萎びかけた肉棒の先端から、ぬっとりとした温かく柔らかな感触が広がってくる。
予想外の快感に思わず背中がブルリと震えて、身体中の血液が肉棒へと集っていく気配がした。
「うッ!? ちょ……ッ! っ!」
〈えっ、イサくん? どうしたの?〉
俺の右手に持ったスマホからは柚鈴先輩の困惑する声。
空いた左手で碧依の頭を抑えて軽く引き剥がそうとしたが、碧依は逆に肉棒をさらに深く咥え込んでしまった。
さらなる快感がびりりと広がって、腰が勝手にびくんと震えてしまう。
「ぅぐ……っ! い、いや、なんでもないです……うっ。ちょ、ちょっと腹を壊しちゃったみたいで」
〈ええっ! 大丈夫? 今日の活動で食べすぎちゃったとか?〉
「うっ、ん……そうかも、しれないです……ッ!」
あっという間に、肉棒は碧依の口の中で激しく勃起しきっていた。彼女は小さな唇をきつく閉じながら舌を亀頭の上で踊らせる。
次々と襲いくる快感に目が眩みそうになって、つい漏れ出る喘ぎ声を必死に耐えようとするが抑えきれない。
どういうつもりかと碧依に目を向ければ、彼女は妙に不機嫌そうな目で俺を見上げながら肉棒を舐めていた。
〈ど、どうしよう、お薬はある?〉
「え、えっと、無い気がするけど、た、耐えます。……ふ、ぐッ!」
〈えええっ! 耐えられなさそうなくらい辛そうな声だけどっ!?〉
「いや、慣れてるので大丈夫でッ! ……っ!」
"慣れている"という言葉が気に入らなかったらしい。碧依が喉奥の方まで深く咥えながら、ちゅぶぶぶと下品な水音を立てた。
瞼の奥がチカチカする。呼吸がうまくできなくなって、身体中に淡い快感が滲んだ。
〈そ、そうなんだ。……あれ、でもイサくん、何食べてもお腹を壊した事ないって自慢してなかったっけ〉
「あ。……その、ちょっと誇張しちゃいました。んっ。見栄張ってすみません」
〈それは全然いいんだけど、ほんとに辛そうで心配だよ。救急車とか、呼ぶ?〉
「いやいやいやっ、そこまでじゃないので! ……ッ!」
熱い舌が亀頭を縦横無尽に舐め回してくる。ぬりゅりゅ、ちゅぶ、ちゅぱ、とイヤらしい音が響く。
碧依はさらに手で俺の玉袋を優しく揉み込んできた。細い指先がふにふにと動くたびに甘い快感が生まれていく。
〈で、でもやっぱり心配……。ねえイサくん、わたしがお家に行って看病しようか? お薬も買っていくし、お粥とかも作るよ? 場所さえ教えてくれれば——〉
「い、いえっ、柚鈴先輩に迷惑をかける訳には……んっ、く……ッ! ご、ご心配なく……ッ!」
〈いやいやイサくんっ、そんな声で言われても納得できないよっ!〉
俺が先輩の名前を呼んだ瞬間、碧依の責めは恐ろしいほど苛烈になった。
彼女の唇が肉竿をぎゅっと絞り、舌先が尿道をにゅるるとほじくり、細指が玉袋をきゅっと揉み込む。
それでも足りないとばかりに、碧依は口を下品に歪めながら肉棒に強く吸い付き始めた。下品すぎるバキューム音と、爆発するような快感。
じゅぞぞぞぞっ! ちゅぷ、じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ……にゅるり。
「うッぐ……! ちょ、ヤバ……ッ、ぁ……!」
つい情けない声が出てしまう。碧依に抗議の視線をぶつけるが、彼女は俺を見上げたまま決して肉棒から口を離そうとはしない。
……こ、これ以上は本当にまずい。先輩には悪いが、もう強引にでも通話を切ってしまおう。
「すっすみません柚鈴先輩、一旦切りま——」
〈……イサくん。本当にお腹が痛いの?〉
「……え」
さっきまでとはどこか違う先輩の声。スマホ越しなのにどこか不穏な気配が伝わってくる気がした。
そんな状況でも碧依の責め手は止まらない。思わず言葉に詰まった俺は、スマホからの急な沈黙と、股間から響く水音だけを聞いていた。
心臓が早鐘を打つ。まさか、先輩に勘付かれたんじゃ。
〈さっきからイサくんの声はあんまり痛そうじゃないっていうか……なんだか、変な声〉
「……そっその、すみません。なんというか、慣れない感じの腹痛で……んくっ、ぐ」
さっき慣れてると言ったばかりなのも失念して、矛盾まみれの返事をしてしまう。
だが肉棒へ与えられる至福の快楽によって頭が回らない今、俺は会話を成り立たせるだけでも精一杯だった。
碧依が唇で肉棒を扱く。ちゅぶ、ちゅぶ、とリズミカルに粘着質な音が鳴る。
舌先がねちっこく亀頭を責める。すっかり俺の弱点を知った碧依は、一切の容赦もなく俺を高めようとしていた。
込み上げてくる射精感を堪えながら、俺はどうにか平静な声を絞りだす。
「と、とにかく、う、すみません。あとでかけ直すので一度切りま——」
——しかしどうやら、俺の目論見は失敗に終わったらしい。
〈い、イサくん。もしかして今……エッチなこと……してる?〉
心臓がびくりと跳ねて、言葉に詰まる。慌てて何か弁明しようとするが、快感に思考力を奪われた俺の脳みそはろくに働いてくれない。
何も言えずにいると、先輩はさらに俺を問い詰めた。
〈それにさっきから、ぴちゃぴちゃって水っぽい音も聞こえてる……〉
しまった。俺が黙ったせいで音が届いてしまっていたようだ。何の言い訳も思いつかないが、とにかく音を隠すために口を開く。
「そ、その、え〜っと……あ、雨かも?」
〈……ぜんぜん降ってないよ〉
「じゃ、じゃあ何でしょうね……水漏れとか、ぐ、ふぅッ!」
〈…………〉
ついに先輩が静かになってしまった。ヤバい、どうしよう。絶対に何か気付かれた。
必死に脳を働かせて打開策を探ろうとするが、その度に碧依が俺の肉棒をじゅるりと舐め回して妨害してくる。
ようやく先輩の方から会話を再開したと思った瞬間、俺の耳に飛び込んできたのは予想外の言葉だった。
〈……絶対、嘘ついてる。イサくん、エッチなことしてるでしょ〉
「い、いや、んっ。まさかそんなわけ」
〈じゃあ、ビデオ通話にして。一瞬だけでいいから〉
「え」
ビデオ通話? それってたしか、このスマホのカメラで映しながら会話するやつだよな。
やったことは無いけど、今だけは絶対にやってはならないという事は分かる。
〈できるよね? それでイサくんが何にもしてなければ、すぐに電話を切ってもいいよ〉
「あ、いや、その。それはできないといいますか……」
〈……じゃあやっぱり認める? イサくんがその……ひとりエッチしながら電話してる……って〉
「ん?」
そうか。先輩はあくまで俺が一人でオナニーしていると勘違いしているのか。
付き合っている恋人はいないと話したから、まさか誰かが俺にフェラチオしているなんて発想には至らないだろう。
……どうする、どう答える。本当の事を知られるのだけはなんとか避けたい。恋人でもない女の子にチンポをしゃぶらせながら電話していたなんて知られれば、二度と料理部に出す顔が無くなってしまう。
〈……イサくん……? その、まだ音が聞こえるけど〉
「! んぐ、う……っ! (碧依っ、このっ!)」
碧依の動きはどんどん加速して、漏れる水音も溢れる快感も大きくなっていく。当然ながら碧依本人もかなり疲れて必死な様子だ。
このままじゃ、碧依の声や吐息が先輩に聞こえてしまう可能性すらある。それだけは絶対に避けなければ!
先輩を納得させつつ最悪の結果にはならないようにする。そのためにできるのは、これしかない。
……もう、なるようになれっ!
「すみませんっ、先輩。俺、オナニーしてました……ッ!」
〈おなっ!? ……や、やっぱりっ!〉
「ごめんなさいっ、シコってる途中に急に電話が来たから焦って出てしまって」
〈だ、だとしてもどっちかは止めなよっ! なんでシながらわたしと普通に話してたの!?〉
「すみません。中途半端なところでやめるのは嫌いなんです……うっ」
〈ま、まだシてる……。そんなに気持ちいいの……?〉
「はい。死にそうなくらい気持ちよくて、ふ、ぐぅッ」
〈…………〉
じゅぷじゅぷと碧依が肉棒を前後にスロートする。オナニー扱いしてしまったが、もう彼女はそれにも気付かないほどフェラチオに夢中らしい。
熱い唇や舌が肉棒に絡みついて、腰ごと溶けてしまいそうな快感が広がっていく。限界はもうすぐそこまで迫ってきていた。
フェラとオナニーの違いこそあれ、恥ずかしい行為を先輩に曝け出してしまった俺は自制が効かなくなってしまう。ずっと押さえ込み続けていた喘ぎ声や吐息が堰を切ったように飛び出していった。
「うっ、ふ、んぁ……あぁ。ぅ。やば……」
〈……すごい音、聞こえてるよ〉
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぶぶっ、にちゅ!
碧依の唾液をふんだんにまとった肉棒が、彼女の唇の中を激しく出入りしている。強い快感が全身を駆け巡り気が狂いそうだ。
俺はベッドの淵に座っていることも出来なくなって、上半身を仰向けにバタンと倒した。視界には天井。右手には耳元に当てたスマホ。股間からは絶え間ない快感の波。
〈えっ! だ、大丈夫? 倒れちゃった!?〉
「いや、ちが、気持ち良すぎて……ん、ぁあ……!」
〈イサ、くん……〉
大好きな幼馴染にフェラチオされながら、美人な先輩と通話している。
……なんだ、この状況。もう意味がわからない。ひたすら気持ちよくて、大きな背徳感が興奮をさらに高めていく。
完全に性欲に呑まれておかしくなってしまった俺は、いよいよ抑えきれない本心を口に出してしまった。
「い、イキそう……! あお……やばっ、ぐ……!」
碧依の名を呼びそうになって寸前のところで止まる。でもこれだけでも普通に考えればドン引きだ。すぐに切られて二度と顔も合わせてもらえなくなったって文句は言えない。
だけど先輩の返事は予想外のもので、なぜだかすごく温かい声だった。
〈……うん、いいよ。イサくん。……いっぱい出して?〉
「ッ! イ、く……! でる……ぐぅゥッ!!」
碧依が奥深くまで肉棒を咥え込んだ瞬間、竿全体を撫でる熱い舌の感触で限界を迎えた。
大量に製造された白いマグマが、俺の尿道を激しく駆け昇ってきて。次の瞬間、視界が真っ白に染まるほどの快感が爆発した。
どびゅうううううううッッ! びゅううっ!
「っ! うっ!」
「……っ、ごきゅ、んぐ……ごっきゅ」
〈……イサくん……!〉
碧依が肉棒を浅く咥え、溢れ出す白濁液をそのまま飲みにくそうに嚥下していく。
俺はスマホを握ったまま快感に打ち震え続け、まるで抑えられない呻き声を電話口の向こうに届ける。
先輩は小さな声で俺を呼び、そして俺の喘ぎ声に聞き入っているらしかった。
ちゅぶ、と碧依が肉棒を解放する。股間の方からごくりと粘着質な嚥下音が聞こえたが、あまりの快感に彼女の方を見る余裕はなかった。
全身を包む高揚感と快感。しばらくしてからそれが引いてきて、ようやく俺は我に帰った。ベッドにつけた背中に一気に冷や汗が湧き出す。
「……せ、先輩! すみませんっ! 俺、なんというか、とんでもないことを……!」
〈……ううん……変なタイミングで電話しちゃったのはわたしだから……〉
「ごめんなさい、冷静じゃなかったです」
〈……びっくりはしたけど、イサくんも男の子だもんね。気にしてないよ〉
気持ち悪がられてもおかしくなかったが、予想以上に先輩の反応は悪いものではなかった。それどころか先輩の声は少し機嫌良さげな声色ですらある。
射生後の気怠さに包まれながら、俺は逃げるように電話を切りにかかる。
「あの、ほんとにすみませんでした。ちょっと冷静になりたいので、今日は切りますね」
〈……うん。また月曜日ね〉
「はい、おやすみなさい」
〈おやすみ、イサくん。……嘘ついたお返し、たっぷりしてもらうからね〉
「う。……善処します」
そこで通話は切れた。オナニーよりも嘘を吐いたことの方が先輩にとっては許せなかったのか?
読めそうで読めない先輩の思考に内心で首を傾げつつ、俺はぽいとスマホをベッドに放り投げながら身体をゆっくり起こした。
今はまず碧依のことが先だ。いったいどういうつもりだったのか、それを聞くために彼女を見る。
そこで俺の目に飛び込んできたのは、今にも泣きそうになった碧依の、ひどく寂しげな表情だった。
「……え、お前また泣いて……」
「呼んでくれなかった」
碧依の台詞は俺の行いを糾弾するような口調だったが、何を言いたいのかよく分からない。
「え? 呼ぶ?」
「いつもは出す時に呼んでくれるのに。いつも絶対そうだったじゃん」
「? ……あ、ああ。お前のことか」
さっき俺が射精する時、碧依の名前を呼ばなかったことにショックを受けているらしい。
確かに今までは一人でオナニーする時すら必ず彼女の名を呟いていた。それが合図にすらなっていたかもしれない。
「……って、いや当たり前だろ!? 電話中だぞ」
「知ってるけど、呼ぶだけでしょ」
「いやいや何考えてるんだよ。流石にあの状況でお前の名前を呼ぶわけには」
「……だめなの?」
その悲しみの籠った声に、俺の口から出かかった反論の言葉は崩れ去った。
碧依は迷子の子供のような表情で、静かに俺の目を見つめてくる。口の端から垂れた白濁液だけがやたらと卑猥だ。
"ただの幼馴染"だから? とそんな疑問文が碧依の言葉に続きそうな予感を覚えた俺は、次こそは間違えないようにと言葉を被せる。
「幼馴染とか関係なく、フェラチオされながら電話に出てるなんて知られたらヤバいだろ」
「勇雄が勝手に電話に出たんじゃん」
「フェラはお前が始めたろーが。まじで焦ったんだからな。心臓が止まるかと——」
「わ、私だって!」
珍しく声を荒げる碧依。その顔は深く傷ついたように悲しげで、まるで深い海に溺れていくようだった。
「……私だって、びっくりしたもん。二人で話してる途中だったのに、急に女の人と電話しだしたから」
「……それは本当にごめん」
「やっと大事な話ができそうだったのに、勇雄は私の話なんか興味なくて——」
「それは違う!」
つい大きな声を出してしまって、碧依が驚いたように身体を跳ねさせた。
ちゃんと否定しないとこの関係が完全に終わる。そんな予感がはっきりとあった。
「碧依の話はちゃんと聞きたいよ。ただあの時は本当に焦ってて、訳がわからなくなっただけなんだよ」
「……なんでそんなに焦ったの」
「それは、その。俺が女性の先輩と連絡取ってるなんて聞いたら、碧依が変な勘違いをするんじゃないかと」
「勘違い?」
「だから、俺が先輩に気があるんじゃ無いかとかそういう勘違いだよ。……無いからな?」
「……でも、その人と話してる時の勇雄はなんかおかしかった」
「そりゃチンポしゃぶられてるんだからおかしくもなるだろ」
そう答えてから、碧依が言っているのはさっきの電話じゃなくて下校時のことなんじゃないかと思い至る。
本当に碧依があの場に居たのかは確証が無いが、なんとなくそうなんだろうと確信していた。
(なんだ? じゃあ碧依はやっぱり、嫉妬であんな真似をし出したのか? 俺の電話を妨害するために?)
通話をやめさせられればよし。そうでないなら俺がイク時に碧依の名前を呼ぶから電話相手を牽制できてよし。
そんないじらしい考えのもとで碧依が行動したというなら、正直めちゃくちゃ嬉しい。つーかそれはもう俺のことが好きといってもいいんじゃ。
だが実際には碧依の行動のせいで混乱した俺は電話をうまく切れず、イク時に名前を呼ぶのはギリギリで避けた。碧依の狙いは完全に外れたわけだ。
「なに、ニヤニヤしてんの」
「へ。いや別に」
「むぅ。絶対にニヤけてた。勇雄のくせに」
「なんだそれ。俺だって笑いたい時くらいある。それにお前だって——」
お前だって急に機嫌を直してるだろ。そう言おうとした俺の唇を、碧依が指で塞いだ。
碧依の声色はすっかり普段通りに戻っていた。上機嫌というほどじゃないが、さっきまでの不安そうな様子は嘘みたいだ。
その理由はわからない。けど、俺が先輩への好意を否定したことが答えだったらいいなと思った。
俺たちは裸のまま無言で見つめ合う。上気した碧依の頬。ふるりと揺れる巨乳が俺の心まで揺さぶった。
甘い雰囲気が漂い出して、射精したばかりの肉棒が力を取り戻しそうになった瞬間。部屋の中に奇妙な音が響く。
それは携帯の着信音でもなく、卑猥な水音でもない。
——ぐうぅ〜……きゅるる。
「あ」
「あ」
「…………お腹空いた」
「……ふははっ! そうらしいな」
少しだけ恥ずかしそうに横目に逸らした碧依。俺はそんな様子につい噴き出して、彼女がムッと睨んでくる。
部屋を満たしていた甘い空気は跡形もなく霧散してしまった。力の抜けた笑いが漏れる。
まだ解決していない話も問題もあるが、今はそれに悩んでいる場合じゃなかった。
大好きな女の子に腹を空かせてしまうなんて幼馴染失格だ。すぐに準備に取り掛からないと。
「晩飯にするか」
「……うん」
最低限の服を身につけて、碧依と共に部屋を出る。
ここまでのことがあっても俺たちの関係は変えられなかったが、並んで歩く距離だけは少し縮まっている気がした。
……夕食後、俺が電話越しに先輩へ喘ぎ声を聞かせまくったことに思い至った碧依が、再びモヤモヤした表情を見せたというのは余談である。
以下、宣伝です。
こちらとは別作品ですが、拙作が電子書籍化しました。
『クラス転移で勇者召喚かと思ったら子作り奴隷召喚だった1』
https://www.cmoa.jp/title/1101496521/vol/1/
異世界ハーレム系の物語となっております。イラストは蒼咲ゆきな先生が描いてくださりました。良すぎる!
電子書籍版は、Web版にプラスして書き下ろし2万字を追加しています。濡れ場まみれの内容です。
シーモアだと更に5千字のSSもついているのでおすすめです。こっちは日常ギャグ。
発売は8/25(火)で、各サイトで予約受付が始まっています。
ご興味があれば、ぜひ!