※この作品はR-18です。

完璧超人なクラス委員長を脅迫したはずが、逆に底知れない性欲と悪癖で骨までしゃぶり尽くされている件「じゃあまた明日脅迫してね♡」   作:つる植物

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4 それにしてもこの女ノリノリである

 寝室が既にデカい。

 キングサイズのベッドがドカンと置いてある。

 勇んで案内させたのは良いが相変わらずのスケール感にビビってしまう。

 シワ1つのないシーツがピンと張ってある。

 枕はご丁寧に2つだった。

 

 「で、どうする?」

 

 ベッドを前にして二宮がニヤニヤしながら聞いてくる。

 二宮の二の腕を掴むと一緒にベッド上に上がりベッドの真ん中で押し倒した。

 

 「きゃっ♡」

 

 わざとらしい声を出す。

 仰向けの二の腕に四つん這いになって覆い被さった。

 さて、何も考えずに押し倒したがどうしよう……。

 二宮はブラウスの下乳部分のボタンを外した。

 

 「なにやってんの?」

 「え、おちんちん挿れやすいかと思って……」

 「……ちんこ出して」

 「はぁい♡」

 

 手慣れた手つきでファスナーを下ろして肉棒を取り出す。

 既にギンギンであり、相変わらず二宮が触れるだけで気持ちが良い。

 

 ブラウスの上からおっぱいに手を置いて開けてくれたブラウスの隙間から肉棒を挿し込んだ

む。

 ブラウスがありえないくらい良い肌触りなんですけど……結構お高いでしょ、これ。

 おっぱいを揉みんで感触を楽しむ。

 

 「あん、やだ、触り方やらしい♡」

 

 おっぱいを寄せて肉棒を挟み込む。

 ブラジャーのスベスベ感と温かい肉の感触が肉棒をつつみ込んだ。

 

 おっぱいを揉みながら腰を動かして肉棒を刺激する。

 おっぱいは両手から溢れんばかりだ。

 

 「おっぱいまんこのお味はどう?♡」

 「サイコー」

 

 夢中で腰を振る。

 

 「ん、あん、乱暴におっぱいもんじゃってるね♡」

 「もしかして痛い?」

 「んふ、痛いけどそれも気持ち良いよ♡」

 

 おっぱいを触っていると服の上からでも乳首が勃起しているのが分かったので乳首を摘む。

 

 「きゃっ♡強く摘まれると感じちゃう♡」

 

 二宮の体が跳ねた。

 俺もそろそろ限界だ。

 

 「そろそろ射精(で)そう」

 「服中に思いっきり射精(だ)していいよ♡」

 「言われなくても!」

 

 腰の動きを早めて絶頂へ向う。

 射精感が込み上げてきて熱いものが尿道へ駆け上がって来た。

 

 「射精(で)る!」

 

 腰を突き出して肉棒を服の一番奥に突き入れた。

 亀頭から精液が放たれると青色のブラウスのおっぱいの上部分が濃く濡れていく。

 

 「凄い、おっぱいの中でビクンビクンってしてる♡」

 

 精液を吐き出した後に二宮の服の中から肉棒を取り出すと亀頭に精液の残滓が残っていた。

 俺は二宮の顔の近くに座って肉棒を差し出す。

 

 「舐めてきれいにして」

 

 仰向けのまま頭を少し上げながら亀頭を口に咥え込むと舌を使い精液を舐め取った。

 

 「ふふ、不味いんだよ?」

 

 うつ伏せのまま俺にそう言ったのだった。

 

 

 「二宮、四つん這いになって」

 「はあい♡」

 

 俺の命令に素直に従い四つん這いになる。

 お尻をちゃんとこちらに向けてくれる気の利きようだ。

 黒色スカートを捲ると白いパンツに覆われた綺麗なお尻が現れる。

 パンツの上からお尻を触るとパンツがやたらスベスベだ。

 よくよく見ると縁に細かな刺繍が施されている。

 

 (値段は聞かないでおこう……)

 

 恐らくブラジャーとお揃いだろう。

 値段聞いたら汚せなくなる。

 クロッチ、つまり秘部の部分は結構濡れていた。

 

 「あん♡」

 

 パンツ上から秘部を触ると二宮の身体がビクンと跳ねた。

 クロッチをずらすと綺麗な秘部が目に入る。

 軽く開いており愛液を垂らしている。

 俺は肉棒を掴むと亀頭を秘部にあてがった。

 

 「あ、い、いきなり?」

 

 腰を両手で掴むと肉棒を一気に奥まで突き入れた。

 

 「痛ぁ!」

 

 若干引っ掛かりがあった、恐らく処女膜だと思う。

 二宮の声に甘さが入っていなかったので単純に痛かったのだろう。

 膣内はかなりの締め付けだ。

 温かくてかなり気持ち良い。

 さっき一発射精(だ)していなかったら暴発してたな。

 

 ゆっくりとだが腰を動かす。

 

 「待って、痛い、痛いの、やめて」

 

 秘部からは血が出ており純白パンツとシーツを赤く染めた。

 声を聞く限り痛みだけっぽいなと思う。

 かなりの涙声になっている。

 まぁ、知ったことではないが。

 血が潤滑油になっているのか滑りが良くなったのか気がした。

 

 「痛い!、やだ、動かないで、本当に痛いの!」

 「駄目だったらちゃんと合言葉を言えよ」

 

 見た感じ痛みで半狂乱になっている可能性あるのでNGワードを仄めかす。

 

 「やだ、ママ助けて!、もうやめてよ!」

 

 パンッパンッパンッと小気味いい音と泣き叫ぶ二宮の声だけが寝室に響く。

 

 「あ、あ、ダメ、ん♡、やだぁ!ダメ!」

 

 声に変化が現れると共に秘部からもかなりの量の愛液が出てきている。

 既にシーツに大きな染みが広がっていた。

 これ事前にNGワード決めてもなかったら絶対挿れた段階の悲鳴で萎えてたな。

 

 「ん、あ、やだ、誰か♡、ん、助けて!」

 

 血だけではなく愛液で動きがかなり良くなってきた。

 それでいてきゅうきゅうと締め付けてくれる。

 

 「あぁ、オナホ最高」

 「ひ、ひどい、レイプしたくせにオナホだなんて!」

 

 涙流してこちらを睨見つけて来た。

 わざと腰を激しく打ちつける。

 

 「あ、やだぁ♡、激しい、だめえぇ♡」

 「オナホがしゃべんな!」

 

 俺も空気に当てられてしまった。

 限界が近い。

 

 「そろそろ射精(だ)すぞ」

 「え、え、嘘でしょ?、コンドーム着けてないよね?、だめ、外に射精(だ)してよ!」

 「オナホのくせに注文多すぎだろ、妊娠したらちゃんとママに言って中絶しろよ」

 「やだぁ!飲むから、飲むから口に射精(だ)してよ」

 

 無視してピストンを強く早くする。

 既に限界が近い。

 

 「もう無理、射精(だ)すぞ!」

 「あ、あ、だめ、だめ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 俺の限界に合わせて二宮も絶頂する。

 膣内が収縮すると肉棒刺激され歳奥射精した。

 

 「やだ、膣内(なか)でビクビクしてる♡」

 

 人生で一番気持ちが良い射精だ、これ。

 膣内射精(なかだし)って征服感と支配感が半端ねぇ。

 

 俺の肉棒も軽くピクピク動くだけになり膣内収縮も収まったので肉棒抜く。

 そのまま後ろに倒れ込む様に座った。

 二宮は上半身だけ潰れたが太ももはふるふるさせながら支えて秘部をこちらに見せたままだ。

 右手を股の下から入れて秘部を指で開くと膣内から精液が垂れて来た。

 

 「一杯|射精(で)たね♡」

 

 先程の嫌がり方は何だったのかと思う態度だった。

 

 「楽しかった?」

 「すっごい痛くて興奮した、私ってマゾなのかも」

 「かもな」

 

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