ドスケベ淫行大好きアへ顔ズボズボレイーンプ 作:貞篇・咀嚼撰師
朝起きて。最初に目に入ったのは何か。噎せ返るくらいの性臭に包まれるKAN-SEN達であった。エロいことをするとかしないとかではなく、してたんだなぁとなりました。素直にエロい目で見てますって言ってれば……同じか。
体力オバケのKAN-SEN、特段アラバマの野郎……いや女郎か? 戦艦だからって抜かずの5連戦とか仕掛けてきやがって。なおザコ乳首をいじめたら2回戦で痙攣して脱落。ほんまに助かりました。
それにしても。途中で脱ぎ捨てられたらしい服の下にあるべき裸体、あんまりにも美しいKAN-SENのそれ。自分の精液をベトベトに纏ったその姿は酷く官能的で淫靡、そして何よりアレ程までに搾られたのだと恐怖心が沸く。綾波が顔面を唾液まみれにしてきた辺りから記憶がないが、疲労で爆睡している指揮官ボディを尚も貪ったのだろうよ。最悪。
「あー……風呂行きてぇわ。シャワーだけ浴びるか」
実は備え付けのシャワールームがある。大浴場の風呂はKAN-SENに譲り、専らこちらで何から何まで済ませられるようになっているのだ。今は本当に助かる仕様。
うし、とベッドの性なる遺体(笑)を見ないようにしてシャワーへと向かうと。というか向かおうとした。
「おはようございますご主人様」
「キャーーーーもがっ」
ベッドの下から野生のシェフィールドがスライドで現れ悲鳴を発してしまった。しかもぬるりと無表情で出てきたのですっごく怖かった。大体さぁ、悲鳴を上げてるんやし……せや! 口をハンカチで抑えよう! は誘拐なんですよ。
「昨晩はお楽しみでしたね(歯軋り)」
「楽しんだのは向こうメインだと思うんですけど」
「こちらも楽しみでしたよ」
「ああ君もか」
ギリギリと不満を見せるも鼻から上は全然動いていない。というか目がエロい。やらしいことを考えていそうな顔である。
すたりと目の前に直るシェフィールド。ふん、と鼻を鳴らしむぎゅり。
むぎゅり?
「それでは朝勃起の処理をさせて頂きます」
「立ってなかったですよ!?!?!?!?」
「それはそれ、これはこれですから」
「黒い沈黙じゃねぇんだから!」
愚息を掴みしゅこしゅこ扱き始めたエロメイド。朝立ちは搾られ尽くしたから無かった。無かったのに無理矢理シゴき出そうとしている。やめてくれもう無いんだよ在庫が。
「ご主人様」
手は止めずにしなだれかかってくる。止めろよ。
「お慕いしておりました。お情けを下さいませんでしょうか」
「その割には害虫とか言ってましたよね」
「世間には虫にされることに興奮する方もいらっしゃいますようで」
「まだ虫扱いなのかよ……で、止めてね」
「止めません。今はご主人様は激エロ旦那様です」
「うーんコイツ!」
摩擦と興奮で逸物が硬さ、熱さを取り戻していく。それに伴って夜の間に付けられた愛液のぬるぬるも生き返る。何をせずともローションが出来ていくのがとても度し難い。
完全に勃起したそこを一瞥すると、シェフィールドが見上げてくる。
「ご主人様」
「なんすか……」
「気持ちいいですか?」
「あー、うん。はい。そこは否定しない」
「……そうですか。こちらの劣情をどれだけ刺激すれば気が済むんでしょうかこの淫虫」
「虫扱いしてるやんけ!」
「こっちまで発情してくるじゃないですか」
「発情してでもないと朝にチンコ掴んでコいたりなんかしねぇよ」
「確かに」
「言われてみれば……じゃなくて」
「聡明なご主人様には気持ちのよい射精を進呈致します」
「速めるな……!」
勝手にムラムラしているメイドが顔を見つめながらただただ手を動かす。寝て体力は戻ったとはいえ睡眠中にどれだけ犯されたのか分からない。なのでコキコキするからいっぱい出せと目で主張するシェフィールドには残念ながら濃いのが出るとは限らな、あっ待ってマジヤバい。
「もう出るのですか? お早いこと」
「い、いいじゃん……昨日頑張ったもん……!」
「は? なんだその言い方と顔はエッッッロ。どうぞ顔にお掛け下さい」
「やっぱり変態じゃないか!」
「うるさいですね。はよ出せ」
「だから、そんな速くしたら.……」
堰を切ったかのように精液が出る。手を加速させつつ竿の正面に移動したシェフィールドは、鈴口を額に向けてそのまま全て浴びた。献身的なとはとても言えない搾精手コキは若干少ないが、それでも十分に顔を汚す量を出させた。隠れている目の近くにも亀頭を向けたりして、エロメイドは本当に自分のされたいようにしたと見えた。
「いっぱい出せましたね」
「思ったより出た……いやそうじゃなくて。そもそもシャワー浴びたかったんだけど」
「そうですか」
片目は綺麗だがもう片側は隠す髪にべったりと精液がこびりついている。いつもどう見えてるのか不思議だったが、これに至ってはもう眼帯くらい何も見えてないだろ。至極当然のようにコキ続け、最後に亀頭に吸い付いてくる。じゅるるるるるるるっと音を立ててお掃除し、鈴口へキスしてから漸くシェフィールドは立った。精液まみれの顔面は少し満足そうだった。
「では」
そうしてシェフィールドは去った。
おい。
おい!!!!!!!!!!!!!!!!!
溜め息を吐き股間を労る。怖かったねぇ。朝から暴力されたねぇ。しおしおしお……みたいな縮み様を見て少し悲しみを受ける。エロい目で見られていたのは本当だったしこれからもそういうことをされるのだろう。ならば二人三脚、否、二人二足だ。息子は俺が護る。嫌ではないがもう少し優しく扱え。
もう一度溜め息を吐いて小ぢんまりとしたシャワーの個室を開ける。
「いらっしゃいませ誇らしきご主人様」
閉めた。
『どうして閉めるのですか!』
「……」
シャワー室を開けるとそこは全裸エロメイドがいた。カスの舞姫やめろ。というかもう風俗じゃねぇか。何なんだよそこまでエロいことをしたいのか。
再度開けた。
「シリアス。何をする気だ」
「シャワーでお背中お流ししようかと」
「ほんとぉ?」
「はい勿論で御座いまぅうッぉおえっろ」
あのメイド長にしてこのメイドあり。本日2回目のメイドさんはシリアスである。シャワー室なので既に全裸であり、ムードもへったくれもない一般全裸メイドをポン出しされた気分……文字通りにそうか。
ちなみにちんちんをガン見している。身体もそうだけど少しは隠せや。
頭頂部にチョップを入れるとあでっと声がした。
「じゃあ勝手にシャワー浴びるからどいててね」
「どうして!」
「エロいことしようとするから」
「何故お分かりに?」
「目でもう分かるんだよ」
とりあえず全身にお湯をかける。お湯になるまで足首で温度を見て……ぬっるぬるだわ。なんやこれきったねぇ。思い出してみると誰かが足に股を擦り付けたりしていた。それか。体液塗り付け過ぎなんですよ。
だいぶ温かくなったところで、竿がわしっと掴まれた。
「ご奉仕します」
「さっきシェフィールドに手コキで搾られたからもういいよありがとうございました」
「……」
ぱくり。
「うっへ……ひんほうっへ……」
「お前!!!!!!!!!!」
下を見ればチンポ咥えたまま情けなく涙を流すバカがいた。感涙しているらしい。なんなんだこの場所のメイドはよ。
どうせすぐにイキはしないと高を括り、好きなようにしゃぶらせたまま髪のベトベトを流し拭う。勿論シリアスにも普通にお湯がかかるが構いやせず一心不乱に竿を咥えていた。涙も拭わずにしゃぶるので全然目が開かない様子。バカ。
ゆっさゆっさと揺れる乳も見えないのは少し悲しいが、唾液まみれの髪も潮をかけられた顔も流せたのでシャワーを手に持ち上半身を流す。ベロンベロン舐めたり甘噛みされたり、色んな痕が残っていて散々である。おもちゃじゃないんだぞ指揮官は。肉ディルドだから乱暴にしてもいいやろ! とか思ってないだろうなあのドスケベ共。
「ん~、ん~~~」
どうやら奥まで咥えようとしているらしい。そこまで立派ではないが平均ちょいくらいはあるので、舌を超えて喉まではいくだろう。不器用メイドさんのシリアスということもあり、やはり無理せずに
「んぼっ」
「ぉっぁ」
「んふぅ……」
全部呑みおった。やっべ新感覚。喉がうねって亀頭がすごくヤバい……ダメだ身体を、身体を流さないと。
「んれ……誇らしきご主人様? 気持ちよかったのですね?」
「べっべべべつに」
「シリアスの胃袋に、遠慮無く精液を下さいませ」
「だから出ないって言うて」
「んれれれれんーんぼっ」
「ぁう」
昨晩には決して味わえなかった快楽に腰が動く。ごっ、とか呻き声が聞こえたが興奮したような鼻息も始まった。マゾが過ぎる。しかも逃げないようにと尻に手を回し隙間無く抱き着く。太もも辺りに特大の乳肉が押し付けられ、俄然勃起が強まってしまった。どうしてくれるの。苦しさに呻きながらも悦んでバキュームするドスケベメイド。カウパー液を嚥下すべく蠢く食道に亀頭が呑まれていき、うぞうぞする感触に耐えることが出来ない。
がくがくと膝が笑い、シャワーが身体に当てられない。目すらも当てられない状況だが、喉奥にもみくちゃにされる息子は刺激に思わず涙(意味深)を流してしまう。
「!」
イキたくてイキそびれていると思ったのか、シリアスは手近にあるものを揉み解し始めた。キンタマである。もみゅんもみゅんと優しく労るようだがその実、射精を促しているだけなので過労しろというブラック企業くらい最低の行為である。
でも身体は反応しちゃう。悔しい。めっちゃきもちい。ザーメン上ってくる。
人造人間たるKAN-SENの強み。頑丈であること。排泄しなくても完全に燃料に出来ること。並みの人類では太刀打ち出来ない戦闘能力。何より人類を導く旗手としての美貌。その全てをフェラに注ぎ込んだ世界一無駄な努力。シリアスは全身全霊で力強くバキュームしながら本気イキした。役に立てて気持ちいい。気持ちよく出来て気持ちいい。そろそろロイヤルドマゾ隊に改名するべきなのではなかろうか。少し後に喉イキしたと聞いてガチに引いた。
でも情けなく喉奥にザーメンをひり出した途端に潮と尿を漏らしたことよりは引かなかった。
「んぉ~」
ごくんごくんと嚥下を続けるドスケベメイド。うめぇうめぇと滝のように涙を流すが食道に味を感じる機能はないのでプラシーボ過ぎる。先ほど搾られたので全然量は出ないがプラシーボバカにはそれでも十分そうであった。
も、もう良いからと言っても離れないポンコツメイドを引き剥が……引き剥がす! 離れろ!
ちゅぽんと取れたシリアス。ごちそうさまとでも言うように手を合わせ深々と頭を下げた。
「ごちゲェェェェェェエエエエエエエエエエッ」
「うっわきったねぇな!」
「失礼しました……ザーメン臭いゲップが出てしまいました」
「さいてー」
シャワーの湯を顔面に叩き付けておく。
「きゃっ、ご主人わぷわぷ様やめてわぷ下さゲェェェェェェエエエエエエエエエエッ」
「もういいから身体洗わせてくれ」
「本当に申し訳ゲェェェェェェエエエエエエエエエエッざいません」
ザーメンゲップが止まらないシリアスをシャワーブースから蹴り出す。鍵かけておこ。本当に最低。
全身を綺麗にしシャワーブースを後にする。未だ強姦魔の嫁共は爆睡しているようだ。蹴りの1つや2つでも入れたいところだが、起きた途端にまた犯されては本当に困るのでしない。バカ共め。ぷんすかやぞ。
依然として服が没収されたままなので、こそこそと着替えを出して着る。一応朝礼はするし早いところ大広間に行かないといけない。そそくさと出て……不気味なくらい静かなんですけど。何なの怖いよ。
「……メイド隊すらもいないのは怖いわ」
見慣れた、しかし慣れない静かな廊下を歩き、漸く着いた大広間。重く見えてきたいつも開けている扉をゆっくりと開ける。
『…………』
「こっわ」
開けた途端に全KAN-SENが見てきた。生命として根源的な恐怖を感じました。ちょっと立ち竦んでいると、今日の秘書艦メイドさんであるダイドーがスススと寄ってくる。
「ご主人様、お待ちしておりました。朝礼の方、よろしくお願い致します」
「あっえっ、あっああ、うん。はい」
ザッ、と足音が響いた。少し高い場所から話すことになるので、前に行かないといけないのだが.……モーセの如く道が空いた。全員の目がギョロリと全身……うん舐めるように粘り付いた視線が股間メインで刺さる。本当にエロい目で見られているんだなと思いました。
通る時にちんぽとかベロキスとか中出しとかやたら聞こえてきたのは耳を塞いで対応した。こわい。
少し高い台。ここに立つと全員の顔が見える。いつもは舟を漕いだり携帯ぽちぽちしたりしているKAN-SEN達が全員見ている。軍隊ではあるがその目には情欲しか宿っていないように見える。ほんとーにこわいよ。
「えー、さて」
「はいご主人様マイクです」
「ありがとうダイドー」
差し出されたマイクを握る。口を開く。マイクを握られる。口が開く。
「んぁ!?」
「どうかされましたかご主人様」
股間のマイクを先端メインで握られた。やはりドスケベメイド隊、信用してはならない。後ろから乳を押し付けながら亀頭を撫で摩るダイドーを注意するべく振り向く。
「メイド隊は信用出来ないなって。離してねダイドー」
「そんな! 捨てないで下さいご主人様!(すっとぼけ)」
「何をほざく淫乱メイド」
「ご奉仕致しますので捨てないで下さいまし(ベロキス)」
「ん~……(諦め)」
ベロンベロン口の中を蹂躙するメイドさんを引き剥が……KAN-SENは力が強いんだよ! こういう事態は想定されてねぇのかよ!
無理矢理に下乳の穴に手を入れさせられ、ほかほか体温で温められる。少し手で握ればむにゅーんと柔らかく歪む。えっちだね。えっちだからちんちんが大きくなってしまう。策士め。
勃起を確認したダイドーはチャックをさくっと開ける。下着を押し上げる息子が晒され、観客からものすごく歓声が上がった。パンダなのか愚息は。
「ぷは。えっろ。脱ぎ脱ぎしませんかご主人様」
「嫌です。折角着たんだぞ」
「ではズボンと下着だけ」
「耳掃除してねぇのかポンコツ」
ベルトを数秒で取り外し、纏めてずり下ろされた。外気に触れたちんちんくんは、ダイドーに良く出来ましたねと頭を撫でられたことにより固さを増す。
というかライブハウスくらい叫んでるKAN-SENは何なの。ちんぽコール始まったの流石にバカ展開で面白さが勝つわ。
「ご主人様」
「なんだよもう」
「朝礼お願いします」
「脳とクルミ交換してきたのか」
執拗に亀頭を触り尽くしながらダイドーがほざく。アダルトビデオでももう少し段取りはきちんとしとるぞ。
そこでクソデカ大声が響いた。
「指揮官くん!!!! ぼくだフォッシュだ!!!!」
ちらりと見る。すごく必死な形相で草。草じゃないが。
「おっぱいを見せろ!!!!!!!」
(中指を立てる)
「そんなことするの!? 指揮官に殺されるなら本望だよ指揮官くん!」
表情と内容が乖離しすぎててこれ提訴出来るんじゃねぇの?
「激エロな指揮官くんの乳首を見ないと夜しか眠れないんだ、頼むよ指揮官くん!!!!!!!!!!!」
「じゃあいいじゃねぇかよ!」
ロングアイランド以外基本そうだろ。そう思った矢先にダイドーに服を捲られました。裏切るんじゃねぇよメイドが。咄嗟に全力で下げたが腹を見ただけでオーディエンスは爆発的な声を上げている。感動して泣いてるモガドールは一体何をされてる方なの?
エーッロ! とか耳元で叫ばれつつダイドーが無理矢理にひっぺがそうとしてくる。気付けば綺麗に整列していたKAN-SENのバカ共は目と鼻の先にいるしフォッシュは最前列で涎をダラダラ垂らしている。真正面には抵抗する時に揺れる息子を見て満面の笑みを浮かべるピッツバーグ。普通逆。爆乳の揺れる姿で指揮官みたいな男がニコニコするの。酒を出すな。肴にしてるんかお前は。
抵抗を続けるとダイドーもムラ、もといイラつきが抑えきれなくなってきたらしく、ええいと服を捲る……フリをして乳をがっしりしてきた。どうしてそんなに男の乳が気になるの? もみゅもみゅと動く手にまたも歓声が上がる。全然揉まれて感じたりすることはないが、視覚的効果がすごいらしくフォッシュの目がガンギマリである。ダイドーの手つきはそれはそれはイヤらしく、しかしたどたどしい生娘のものであった。あーエッロあーエッロ、髪の毛くんかくんかとしこたま自分の欲をぶつけているが、性刺激を受けていない我が息子は次第に申し訳なさそうに頭を垂れる。稲穂かな?
そこでダイドーは妹を呼ぶ。
「お呼ばれしました。また会いましたねご主人様、今朝ぶりです」
「ゲップのシリアスじゃないか」
(崩落する膝)
うへへとニヤニヤ笑むもすぐに倒れ伏した喉マンコのシリアス。ぐぬぬと呻き姉とスイッチした。後ろからおほほエロ乳首とか抜かして指で摘まみ遊ぶバカをどつき、目の前に来たダイドーを精一杯睨んでみた。
「は? それで抵抗するつもりなの? 指揮官くんエロ過ぎない? 犯していい?」
「ご主人様えっろ。おちんぽ様いっぱいきもちくなりまちょうね~」
「チクイキ……ご主人様チクイキですよ.……」
「あーはい分かりました分かりましたよ、抵抗しないからもう。だからせめて落ち着いてくれ」
周囲から生唾を飲む音が聞こえるし、にゅこにゅことすごい勢いでシコられる。変態の四面楚歌にもう耐えられなかった。好きにしてもらってもいいので、全員に落ち着いてもらいたい。今はただ、それだけ。
「え!? 全員で5恒河沙億万垓京回ずつブチ犯しても怒らないの!?」
「おう待てや」
なんだそれ殺す気か? ざっくり650名くらいはおるんやぞ? 全員で輪姦す気か? 話が違うぞ? 体力差考えろよ。そこら辺は協議するからな。いいな。嫁とかも関係ないからな。
「あ、一応朝礼お願いしますね」
「アッハイ」
仕事中に抜いてくれるえっちなお姉さんが欲しいです。クリトリスでお願いしたらプレゼントに来てくれるかしら。