「これ、性研ゼミでヤったところだ!」 恋の駆け引きから挿入まで、ドスケベ教育講座【性研ゼミ】で完全習得! キミ専用のオ○ホ先生と一緒に、最高の学校性活を手に入れよう! 作:ダザリアン
「わあっ、見てママ! なにか始まるみたい!」
「あら本当ね。パレードかしら?」
「ねえねえ! 面白そうなのやってるよ!」
段々と人が集まって、俺たち三人を大きな輪になって取り囲み始めた。みんな仮想空間のホログラム。老若女女、漏れなくのっぺらぼう。
なのに不思議と視線を感じてしまう。燦々のお天道様に負けないくらい、熱い視線が俺を貫く。
いや、見られているのは俺じゃないか。
「はぁぁ、気持ち良い……っ♡」
ユメ先生は掌を頬に添え、うっとりと微笑む。
俺が人だかりに目を奪われていた僅かな時間。白日の下、気付けば一糸纏わぬ姿となっていた。
陶器のように透き通る色白な肌が、仮想の太陽に照らされ眩しく輝いている。恥じらいなど微塵も感じさせない、堂々たる立ち姿だ。
他の先生たちに違わず、彼女もパイパン。
丸っこい恥丘と深く刻まれた縦スジは、触らなくても分かるくらいプルンプルンで柔らかそう。
そして、おっぱい。
テキストの姿では分からなかった、こんなに大きいんだ……! おわん型で左右対称、陽の光でできた影のシルエットさえ美しい。
「Stop! 一人だけ目立とうなんて許さないわよ! ワタシだって……ほらっ、見なさいダーリン♪」
負けじとエミリー先生も隣へ。
自信満々に仁王立ち。
ほんのり健康的に焼けた肢体。軽快なステップと共に、たわわな双丘がブルンッと揺れ動く。風に靡く長い金髪も相まって、なんだか絵画的だ。
(あっ、頭おかしくなりそう……ッ)
日本人ライクな出で立ちのユメ先生と、いかにも外国人って感じのエミリー先生。並んで立つと、そのコントラストがよりハッキリと分かる。
同じ裸でも全然違う。ユメ先生はシルエットが少しボヤけて見えるが、逆にエミリー先生は、髪の毛一本まで意思を持っている……みたいな?
って、暢気に観察している場合か。
仮想空間だからって、この状況は!?
「ご安心ください。観衆に男性型のホログラムは、一人もおりませんから……さあ、トモヤ様もっ♡」
「Come on、ダーリン! こんなシチュエーション、現実じゃ絶対に経験できないわよぉ~?♡」
悪戯な笑みを浮かべ、二人はそっと俺へ身を寄せる。四つの豊満なお乳が、両腕をむにゅッ♡ と丸呑み……足元には、ポタポタと垂れる熱い液。
二人の美女による圧倒的なプレッシャー。屋外という背徳感。無数の視線に晒される羞恥心。あらゆる要素が、俺の理性を破壊しに掛かる。
クッ……! あぁ、良いよ。分かったよ。
認めるさ。やせ我慢していたって!
「本当にさ……あんまり、俺を舐めるなよ」
「まぁっ、トモヤ様♡」
「先生みたいな物凄い美女が、二人並んで、外ですっぽんぽんになって……! 無理やり乱暴されちゃったって、仕方ないんだからなっ!?」
勢いよく身体を起こし、腕を伸ばす。
こんなの恥ずかしがる方が身体に毒だ。
いっそ見世物になってしまえ。
二人まとめて、ブチ犯してやる!
「―――ァァああああんっ!!♡ ひっ、ぎぃ……!?♡ だーりんのペニス、いっきに奥まで、とどいてぇ……!♡ ぃやぁぁああん!♡」
まずはエミリー先生だ。
押し倒し、大きなお尻をグワッと持ち上げる。ラブジュースで潤んだパイパンおまんこに、バックで遠慮なく生挿入。周囲からは大きな歓声が。
と同時に、膣口から結構な量の出血。
そろそろ見慣れて来てしまった。
紛うことなき処女地の証明。
本家・秀研ゼミで、沢山の男子受講生を性に目覚めさせて来たであろう、憧れのダイナマイトボディ……その処女を今、俺が奪った!
「Ah!♡ Yes!♡ もっと、もっとペニス突き上げてぇっ!♡ 痛くにゃい、痛くないからぁ!♡ 処女おまんこ、グチャグチャにしてぇぇっ!♡」
「くぅっ! 声エッロ……!」
「アぁぁんっ!♡ きもぢぃのおおっ!♡」
ずじゅッ、ずにゅん、ばっちゅんッ!♡
ぱんぱんっばぢゅ♡ どっちゅ!♡
「Oh God!♡ あぁん!♡ おっ、おっぎぃぃ……っ゛!♡ おまんこ、カタチ変わっちゃう♡ ダーリン専用になっちゃうぅぅううっ!♡」
デカ尻をむぎぎっと捕獲。
力任せに腰を振りまくり。
犬みたいに上から覆い被さって、本格的にレイプそのものだ。気遣いもクソもないが、エミリー先生は嬉しそうにきゃんきゃん鳴いて喜ぶ。
俺より圧倒的に背が高く、大人っぽいエミリー先生。それに肌色も違うからか、余計に支配している感じが……堪らない、チンポ千切れるっ!
「っ……トモヤさまぁっ!♡」
「ううぉっ!?」
夢中で釘打ちパンパンしまくっていた、その時。とうとう我慢できなくなったのか、暫く隣で見ていたユメ先生が、俺の身体へ飛び付く。
勢い余って、チンポが膣口からジュルっと抜ける。エミリー先生は『あはぁんっ!♡』と綺麗な嬌声を残し、地面に突っ伏してしまった。
「どっ、どうかお恵みを……!♡ もう我慢できないのです。早くっ、早くトモヤ様の熱い楔を、わたくしにも……打ち込んでくださいませっ!♡」
「先生ッ……」
「ユメとお呼びください……さぁっ、さあ!♡」
抱き止めた勢いのまま、細いカラダを押し倒す。結構な強さで膝を打ってしまったが、不思議とコンクリートの地面は熱くも痛くもない。
「いくよ、ユメ!」
「はいっ♡ いっそ一思いに……!♡」
ぐちぃ……ブチゥンッ!!♡
にゅぢぢぢぢぢぢっ!♡
「ふぁぁああああっ!?♡ ひぃっ、ぎいッ!♡」
処女膜を突き破る強烈な抵抗感。
酷く痛むだろうが、それがお望みの筈だ。悲鳴を飛ばすユメ先生の最深部まで、違う先生の愛液でテカテカのペニスを強引にかき混ぜていく。
「あはぁっ♡ きもぢぃですっ♡ 痛いのにっ、それがきもちぃいい……ッ!♡ おぉっ、お、ぁぁああっ!?♡ もっと、もっと激しくぅぅ!♡」
ずちゅ、グヂュ!♡ ばぢゅんっ!!♡
ぱんぱんっぱんっ!♡ ぎゅちっどちゅん!♡
「ああっ、そこっ♡ 奥っ、こすれてぇっ♡ みっ、見られましゅっ、わたくしたちぃ……♡ こうび丸見えっ、しゅごいれひゅぅぅ……ッ!♡」
初っ端から情け無用、獣の如きガン突き。
全体重を掛けた本気種付けプレス。
肩に腕を回して、俺の股間へカラダを引き寄せながら子宮を叩き付ける。華奢で可愛らしい悲鳴を飛ばし、ユメは情けなくも嬉しそうに喘いだ。
おわん型のふんわりお乳が胸板と激しく擦れ合う。よもや乳首を削り取る勢い。ぷるんぷるんっと揺れる動きを、云わば無理やり禁じていた。
容赦の無い処女おまんこゴリ責めピストン。なのにユメは、涙を流しつつ綺麗な笑顔だ。こんなの実質レイプなのに……悦んじゃってるよ。
「積年の夢が、ようやく叶いまひたっ……♡ こうして、不特定多数の皆様の前で……トモヤ様に、メチャクチャに犯されたかったのですっ!♡」
「ッ!? しっ、喋ってる暇あるの!?」
「むぶぅぅっ!? ふっ、はひゅっちゅる♡」
余裕ぶった口は塞いでしまえ。
なにがトモヤ様だ。お淑やかな和風美人の皮を被った、性欲ギラギラの変態ドスケベ教師め……!
このまま、外で孕ませてやる!
「だーりんってばぁ……!♡ ワタシを放置しないでよぉ!♡ もっと、激しくFuckしてぇっ!♡」
待たされていたエミリー先生が堪らず声を上げる。振り返ると彼女は再び四つん這いになり、健康的なデカ尻をこれ見よがしに突き出していた。
「あらあら……うふふっ♡ では、わたくしたち二人を……思う存分、味わってくださいませ♡」
絶頂寸前まで追い込まれていた筈のユメも、気付けば俺の下からスルっと抜け出してしまう。エミリー先生の隣で、同じく四つん這いに。
極上のコントラストが並ぶ。
愛液と破瓜の混ざった二つの濡れた秘裂が『早く入れて』とばかりにヒクヒクと開閉。
こ、これは……まさか、3Pってやつか!
はち切れんばかりに反り返る、我が頼れる相棒。人数が増えた分、興奮も倍増だ。周囲を囲む観衆の熱気にも煽られ……俺は、遂に正気を失った。
「Ahhhh!♡ Yes、いぇすっ!♡ だーりんっ、だーりぃん! もっともっとぉ!♡ おまんこドチュドチュぅ♡ しゃいこうなのぉぉおお!♡」
「んひぃぃぃっ!♡ おひり、こわれちゃいまひゅぅぅ!? ともやしゃまっ、しゅきぃ♡ あいひてまひゅぅぅうう!♡ あぁ、あ~~ッ゛!!♡」
お尻を並べて、バックで味比べ。
両手に収まらないエミリー先生のお尻。無理やり肉を掴んで、それを梃に振りまくる。腕が疲れたら止めて、今度はユメ先生の蜜壺へズチュン!
どっちも手応えのある大きなケツ。
でも感触は微妙に違う。ユメの方が柔らかくて、深くまで埋まっていくイメージだ。エミリー先生は締まりが激しく、チンポを引き込む感覚。
(嗚呼……見てる、みんな見てる……ッ)
ずぷっ、ぱんっ! ぬちゅるるっ!♡
「Oh God、もうイっちゃうぅ!♡ だーりん、膣内にらしてっ!♡ 熱いのブチまけてぇっ!♡」
「ともやしゃまっ、ともやしゃまぁ!♡ なからひっ、中出ししてぇ!♡ 妊娠しまひゅっ、今すぐぜったいにぃ♡ 孕みまひゅからぁぁああ!♡」
腰と尻がぶつかり合う破裂音が、二人の絶叫、観衆の視線、そして陽気な音楽と混ざり響き合う。仮想空間の熱狂はピークへ達していた。
あれ、なんだ。この感覚。
頭が上手く働かない。
段々と二人の声が遠のいていく……。
「いっ、イっクゥゥゥゥッッ!!♡♡」
「あぁっ!? そんなぁ、トモヤ様ぁ……!」
ドクッ! ビュルルルルッ!♡
ビュクッ、ドピュッ!♡
ぶぴゅぅぅうううう~~~~ッ!♡♡
「ぁ、ァァああああ~~……ッ゛!♡♡ だーりんのせーしっ、のーこースペルマぁ……♡ 子宮のおくっ、びゅーびゅー来てるのぉぉ……゛♡」
エミリー先生に突き刺したまま。
俺は意図せずとも果てた。
背中へ乗り掛かってガッチリ固定。限界まで溜め込んだ熱々の精液が、我先にと子宮へ猛アタック。
あぁでも、上手いことユメにも中出しするつもりだったのに……駄目だ身体が動かない。爆乳ブロンド美女に、根元から持って行かれるぅ……。
「ずるいですエミリー様!♡ トモヤ様も、どうしてわたくしにぃ……!♡ さぁ続きを、わたくしにもお情けをっ!♡ はやく、はやくぅ!♡」
パレードの終幕を悟り、観衆がスッと周囲から引いて行く。その中で一人、ユメだけが大声を上げ、俺のチンポを物凄い剣幕でせがんでいた。
ごめんってばユメ。少し休ませて。
この仮想空間、ちょっと暑過ぎるよ。
やはり妄想では分からない学び。
3Pって、こんなに疲れるんだ……ッ。