完璧超人なクラス委員長を脅迫したはずが、逆に底知れない性欲と悪癖で骨までしゃぶり尽くされている件「じゃあまた明日脅迫してね♡」 作:つる植物
二宮が部屋を出た後、俺は何となくソファーに座る。
美咲さんは二宮に付いて出て行った。
恐らくお見送りだろう。
しばらくすると玄関のドアが開く音がした。
リビングのドアが開きメイド服姿の美咲さんが帰って来た。
一度美咲さんの部屋に入る。
しばらくするとどこかの学校の時の姿、黒色のカラーがついた白色の半袖セーラー服にスクール姿で出てくる。
赤いリボンが映えていた。。
「あのメイド服って仕事用の格好?」
「いえ、今日の為に着せられました」
俺は立ち上がると美咲さんの手首を掴む。
そのまま寝室に引っ張ると、特に抵抗することもなく付いて来た。
寝室のベッドの上で押し倒すが全く抵抗はしない。
「今日初めて会う男とセックスするってどんな気分?」
「普通に気分は最悪ですが?」
「抵抗しないんだ?」
「さっさとやってください」
嫌だと言っている割には全く表情を変えない。
無表情で俺を見上げていた……それが非常に唆る。
「ベッドが湿ってるの分かる?」
「それは、まぁ」
「君のご主人様の愛液だよ?」
「……はぁ」
何か思っている反応と違う。
「あの子が何を言ってているか分からないのですが余り間に受けない方が良いですよ?」
「え?」
「取り出ず終わったら全部話します」
「えぇ」
美咲さんが俺の首に両腕を巻き着けて抱きしめる様に俺を惹きつけてキスをした。
美咲さんが恐る恐る舌を入れてきているので俺も舌で応戦する。
両手で服の上からおっぱいを揉みしだく。
二宮ほどデカくはないがしっかり主張はしている。
キスを終えると口同士に唾液の糸が引いていた。
セーラー服のタイを解いて抜くとシュルルという音がした。
ファスナーを開きセーラー服を開けると薄いピンク色のブラジャーが現れた。
淵に細かで綺麗な刺繍が施されているとても高そうなブラジャーであった。
ブラジャーの上からおっぱいを揉む、ブラジャーの肌触りはかなり良い。
「ん、あ、もっと強くても良いですよ」
おっぱい下から手を入れてブラジャーをずらす。
二宮ほどではない、しかし大きな白い肌のおっぱいが現れた。
最初っから乳首を掴んで刺激すると甘い声が漏れる。
「ん、すごい、好きでもない男に乳首を好きにされてる♡」
好きでもない面と向かって言われるのはちょっと悲しかった。
まぁ気持ち良いし可愛いから良いか。
おっぱいと乳首を攻めながらディープキスをする。
「んんちゅ♡……あむんん……んんちゅ♡」
美咲さんも積極的に舌を絡めてくれる。
少し顔も赤くなってきて表情も蕩けている感じもする。
右手をおっぱいから離してスカートを目指す。
太ももを撫でる様に触りながらスカートを捲ると薄いピンク色の魅惑的な三角形が現れた。
下着の触り心地は相変わらずすごいスベスベだ。
美咲さん、本当にただのメイドなんだろうかと思う。
思えば制服もかなりのお嬢様学校のやつだった気がする。
(……まぁいいか)
クロッチを触ると濡れている……というか既にクロッチ部分全部がしっとりしていた。
「ん……あん♡あ、あ、ん♡」
少しさすった後に美咲さんの股の前に座る。
パンツを両手で掴んで脱がすと腰上げてくれた。
綺麗な秘部が愛液で濡れていた。
「二宮に聞いたんだけど美咲さんって処女?」
「はい、と言うかさっきのがファーストキスでもあります」
こんな可愛い女の子のファーストキスを連続で……あれ?
「どうかしました?」
「いや、二宮キスしてないなと思って……」
パイズリフェラと普通のフェラはしてもらってるけどキスした記憶がない。
「……セックスして膣内射精(なかだし)したんですよね?」
「はい」
取り敢えず目の前の美咲さんに集中する事にした。
秘部の割れ目を下からそっとなぞりクリを撫でる。
「んふ♡」
クリに触れた瞬間ピクリと反応した。
「指入れるから痛かったら言って」
「……多分痛い方が気持ち良いので大丈夫です」
このマンションの女の子は2人ともマゾだった。
中指をゆっくり入れて行く。
二宮ほどの締まりじゃないがそれなりに締め付けてくる。
ただ二宮より明確に膣肉が蠢いている気がする。
「あ、あ、男の指が膣内(なか)に挿入ってきてる♡」
特に抵抗なく根元まで入った。
何度も見ても女の子の膣内に自分の身体の一部が入っているのはとてもエロく見える。
「もう1本いくよ」
「……どうぞ」
人差し指を挿入するとするっと全部入った。
指を動かしながらゆっくりと抜き差しする。
「あ、あ、やだ♡お、あ、膣内(なか)で指が動いてる♡」
少しの刺激で腰が動く、快楽で勝手に動いているのだろう。
「お、お、自分でするのと全然違うぅ♡あ、あ♡や♡ん♡」
俺に喋り掛ける時は敬語だが自分を実況する時は普通の言葉になるのはちょっと面白い。
「ねぇ、そろそろ挿れていい?」
「……ひとつお願いがあります」
「何、コンドーム着ける?」
美咲さんの口から出た言葉はかなりぶっ飛んでいた。
俺は全裸になり仰向けでスマホを操作する。
LINEで映像通話を開始する。
掛ける相手は当然二宮だ。
『はいはい、もしもし。どうしたの?』
「どうしたのじゃないんだが……」
俺のスマホの画面に二宮の姿が映る。
出て行った時のばっちりメイクを決めたままだ。
背景はなんか高そうなレストランみたいな個室だった。
『え?あぁ、美咲からの電話。……ちょっと用事だって、心配しなくてもすぐ切るよ』
知らない男女の声が聞こえた、ガチで親っぽい。
スマホの前面レンズが俺の顔を捉えており、俺の顔が二宮に表示されている。
(どうなっても知らないからな!)
スマホの画面をタップする。
カメラが切り替わり、背面カメラが膝立ちしている美咲さんの姿を映し出す。
セーラー服を開けさせておっぱいは丸出し、スカートのプリーツを裾にいれて秘部が丸見えになっている。
秘部のちょうど下に俺のギンギンに勃った肉棒がある。
『ふふ、美咲すごく似合ってるね♡』
美咲さんは俺の肉棒を右手で掴むと腰をおろす。
亀頭が秘部にディープキスをした。
「倫子、見ててね♡」
『うん、見てるよ♡』
腰をおろし始める。
愛液はたっぷり出ているのにゆっくりとしか挿いっていかない。
「はっ、はっ、んん♡」
美咲さんの汗はおそらく冷や汗だ。
亀頭がなにかに引っかかる。
美咲さんは一気に腰を落とした。
ブチっという感触が肉棒を通じて俺に伝わった。
「痛!つぅぅぅあぁぁぁ」
『あはは、美咲、良くがんっばったね。もいいよ』
画像がオフラインになる。
二宮の方から電話を切ったらしい。
「電話は切れたよ」
「はぁ、はぁ、そうですか」
正直変なプレイに巻き込まないでほしい。
俺はスマホをベッドの上に放り投げた。
「痛いならしばらく待つけど?」
「……いえ、さっさと終わらせます」
美咲さんは俺の腹に両手を置いて腰を上げた。
「……いづっ!あ、ん」
腰を上げると血の付いた肉脳が現れる。
ゆっくりとピストンを開始した。
取り敢えずやる事がないのでおっぱいを揉む。
「ん、あ、手つきがやらしいですね」
「エロいくて気持ち良いからしょうがない」
痛みを紛らわす為におっぱい揉みながら乳首を摘んで引っ張る。
「ん、あ、強く引っ張らないで♡」
乳首を摘むと声がちょっと色っぽくなった。
「ふぁ、ん♡あ、あ、ん、あん♡」
少しづつピストンの速度が上がって行く。
声も痛みだけではなく明らかな嬌声も混ざって来るようになった。
「美咲さん、痛みはなくなった?」
「ん、あ、まだ少し、ん♡、痛いですがぁ♡だ、大分引いてぇ、ん、き、きましたぁ♡」
何か大丈夫そうであった。
タンッタンッタンッとゆっくりな、そしてリズミカルな水っぽい音が寝室に響く。
締め付けるというよりかはつつみ込んでくれている感覚に近い。
正直二宮の膣内の方が気持ち良いかもしれない。
でも俺ごときが女の子の膣内の気持ちよさを比べている事実が興奮を加速させた。
「ふ、ふぅ♡……ん、気持ち良い♡奥まで♡ゴリゴリ抉られてるぅ♡」
拙い腰の動きであるがおっぱいが揺れるさまは見ていていい気分になる。
敢えて触らずに楽しむがピストンがゆっくりなのでもどかしくもあった。
「美咲さん、もうちょっと早くならない?これじゃあ時間掛かりすぎると思うんだけど」
「む、無理ですぅ♡ん、あ、こ、これで全力ですよぉ♡」
俺は美咲さんの腰を両手でがっしり掴む。
「な、なにを?……おほぉ♡あ、激しい♡う、動かないでぇ♡」
下から思いっきり突き上げる。
パンッパンッパンッと肉同士の大きな打着音が愛液で更に淫らに鳴る。
態勢を保てなくなった美咲さんが倒れ込んで来た。
おっぱいが俺の胸板に押しつぶされる。
腰からお尻を上から押さえつけて腰激しくぶつけた。
「や、やめて♡激しいすぎるぅ♡お、あ、あん、やだぁ♡」
美咲さんは俺に敬語を使い忘れる程に乱れている。
顔も無表情を保てず紅潮して感じているのが丸わかりだ。
「美咲さん、そろそろ射精(で)るよ。膣内(なか)でいいよね?」
「あ、だ、だめ♡だめ♡膣内(なか)はだめ♡やめてぇ♡」
「無理だよ、思いっきり膣内(なか)に射精(だ)すからね」
「妊娠しちゃう♡やだ♡いくいくいく♡」
ピストンを限界まで速めて腰同士が炸裂するかの音が連続する。
精液が尿道を駆け上がる。
「妊娠しろ!」
「あ♡あ♡あ♡いくぅぅぅぅぅぅ♡」
美咲さんの膣内が締まり膣肉がねっとり絡み付いて来た。
それと同時に美咲さんの腰がビクンっビクンっと跳ねたので腕と腰で思いっきり押さえつけた。
そして膣奥で思いっきり射精する。
俺の肉棒がビクンと震える度に大量の精液を放出した。
「あ、あ、あ、射精(で)てる♡」
「最高だよ、美咲さん」
膣内に精液を塗り込む様に自分の腰を動かす。
俺の射精が終わると美咲さんの腰も動かなくなった。
「ん♡」
肉棒を咥え込んだまま美咲さんが俺の頬にに両手当ててキスして舌を入れてきた。
俺はお尻の感触を楽しみながらキスを貪ったのだった。