※この作品はR-18です。

前世は地獄、今世は天国? 346プロの色欲神プロデューサーの受難   作:ヘルメス・トリスメギスタス

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メインディッシュ

 「さて、………メインディッシュといこうか」

俺の逸物も最高潮に達しており、いつでも準備OKだ。

俺は新田さんの秘部に逸物の狙いを定める。

すると新田さんから待ったが掛かった。

「あ、あの………やっぱり入るとはとても思えないんですけど………」

「大丈夫です。赤ちゃんを出産する時は俺の逸物より大きいけど出てくるんですよ?

それより新田さんはゆっくりじわじわと処女膜をぶちぶちと破られるのと、

一気に奥まで入れられて一瞬で終わるのとどちらがいいですか?」

俺から二択を迫られ、新田さんはしばし考えた後、一瞬で終わる方を選んだ。

まあ、痛いのは一瞬で終わりたいわな。

「それじゃいきます。動かないで下さい。変に動いたら余計痛いですから」

俺はそう言うと新田さんの秘部を一気に貫ける位置に逸物を持ってきた。

「いきます」

俺はそう言うと新田さんの秘部を一気に貫き、

子宮を押し潰す位の勢いで逸物を突き入れた。

「!!!!!____!?」

新田さんは今まで誰も受け入れたことがない神聖な場所に、

巨大な杭を打ち込まれ、声にならない悲鳴を上げた。

膣内がぎちぎちに拡張され、処女喪失の痛みを感じる間もなかった。

先端は子宮口に当たり、子宮を押し潰さんとしていた。

まるで串刺しにされたような感覚に、新田さんは声を出せなかった。

秘部から流れてくる血が新田さんが処女だったことを示していた。

「どうですか新田さん?」

俺は新田さんに尋ねるが、あまりに強烈な一撃で声が出せないようだ。

俺は新田さんが声を出せるまでしばらく待つことにした。

 

 「う………あ………」

「お? 声が出せるようになりましたか新田さん」

「何とか………お願いです………抜いてください」

「は? 抜くわけないでしょう。ようやくメインディッシュの時間なんですから。

新田さんも頑張って射精させて俺を勃起出来ないようにしないと。

それが出来なきゃ負けですよ?」

俺はそう言って逸物をゆっくりと動かし始めた。

「あうう………」

新田さんは限界まで拡張された秘部の中を動かされ、苦しそうに呻く。

ギリギリまで引いて再度思い切り勢いをつけて、子宮口に逸物を叩きつける。

「ひう!?」

声の中に痛みだけでなく、一部気持ちよさが混じっていた。

同じことを何度も繰り返す。すると次第にさらに愛液で濡れてきて、

動きがスムーズになり、子宮口も柔らかくなってきた。

「あっ………あっ………あっ………」

新田さんの声も甘い声に変わり、新田さんの身体が俺の逸物を受け入れたようだ。

俺は子宮口を執拗に攻め、子宮口を柔らかくしつつ機会をうかがっていた。

「あっ♪………あっ♪………あっ♪………」

新田さんはすっかり痛みは無くなったようで、快楽に溺れていた。

そろそろかと俺は思い、次の突きで子宮口から子宮に亀頭を突っ込んだ。

「____!?」

新田さんが声にならない叫び声を上げる。やはり子宮への直撃は効いたようだ。

「な………何を………」

新田さんが困惑した声を上げる。

「子宮にまで俺の逸物が入ったんですよ。ほら」

そう言って俺は新田さんの子宮を逸物でコツコツと叩いてやる。

「ひゃう! し、子宮から抜いて下さい!」

「それは無理だな。がっちり子宮が咥え込んで逸物を離さない。

流石はド淫乱アイドル。子宮もド淫乱だな」

「そ、そんなことあり得ません! いいから抜いて下さい!」

「抜いてもいいけど………このまま抜くと子宮が外に飛び出すぞ?

子宮まで俺に見てもらいたいとは………。露出癖もここまでくると変態だな」

「そんなこと言わないで! じゃあどうしたらいいんですか!?」

新田さんが泣きそうな顔で言う。

「簡単じゃないか。俺を射精させればいい。そうすれば少しは小さくなって、

子宮からぬけるでしょう」

「そんな!? いくら避妊薬を飲んでるからって子宮に直接出されたら………!?」

「妊娠するかもな。でもそれしかないぞ? それとも無理矢理引っ張るか? せえの………」

「待って! それはやめて下さい!」

「じゃあお願いしろ。『ド淫乱アイドル新田美波の子宮にたっぷり射精してください』と」

「そ………そんな」

新田さんの顔が青くなる。

「いやか? じゃあ無理矢理引き抜くだけだ」

俺が無理矢理引き抜こうとすると、新田さんが悲鳴のような声を上げた。

「わかりました! 言います! ド淫乱アイドル新田美波の子宮にたっぷり射精してください!」

俺はその言葉を聞いてわざとため息を吐く。

「よくそんな言葉が言えるな。流石はド淫乱アイドル。アナスタシアさんが聞いたら卒倒ものだな」

「う………うう………ひどいです」

新田さんの両目から涙が溢れる。

「さて、ド淫乱アイドルのお願いを聞いてやるか。激しくいくぞ?」

俺はピストン運動を激しくした。子宮に何度も逸物が当たる。

「は、激しすぎ………ああ!」

泣き顔が一転淫乱好色な顔に変わる。

「泣いてたと思ったら気持ちよさそうな顔をして。新田さんはド淫乱アイドルだな。

ほら、認めろ! 自分がち〇ぽ大好きなド淫乱アイドルだと!」

「はい! 認めます! 美波はち〇ぽ大好きなド淫乱アイドルです! もっと突いて!」

「認めたな! 今の言葉を聞いたらアナスタシアさん失望して絶縁するな!」

「ああ! アーニャちゃん見ないで聞かないで! 仕方ないの! 美波ド淫乱アイドルだから!」

幻のアナスタシアさんを見ているのだろう。アナスタシアさんに対して何度も謝罪する。

「おい! このド淫乱女! 他のアイドルに失礼だろ! アイドルを名乗るな!」

「はい! アイドルの人達に失礼でした! 私はただのド淫乱女です!」

「子宮にたっぷり出してやる。しっかり受け止めろよ?」

「はい! よろしくお願いします!」

俺は自身の逸物を新田さんの子宮の奥にぴったりと押し付けて射精した。

ドビュ! ドビュ! ドビュ! ドビュ!

「________!!!!」

射精された瞬間、新田さんは声にならない喘ぎ声を上げた。

どくどくと子宮が精液で満たされてゆくが、当然そんなもので収まるはずはなく、

精液は外に溢れ出てきた。

「うーん。いっぱい出たな。満足かな新田さん?」

新田さんはボーっとしていたが、俺の言葉に正気に戻ったようだ。

両手で顔を隠した。

「わ………私、なんて言葉を………」

どうやら泣いているようだ。

「まだわからないのか? それが新田さんの本性だ。

どんなに清楚で真面目な仮面を被っていても、一皮剥けばド淫乱メスだということだ」

「うう………そんな………」

「それよりも一発では無理だったな」

「え!? 全然大きさが小さくなってない!? 何で!?」

「何でも何も俺を全然満足させられなかったからだろ? 二回戦開始だな」

俺の言葉で新田さんの眼に絶望の色が宿った。

 

 「そら! 八発目だ! 受け取れ!」

ドクドクドクドク!

「ああ! き、気持ちいいです!」

「すっかり子宮内射精が癖になったな。でもまだ小さくならないな」

俺の逸物は相変わらず大きいままだ。

「な、何で!?」

「三回位射精させれば勃起できなくなる。そう考えたろ?」

「え?」

「そんなこととっくにお見通しなんだよ。普通の人間の男性ならその戦術は有効だ。

だがな、俺は色欲界を支配する王であり、色欲神だぞ? 明らかに舐めた考えだな。

いいことを教えてやる。ここ色欲界の空気を吸うだけで、俺は体力や精力等を全快にできる。

つまり俺は色欲界では永続的に勃起出来る訳だ。勝利条件を考えて置くべきだったな」

「そ、それじゃ………」

「そうだ。新田さんは絶対に俺に勝てない。もう体力も限界に近いだろ?

どこまで持つかな?」

「あなたは………どこまで卑怯なんです?」

新田さんが絶望の表情に染まる。

「卑怯とはひどいな。勝負は事前の準備でほとんど決まる。

ラクロスで対戦相手が今までとガラリと戦術を変えてきても、卑怯というのか?

偵察や事前に相手が取りうる戦術を徹底的に対策しなかった己が悪いと思わないのか?」

「………………」

新田さんは唇を強く噛み締める。

文句を言うのなら勝利条件の変更を言うなど手の打ちようはあったのだ。

それをそのまま受け入れてしまったのは新田さんの思考の浅さだ。

「さて、続きをしようか? 絶対に勝てない勝負のな」

俺は新田さんをさらに犯す態勢をとる。

新田さんは絶望で眼から光が失われ、ただ俺の逸物から与えられる快楽を貪るように楽しんだ。

さらに五発子宮に出したところで、新田さんは気絶した。

メインディッシュとしてはなかなかの物だった。

 

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