推しを酷い目に遭わせる話 作:可哀想は可愛い
絶対に変だ。
一緒にお買い物行った時もずっとそうだった。ずっともじもじしてたし、変な(ちょっとHな)声が出てたし。
配信もこっそり覗いてみたけど、やっぱり変だった。
何が変だと断言できなかったけど、絶対に変だ。強いて言うなら、前も確かにちょっと頭の中がピンクな時多かったけど今はそんなレベルじゃなかった。
常に真っピンクというか。
悪い人に何かされているんじゃないかと思えるほどに。
というわけで!お姉ちゃんの異変を解決しに行きます!
⚠︎この物語はフィクションであり、登場人物は現実と一切関係がありません⚠︎
(前のお話から3日後)
〜睡眠学習 6日目 朝〜
「ふぐうぅ…」
もう気のせいじゃないと断言できる。
日が経つ毎に敏感な体が更に敏感になってる。
今日はもう歩く度に感じてしまって、ロクに生活ができない。
でもこんなこと相談できなくて。
どうしたら……
というか気のせいかな。息を吸うだけでなんか、体がビクッてなって……
「あ…着替え、なきゃ……」
気づいたら汗だくだし下着はびしょ濡れだし…。
とにかくお風呂に入らなきゃ……。
「わっ…ぴゃっ⁉︎」
プシュッ
「イッぐぅ……」
足がふらふらして、机に寄りかかろうとしたら膝が抜けてしまって、机の角がお腹を押した。
それだけで思いっきり深くイッてしまって、プシュッと勢いよくお漏らししてしまった。
うぅ……恥ずかしい……
ピロン
「うぇ?あ……」
メッセージが来て中身を確認すると双子の妹からで、今日の夜に家に遊びに来ると書いてあった。今がこんなだし断ろうと思ったけど、ふと妹になら相談できるかも、と思いOKを出した。
「(それにきっと秘密にしてくれるだろうし……)」
それはそうと、とにかくお風呂に入らなきゃ。
……
今日は感じたりせずに頑張ろう
「ちょっとめんどくさいなぁ」
お風呂場の監視カメラを見ながら、さっきのやりとりを思い出す。
って、みつさんお風呂の中で始めちゃった。
うわー、激しっ。いいね、調教の成果か潮吹きまくってる。脱水症状にならないように見てあげるからね。クリと乳首敏感すぎて大変だね。お腹にシャワー当たってもイッてる。かわい〜。
違う違う。みつさんの痴態は見てて飽きないけど今はやることやらなきゃ。
「確か7時に来るらしいから…それまでに……」
みつさん以外にあまり興味ないんだけど、勘付かれてるから仕方ないよね。
賑やかになりそうだ。
ピロン
「ん……あー、今日は配信休むんだ。へぇ…」
それは…とても都合がいいね。
〜19時頃〜
お泊まりセットを用意し、お姉ちゃんの家に着く。インターホンを鳴らしたけど、一向に出る気配がない。
まさか、寝てる?あり得そう……お姉ちゃんだし。
一旦電話して考えよう。
そう思ってLI○E通話をかけると、5コール目くらいで繋がる音がした。
「お姉ちゃん、きたよー」
「ご、ごめん、ね。すぐ、開ける」
と、ものすごく息切れしたお姉ちゃんの(しかもとても色っぽい)声が聞こえ、何をしていたんだろうと思いながら待ってるとガチャ…と扉が開く。
「もー、遅いよー」
「ごめんね。ちょっと、色々あって…」
「って!なんて格好してるの!」
出てきたお姉ちゃんは、上はシャツ一枚で下は太もも上部くらいまでしかない部屋着で、なんか見た感じブラジャーとか付けてないっぽい…?
しかも髪と(ただでさえ色々見えそうな)服装すら乱れてて、見てるこっちが恥ずかしくなる格好だった。
さてはお姉ちゃん……シてた?
「中!とにかく中に入るよ!」
「あっちょっ、ひうっ⁉︎」
と、お姉ちゃんの腕を持って引っ張ったらまた(ちょっとえっちな)声を出してたけど、頑張って無視しながら中に入る。
「えーと…着替え…はいこれ!着て!」
洗濯済みの衣類から適当に取り出し、脱衣所の中に押し込む。
「ひゃっ!うぐっ…」
ガサゴソと音が聞こえたと思うとそんな感じてるような声がずっと聞こえてきて、……正直なところ、お姉ちゃんが出てくるまでこっちまで変な気持ちになっていた。
「お、おまた…せ…」
「おそいよ!で、お姉ちゃんどうしたの?最近変だよ」
「うえっ⁉︎え、えーと…その……」
ん…?待ってお姉ちゃん、まさか……
「ねえ、ブラは?」
「(ビクッ)……○○ちゃんの前だし、別に、いいかなって…」
「ダメだよ!ちゃんと付けないと!なんで付けないの!」
「な、なんでって…その……」
もじもじしながら、泣きそうな目でこっちを見てくるお姉ちゃんは、その、とても色っぽかった。
「あのね○○ちゃん。これ、誰にも言わないでくれる?」
「もちろん」
「その----」
双子の妹の○○に、数日前から体が敏感になりすぎて困ってる事を伝えると、最初は顔を赤くしてたけど途中からは真面目に対処法を考えてくれた。
「でもそれって、具体的にはいつから?」
「えーと…4日くらい前から…」
「その頃に何か周りで変わったことってある?」
「いや…特に……」
「うーん…とりあえず、病院とかそういうちょっと性的な…その、敏感なやつとかの相談受けてるところに行ってみるとか…」
だよね…。でも今日に至ってはご飯買いに外に出て歩いてる時すらイッちゃったし…。
「まあ、今日は遅いし。ひとまず寝て考えよ!久しぶりに一緒に寝よ!」
「うん。いいよー」
と、その後もしばらく近況報告とかしながら、楽しくお話ができた----
「「すぅ…すぅ……」」
うん、いい感じに寝てるね。ベットに入り込む暇もなく、机の前で2人して寝てる。
相変わらず睡眠ガスに耐性無いねみつさん、あれだけ毎日吸ってるのに。
それに比べて妹さん、貴女はすぐだったね。初めてだとこんなものなのかな。
「さて……」
やることは決まってる。
まずはいつも通りみつさんはベットにM字開脚させて拘束。目隠しとヘッドホンをつけ、みつさんのマゾ宣言(AI作)と嬌声を流し続ける。
「うぼっ⁉︎うぐっ!おぼっ⁉︎」
乳首とクリトリスも吸引し、根元に振動リングを。そして胸、膣内、クリトリス、そして今日からはお尻にも塗っていく。あとは膣内とお尻の中にローターをたくさん詰めて…。膜は破らないように…。これであとは出ないよう気をつけて…ま、出たら出たでその時だ。
「おお゛っ⁉︎」
みつさん、体跳ねすぎ。痛めちゃうよ。
「で…えーと、これ使い方…」
最後に尿道用カーテルを(めちゃくちゃ慎重に)みつさんの尿道に挿入していく。何度かイッた反動で腰が浮きそうになってたので固定するようにお腹の上に座って(座った瞬間すごい声してたけど)、ほんっとう慎重に挿入していく。
「これで…おっ、出てきた」
みつさんのおしっこが出てきて(マジで意図してなかったけど)みつさんの妹である○○さんの頭にかかる。潮吹きを当てる予定ではあったけどこれはこれで良いね。
うーん、新しい扉開きそう。
「ふぎゅっ⁉︎」
それはそうとみつさんイクの忙しそうだね。
可愛い。
って、そうじゃなくて。えーと、全部出し切ったから、媚薬を入れていこう。
よーし、みつさん。おしっこするたびにイけるようになろうね。大丈夫、超がつくドマゾなみつさんならできる!
「確か300ccが限界って話だから……250くらいにしとこ」
どんな気分なんだろ。楽しみだなぁ。
よし、入れ終わった。カーテル抜く前に尿道用バイブに媚薬ローション塗っといて…
「慎重に慎重に…」
きゅぽんとカーテルが抜けた瞬間バイブを奥まで差し込む(ちょっと太かったのかキツキツだったけど)
うん、これで出したくても出せないね。
お腹膨れてるの可愛い〜。記念写真撮っちゃお。
「これでみつさんは終わりで…。さーて、○○さん、悪いけど貴女も巻き添えになってもらうよ」
とは言っても、みつさんほど体を壊すわけじゃ無いから、そこは許してね。
「まずは……」
防音室という名のみつさんの配信部屋で死ぬほどイかせてあげる。
大丈夫、みつさんみたいに知らない間に手遅れにはならないよ。
いやぁ、念の為予備込みで3セット分の拘束具とか玩具用意しててよかったよかった。
それに新しい拘束具をみつさんに試す前に使い心地確かめれるから、楽しみだね。
とりあえず媚薬を飲ませて性器全部に塗って、膣内にも塗って…。
「えーと…処女なのか。なら一旦破らずに……」
みつさんと同じくローターをいくつか詰め込んで、その上からクリトリス吸引機能付きバイブを無理やりねじ込む。体ガックガクしてるけど、大丈夫?
血は…出てないから大丈夫そうだね。念の為短いやつにしといてよかった。
あとは貞操帯つけて…と。
拘束はみつさんの配信部屋でやろうね。
ふふ、楽しみだ。今日から楽しくなるね、みつさん、○○さん。
現実にはできない事だろうが知ったことではありません
私の世界ではできるんだ!(暴論
次回 ようやく起きた状態で調教されるみつさん(プラス○○さん)
どんな目に遭ってもらおうかな。
適当にアンケ置いとくのでよかったら答えてネ
みんなの一票がこの子達の未来を決める!(知らんけど
やって欲しいこと
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連続強制絶頂
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連続寸止め
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強制露出
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おもちゃつけて(無理やり)配信
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姉妹で絶頂レース的な
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その他(感想にでも書いてネ