推しを酷い目に遭わせる話 作:可哀想は可愛い
良いと思います
⚠︎この物語はフィクションであり、登場人物は現実と一切関係がありません⚠︎
「すぅ…すぅ……んんっ…」
「よく寝てる。可愛い」
配信が終わって1時間。ようやく寝始めた。ベット入ってから長かったねみつさん。
まあ仕方ないか。
パジャマに着替えてる間も乳首に擦れる度に嬌声をあげ、敏感すぎる故か2〜3回は下着を着替えてたからね(もちろん下着は確保済み)
けど、その着替えも余り意味を成してないんじゃないかな。
だって…
「めっちゃ濡れてる、脱がして確認する必要も無いねこれ」
下のパジャマがもう、すごい事になってる。知らない人が見たらお漏らしをしたようにしか見えないね。
ねー、みつさん。(リスナーではあるけど)知らない男の人に見られてるよ。
恥ずかしい格好だねみつさん。でも可愛い。
さてはて、睡眠ガスもたっぷり吸わせたし、明日の朝まで何しようが起きないでしょう。
まずは…
「んんっ…」
「耳すら感じてるの可愛いね」
ヘッドセット(遮音性がめっちゃ高いやつ)をみつさんに付け、予め用意していた音声をループ再生しておく。
中身はと言うと…
『私はマゾな性奴隷です。ご主人様に--』
『ああっ!あっ!イグッ!----!』
いやぁ便利な世の中になったね。
本人の声で勝手に色々作れるんだから。
適当に拾ってきた『ドM性奴隷宣言』とやらをみつさん(AI)に読ませた音声に、みつさんのイキ声をバックに付けて流す。
AIバンザイ
イキ声は今日の配信前にシてた時の声を使わせてもらってます。
一回だけとか言ってたのに、まさか疲労困憊になるまでやるとは。お陰でイキ声の素材はたくさん録れたからラッキーだ。
寝てる間ずっと聴かせて、脳みそに焼き付けてもらおう。
さてはて、次は--
「んんっ⁉︎」
「はーい脱ぎ脱ぎしましょうねー」
パジャマのボタンを外してる最中、わざと乳首をピンと撥ねると腰が浮かび上がった。
もう取り返しつかなくなってない?大丈夫そ?これからの調教耐えれる?
「んあっ!ゔうっ!あっ!」
「もー、じっとしてくれないと。脱がせないでしょ」
事あるごとに乳首とかクリトリスとかを指で弄ってるの自分ですけどね。と、何度か潮吹いてたけど無事全裸に出来ましたぱちぱち。
「はーい足開こうねー。……わぁ。……えいやっ」
「あ゛っ⁉︎」
足を無理やり開かせM字開脚にし、なんとなくやってみたくて秘部をパシッと掌で叩くと足がギュッと閉じられ、手が太ももで挟まれる。そのままグチュグチュと弄ると意識は寝てても体が止めようとしてるのか手がこっちに伸びてきた。
あーもあ、仕方ないなぁ。
「ゔぉっ⁉︎」
名残惜しいけど手を引き抜いて(この時多分またイッた?)みつさんの手首とには鎖付きの枷をつけ、足首と太もも、膝にも同じく枷を。
手は上に伸ばしてそのままベットの足に繋げる。続けて足首と太ももの枷を繋げ、膝の枷を使っていい感じにM字のままベットの足に繋げて固定する。
にしても、感じてるのは分かるけど声出しすぎかな。てことで…
「
みつさんの小さな口を目一杯開かせ、ギリギリ入るサイズのボールギャグを無理やり装着する。
「ふごっ⁉︎」
「うん少しはマシになったかな。にしてもエッチで可愛いくなったね。もう全部が可愛い」
最後にボールギャグに空いてる穴にチューブを通していき、媚薬ガスを吸わせる。えーと…この流出量にすれば朝まで持つでしょう。
途中でまた嬌声を上げて盛大に潮を吹いて色々なものにかかったけど。ま、みつさんの部屋だしいいでしょう(よくはない)
「みつさん。これから寝てる時は基本この格好になってもらうからね。処女を奪うのはまだまだ先だけど、早く気づいて起きないと、取り返し付かない体になっちゃうよ」
睡眠学習いってみましょー。
〜1日目〜
最初は乳首とクリトリスを徹底的に吸引して伸ばしていこうね。パンツもブラもつけれないくらい敏感なとこにしちゃおう。
まずは吸引機つけて…
「ふぎゅっ⁉︎」
よし、限界まで吸引しようね。…お、こんな感じかな。
ねーみつさん。そんなガチャガチャしても動けないでしょ。気持ちいいのは分かるけどもう少し大人しくしよ?
よし、それじゃあこっちにもお薬塗っていこうね。
「んんっ!んぐっ!お゛ほっ⁉︎」
「いいね、どんどんエッチで可愛くなってるよ。ねー、マゾ雌みつさん」
ヘッドセットしてるから聞こえないか。ずっと自分の奴隷宣言とかマゾ宣言を聞かされ続けてるのどんな気持ちなんだろ。
と、吸引しきった乳首とクリトリスの根元にリングつけて…。これで突起状態から戻れないね。
そんな三つの可愛らしい突起をクリーム状の媚薬でコーティングしていく。途中あまりにも腰が浮いてくるもので馬乗りになっちゃったけど。体柔らかっ。
あーもう、潮吹かないの。媚薬取れちゃうでしょ。そんなに吹くなら栓しちゃうよ。
最後に回転ブラシを装着して、とりあえず『中』にしておこう。
「ぐもっ⁉︎ほごぉっ⁉︎」
「完成。んー…電池切れるまで5時間くらいかな。それじゃあみつさん。また元通りにしにくるから。おやすみ」
夜はまだまだ長い
〜2日目 昼〜
「はあっ、はあっ…」
なにこれ、なにこれなにこれ。
昨日より乳首とアソコが…感じすぎて…。
エッチな夢見てた記憶はあるけど、こんなことになるなんて…。
少し指が乳首やクリトリスに触れるだけで体がビクッとなって、軽イキしてしまった。
「ふぎゅう⁉︎」
ブラジャーも無理につけようとしたら深イキしてお漏らししてしまった。
そこから何度も連続でイってしまって、その場に崩れてしまった。
「はっ…はっ…おち、落ち着かなきゃ…発散すれば……」
それから体の火照りが静まったのは2時間後だった。
〜夜〜
「むごぉっ⁉︎」
「今日の配信も可愛かったねーみつさん。さ、それじゃ開発していこっか」
今日は胸の開発していこうね。あ、もちろんクリトリスと乳首もしっかり根元にリングつけて…。
「今日のはすごいよ。このリングね…」
「ふごっ⁉︎おぼっ⁉︎」
「振動してくれるんだよ。気持ちいい?」
「ほぼっ⁉︎ごおっ⁉︎」
さ、それはそうとして可愛らしい控えめなお胸に媚薬塗って、おもちゃ取り付けて昨日と同じく5時間くらい調教しようね。
「あ、そういえばね。媚薬ガスなんだけど、新しくしたんだ。口の中すら性感帯にしてくれるんだって」
楽しみだね。いつから日常生活送れなくなるのかな。
〜3日目〜
「ふぎゅぅ…」
やっぱり今日もだ…もう何しても感じちゃう…
病院行ったほうがいいのかな?
ブーッ ブーッ
「ッ〜〜……⁉︎」
スマホの振動音が聞こえて、それだけの筈なのに。体がビクッとなってしまう。まるで体がその音を覚えてるかのように。
「あ…そ、そうだ。今日、○○とお出かけ……」
通知を見ると双子の妹の○○からで、今日の待ち合わせについての連絡だった。
大丈夫かな…行けるかな。いやいや、せっかくのお出かけだから頑張らなきゃ……。
『私はマゾです。私は--』
「……?私は…マゾ…です。私は…」
「うん、順調」
壁の向こうからなんとか聞こえる程度の小さな音声。普通ならスルーする程度のものなのにみつさん自分でも気付かないうちに復唱してる。
しかも自分で乳首とクリトリス弄ってるのにすら気づいてない。
あ、イった。しかも潮吹いて下着ずぶ濡れになった。
可愛いね。でも可哀想にね。
もう取り返しつかなくなってるのに気付かないんだ。
あー、もう。独り占めしたい。
その可愛いお顔を、快感でぐちゃぐちゃにしてあげたい
「んっ…」
「みっちゃん、大丈夫?」
「だ、大丈夫…だよ」
「本当に?顔赤いよ?」
「大…んぐっ、大丈夫、だから…」
「…わかった。でも本当に辛くなったらすぐ言ってよ?」
「うん、○○ちゃん、ありがとう…」
〜夜〜
今日はセルフ露出プレイしてたね。まさか妹さんとのお出かけにノーブラノーパンで行くなんて。
乳首とクリトリス突起しぱなしで下着つけたら感じすぎるのはわかるけど、その発想には普通ならないと思うけどな。やっぱりみつさんって自分が思ってる以上にマゾなんじゃない?
「〜〜…!!ぶぎゅ!おごっ⁉︎」
今日はポルチオも同時開発していこうねー。
処女は散らさないようにお腹の上からポルチオと子宮あたりに…この辺かな。電気パッドとちょっと改造した電マ(長方形のアタッチメントをつけたやつ)を固定して…。あ、もちろん乳首とクリトリスは(以下略)
次は歩くだけでイっちゃう体になろうね。大丈夫、時間はたっぷりあるから。それにみつさんマゾの才能あるからきっとすぐなれるよ。
さあ もっともっと壊れようね。
次回 睡眠学習パート2
もっと取り返しつかなくなろうね
やって欲しいこと
-
連続強制絶頂
-
連続寸止め
-
強制露出
-
おもちゃつけて(無理やり)配信
-
姉妹で絶頂レース的な
-
その他(感想にでも書いてネ