※この作品はR-18です。

「これ、性研ゼミでヤったところだ!」 恋の駆け引きから挿入まで、ドスケベ教育講座【性研ゼミ】で完全習得! キミ専用のオ○ホ先生と一緒に、最高の学校性活を手に入れよう!   作:ダザリアン

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第23話『嬉し恥ずかし全裸パレード、勝ち取ったのは野外ヘンタイ3P体験♡♡』

 

「わあっ、見てママ! なにか始まるみたい!」

「あら本当ね。パレードかしら?」

「ねえねえ! 面白そうなのやってるよ!」

 

 段々と人が集まって、俺たち三人を大きな輪になって取り囲み始めた。みんな仮想空間のホログラム。老若女女、漏れなくのっぺらぼう。

 なのに不思議と視線を感じてしまう。燦々のお天道様に負けないくらい、熱い視線が俺を貫く。

 いや、見られているのは俺じゃないか。

 

「はぁぁ、気持ち良い……っ♡」

 

 ユメ先生は掌を頬に添え、うっとりと微笑む。

 

 俺が人だかりに目を奪われていた僅かな時間。白日の下、気付けば一糸纏わぬ姿となっていた。

 陶器のように透き通る色白な肌が、仮想の太陽に照らされ眩しく輝いている。恥じらいなど微塵も感じさせない、堂々たる立ち姿だ。

 

 他の先生たちに違わず、彼女もパイパン。

 丸っこい恥丘と深く刻まれた縦スジは、触らなくても分かるくらいプルンプルンで柔らかそう。

 

 そして、おっぱい。

 テキストの姿では分からなかった、こんなに大きいんだ……! おわん型で左右対称、陽の光でできた影のシルエットさえ美しい。

 

「Stop! 一人だけ目立とうなんて許さないわよ! ワタシだって……ほらっ、見なさいダーリン♪」

 

 負けじとエミリー先生も隣へ。

 自信満々に仁王立ち。

 ほんのり健康的に焼けた肢体。軽快なステップと共に、たわわな双丘がブルンッと揺れ動く。風に靡く長い金髪も相まって、なんだか絵画的だ。

 

(あっ、頭おかしくなりそう……ッ)

 

 日本人ライクな出で立ちのユメ先生と、いかにも外国人って感じのエミリー先生。並んで立つと、そのコントラストがよりハッキリと分かる。

 同じ裸でも全然違う。ユメ先生はシルエットが少しボヤけて見えるが、逆にエミリー先生は、髪の毛一本まで意思を持っている……みたいな?

 

 って、暢気に観察している場合か。

 仮想空間だからって、この状況は!?

 

「ご安心ください。観衆に男性型のホログラムは、一人もおりませんから……さあ、トモヤ様もっ♡」

「Come on、ダーリン! こんなシチュエーション、現実じゃ絶対に経験できないわよぉ~?♡」

 

 悪戯な笑みを浮かべ、二人はそっと俺へ身を寄せる。四つの豊満なお乳が、両腕をむにゅッ♡ と丸呑み……足元には、ポタポタと垂れる熱い液。

 

 二人の美女による圧倒的なプレッシャー。屋外という背徳感。無数の視線に晒される羞恥心。あらゆる要素が、俺の理性を破壊しに掛かる。

 

 クッ……! あぁ、良いよ。分かったよ。

 認めるさ。やせ我慢していたって!

 

「本当にさ……あんまり、俺を舐めるなよ」

「まぁっ、トモヤ様♡」

「先生みたいな物凄い美女が、二人並んで、外ですっぽんぽんになって……! 無理やり乱暴されちゃったって、仕方ないんだからなっ!?」

 

 勢いよく身体を起こし、腕を伸ばす。

 こんなの恥ずかしがる方が身体に毒だ。

 

 いっそ見世物になってしまえ。

 二人まとめて、ブチ犯してやる!

 

 

「―――ァァああああんっ!!♡ ひっ、ぎぃ……!?♡ だーりんのペニス、いっきに奥まで、とどいてぇ……!♡ ぃやぁぁああん!♡」

 

 まずはエミリー先生だ。

 押し倒し、大きなお尻をグワッと持ち上げる。ラブジュースで潤んだパイパンおまんこに、バックで遠慮なく生挿入。周囲からは大きな歓声が。

 

 と同時に、膣口から結構な量の出血。

 そろそろ見慣れて来てしまった。

 紛うことなき処女地の証明。

 

 本家・秀研ゼミで、沢山の男子受講生を性に目覚めさせて来たであろう、憧れのダイナマイトボディ……その処女を今、俺が奪った!

 

「Ah!♡ Yes!♡ もっと、もっとペニス突き上げてぇっ!♡ 痛くにゃい、痛くないからぁ!♡ 処女おまんこ、グチャグチャにしてぇぇっ!♡」

「くぅっ! 声エッロ……!」

「アぁぁんっ!♡ きもぢぃのおおっ!♡」

 

 ずじゅッ、ずにゅん、ばっちゅんッ!♡

 ぱんぱんっばぢゅ♡ どっちゅ!♡

 

「Oh God!♡ あぁん!♡ おっ、おっぎぃぃ……っ゛!♡ おまんこ、カタチ変わっちゃう♡ ダーリン専用になっちゃうぅぅううっ!♡」

 

 デカ尻をむぎぎっと捕獲。

 力任せに腰を振りまくり。

 犬みたいに上から覆い被さって、本格的にレイプそのものだ。気遣いもクソもないが、エミリー先生は嬉しそうにきゃんきゃん鳴いて喜ぶ。

 

 俺より圧倒的に背が高く、大人っぽいエミリー先生。それに肌色も違うからか、余計に支配している感じが……堪らない、チンポ千切れるっ!

 

「っ……トモヤさまぁっ!♡」

「ううぉっ!?」

 

 夢中で釘打ちパンパンしまくっていた、その時。とうとう我慢できなくなったのか、暫く隣で見ていたユメ先生が、俺の身体へ飛び付く。

 勢い余って、チンポが膣口からジュルっと抜ける。エミリー先生は『あはぁんっ!♡』と綺麗な嬌声を残し、地面に突っ伏してしまった。

 

「どっ、どうかお恵みを……!♡ もう我慢できないのです。早くっ、早くトモヤ様の熱い楔を、わたくしにも……打ち込んでくださいませっ!♡」

「先生ッ……」

「ユメとお呼びください……さぁっ、さあ!♡」

 

 抱き止めた勢いのまま、細いカラダを押し倒す。結構な強さで膝を打ってしまったが、不思議とコンクリートの地面は熱くも痛くもない。

 

「いくよ、ユメ!」

「はいっ♡ いっそ一思いに……!♡」

 

 ぐちぃ……ブチゥンッ!!♡

 にゅぢぢぢぢぢぢっ!♡

 

「ふぁぁああああっ!?♡ ひぃっ、ぎいッ!♡」

 

 処女膜を突き破る強烈な抵抗感。

 酷く痛むだろうが、それがお望みの筈だ。悲鳴を飛ばすユメ先生の最深部まで、違う先生の愛液でテカテカのペニスを強引にかき混ぜていく。

 

「あはぁっ♡ きもぢぃですっ♡ 痛いのにっ、それがきもちぃいい……ッ!♡ おぉっ、お、ぁぁああっ!?♡ もっと、もっと激しくぅぅ!♡」

 

 ずちゅ、グヂュ!♡ ばぢゅんっ!!♡

 ぱんぱんっぱんっ!♡ ぎゅちっどちゅん!♡

 

「ああっ、そこっ♡ 奥っ、こすれてぇっ♡ みっ、見られましゅっ、わたくしたちぃ……♡ こうび丸見えっ、しゅごいれひゅぅぅ……ッ!♡」

 

 初っ端から情け無用、獣の如きガン突き。

 全体重を掛けた本気種付けプレス。

 肩に腕を回して、俺の股間へカラダを引き寄せながら子宮を叩き付ける。華奢で可愛らしい悲鳴を飛ばし、ユメは情けなくも嬉しそうに喘いだ。

 

 おわん型のふんわりお乳が胸板と激しく擦れ合う。よもや乳首を削り取る勢い。ぷるんぷるんっと揺れる動きを、云わば無理やり禁じていた。

 

 容赦の無い処女おまんこゴリ責めピストン。なのにユメは、涙を流しつつ綺麗な笑顔だ。こんなの実質レイプなのに……悦んじゃってるよ。 

 

「積年の夢が、ようやく叶いまひたっ……♡ こうして、不特定多数の皆様の前で……トモヤ様に、メチャクチャに犯されたかったのですっ!♡」

「ッ!? しっ、喋ってる暇あるの!?」

「むぶぅぅっ!? ふっ、はひゅっちゅる♡」

 

 余裕ぶった口は塞いでしまえ。

 なにがトモヤ様だ。お淑やかな和風美人の皮を被った、性欲ギラギラの変態ドスケベ教師め……!

 このまま、外で孕ませてやる!

 

「だーりんってばぁ……!♡ ワタシを放置しないでよぉ!♡ もっと、激しくFuckしてぇっ!♡」

 

 待たされていたエミリー先生が堪らず声を上げる。振り返ると彼女は再び四つん這いになり、健康的なデカ尻をこれ見よがしに突き出していた。

 

「あらあら……うふふっ♡ では、わたくしたち二人を……思う存分、味わってくださいませ♡」

 

 絶頂寸前まで追い込まれていた筈のユメも、気付けば俺の下からスルっと抜け出してしまう。エミリー先生の隣で、同じく四つん這いに。

 

 極上のコントラストが並ぶ。

 愛液と破瓜の混ざった二つの濡れた秘裂が『早く入れて』とばかりにヒクヒクと開閉。

 

 こ、これは……まさか、3Pってやつか!

 

 はち切れんばかりに反り返る、我が頼れる相棒。人数が増えた分、興奮も倍増だ。周囲を囲む観衆の熱気にも煽られ……俺は、遂に正気を失った。

 

 

「Ahhhh!♡  Yes、いぇすっ!♡ だーりんっ、だーりぃん! もっともっとぉ!♡ おまんこドチュドチュぅ♡ しゃいこうなのぉぉおお!♡」

「んひぃぃぃっ!♡ おひり、こわれちゃいまひゅぅぅ!? ともやしゃまっ、しゅきぃ♡ あいひてまひゅぅぅうう!♡ あぁ、あ~~ッ゛!!♡」

 

 お尻を並べて、バックで味比べ。

 両手に収まらないエミリー先生のお尻。無理やり肉を掴んで、それを梃に振りまくる。腕が疲れたら止めて、今度はユメ先生の蜜壺へズチュン!

 

 どっちも手応えのある大きなケツ。

 でも感触は微妙に違う。ユメの方が柔らかくて、深くまで埋まっていくイメージだ。エミリー先生は締まりが激しく、チンポを引き込む感覚。

 

(嗚呼……見てる、みんな見てる……ッ)

 

 ずぷっ、ぱんっ! ぬちゅるるっ!♡

 

「Oh God、もうイっちゃうぅ!♡ だーりん、膣内にらしてっ!♡ 熱いのブチまけてぇっ!♡」

「ともやしゃまっ、ともやしゃまぁ!♡ なからひっ、中出ししてぇ!♡ 妊娠しまひゅっ、今すぐぜったいにぃ♡ 孕みまひゅからぁぁああ!♡」

 

 腰と尻がぶつかり合う破裂音が、二人の絶叫、観衆の視線、そして陽気な音楽と混ざり響き合う。仮想空間の熱狂はピークへ達していた。

 

 あれ、なんだ。この感覚。

 頭が上手く働かない。

 段々と二人の声が遠のいていく……。

 

「いっ、イっクゥゥゥゥッッ!!♡♡」

「あぁっ!? そんなぁ、トモヤ様ぁ……!」

 

 ドクッ! ビュルルルルッ!♡

 ビュクッ、ドピュッ!♡

 ぶぴゅぅぅうううう~~~~ッ!♡♡

 

「ぁ、ァァああああ~~……ッ゛!♡♡ だーりんのせーしっ、のーこースペルマぁ……♡ 子宮のおくっ、びゅーびゅー来てるのぉぉ……゛♡」

 

 エミリー先生に突き刺したまま。

 俺は意図せずとも果てた。

 背中へ乗り掛かってガッチリ固定。限界まで溜め込んだ熱々の精液が、我先にと子宮へ猛アタック。

 

 あぁでも、上手いことユメにも中出しするつもりだったのに……駄目だ身体が動かない。爆乳ブロンド美女に、根元から持って行かれるぅ……。

 

「ずるいですエミリー様!♡ トモヤ様も、どうしてわたくしにぃ……!♡ さぁ続きを、わたくしにもお情けをっ!♡ はやく、はやくぅ!♡」

 

 パレードの終幕を悟り、観衆がスッと周囲から引いて行く。その中で一人、ユメだけが大声を上げ、俺のチンポを物凄い剣幕でせがんでいた。

 

 ごめんってばユメ。少し休ませて。

 この仮想空間、ちょっと暑過ぎるよ。

 

 やはり妄想では分からない学び。

 3Pって、こんなに疲れるんだ……ッ。

 

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