「これ、性研ゼミでヤったところだ!」 恋の駆け引きから挿入まで、ドスケベ教育講座【性研ゼミ】で完全習得! キミ専用のオ○ホ先生と一緒に、最高の学校性活を手に入れよう! 作:ダザリアン
「あぁ〜もう我慢できないっ! ごめんねトモくんっ。本当はチカ、全然集中してなかったの! トモくんにご褒美あげることばっかり考えてて……♡」
先ほどまでの快活な姿はどこへやら。
とろんとした瞳でそんなことを言うチカ先生は、近くの机に両手を付いて待ち構える。
(な、なんだこの急展開……ッ!?)
不意に交わしてしまったキスの味が、遥か昔の思い出のよう。豹変した先生から目が離せない。
お尻を小刻みにふりふり振って、俺を挑発しているみたいだ。あぁっ、だからそんなに動いたらスカートが……パンツ見えちゃうってぇ!?
「良いよ、捲って……?♡」
「あぁっ、ああああ……ッ!」
唾をゴクンと呑み込み、震える膝をどうにか正した。ゆっくりとチカ先生の元へ近付き、恐る恐る腕を伸ばす。否、無意識のうちに伸びていた。
「すっ、すっごい濡れてる……!」
「パンツいっぱい見たい? 良いよ、好きなだけジロジロ見て♡ ぬれぬれのパンツも、その奥も……全部ぜ~んぶ、トモくんのモノだよっ♡」
少ししゃがんで裾を摘まむ。
先生は一切抵抗しない。
リボンの付いた可愛らしいピンクの下着が、お漏らしでもしてしまったみたいに染み染みだ。
脱がさなくたって分かる。茂み一つ無い、つんつるぷにぷにの未成熟パイパンまんこ。
ウチの学校の制服姿だから、本当に同級生の女の子にイタズラをしている気分……いやだから、スカート捲りなんてやったこと無いって!?
「あのねっ。チカ、この日をずっと待ってたの♡ トモくんが一生懸命『秀研ゼミ』を頑張っている姿、ずっと見てたから……っ!」
「ちっ……チカ先生」
「先生って呼ばないで! 一人の国枝チカとして、チカを受け止めて欲しいの……! さっき言ったことは全部忘れて? ねっ?♡」
さっきの……勉強の話を?
「気を遣ったり、優しくしないで良いんだよ。だってチカはトモくん専用のおまんこ女で、トモくんのためだけに存在している、おちんちんの容器なんだから……っ♡ お願いトモくん、チカが壊れちゃうくらい、メチャクチャに犯してっ! チカをオモチャにして欲しいのぉぉっ……!♡」
振り向いて訴えるチカ先生。
ぽろぽろと涙まで流していた。
秀研ゼミのテキストでは決して見ることのできない、理性を失ったその姿は……間違っても先生とは呼べない。云うならば雌そのもの。
ここまで必死にお願いされて、我慢なんてできるわけ。こっちは朝からムラムラしてどうしようもないんだ。もう止まれるか……ッ!
「――ぁぁああんっ!♡ きっ、きたぁ♡ トモくんのおちんちんっ、チカのなかにどんどん入ってくるぅぅ……!♡ あっ、ぁああ~っ!?♡゛」
「くぅッ!? も、もっと奥に……!」
下着をズルっと引き下ろし、そのままチンポを宛がう。机に手は付かせたまま。
チカ先生の細い腰を掴んで、一気に突き出した。
確かこれは『バック』と呼ばれる体位の筈。でもミサキ先生には習っていない。4月号では、正常位でのセックスしか教えてくれなかったから。
上手く膣穴に入らず、もどかしさばかりが募る。先っぽは間違いなく引っ掛かっているのに、前へ進めないのだ。あとちょっとなのに!
「ごめんっ、優しくできない!」
「ダメ! 優しくしないでっ!♡ もっともっと乱暴に、ゴリゴリって捻じ込んで良いからぁ!♡ 早くチカのこと壊してぇぇええ!♡」
「ぐううゥゥ……ッ!?」
――ずぢゅッッ!!♡
にぢぢぢゅぢゅぢぢぢぢぢっ!!♡
ぬぷぷぷぷっ、ずっぢゅうう!♡
「~~ッ!!♡ は、はいったぁっ!♡ トモくんのおっき~いおちんちん♡ ぜんぶきたぁぁ~~っ!♡ 嬉ぢいぃっ♡ うれしぃよぉぉ……!♡゛ な、にゃにこれしゅごぃぃ♡ 子宮ぐりぐりぃ〜♡ ぎもぢよしゅぎるよおお……ッ!♡」
結局、尻肉を思いっきり鷲掴みにして、無理やり圧し掛かるよう強引に押し込んでしまう。
でもおかげで、ズッポリ挿入ったみたいだ。スカートで結合部が隠れ、それがまたイヤらしい。
教室の床に滴る、日常科のテキストみたいに真っ赤な液体。やっぱりチカ先生も処女だった。
狭い、あまりにも狭過ぎる……!
「だっ、大丈夫? 痛くない!?」
「うっ゛、うん♡ へーき♡ しゅっごいきもぢい゛ぃ……!♡ トモくんのおちんちん、とっでも優等生なのぉぉ……♡ カッコいいよぉ!♡」
本当に気遣いは必要無さそうだ。
痛むどころか舌をでろんでろんに伸ばして、チカ先生は極上の快楽にどっぷり浸っている。
おちんちんの容器を自称するだけはあった。秒で堕ちてしまったミサキ先生と双璧の、トコトン俺にとって都合の良い最高のおまんこ。
(いやもう、キツいなんてレベルじゃ……ッ!)
膣内の肉という肉がみっちり隙間無く絡み付いて、ビクリとも動けないほど。なんならちょっと痛いくらいだ。でもそれが超気持ち良い!
みちみちギューギュー、愛情たっぷりの最高級品。なんてこった、あんなにチカ先生に国語を教えて貰って来た筈が。もっと完璧な褒め言葉が絶対あるのに、ちっとも思い浮かばない……ッ。
「動いてトモくんっ♡ おちんちんいっぱい突いてっ!♡ トモくん専用の処女おまんこ、いぃ~~ぱいイジメて欲しいのぉぉ~!♡」
「ヴ、う゛ぅ……っ!」
ぬぢゅ……ずぢゅ♡
ぱちゅん♡ ばち♡ とちゅん……♡
「こ、こんなの無理……! すぐにイっちゃう!?」
「いいよっ、だして♡ あつあつザーメン、びゅーびゅーほしいのっ!♡ チカのしきゅーこわれちゃうくらい、いっぱいだしてぇぇ!♡」
ただでさえ声が大きいのに、いよいよ窓にヒビでも入りそうな大絶叫。それをエネルギーに、俺は力を振り絞り強引なピストンを続けた。
一突きごとにむちゅぅぅ~~♡ と引っ張って来る、吸い付きの激しい甘えん坊の膣穴。先っぽだけ取れてしまいそうなくらい。
またも現れた、俺専用のえっちな先生。
俺のチンポしか知らない小っちゃな膣穴を、遠慮無しにゴシゴシ扱いて……生ハメ中出し!
「チカっ、俺だけのチカ……! 本当に壊しちゃうよ! いいのっ!? 二度と先生なんてできないくらいの、セックス中毒にしちゃうからねッ!」
「うんっ♡ してしてぇっ!♡ トモくんの好きにして良いのぉ!♡゛ 全部受け止めるからぁ!♡ オモチャになるかりゃああぁぁっ!♡」
……ばぢゅンっ!♡
どちゅっずちゅ♡ ぎゅちゅううっ!♡゛
ぱんぱんパンパンっ!♡ ぱっっちゅん!♡
「出すぞっ!
「きて、きてぇ!♡ トモくん専用おまんこにぃぃ♡゛ 濃厚ザーメンぜんぶ出してぇ!♡
ようやく見慣れ始めた女子生徒の制服。
不可侵領域という名のスカートを退け、教室のド真ん中で丸見えのお尻をパンパン突きまくり。
本能のまま叫び合う俺たち二人。漢字テストなら0点間違いなしのメチャクチャな日本語が、春の爽やかな匂い漂う教室を汚していった。
付け焼き刃の性技も役に立ちそうにない。思い返せば、肝心なことは何も教わらなかった。
俺が知っている・できるセックスなんて所詮、乱暴に女の子のカラダへ腰をパンパン打ち付けて、ポイっとコキ捨てる。それだけだ。
だって仕方ないだろ。
チカ先生も、ミサキ先生も。
こんなので喜んでしまうなんて。
落第だ。なにが先生だ。
教え子のチンポで反省しろ……ッ!
「イく゛っもうイクぅぅううッ!!♡♡ はやく出してっ♡ おまんこ妊娠させてぇ!♡ じゅんびできてるかりゃぁぁっ!♡ 処女おまんこ壊ひてっ゛♡ 子宮のおくまで来てぇっ!♡ トモくんっトモくん!♡ あぁっぁぁああああ~~~~っ!!♡♡゛」
――どびゅるるるるうぅぅ~~ッ!!!♡♡
ぴゅるっびゅぐぐ!♡ どぷぷっ!♡
ごぽぽぽぽ、ぽぽっ……どぷんっ!♡♡
「あっ、あちゅぃいいい゛いっ!?♡ ザーメンきてりゅっ♡ しきゅーやけちゃうぅぅ……゛!♡♡ たねぢゅけすきっ、しゅきぃ♡ 最高にゃのぉぉ……!♡ おぉっおおおおぉぉ……ッ♡゛♡」
腰をグッと掴み直し、文字通りチンポを叩き込む。危うくチカ先生を机から引き摺り下ろすところだ。でも、それが気持ち良いらしい。
「い、イっでりゅぅぅうう♡♡ おまんこイきっぱなしにゃのぉぉ……!゛♡ びゅーびゅー止まんにゃいぃ♡ ほぉ、はきゅぅぅ……!♡゛」
結合部を必死に隠していたスカートも、今や汗まみれでその役目を果たそうとはしない。ひらりと捲ってみれば、目を疑うほどの絶景。
ずっぽり埋まったチンポを締め上げ続ける、キツキツのミニマム級まんこ。お尻の穴もヒクヒク動いて、これは可愛いのかエロいのか。
肉棒がドクドクと波を打つ。
子宮の奥へ精液を届けている様が、そりゃもうハッキリと分かった。もはや注入って感じだ。
バックの姿勢で膣内射精すると、こんな景色が見えるのか。ミサキ先生め、もっと早く教えてくれれば……嗚呼、全然止まんね……ッ。
「はあっ、はあ~っ……ねえトモくぅん♡ もっと、もっとえっちしようよぉ~……♡ 誰も来ないし良いでしょ~?♡ ねえねぇ~♡」
「クッ!? げ、元気だな……!」
腰をグイグイ動かして、更なる射精とピストンを促すチカ先生。そ、そこまで言うなら仕方ないな。放課後セックス、もう少し頑張るか……!