※この作品はR-18です。

「これ、性研ゼミでヤったところだ!」 恋の駆け引きから挿入まで、ドスケベ教育講座【性研ゼミ】で完全習得! キミ専用のオ○ホ先生と一緒に、最高の学校性活を手に入れよう!   作:ダザリアン

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第14話『お風呂で流す汗と愛液。ドスケベ長乳チ○ポケース、メグル先生の処女膜貫通式♡♡』

 

 まだシャワーを出していない筈が、湯気が立ち込んでいるかと思うくらい浴室は熱で籠っている。

 メグル先生は俺に跨って仁王立ち。

 って、いつの間に服を脱いだんだ!?

 

「良い子だね、大人しくできて……♡」

「ぁ、あぁぁ……っ!」

 

 お手本みたいな舌なめずりが襲う。

 ふかふかのマットみたいなやつに身体も沈み切って、抵抗の余地も残っちゃいない。どうやら俺はこのまま……先生に襲われてしまうようだ。

 

「よく見ておくれ。君へ捧げるために、今日まで鍛錬を重ねたこのカラダ……お気に召したかな?♡」

 

 声と共に震えるご立派な双丘。

 上向きにツンと張っていて、ミサキ先生やチカ先生とは違い、少し長い形状なのが特徴的。時折、下乳に堪る汗がポトリと落ちて来る。

 浅くて広いピンクの乳輪。の割に小さいぷっくり乳首。ビンビンに勃起してしまっている……だから全体的に長く映るのだろうか? 

 真下からでは先生の顔が見えない。

 

 でも、もっと震えていたのは、間近に迫った柔い膣肉を『ぐにゅぃぃ~~っ♡』と広げる……ガラス細工みたいに透き通った、二本の人差し指。

 

(こっ、このアングル、ヤバすぎる……ッ!?)

 

 知ってる。どっかで見たぞコレ。

 いわゆる『くぱぁ』ってやつでは!

 

「嗚呼、その熱い瞳……♡ どうか目に焼き付けておくれ。数秒後には無くなってしまう、この世に二枚と無い、貴重な処女膜だからね♡」

「……先生も、パイパンなんだ?」

「勿論さ。性研ゼミは生徒一人ひとりに合わせた、最適な学習プログラムが用意されている。つまりキミの性癖が……っと、今は野暮な話かな?」

 

 狭くて小さくて、やっぱりピンク色。

 きゅるんとした丘だ。指で押し広げてくれているおかげで、ようやくその中身が窺えるほど。

 なんだっけ。『性技』のテキストに載っていた……そう、大陰唇か。ぷっくりした部分が、かなり狭い。クリトリスも小さな真珠みたいだ。

 

「どっ、どれが処女膜?」

「正確には粘膜のヒダだ。中心に一つだけ、小さな穴が開いているのが分かるかい?♡」

 

 透明な液がとろりと溢れた。今までのセックスは色々と必死で、ここまでじっくり見ようとしなかったから……凄い、ヒクヒク蠢いてる。

 気付いたら先生の腰もドンドン下に落ちていて、あと少しで先端と処女膜が触れ合ってしまいそう。

 もどかしい、これ以上は勃たない!

 

「ひぅっ!?」

「さあ、もう見たね? すべて記憶した、ということで良いね……! やった、やった♡ これでボクも、オナホ便器の仲間入りだ……!♡」

 

 小刻みに息を刻み、血走った目で勃起チンポを捕獲、ニギニギ。ぴったり閉じた縦スジへと押し当て、スムーズに入るよう調整してくれる。

 指先が暖かくて気持ち良い。

 きっと、おまんこの中も……。

 

「……愛しているよ。トモヤ。打ち明けよう。キミの童貞をミサキに渡してしまったこと、本当に悔しかったんだ。ボクが奪いたかった……!♡」

「せ、先生……っ」

「でも良いんだ。今だけはボクの、ボクだけのチンポだから……っ!♡ 嗚呼、挿入るよッ!♡」

 

 凛と蕩けた嬌声が合図。

 メグル先生は俺の胸板へ腕を移動、体重を掛けて来る。繋がり掛けた結合部が、先生の顔とエロ長乳で一瞬だけ隠れ……そして、埋もれた。

 

「んくっ、ふぅぅ゛ううううっ!?♡」

 

 にぢぢ、ぢぢぢぢぢぢッッ゛!♡

 むぢゅぅぅうう~~♡

 

 ――――ずんっ!!♡゛

 

「ふぁああっ、ぁぁああ!!♡ かっ、きゅふ……ッ゛♡ ふーーっ、ふ~~~~っ……ッ゛!!♡」

「先生……ッ! だ、大丈夫?」

「へっ、へーきぃ……っ゛♡ おっ、おねがいだ、きみぃ♡ ボクが、処女じゃなくなった顔っ♡ もっと、もっと゛見てくりぇぇ……!♡♡」

 

 奥まで届いた。

 その瞬間、ブワッと溢れ出す涙。

 口も鼻穴もぽかんと広がる。

 お望み通り、と言うか、あまりの迫力を前に眺めることしかできない。ましてや動ける筈も。

 

「凄い顔してるよ、先生……っ」

「へ、へへっ゛♡ だって嬉しくて、きもちよくてぇ゛……♡ ほんとに、あたまが爆発しそーなんだぁ♡ おっ゛おぉぉおお……!♡」

 

 ぎゅうぎゅうの膣肉が、チンポだけでなく心まで締め付けて来る。だって、いつも澄まし顔で理科を教えてくれた、あのメグル先生だぞ。

 圧倒的に『格上』で『オトナ』だった筈の先生が、俺に処女を捧げた。愛していると言ってくれた……こっちまで脳が溶けちゃいそうだ。

 

「んふゅぅ……!♡ へへっ、いっぱい気持ち良くしてあげるからねっ♡ ほらっ、動くよっ!♡」

「ぅふぐッ!?」

 

 ぬぢゅうううう~~♡

 ずっ……ちゅんッ!♡

 

 ぱっっちゅん♡

 ぱちゅっ、ぎぢゅぅぅうう!♡

 

「んぉぉ゛おおぉぉおお……ッ!?♡ しっしゅごっ♡ これ良いっ♡ か、かってにうごくぅぅ……っ゛!♡ あぉっ、おぉぉっ!?♡」

 

 破瓜の痛みもなんのその。

 決してスムーズなピストンではないが、なんとか気持ち良い場所を探し当てようと、メグル先生はどん欲に腰を振り落とし始める。

 爪を胸板に立てられて、ちょっと痛いけど……それさえ何故か心地良く感じてしまう。

 

「これっ、ヤバすぎるって、先生……ッ!」

「あっ♡ あぁっ!♡ 入ってる、キミのおっきいチンポ、ぐぷぅ~ってぇ♡ 呑み込んじゃってるよぉ……!♡ ん、きひぃいいっ゛!♡」

 

 浴室に木霊する、メグル先生のちょっとハスキーな喘ぎ声。それを覆い隠すよう、多量の汗と粘着質なジュースが、強い破裂音と絡み合う。

 腰を上下させる度、勃起チンポの影が浮き出ているようにも見える。熱気交じりの幻覚かもしれないけど、でも確かに存在が分かった。

 

「んぉ゛っ♡ おっ、おぉぉおお……ッ!♡ しゅごいぃいっ♡ おにゃかっ、たぽたぽってぇえ♡ へっ、はへっ゛♡ あひぁぁ~っ゛!♡」

 

 ばぢゅっどちゅ♡ ぱっちゅん!♡

 とぢゅんっ♡ どちゅっぶちゅッ!♡

 

(こっ、声が出な……ふ、ぐぅぅ!?)

 

 熱気が籠っているから?

 それとも単純に、愛液が多いせい?

 結合部から幾度と零れ落ちる、ぶちゃっ♡ と絡みつく生々しい感触が堪らない。

 セックスと言うか、動物同士の交尾って感じ。

 

 ねちっこく伸縮を繰り返す、まだ硬さの残る膣肉。しかし竿を撫でる感覚は優しく、暖かくて、愛情という名の柔軟性に満ち溢れている。

 

 って、随分と堅苦しい。

 読書感想文じゃあるまいし。

 

 そうか。これは防御本能だ。

 余計なことをわざと考えている。

 じゃないと、もう我慢できそうにない……!

 

「ふぁっ♡ へっ゛!♡ ひっ、ぃふぁぁあっ!♡ しゅごいひぃいっ、きもちーよおおぉぉっ!♡ おくっ、おぐしゅきぃぃいいっ!!♡」

 

 本能のまま貪り尽くすメグル先生。

 涙と鼻水で顔がベチャベチャだ。

 ご自慢の長乳がぶるんっぶるんっ♡ と大暴れ。あちこち振り乱し、偶に俺の乳首と擦れたり、胸板にぺちゃっと押し当てられたり。

 

 あまりに激しく動くせいで、敷かれたマットみたいなやつもキューキュー鳴りっぱなし。

 喘ぎ声が二つあるみたいで、余計に興奮する。

 

(クソッ、見えない! おっぱいが邪魔で、おまんこにグッポリ入ってるところが……ッ! 嗚呼でもっ、顔が勝手に上がっちゃう!?)

 

 五感すべてを先生に支配された気分。

 逃げ場は浴室の天井だけ。

 勿論、逃げたいわけじゃない。頭からつま先まで溺れたいのに、何かがそれを拒んで仕方ないのだ。

 早い話……もう、射精ちゃいそうだった。

 

「あぁっ、くふぃ♡ ちっ、チンポきたっ♡ ふくらんでるっ♡ でるんだねっ、ザーメンびゅーびゅーしたいんだよねっ!♡ っ、ふひぃっ!♡」

「先生、メグル先生ぇ……ッ!」

「きてっ、なからひっ♡ ざーめんミルクだしてぇ!♡ ぜんぶ飲むからぁっ!♡ ボクの処女まんこっ、たねづけまーきんぐひてぇぇええ!♡」

 

 にゅぢゅゅぅぅ~~っ♡

 じゅっぷん、じゅっ♡ じゅぷぷっ!♡

 

 ぱちゅんばちゅっばちゅッッ!♡

 ぱんぱんパンぱんぱんぱんっ゛!♡

 

「う゛ッ、く……っ!」

「あ゛ぁぁああっ!♡ しゅっごい、すごいのくるっ♡ へっ、へひぇええッ!?♡ もうイきゅっ♡ 中出しでイかされりゅうぅぅうう!?♡」

 

 浴室を飛び越え、ご近所に響いていないか心配になるほどの大絶叫。心身の激しいうねりと濁流に競り上げるまま、俺たちは同時に果てた。

 

 こちらから動いたり突いたりできなかった、せめてもの抵抗だ。なけなしの力で、先生のお尻をムギュっと掴み取む……奥まで注いでやる!

 

「ふぁぁ、ぁぁあああ~~っ!?♡♡ あっ、あちゅいのきたぁぁああ~~ッ!♡ しゅごいっ、これしゅごひいいぃぃぃぃいいッ!?♡♡」

 

 ――ぶびゅるるルルッ!!♡

 

 どぴゅっどっぴゅっ!

 どくんっ、どぷぷっ!♡

 ぶビューーーーッッ!!♡♡

 

 ごぽぽっ……♡

 どくんっ、どぷぷっ……!♡

 

「ぁ、あっ……♡ いっ、イっでりゅっ゛♡ おまんこイってるのにぃぃ゛♡ 子宮びゅーびゅー♡ ぼこぼこされへるぅぅ……っ゛♡♡」

「もっと、もっと出すよ先生……ッ!」

「はひっ、ひひぃっ゛♡  うれひいっ、嬉じいよぉぉ……っ!♡ 射精とめないれっ♡ はらませてっ、ぜったい孕ませてぇぇ……ッ!!♡♡」

 

 全身隈なく痙攣させ、大量のザーメンを余すことなくゴクゴク呑み干す先生。細いお腹周りが気持ちふっくらしているようにも見える。

 痛痒いほどの快楽がやっと落ち着いて来て、お顔や結合部をジックリ観察できるようになった。

 いわゆるトロ顔ってやつ……可愛いな。

 

「へへっ……お、おいで、先生?」

「……むぅ♡ はふ♡ ちゅるる……っ゛♡」

 

 脱力した先生を迎え入れる。

 上に乗せたまま、ずっぽり挿入ったまま。甘々なキスを繰り返した。まだ勉強していないけれど、上手くできているだろうか……?

 

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