぅん!♡゛
ぱんぱんぱんパンパンぱんっ!!
ずぎゅぅ♡ にちゅっ、ぢゅん!♡
「ぉぉ゛おおおお~~ッ!?♡ ほっ、ホントにだめにゃのぉぉおお!♡ チカの弱いとこっ、なんで知っへうのぉぉおお!?♡゛」
少し身体を右に傾ける。
間違いない、Gスポットだ。
性技科の『ステップ6:ピストン運動』に載っていた、女の子にとって最大の弱点。チカ先生の顔、一気にグチャグチャじゃないか!
「へへっ。お喋りはともかく、セックスは俺の方が上手みたいだね……! 日常科の代わりに、こっちは俺が教えてあげますよ!」
「ぅ、ひぁぁああ……ッ♡゛ おっ、おひえて♡ せっくしゅ、いっぱいぃ♡ 生はめ中らひぃ♡ たねぢゅけべんきょーしゅるのぉぉ……!♡」
「じゃあ、テストしますね!」
彼女もミサキ先生と同様、理屈はともかく妊娠はしないのだろう。それが勢い任せの言葉だとは分かっている。でも、だからどうした。
どんなに些細な小テストも。
簡単な問題集も。
いつだって本番、本当の試験だと思って取り組む気持ち、そして緊張感が大切なのだ。
つまり、この射精は……
「出すよチカっ! 教室で妊娠しちゃえっ!」
「らひてぇぇええ!♡゛ はやくっ、早くうう!♡ せーえきびゅーびゅーしてぇぇええええっ!♡♡」
ぼビュッッ!!♡♡
びゅるるるるっ、びゅくくくく!♡
びゅびゅ~~~~っ!!♡
どくっどくん♡ とぷぷぷぷ……っ♡♡
「ォォおおおお……ッ」
「んきゅぅううう!?♡♡ でへるっ、おまんこきてりゅぅぅ!♡ ざーめんどろどろぉぉ~♡ ふっ、ふぃぁぁああ~……ッ!♡゛」
ぷりぷり肉厚まんこに導かれるまま、子宮目掛け一直線。熱々の精液が、遥か最奥へと届けられる。
その間もガクガク腰が動いてしまい、絶頂の余韻ってやつは留まることを知らない……今の俺、どんだけアホみたいな顔してるんだろう。
「へ、へへっ。中出し最高ぉ~……っ」
「はひゅ……う゛ぅっ♡ し、しゅごいよぉ……!♡ トモくんせーしきもぢぃぃ♡ あかちゃんのお部屋、ぱんぱんだよぉぉ……っ♡♡」
教室に誰も来ないどころか、廊下にも気配が無い。これで終わらせるつもりだったが、お互い興奮しまくりで止めようにもやめられず。
「チカ好きだ、好きだよ……!」
「こ、こらぁ♡ トモくんがしゅきなのは、奏音ちゃんでしょぉ~? 浮気しちゃだめだよぉ♡ んんっ、ぁあん!♡ もぉぉ~!♡」
四つん這いになって貰い、もう一度バックで挿入。復習ついでに、一つやりたいことがあった。
ピストンを続けながら、チカ先生の頭部へ手を伸ばす。彼女のキャラ設定が『秀研ゼミ』と同じなら、このお団子ヘアにはとある秘密が。
「あっ……♡ ま、待って……!♡」
「さっきの確認テストで言ったこと、ちゃんと本心だからね。チカの髪の毛、すっごく綺麗だ……!」
慎重にゴムを外していく。
腰まで伸びるストレートヘアに大変身。
するとチカ先生は……。
「――――いっ、いけません、望月くん♡ 神聖な学び舎の、しかも教室の真ん中で、こんなはしたないこと……!♡ やぁぁんっ!♡」
(おぉっ! 本当に性格が変わった!)
実はチカ先生、超が付くお金持ち。
小雑誌の漫画だと、夏に他の先生たちとプライベートビーチへ遊びに行ったり、お小遣いで買ったクルーザーを運転するシーンもあった。
付随して『いつものお団子ヘアを解くと、清楚なお嬢様キャラになってしまう』という妙ちくりんな設定が。これを見たかったのだ。
「あぁんっ!♡ だめっ、だめです望月くぅん♡ チカのだいじな生殖器、乱暴にしないで! イジメないでぇ!♡ 見ちゃイヤぁんっ♡」
にちゅっぱちゅ♡ とぢゅ♡
ぱんぱんパンっ、ぱちん!♡
ぱちっぷぴゅんッ!♡
「見えてますよ、全部! 丸見えですっ! パイパンまんこにグッポリ入っているところ! お尻の穴もね! えっちな音もしちゃってるよ!」
「ふぁあぁぁああっ!?♡ だ、だめっ!♡ 聞かないれぇ!♡ おっぱいもだめっ、にぎにぎってしないでぇ♡ 恥ずかしいのぉぉ!♡」
「へへっ、ぽよぽよだぁ~!」
後ろから手を伸ばして揉み揉み。
度の過ぎたセクハラに気分は最高潮。
これ、すっごくゾクゾクする……!
「駄目だよチカ、チカのカラダは俺専用なんだから。拒否権は無いんだ……! それに、本当はこうされたいんだろ? もっと乱暴に!」
「ひぃぃ!?♡ ち、ちがっ……!♡」
「嘘つくなよ! 正直に言え!」
「んゅひぃぃいいッ゛ッ!?♡」
感情任せの強引なピストン。
喘ぎ声はますます大きくなった。
性格が変わっても、根っこの部分は変わらないということだ。俺のチンポを慰めるだけの、都合の良い雌穴……国枝チカは、俺の女なんだ!
「髪の毛引っ張ってやる! ほらっ、イっちゃえ! 俺のチンポで堕ちろ! 奴隷になれっ!」
「お゛ッ、お゛ぉぉ~~っ!♡ しゅごいっ、しゅごいのぉ!♡ 痛いのきもぢぃぃいい!♡ これしゅきにゃのぉぉおお~~!♡」
「こ、この、ド変態めぇ!」
「はひぃっ!♡ わ、わらくしはっ、トモヤしゃまの奴隷れしゅっ♡ 淫乱なめしゅぶたれしゅぅぅ!♡ あぁっ、あぁぁああ~~ッ!♡゛」
どびゅるるるるるっっ!!♡♡
ぶぴぃいっ♡ ぴゅっ、ぶぴゅんっ!♡
「んにぃいいい~~っ!?♡゛ き、きまひたぁ!♡ せーえきぃ♡ 子宮でゴクゴクしまひゅっ♡゛ ぜんぶのみまひゅぅぅ……ッ!♡♡」
「よ、よし。しっかり孕めよぉ……!」
「はらむかりゃぁ♡ こわしてぇ!♡ もっともっと、メチャクチャにしてらひゃいぃぃ♡ 調教してほぢぃのぉぉおおっ……!♡゛」
とんでもない締め付けだ。後ろからブチ込んで精液ゴクゴク飲ませるの、征服感が凄いなぁ……今度ミサキ先生にも試しちゃお。
嗚呼、でも困った。
女の子との接し方、やっと分かって来たのに。
乱暴で破滅的なセックスばかり経験しちゃって、これじゃまるで意味が無いや……。