ドスケベ淫行大好きアへ顔ズボズボレイーンプ 作:貞篇・咀嚼撰師
あ、アンケートをケツのとこに乗せました。参考にさせてほしいな林檎。よろちんぽ
「えー、おはようございますKAN-SENの皆さん」
『おはよーございまーす!』
「なんか元気がいいですね。良かったです」
「おちんぽ様にもご挨拶しましょう」
「何ほざいてるの駄目イド」
「ちんぽ(キス)」
「ぅ」
『ズルいぞ~!』
改めて朝礼をすることになり、隣に佇むダイドーからシゴかれながら進めている。全員が一先ず落ち着いてくれたので位置関係はそのままである。シリアスは下がらせたよ?
しゅっしゅと動くダイドーの手に唾液のテカリが加わった。潤滑油が入りより滑らかに奉仕が進む。
「皆さんご周知かもしれませんが、昨晩嫁共に散々レイプされました」
「え~お嫁さんサイテーですね。ダイドーならそんなことしませんよ」
「本音言え」
「赤ちゃん孕むまでブチ犯してもよろしいですか?」
「こっちの身体が耐えられねぇんだよ」
『指揮官が悪い!』
「は? 唾でもかけたろか」
『かけてほしい!!!!!!!』
「うわ」
べっとりと身体を寄せるダイドーから性欲丸出しの本音を切り捨てる。もしもここでいーよ? とか下心出すと昨日みたいにボロ雑巾にされてしまう。別にえっちなことしたくない訳ではないんだ、加減をして欲しいんですよ。
指揮官の体液はばっちくないから幾らでも飲める! とか抜かすピッツバーグにお望み通りに唾を吐くと見事に口でキャッチし飲み込んで潮を撒いた。きたねぇなぁ……知りたくなかったよこんな一面。
「で、まあ。エロい目で見られてたことは分かったし、人類の為に頑張ってくれてる皆には何かしてやりたいとは思ってたから」
『交尾解禁!!!!!!!!!!』
「黙って聞けドスケベ!!!!!!!!!!」
いそいそと服を脱ごうとし始めたドスケベ連中を制止する。早いんだよ。しかも今8割くらいが脱ぎ始めてたよな。殺す気か。
一息つく。
ちゅこちゅことシゴく音が至極ノイズ。
「だから、こうしたいなってのは聞く。でもこっちとしても身体は1つしかないんだ。触ったりキスしたりとかは全然いいから、股間は労って欲しい」
「おちんぽおちんぽ~(愛撫)」
「こういうのを控えてねってことっす」
玉袋と竿の間に鼻を入れて深呼吸するダイドーはねっとりとした手コキを止めようとしない。匂いだけでビクンビクンするのやめようよ。腰すっごくへこへこしとるぞ?
はーいと手が上がる。
「なんですかそこの……あーはいリュッツォウ」
「イカせなければブチ犯してい~い?」
「言語野ロボトミーを受けてらっしゃるのか」
鉄血のふわギャル戦艦がニコニコしながら問いかけてきた。本当にチンポでオナニーしたいのかコイツらは。
後ろから声がかかる。
「実際そこは聞いておきたいです。朝勃起と朝食時と執務中と昼食時と休息中と夕食時と集団交尾孕ませタイムと入浴時と就寝時はブチ犯してもよろしいのですか?」
「多すぎだろ!!!!!!!!!!!!!!」
そこにはザーメンを被り洗ってないままのシェフィールドがいた。少しカピカピしてきているが自慢するかのように誇らしく立っているのがものすごく不思議である。
「そもそもそんなに何をする気だ」
「我々KAN-SENの燃料としてご主人様のドロドロ濃厚精液を注入してもらわないと動けません。どうにかして下さい」
「バカだね。バカなのかと思ってたけどバカだ」
「お褒め下さりありがとうございます」
当然のように言い放つポンコツメイド。ぺちりと頬を軽くはたく。サムズアップが返ってきたので親指もデコピンで攻撃しておこう。
ムラムラの止まらないメイド隊に眩暈が絶えないが、咳払いして朝礼を続ける。
「流石に寝る時は好きにしてもいいよ……それ以外は頼むから手加減しろ」
「ずっとお昼寝しましょうご主人様」
「ライオンじゃねぇんだぞ」
キンタマをふがふが優しく食むダイドーは救えないものだがケツを揉み込み始めたシェフィールドも同じくらい救えない。このまま全身を調教されてしまうのだろうか。
で、とザーメンまみれメイドが口を開く。
「どんだけ搾って良いのですか」
「1人につき最大3回まで! 1日に5人まで! 間隔は1時間くらいとらせろ!」
「1年に1回しかダメということですか?」
「そうでもしないとずっと搾るだろ」
「ちっ」
「舌打ちしたよなお前」
しり~しり~とでも言うかの如く尻たぶをこれでもかと揉むドスケベメイドを肘でどつく。KAN-SENには全然効かないし寧ろ当たろうとしてくるのはマゾだからだろうか。
そういえばとシェフィールドは身体を寄せる。
「指揮官から我々へのセクハラは好きにして頂いて構いませんので」
「あっそっすか」
「寧ろ触って欲しいとさえ思います。ほれほれ」
「やめ……やめろ!」
「お~おちんぽ様おっきくなれましたね~」
『おっぱい好き指揮官可愛い~!』
「やめろ!!!!!!!!!!!!」
控えめとはいえしっかりあるシェフィールドの胸を押し当てられてドチャクソに意識しちゃった。やだぁ興奮してるの見られちゃった。一斉に乳を強調するのやめろ。えっちだから。
「そうだ指揮官、ザーメン解析したいから1日1回どっかのタイミングで試験管に注いで欲しい」
「なんだテメェ!」
「ザーメン飲料が欲しい」
「バカ!!!!!!!!!!!!」
必死に亀頭を観察していたオレグから発明家とは思えない発言が飛び出した。淫乱ここに極まれり。サキュバスの飲料とかだろそれ。しかし股間、精液を嗅いだりしたKAN-SENは無様にイキ散らかしていた。そう考えると性欲発散には丁度良いのかもしれない。
ちなみにここで熟考せずに承知したことを後々後悔することになる。KAN-SEN専用指揮官ジュース、指揮官ドレッシング、指揮官シャンプーなど気の違った商品が愛用されることになるのだった。ジュースやないんやから指揮官成分8%とかの表記やめろ。
「どうせならここで採取すれば良いのではないでしょうか」
「せめて個室とかでやれよ!」
「そしたらご主人様をブチ犯したくなるのです」
「分かった最低でも冷静なヤツがいるところでやろう」
「なら今ですね」
「これを冷静と称するなら出身はライブハウスかな?」
シェフィールドってこんなにポンコツだったっけか。思考能力が半分は欠落している。
脇に鼻をネジ込み呻き声を上げるクール毒舌メイド……だったものを後ろに押し込みつつオレグに答えておく。
「昼にでも持ってくから」
「目の前でオナニーしてもらえないの!?」
「さてはそれがメイン目的だな」
はいはいはいはいと手が上がる。
「えーと? リヴァプール?」
「はーい!」
メイド隊で最高にテンションの高いリヴァプールが元気に問いかけてきた。
「執務机の下でずっぽしフェラしたい!」
「ドスケベメイド隊共は加減を知らないのか」
「気持ちよくお仕事が出来るんだよ!」
「環境の気持ちよさは考えるが性的快楽はそこに入れたことなかったわ」
「こっちもザーメンゴクゴク出来て一石二鳥!」
「バカだなぁ」
それなら、と大鳳が声を上げた。
「大鳳は指揮官様の服になりたいですわ~!」
「遂に狂ったか」
「まあ! 酷いですわ!」
はーいはーいと将来の夢でも語るように楽しそうに奉仕の方法を語り始めるKAN-SEN達。未来の子供達を見ているようだが内容が性欲丸出しで溜め息が止まらない。ついでにダイドーがご主人様の痰壺になりたいとか言ったのは聞かなかったことにした。
後でメイド隊が纏めて、被らなかったところはワンオペ、被ったらシフト制ということになるらしい。なお嫁共の希望は独占して永遠に交尾するしか出なかったらしいので事前に却下されていた。えらい。
「ともあれこれで決まりということでしょうか」
「ああもう良いんじゃない? 終わり終わり。解散解散」
「ではラストスパートを」
「クソッ終われって!」
ダイドーが加速した。えろい。やめてね。
「ほぉらご主人様~、おちんぽきもちいきもちいなりまちょうね~」
「やめろって……ぅ」
「あーエッロ。なんですその我慢顔と我慢汁は。ブチ犯して孕みますよ」
「勝手にシゴいて勝手にムラムラするな」
「指揮官くんがエロいから悪いんだぞ」
(首をかっ切るジェスチャー)
「おっほ(潮を噴く)」
緩急をつけていたので今にも射精しそうな息子は全員から注目を集めていた。ダイドーが血走った目で睾丸をマッサージし、シェフィールドが好きなように欲をぶつける。コイツいる? いらんだろ。
「あ、ご主人様。おトイレとお射精の後はメイド隊がおちんぽ様を綺麗に舐め上げますのでお気軽にお呼び下さいね」
「そんなにチンポ好きか」
『大好き』
「エロガキ共がよ……」
そのうち射精感が高まり、会場の熱気は最高潮に達する。カスのライブハウスやめよう。もう出る、となった途端にシリアスが皿を差し入れ……ここに出せと?
「こちらが我々のスペシャル朝御飯となります」
「うわ」
「綺麗に舐め取りますので、ご心配なく」
「心配とかじゃなくてさぁ……あークソ、もう出るわ……手慣れやがって……」
「ディルドで練習致しました。あっ膨らんで……エロすぎ……」
「ご主人様……気持ちよ~くお射精しましょ? シェフィールドも応援しますので。がんばれ、がんばれ」
「もうそういう店だろこれ!」
『がんばれ、がんばれ!』
「なんだよもう……ぁ……ィく……」
「は? なんだよその声絶対搾り取ってやりますからね覚悟しろ」
「はやく、はやくちんぽ! ちんぽ!」
熱狂(主に後者)の中、情けなく快楽に負けて射精した。優しく亀頭を撫で回し、白濁液をガン見しながらダイドーは皿でソレを受け止めていく。周囲からは怒号のような歓声がひっきりなしに聞こえる。ああ、本当に指揮官から性欲発散道具に堕ちたんだ、と改めて実感した。
ダイドーが恭しくチンポを労り、尿道の中の残りも吸い出しオホ声と共に絶頂。ドスケベメイド隊にバカの処理を任せて食堂へ向かう。
横にスススと控える影が1つ。
「ふぉみ」
「どうした」
零れそうなくらいの乳で何度もエロい目で見てきたフォーミダブル。卑しいメイド隊とは違いシンプルにイヤらしいメイドである。
「指揮官グッズが全部没収されて寂しいふぉみ」
「なんだよそれ。あと語尾が雑すぎる」
「ふぉみみ」
昨夜のパンツを舐めしゃぶっていたら罰を受けたらしい。てかグッズってなんだよ。
「使用済みの下着とか」
「失くなってたのテメェらのせいかよ!」
「メイド隊がオークションに上げてるのよ」
「やはり信用してはいけない……!」
洗濯を任しておいたメイド隊は窃盗していたらしい。後日聞いたらお古は取り替えないととか抜かしていた。1日履いたらお古なのかよ。まだ半分くらいは新品だろ。
ふんすと鼻息が聞こえた。
「でももう指揮官で好きにオナニー出来る!」
「指揮官『で』なのが意味深だなオイ。やっぱりディルド扱いだろ」
そう言うとフォーミダブルはぶんぶんと首を振った。ツインテが荒ぶっていて強そうである。
「指揮官ちんぽも最高なんだけどさ。フォーミはね?」
「一人称フォーミマジ?」
「おっぱい飲んで欲しいの」
「無視して性癖開示すんな」
性癖開示すると、フォーミダブルは満面の笑みを浮かべて抱き付いてきた。
「母乳出るように改造してもらったの」
「脳の交換時期が来たか」
食堂に全員で殴り込み、燃料やらと共に魚雷天ぷらとかを注文していくKAN-SEN達。朝から天ぷらはキツくねぇのかとかそういう段階はとうの昔に置いてきた。よいしょと席に座ると、目の前に料理が運ばれて……。
「おい」
「どうしたの~」
「料理名は?」
「女体盛り。ウサギに添えて」
「シェフを呼べ。返品だ」
全裸のラフィーに盛り付けられた料理が置かれた。女体盛りはお皿側にリスクがある……ないか。KAN-SENやしな。だがラフィーは幼くないか。もう少し大人のKAN-SENならまだしもラフィーは。
「シェフですが」
「どうしてだよ!!!!!」
眼鏡が似合うエディンバラが裸エプロンでやってきた。もうツッコミが追い付かない。
謝罪にチンポしゃぶらせて下さいというもはや脅迫を伝えられたが、そんな気はない。良いので厨房に帰ってくれと言うと、じっと見つめてくる皿が残っている。どうしたものか。
「乳首を摘まむのがおすすめ~」
「そっかぁ(無視)」
変わった皿だなぁと思い込みいつも通りの朝食を楽しむ。メニューはまともなんだな。
しかしコップに手を伸ばすと空である。
「指揮官、喉乾いたの?」
「え、あ……まさかお前」
フォーミダブルが乳をボロンッと露出。乳首を押し付けてきた。
「飲め」
「こんなことするからバカって言われ……もが」
ムラムラが止まらないのか乳首はコリッコリに立っている。しゃぶるのには楽だがともかく朝食の真っ最中である。しゃぶってる場合じゃねぇ!
無理矢理に口に押し込まれた乳首。ほらほら吸って吸ってと懇願され、ちゅうと乳首を吸う。
甘い。旨い。バカ。
母乳が出たのはそうだし想像より美味なのは良い、だがコップに注ぎ込むとかしろよ。なんで直に吸わせるんだよ。
というか吸われてガチイキするのやめてくれよ。ザコ乳首はKAN-SENの標準なのか? 当然乳は2つあるのでそこから乳が吹き出し……手動の搾乳器着けとるやんけ! そっちコップに入れろよ!
「おおおおおおぉ……おっぱい飲んでもらえてる……ぉぉおおおおおおおお」
「やっぱりホルスタインじゃ~ん」
ぎぼぢぃいいいとザコ乳首が性器くらい敏感なフォーミダブルが叫ぶ。性器3つある。普通に歩く時辛そう。
勿論おっぱい星人の身としては乳を吸うことでムラっと来ることはあるのだが、ラフィーに乗る料理と見せられないくらいメスの顔したフォーミダブルに少し萎える。だがその萎えを許してくれない者がいた。
「ではダイドーの朝御飯を頂きます。あむ」
「!?!?!?!?!?!?」
いつの間にか股間にしゃぶりつくダイドーである。今日の秘書だからってやり過ぎだろ。
「ひんほ……おひんほおいひい……」
しゃぶったメイドはいつもそう言いますよね。テンプレなの?
先ほどシゴいた肉棒を本当にご馳走のように感涙し、少しの汚れもないように掃除するダイドー。ベロベロ舐めながら時折鼻の穴に直で鈴口を当ててんぉ~! とか啼いている。なんなの。
じゅぶるじゅぶるじゅぶる。ちゅうちゅう。んおおおおおおおお! 食事中とは思えない音が響く。食堂が静まり返って全員見てくる。ここまで此方からの攻めはナシであります。
所変わって重桜のエリア。ここに1人のKAN-SENが至極興奮した様子で皿を見ていた。
「……」
先日まで主力として頑張ってた武蔵である。よく頑張ったね、今度ご褒美をあげるね、と言われ人知れず甘イキしていた戦艦である。
さて、何故皿を見ていたのか。
「……」
先ほどまで見ていたエロちんぽから出されたザーメンがそこにあったのだ。
何を隠そうこの武蔵、戦果をすごく上げていて何でも言うことを聞くよ、くらいのレベルの指揮官のご褒美の言葉に──いつかザーメンを舐めしゃぶりたいとメイド隊に伝えたのである。それが、遂に目の前にある。若干時間が経ったので乾き始めてはいるが、それでも残るオスの香りがすごく周りを発情させている。バイオテロ。
「……頂こう」
万感の想いを込めて、皿を持っ……否。ザーメンは下品に貪るのが一番とされる。皿を置き、武蔵は紅潮する頬をゆっくりと皿へ近付けた。
「れぇ~」
ぺろり。ひと舐めするだけで舌が快楽に痺れる。これを股座に塗り込めば赤子を孕むことが出来るのだ。勝手に赤子を孕み寿退役することが出来るのだ。されどこの子種は食糧として浅ましいメスの前に提供された。つまり孕むのは許してくれず、性処理道具として粗雑に扱われている。ここまで妄想全開にして武蔵はメスイキした。舌が性器過ぎる。どこ触られてもガチイキしてそう。
机に手を突いて獣の如く精液を貪る武蔵。嗚呼これがこの母港のMVPだと言うのか。ただの女狐(直喩)ではないか。周りが様々なものを箸で摘まむのに1匹だけザーメンをただただ舐めている。強くなればなる程にドスケベになるのがこの母港なのだろう。最低。
「うめ……ザーメンうめ……」
全ての白濁液を舐め取った武蔵は皿を齧りながら自慰を始めた。羨ましそうに見るKAN-SENしかいないことに危機感を覚えるべきである。
乳首に軽く歯を立てたらフォーミダブルは撃沈し、オホ声出しながら床で痙攣を始めた。これで食事がしやすくなったな、と向き直る。
「おちんぽ様おちんぽ様、どうしてあなたはこんなにもドスケベなのですか?」
「邪魔」
「おちんぽ」
顔にしっかりと我慢汁を塗り込むドスケベメイドは無視。ラフィーも辛くなるだろうから、さっさと飯を食べきろう。
「しきかん」
「なんすか」
「乳首つまんで」
「ずっとそれ言うやん」
言われた通りに摘まんだら海老反りしてイキ散らかした。ザコ乳首過ぎる。
小のスカは皆さん耐えられますかね?ワイは好き側です。自認小便器のドスケベボディお姉さんはいませんか?髪から足に向けてかけてあげたい。
一番悩んだのは指揮官の椅子になりたいKAN-SENを誰にするか。まだ決めてません。
8/10追記
ベルファスト改造実装ベルファスト改造実装ベルファスト改造実装ベルファスト改造実装ベルファスト改造実装ベルファスト改造実装ベルファスト改造実装ベルファスト改造実装ベルファスト改造実装ベルファスト改造実装ベルファスト改造実装ベルファスト改造実装ベルファスト改造実装
もう少しエロメスの肢体を抑えてもらわないとシコってしまうぞベルファスト。ドスケベルファストめ。
えっちですか
-
すごくえっち
-
えっち
-
えっちかも?
-
そこまでえっちじゃない
-
もっとえっちになれる