推しを酷い目に遭わせる話 作:可哀想は可愛い
みたいなノリです
最初の被害者は『みつ』さん
4〜5話くらいにまとめます
それではどうぞ
人間、やる気になればなんでもできる、とはよく言ったものだと思う。
「……」
「すぅ……すぅ……」
目の前には寝ている女子大生くらいの人が、規則正しい寝息を立ててベットに横になっている。
この女の子の名前は『みつ』
僕が推している配信者だ。現実の名前は知らない。
とまあ、簡単に話の流れを説明しようにもめんどくさいのでパパッと。
僕は今、推しの家を特定して入り込み、薬で眠らせた。
最低だなうん
ま、それはそれとして
女性の家に侵入してやることなんて一つでしょう。
今はまだ襲いません。まずは…
っと、部屋を出る前にみつさんの口に吸引用マスクを付けて…
ついでに上のパジャマは前面をはだけさせ、下半身も下着ごと半脱ぎ状態にさせる。
「うわぁ、すご。めっちゃ濡れてる」
なんか湿ってるな、と思っていたらみつさんの下着が愛液で糸を引くくらいまで濡れていた。確かに睡眠薬と一緒に媚薬も混ぜたけど、それだけでここまでなるのかな。それとも寝落ちする前に自分で弄ってたのかな。
配信でもちょいちょいMっ気ある感じしてたし、もしかしたら
せっかくだし写真撮ろう。
確かカバンの中に身分証が…あった。へー、こんな名前なんだ○○さん。
これと…あ、学生証残してるんだ。ついでにこれも使おう。
2枚を胸に置いて両手は顔の横でピースにして…あ、服もせっかくだし綺麗に畳んで横に置いとこう。下着はあれだね 濡れてるのがわかるように一番上に置いて…
「うん、可愛い」
同人誌とかでしか見たことないけど、実際にやってみると背徳感すごくて興奮する。
最後に黒マジックを取り出して、まずは首下のあたりに『性奴隷』と書き、子宮のあたりには『調教中』やら『ドM』やらの文字を油性ペンで入れていき--
「んくっ…」
嬌声が聞こえて思わず離れてしまう。
びびび、びっくりしてないけど。起きて…は、ないか。
念の為睡眠ガスをもう少し嗅がせて、改めて色々と書いていき、最後に
脚をM字開脚させて写真を撮る。
最後に(バレたらめんどくさいので)文字は全部消しておいて、改めて媚薬をみつさんの秘部、膣内、クリトリス、胸全体、ついでにお腹やら耳やらとりあえず濡れるところ全てに塗る。
「ひうっ…」ピュッ
「ん、軽イキしたのかな」
明らかに顔が赤くなりながらモジモジしていて、ビクッと体が小さく跳ねたと思うと潮が軽く噴き出した。
いやぁ眼福眼福 カメラ付けとけばよかった。
最後の仕上げとしてまず膣内にローターを5個ほど詰め込み、その上から吸引付きバイブを強引に挿入し、ニップルドームを両胸に付けておく。
途中何度も軽イキしていたが関係なしに、特にバイブは強引に捩じ込んだときはそこそこ大きく跳ねていたけど、睡眠ガスのおかげか起きることはなかった。
いやぁ……かわいいなぁ。ずっと独り占めしていたい。
っと、それは一旦置いといて。玩具の全てを最弱モードで起動し、念には念をということで目隠しと手錠、足枷を使いベットに大の字に拘束する。
最後に睡眠ガスを媚薬ガスに変え、少しずつ放出されるよう調整しておく。
「んぐっ⁉︎」
吸い込み始めた瞬間、みつさんの大きく体が跳ねる。
潮も少し吹いて嬌声が継続して響いてくる。
が、起きる気配は一向にない。とりあえず撮影回しとこ。
カメラ設置後、起きないのを確認して部屋を出て、1時間くらいかけて家全体に--トイレや風呂にまで--隠しカメラや盗聴器を仕掛け終え、未だ寝ているみつさんの部屋に戻ってくる。
「あらぁ、凄いことになってる」
ずっと軽イキを繰り返していたのか、太もも周辺やベットが愛液やら潮やらでびしょびしょだ。
とりあえず写真を撮ってから、玩具と拘束を一つずつ外していく。
ローターが苦戦したけどなんとか回収終わり。ていうか何回イクんだろう。可愛すぎる。
ベットの上からみつさんを下ろし、シーツやら何やらを変え、パジャマを改めて着せる。
下着はびしょ濡れではあったけど、これはこれで反応が楽しみだからこのままにしとこう。
あ、ついでに下着を媚薬に浸しておいたものにしたら面白そう。
という事でやっておきました。
とまあ突発で予定にないことも色々やったけど、最初の寝ていた時と同じ状態に(股が濡れていたけど)戻し、そそくさと退散する。
合鍵はもちろん勝手に作ってあるのでいつでも出入り可能ですとも。
「今日の配信も楽しみだね?みつさん」
「…うぇ?なんか、エッチな夢見てたような…」
内容はよく覚えてないけど、なんかそういう夢を見た気がする。
寝る前にシちゃったからかな…。
「えっ、ええっ⁉︎なんで⁉︎」
お股の辺りに手が触れて、ものすごい濡れてることに気づく。
ちょっと待って、お漏らししちゃったの⁉︎
えーと、えーと、とりあえず服は洗濯機入れてから、お風呂に……
「ひうっ⁉︎」
パジャマを脱ごうとして、乳首に擦れた。ただそれだけのはずなのにものすごい快感が走って変な声が出た。
え、え?何これ。みつの体じゃないみたい。
「…………。ひゃっ⁉︎」
恐る恐る触ってみると、寝る前とは比べ物にならないくらい感じてしまって、思わずしゃがんでしまう。その衝撃で今度はお股が擦れて、また変な声が出る。そして手がまた別のところに当たって…
それを数十分繰り返し、ようやく(ほんのちょっとだけ)収まってくれ、なんとかお風呂に入る。
けどシャワーが当たるたびに感じてしまって、とてもじゃないけどまともに洗うことができなかった(タオルが擦れるだけで感じすぎて何度かイきそうになった)
「あ…配信、準備しなきゃ…」
息も絶え絶えで思い出したのは(なぜか体のことではなく)配信する時間が迫ってたことで、SNSで23時からの配信告知をする。
23時まで30分あるから、それまで……
「ちょっと、ちょっとだけ…」
一回シて思い切りイけば治まると、そう思ってベットに転がり込んだ。
2時間後 某配信サイト
【通知】
みつさんが配信を始めました
【コメント】
○○さんが入室しました
--さんが入室しました
・こんみつー
・こんみつー
「あ、あー、こ、こんみつー。みんなぁ、ごめんね遅くなって」
・問題無いぜ 正座の練習になった
・今日珍しく遅刻しましたね
☆☆さんが入室しました
・こんみーつ
「☆☆さん、こ、んくっ…こ、こんみつー」
・え、何今の
・エッッッ あ、ちょっと待って110番はやm
・お巡りさんこいつです
「ご、ごめんね。ちょっと、喉、調子悪くて」
・大丈夫?
・ちゃんと休んでもろて
「お薬飲んだ、から、多分大丈夫だよ」
・気のせいだろうか。普段の数倍みつさんの声が色っぽい
・おいこら いやまあわからんでもないが
・そう?
「えっ、そ、そんなこと、ないよ?」
・ほな勘違いか
・せやぞ みつさんに失礼だろ
・ちょっとエッッッなみつさんもそれはそれで
・通報しました
「こ、この話は終わりね!今日はね----」
「結構頑張ってる。可愛いー」
配信は専用のアバターで行われるから、配信では声しかわからないけど、隠しカメラのおかげで今、中の人がどうなってるのかはよくわかる。ちょっと胸やアソコに衝撃が来るたびに感じてる声を出し、その度にコメント欄で心配されている。
配信前にあれだけヨガってたから当たり前っちゃ当たり前かもしれないけど。
でも流石に、乳首に擦れて感じるから、とノーブラになって、下は下で濡れるの止められないからとペットシーツを敷いて配信を始めるとは思いもしなかった。
本人も言ってた以上にMっ気強いんじゃない?
「おっ、もうすぐ終わるんだ。じゃあ
時間は…1時半か。10分後に終わるってなら、いつも通りなら2時くらいまで伸びる感じかな。
それが終わったら、
楽しみだなぁ。この事を知ったらどんな反応をするんだろう。
でも可哀想は可愛いからね、仕方ないね。
「ねー、みつさん。取り返しのつかないくらいまで、堕としてあげる」
次はどんな目にあってもらおうかな
楽しみですね
やって欲しいこと
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連続強制絶頂
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連続寸止め
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強制露出
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おもちゃつけて(無理やり)配信
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姉妹で絶頂レース的な
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その他(感想にでも書いてネ