※この作品はR-18です。

ドスケベ淫行大好きアへ顔ズボズボレイーンプ   作:貞篇・咀嚼撰師

6 / 6
どうして比較的すぐに書き上げられたんですか?



ということでこん乳首。ワイやで。
今回はサブタイの通りランチ気騒ぎですね(激ウマギャグ)

一通り色々やったと思うんですがプレイが思い浮かびません。ちんぽ(侘び寂)
面白いもんとかねぇかなぁ、ねぇよなぁ。あったら教えてね。ちんぽ(カスの口癖)


らんちっちえっちっち

 昼になったので昼飯を食べに向かう。ザーメンランチとか抜かすエロベは本気でケツを蹴り飛ばしたが、果たして効いていたのか。あひんとか鳴いてたから多分効いてねぇな。

 

 ちなみにダイドーはちんちんを綺麗にするとかでねぶり回し。全力でバキュームされる直前に抜け出してきました。あと玉を揉み解されながら舐めてたので多分掃除する気はない。メイドでしょ。

 

「んで? 何ですか?」

「今日のお昼はコレじゃダメ?」

「ダメだろ」

 

 必死に走って食堂に着いたらテンペスタに捕獲された。よりによってファンシーである。あのベロ見る度にちょっとえっちだと思っていたのがバレたら……本当に怖い。あと発見と同時に目隠しを外していて本気なのが分かる。分かっちゃった……。

 だが今、口にタコ足を添えられて食えと言ってくる状況のが怖いかもしれない。食い千切るのは痛そうだろ。

 

「ほら、お口えっちみたいに咥えてごらん?」

「されることはあってもしたことはないが」

「そーなんだ。じゃ、処女もらうね……」

「口には処女なんかねぇんじゃないの!?」

(押し込む)

(逃げる)

 

 当然触手のように蠢くあんよは複数あり、四肢を絡めとられた。ぬるぬるでえっち。しかしうつ伏せで押さえ付けられてえっちどころではない。

 背中側から抱き付かれ、耳にぽしょぽしょと小さく囁かれた。

 

「つーかまーえたー?」

「本当に怖い。見逃して下さい」

「じゃ、ちんちん貰うね」

「メシを食べたいのにメスに食われる……もうやだ……」

(耳舐め開始)

「ほぁ!?!?!?!?!?!?!?!?」

 

 枝分かれしねちゃねちゃと耳垢を舐めとる不気味な舌。背筋へ悪寒のようなゾクゾクが走る。ぬるぬるを塗りたくるかと思わせるくらいに満遍なく足が肌をなぞる。このまま身を任せば常時快楽に敗北する精液マシンとなってしまうくらい気持ちいい。

 

 でもまだ1人だから耐えられる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふーむ。スペシャルメニュー『指揮官のぬるタコザーメン搾り中出し』ランチを1つもらおうかな?」

「なんだお前!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

 タコが増えた。テンペスタでは古参にあたるロイヤルフォーチュンが眼前でタコ足をうねうねさせ始めた。結構色んな海域に出撃し戦果を上げるつよつよ帆船である。そんなロイフォがおもむろにタコ足を口に添えてもがぁ! 

 

「おぉ……エロ……」

「エロすぎ」

「ぉあえおろえとへよ!」

「「何言ってるか聞こえませ~ん」」

(中指を立てる)

(優しく指をしゃぶる)

 

 これちゃんと洗ってるんだろうな!? 床に擦れたりしてねぇよな! 

 

「じゃあ指揮官? ファンシーのまんこにちんちん入るよ」

(抵抗)

「きもちくしてもらえるのになんで暴れるの? ヤなの?」

「ぷは、ぁ! してもらいたいと誰が頼んだよ!?」

「え……指揮官?」

「言ってなかったっけ」

「一言も言ってねぇなぁ!!!!!!!!」

(心底驚いた顔×2)

 

 

 

 

「まいっか(挿入)」

「クソが!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

 至極さらっとひんやりした穴に迎えられた。ぬぷりぬぷり、早々から動きが速い。向こうも気持ちいいらしいが今までのアホメス共と違い、艶やかな性感を味わっている様子だ。エロさもあるがそれより妖艶。これまでの連中はオホオホ吼えてたから新鮮です。なんでそういう比較が出来るくらい襲われてるの? 

 

 愛してますよぉー! と全身をぬりぬり……するだけでなく、あんよが絡んでまるでナメクジ。

 

「ね、食べてもいーい?」

「ぅ……何? 何の話?」

「えっろがぶっ」

「イッタァイ?!」

 

 みっちみちに四肢を覆われ諦めかけたが突然首筋を噛まれたことで抵抗を再開する。この生物は歯が鋭く牙と言う方が近いような形状である。

 くっきりと歯形をつけたらしいファンシーがニッコリと微笑む。

 

「えっちだね(発情)」

「勝手にやって勝手に発情しないでくれるかな」

「えっちだから仕方ないよ」

「あともう少し手加減しろ」

(ベロキス開始)

「んんんんんんんん────!」

 

 本当に自分の欲望を満たしたいだけのタコ帆船がよ。口を咥えた途端にうねうねした舌が侵略してくる。常人には出来ないエグさのある深い口付け、当然脳にはよろしくない快感として伝えられる。

 

「指揮官の触手姦……やはりそそるね!」

(全力の中指)

「ここにおまんこを? 流石指揮官!」

(必死で腕を引っ込める)

(引っ張り無理矢理に性器に塗り付け始める)

(声にならない悲鳴)

 

 レイプはよくないと思いました。そういえば女性器を初めて触ったんですが。強姦とはいえどうしてこんなに女性経験があって触れたことがないんですか? しかもぬるっぬるですよ? 意味のない前戯とは。

 粘っこい穴に入れさせられた指に、きゅっと締め付けが伝わる。だいぶ肉より粘液を触ってる感覚であります。ぐちゅぐちゅしとるぞ。普通はこんな粘液出てないだろ? ドスケベも大概にしろよこんなのメカブだぞ。

 

「ぢぎがんの指おまんごにばいっでりゅ!!!!!」

 

 ほかとろ……ほかドロロロロロロロロロぐらいのロイフォはそれをそのまま手に噴射してくる。だから興奮し過ぎなのよ。うぉ……そのまま握れるくらい粘性高いぞ……? 

 クリトリスとは何処のことかすらも知らないが、このままザコ極まりない穴をいじってれば満足してロイフォはドスケベしてこないのではないか。結論付けて一旦抜き……

 

「ぁっあっあーっ指いがないで! おまんこして!」

 

 なんだコイツ……(ドン引き)

 

 指を2本にして再度温度を確かめにいく。

 

「ぉっ!!!!!!!!!!!!!!!!!」

「ぷぁ。うるさいんだけど?」

「だっでじぎがんがおまんごいじいじじでぐれでるぉおおおおおおおおおおおおお!」

「それは羨ましいかも」

「じゃあもういいですかね……」

「「絶対やめない」」

「ファック!!!!!!!!!」

(ファック再開)

「そういうことじゃねぇんだよ!」

 

 基本英語の罵声は淫語なので罵倒する度にそれをされる可能性が出た。ファックとかガキの頃は結構言ってたので、マジにヤバい。言えば言うだけブチ犯されるぞこれは。

 気付けばギャラリーが増えている。勿論だが昼飯のタイミングだから大勢がいるのだ。座ってオナニーするヤツから立ち見しながらオナニーするバカ、垂れる精液をコップに移しイッキするエロシーロフと色々いる。エロシーロフは何を四天王? 

 

「ちんぽ(完飲)」

「いいな~!」

「ぢ~~~んぼっ(ザーメンゲップ)」

「それすごくやりたい。でも今のアナタから垂れたやつはいらない」

「ちんぽ(おかわり)」

 

 マジで何をしてんの????????? 

 

「こっち見ろこっち」

「四肢の他に動かせる腕があるテンペスタ共はこれだから避けたかったんだよ……」

「そーなんだ(加速)」

「ぁぅ!」

(軽い絶頂)

 

 パコパコという擬音がよく用いられるがこの人生における女性経験ではばぢゅんばぢゅんの方が適切か。トローリングかよ。カジキでも釣る予定がおありなのかしらね。今は海洋生物に貞操を襲われているが。

 にしても美人ではあるよな。えっちでもある。だが性欲丸出しだとここまで醜いのだと改めて思う。恐らくこれ射精寸前の走馬灯じゃぅあっヤバい! 

 

 びゅびゅ。

 

「ふーん? こんなお味なのね? (潮)(激アクメ)(痙攣)」

「聴覚と視覚に差異が生まれてる?」

「癖になりそう」

「やめろ!!!!!!!!」

(ストローク開始)

「なんでだよ!」

「ダチョウ的なアレかと」

 

 全身をびくんびくん震わせ、ファンシーが深イキを味わう。他のドスケベ共には逃走が出来たが触手が邪魔でそんな隙が見当たらない。そもそも逃げたところで包囲網が形成されてるから無駄なのは無粋。

 

 首筋に甘噛みでマーキングを施してくるファンシーが退かされロイフォが割り込んできた。顔の上に座り込みおまたを見せ付けて押し付けてくるしいまってはなれて。

 

「指揮官ペロペロして~……ぉっちょっとイキます!」

「かかったんですけど?」

「かけてんのよ」

「上下の口から冗談みたいなこと溢れさせるのやめろよ」

(下から飛び出す粘体)

「本当に汚いんだけど」

 

 クンニを無理矢理させるのは何と言うのだろうか。男が無理矢理するのはイラマ……イマラ……どっちだっけ。ちなみに無理矢理しゃぶりついてくるのにも名前はあるんですか? ない? 

 顔の前に提出されたし擦り付けられているからよく見えるが、この絶えず液体が出てる穴の上が陰核……かな。彼女とかとこういうのしたかったなぁ。性教育教材がじっくり見せてくるのはエロシチュエーションでたまに見るがそれでも男側の割合が8割以上を占めているだろう。レアということなのかな? こんなもんで運を使いたくなかったぞクソが。

 

「ほら飲んで? 飲んで? 飲め! あっイク!」

「溺れる」

「おほぉおおおおおおおおお!」

「追加すんなや!!!!!!!!!」

 

 呼吸阻害してくるロイフォにじたばた。勿論退いてはくれない。吸ったら発情して吸わないと死ぬ。どうしたらいいの? 

 

 いっそ、と顎を突き立ててみると牛みたいな鳴き声で変態が後ろへ倒れ込んだ。っはぁ! と久し振りに息を吸えば周りからぷしぷし噴水が聞こえてくる。ザコまんまんも大概にしておきなさいね? 

 邪魔のルビそのものとしてみなしたロイフォを膝で退かすとメイドの皆さんが清掃に向かってきた。てっきり床やと思っていたら全員股間に走ったから迎撃。

 

「ぶぇ!」

「ちんぽは!?」

「ザー残しを吸わせて!」

「あひゃん!」

「ぐえ!」

「アーウ!」

 

 まだカピカピなシェフィールドはタコ足粘液に足をとられ無言ですっ転んだ。素人の付け焼き刃且つ鍛練不足ブランクアリ、そんな自分の闘争に喜んでぶつかるメイド共。明らかに見切れたのに顔面に拳を合わせに行くシリアスさんは特段バカだと思う。

 

 ドスケベしかいないダメイドが全員嬉しそうに沈む。誰も粘液を片付けようとしないので呆れていると、足元に四つん這いのヴォルガが現れた。膝くらいの高さから見上げてにへら、と笑う。

 

 座れと? 

 

「ぉ……おしり……!」

 

 エロベと同じ反応するやん。

 

 貧弱な人間のへなへなパンチに悦でKO食らったメイドを足で小突く。ふにっと尻に爪先が沈み込み、リヴァプールが目を椎茸にしてがばりむくり。

 

「床、掃除しといて」

「おちんぽは?」

「自分でやるから」

(無言で号泣)

「なんなんだよ」

 

 周りで聞いてたKAN-SENが雪崩れるように積み重なっていく。一様に絶望、もしくは悲壮に満ちた表情である。自身の汚れを自分で何とかしようとするだけでそんな顔されても。自立を喜べよ。

 だがドスケクトパスはお構い無しである。それか聞いてないだけとも言うかもしれない。

 

「お掃除お掃除」

「ファンシーさん?」

「おちんぽおそーじします」

「結構なんスけど?」

「はむ」

「ぁっやっやぁ」

(一斉に発情)

 

 ドスケベスプリットタンにお掃除を始められた。当然すぐに感じてしまうがそんなことよりKAN-SEN全員が一気に復活しましたよ? 現金も現金じゃんか。さっさと飯を食って解散しろ解散。

 

「というか昼食を食べぃ……に来たん、だけどぁっ」

「じゅるるるるるるるる」

「やめてね」

 

 昼食の概念を忘れていた観衆共がそういえば! と各々好きな食事を取りに向かった。サンドイッチを齧りながらずっと視姦オナニーしてるリノさんは備えがあってよろしいね。カスめ。そろそろ離れろエロタコ。

 

「ちゅぽんっ!」

「ぅっ」

(発情ボルテージ最大)

「さっさと飯行けや」

 

 いつも自分が食事をする席へとゆっくりとヴォルガが歩みを進める。非常に残念ながら体液がおまたから流れっぱなしなので、掃除の範囲が広がる最低のヘングレである。リヴァプールはしっかりお掃除してくれているので後でご褒美あげる。いつもなら率先して清掃する面子が煩悩で機能不全だからなぁ。

 着席……いやヴォルガが到着すると、控えていたカウペンスがメイドみたいな澄ました顔で乳を搾ってコップに注いだ。異常過ぎるけど朝のフォーミさんで見たので驚きは少ない。まださっきのファンシーよりかは動揺少ないというか到底アレを上回れはしない。

 

 それからいつになったら服を着れるの? 

 

 

 

 カウペンスの乳あげたんだからええやろ! と肉棒にしゃぶりつく様子で諦めながら、運ばれてきた昼食に目を向け……目を剥いた。天を仰いだ。

 

「セックス! (陽気な挨拶)」

「これはずっと一緒にいた相棒に裏切られたことも含めるが兎に角言いたいこととしては死ね」

「セックス! (しおふき)」

 

 鬼神の裸フルーツ盛りから果汁(本人談)が散布される。もう復活したのかという疲弊及びこれでもかと乳に盛られた生クリームと頂点の小さなラズベリーが下品すぎてちょっと失望のが勝つ。コレ(変態)が、アレ(相棒)? 

 

 ものすごく嫌な予感がしたがやはり配膳はスケベルファストであった。嫁全員復活かぁ。あの狂乱淫乱肉欲の宴を企画した変態、すでに存在だけでウンザリである。下手に実力だけはすごいから色々任せて性行為要求してきそうで尚更。

 はよ食えとばかりに腰を八の字に動かす元相棒で現メスガキの生き物には溜め息をプレゼント。

 

「本当に信頼はしてたんだけどなぁ」

「もう綾波のことは嫌いなのです?」

「皆を嫌いになりきれないから嫌なんだよな」

「じゃあ?」

「でも前みたいには戻れないわ。すまんなオナ波」

(これ以上ないくらいの絶頂と脳破壊の快楽による失禁)

「マジ最悪」

(ぷしゃ)

 

 もう戻れない信頼と関係性でマゾが大爆発したらしい。穏やかなまま熾烈に死ね。もうこんなマゾ波のこと相棒なんて呼べねぇよ……! 

 当然ベルファストにも同じことが言える。あとごめんけどもうそろそろ限界だからカウペンス離れて。そんなじゅぼぼぼされてもお下品なだけだぞ。

 

「ミルクの等価交換でじゅぼぼぼぼ」

「ぅ」

(噴乳絶頂)

 

 ヴォルガの汁とカウペンスの母乳で床がビシャビシャである。メイド長仕事ですよ。

 

「ご主人様。処理にはメイド隊などではなくベルファストめによろしくお願いします」

「仕事しろよ」

「ご褒美はちんぽで」

(全力のハンドサイン:死ね)

 

 コイツも信用出来ねぇや。

 

 もういいやと雑に綾波飯を食べ始める。というかフルーツ盛りって昼ご飯としてどうなの? 一応ここ海軍みたいなところスよ? 料理人はどうしたの? 仲間か……そっか……。

 動きが止まらない綾波を匙でべちんと叩く。白目で一際濃い愛液を噴出した皿が力を失い荒く息を繰り返す。既に高まった身体によって生クリームが融け始めていた。なるべく無事なところから食べよ。

 

 あ。

 

「身体は洗ったのかよ」

「お互いに舐め合って綺麗にしてからシャワーしたのです」

「前の情報いる?」

「絶対いるのです(精飲キチ)」

 

 自分の体液なぞ口に入れたくもないからね。にしても本当に気狂いだなぁ(小並感)

 

 たまに匙が肌を掠めて勝手に潮を噴くマゾ。ラズベリー限りなく近くなっていた乳首に当たった時なんてマジで獣の咆哮か矯声か分からないきったねぇ喘ぎ声出してたし。おっぱい星人としてはやはりぴんぴんなそこは魅力的で、匙でカリカリして遊んでしまったのは悪いと思っている。思わずちんちんもおっきっきしてしまい、楽しそうに眺めていたベルファストが無言でしゃぶってきて変な声が出た。やめろや。

 脇とかに着いてたクリームも掬い、見た感じほぼぶっかけ状態にまで融けたそれは捨て置いて。潤みきった綾波の瞳に中指を見せつけてから唾を口に垂らす。

 

「良いのです!?!?!?!?!?!?」

「こういうのどうせ好きだろと思って」

「すき!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

「うるっさ」

 

 コキコキコキと胯間をシゴくベルファストも物欲しそうに見上げてきて、雛鳥みたいに口を開けている。ソレで満足しろよ。欲張り過ぎだろ。せめてヴォルガにどっちか分けるとかさ。というかその構図えっちだからやめよう。膨張を感知したスケベルファストは加速させた。やめてよ。

 

 どうにかして駄目イドを蹴飛ばし、割り込んでくる食事後の連中もガード。もう全員エロしか考えてねぇのな。ついでに立ち上がり綾波飯はそれ以上の摂食を拒否。途端にエロガキが匙を舐めながらのオナニーを開始した。さっきまで激烈にイキ散らしてただろお前は。もう許してやれよ。ねえ今一体何に許しを乞いてたんやワイは? 

 ヴォルガがご褒美をねだってきたのでなんとなく腕を広げてみる。

 

「え? エッロ。頂きますね」

 

 抱き付いてずぶりと挿入してセルフ駅弁を開始しおった。ま、まあ変なこと言ったりせずに椅子頑張ってたから……ええか。

 

 オホオホしてるけどとりあえず褒めておくか。なおこれが原因で甘やかしえっちがしこたま要求されることとなるとは今の自分は知る由もなかった。クソが。

 

「変なことも言わずに頑張れまちたね~よちよち」

(激しく絶頂する)

「うわなんだコイツ」

(全力の腰振り)

「ぁやめて」

(性感の高まりを感じる)

 

 それはそうとKAN-SENの1人……1匹がいるのもだいぶ重くて。腰が砕けそうでしてね? 

 どこで察知したか背中にメイド長が引っ付く。支えてくれるらしいが手は乳首に向かいカリカリと引っ掛かれる。なんだか全員からの攻めで少しだけ開発されてるらしく、変な感じがする。あとぽしょぽしょ喋るなエロメイド! 

 

「ここでしょうか? ここ? ねえここですか? ここきもちいですか?」

「黙れ煩悩の化身」

「お褒めに預かり光栄にございます」

「褒めてねぇぞ」

「それではご褒美に子宮種漬け交尾をベッドで」

(は? 「意味不明」)

 

 種付けじゃなくて種漬けっつったか。エロ漫画でしか見ないようなことをしようとしとんのか? あとさりげなく動いて身体を押し付けたりするのやめようよ。豊満な肉体にえっちな気分になるから。ヴォルガの時点でだいぶえっちだけど。

 

 後ろから押され食堂からゆっくりと進む。何処に連れ込むつもりなのかは分からんけどンなことより眼前のヴォルガがエロ過ぎてちんちんが収まりません。情けなく出るぞこれ。今までで一番良い、レイプじゃないからかな。欲をぶつけられてるけどそこまで気を違っていないというか(意味のないオブラート)

 

 ただし分かることがある。ファッンシー、エロベ、ダイドー達はこういう時になんか話すと滾ってレイプどころではない激しい腰使いに変化する。だから言葉は発さない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぁっ……ぅ」

(凌辱開始)

 

 しねばいいのに……!




では以上になります。次回は前話参照の通り、ワンコイン風俗を混ぜて変わりきってしまった母港を散策したり復活の嫁共による強襲を受けさせられたりします。

というか予想より皆さんの反応が嬉しくて書き上げが速かった気がします。もし本作を追っかけてくれている酔狂なれど熱心な方がいらっしゃれば、感想やらここすきやらしてくれるとニコニコします。他サイトでは全然感想来なかったから嬉しくて嬉しくて。初官能小説でこんなに読んでくれるとは思っていませんでしたよ。重ね重ね身体重ね感謝と射精申し上げます。あっちょっと我慢汁♡

どこかで武蔵とフォッシュ、リュッツオウ、唯一いる特別艦(?)ネプチューンを登場させてぇなと考えてはいる。どこで差し込むか。


↓大体ここから作者がKAN-SENを羅列するエリア
 別にそんなに深い意味はない(すっとぼけ)

母港にあるべきもの(現在思い付いてるやつのみ)

  • 指揮官専用風俗
  • メイド隊の壁穴男子トイレ
  • ちんちん納め用フェラ係
  • 指揮官の風呂にマジックミラー
  • ただ普通に指揮官の目の前でオナる役
  • MVPが指揮んぽを好きに出来る権利
  • ママは授乳イキしたいです
  • いつでも顔にイキ潮ぶっかけれるやつ
  • 甘やかしレイプ(矛盾塊)
  • 人工呼吸体験
  • 全KAN-SENが感覚同期出来る道具
  • どこでも子作りルール
  • その他なんかあれば
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