完璧超人なクラス委員長を脅迫したはずが、逆に底知れない性欲と悪癖で骨までしゃぶり尽くされている件「じゃあまた明日脅迫してね♡」 作:つる植物
「おぐ♡お♡ん♡お♡ん♡」
正常位で二宮を攻めてている。
喘ぎ声はくぐもっている。
俺のピストンに淫らに反応しおっぱいを激しく揺らしている。
二宮は真っ赤なボンテージ衣装に身を包んでいる。
赤いレザーは安っぽいビニールではなく恐らく本革だ。
秘部を守る場所のジッパーは開いており俺の肉棒を咥え込んでいた。
おっぱいは丸出しではじめからカップ部分は存在しない構造だ。
右手首と右足首、左手首と左足首をそれぞれ繋がれており足を広げている状態を維持している。
当の二宮は赤いレザーの目隠しに白いギャグボール咥えている。
勿論俺が用意したものではなく二宮自身で用意したものだ。
着替えてくると言って部屋を出て戻ってきたらこの格好だった。
両手両足を拘束して目隠しとギャグボール咥えさせて今に至る。
ドンキで売ってる様な安物じゃないのでいつ用意したのかと言う疑問が浮かんだが聞かない事にした。
腰を掴む力を強めて腰を激しく打ちつける。
そろそろ限界が近い。
「お♡……んん♡……お、お、お♡ん、お、お、お♡」
二宮の喘ぎ声も若干高くなって来た。
絶頂が近いのだろう。
「射精(で)る!」
「ん♡お♡ん♡お♡んぉぉぉぉぉぉぉ♡」
二宮の身体が弓なりに反る膣内が激しく収縮した。
2度目の膣内射精だというのに凄い量を射精(だ)している自覚がある。
肉棒が胎動する度に俺の頭が快楽に支配される。
二宮の絶頂も引いたのか膣内の収縮がなくなったので肉棒抜く。
秘部からは精液がだらりと垂れてきた。
「二宮、写真撮りたいんだけど嫌だったら首を振って」
振らない確信があったが案の定振らない。
俺はズボンのポケットからスマホを取り出して何枚か写真を撮った。
(喉が渇いたな……)
俺はベッドに置かれている二宮が持ってきたアダルトグッズの中からはめ込み式の立体ローターを手に取り二宮の秘部に突っ込むと振動を一番強くした。
「んほ♡んんん♡おぉぉぉぉ♡」
ローターはガッチリと秘部をホールドして腰を動かしても取れず両手足は拘束したままだ。
俺は二宮をそのままにして寝室を出て全裸でリビングに行く。
キッチンにある冷蔵庫から飲み物を拝借しようと考えたのだ。
リビングに行くとキッチンにはメイドさんがいた。
「え?」
ショートボブでタレ目の可愛い感じ、システムキッチンなので下は見えないが黒い半袖のブラウスにフリフリの白いエプロンを着けていた。
年齢は多分同じくらい……少し顔のパーツが二宮に似ていた。。
「あれ、何か御用ですか?」
肉棒丸出しの俺を前に一切の動揺がない。
俺も驚きすぎて肉棒を隠す余裕もなかった。
「いや、その、喉が渇いて……」
「あぁ、ちょっと待って下さい」
冷蔵庫を開けて2本のペットボトルを取り出すと俺に渡して来た。
「あ、ありがとうございます?」
「どうも」
ミニスカだったメイドさんは再びキッチンに戻ると作業を始めた。
どうやら料理を作っているみたいだ。
俺はすごすごと寝室に戻った。
寝室に戻るとベッドの上でのたうち回っている二宮を解放した。
「あぁ生き返るわぁ」
500ミリリットルのペットボトルを豪快に飲み干した。
「汗と愛液垂れ流しっぱなしだったからね」
俺はちびちびと水を飲んでいた。
「それよりなんかメイドさんがいたんだけど……」
「メイド?あぁ、美咲ね。昼食の用意をしてくれているんじゃないかしら」
「他の人がいるなんて聞いてないんだけど」
二宮がニィっと笑う。
「あれは『家具』よ、この部屋に備え付けられた備品なの」
「えぇ」
金持ち怖っわ、普通に引いた。
「私専属のメイドみたいなものよ。1部屋与えてそこで私の世話しながら寝泊まりしてるの」
「ふーん」
「ちなみにあれは『家具』だから平木君好きにしていいよ。女の子じゃないからね」
ヤバ、この女。
「美咲が自分の部屋にいる時はダメだけどそれ以外の場所にいる時は好きにしていいよ」
「本人の許可は要るだろ」
「優しいのね、まぁ嫌がったらやめれば良いんじゃない?それと今日は美咲で楽しんで良いのは私が夕方席を外した夕方以降してね」
「……考えとく」
「あの子処女だから激しくしてあげたらきっと喜ぶよ♡」
ゴクリと生唾を飲み込む。
二宮が俺の顔を覗き込む。
「平木君の欲望に素直なとこ、好きよ」
「そうですか」
「このベッド可愛がってあげて。美咲は私の事性的に好きらしいから、私の愛液がたっぷり染み込んだこの場所でちゃんと犯してあげてね♡」
リビングに行くとテーブル上に食事が用意してあり美咲さんの姿はなかった。
全裸な俺と局部を丸出しのボンテージ姿で食べる昼食は中々シュールだった。
ご飯を食べた後にシャワーを浴びる為に浴室入るとこれまたデカい。
シャワーの操作が分からず色々な所を押してしまい水を思いっきり被る事になった。
俺が出ると二宮がシャワーに向う。
一緒に入ると絶対盛るからそれぞれと言われた。
二宮がシャワーを浴びていると服を持った美咲さんが浴室に入っていった。
二宮が浴室入って大体1時間、青い袖無しワンピース姿で出て来た。
髪もセットされてナチュラルメイクも施してあった。
「それじゃあ外に行こっか」
「どこへ?」
「さぁ?男の子何だからエスコートよろしくね」
普通に俺の腕に抱きついて胸押し付けてきた。
「ラブホテルはだめよ、って言うかエッチな事は禁止ね」
「デート?」
「そう、デート」
ノープランでお嬢様をエスコートしろと?
しかたがないのでゲーセン行った事はあるか聞いたらないと答えた。
最近やられっぱなしだったから格ゲーでボコッてやろうと思ったので対戦格ゲーをする。
二宮は1度負けた後、後ろから他の人のプレイをしばらく見ていた。
15分後に再戦したら普通に互角の戦いになっていたが何とか勝つ。
3戦目は普通にボコられた。
その後はゲーセン内の色々なゲームをプレイする。
クレーンゲームはお互いに下手でやっと1個対して可愛くもないぬいぐるみを取り2人で笑いあった。
プリクラではエッチ禁止と言った二宮が口で抜いてくれてその様子を撮影した。
4時くらいに一緒にマンションに戻った。
エレベーター内ではお互いに無言だった。
部屋の中に入る。
玄関で呼び止められた。
「ねぇ平木君」
「なんだ?」
壁に手を付いてお尻を突き出す二宮の姿があった。
「一番濃いやつを注いで♡」
ワンピースのスカート部分を捲り上げると黒いパンツクロッチが濡れていた。
ずらしてそのまま挿入した。
夢中で腰を振り一番濃い精液を一番奥に注いだ。
リビングガラス越しに人影があり、僅かな喘ぎ声が聞こえた様な気がしたが気の所為だろう。
2人でリビングに入ると水溜まりの様なものを踏む。
顔を紅潮させて息が荒い美咲さんがいた。
二宮と美咲さんは部屋中に消えて行った。
しばらくすると濃紺のイブニングドレスを身に纏い、髪の毛なども完璧に整えた二宮が出て来た。
「それじゃあ行って来るね♡」
俺にウィンク投げキッスをして振り返る事なく部屋を出て行った。