ドスケベ淫行大好きアへ顔ズボズボレイーンプ 作:貞篇・咀嚼撰師
こんなもん
難産以外で
たまるかよ
というわけでお久し振りです。2ヶ月も間が空きましたが元気でいらっしゃいますでしょうか。私は作曲始めようとちっこいキーボード買いました。まだセットアップすらしてない。カスめ。毎日シコりすぎなんだよ。
今回はKAN-SEN、特にヴォロシーロフさんのイメージを激しく損なう可能性があるどころか普通にイメージ損害します。ご了承下さい。ああいう儚げで美女なのが馬鹿エロだと面白くて好き。
で、それはそれとしてコンスタントに色々アクセスとか増えててありがてぇなって。心より感謝申し上げます。誠にさんきゅー。
それにしてもデカパイ淫乱デカ女が生えてきたりしないかな。
ザーメンぴゅ。
「ちんぽ汁うめ……」
「さいですか」
「これ毎日千億穣リットル出せませんか」
「海じゃねえんだよ」
ダイドーの飯……もういいやエサやりが終わり、席を立つ。ラフィーさんはドレッシングまで舐めてとの所望があったので舐めたら潮を噴いてた。全身クリトリスなの生きづらくはないか。
尚もしゃぶりつくバカをひっぺがして仕舞い──落胆の声が聞こえたので軽くキレそうになった──いつも通りの業務を遂行する。勿論特にやるようなことはないが、今日からはヤることが増える。仕事を増やすんじゃねぇ。しかも性処理ときた。
とりあえず執務室の戸を開ける。
「あれ」
椅子がない。背もたれがないぞ。あのとりあえず見映えだけのやつが。座り心地が良くて駆逐艦共が取り合いする高級椅子くんが。
机を確認しに行くと、そこには四つん這いの……えーっと誰だ。てか何故だ。
「ふん.……今日は指揮官の椅子ですわ」
「寝惚けてる?」
パッと見メスガキのいい子、エルベが何かを期待する目で見てきていた。嘘もつけないしいい子なのはとても良いのだが、何故自認を椅子にしたのか。
目の前でしゃがんで目を見て話す。
「うおちんぽちかい」
「目を見ろ」
「えろえろ?」
「よしお前に人権はないものとする。座るぞ」
純粋な瞳で痴呆であることを宣言したエルベにどっかりと座る。座った途端に汚い喘ぎ声を漏らし、さぞ幸せそうにぴくぴくし始めた。ドスケベにも程があるぞ、座られて悦楽感じるのはマゾの極致だろ。
しかし気付いた。
「椅子、椅子」
「ふひ……何かしら」
「低いんだけど?」
「仕様でしてよ」
(尻を叩く)
「おひん」
シンプルに位置が低くて机に向かっても全然見えない。使用感が悪いことに要望を出すも返って出てきたのは甘ったるい声のみである。普通の椅子を返して下さい。
「ではダイドーめが交代させて頂きましょう」
「同じや。ステイマゾメイド」
(潮)
なんと机いる? という問題に言及した一般通過自慰中ヨークタウンのせいで、エルベに座ってひたすら暇を持て余す指揮官が生まれました。エルベさんはとっても楽しそうにだらしのない笑みを浮かべ続けている。こやつめ。ちなみにだが書類に目を通すことはしている。仕事はしてるから(読書)
「指揮官、顔に座ってみないかしら?」
「さてはそこからが本題だな?」
「出来ればちんぽは口に添えてもらえれば嬉しいのですわ」
(スパンキング)
「ん"っ」
性処理チェアってか。煩悩しかないエルベが戯言を抜かす度にケツを叩く。基本そういうのは男が無理矢理やるやつなんだよ。そっちが希望出すようなことじゃねぇの。
そんなことを5分おきにしているとダイドーが我慢出来なくなったらしい。
「ご主人様」
「なに」
「セックス」
「遂に犬の躾くらいの語彙力しかなくなったか」
「繁殖しましょう」
「そういう名詞だけ変えるの小賢しいよな」
「ちんぽ」
(中指)
というかムラムラし過ぎなのよ全員。どうしたんだよ本当に。これまでずっと我慢してたからその反動ですかこれ? 腕を後ろに回してがに股! 媚☆媚! 腰ヘコダンスするダイドーに首をかっ切って死ねと伝える。ぷしっと音が聞こえた。いっぺん死んだ方がええんやないの真面目にさ。
でへへへへとか下から悦に入った声が聞こえながらも、執務、というか必要そうな書類を見るだけの仕事をしていく。あんなドスケベでも仕事はきちんとしているし効率も自分より数倍高い。ドスケベなのになぁ!? そこだけは感謝するぞ。でもご褒美ってなったら調子に乗りそうだからそれはなし。分かったかスケベルファスト。
それにしても若干座りにくいので良い感じのポジションを探す。
「そんなにお尻を押し付けられたら……」
「は?」
「いひ、だって誘ってるんですわよね」
「モゾモゾするから座りにくいんだよ」
「ふへっ(悦)」
(尻にチョップ)
「ほぉっ!」
椅子というのはお尻にフィットするから良いんだよな。このエルベチェアは肩甲骨がゴリゴリするしたまに痙攣もする。やっぱり普通の椅子が欲しいよ。
「おっおっおっ指揮官ニー良い」
なおダイドーは真横でオナニーして潮を吹き付けている。普通は逆だろってずっと言ってるんですけど。そういうのは男がかけるヤツだろ。椅子の高さのおかげか顔にイキ汁かけられて非常に不快。
そこにエントリーしてきたのはちんぽしか話さないタイプの言語野損傷患者、名をヴォロシーロフと言う。結構綺麗なクール系お姉さんなのに。
「ちんぽ! (気さくな挨拶)」
(帰れのジェスチャー)
「ちんぽ(ハグ)」
「喋れよちゃんと」
「ちんちんちんぽぽぽちんちんちん」
「カスのモールス信号やめろ。なんかあったの?」
「ちんぽ(性器を広げる)」
「交尾したいだけかよバカ」
もう開き直ってひたすらセクハラをしようとしているKAN-SEN達も午前中から見られた。ふんっ! とかぬかして美脚を開く変態がよく見られたのだが、これはなんなんだろうか。ちんぽ入れないの? とか純粋な瞳で聞いてきたフォックスハウンドわんわんに思わず膝をつきました。当然無視した。自分でゴシゴシして気持ちよくなってたらしい、ちょっとしたら矯声が後ろから聞こえた。
とろっとろのメス穴をくぱりと提出するエロシーロフさんは無視。しかし恐怖するのは確認する書類はあと1枚しかないこと。どうしようか、終わった途端にダイドーとエロベにしこたま犯されると覚悟は決めてたのに1人増えちゃう。もう一度確認するから~とか言って耐えるか?
「そこのあと1枚が終わったら指揮官はダイドーに種付けお願いしますね」
「やだもうちょっと仕事する」
「そうですねそれはお嫁さんが悪いですね。じゃ、挿入れますね……」
「やめろ! もう少しじっくり書類を見るんだ!」
「ちんぽ(フライングキャッチ)」
「エロシーロフ!!!!!!!!」
亀頭をぎゅむりと握り込んだドスケベのせいでダイドーが荒ぶり始めた。
「あ────ーそのちんぽダイドーの!!!!」
「所有者はこっちだ!!!!!!!」
「ちんぽ(シコシコ)」
「離せってのこのドスケベ!」
「ちんぽちんぽ(チャックを開ける)」
「解放しろっていう意味じゃねぇんだわ!!!」
「うおちんぽ(潮)」
「きったね!!!!!!!!!」
見た途端にぷしりと音がして水がかかる。きたねぇ視界妨害に停まった身体にスケベ共が襲いかかることとなった。ただし椅子は椅子のままです。残念!
「ちんぽ(拘束)」
「ちんぽどこ!!!!!」
ヴォロシーロフが羽交い締めにしてきたのでエルベが解放された。さっきから邪魔しかしねぇな。性欲に塗り潰されたバカが一番の厄介者だった。
じゃ、ちんぽしよっか。と捕獲されたスパイみたいな両手の拘束をされた身体に変態が舌を這わす。というかダイドーは今日ずっとエロガキじゃん。なんなの秘書艦にはそんだけの権限があるの?
「ご主人様~、おっぱいさせて~」
「普通逆だろって!」
そのエロガキは服を捲り、乳首に鼻息荒く吸い付いた。そんなに良いものなのか。
「ちんぽ」
「言動の不一致」
「じゃあエルベは唇を……」
「エルベが今のところ一番安心するかも」
(発情)
「嘘ごめん安心できなんむぅ」
ベロンベロン乳首をねぶるドスケベ2匹と唇をひたすらバキュームするポンコツ。ああどうしたものか。胯間だけを放置して他のところをいじいじするのは初めてかもしれない。それはそれでおかしくねぇか? 普通は女性の受け入れ準備を念入りにするやん。こっちの挿入れ準備なんていらんのよね。
じっくりと乳首を舐めしゃぶるダイドーと唇でもむもむ食むヴォロシーロフ。なんなのこれ。この子は私の子供ですか? 男が子を産めますか? おかしいと思いませんか? あなた。エルベはもう少し呼吸しっかりやれ。鼻息すごいから。
えっちな感覚があるかと言われたら皆無だが、顔のいい女がベロキスしてくるのは悪い気持ちではない。でも鼻息すごいのはもう少しなんとかならないのか。一旦落ち着け、とばかりに押し退けようとするもKAN-SENに人間が勝てる筈もなく、ぐいぐいしても一向に動く気配がない。
というか拘束された手に目を付けたエルベがふんすっと鼻を鳴らし恋人のように握る。バカみたいな体勢にならないよう横から口を啄むエルベ。嗚呼これで更なる興奮をしおる。もういいや好きにしろ。
と、そこに足音。
「指揮官指揮官、ちんぽ汁を……サンプル貰うよ~」
「んむっ!? んー! ん! んー!」
「うんうん、それは指揮官がエロいからだね。じゃ、ちんぽ貰うね……」
ザーメンのサンプル採取にオレグが来た。手でしゅしゅしゅと高速奉仕をしてくる。こうなったら抵抗するしかなく、しかしながら四肢のうち使えるものは下の2つしかない。亀頭にキャップを付けているのか何かよくわからない感触がする。なんだ、なんなんだ、うわヤバいこれ……。
身体の強張りを即座に感じ取ったでかい赤子は大きな口を開けて全力の吸い付きを始めた。別に乳首は感じないのに。あとエルベはずっとベロキスしてる。なんか顔がたまに悦に浸ってるあたりこっそりオナニーしてんな?
4人がかりで攻められるのは昨日の夜を思い出すな、と走馬灯のように思い出した。綾波、ベルファスト、オイゲン、エンタープライズ、アラバマ……クソ、本当に玩具じゃんかよ。これからもこんな風にKAN-SENに貪られて終わるんだ。あー泣きそう。可哀想に。
びゅ。
「お~これがおちんぽミルク……えっちだ……」
オレグは玉袋をもみゅもみゅしながら吐き出される精液の一口コメントを溢す。名詞単発のコメントってそれ意味ある?
ふにゃりと萎んだ愚息から器具が取り外され、労るようにキスがされる。ついでにとバキュームされ身体がびくってした。なおこの間スケベ共は嬉しそうに射精を見守っていました。クソが。私がイかせたんだ! じゃねーのよ。キスイキするのはKAN-SENだけだわバカ。
るんるんで去っていったオレグさんが出ていった後、ダイドーに流れるように襲われた。本日初めての本番。前戯で抜かれ過ぎでは? ぬぷぷぷぷとほかとろ穴に収納されたちんちんはそれだけで固さを取り戻した。情けねぇよオイラ。
「ご主人様~、具合はどうでしょうか?」
「すぐに抜いて(物理)ほしいです」
「すぐに抜いて(比喩)いいんですか!?」
瞬時に発情したダイドーさんはだいしゅき! と抱き付き腰を振り始めた。ベロキスもしてきたので本気で交尾している。このスケベメイド、本当に奉仕の気持ちがあるのか? 自分だけ気持ちくなろうとしてねぇかな?
それを見ていた2匹も当然抑えられるわけではない。ムラムラして腕を勝手に使い始めた。視界にはポンコツエロメイドしかいないが、エルベはヴォロシーロフと比べ全体的にちっこいので分かる。しかし指を舐めるどころか噛んできたのは分からない。一体何を四天王?
「結婚指輪付けてやるですの!!!!!!!」
ガジガジしてくる姑息な悪い子の舌を摘まむ。
「ゔぇ!!!!!!!!!!! (絶頂)」
うわ……。
もう片側は感覚で理解出来ます。柔らかマシュマロの中にあるぽっち、これは乳ですね。えっちだ。乳にだけはやたらと弱いの直したい。どうしたもんか。
「ぢんぽ! (乳イキ)」
ちげぇよ。
昨日のザコ乳首バマ子さん達で理解したがKAN-SENは乳首が感度良い。もにゅんと揉めばそれぞれの感触が返ってくる。バマ子さんはハリがあって、エロエーロフは柔らかくて……大きさも感触も様々あって楽しいし、乳首をこりりとすれば即座にオホ声を上げてイキ散らかす。雑魚乳首はいじいじしてて本当に面白い。難点としては御返しとかほざいてレイプしてくること。乳で満足しろこっちも満足するから。頻度減らせ。
押し当てられる乳ともみもみする乳で勃起は止まらない。ダイドーの激しくもねっとりとした腰振りも止まらないし寧ろ速くなる。指揮官としてハニトラに弱いのはどうなのかと迫り来る射精感に耐えながらふと思った。
「んむ。ご主人様そろそろびゅー? びゅー? 一緒いこ? ね?」
「落ち着けや」
「腟突け?」
「はいはい話聞いてないのね」
頬やら首筋やらに舌を伸ばしうめっうめっとかスケベ親父そのもの。胯間も熱々なメス穴に精一杯甘やかされて限界が近い。というかどうしたらいいの元々は全然何度も出せる訳じゃなかったのに。
「数ヶ月前から少しずつ薬を盛りました」
「は?」
「みんなでレイプするからザーメンいっぱい作ってもらわないと! あむっ」
「んー! んー! んんんんん!」
「んぉ! 唾液飲んで!!!!!!!」
一服やりやがったのかよ! しかも計画的に! さっき15くらいって言ったのはそのぐらいが前の、若い頃の限界だったからだが、ほぼ徹夜で測ってみただけやぞ。このまま種馬にされてしまうのか。本当にもうやだこの母港。
悪あがきというか抵抗するにしてもダイドーには何も出来ないので八つ当たりするか。えいえいっこのザコ乳首め。
「っおぉ~~~~~~~~~~~~」
「ざぁっこいなぁ」
「ぢんぼ!!!!! (言葉イキ)」
これが人類の未来を託されたKAN-SENの姿ですか。舌もふにふにしてやろ。
「ぇあ──────ー!」
「雑魚過ぎない? 反省しな」
(執拗に指をねぶる)
「きたねぇ!」
ちなみにダイドーは耳元の臭いを嗅ぎながらフーフーしてる。ザコマンコに負けるおちんぽしゅきとかざこちんぽぎもぢいとか言ってるが、どうせ雑魚乳首なんだからつねったらアへ顔晒して潮を噴くんだろ。
あーもう本気で孕もうとしてるのは分かったからちょっとは手加減しろ。
「ダイドーもうちょい優しくして」
「はい(加速する腰)」
「覚えとけよお前」
「形は覚えたので専用オナホになります」
「言語が通じても会話が通じねぇ……!」
こんなヤツに……! くっそもうダメだ!
「今です! (孔明)」
びゅるるるるー。
何も言わずに出したろうと画策したのに気取られてしまいベロキスしながら同時イキしてしまった。エロIQだけは高いなほんとに。何だよそれ。
「ぉ────膣内射精感謝感激~~」
「負けたくなかったです」
「最上級のメスに種付けしたのなら勝利ではないでしょうか?」
「襲われて子種を植え付けさせられてんだよ」
「うおえっろ2回戦開始でゴングカーン」
「離れろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
腰をまた振り始めたダイドーを退けようと四苦八苦するも、勿論両手をスケベ共から引き抜いてぐいぐいと押す訳で、片手はベトベトもベトベトだからついでに拭いておく。ばっちいばっちい。
すると興奮した肉体を抑えきれないポンコツ2名が協力してくれる。
「アーーーーーウ!」
「ダイドならいくらでもイジメていいぞ」
「指揮官ちんぽを極上射精させたげるですの!」
「ちんぽ! (同意)」
「聞けよ」
ころりと転がされたドスケベメイドさんには目もくれず、解放された肉棒は直ぐ様北欧風の竈(意味深)に吸い込まれた。
「だから発情し過ぎだって!」
「ちんぽっ(念願)」
「エロシーロフ! メッ! メッ!」
「ちんぽ(乳へ手を添えさせる)」
「おお」
我ながら単純である。さっきまで弄んだやわやわヴォロシロっぱいをまたしても存分に堪能してしまう。もみゅっとすると股間が硬くなる。ピンクブレインの癖に鋭敏に感じ取って腰を加速させられた。あんまりにもぱちゅぱちゅしててこんなのほぼ水溜まりで遊ぶ長靴のガキだぞ。
くーんくーんと切な気に鳴き声を出すエルベちゃんに雑な構い方をしつつ、エロシーロフの乳首を親指で軽く弾く。
「ぢゅぉぽっ!!!!!!!!!」
「そんなにザコ乳首か」
「ぢんぽ~(肯定の腰つき)」
「なんなんだよほんとに」
肩とか顎を拳でえいえいするのに全力で追突しにくるエルベ。楽しそう。ヒットの度に喘ぎ声を出すことの他は可愛い。だが扱いはペットのそれ。
ねちょい腰使いに性感が次第に高まる。ぬちぬちの肉壁、マシュマロ乳房、きたねぇオホ声、良すぎる顔面、その他諸々を駆使して効率的な搾精を図られる。くそが。
「本当に……あー……」
「エロすぎ(超小声)」
「喋れるんじゃねぇか!!!!!!!!!!」
「ちんぽ(すっとぼけ)」
至高の女体しかない環境。自身の欲を満たす為の闇雲な奉仕とはいえ、それなり以上の射精欲が生まれる。向こうはそれを鋭敏に察知する……ただし万感の思い(笑)で性欲が解消されてるタイミングを除く。
「はいはいエロシーロフ、もう出してやるからすぐに帰れよ」
「おちんぽ!!!!!!!」
「むぐ」
勢い良く唇に吸い付かれる。殺すつもり? と思うくらいの強さで口腔をバキューム。ばちゅ! ばちゅ! と力任せな音を聞きながら、意識が薄れていくのを感じた。
びゅる。
(声にならない幸福の雄叫び)
(はよどけ)
(セカンドステージ開始)
「んんんんー!」
ヴォロシーロフは当然のように離れなかった。頬に拳を受けてしこたまマゾ欲を発散していたエルベに退かさせる。てか勝手にぺちぺち殴られるんじゃない。なんだよ勝手に殴られるって。
どすこいと北方ぶとももを退かし自分のおうちに息子をお迎えしたエルベ。肉棒狂いさんはぢんぼ~! とか抜かしながら転がって頭を机にぶつけた。ハッ。
そんなエルベは抱き着いたまま離れようとしない。というか動かない。初めての経験だ。普通こっちが動くのに動いたことない。この2日間でずっと犯されっぱなしだったってこと? 反撃なんてなかった。
「どうしたのよ」
「指揮官のおぱんつになりたかった!」
「ゴミの告白やめてね」
「ざーめんおもらしお願いしますの」
「捨てていい?」
自認下着(?)をひっぺがす。
「ぉほぉ!?」
肩を掴んでぐいっと押す。全力でしがみつくパンツちゃんは頭をごちんとぶつけながらも、足だけでひっつき続ける。ブリッジ回避くらい無理のある姿勢。
しかしその分小ぶりながら綺麗な形のバストが強調される。えっちだね。当然愚息に流入する血液が増える。
「おちんぽおっきなった!!!!!!!!!」
「1回しねばいいのに……」
「指揮官に殺されるのなら本望ぉッほおぉ(絶頂)」
「うわぁ」
盛大に潮を噴き散らすエルベ。その向きは当然こっちに向いているというか顔面に潮がかかった。
ちょっと復活したダイドーが近寄る。
「えっろ」
「くたばれ」
ぐいっと顔面を退ける。指を咥えてきたので即座に引っこ抜いてほっぺたで拭う。ふへとか言われたので軽くビンタした。
「あっちょっとイく!!!!!!」
「全身性感帯かよ」
3日前までは優秀なメイドさんとして信頼してたのにな。もうあの頃のダイドーさんには戻らないし戻れないんだろうな。いや元々ムラムラしてたのか、ならどうでもいいや。
ブリッジしたままエルベが腰を緩やかに動かし出した。ねちゃ……とイヤらしい音がする。これまでにない体位でちんちんが超絶気持ちいい。負けちゃうよぉ!
「ぉお~」
「くそ……エロベのくせに.……」
(瞬間的な加速)
「ゔ」
「は────えっろ。性の権化なのですかご主人様は?」
「しね」
先端部をごりゅんっごりゅんっと強めに絞られる。ほかほか肉穴は柔らかいのにも関わらず、決して抜けない強靭さもあってとても……うーん搾精マシン。KAN-SENは人造だからマシンと言われたら間違いなくそうなんだよね。本来は人類の敵を薙ぎ倒す役目なのになぁ。
「ほぉっ! ほぉっ! ほぉっ!」
エロベは白目になりつつも全力の腰振りで攻めてくる。ほんまにやめてほしい。全員もう少し手加減しろ。こっちは道具じゃなくて人間なんだぞ。
ダイドーさんも勝手に乳首に吸い付いてオナニーする。最低だよ最低、なんなんだよ。
剥き出しの性欲がぐいぐい押し付けられる。大体愛を確かめ合うのがこういう行為だろ? 愛はそこに本当にあるんか?
情けなくも堪えきれない。あーあ。
「ぉおおおおおおおお……絶対赤ちゃん出来ましたの……!」
「全員それ言うよね」
「そんなに懐疑的ならもう1回くらいしてもいいんじゃありません? ぬぷー」
(比較的強めのビンタ)
本当に交尾したがりなKAN-SEN達に囲まれ、日は過ぎていき……
えっまだ昼前でしかないの? うせやろ?
コピペして気付きましたが8000文字も書いてたの?バカじゃないの?
皆さんの暇潰しになれば幸いです。
ワンコイン風俗とかないかなーとふと思ったが、次のネタこれでええか。
でも次回の内容は『お昼ごはん』になります。これ適宜進捗いる?流石にいらんか。
謎のKAN-SEN羅列エリア
ブレマートン、セントルイス、ベルファスト
進捗いる?いるなら最新話のケツ部分に適当に追加していくンゴよ
-
いる
-
いらない
-
んなことより抜いたKAN-SEN上げろ
-
ちんぽ!