※この作品はR-18です。

「これ、性研ゼミでヤったところだ!」 恋の駆け引きから挿入まで、ドスケベ教育講座【性研ゼミ】で完全習得! キミ専用のオ○ホ先生と一緒に、最高の学校性活を手に入れよう!   作:ダザリアン

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第9話『スカート捲って「こんにちは!」 超ミニマム級キツキツ処女おま○こ、チカ先生のご褒美セックス♡♡』

 

「あぁ〜もう我慢できないっ! ごめんねトモくんっ。本当はチカ、全然集中してなかったの! トモくんにご褒美あげることばっかり考えてて……♡」

 

 先ほどまでの快活な姿はどこへやら。

 とろんとした瞳でそんなことを言うチカ先生は、近くの机に両手を付いて待ち構える。

 

(な、なんだこの急展開……ッ!?)

 

 不意に交わしてしまったキスの味が、遥か昔の思い出のよう。豹変した先生から目が離せない。

 お尻を小刻みにふりふり振って、俺を挑発しているみたいだ。あぁっ、だからそんなに動いたらスカートが……パンツ見えちゃうってぇ!?

 

「良いよ、捲って……?♡」

「あぁっ、ああああ……ッ!」

 

 唾をゴクンと呑み込み、震える膝をどうにか正した。ゆっくりとチカ先生の元へ近付き、恐る恐る腕を伸ばす。否、無意識のうちに伸びていた。

 

「すっ、すっごい濡れてる……!」

「パンツいっぱい見たい? 良いよ、好きなだけジロジロ見て♡ ぬれぬれのパンツも、その奥も……全部ぜ~んぶ、トモくんのモノだよっ♡」

 

 少ししゃがんで裾を摘まむ。

 先生は一切抵抗しない。

 リボンの付いた可愛らしいピンクの下着が、お漏らしでもしてしまったみたいに染み染みだ。

 脱がさなくたって分かる。茂み一つ無い、つんつるぷにぷにの未成熟パイパンまんこ。

 

 ウチの学校の制服姿だから、本当に同級生の女の子にイタズラをしている気分……いやだから、スカート捲りなんてやったこと無いって!?

 

「あのねっ。チカ、この日をずっと待ってたの♡ トモくんが一生懸命『秀研ゼミ』を頑張っている姿、ずっと見てたから……っ!」

「ちっ……チカ先生」

「先生って呼ばないで! 一人の国枝チカとして、チカを受け止めて欲しいの……! さっき言ったことは全部忘れて? ねっ?♡」

 

 さっきの……勉強の話を?

 

「気を遣ったり、優しくしないで良いんだよ。だってチカはトモくん専用のおまんこ女で、トモくんのためだけに存在している、おちんちんの容器なんだから……っ♡ お願いトモくん、チカが壊れちゃうくらい、メチャクチャに犯してっ! チカをオモチャにして欲しいのぉぉっ……!♡」

 

 振り向いて訴えるチカ先生。

 ぽろぽろと涙まで流していた。

 秀研ゼミのテキストでは決して見ることのできない、理性を失ったその姿は……間違っても先生とは呼べない。云うならば雌そのもの。

 

 ここまで必死にお願いされて、我慢なんてできるわけ。こっちは朝からムラムラしてどうしようもないんだ。もう止まれるか……ッ!

 

 

「――ぁぁああんっ!♡ きっ、きたぁ♡ トモくんのおちんちんっ、チカのなかにどんどん入ってくるぅぅ……!♡ あっ、ぁああ~っ!?♡゛」

「くぅッ!? も、もっと奥に……!」

 

 下着をズルっと引き下ろし、そのままチンポを宛がう。机に手は付かせたまま。

 チカ先生の細い腰を掴んで、一気に突き出した。

 

 確かこれは『バック』と呼ばれる体位の筈。でもミサキ先生には習っていない。4月号では、正常位でのセックスしか教えてくれなかったから。

 

 上手く膣穴に入らず、もどかしさばかりが募る。先っぽは間違いなく引っ掛かっているのに、前へ進めないのだ。あとちょっとなのに!

 

「ごめんっ、優しくできない!」

「ダメ! 優しくしないでっ!♡ もっともっと乱暴に、ゴリゴリって捻じ込んで良いからぁ!♡ 早くチカのこと壊してぇぇええ!♡」

「ぐううゥゥ……ッ!?」

 

 ――ずぢゅッッ!!♡

 

 にぢぢぢゅぢゅぢぢぢぢぢっ!!♡

 ぬぷぷぷぷっ、ずっぢゅうう!♡

 

「~~ッ!!♡ は、はいったぁっ!♡ トモくんのおっき~いおちんちん♡ ぜんぶきたぁぁ~~っ!♡ 嬉ぢいぃっ♡ うれしぃよぉぉ……!♡゛ な、にゃにこれしゅごぃぃ♡ 子宮ぐりぐりぃ〜♡ ぎもぢよしゅぎるよおお……ッ!♡」

 

 結局、尻肉を思いっきり鷲掴みにして、無理やり圧し掛かるよう強引に押し込んでしまう。

 でもおかげで、ズッポリ挿入ったみたいだ。スカートで結合部が隠れ、それがまたイヤらしい。

 

 教室の床に滴る、日常科のテキストみたいに真っ赤な液体。やっぱりチカ先生も処女だった。

 狭い、あまりにも狭過ぎる……!

 

「だっ、大丈夫? 痛くない!?」

「うっ゛、うん♡ へーき♡ しゅっごいきもぢい゛ぃ……!♡ トモくんのおちんちん、とっでも優等生なのぉぉ……♡ カッコいいよぉ!♡」

 

 本当に気遣いは必要無さそうだ。

 痛むどころか舌をでろんでろんに伸ばして、チカ先生は極上の快楽にどっぷり浸っている。

 

 おちんちんの容器を自称するだけはあった。秒で堕ちてしまったミサキ先生と双璧の、トコトン俺にとって都合の良い最高のおまんこ。

 

(いやもう、キツいなんてレベルじゃ……ッ!)

 

 膣内の肉という肉がみっちり隙間無く絡み付いて、ビクリとも動けないほど。なんならちょっと痛いくらいだ。でもそれが超気持ち良い!

 

 みちみちギューギュー、愛情たっぷりの最高級品。なんてこった、あんなにチカ先生に国語を教えて貰って来た筈が。もっと完璧な褒め言葉が絶対あるのに、ちっとも思い浮かばない……ッ。

 

「動いてトモくんっ♡ おちんちんいっぱい突いてっ!♡ トモくん専用の処女おまんこ、いぃ~~ぱいイジメて欲しいのぉぉ~!♡」

「ヴ、う゛ぅ……っ!」

 

 ぬぢゅ……ずぢゅ♡

 ぱちゅん♡ ばち♡  とちゅん……♡

 

「こ、こんなの無理……! すぐにイっちゃう!?」

「いいよっ、だして♡ あつあつザーメン、びゅーびゅーほしいのっ!♡ チカのしきゅーこわれちゃうくらい、いっぱいだしてぇぇ!♡」

 

 ただでさえ声が大きいのに、いよいよ窓にヒビでも入りそうな大絶叫。それをエネルギーに、俺は力を振り絞り強引なピストンを続けた。

 

 一突きごとにむちゅぅぅ~~♡ と引っ張って来る、吸い付きの激しい甘えん坊の膣穴。先っぽだけ取れてしまいそうなくらい。

 

 またも現れた、俺専用のえっちな先生。

 俺のチンポしか知らない小っちゃな膣穴を、遠慮無しにゴシゴシ扱いて……生ハメ中出し!

 

「チカっ、俺だけのチカ……! 本当に壊しちゃうよ! いいのっ!? 二度と先生なんてできないくらいの、セックス中毒にしちゃうからねッ!」

「うんっ♡ してしてぇっ!♡ トモくんの好きにして良いのぉ!♡゛ 全部受け止めるからぁ!♡ オモチャになるかりゃああぁぁっ!♡」

 

 ……ばぢゅンっ!♡

 

 どちゅっずちゅ♡ ぎゅちゅううっ!♡゛

 ぱんぱんパンパンっ!♡ ぱっっちゅん!♡

 

「出すぞっ! 膣内(なか)に射精(だ)すからな、チカぁ!」

「きて、きてぇ!♡ トモくん専用おまんこにぃぃ♡゛ 濃厚ザーメンぜんぶ出してぇ!♡ 膣内射精(なかだし)してぇぇええええ!♡」

 

 ようやく見慣れ始めた女子生徒の制服。

 不可侵領域という名のスカートを退け、教室のド真ん中で丸見えのお尻をパンパン突きまくり。

 本能のまま叫び合う俺たち二人。漢字テストなら0点間違いなしのメチャクチャな日本語が、春の爽やかな匂い漂う教室を汚していった。

 

 付け焼き刃の性技も役に立ちそうにない。思い返せば、肝心なことは何も教わらなかった。

 俺が知っている・できるセックスなんて所詮、乱暴に女の子のカラダへ腰をパンパン打ち付けて、ポイっとコキ捨てる。それだけだ。

 

 だって仕方ないだろ。

 チカ先生も、ミサキ先生も。

 こんなので喜んでしまうなんて。

 

 落第だ。なにが先生だ。

 教え子のチンポで反省しろ……ッ!

 

「イく゛っもうイクぅぅううッ!!♡♡ はやく出してっ♡ おまんこ妊娠させてぇ!♡ じゅんびできてるかりゃぁぁっ!♡ 処女おまんこ壊ひてっ゛♡ 子宮のおくまで来てぇっ!♡ トモくんっトモくん!♡ あぁっぁぁああああ~~~~っ!!♡♡゛」

 

 ――どびゅるるるるうぅぅ~~ッ!!!♡♡

 

 ぴゅるっびゅぐぐ!♡ どぷぷっ!♡

 ごぽぽぽぽ、ぽぽっ……どぷんっ!♡♡

 

「あっ、あちゅぃいいい゛いっ!?♡ ザーメンきてりゅっ♡ しきゅーやけちゃうぅぅ……゛!♡♡ たねぢゅけすきっ、しゅきぃ♡ 最高にゃのぉぉ……!♡ おぉっおおおおぉぉ……ッ♡゛♡」

 

 腰をグッと掴み直し、文字通りチンポを叩き込む。危うくチカ先生を机から引き摺り下ろすところだ。でも、それが気持ち良いらしい。

 

「い、イっでりゅぅぅうう♡♡ おまんこイきっぱなしにゃのぉぉ……!゛♡ びゅーびゅー止まんにゃいぃ♡ ほぉ、はきゅぅぅ……!♡゛」

 

 結合部を必死に隠していたスカートも、今や汗まみれでその役目を果たそうとはしない。ひらりと捲ってみれば、目を疑うほどの絶景。

 ずっぽり埋まったチンポを締め上げ続ける、キツキツのミニマム級まんこ。お尻の穴もヒクヒク動いて、これは可愛いのかエロいのか。

 

 肉棒がドクドクと波を打つ。

 子宮の奥へ精液を届けている様が、そりゃもうハッキリと分かった。もはや注入って感じだ。

 バックの姿勢で膣内射精すると、こんな景色が見えるのか。ミサキ先生め、もっと早く教えてくれれば……嗚呼、全然止まんね……ッ。

 

「はあっ、はあ~っ……ねえトモくぅん♡ もっと、もっとえっちしようよぉ~……♡ 誰も来ないし良いでしょ~?♡ ねえねぇ~♡」

「クッ!? げ、元気だな……!」

 

 腰をグイグイ動かして、更なる射精とピストンを促すチカ先生。そ、そこまで言うなら仕方ないな。放課後セックス、もう少し頑張るか……!

 

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