彼女の部屋のエアコンが壊れたらしい。夜の熱気がまだ残るアパートの廊下で、隣のヤンキー娘・真央がドアをノックしてきた。
「あっち~、あたしの部屋ちょっとエアコン調子悪いからここいさせて」
タンクトップの薄い生地が汗で肌に張り付き、胸の膨らみをくっきりと浮かび上がらせている。ミニスカートは尻の半分も隠しきれず、歩くたびに白い太ももが露わになる。下着のラインがない。完全に素肌のままだ。
真央は当然のように部屋に入り、ベッドにうつ伏せで倒れ込んだ。漫画雑誌を広げ、脚を軽く開いてページをめくり始める。タンクトップの裾が捲れ上がり、丸い尻が露わになる。熱を帯びた部屋の空気に、彼女の甘い体臭が混じり、かすかなシャンプーの香りと混ざって漂う。
俺は後ろから近づき、彼女の腰を掴んだ。熱い肌の感触が掌に染みる。
「真央、ちょっと使わせてもらうぞー」
「んっ……?」
彼女が漫画から顔を上げかけた瞬間、俺はミニスカートの裾を捲り上げ、硬くなった先端を彼女の濡れた割れ目に押し当てた。熱く柔らかい蜜が、すぐに亀頭を包み込む。
「んっ、……入れんのはえーよ……。おいっ」
真央の声が少し掠れる。俺は腰をゆっくり押し進め、彼女の狭い膣内に沈み込んだ。熱く締まる肉襞が、俺のものを根元まで飲み込みながら、ねっとりと絡みつく。内部はすでに熱い蜜で溢れ、挿入するたびにくちゅ……と甘い水音が響く。
「くっ……真央の中、熱くて締まりすぎだ。気持ちいい」
「いいだろ?」
「この締りいいわ。んぅ、動くぞ」
俺は彼女の背中に覆い被さり、腰を前後に振り始めた。うつ伏せの体位で深く突き上げるたび、彼女の尻肉が波打ち、柔らかい音を立てる。タンクトップの下で、乳房がベッドに押し潰され、形を変えるのが見える。俺は片手を伸ばし、タンクトップを捲り上げて乳首を摘まんだ。硬く尖った乳首は指の間で転がすと、ぴくぴくと震え、彼女の背中がわずかに弓なりに反る。
「はあっ……ん、んっ……」
真央の吐息が熱を帯び、漫画のページを湿らせる。指先がシーツを軽く握り、喉が小さくごくりと動く。俺の動きが激しくなるにつれ、彼女の膣内が収縮を繰り返し、俺のものを強く吸い上げる。クリトリスを指で擦りながら突き上げると、彼女の足の指が丸まり、太ももが小刻みに震えた。
部屋の空気は二人の汗と吐息で重く甘くなり、かすかな湿った音と、肌がぶつかるぱんぱんというリズムだけが響く。俺は彼女の首筋に顔を埋め、汗の粒を舌で味わった。塩気と甘さが混ざった味が、頭をぼうっとさせる。
「このオナホまじ最高だわ」
「オナホ言うな」
「いつでもヤラせてくれんだからオナホだろ? 真央も感じてるし、いいじゃん。ここ、びくびくしてるぞ」
「うっせ」
俺は腰の角度を変え、膣内の上壁を抉るように何度も突いた。彼女の膣肉が俺のものを強く締め付け、熱い蜜が溢れて結合部を伝う。真央の息が乱れ、背中の汗が光を反射して輝く。俺の指が乳首を強く摘むと、彼女の喉から甘い吐息が漏れ、視線が漫画から外れてぼんやりと揺らぐ。
やがて彼女の体が限界を迎えた。背中が大きく弓なりになり、足の指が強く丸まってシーツを掻く。膣内が激しく痙攣し、俺のものを波打つように締め付ける。長い絶頂の波が彼女を襲い、膣壁が何度も収縮を繰り返しながら熱い蜜を噴き出す。全身の筋肉が震え、喉が何度も動き、汗の粒が首筋を伝って落ちる。吐息は熱く湿り、部屋の空気をさらに濃密に染める。
俺もその締め付けに耐えきれず、彼女の奥深くで射精した。熱い精液が彼女の膣内に広がる感覚に、彼女の体がまた小さく跳ねる。
「はあ……はあ……まだ、抜かないで……」
真央の声が掠れながらも、尻を軽く押し付けてくる。俺は彼女の汗ばんだ背中にキスを落とし、ゆっくりと腰を動かし続けた。
まだ硬さを保ったままの俺のものが、彼女の熱く濡れた膣内を優しく掻き回す。射精直後の敏感な粘膜が、俺の動きに合わせて柔らかく蠢き、蜜と精液が混ざった甘い体液が結合部から溢れ、太ももを伝ってシーツを濡らす。くちゅ……ぬちゅ……という濃厚な水音が、静かな部屋に響く。
「ん……ふぅ……まだ、硬いな」
真央の吐息が熱く湿り、漫画雑誌のページをわずかに震わせる。彼女はうつ伏せのまま腰を小さくくねらせ、俺のものを自ら迎え入れるように動く。タンクトップは完全に捲れ上がり、汗で光る背中と腰のくびれが露わだ。俺は両手を彼女の脇に差し入れ、柔らかい乳房を下から掴み、親指で硬くなった乳首をゆっくりと円を描くように擦った。
乳首は指の腹にぴったりと吸い付き、転がすたびに真央の肩が微かに跳ね、喉の奥で小さな音が漏れる。俺は腰の動きを少しずつ速め、深く根元まで埋めながら、彼女の膣内を掻き混ぜる。上壁のざらついた部分を亀頭で何度も擦ると、彼女の膣肉が強く収縮し、俺のものをねっとりと包み込む。
「エアコン効いてんのにあちーな。真央の膣もすごく熱くて、締め付けてくるし」
俺の指が乳首を軽く摘み上げ、引っ張るように刺激する。彼女の背中が汗で滑り、シーツを掴む指の関節が白くなる。部屋の空気は二人の体温と甘い匂いで満たされ、かすかな湿った吐息と肌のぶつかる音だけが濃密に絡み合う。
俺は体を少し起こし、彼女のミニスカートを完全に捲り上げて尻を露わにすると、片手でクリトリスを探り当てた。腫れ上がった小さな突起は、蜜でぬるぬると滑り、指で優しく押し潰すように擦ると、真央の足の指がぴんと伸びて丸まる。膣内が激しく痙攣し、俺のものをさらに強く吸い上げる。
「はあっ……んんっ……あ……」
彼女の吐息が乱れ、首筋の汗の粒が光を反射して滑り落ちる。俺は腰を激しく打ち付け、彼女の奥を突き上げるたび、結合部から白く泡立った愛液が飛び散る。視線を落とすと、彼女の窄まりが俺のものを飲み込む様子がはっきり見え、甘く締まる感触が全身を震わせる。
真央の体が再び高まっていく。息が荒く、喉が何度も動き、シーツを握る力が強くなる。俺はクリトリスを指の腹で素早く擦り続け、乳首をもう片方の手で強く捏ねながら、腰を全力で動かした。彼女の膣内が熱く波打ち、俺のものをリズミカルに締め付ける。
やがて、彼女の全身が大きく弓なりに反った。足の指が限界まで丸まり、太ももが激しく震える。膣内が激しい痙攣を繰り返し、俺のものを強く搾り取るような動きで熱い蜜を大量に噴き出す。長い絶頂の波が彼女を襲い、背中が何度も跳ね、汗が飛び散る。喉から甘く掠れた吐息が漏れ続け、視線がぼんやりと遠くへ揺らぐ。
その締め付けに耐えきれず、俺は二度目の射精を迎えた。彼女の奥深くで熱い精液を注ぎ込みながら、彼女の腰を強く抱き寄せる。真央の膣壁がまだ小さく痙攣を続け、俺のものを優しく包み込む。
「はあ……はあ……」
俺は彼女の汗まみれの背中に覆い被さり、首筋に唇を這わせた。熱い吐息が混ざり合い、部屋は甘い余韻に包まれていた。真央はまだ繋がったまま、わずかに腰をくねらせ、俺のものを内部で感じ続けている。夜の熱気は、まだ二人の体を溶かすように続いていた。