前世は地獄、今世は天国? 346プロの色欲神プロデューサーの受難 作:ヘルメス・トリスメギスタス
ピチャ………レロレロ………ピチャ。
「ありす。また腕を上げたな。亀頭が気持ちいいぞ」
俺がそう言うとありすは笑顔で答える。
「当然です。私が一番ですから」
そう言いながらも俺の逸物への奉仕はやめない。
実際ありすの舌での奉仕は高級娼婦すら及ばないレベルだ。
俺でなければ一分と持たずに射精してしまうだろう。
JSが男を骨抜きに出来るだけの技術を持っている。
正に男を喜ばせる為に存在すると言っていいありす。
これから成長したらどうなるのか俺にすら予測がつかない。
「晴も千枝も上手いぞ」
俺は竿の部分を舐めている晴と千枝に言った。
「はい。ありがとうございまふ」
「当然です。ゴミくずの旧人格とは違いますから」
そう言って熱心に竿の部分を丁寧に舐める晴と千枝。
シン・晴とシン・千枝は自制が利かなかったゴミくずの旧人格とは違う。
身体全体を俺の手により最適化されており、必要な部分を強化するなど、
見た目や性格は表面上変わらないが、中身は完全に別物である。
例えば渋谷のスクランブル交差点のど真ん中で、
全裸になって射精しろといわれても喜んで実行する。
俺からの命令には絶対服従するのだ。もちろんアイドルとしての能力も抜かりはない。
それが表れたのがデビューライブだった。
武内プロデューサーと担当アイドル達が舞台袖まで応援に来てくれた。
初めてのライブですが大丈夫でしょうかと武内プロデューサーに言われたが、
俺は全く心配していなかった。
実際ありす達のライブパフォーマンスは圧巻だった。
初ライブだというのに歌もダンスも全てが圧倒的なパフォーマンスを観客に見せつけたのだ。
最初は笑顔でありす達を見ていた武内プロデューサーの担当アイドル達も、
ありす達の圧倒的なパフォーマンスに途中から真剣に見入っていた。
デビューライブの全ての演目が終わったと同時に、観客席から万雷の喝采が巻き起こった。
特に飛び抜けていたのはありすだ。晴や千枝と違い最適化されていないにも関わらず、
ありすのパフォーマンスは二人を頭二つは飛び抜けていたのだ。
才能と努力が完全に融合しているから成しえるパフォーマンスだった。
ただ、それは観客の為ではなく、俺に全て向けられていると感じた。
観客は俺の一番になるための踏み台。その程度の認識なのだ。
そこを注意すべきかどうか考えたが、止めておくことにした。
それでやる気が出るのなら、目をつむろうと考えたのだ。
そして、時間は現在へと戻る。デビューライブから三日。
色欲界の例の部屋で慰労会を開いている。
まあ、やることはセックスなのだが、これがありす達にとってのご褒美なのである。
と、そろそろ射精しそうだ。
ドピュ! ドピュ! ドピュ!
俺は何も言わずにありすの口の中に射精した。
しかし、大量の精液を口の中にいきなり出されても、
ありすは全く動じず、精液を飲み干していく。
しかもきっちり味わいつつだ。
そして、ありすは一滴残さず精液を飲み干した。
その表情は笑顔であり、眼が蕩けていた。
「俺の精液は美味しかったか?」
「はい。とっても。でも………」
ありすはそう言ってこちらにお尻を見せる。
「ご主人様やっぱり口だけでは満足出来ません。JSアイドルの肉便器をどうぞ使って下さい」
そう言ってありすは手で自らのま〇こをくぱぁと開く。
それは未成熟でありながら、なまめかしい蠱惑的なものだった。
「千枝もお願いします。私のま〇こを是非使って下さい」
千枝もこちらにお尻を向け、ありすと同じくま〇こをくぱぁと開く。
ありすと違い蠱惑的なものではないが、未成熟な青い果実を連想させた。
「俺もお願いします。ま〇こにご主人様のち〇ぽをぶち込んで下さい」
晴もありす達と同じ姿勢をとる。やはり未成熟だが、締まりが良さそうなま〇こだった。
俺は少し考えた後、ありす達に命じた。
「まずはありすからだ。他の二人は肉棒に入れているアナルビーズを引き抜け。
ただし、一滴でも射精したら俺の逸物はお預けだ」
俺の命令を聞き喜ぶありすと、別の意味で嬉しそうな晴達。
晴達は一週間近く射精出来ず、金玉は精液でパンパンだ。
ふたをしているアナルビーズを抜いた途端に射精する可能性は高い。
しかし、晴達は射精の気持ちよさにすでにハマっている。
射精してもしなくてもご褒美になるのだ。
「それじゃあ晴、千枝始めろ」
俺の命令に二人はアナルビーズを引き抜き始める。
ビーズの玉が一つ抜ける度に二人の膝ががくがくする。
玉が一つ抜ける度に精液が上がってきているのだろう。
遂に最後の一つになった時には、二人は愛液を滴らせていた。
そして、二人とも最後の一個を引き抜く。
射精した様子はない。耐えきったかと俺が思った時、二人が同時に声を上げた。
「む、無理! 出る! 出る! 出る!」
「ち、千枝も射精します! 我慢できません!」
そう言って二人は盛大に射精した。
対面でしていたので、お互いの精液を頭から被り、全身を精液で汚す。
しかし、二人とも精液とその暖かさで満足な笑みで射精を続けていた。
「ダメだったか。二人は69でお互いにきもちよくなってろ」
俺の命令に二人は69の態勢を取り、お互いの肉棒にむしゃぶりつく。
「やっぱりダメですか。相変わらず堪え性がないですね」
「まあ、旧人格よりいいだろ」
「そうですね。あのゴミより遥かにましですね」
「まあ、そんなことより始めるか」
「はい。お願いします」
俺はありすのま〇こに一気に逸物を突き入れる。
すると俺の逸物に包み込むようにありすのま〇こが動いた。
未成熟ゆえのきつさと、高級娼婦をゆうに上回る肉癖の動き。
相反する代物を両方兼ね備えているのが、ありすのま〇こだ。
JSが少なくとも持っている代物じゃあない。
そして今だけしか味わえない期間限定の代物でもある。
そんなありすのま〇こを激しく突いていく。
今だけしか味わえないなら、徹底的に味わうことにした。
ありすも感じていて、喜んで俺の逸物を受け入れていた。
「ありすどうだ? 俺の逸物は?」
「気持ちいいです。もう他のち〇ぽじゃ満足出来ないです」
「そいつは嬉しいな。そろそろ出すぞ?」
「はい。どうぞ。ご主人様の好きな時に出して下さい」
ありすはそう言いながら、より締め付け複雑に逸物に絡みつく。
その気持ちよさに俺は遠慮なくありすの中へ出した。
「ああ。いいです! やっぱりご主人様のものは最高です!」
そう言いながら逸物を咥え込んで離さないありす。
しかし、全部を中に受け止める事は出来ず、外に溢れ出てしまった。
「ああ。もったいない………」
「いや。ありすの歳でこれなら十分過ぎる位だ」
ありすのことを褒めていると、横から声が掛かってきた。
「あの、ご主人様。是非千枝の肉便器を使って下さい」
そう言ってお尻を向け、犯されやすいように位置を調整する千枝。
晴との69でたまらなくなったらしい。
「俺の肉便器も使って下さい。ご主人様」
すると晴も千枝と同じ格好でおねだりしてきた。
「全くJSで愛液垂らして肉棒を欲しがるなんて、とんだ変態肉便器だな二人とも」
「はい! 千枝はJSなのにセックス大好きな変態肉便器です! ですから滅茶苦茶に犯して下さい!」
「俺もJSなのにセックスしか頭にない変態肉便器です! 便器代わりに精液を捨てて下さい!」
二人の頭にはもはやセックスしか頭にないようだ。
「二人ともJSアイドルなのにセックスしか頭にないのか。
全く救いようがない変態肉便器だな。まあいい。二人とも尻を高く掲げろ。
どんなものか味比べしてやる。俺を楽しませろよ?」
「はい! 千枝からお願いします!」
「俺の方からお願いします!」
二人は尻をふりふりしながら精一杯アピールしてくる。
ありすもまだまだやる気のようだし、いい慰労会になりそうだ。
俺は三人のJSアイドル肉便器を満足するまで楽しんだ。